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2019.09.17 (Tue)

ややこしいのぉ

社会福祉法人北海道社会事業協会

HIV告知せず内定取り消し 道内の男性が病院運営法人を提訴 2018年7月17日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4111.html


HIV感染は就業禁止や解雇の理由にならない

厚生労働省 ⇒ 各都道府県労働基準局長 各都道府県知事
職場におけるエイズ問題に関するガイドラインについて
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/05/s0527-3b.html

採用面接でHIV感染を申告しなかったから
内定を取り消された




内定取り消しで賠償命令 エイズ理由の社会福祉法人

エイズウイルス(HIV)感染を告げなかったことを理由に、病院でのソーシャルワーカーの就職内定を取り消され精神的苦痛を受けたとして、北海道の30代男性が病院を運営する社会福祉法人「北海道社会事業協会」(札幌市)に慰謝料など330万円の支払いを求めた訴訟の判決で、札幌地裁(武藤貴明裁判長)は17日、同協会に165万円の支払いを命じた。

訴状によると、男性は平成29年12月、協会傘下の病院の求人に応募。持病の有無を聞かれたがHIV感染は告げず、ソーシャルワーカーとして30年2月付の採用が内定した。

その後、以前に男性が受診した際に感染していることを記入したカルテを見た病院側から「話が違う」と電話があった。「就労に問題はなく、職場で他者に感染する心配もない」とする医師の診断書を病院側に送ったが、面接で虚偽の事実を述べたとして昨年1月、内定取り消しを通知された。

告知の必要はない上、他人へ感染する可能性は服薬によって皆無なのに、内定を取り消したのは違法と主張している。


周囲に感染する危険は無視できるほど小さい
本人が感染の事実を告げる義務はない


告知義務ない 札幌地裁

エイズウイルス(HIV)感染を申告しなかったことを理由に病院が就職内定を取り消したのは違法だとして、北海道の30代男性社会福祉士が、病院を運営する社会福祉法人「北海道社会事業協会」(札幌市)に、慰謝料など330万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が17日、札幌地裁であり、武藤貴明裁判長は社会福祉法人に165万円の支払いを命じた。

武藤裁判長は、HIV感染に関する情報は秘密性が高い上、社会福祉士という業務内容に照らすと感染の危険性は無視できるほど小さいと指摘。「感染の事実を告げる義務があったとは言えない」と述べた。

男性が採用面接で持病の有無を問われた際、感染を告げなかった点についても、「これをもって内定を取り消すことは許されない」と指摘。採用の際、応募者にHIV感染を確認することは「特段の事情がない限り許されない」と述べ、内定取り消しは違法と判断した。

また、病院が過去に診療したカルテで男性のHIV感染を知り、内定を取り消したことについても、「男性のプライバシーを侵害し違法」とした。

判決によると、男性は2017年12月、道内の病院の社会福祉士の求人に応募。面接で持病があるか問われた際にHIV感染を告げずに内定を得た。その後、病院は男性が以前患者として受診した際のカルテを発見し男性のHIV感染を認識。虚偽の事実を伝えたなどとして内定を取り消した。
男性は判決後に記者会見し、「司法がここまで踏み込んだ判断をしてくれて感謝している。すぐに差別や偏見がなくなるわけではないが、社会の認識が少しずつ変わっていけばいいと思う」と語った。




差別や偏見がなくなるわけではない?


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2019.09.12 (Thu)

裸に興味があった ⇒ 勤務する保育園で盗撮 ⇒ 保育園の事務員



「裸に興味」園児の裸を撮影 保育園職員の男を逮捕

児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたのは、北海道帯広市の八巻昭容疑者44歳。
八巻容疑者は9日、自らが勤務する保育園で、水遊びのあと体を洗っていた園児の裸を、持っていたビデオカメラで撮影した疑い。

八巻容疑者は10日、道路を歩いていた女子高校生を撮影していたということで、不審者通報をうけた警察官が、現場にいた八巻容疑者を調べたところ犯行が発覚した。調べに対し、八巻容疑者は「裸に興味があった」と容疑を認めていて、警察は余罪を含め捜査している。


社会福祉法人帯広若光福祉会
森の子保育園



勤務先の保育園で女児の裸を撮影 44歳事務職員の男逮捕

北海道帯広市の保育園に勤務する44歳の事務職員の男が、園児の裸をビデオカメラで撮影していたとして逮捕された。
児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されたのは、帯広市内にある保育園の事務職員、八巻昭容疑者(44)。

八巻容疑者は9日、勤務先の保育園で体を洗っていた女の子の裸をビデオカメラで撮影した疑いがもたれている。
八巻容疑者は調べに対し「園児の裸に興味があった」などと容疑を認めていて、警察は余罪などがないか詳しく調べています。

勤務先の園長:「極めてまじめです。驚きました
保育園では、近く保護者会を開き事件の経緯などについて詳しく説明する方針。


性的嗜好が強い ただの小児性愛者

マジメな人が
園児の裸に興味があった
って
おかしいやろ

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2019.09.04 (Wed)

市役所への匿名の電話で発覚した*草笛館の傷害事件

社会福祉法人響会
札幌市北区篠路町上篠路323番地3
理事長 小林洋文

匿名の通報で発覚
障がい者施設で男性にけがさせる 29歳職員の男逮捕

札幌市北区の障がい者支援施設で、入所している男性に暴行しけがをさせたとして、29歳の介護職員の男が逮捕された。
傷害の疑いで逮捕されたのは、札幌市北区篠路町の障害者支援施設「草笛館」に勤務する介護職員・松本晃輝容疑者(29)。

松本容疑者は8月28日、入所している知的障害のある30代の男性の両足を掴んで引きずるなどの暴行を加え、ひじやひざなどにけがをさせた疑いがもたれている。

後日、札幌市役所に松本容疑者が暴行しているという匿名の通報があり、事件が発覚した。松本容疑者は「失禁したことに腹を立ててやった」と話していて、警察は日常的な暴行を含め調べている。


