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2019.08.30 (Fri)

吹田市内の病院 ⇒ ハラスメントは人権侵害だよ*1200万円の損害賠償は少なすぎる

嫌がらせでは済ませられない



2013年から女性として吹田市の病院で看護助手として勤務



性別変更を同意なく職場に明かされ提訴

性同一性障害で性別を変えた女性が、性別変更したことを勤務先の病院で同意なく上司が同僚らに明かし精神的苦痛を受けたなどとして、病院を運営する法人に約1200万円の損害賠償を求めて提訴した。

訴状などによると、大阪市の48歳の女性は20代の頃に性別適合手術を受け、2013年から女性として吹田市の病院で看護助手の勤務を始めたが、性別変更について公表を拒否したにもかかわらず、2週間後に看護部長から同僚らに明かされたという。

その後、女性は同僚らから「女性更衣室を使うことが気持ち悪い」などと中傷され続け、今年2月に飛び降り自殺を図り肋骨などを折る重傷を負ったという。

女性は病院を運営する法人に精神的な苦痛を受けたとして約1200万円の損害賠償を求め提訴しました。医療法人側は「訴状の内容を確認した上で誠実かつ適切に対応したい」とコメントとしている。




同僚から同じ更衣室での着替えを「気持ち悪い」と言われたり
上司から体を見せるよう求められた





性別変更を同意なく明かされ苦痛 大阪の女性が勤務先提訴

性同一性障害のため性別を変更したことを職場で同意なく公表され心身に苦痛を受けたとして、看護助手の女性(48)が30日、勤務先の病院を運営する医療法人(大阪府)に慰謝料など約1200万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こした。

訴状などによると原告は男性として生まれたが、性別適合手術を受け、戸籍の性別や氏名も変更して10年以上女性として生活していた。現在の職場で勤務を始めて間もない平成25年秋、上司から元男性と職場で明かすよう求められたが、原告は「必要ないのでは」と説明。しかし上司に「医療関係者だから大丈夫」などとして公表された

その後、同僚から同じ更衣室での着替えを「気持ち悪い」と言われたり、上司から体を見せるよう求められたりしたと主張。苦痛が重なり、原告は今年2月に飛び降り自殺を図って重傷を負ったという。

本人の了承なく、他人が性自認や性的指向を暴露する行為は「アウティング」と呼ばれ、社会問題化している

原告側代理人の仲岡しゅん弁護士は「差別的なハラスメントを防ぐ適切な対応を怠った」と話した。
医療法人側は「訴状の内容を確認した上で、誠実かつ適切に対応したい」とのコメントを出した。




大阪府吹田市寿町2丁目7−24

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2019.08.22 (Thu)

なんと坊主だった!

事件から半年
なんと コヤツ
お坊さんだったのだ!

事件は1月20日
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悪質な危険運転 約2分間に急ブレーキ9回
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4340.html


ヤクザ坊主なのか?

あおり運転疑いで僧侶を書類送検

大阪府警北堺署は22日までに、乗用車で急ブレーキを繰り返すあおり運転をしたとして、暴行容疑で同府松原市の男性僧侶(61)を書類送検した。21日付。「パッシングされ、注意してやろうと思ってブレーキを踏んだ」と容疑を認めている。

書類送検容疑は1月20日午後1時半ごろ、堺市北区の府道で乗用車を運転中、後方を走行していた大阪市の男性(36)の軽乗用車に約450メートルにわたって急ブレーキを繰り返し、信号待ちで停止した男性の胸ぐらをつかんだ疑い。

北堺署によると、僧侶の車が飲食店の駐車場から急に飛び出したため、男性がパッシングをしたという。

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2019.08.04 (Sun)

大阪市の株式会社フルライフケア行政処分*訪問介護事業所フルライフケア門真

指定居宅サービス事業者の指定の一部効力(新規利用者受入)の停止処分について

大阪府は、介護保険法(平成9年法律第123号。以下「法」という。)に基づき、下記のとおり指定居宅サービス事業者の指定の一部の効力を停止したので、お知らせします。

1 対象事業者
(1) 法人名 株式会社フルライフケア
(2) 代表者 代表取締役 徳山善雄
(3) 所在地 大阪市中央区南本町一丁目2番6号

2 事業所の名称及び所在地等
(1) 事業所名 訪問介護事業所フルライフケア門真
(2) 所在地 門真市柳田町7番20号シェルマンド薩摩203号室
(3) サービス種別  訪問介護

