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労働組合をつくろう!


使用者は労働者が労働組合を結成する、労働者が労働組合に加入する、これら労働組合活動を理由として解雇してはならない。また労働組合に加入しないように、もしくは労働組合からの脱退を条件に雇用契約を結ぶことも労働組合法に違反します。
法人は労働組合との団体交渉を拒否できません。

日本国憲法第28条
勤労者の団結する権利及び団体交渉その他の団体行動をする権利は、これを保障する。

労働組合法第7条
使用者は、次の各号に掲げる行為をしてはならない。
1 労働者が労働組合の組合員であること、労働組合に加入し、若しくはこれを結成しようとしたこと若しくは労働組合の正当な行為をしたことの故をもつて、その労働者を解雇し、その他これに対して不利益な取扱いをすること又は労働者が労働組合に加入せず、若しくは労働組合から脱退することを雇用条件とすること。
2 使用者が雇用する労働者の代表者と団体交渉をすることを正当な理由がなくて拒むこと。

事故が多い幼稚園バス 運転手は65歳の定年にするべき



相次ぐ高齢者ドライバーの事故

未来ある 日本国の将来を担う子供たちの生命を守るために

過去の幼稚園バスの事故
ブログ内記事 http://bit.ly/2IzCyqU

障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律

第三章 障害者福祉施設従事者等による障害者虐待の防止等

第十六条1項 障害者福祉施設従事者等による障害者虐待を受けたと思われる障害者を発見した者は、速やかに、これを市町村に通報しなければならない。

第十六条4項 障害者福祉施設従事者等は、第一項の規定による通報をしたことを理由として、解雇その他不利益な取扱いを受けない。

第十八条 市町村が第十六条第一項の規定による通報又は同条第二項の規定による届出を受けた場合においては、当該通報又は届出を受けた市町村の職員は、その職務上知り得た事項であって当該通報又は届出をした者を特定させるものを漏らしてはならない。
都道府県が前条の規定による報告を受けた場合における当該報告を受けた都道府県の職員についても、同様とする。

>告発をするときは一人で行くなよ
>対応は数で上回るのが優位だ
>ボイスレコーダーで記録を取り必ず相手の名前を聞くこと
>電話で通報告発するときは名前を言う必要はない  <告発は匿名が条件だ>

お知らせ

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気付いてください
虐待を受けている子供や虐待をしている保護者には、つぎのような特徴が見られます。一つだけでなく、複数の項目に該当したり、頻繁に見られる場合には虐待が疑われます。

子供について
●子供の泣き叫ぶ声が頻繁に聞こえる。
●不自然な外傷(あざ、打撲、やけどなど)が見られる。
●表情が乏しく活気がない。
●衣服や身体が極端に不潔である。
●ひどく落ち着きがなく乱暴、情緒不安定である。
●食事に異常な執着を示す。
●夜遅くまで遊んでいたり、徘徊している。
●理由もなく、保育園や学校を休みがちである。

保護者について
●子供を怒鳴りつける声がよく聞こえる。
●小さい子供を家に置いたままよく外出している。
●子供の養育に関して拒否的、無関心である。
●子供を甘やかすのは良くないと強調する。
●気分の変動が激しく、子供や他人にかんしゃくを爆発させることが多い。
●子供のケガや欠席について不自然な説明をする。
●子供がケガをしたり、病気になっても医者に診せようとしない。
●地域や親族などと交流がなく、孤立している。  

子供を虐待から守るための5か条
1 「おかしい」と感じたら迷わず連絡
2 「しつけのつもり…」は言い訳
3 ひとりで抱え込まない
4 親の立場より子供の立場
5 虐待はあなたの周りでも起こりうる

2019.10.21 (Mon)