市役所への匿名の電話で発覚した



施設職員逮捕「失禁に腹立った」

障害者支援施設で入所者にけがを負わせたとして、北海道警は3日、札幌市東区北19条東6丁目の介護職員松本晃輝容疑者(29)を傷害容疑で逮捕し、発表した。松本容疑者は「失禁したことに腹が立った」と容疑を認めているという。

札幌北署によると、松本容疑者は8月28日午後7時40分ごろ、札幌市北区の障害者支援施設「草笛館」の廊下で、重度の知的障害がある30代の男性入所者を突き倒し、両足をつかんで引きずるなどした疑いがある。男性は首やひざ、ひじなどに打撲など2週間のけがを負った。

ホームページによると、草笛館は2002年に設立され、障害者の短期入所などのサービスを提供している。定員は100人ほど、30人ほどの職員が働いている。札幌市に匿名の通報があり、事件が発覚した。

草笛館は取材に対し「関係者にご心配をおかけし、申し訳ありません。警察の捜査には最大限、協力したい」とコメントした。

5日、傷害の疑いで逮捕された札幌市東区の松本晃輝容疑者29歳は
身柄を検察庁に送られた


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2019.08.22 (Thu)

放課後等デイサービスで16歳の女子高校生に胸を触る

NPO法人いろえんぴつ
北海道札幌市北区屯田2条1丁目4−11
代表 渡邊琴美
設立 2010年7月



勤務先のデイサービスで16歳少女にわいせつ行為 団体職員の56歳男逮捕

16歳の少女にいかがわしい行為をしたとして札幌市北区で障害者の支援施設に勤務する56歳の男が21日、逮捕された。

道の青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕されたのは、札幌市北区の団体職員・藤田授三容疑者(56)。
藤田容疑者は7月、勤務先のデイサービスに通う16歳の女子高校生に対し、胸を触るなどのいかがわしい行為をした疑いがもたれている。

警察の調べに対し、藤田容疑者は胸を触ったことは認める一方、「いかがわしい行為はしていない」と、一部容疑を否認している。
藤田容疑者が勤務する施設では、障害がある子どもの自立支援などを行っていた。
警察は余罪を含めて詳しく調べている。


団体職員 ⇒ 聞こえは良いけど ただの支援員

放課後等デイサービス プレイスクールいろえんぴつ

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利用者の女子高校生は
以前から同様の行為をされていたと話しているという

「胸は触ったが、わいせつ目的ではない」

札幌の児童福祉施設に勤める56歳の男が、利用者の女子高校生にいかがわしい行為をした疑いで逮捕された。

道の青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕された藤田授三容疑者56歳は、先月13日ころ、勤めているNPO法人が運営する札幌の児童福祉施設で、利用者の16歳の女子高校生の胸を触るなどのいかがわしい行為をした疑いがもたれている。
警察の調べに対し藤田容疑者は「胸は触ったが、わいせつ目的ではなく納得できない」と容疑を一部否認しているという。

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2019.08.14 (Wed)

今後の日高町の対応は?こんな高齢者施設は潰せよ

再逮捕


北海道警門別署は14日、認知症グループホームの90代の女性入所者を屋外に置き去りにしたとして保護責任者遺棄の疑いで、日高町清畠、グループホーム施設長、宗京みどり容疑者(55)=傷害罪で起訴=を再逮捕した



入居者を置き去り 介護施設長再逮捕 北海道日高町

北海道日高町の介護施設で施設長の女が、入居者の90代の女性を屋外に一時置き去りにしたとして再逮捕された。

この施設では2016年、虐待の通報を受け町が業務改善を求める勧告をしていた。

保護責任者遺棄の疑いで再逮捕されたのは、日高町のグループホーム「あすなろ」の施設長・宗京みどり容疑者55歳。
宗京容疑者はことし4月、入居していた90代の女性を施設の玄関近くに置き去りにした疑いが持たれている。

警察によると当時現場では雨が降っていて、気温は5度ほどだったということです。宗京容疑者は先月3日、入居していた80代の男性の顔を殴りけがを負わせた疑いですでに逮捕・起訴されている。

このグループホームでは2016年に元職員4人から「施設で虐待があった」と町に通報があり、調査の結果、町が業務改善を求める勧告をしていた。警察の調べに対し宗京容疑者は「ストレスがあったからやった」などと容疑を認めている。


7月 ⇒ 80代男性の頬を手のひらでたたいてけがを負わせたとして逮捕起訴されていた

4月 ⇒ 車いすで生活していた90代の女性を雨の中、屋外に置き去りにしたとして再逮捕した



門別署は14日、日高管内日高町清畠の認知症グループホーム「あすなろ」の入所者1人を屋外に放置したとして、保護責任者遺棄の疑いで同住所、施設長宗京(むねきょう)みどり容疑者(55)=傷害罪で起訴済み=を再逮捕した。

逮捕容疑は4月5日午前8時50分ごろ、車いすで自らは動けない90代女性を「運動」と称して施設前の玄関に約40分間放置した疑い。門別署によると、女性にけがはなかったという。

宗京容疑者は7月、入所者の80代男性の頬を手のひらでたたいてけがを負わせたとして逮捕されていた。


日高町にある認知症の高齢者向けのグループホームで入所者にけがをさせたとして逮捕・起訴された55歳の施設長が、別の入所者に対しても雨の中、屋外に置き去りにする虐待をしていたとして保護責任者遺棄の疑いで再逮捕された。

再逮捕されたのは、日高町にある認知症の高齢者向けグループホーム「あすなろ」の施設長、宗京みどり容疑者(55)。
宗京容疑者は、先月、施設に入所していた80代の男性のほおを手でたたいてけがをさせたとして傷害の疑いで逮捕され、その後、起訴されていた。

警察によると、これまでの調べで、ことし4月にも車いすで生活していた別の90代の女性を雨の中、屋外に置き去りにしていたことがわかったということで、警察は14日、宗京容疑者を保護責任者遺棄の疑いで再逮捕した。