3 指定年月日
平成29年8月1日

4 処分の内容
令和元年8月1日から同年10月31日までの間、新規利用者の受入れを停止する。

5 処分の理由
運営基準違反(法第77条第1項第4号に該当)
サービス提供記録の作成及び整備並びに訪問介護員等の業務の実施状況の把握について、平成30年3月13日の実地指導において指導を受けたにもかかわらず、これを怠った。

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2019.07.31 (Wed)

こんな社会福祉法人は社会悪 ⇒ 社会福祉法人路交館

社会福祉法人路交館
理事長 稲葉 隆
大阪市東淀川区東淡路2-7-5


桜の園
生活介護 就労継続支援B型 放課後等デイサービス
大阪府守口市八雲北町3丁目39−14




二ヶ月前のことでっせ
午後0時50分ごろ
施設の職員から「昼食中に窒息状態になった。顔が真っ青」と通報

応急処置しなかったのか? 応急手当の方法を知らんかった?
バカ?
意識不明の状態で病院に運ばれた



損害賠償を求める訴訟をしなさい
そうでもしなければ こういう社会福祉法人は改善改革できないんだから


障害者施設で12歳男児死亡 昼食のどに詰まらせ 大阪府警捜査

大阪府守口市の障害者福祉施設「桜の園」で6月、デイサービスを利用していた男児(12)が昼食で提供された食べ物をのどに詰まらせて、その後、死亡していたことが31日、関係者への取材で分かった。大阪府警が業務上過失致死容疑も視野に詳しい経緯を捜査している。

関係者によると、6月15日午後0時50分ごろ、桜の園の職員から「昼食中に食事を詰めて窒息状態になった。顔が真っ青」と通報があった。男児は意識不明の状態で病院に救急搬送され、搬送から20日後の今月5日に死亡したという。

桜の園を運営する社会福祉法人路交館(大阪市東淀川区)によると、男児は当時、障害のある児童を放課後などに預かる「放課後等デイサービス」を利用。出された昼食は施設で調理していたという。

路交館は「大変な事態となり、家族に対して言葉もありません。二度とこのようなことを起こさないよう、原因究明と対策を講じていく」としている。


昼食は唐揚げとミートボール

大阪府守口市の障害者福祉施設「桜の園」で6月、中学1年の男子生徒(12)が食事をのどに詰まらせ、7月5日に死亡していたことが施設などへの取材で判明した。男子生徒はあごの筋肉が弱く食事を細かく刻む必要があったが、施設側は市の聞き取りに「いつもより細かく切らずに提供した」と説明。府警守口署は業務上過失致死の疑いも視野に捜査を始めた。

施設や市によると、男子生徒は約3年前から、「放課後等デイサービス」で施設を利用していた。6月15日の昼食は唐揚げとミートボール。職員の介助で食事をしていたが、のどに詰まらせて病院に搬送されていた。

施設を運営する社会福祉法人「路交館」(大阪市東淀川区)は「同じことが二度と起きないよう検証し、警察の捜査にも全面的に協力する」としている。


食べ物を細かく刻まなければ飲み込むことができなかった

6月、大阪・守口市にある障害者福祉施設で、12歳の男の子が食べ物をのどに詰まらせ死亡していたことが分かった。
食べ物を細かく刻まなければ飲み込むことができなかったのに、通常の食事が出されたということで、父親は「息子は苦しかったと思う。許せない気持ちでいっぱいだ」と話す。

6月15日、守口市にある障害者福祉施設「桜の園」で中学1年生の伊藤健斗さん(12)が昼食をのどに詰まらせ、意識不明の状態で病院に運ばれた。
健斗さんは搬送から20日後の7月5日に死亡した。
両親によりますと、健斗さんはあごの筋肉の力が弱く、食べ物を細かく刻む必要がありますが、施設ではから揚げやミートボールなどを細かくせずに出したということで、のどにはこうした食事が詰まっていたという。
健斗さんは、特別支援学校に通っていて、3年ほど前からこの施設で障害のある子どもを放課後などに預かる、「放課後等デイサービス」を利用していた
両親は施設側に食事上の注意点を伝えていましたが、当時はふだんとは別の職員が担当していたということです。
父親の文隆さんは、「食事への注意が引き継がれていなかったのではないか。息子は苦しかったと思う。許せない気持ちでいっぱいだ」と話している。
施設を運営する社会福祉法人「路交館」は、「警察が捜査中のため詳しい状況は話せないが、大変な事態となり申し訳なく思っている。二度と起こさないために最大限努力していきたい」と話しています。