園長の娘が副園長 ⇒ 保育園で傷害事件

幼稚園は教育が基本だよな
じゃあ保育園は


社会福祉法人清和会
日の里西保育園
園長 清原由鶴乎
設立 1980年4月
福岡県宗像市日の里9丁目12−1

虐待ではなく傷害事件

保育園の副園長 6歳園児の顔殴りけがさせた疑いで逮捕

福岡県宗像市の保育園の40歳の副園長が、体操の指導をしている際に、6歳の園児の顔を殴ってけがをさせたとして、傷害の疑いで逮捕された。警察の調べに対し、「園児を励ますためにほおに触れたが、殴ってはいない」と容疑を否認している。

逮捕されたのは、宗像市日の里にある「日の里西保育園」の副園長で、福岡市中央区の清原こづえ容疑者(40)。
警察によると、清原副園長は、ことし6月、体操の指導をしている際に、6歳の男の子の園児の顔を殴って全治2週間のけがをさせたとして傷害の疑いが持たれている。

子どものほおが腫れていることに気付いた母親からの被害届を受けて、警察が捜査を進めたところ、男の子は「ブリッジ歩きをしていて、ほかの子よりも遅かったからたたかれた」などと話したという。

警察の調べに対し、清原副園長は「園児が泣いていたので励ますため、タッチするようにほおに触れたが、殴ってはいない」と容疑を否認している。
日の里西保育園の清原由鶴乎園長は「この件については弁護士と相談して今後の対応を決めるので、現段階ではコメントできない」としている。

過去にも子どもがけがで謝罪
日の里西保育園をめぐっては、これまでも「園児への指導が厳しすぎる」などと問題視する声が福岡県などに寄せられていた。
福岡県によると、平成27年と翌年の2回にわたって、保護者から「園内にあるベランダを30周も走らされて、子どもにマメができた。指導が厳しすぎる」などという苦情が寄せられたという。


また、ことし7月には、「子どもが唇を切るけがをした」という相談があり、県や宗像市などが園に立ち入り調査をした。
これに対し保育園側は「トイレに行くよう促したにもかかわらず、言うことを聞かなかった。副園長が子どもの背中を押したところ、転倒してけがをした」などと話し、保護者に謝罪した。


宗像市は指導していた ?

当日の夕方、男児を迎えにきた母親がけがに気付き、清原容疑者に尋ねると「どこかにぶつけたかもしれない」と言われたという。男児は後日、病院で診察を受け、改めて問いただすと「(指導中に)手が当たったかもしれない」と話したため、不審に思い警察署に被害届を出した。

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園長の清原由鶴乎66歳
中村氏正 宗像市健康部長
花田 洋  元宗像市議会議員
服部和生 宗像市教育部長
荘野茂代 元保育園園長
娘で長女の副園長の清原こづえ40歳




以前から暴力の苦情

園児を殴ってけがを負わせたとして、福岡県警は21日、同県宗像市の私立認可保育所「日の里西保育園」の副園長清原こづえ容疑者(40)(福岡市中央区白金1)を傷害容疑で逮捕した。宗像市には2016年度以降、清原容疑者に暴力を受けたなどの苦情・相談が計11件寄せられ、県と市が指導していた。同園では職員の退職も相次いでおり、県警は園の運営実態を調べている。

発表では、清原容疑者は6月26日、園内で十数人の園児と一緒にあおむけから体を反らせる「ブリッジ」をしていた男児(6)の顔面を手で殴り、打撲など全治2週間のけがを負わせた疑い。「ブリッジの途中に泣いていたので、励ますために両頬に触れただけ」と容疑を否認しているという。

清原容疑者は男児の母親に対し、「どこかにぶつけたかもしれない」と説明。男児が母親に「ブリッジ歩きの時に、他の人より少し遅れたからたたかれた」と話したため、県警宗像署に被害届を出した。

宗像市の聞き取りに対しても、清原容疑者は「手が当たったかもしれない」と意図的な暴力を否定したが、市は7月上旬、園長を務める清原容疑者の母親を通じて口頭で指導した。

市にはその後も、別の保護者から「(子供が)肩と頭を押さえられて口の中を切った」との苦情があり、清原容疑者も行為を認めたため、市と県は9月上旬に再発防止を指導したという。