女性は「運動のため」という理由で気温が5度を下回る寒さのなか外に連れ出され、ほかの職員が気づくまでのおよそ40分間、雨にぬれていたという。

調べに対し「仕事や人間関係でストレスがあった」などと供述しているということで、警察は、ほかにも入所者に虐待を繰り返していたと見てさらに調べている。




高齢者施設で「虐待」の通報 2016年1月27日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2647.html

服の上からシャワー
施設長による職員へのパワハラ

2016年2月11日
日高町の高齢者グループホーム「あすなろ」で職員が入所者を虐待しているとの通報を受け、今年1月に立ち入り調査を行った町は10日、記者会見し、「町として虐待があったと判断した」と発表した。町は今月中をめどに同ホームに改善計画書を提出させた後、指導や命令などを検討する。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2679.html



服の上からシャワー 日高の高齢者施設で虐待
 2016年2月11日

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2019.07.24 (Wed)

近頃多い福祉従事者の小児性犯罪

典型的な常習性のある性犯罪者

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こんなヤツを雇った法人 事業主もな
ケツ叩いたろか


女児に強制わいせつ おはらいをしてあげる と

札幌市東区の路上で、10歳未満の女の子に「おはらいをしてあげる」などと声をかけた上、近くの駐輪場に連れ込んで体を無理やり触ったとして、48歳の介護士の男が強制わいせつの疑いで逮捕された。

逮捕されたのは札幌市東区の介護士、及川幸博容疑者(48)。

警察の調べによると、及川容疑者はことし4月、札幌市東区の路上で、10歳未満の女の子に「おはらいをしてあげる」などと声をかけた上、近くの団地の中にある駐輪場に連れ込んで体を無理やり触ったとして、強制わいせつの疑いが持たれている。

女の子の両親から警察に相談があり、被害が発覚したということで、警察によると、調べに対し黙秘しているという。

及川容疑者は、別の女の子への強制わいせつの罪でおととし有罪判決を受け、執行猶予中だった。

また、ことし5月にも東区の商業施設で10代の少女の下半身を触ったとして逮捕・起訴されていて、警察は常習性があるとみて、当時のいきさつなどを詳しく調べている。


マスメディアがよく使う介護士って ⇒ 介護福祉士のことですか?

「内緒だよ」10歳未満の女の子の腹や下半身にわいせつ行為 48歳介護士の男

2019年4月、札幌で10歳未満の小学生の女の子にわいせつな行為をしたとして、介護士の男が7月24日までに逮捕・送検された。
強制わいせつの疑いで逮捕・送検されたのは札幌市東区の介護士、及川幸博容疑者(48)。

及川容疑者は2019年4月、10歳未満の小学生の女の子にわいせつな行為をした疑いが持たれている。

その悪質な手口とは
及川容疑者は2019年4月13日午後5時30分ごろ、1人で帰宅途中だった10歳未満の小学生の女の子を見つけると
「子どもを捜しているから一緒に捜して」
及川容疑者は言葉巧みに女の子を人気のない団地の駐輪場に誘い込む。
そこで
「おはらいしてあげる」
及川容疑者は女の子に服をめくらせ、お腹や下半身をなめたとみられている
そして最後に
「秘密だよ」 女の子に口止めして解放したという

事態を知った女の子の両親が近くの交番に相談し、事件が発覚した。警察の調べに及川容疑者は黙秘を続けている。及川容疑者は5月にも札幌の商業施設で小学校高学年の女の子の尻を触ったとして、北海道迷惑防止条例違反の罪で起訴されていた。
警察は常習性があるとみて、詳しい動機などを調べている。


札幌市って ・・・
なんかへんな街だな

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2019.07.24 (Wed)

立派な理念や理想を持っても ⇒ 人を見て雇えよ

本来は寝ている時間なのに騒ぐから殴った




24歳介護職員の男 仮眠取れず犯行?

訪問介護していた体に重い障害のある男性の顔を殴るなどし死亡させたとして、介護職員の男が逮捕された事件で、男は男性を意図的に抑え込もうと暴行していたことが分かった。

傷害致死の疑いで23日送検された札幌市豊平区の介護職員・太田幸司容疑者(24)は、訪問介護していた山下茂樹さん(35)の顔などを複数回殴り死亡させた疑いが持たれている。
その後の取材で、太田容疑者は重い障害があり、抵抗できない山下さんを意図的に抑え込もうと暴行していたことが分かった。

太田容疑者が勤務する施設の管理者
(太田容疑者は)基本的に寝ているときに仮眠をとっていた
仮眠をとらないとハードになる、大変になる

太田容疑者は山下さんが就寝時間後も手足を動かしていたため、仮眠がとれず犯行に及んだ可能性もあるという。
警察の調べに太田容疑者は「寝付かないから、腹を立ててやった」と容疑を認めている。


死亡した無職山下茂樹さん(35)=同市東区北22東23=は重度の運動機能障害があり、入浴や食事、着替えなどの際に介護が必要だった。1人では車いすで移動できず、自宅には毎日のように介護士が訪れていたという。

道警などによると、太田容疑者は山下さん宅を週3、4回訪問。20日朝に業務を引き継ぐ際、同僚に異常なしと伝え、その後、容体が急変した。死亡時、今回とは別の古いあざが体の2カ所に見つかったという。


亡くなった山下茂樹さんは、訪問介護を受けながら1人暮らしを始めたばかりだった。障害者が施設以外で自立した生活を送る「脱施設」の動きが進む中で起きた事件に、関係者は衝撃を受けている。


 「茂樹さんが自立生活を送ることは僕の夢だった」。十数年にわたり、山下さんを介護してきた男性(42)は声を震わせて話した。山下さんは重度の障害があり、食事や入浴、衣類の脱着などの介護が24時間必要で、親元での生活を余儀なくされていた。