桜の園の職員には繰り返し食事の際に注意するよう伝えていた

父親 本当に許せない
死亡した伊藤健斗さん(12)の父親の文隆さんがNHKの取材に応じた。
文隆さんによると、健斗さんは1人息子で幼いころに頭部の手術を受けた影響であごの筋肉の力が弱まり、話すことや自分の力で食べ物をかむことができなくなったという。

食事には必ず両親のどちらかが付き添って見守っていて「食パンだったらハサミで細かく切ったり、牛乳を飲ませてあげたりして、のどにつまることは防いでいました」と話した。
これまで自宅でも食事中に食べ物をのどに詰まらせたことがあったため、「桜の園」の職員には繰り返し食事の際に注意するよう伝えていましたが、事故の当日はふだんとは別の職員が担当となっていて、通常の食事を細かくせずに与えたという。

このため両親が職員から状況を聞き取ると食べ物を刻む必要があることを伝えられていなかったと説明したということで、文隆さんは「今回、連絡の不行き届きがいちばんの原因だったと思うし、いちばん無念だったのは健斗個人がいちばん苦しかったと思う。人の命を預かる施設なのに危機感が希薄だったんじゃないか。人の子を預かるんだから注意しないといけない。本当に許せない気持ちでいっぱいです」と悔しさをにじませた。

健斗さんは海やプールが好きで、夏には九州の実家に帰り、海水浴にいく計画も立てていたということで、文隆さんは「健ちゃんがいない生活は考えられない。毎日が火の消えたような状態でずっと寂しい思いでいます」と話していた。
そして、「今回のことを警告だと思ってこういうことに二度とならないようにやってもらいたい。安心して通わせられるようになってほしい」と施設への要望を述べていた。


ちょっと アンタんとこな 手広く事業をし過ぎや
見てみいや
人材不足で正社員からパートアルバイトまで どれだけ募集しているんや
ネットで検索しても数十の職種を数十人募集かけてるやんか
もうヤメっ ヤメてしまえ!

管理人の私 この路交館って法人な よー知ってまんねん
そこそこ有名なんだけど
役員や管理職などは ちょっと理屈が多い 頭が固い 古い考え方しよる人が多いわ
そやから
下で働いてる職員なんかはウンザリしてるんとちゃうか

改善できるんですか?


桜の園における事故のご報告とお詫びについて

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2019.07.29 (Mon)

また東大阪市で障害者を食い物に*株式会社友愛福祉クリエイト

株式会社友愛福祉クリエイト
大阪府堺市中区平井1028番地8

障がい者グループホームこいろ
設立 2018年2月

障害福祉サービス事業者の指定取り消し

障害者総合支援法に基づく運営基準に違反するなどしたとして、東大阪市は26日、同市新庄で障害者の共同生活援助施設「グループホームこいろ」を運営する「友愛福祉クリエイト」(堺市中区)に、障害福祉サービス事業者の指定を9月30日付で取り消す通知を行った。

東大阪市によると、同施設では知的障害者らに食事や入浴などの支援サービスを提供。昨年12月の市の監査で、施設の世話人を従業員ではなく委託契約の個人とした運営基準違反や、指定申請時に勤務予定のない人物の名前を記載するといった不正が分かった。

昨年4~9月分の訓練等給付費の不正受給も判明。加算金を含む計約75万7千円を、給付した同市と守口市に返還するよう求めた。

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2019.07.18 (Thu)

こんな街には住みたくないわ*東大阪市

何かよーわからん輩や
西村兼一63歳

2017年3月31日付で取り消し
大阪府東大阪市福祉部障害者支援室は2017年3月31日、障害者の訓練等給付費を不正請求したとして、同市内の一般社団法人「地域活動支援センターさくら福祉会」(西村兼一代表理事、同市宝持二丁目2番7号)が運営する就労支援事業所「トゥインクル」(同市水走三丁目4番29号)の指定障害福祉サービス事業者の指定を2017年3月31日付で取り消した。

http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3051.html

返還額
トゥインクルの就労継続支援B型
東大阪市 11,362,496円
大阪市 560,502円
大東市 419,349円

ワークスペースすみれ 就労継続支援B型
54,792,367円

我々の税金をネコババした金
加算を含めて
80000000円とか1億円とか
今回 東大阪市が 西村兼一63歳を大阪府警に刑事告訴して書類送検されたけど
その金額は
>訓練等給付費約1500万円を不正受給