県警などによると、清原容疑者は11年に副園長となり、実質的に園を運営。途中退園する園児も多かったという。また、10年以降、60人以上の職員が退職していた

9年間で60人退職かよ 異常だな

宗像市は21日、保護者から清原容疑者の暴力や指導に関する相談が2016年から計11件寄せられていたと明らかにした。今年に入ってからは逮捕容疑の他に、別の園児の保護者から「肩や頭を押されて口の中をけがした」と相談があり、市と県が園長に改善を求め口頭で指導していた


警察の調べに対し清原副園長は
園児が泣いていたので、励ますため、タッチするようにほおに触れたが殴ってない と容疑を否認している

この保育園にはおよそ110人の園児がいて、「ヨコミネ式教育法」と呼ばれる教育方法を導入していたという。
「ヨコミネ式教育法」は、元女子プロゴルファーの横峯さくらさんの伯父が提唱する幼児教育の指導の1つで、園児が逆立ちで歩けるようになったり5歳で漢字の読み書きができるようになったりと、ユニークな教育方法が話題になり、指導プログラムが全国に広がっていて、福岡県では19の保育園や幼稚園が導入している。
運営するヨコミネ株式会社によりますと、体操の力をつける1つの方法としてブリッジを行うこともあるという。



宗像市の指導はアテにならん
福岡県に ・・・
ここもアテにならん ってか
んじゃ
改善できんわな
園長を交代せなあかんわ

にしても
こういう事件は多いよな
一族が
理事長の 園長の息子が娘が
エエかげんにせえよ


これだけ公になって 世間に知れ渡ったんだから 膿がたーっぷり出て
怠慢な宗像市も仕事せな な

顔出し

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2019.10.20 (Sun)

ニチイホーム鷺ノ宮の元職員:皆川久 ⇒ 懲役16年

有料老人ホーム ニチイホーム鷺ノ宮殺人事件 元職員の男に懲役16年の判決

東京都中野区の老人ホームで平成29年、入所者の男性を浴槽で溺死させたとして殺人罪に問われた元職員、皆川久被告(27)の裁判員裁判の判決公判が11日、東京地裁で開かれた。佐々木一夫裁判長は「介護の責任を放棄し、弱い立場の被害者の命をないがしろにした凶行」として懲役16年(求刑懲役17年)を言い渡した。

皆川被告側は「殺すつもりはなかった」と起訴内容を否認。被害者の失禁を洗うために浴室に連れて行き、目を離した間に溺れたと主張していた。被害者は首の骨の一部が折れていたが「溺れた被害者の首を引っ張り上げたため」としていた。

佐々木裁判長は、失禁は洗い流す必要のない程度だったほか、首を引っ張って救助するのは不自然と指摘。被告の訴えを退け「被害者を浴槽で溺れさせて殺害しようと考えていた」と認定した。

地裁は検察が証拠請求した取り調べの録音・録画媒体について「直感的で主観的な判断に陥る可能性が高い」として映像部分を採用せず、音声だけを調べた。

判決によると、皆川被告は29年8月22日、介護付き有料老人ホーム「ニチイホーム鷺ノ宮」で、湯を張った浴槽に自力で立ち上がれない藤沢皖(かん)さん=当時(83)=を入れて顔が漬かる状態にし、溺死させた。


取り調べ音声の信用性は認めず

東京都中野区の老人ホームで2017年、入所者の男性を浴槽で溺死させたとして殺人罪に問われた元職員、皆川久被告(27)の裁判員裁判で、東京地裁は11日、懲役16年(求刑・同17年)の判決を言い渡した。取り調べ段階で自白した際の音声について「内容が信用できない」とし、起訴内容の一部を認定しなかった。

弁護側は「殺意はなく、犯罪が成立するとしても業務上過失致死罪にとどまる」と主張したが、判決理由で佐々木一夫裁判長は「被告の行動は通常の介護とは到底認めることはできず、殺害しようと考えた以外には説明できない」と指摘した。