男性の勤める介護事業所は「山下さんに自分らしい生活を」と今年1月、重度障害者の訪問介護を手がけるNPO法人を同市東区に設立。逮捕された太田幸司容疑者も同法人メンバーの1人だった。6月には山下さんの1人暮らしが始まった。事業所の管理者男性(39)は「山下さんはテレビが好きで、お笑い番組を見ている姿は本当に楽しそうだった」と悔やむ。


山下さんのような重度障害者が訪問介護を受けながら地域で生活するケースはまだ少ないとされるが、障害者の自立や就労支援を目指した障害者自立支援法施行(2006年)などを背景に、脱施設の動きは進んでいる。札幌市障がい福祉課によると、市内の重度障害者の訪問介護サービスの利用者数は19年4月で460人と、この5年で約3割増加。道内全体でみても、同ペースで増えている。

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2019.06.09 (Sun)

能力も経験も無いんだから業務委託しろよ



児童を虐待 ⇒ 人権侵害ってか?



もっと強い文言使えよ


札幌市で2歳の女児が衰弱死
21歳の母親と交際相手の男が逮捕された事件

2018年の9月から札幌市児童相談所は事態を把握していた
市民からも情報があったという


札幌市児童相談所
札幌市児童福祉総合センター内 札幌市中央区北7条西26丁目

電話 011-622-8630   FAX 011-622-8701

北海道警が5月に母子と面会した際、札幌市児童相談所が同行を提案されながら、人手がないことを理由に断っていたことが判明した。面会していれば虐待を確認できた可能性もあり、児相担当者は「本来なら行くべきだった。警察に任せてしまった」と

札幌市の職員らは怠慢なんだから そもそもオマエら能力が無いんだから
業 務 委 託 せ え よ

2019年4月 虐待を疑う通告があったにもかかわらず国が定めた48時間以内に子どもの安全確認を行うルールが徹底されていなかった

>私ども児童相談所内でも、このルールの徹底というのがされていなかったのは事実でございます

能力も無い経験もない人がトップになれば ・・・

児童相談所における弁護士配置の好事例について 厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/topics/2017/01/dl/tp0117-k02-01-05p.pdf



   元児相職員に懲役3年6月 男児にわいせつ行為  2017年3月28日
札幌市児童相談所の元非常勤職員、藤巻俊幸59歳
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3381.html
勤務先の児童相談所で知り合った男児にわいせつ 2017年1月5日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3192.html

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2019.06.03 (Mon)

もうエエかげんにせえよ*幼稚園の送迎バス運転手の定年は65歳にせえよ!

学校法人旭川中央学園
旭川ふたば幼稚園
北海道旭川市豊岡6条7−4−33

送迎バスを運転していたのは70歳のドライバー



10年以上この幼稚園でバスを運転している



送迎バスには運転手と園児12人 教諭1人が乗っていた



右折のため停止していた軽乗用車に送迎車が追突


旭川ふたば幼稚園の送迎車が追突事故 園児ら5人軽傷

北海道旭川市で幼稚園の送迎バスが乗用車に追突し、少なくとも4人の園児と乗用車の運転手がけがをした。
3日午前10時前、旭川市豊岡で旭川ふたば幼稚園のマイクロバスが右折待ちをしていた乗用車に追突した。

消防などによると、マイクロバスには幼稚園に向かう園児ら14人が乗っていて、少なくとも4人の園児が口の中を切るなどのけがをした。また、乗用車を運転していた50代の女性は首の痛みを訴えて病院に運ばれた。

幼稚園によると、マイクロバスの運転手は70歳の男性で、10年以上、この幼稚園で送迎バスを運転していた




幼稚園送迎用ワゴン車 軽トラックに追突 5人けが 運転手の前方不注意か

3日午前、北海道旭川市で幼稚園の送迎用ワゴン車が軽乗用車に追突し、園児4人と女性1人がけがをした。警察は事故の原因を調べている。

事故があったのは、旭川市豊岡5条7丁目の道道。
3日午前9時40分ごろ園児ら約12人を乗せた幼稚園の送迎用ワゴン車が右折待ちの軽乗用車に追突した。

この事故で、軽乗用車を運転していた59歳の女性が胸の痛みを訴えて病院に運ばれたほか、ワゴン車に乗っていた園児4人が唇を切るなどの軽傷。

警察によると現場は片側2車線の直線道路で見通しもよく、ワゴン車の運転手の前方不注意の可能性もあるとみて事故原因を詳しく調べている。


ネコバス



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2019.04.25 (Thu)

あってはならない事故 ⇒ だけど人間は必ずミスをする動物だ

医療事故 ⇒ 医療ミスで患者死亡 苫小牧市立病院の女性看護師2人書類送検

去年、苫小牧市立病院で、男性患者が医療ミスで死亡した問題で、女性看護師2人が業務上過失致死の疑いで書類送検されていたことがわかった。

書類送検されたのは、苫小牧市立病院の女性看護師2人。
2人は去年6月、70代の男性患者のたんを吸引する際、機械の使い方を誤り男性を死亡させた疑いが持たれている。

当時、男性はのどを切開して気管にチューブを入れていたが、2人が機械を間違った場所に取り付けたため、呼吸困難になり死亡した。


看護師のダブルミス 苫小牧市立病院で医療事故 2018年6月19日

北海道苫小牧市は18日、苫小牧市立病院で今月、医療事故があり、70代男性が死亡したと発表した。看護師の医療器具の使い方と現場を離れた二つのミスが重なった事故で、松岡伸一院長は「100%病院側の過失。患者に苦しい思いをさせ、ご家族には悲しい思いをさせて誠に申し訳ない」と陳謝。「再発防止に向けて体制の見直し、教育の徹底をはかりたい」と語った。

同病院によると、事故は脳疾患の病歴があり、自力ではわずかにしか体を動かせず、気管切開を行っている70代の男性入院患者のたんの吸引に関して起きた。

患者のたんは粘り気が強く、事前に吸入を行う必要があったが、看護師が吸入器具の使い方を誤り、さらに病室を離れたため、呼吸停止に陥り、救命措置で一度は蘇生したが約2時間後に死亡したという。

同病院は、患者の呼吸を確保するために装着したチューブの吸排気口から吸入器具の先端を離して使用すべきところを直接装着したため、「排気ができない状態で吸入を続けたことによる急性呼吸不全と考えられる」としている。

吸入器具の装着は看護師2人で行っていたが、器具の使用に関して経験が浅く、誤装着に気づかず病室を離れ、約2分後に病室からの異音で急行したという。同病院は遺族に謝罪するとともに、苫小牧署に届け出た。同署は業務上過失致死容疑を視野に捜査する方針。」

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2019.04.09 (Tue)

なんかやっぱり札幌市って*札幌市の職員ってヤル気あるんか?