一体ぜんたいナンボやねん
我々の税金をネコババした金をすべてかえしてもらえよ!
東大阪市さんよ

西村兼一63歳を書類送検 2019年7月16日

大阪府東大阪市の障害者向け就労支援施設で、訓練等給付費約1500万円を不正受給したとして、大阪府警が詐欺容疑で、施設を運営していた一般社団法人「地域活動支援センターさくら福祉会」(同市)の男性代表理事(63)を書類送検していたことが16日、捜査関係者への取材で分かった。11日付。

書類送検容疑は運営する2施設で2013年1月~16年7月、食事や就労支援のサービス、スタッフの勤務状況について、虚偽の内容を市に申告し、給付金約1500万円をだまし取った疑い。

代表理事は取材に「間違って過大に請求してしまった。故意はなかった」と説明した。



東大阪市の市議会議員の一部の議員は
コヤツから美味しい餌でも貰ったんか?
アンタら仕事しとるんか?
アンタらの仕事って何やねんな?
https://higashiosaka.gijiroku.com/gikai/g07_giinlistP.asp

今年は
東大阪市の市議会議員選挙ですよ



にしても
東大阪市はこんな立派な市庁舎を建ててな 笑 バカ?
大阪府内で第3位の人口を擁する中核市とか 何時の時代やねん
人口は年々減少して 税収も減って 赤字だろが
ほんまに こんな街に住みたくないわ

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2019.07.10 (Wed)

自分の性的欲求を満たすために*大阪の四方慈遠21歳

またか 放課後等デイサービス

小学生や中学生の足を自分の股間に押し当てるなどしたとして、大阪府警捜査1課は10日、強制わいせつ容疑などで、大阪府豊中市庄本町の無職、四方慈遠被告(21)=強制わいせつ罪などで起訴=を逮捕、送検したと発表した。

同課によると、四方容疑者は犯行時、障害者支援事業所の職員で、同所を利用する子供2人にも送迎中に靴を脱がせて足を触るなどしたという。「性的欲求を満たすためだった」などと供述している。

逮捕、送検容疑は昨年12月上旬から今年4月中旬までの間、大阪府内の集合住宅などで小学生や中学生の男女に「靴を脱いで」などと声をかけ、足を自分の股間に押し当てたり、手でなでたりしたとしている。



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2019.06.15 (Sat)

こんな教育関係者たちが日本を滅ぼす


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誰かに助けてほしいと思った時
相手がどんな対応をしてくれたらうれしいだろうか
仲曽良ハミ@思い出漫画家(@nakasorahami)さんがTwitterに投稿




https://twitter.com/nakasorahami/status/1138799815985250309


ここ大阪で巷で騒がれている 日本国の社会問題である
大阪府吹田市の小学校で
女児が約1年半にわたって同級生の男児からいじめを受けていた問題


いじめは犯罪です

吹田市の小学校でのイジメ
いじめ なんかではありません
傷害事件なんです
重大な人権侵害であり人権問題と問われるんです

このイジメ問題は学校の中で過去数十年にかけて起きてきたんです
児童からの訴えを教師は見て見ぬふりをする
校長も
教育委員会もです

親は泣き寝入りして他市へ引っ越して学校は何もなかったように隠蔽してきたんです

もうそろそろ我が国も
いじめ問題を深刻に考えてもエエんじゃないだろうか


今宵はインターネットで簡単に情報操作される時代です
校長の名前も晒されて 当時の教育関係者や担任の名も晒されるでしょう
また 加害者の引っ越し先や転校名もだ
いずれ加害児童も同級生にバレるだろうし

被害児童も加害児童も この先将来 この傷を負って生きていくんです
未来ある子供たちを守るためにも教育関係者は
いじめを未然に防ぎなさいよ
いじめのない学校づくりを目指しなさい

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2019.06.13 (Thu)

殺人事件 ⇒ 大阪の社会福祉法人慶徳会+障がい者サポートセンターしみず

社会福祉法人慶徳会
理事長 大和治文
本部 大阪府茨木市見付山1-3-29
TEL : 072-665-5165 FAX : 072-665-5166
E-mail : honbu@keitokukai.or.jp

障がい者サポートセンターしみず
施設長 山本愛
大阪府茨木市清水一丁目28-15



大阪の障害者施設で入所者死なせる 施設職員を逮捕

大阪府茨木市の障害者施設で今年3月、男性入所者に暴行を加えて死なせたとして、大阪府警捜査1課は13日、傷害致死容疑で、「障がい者サポートセンターしみず」(同市清水)の職員、伊住(いずみ)祐輔容疑者(40)=同府箕面市今宮=を逮捕した。同課によると、容疑を否認している。