公判では取り調べの際の音声を証拠採用。「浴槽内に抱え上げて入れた」といった供述が法廷で流されたが、判決は「内容が二転三転しているなど、信用性に乏しい」と判断した。
判決後に記者会見した裁判員は「生の声が聞けて判断材料になった」と話した。

判決によると、17年8月22日、介護付き有料老人ホーム「ニチイホーム鷺ノ宮」の浴室で、湯を張った浴槽に自力で立ち上がれない藤沢皖さん(当時83歳)を入れて溺死させた。



布団を何回も汚されたので入所者を殺害 2017年11月14日
株式会社 ニチイケアパレス
介護付き有料老人ホーム ニチイホーム鷺ノ宮
元職員 皆川久25歳
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3758.html

溺死の入所者、肋骨も骨折 老人ホーム職員に殺人容疑  2017年11月15日
皆川久25歳は職員として勤務していた8月22日早朝
ホーム1階浴室で 入所者の藤沢皖さんを浴槽に投げ入れてお湯を張り沈めて殺害した
死因は溺死だったが 首付近の骨や肋骨も折れていた
皆川久25歳は調べに「布団を何回も汚され、いい加減にしろと思ってやった」
ベッドで一度首を絞めた
その後 浴室内も汚したので腹が立って浴槽に投げ入れた」と
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3760.html

殺人罪で元職員起訴=老人ホームで83歳死亡 東京地検 2017年12月4日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3789.html

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2019.10.19 (Sat)

検察 ⇒ 極めて危険な犯行 ⇒ 懲役2年を求刑

県立二戸病院は
岩手県の災害拠点病院でもある

岩手県立二戸病院看護師 懲役2年求刑/岩手・二戸市

今年4月、岩手県二戸市の住宅に侵入し、住居侵入などの罪に問われている、県立二戸病院の看護師の女の裁判が18日、結審し、検察側は懲役2年を求刑した。

住居侵入と暴行、脅迫、器物損壊の罪に問われているのは、県立二戸病院の看護師で二戸市堀野の泉山誠子被告(36)。

起訴状などによると泉山被告は、今年4月25日の午前9時半ごろ、二戸市内の60代の女性の家に侵入し、女性の当時36歳の息子にガソリンをかけ、マッチ棒を取り出して脅したとされている。

18日の公判で泉山被告は、追起訴された勝手口の窓ガラスを割った器物損壊の罪についても、「間違いありません」と起訴内容を認めた。裁判は18日に結審し、検察は一連の犯行について、「極めて危険」かつ犯行に至る泉山被告の意思決定は「強い非難に値する」として、懲役2年を求刑した。弁護側は執行猶予付きの判決を求めている。判決は今月29日に言い渡される。


検察 ⇒ 極めて危険な犯行である

看護師 住居侵入と暴行と脅迫の罪で起訴 2019年8月26日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4583.html

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2019.10.18 (Fri)

新たな犯罪手口が発覚した*宮崎市の社会福祉法人

理事長職を2億5000万円売買

宮崎市佐土原町の認可保育園を巡る不正問題で、園長と前園長が兼務する社会福祉法人の理事長職を2億5千万円で売買し、市から倫理上問題があるとして指導を受けていたことが17日、分かった。

前園長は退職時に園から「勇退祝い」と称した現金75万円を受け取っていたことも判明。社会福祉法では法人が関係者に特別の利益を供与することを禁じており、関係者は「園を私物化していたと言わざるを得ない」と批判している。



園長と前園長が委託費から生保料 宮崎市の保育園

宮崎市佐土原町の認可保育園の園長と前園長が、自身が加入する積み立て型生命保険の保険料を園の委託費から支払っていたことが15日、分かった。

支払額は月約20万~30万円に上り、前園長は退職時に解約金約520万円を受け取っていた。
前園長は園を運営する社会福祉法人の理事長を兼務しており、理事会の議決を経ずに不正に私的流用していた可能性がある。委託費を支給する市は使途基準に違反するとして、返還するよう指導している。