何~も情報がない
ネットにも情報がない
ホームページもない
サイトをつくる能力がないのならブログで情報発信せえよ

オマエらな
こんなとこで働くなよ



株式会社紙風船
紙ふ~せん
北海道札幌市北区新琴似九条5丁目3番16号



介護報酬1800万円不正受給 札幌の事業所指定取り消し

札幌市は9日、看護職員の配置などについて虚偽の申請をし、介護報酬約1800万円を不正受給したとして、通所介護事業所「紙ふ~せん」(北区新琴似9の5)を運営する同市北区の介護事業者「紙風船」(合月繁雄社長)に対し、介護保険法に基づき事業者指定を取り消す行政処分を行った。

市によると、同事業所は2016年6月から18年12月にかけ、それ以前は週6~7日出勤していた看護職員が週1回勤務になったのにもかかわらず、介護報酬を減算せず請求。18年7月に市が行った事業者の指定更新でも、看護職員が毎日出勤していると見せかけた虚偽の勤務表を提出した。

また、16年7月から今年1月にかけ、看護師などの有資格者の指導が必要な個別機能訓練加算で、資格のない職員の指導で不正受給を続けた。

市が匿名の通報を受け、今年1月に立ち入り調査を行い、不正を確認した。指定取り消しは5日付。事業所は2月末から自主的に休業している。市は今後、不正請求と加算金を合わせて約2200万円の返還を求める。


事業所は2月に閉鎖されていた




失効
しっこう
効力がなくなること

よーわからんのだけど

株式会社紙風船
訪問介護事業
失効 ⇒ 平成30年8月31日

>匿名の通報を受けて今年1月に立ち入り調査を行い不正を確認した
???

札幌の介護事業者が、職員の勤務日数などを偽り、札幌市から介護報酬を不正に受け取っていたことがわかった。
介護報酬を不正に受給していたのは、札幌市北区でデイサービスなどを行う「紙風船」。

札幌市によると、この会社は、2016年6月から去年12月にかけて、国の基準で定められている看護師の勤務日数を満たしていなかったにもかかわらず、介護サービス事業費およそ1400万円を札幌市に請求し受け取っていた。

また、リハビリ訓練の資格がない職員を「資格あり」としていて、不正請求の総額はおよそ1800万円に上るとみられる。
去年7月に事業者の指定を更新する際には、札幌市にうその勤務表を提出したこともわかり、市は11日に事業者の指定を取り消すことを決めた。


不正受給で指定取り消し

札幌市にある介護施設が、看護師を適切に配置しているように装うなどして介護報酬あわせて1800万円を不正に受け取っていたとして、札幌市はこの施設の事業者の指定を取り消した。

指定が取り消されたのは、札幌市北区新琴似でデイサービスなどを行っている介護施設の「紙ふ〜せん」とその運営会社。

札幌市によると、この施設では、平成28年7月からことし1月にかけて
▼看護師を毎日配置しなければならないのに1週間に1日程度にしていた
▼リハビリ訓練を理学療法士などの資格をもたない職員に担当させ、介護報酬あわせておよそ1800万円を不正に受け取っていたという。

札幌市に指定の更新を申請する際には、看護師が毎日出勤しているように装ううその勤務表を提出していた。
匿名の通報を受けて札幌市が調べたところ発覚したということで、市の調査に対し施設側は、「制度を知らず誤解していた」などと説明したという。

札幌市は、「不正の期間も長く金額も高額で悪質だ」として、今月5日付けで指定を取り消す行政処分を決めた。
施設側に対し加算金を含めおよそ2200万円を返還するよう求めることにする。

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2019.04.03 (Wed)

旭川市の株式会社カメリアハウス995,471円返せよ

法人名: 株式会社 カメリアハウス
代表者名: 代表取締役 椿原耕司
所在地: 旭川市忠和6条1丁目番34号

住宅型有料老人ホーム:カメリア
入居者数20名 入居定員20名

実態として自らが運営する有料老人ホーム内に事業所を置いてサービスを提供していながら、割高な「訪問介護」の報酬を受け取っていた。

介護保険法に規定する指居宅サービス事業者及び指定第1号事業者に対する行政処分ついて

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2019.04.03 (Wed)

旭川市の訪問事業者:株式会社松本 ⇒ 6,091,389円返せよ

代表取締役 松本孝司
株式会社松本
住宅型有料老人ホーム:アッポジオ
開設日 平成27年8月1日
入居者数:13名 入居定員:13名

実態として自らが運営する有料老人ホーム内に事業所を置いてサービスを提供していながら、割高な「訪問介護」の報酬を受け取っていた。
旭川市職員が各事業所を訪れても職員が不在だったため、発覚した。不正に受け取った介護報酬全額の返還を求める。

介護保険法に規定する指定居宅サービス事業者及び指定第1号事業者に対する行政処分について 平成31年3月29日

指定居宅サービス事業者及び指定第1号訪問事業者である株式会社松本に対し,介護保険法(平成9年法律第123号)第77条第1項第6号及び第115条の45の9第6号の規定に基づく行政処分を平成31年3月29日に行いました。