逮捕容疑は3月22日深夜~23日未明、「障がい者サポートセンターしみず」の施設内で、担当していた男性入所者に暴行を加え、内臓を損傷させるなどして死亡させたとしている。

同課や施設によると、男性には重度の知的障害があった。22日夕方に施設を訪れ、翌23日昼までの1泊2日の短期入所を予定していた。男性は個室で就寝することになっており、22日夜には施設内を歩く姿が確認されたが、23日未明、別の部屋で息をしていない状態で布団に横たわっているのが見つかったという。すぐに救急搬送されたが、その後に死亡が確認された。

伊住容疑者は逮捕前の産経新聞の取材に「施設で起きたことについては何も言えません。施設の責任者に聞いてほしい」と話していた。


入所していた男性の腹部に膝を乗せたり頸部を圧迫したりする暴行
胸や腹など複数の箇所に打撲があった
喉の付近の骨が折れるていた


10年以上前に慶徳会に採用された

障害者施設で入所者暴行死 容疑の職員逮捕

大阪府茨木市の社会福祉法人慶徳会が運営する障害者施設「障がい者サポートセンターしみず」で3月、入所者の無職の男性(30)に暴行を加え死亡させたとして、大阪府警捜査1課は13日、施設職員で介護福祉士の伊住祐輔容疑者(40)=同府箕面市今宮3=を傷害致死の疑いで逮捕した。同課によると「腕をつかむなどしたが、けがをさせることはしていない」と容疑を否認している。

逮捕容疑は3月22日午後11時~23日午前1時15分ごろ、施設内で入所していた男性の腹部に膝を乗せたり頸(けい)部を圧迫したりする暴行を加え、同月24日に搬送先の病院で死亡させた疑い。男性は胸や腹など複数の箇所に打撲があったほか、喉の付近の骨が折れるなどしていたという。

同課によると、男性は同月22日午後4時すぎ、1泊2日の予定で施設3階の個室に入所。同8時から伊住容疑者と50代の女性職員の2人で、男性を含め4人の入所者を介助していた。センターによると、男性には知的障害がある。

伊住容疑者の逮捕前の任意聴取などによると、男性は消灯時間になっても寝付かず廊下に出るなど徘徊(はいかい)を繰り返していた。以前に入所した時に同じ階の別の部屋では眠りに就いたと聞いていたためそこに布団を移動。「引き倒して覆いかぶさったり腹部に膝を乗せたりしておとなしくさせようとした」という。

伊住容疑者は同月23日午前1時15分ごろ、休憩していた女性職員に「様子がおかしい」と伝え、同職員が布団の端であおむけに倒れた男性を発見。声をかけても反応がなく119番したが、翌24日に搬送先の病院で死亡が確認された。消灯までに別の職員が風呂に入れるなどした際には男性の体に皮膚変色などの異常はみられなかったという。

障がい者サポートセンターしみずは13日午前、取材に「担当者が不在のためお答えできない」と話した。


男性は1泊2日の予定で短期入所していた
施設の利用は4回目だった

腕はつかんだが暴行はしていないと容疑を否認している

逮捕容疑は3月22日午後11時~翌23日午前1時15分ごろ、「障がい者サポートセンターしみず」で、入所者の男性の腹部に乗ったり、首を圧迫したりする暴行を加え、24日未明に搬送先の病院で死亡させた疑い。

同課によると、男性は1泊2日の予定で短期入所しており、施設の利用は4回目だった。胸や腹部に複数の打撲痕があり、喉の骨も折れていた。

当時は伊住容疑者と女性職員の2人で夜勤に当たっており、休憩中の女性職員が同容疑者から「男性の様子がおかしい」と報告を受けて119番した。伊住容疑者が男性を担当したのは初めてだったという。


施設長の山本愛
逮捕された職員は
利用者や他の職員からも信頼されていたので信じられない気持ちだ


対人関係が苦手だった 施設長の山本愛

大阪府警に職員の伊住祐輔容疑者(40)が逮捕されたことを受け、茨木市の「障がい者サポートセンターしみず」の山本愛施設長が13日午前、報道陣の取材に応じ、「今でも職員が逮捕されたということが信じられない。利用者が亡くなっているのは事実なので、ご遺族には大変申し訳ない気持ち」と神妙な面持ちで語った。