園長に高額報酬 宮崎市の保育園、市が指導

宮崎市佐土原町の認可保育園の園長の生命保険料を巡る不正流用問題で、新たに園長が高額報酬を受け取っていたとして市から指導を受けていたことが16日、分かった。園長は指導を受けた後も、2018年8月までの5年間に国の基準を大きく上回る約6315万円の報酬を受け取っていたとみられる。報酬は市が支給する委託費から支払われていた。現場の保育士が低処遇に苦しむ中、関係者は「公費の認識がないのではないか」と厳しい目を向けている。










社会福祉法人の売買は昔から聞くけれど
理事長か ・・・
2億5000万円で売り買いできるんか
美味しいのぉ

前の園長は返還しない 保育所と裁判で争っている

保育所運営費から園長の生命保険

宮崎市の保育所の園長と前の園長が、運営費用から自分名義の生命保険の保険料として合わせて1600万円余りを支払っていたことが市の調査で分かった。
園長は全額を返還した一方で前の園長は返還しておらず、保育所側と裁判で争っている。

宮崎市によると、市内にある保育所の園長の女性は平成25年10月から2年半にわたり、運営に充てる費用から自分名義の生命保険の保険料を毎月支払い、総額はおよそ890万円に上ったという。
この運営費用の多くは、市から支給された委託費だとみられている。

また、前の園長の男性は、平成25年9月までの3年間、同じように生命保険の保険料の支払いにおよそ760万円を使ったという。

この問題は、おととし、市の立ち入り調査で明らかになったもので、今の園長は全額を保育所側に返還した。一方、前の園長は返還しておらず、保育所側が損害賠償を求める訴えを起こし裁判が続いている。
これについて前の園長の弁護士は「裁判で争っている最中なのでコメントできない」としている。

また、今の園長の弁護士は「前の園長から引き継いで行っていたが、市の指導を受け返還した」と話している。
宮崎市は「運営の費用の使い道として、個人名義の生命保険の保険料は認められないと考えている。裁判の行方を注視したい」と話している。

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2019.10.18 (Fri)

知的障害のある25歳無職の男が子供に催涙スプレー噴霧

障害者手帳を持っているからと
知的能力が低いからと
責任能力がないからと

刑事責任の能力判断次第 ってこと

8歳と4歳の姉妹に催涙スプレー噴霧 暴行容疑で知的障害者を逮捕

岐阜県大垣市で、8歳と4歳の幼い姉妹に催涙スプレーをかけたとして、25歳の知的障害者が暴行の疑いで逮捕された。
警察によると、9月16日昼前、岐阜県大垣市にある大型ショッピングセンター内で、小学2年生の女児(8)と妹の保育園児(4)の2人が、近づいてきた男に催涙スプレーをかけられた。
姉妹はせき込んで目の痛みを母親に訴えて、通報を受けた従業員が110番通報した。2人ともけがはなかった。

防犯カメラの解析などから、岐阜県北方町に住む自称・無職の男(25)が浮上し、警察は16日、男に任意同行を求めて追及したところ「間違いありません」と認めたため、暴行の疑いで逮捕した。

男は障害者手帳(知的障害)を持っているということですが、警察は責任能力があると判断し、幼い姉妹に催涙スプレーをかけた詳しいいきさつや、催涙スプレーの入手経路などについて調べを進めている。

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2019.10.18 (Fri)

福祉施設の職員の女が居酒屋で酒を飲んで人身事故

福祉施設職員の女
事務員なのか
介護士なのか
給食員なのか
運転手なのか

福祉施設で勤務しているオンナ ってことやな

飲酒運転で逆送し事故 容疑で福祉施設職員の女逮捕

飲酒運転で道路を逆走して人身事故を起こしたとして、大阪府警河内長野署は17日、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の疑いで、大阪府河内長野市の福祉施設職員の女(41)を逮捕した。