対象事業者等
(1)事業者
法人名: 株式会社松本
代表者名: 代表取締役 松本孝司
所在地: 旭川市東光15条3丁目8番1号

(2)事業所
事業所名: ヘルパーステーションアッポジオ
所在地: 旭川市東光16条4丁目2番17号
サービス種類: 訪問介護及び第1号訪問事業
指定年月日: (訪問介護)平成24年4月1日
(第1号訪問事業)平成27年4月1日

処分内容
・指定居宅サービス事業者及び指定第1号事業者の指定の一部の効力の停止
(平成31年4月1日から平成31年6月30日までの3か月間,新規利用者の受入停止及び報酬の上限を7割とする。)
サービス種類: 訪問介護及び第1号訪問事業
根拠法令: 介護保険法第77条第1項第6号及び第115条の45の9第6号

処分の原因となる事実
(1)不正請求(介護保険法第77条第1項第6号該当)
平成30年1月から平成30年12月までの期間,同法人運営の住宅型有料老人ホーム内に指定訪問介護事業所の拠点を設置し,有料老人ホームの入居者に対し提供した介護サービスについて同一建物減算を適用せず,介護報酬を不正に請求した。
不正請求額3,244,707円(試算額)

(2)法令違反(介護保険法第115条の45の9第6号該当)
第1号訪問事業と一体的に運営されている指定訪問介護事業所において,介護報酬を不正に請求した。


代表取締役 松本孝司
有限会社啓翁舎
住宅型有料老人ホーム:啓翁舎倶楽部
開設日 平成27年8月1日
入居者数10名 入居定員13名
旭川市東光16条4丁目2番1号

実態として自らが運営する有料老人ホーム内に事業所を置いてサービスを提供していながら、割高な「訪問介護」の報酬を受け取っていた。
旭川市職員が各事業所を訪れても職員が不在だったため、発覚した。不正に受け取った介護報酬全額の返還を求める。

介護保険法に規定する指定居宅サービス事業者及び指定第1号事業者に対する行政処分について

指定居宅サービス事業者及び指定第1号訪問事業者である有限会社啓翁舎に対し,介護保険法(平成9年法律第123号)第77条第1項第6号及び第115条の45の9第6号の規定に基づく行政処分を平成31年3月29日に行いました。

対象事業者等
(1)事業者
法人名: 有限会社啓翁舎
代表者名: 代表取締役 松本孝司
所在地: 旭川市東光15条3丁目8番1号

(2)事業所
事業所名: ヘルパーステーション啓翁舎
所在地: 旭川市東光15条3丁目8番1号
サービス種類: 訪問介護及び第1号訪問事業
指定年月日: (訪問介護)平成19年3月10日
(第1号訪問事業)平成27年4月1日

処分内容
・指定居宅サービス事業者及び指定第1号事業者の指定の一部の効力の停止
(平成31年4月1日から平成31年6月30日までの3か月間,新規利用者の受入停止及び報酬の上限を7割とする。)
サービス種類: 訪問介護及び第1号訪問事業
根拠法令: 介護保険法第77条第1項第6号及び第115条の45の9第6 号

処分の原因となる事実
(1)不正請求(介護保険法第77条第1項第6号該当)
平成30年1月から平成30年12月までの期間,同法人運営の住宅型有料老人ホーム内に指定訪問介護事業所の拠点を設置し,有料老人ホームの入居者に対し提供した介護サービスについて同一建物減算を適用せず,介護報酬を不正に請求した。
不正請求額2,846,682円(試算額)

(2)法令違反(介護保険法第115条の45の9第6号該当)
第1号訪問事業と一体的に運営されている指定訪問介護事業所において,介護報酬を不正に請求した。

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2019.04.01 (Mon)

特別養護老人ホーム ひびきの郷札幌*行政処分

指定地域密着型サービス・指定居宅サービス及び指定介護予防サービス事業所に対する行政処分について
札幌市では、介護保険法の規定に基づき、平成30年3月28日付けで下記のとおり処分を決定しましたので、お知らせします。

.記

1 法人名 社会福祉法人天寿会
所在地 奈良県天理市岸田町 1199
代表者 理事長 林 芳繁

2 事業所名
事業所名 地域密着型特別養護老人ホーム ひびきの郷札幌
所 在 地 札幌市南区定山渓温泉西2丁目 36-1

3 事業の種類
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
短期入所生活介護 介護予防短期入所生活介護

4 行政処分の内容
(1) 行政処分の内容
指定地域密着型サービス・指定居宅サービス及び指定介護予防サービスの指定の一部停止の効力の6か月の停止(新規入所者及び利用者受入停止)及び報酬支払額の制限6か月(100 分の 97 上限)

(2) 期間
平成30年4月1日から平成30年9月30日まで

5 行政処分の理由
(1) 不正の手段による指定特別養護老人ホームの介護職員については、基準により専従が義務づけられており、訪問介護事業所との兼務はできない。しかし、指定更新時において、訪問介護事業所の管理者を介護職員(夜勤)として特別養護老人ホームで雇用しているとして無効な雇用証明及びシフト表を提出し、事業の指定更新を受けた。

(2) 不正請求
夜勤に係る基準を満たしていなかった期間があるにも関わらず、該当月の介護給付費を不正に請求し受領した。

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2019.03.12 (Tue)

社会福祉法人札幌厚成福祉会 ⇒ 盗んだ金を返せばお咎めなし

盗まれた金は我々の税金なんじゃ



前理事長&前理事and前評議員+元事務員






札幌厚成福祉会 前理事長ら運営費を架空計上 200万円私的流用

社会福祉法人札幌厚成福祉会(札幌市東区、半田勝昭理事長)は11日、前理事長らが2013~16年に、法人が運営する保育所の改修費など運営資金1800万円を架空計上し、200万円を私的流用していたと発表した。弁済の意思を示していることから、刑事告訴はしない方針。札幌市は近く臨時監査を行い、運営の適正化を確認する。