施設によると、伊住容疑者は正規職員で10年以上、障害者の介護支援などを専門に担当していた。勤務態度には問題はなく、これまでに施設の利用者らとトラブルになったことはないという。

府警の捜査を受ける中、伊住容疑者は「自分は暴行をしていない。早く嫌疑がはれてほしい」と漏らしていたという。山本施設長は「口下手で新しい対人関係をつくるのは苦手だったが、障害者の方には親切に対応していた」と話した。


人を見た目で判断したらダメよ
性善説はウソよ





貯め込んでるのぉ 11億3千万円


この法人
低い賃金で最低賃金で雇うことで
これだけ貯まるわな



8月2日現在
社会福祉法人慶徳会のホームページにはお詫び等の文言がない

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2019.05.27 (Mon)

社会福祉法人さくら会+八尾市が訴えられた

園児の保護者10人が社会福祉法人さくら会と八尾市に約550万円の損害賠償訴訟

保育士のわいせつ事件で他の保育士が一斉に退職を希望し、大阪府八尾市の認定こども園が休園した問題で、転園を余儀なくされた園児の保護者10人が27日、園を運営する社会福祉法人や八尾市に約550万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こした。

保護者らは2018年12月、休園回避のための調停を申し立て、経営陣の刷新などを求めたが運営法人は応じず、不成立に終わっていた。提訴後に記者会見した保護者の1人は「園側の身勝手な理由でなぜ子どもたちが放り出されなければならないのか、理解できない」と憤った。


認定こども園の男性保育士が園児に対しわいせつ疑惑 2018年8月5日
今年6月逮捕されていた ⇒ 強制わいせつの罪で起訴される
和田敬之30歳は
勤務先の認定子ども園で全裸の女子児童2人の身体を触った罪に問われている
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4122.html

2018年10月24日
わいせつ事件が発覚した八尾の認定こども園
社会福祉法人さくら会 さくら保育園
10月23日八尾市議会

田中ゆうこ議員
認定こども園の休園があるとしたら大変な問題です。休園を避ける、このための努力と決意を語っていただきたいと思います

平野佐織副市長
保育の保証されることについては、いま鋭意努力させていただいているし、保護者にも説明しているなかなので、ご指摘いただくまでのことではないと思います

⇒ 保育士30人が全員退職を希望している 休園へと
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4221.html

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2019.05.24 (Fri)

元施設長+元支援員3人不起訴

元施設長+元支援員3人

退職されたんですか?

元障害者施設長ら不起訴=8歳児水死事故

大阪府太子町の障害者支援施設「四天王寺太子学園」で入浴中の男児が水死した事故で、業務上過失致死容疑で書類送検された元施設長の男性(58)ら3人について、大阪地検堺支部は23日までに、嫌疑不十分で不起訴とした。


障害者施設の風呂で8歳男児が溺れ死亡 2017年6月15日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3526.html

注意義務怠った 業務上過失致死容疑で 施設長+支援員3人 2018年3月15日
施設職員3人書類送検
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3936.html

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2019.03.29 (Fri)

八尾市の株式会社介護センター福:不正受給86万5916円の返還を求める

株式会社介護センター福
大阪府八尾市福万寺町二丁目81番地の1ロビンハイツ103号

介護給付費を不正請求するなどしたとして、大阪府八尾市は28日、介護サービス会社「介護センター福」(同市福万寺町南)を介護保険法にもとづき、居宅介護支援事業者の指定取り消しと、同日から6カ月間、居宅サービス事業で利用者の新規受け入れを停止する処分を行った。市は不正受給に伴う加算額を含めた86万5916円の返還を求める。

市によると、同社が運営する居宅介護支援事業所「ケアプランセンター福」で平成28年9月4日から1年間、居宅サービス計画を作成しないなど運営基準の減算に該当すると知りながら介護給付費を不正に請求し、61万8512円を受給した。

また訪問介護を行う「ヘルパーセンター福」では、サービス提供の実際の時間ではなく、居宅サービス計画に記載された時間をもとに実施記録を作成する運営基準違反などがあった。

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2019.03.21 (Thu)

市の職員 ⇒ 定年退職 ⇒ 再雇用 ⇒ 退勤時刻を不正 ⇒ 停職だと

財政黒字の豊中市

懲戒処分って
停職でっせ
定年退職して再雇用してもらってな
セコイのぉ
バカですか?