容疑を認め、「知人と居酒屋で食事をして酒を飲んだ」などと供述しているという。

逮捕容疑は9月19日午後10時35分ごろ、酒に酔って正常な運転ができない状態で軽乗用車を運転し、河内長野市寿町の国道170号を逆走。同府富田林市内の男性(36)運転の乗用車に正面衝突し、胸の骨を折るなどの重傷を負わせたとしている。

同署によると、女は交差点を右折した際に対向車線に進入し、そのまま約240メートル逆走した。女自身も重傷を負ったため、回復を待って逮捕したという。


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2019.10.18 (Fri)

この病院 ⇒ 罪は重いぞ ⇒ 人格権の侵害!

上司がバラす ⇒ 職場内の同僚に ⇒ 人権意識がない看護師たち 




こんな病院って なんなの?

性別変更を同意なく職場に明かされ大阪の女性が勤務先提訴 2019年8月30日
性同一性障害で性別を変えた女性が、性別変更したことを勤務先の病院で同意なく上司が同僚らに明かし精神的苦痛を受けたなどとして、病院を運営する法人に約1200万円の損害賠償を求めて提訴した。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4589.html



性別変更を上司が暴露し同僚から嫌がらせ 裁判始まる

性同一性障害で性別を変えた女性が、元は男性だったことを職場の上司に同意なく明かされ、精神的苦痛を受けたとして元勤務先の病院側を訴えた裁判が10月15日に始まった。

原告の女性は「差別のない世の中にしたい」と訴えた。

もう見世物あつかいですね。
『昔どんなんやったん?』とか。

看護助手をしていたAさん。男性として生まれたが、20代で性別適合手術を受け、戸籍上の性別も女性に変更した。6年前から大阪府吹田市の病院で働き始めたが、2週間後に上司から男性だったことを明かすよう要求された。Aさんは拒みましたが上司は公表。職場で嫌がらせが始まったという。

同僚女性から
『胸とか豊胸手術しているの?』とか『触らせて』とか『下半身見せて』とか。更衣室で着替えてたら『男と一緒に着替えるの嫌やわ』とか。」

去年7月、Aさんは男性と結婚しましたが
「『そんな物好きおんねんな』『気持ち悪いのがおるねんな』って。自分が好きな人をバカにされて、すごくショックを受けて。」

精神的に追い詰められたAさんは今年2月、病院で飛び降り自殺を図り、肋骨を折るなどの重傷を負いました。今年8月、Aさんは「精神的な苦痛を受けた」として病院を運営する医療法人に慰謝料など約1200万円を求めて提訴した。

10月15日に裁判が始まり、病院側は争う姿勢を示しましたが具体的な主張はしなかった。
Aさんは裁判を通して、「差別のない世の中にしたい」と言う。 「ちゃんと働ける職場を作りたいし、いじめのない、差別のない、性同一性障害で生まれた人が暮らしやすい世の中になったらいいなと思います。」


厚生労働省さん 日本国として こんな病院を ホッタラカシにしてエエんか?

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2019.10.17 (Thu)

水災害の対応から学べる*川越キングス・ガーデン


堤防が決壊して建物が浸水したものの、全員が無事に避難できた老人ホームがあります。背景にあった過去の水害からの教訓とは。

市内を流れる越辺川の氾濫で洪水の被害に遭っている埼玉県川越市。介護施設の利用者はライフジャケットを着てボートでの避難を続けていた。その隣の特別養護老人ホーム「川越キングス・ガーデン」も13日は孤立状態にありました。1階平屋部分は天井近くまで水があふれるという緊急事態・・・。
そんななか、職員たちはなぜ、要介護度の高い利用者100人を全員、無事に避難させることができたのか。