法人によると、不正経理に関与したのは前理事長、前理事、前評議員、元事務員の4人。いずれも今年2月までに退職した。

前理事長らは乳児室の改装費や調理台購入費として架空に計上された改修工事費1800万円を法人に請求。さらに前理事長のマイカーのローンや保険料に200万円を流用していた。


会計書類などが保存されていなかった

保育所などを運営する社会福祉法人札幌厚成福祉会(札幌市東区)の前理事長らが2千万円の運営費を架空計上や流用した問題で、福祉会の第三者による検証委員会は「帳簿などが散在し、全容の解明には至っていない」とした。昨年9月の胆振東部地震の際、法人が運営する保育所が建物破損で閉鎖され、乳幼児が行き場を失ったが、閉鎖の理由の一つがこの不正経理だった。保護者からは怒りや不安の声も上がった。

不正支出について札幌市が調査を指導したのは昨年4月。法人はこれを受け、8月に検証委を設置し、聞き取りなどをした。法人によると、資金管理は前理事長と元事務員が行い、会計書類などが十分保存されていなかった。

昨年9月の地震で法人が運営する保育所建物が閉鎖になった当時、法人はこの不正の調査中だった。保護者は市の補助金で保育所を建て替えて存続するよう求めたが、法人は資金調達が難しいことなどを理由に休園を決定。保護者らに混乱が広がった。




架空の工事を発注するなどして

札幌で認可保育所などを運営する社会福祉法人が、架空の工事を発注するなどしておよそ2000万円を不正に支出していたことがわかった。

不正支出があったのは札幌・東区の社会福祉法人札幌厚成福祉会。

前理事長など4人は2016年度までの4年間、運営する認可保育所や母子生活支援施設の改装工事を行ったように見せかけるなどしておよそ2000万円を不正に支出していたという。

この法人の施設運営には公費が使われていて、札幌市は去年4月に不適切な支出の実態調査を指導していた。
札幌厚成福祉会は前理事長らが返還の意思を示しているとして刑事告訴しない方針


これじゃぁ第三者検証委員会も期待できんわ
札幌厚成福祉会もコヤツらを告訴しない ってな バカ?
あいかわらずの札幌市だし
ほんまに札幌市は

にしても
この社会福祉法人札幌厚成福祉会
情報がまったく無いわ
どこをどー探しても情報がでてこないわ

こんな社会福祉法人は潰せよ!

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2018.12.20 (Thu)

住宅型有料老人ホームサポートハウス美咲*職員の管理体制が不十分で

老人福祉法に基づく有料老人ホーム事業者に対する行政処分について 平成30年12月20日

有料老人ホーム事業者である極東警備保障株式会社に対し,老人福祉法(昭和38年法律133号)第29条第13項の規定に基づく行政処分を平成30年12月20日に行いました。

対象事業者等
(1)事業者
法人名: 極東警備保障株式会社
代表者名: 代表取締役長谷川力也
所在地: 旭川市永山北1条10丁目11番19号
(2)施設
施設名: 住宅型有料老人ホームサポートハウス美咲
所在地: 旭川市永山5条24丁目4番15号
類型: 住宅型

処分の内容
老人福祉法第29条第13項に基づき,改善に必要な措置をとるべきことを命ずる。

処分の理由となる事実
・当該施設の職員が入居者に対し故意に暴行した結果,外傷性くも膜下出血という怪我を負わせたほか,過去にも複数回暴力を振るっていた。
・平成29年2月1日から平成30年10月8日まで管理者が不在であり,職員の管理体制が不十分であった。

改善命令の内容
・高齢者虐待の防止のための具体的な措置を講ずること。
・職員の管理,業務の実施状況の把握,その他の管理を一元的に行う立場として管理者を配置するとともに,今後,変更が生じたときは,一月以内に届出を行うこと。

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2018.10.18 (Thu)

KKR札幌医療センター*元看護師の杉本綾さん労働災害認定

どんなに訓練を積んでも
その道の達人であっても
疲労・睡眠不足・概日リズムが要求する眠りには
絶対に打ち勝てないことを
忘れてはならない

サーカディアンリズム
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-1880.html


2012年 KKR札幌医療センターの看護師だった杉本綾さん(当時23歳)が自殺


2017年2月5日
過重労働でうつ病を発症したことが原因だとして杉本さんの母親(53)が国に労災認定を求めた
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3271.html


<札幌東労基署>一転労災認定 長時間労働確認

札幌市の看護師、杉本綾さん(当時23歳)が2012年に自殺したのは過重労働が原因として、杉本さんの母親(55)が国に労災認定を求めた訴訟で、札幌東労働基準監督署は月100時間を超える時間外労働が確認されたとして一転、労災を認定することを決めた。母親と原告側弁護団が17日記者会見し、明らかにした。訴訟については取り下げる。

訴状によると、杉本さんは12年4月に市内のKKR札幌医療センターに就職。仕事を自宅に持ち帰るなど長時間労働が続き、市内のアパートで12月に自殺した。

母親が14年1月に労災保険の遺族補償年金の申請をしたのに対し、同労基署は同10月に「自殺と業務の因果関係はない」として労災を認めず、不支給を決定。昨年2月の札幌地裁の第1回口頭弁論でも、国側は請求棄却を求めていた。

弁護団によると、同労基署がこの日、再調査で月100時間超の時間外労働が確認されたなどとして、早ければ月内にも不支給を取り消す方針を伝えたという。

母親は今後、病院側を相手取り、損害賠償を求める訴訟を札幌地裁に起こす方針。母親は「『自分は大丈夫』と一人で抱え込む人が体と心を壊す。誰にでも起こることだと知ってほしい」と話した。


労働安全衛生法 事業者の責務

快適な職場環境をつくること

労働条件を改善することを通して 労働者の安全と健康を確保する

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2018.09.26 (Wed)