退勤記録を不正操作 豊中市の再任用館長を処分 2019年2月22日

職場の退勤記録を不正に操作したとして、大阪府豊中市は20日、市立伝統芸能館の男性館長(62)を、21日から31日まで停職とする懲戒処分にした。館長は規定より早く退勤したのに、正規の退勤時刻を記録するなど不正を繰り返していた。不正に得られた給与は約25時間分の約5万6千円で、全額を返納したという。

館長は再任用職員で、31日までの任期。平成29年4月から1年ごとに任期が更新されていたが、市は4月以降の更新をしない。

市によると、館長は29年6月頃から今年1月頃まで、定時の10~15分ほど前に退勤したのに正規の時刻まで勤務したように退勤記録を約100回にわたり操作。また同様に退勤記録を操作して4回にわたり時間外勤務手当を不正請求するなどしていた。
館長は、出退勤の記録をし忘れた職員のために後から記録を入れられる権限があり、「軽率な行為をしてしまった。深く反省している」と話したという。


猿や犬でも反省するわ



大阪府豊中市の事業者等の指定取消し処分4件

介護保険法に基づく指定居宅サービス事業者等の指定取消処分について
(平成31年2月22日付)

豊中市が実施した監査の結果、介護保険法に基づき、平成31年2月22日付、指定を取り消す行政処分を行いました。

1.処分の対象となる事業者及び事業所の概要
事業者名(代表者名)
株式会社日健マネジメント(代表取締役 板東和秀)

事業者所在地
大阪府大阪市西区西本町一丁目10番3号新松岡ビル

処分対象事業所名
ケアセンターにっけん豊中

事業所所在地
大阪府豊中市庄内宝町2丁目2番30号

サービス種別
訪問介護、第一号訪問事業(訪問介護相当サービス)

2.処分内容及び期間
処分内容
指定取消し

取消年月日
平成31年3月31日(指定の効力が消滅する日)

3.違反法令及び処分を行う認定事実等
不正請求
・概ね2時間未満の間隔でサービス提供を行ったにもかかわらず、所要時間の合算を行わずに介護報酬を不正に請求した。
・実際には利用者がサービス提供を受けられない時間帯において、サービス提供を行ったとするサービス実施記録を作成し、介護報酬を不正に請求した。
・実際のサービス提供の事実とは異なるサービス実施記録を作成し、介護報酬を不正に請求した。
  
虚偽報告
・実際のサービス提供時間と異なるサービス提供時間でサービス実施記録を作成し、虚偽の報告をした。
・サービス提供を行っていない訪問介護員の名前でサービス実施記録を作成し、虚偽の報告をした。

法令違反
第一号訪問事業(訪問介護相当サービス)と訪問介護事業を一体的に運営していたところ、訪問介護事業において、介護保険法第77条第1項第6号及び第7号に該当する違反行為を行った。

4.その他(経済上の措置)
介護給付費を支給した市に対し、不正に受け取った介護給付費63,232円の返還及び、返還させる額に百分の四十を乗じて得た額25,292円(介護保険法第22条第3項)を加算して支払わせる。


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2019.03.14 (Thu)

日本ヘレンケラー財団*熱湯風呂死亡事故 ⇒ 元職員は書類送検:法人は責任なし

入浴温度誤り入居者死なせた疑いの元職員 書類送検

大阪市阿倍野区の障害者支援施設で昨年5月、入浴時の温度管理を怠り、熱湯によるやけどで入居者を死亡させたとして、大阪府警は近く元女性職員(60)を業務上過失致死容疑で書類送検する方針を固めた。容疑を認めているという。

捜査関係者によると、元職員は昨年5月12日、勤務していた施設「グループホーム『ティンク』」で、入居者の女性(当時52)の入浴の介助時に湯の設定温度の確認を怠って高温の湯を張り、女性に全身やけどを負わせて死亡させた疑いが持たれている。

入浴後、悲鳴に気づいた元職員が現場に駆けつけると、女性は「熱い、熱い」と訴えたという。捜査関係者によると、湯の温度は最高で85度まで設定でき、当時はそれに近い温度だったとみられるという。

府警は施設を運営する法人の責任についても捜査。しかし職員向けに入浴時のマニュアルを作成していたことなどを踏まえ、立件は見送るとみられる。


職員をあすにも書類送検

大阪市阿倍野区の障害者支援施設で昨年5月、利用者の女性=当時(52)=が入浴中に全身やけどを負って死亡した事故で、大阪府警阿倍野署は15日にも、浴槽内の温度確認を怠ったとして、業務上過失致死容疑で、入浴を担当していた元施設職員の女(60)を書類送検する方針を固めた。捜査関係者への取材で分かった。