20年ほど前に被災したことを教訓に施設ではマニュアルを作成。その後、垂直避難が可能な2階建てのC棟を建設した。そして、不測の事態の対応も。

最初に平屋の利用者をより床が高くつくられているC棟に全員を避難。
しかし、水かさが増し続けていることに気付く。全員を1階から2階にさらに避難する判断をした。その間も職員は市役所の担当者と連絡を取り続けていて、救助も要請した。


過去の水害からの教訓




毎年の避難訓練



強いリーダーシップを発揮する

すべての職員が理念に基づいて


私たちにねぎらいの言葉をかけてくださった

職員もお年寄りの優しい言葉で
力が出たんだと思います

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2019.10.17 (Thu)

オマエらの施設は ⇒ 要配慮者利用施設ですか?

水害に備えた対応が重要なんです


知ってた?

水防法及び土砂災害防止法 平成29年6月19日施行
要配慮者が利用する施設の所有者または管理者については
洪水・土砂災害における防災体制や訓練の実施に関する事項を定めた「避難確保計画」を作成し各市町村長に届け出る義務が課されることとなった
洪水浸水想定区域等に該当する要配慮者利用施設(社会福祉施設、学校等)所有者又は管理者等は避難確保計画の作成 避難訓練の実施が義務付けられた


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国土交通省
避難確保計画作成の手引き「要配慮者利用施設の浸水対策
https://www.mlit.go.jp/river/bousai/main/saigai/jouhou/jieisuibou/bousai-gensai-suibou02.html

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2019.10.16 (Wed)

コヤツの面を見てみたいわ*相当な悪だぞ ⇒ 金は返ってこない

往生際の悪いヤツ




だますつもりはなかった と容疑を否認している



障害福祉サービス事業所の元代表逮捕

実際は行っていない移動支援サービスを行ったといううその報告書を提出し、神戸市から移動支援費およそ191万円をだまし取ったとして警察は、障害福祉サービス事業所の元代表の男を詐欺の疑いで逮捕した。

詐欺の疑いで逮捕されたのは、兵庫県神戸市垂水区の団体職員の男(43)。

警察によると、男は、2017年1月から2018年2月にかけて代表を務めていた神戸市垂水区の障害福祉サービス事業所「ケアリーフ」で実際には行っていない移動支援サービスをしたとするうその報告書を神戸市に提出し市から14回にわたって移動支援費合わせておよそ191万円をだまし取った疑いが持たれている。

「ケアリーフ」を巡っては2012年4月から2017年12月にかけて介護実態がないにも関わらずうその報告書を提出し、介護給付費などおよそ4000万円を不正に受け取っていたなどとして市が2018年4月、障害者総合支援法に基づき指定取り消し処分にしていた。

警察の調べに対し男は「だますつもりはなかった」と容疑を否認しているという。


平成29年1月から30年2月にかけて計14回
移動支援費の架空請求書を作り神戸市から計191万4298円をだまし取った



障害福祉サービス事業所の元代表の男が、神戸市から約190万円をだまし取ったとして逮捕された。

詐欺の疑いで逮捕されたのは、神戸市の障害福祉サービス事業所、「ケアリーフ」の元代表・柳本誉容疑者(43)。
柳本容疑者は、代表を務めていたおととし1月から去年2月にかけて14回にわたり、障害者の支援サービスを提供したとする架空の請求書を作成し、神戸市から約190万円をだまし取った疑いが持たれている。

柳本容疑者は容疑を否認しているという。
「ケアリーフ」は去年、介護費など約4000万円を不正に受け取っていたとして神戸市から指定取り消し処分を受けていた。


神戸市は2018年4月
介護給付費など計約4060万円を不正受給したとして同事業所を指定取り消し処分にしていた
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3976.html



株式会社ケアリーフ
2018年12月 倒産形態 ⇒ 破産手続開始決定



なんかなー
こういった悪が 簡単に不正請求して不正受給してな
逮捕されても起訴されても
罰が軽すぎるわ
うん千万円は返ってこない
破産手続して
チャラかよ

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