そりゃあ第二の夕張になるやろ

小樽市の財政 
これまでの無責任な行政の運営
これからもムダな金を使い続けるのかー



小樽市立病院
北海道小樽市若松1丁目1−1



220億円の新市立小樽病院

住宅手当など不正受給 小樽市立病院の看護師を懲戒免職

小樽市は25日、市職員2人が住居手当など計約1850万円を不正に受給していたと発表した。このうち市外居住を装って約1050万円を不正受給した市立病院の50代女性看護師を同日付で懲戒免職処分とした。札幌市の住居手当の不正受給問題を受けた調査で判明した。

市によると、看護師は2006年6月1日に小樽市外へ転居したと申請したが、実際は市内に居住。今年8月までに住居手当と通勤手当計900万円を不正受給した。さらに深夜勤務などで市のタクシーチケットを使う際、市外居住を偽装するために上限額5千円を支払い、差額約150万円の損害を与えたと認定。看護師は全額返済しており、市は告訴しない方針。

日栄聡総務部長は「市民の信頼を損ねたことを深くおわびし、再発防止に努める」と陳謝した。


小樽市の市長は迫俊哉60歳 ⇒ 元小樽市総務部長
8月の小樽市長選挙
前市長の森井秀明は19,518票
迫 俊哉は26,351票
こんな市民も市制に無関心なのか
市民も もうどうでもエエんちゃうか
なーんも考えてないんやろな

看護師は平成18(2006))年6月1日に市外の借家に転居したと届け出。
実際には、市内のアパートに住んでいることが判明。
事情聴取や現地調査を行ったところ、平成30(2018)年8月まで毎月27,000円の住居手当と通勤手当を不正受給、タクシーチケットの偽装工作が判明した。

不正受給額及び損害額10,490,259円(平成18年6月~平成30年8月・通勤手当5,045,259円含む)を、9月18日付けで全額返済し、9月25日付けで懲戒免職。




医療用ホチキスを使い回し 北海道・小樽市立病院  2018年5月24日

北海道・小樽市立病院は24日までに、2016年8月~今年4月に実施した脳神経外科の手術で、患者48人に対し、使い捨ての医療用ホチキスを使い回していたと明らかにした。アルコール消毒した上で再使用しており、患者らに感染症などの健康被害は確認されていないという。

病院によると、48人は脳腫瘍や脳動脈瘤(りゅう)などの手術を受けた40~90代の男女。別の医療器具を頭皮に固定する際など、傷口の縫合ではないケースで再使用した。

厚生労働省は原則として再使用しないよう求めていたが、複数の医師や検査技師が「頭皮に器具を固定するだけなので問題ない」などと誤解していたという。看護師が今年4月に使い回しに気付き、発覚した。

病院は今後、使い捨てを徹底するとしている。


酒に酔った医師が繁華街で女性を投げ飛ばす 2016年10月1日

福岡県警中央署は1日までに、福岡市の繁華街で女性に暴力を振るったとして暴行の疑いで札幌市の医師新谷好正容疑者(45)を現行犯逮捕した。

中央署によると、新谷容疑者は女性と面識がなく、当時酒に酔っていた。無断でスマートフォンで撮影されたと思った女性から注意されて口論となったとみられ、「暴行していません」と否認している。

捕容疑は9月30日午後10時35分ごろ、福岡市中央区西中洲の橋の上で大阪市に住む飲食店従業員の女性(22)の首をたたいたり、投げ飛ばして転倒させたりした疑い。

新谷容疑者が勤務する小樽市立病院(北海道小樽市)によると、新谷容疑者は脳神経外科に所属し、学会で福岡市に来ていた。同病院は「誠に遺憾。事実関係を把握し、厳正に対処したい」としている。

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2018.09.20 (Thu)

言うことを聞かなかったので頭を蹴った*鬼畜な介護士




老人ホームの93歳女性、頭蹴られ重傷 職員の男逮捕

北海道旭川市の老人ホームで93歳の女性の頭を蹴って重傷を負わせたとして、介護職員の男が逮捕された。 逮捕されたのは旭川市の介護職員・鈴木厳司容疑者(33)。
鈴木容疑者は15日夜、勤務する有料老人ホームで入所者の佐藤チヨコさんの頭を蹴ってけがをさせた疑い。


有料老人ホーム サポートハウス美咲
旭川市永山5条24丁目4番15号
極東警備保障株式会社.



事件当時、鈴木容疑者は一人で夜間の当直をしていて翌朝、別の職員が異変に気付き、19日になって警察に届け出た。




旭川市の老人介護施設で、入所していた93歳の女性の頭を蹴って大けがをさせたとして、33歳の介護職員の男が傷害の疑いで逮捕された。

逮捕されたのは旭川市末広東1条5丁目の介護職員、鈴木厳司容疑者(33)。
警察によると、鈴木容疑者は今月15日の夜、勤務先の旭川市永山の老人介護施設で、入所していた93歳の女性の頭を蹴って大けがをさせたとして傷害の疑いがもたれている。

女性は外傷性くも膜下出血で今も入院しているが、命に別状はないという。
鈴木容疑者は当時、この施設で1人で当直勤務をしていたが、翌朝引き継ぎをした別の職員が女性の異変に気づいて病院に連れて行き、警察に通報したという。
調べに対し鈴木容疑者は、「言うことを聞かなかったのでカッとなってやった」と供述し容疑を認めているということで、警察は詳しいいきさつを調べている。




icon_19_07.png
判決は 懲役3年

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2018.09.17 (Mon)

恐喝 ⇒ 300万円 ⇒ 50万円

50万円恐喝容疑、福祉施設職員を逮捕

栗山署は16日、恐喝の疑いで美唄市東3北2、福祉施設職員五十嵐政臣容疑者(39)を逮捕した。

逮捕容疑は5月16日、札幌市西区の大型店駐車場内に止めた自分が所有する乗用車内で、知人の夕張市内の20代の女性に対して「殺して捜索願い出されても埋まっていたら分かんないからな」「慰謝料として300万円払え」などと脅して50万円を脅し取った疑い。


値切られたんかい

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