女は事故直後に施設を退職しており、同署の調べに対して「入浴前の温度確認を失念していた。私のミスであり反省している」と容疑を認めているという。

捜査関係者によると、女は同区長池町の施設「グループホームティンク」で勤務していた昨年5月12日午後、入浴の準備中に、湯温が適切かどうかの確認を怠り、入浴しようとした利用者の女性に重度の全身やけどを負わせて、同15日に死亡させた疑いが持たれている。温度の設定を誤り、浴槽内には70~80度の熱湯が入っていたとみられる。

施設は社会福祉法人「日本ヘレンケラー財団」(同区)が運営。施設のマニュアルでは、入浴の際には職員が直接手で温度を確認することが定められており、同署はマニュアル通りに温度確認を行っていれば、事故は回避できたと判断したとみられる。利用者の女性は知的障害があったが、普段から1人で入浴していたという。



社会福祉法人日本ヘレンケラー財団

湯の温度は80度
利用者の女性は上半身を中心に全身の約60%にやけどを負う
入浴時に熱湯浴び死亡 障害者施設の入所女性 2018年5月17日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4028.html

過去の不祥事 まとめ
http://goo.gl/j6wdhY


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2019.02.01 (Fri)

また大阪のチンピラが*また大阪南部のゴロツキが

弱い犬ほどよく吠える

また 大阪の堺の バカが ・・・
ゴロツキが
レベルの低い輩が
また吠えてるわ


こやつ ヤクザ崩れか?



悪質な危険運転 約2分間に急ブレーキ9回

また、危険な運転が明らかになった。約2分間に「9回」も急ブレーキをかける白い車。運転手はその後、車を降り後ろの車につめよった。

大阪・堺市で撮影されたドライブレコーダーの映像。次の瞬間、画面左の店から白い車が一時停止をせずに飛び出してくる様子が映っている。そして、白い車は立て続けに2回急ブレーキ。

後続車の運転手「危ないな」
その直後もブレーキランプは点滅。4回目の急ブレーキ後、ドアが開くと運転手の男性が後ろをにらんでいる。

後続車の運転手「なんやねん」
数メートル走ると再び開くドア。そして、最初の急ブレーキから約1分半後。白い車は赤信号で止まると、和服姿の運転手が飛び出してきた。

白い車の運転手
「なんやこら」

後続車の運転手「危ないでしょ」

白い車の運転手
「やかましいわこら、なんじゃこら、おんどれ、こらおんどれ、降りてこい、こら、こら、おんどれ」
車を降りて、後続車に詰め寄ってくる男性。

白い車の運転手
「なんやこら」

信号が青に変わると男性は車に戻り去っていった。大事故につながりかねない“危険で悪質”な運転。後続車の運転手は…。

後続車の運転手「そこのお店の方から(白い車が)左折したっていう形。これ危ないなと思って。(車との距離は)ひと一人入れるぐらい。僕の感覚ではちょっと当たるかなと思ったぐらいなので」「(Q.一歩間違えたら)追突していました」

この男性が走っていたのは、多くの車が行き交う幹線道路。すると、飲食店から白い車が飛び出してきたという。後続車の男性は、危ないと思い、ヘッドライトを上げて注意喚起すると、急ブレーキを2回してきた白い車。その後も、急ブレーキは相次ぎ、約2分間、距離にして約500メートルの間になんと9回も急ブレーキをかけてきた。

後続車の運転手「急ブレーキ何回もかけたので、ああしつこいなと思いながら、走っていたんですけど、ちょっと当たるかなと思うぐらい危険を感じたのは確かに感じた。何回かドアを開けて怒鳴っていた。降りてくるのかなっていうのは正直思いました。信号待ちの時に降りてきて『降りてこい』っていうのと同時に、僕の着てるジャンパーの胸ぐらぐっとつかんで」

胸ぐらをつかみ、罵声をあびせてきたという白い車の男性。

後続車の運転手「危ないでしょ」

白い車の運転手
「やかましいわこら、なんじゃこら、おんどれ、こらおんどれ、降りてこい、こら、こら、おんどれ」

今回の運転について、法律の専門家は…。

甲南大学法科大学院・園田寿教授「この運転中の行為全部については、道路交通法違反の進路妨害とか、そういった点数(減点)の対象になるような反則。そういうのが問題になるのではないか」

園田寿教授「胸ぐらをつかむということは、相手に対して不法な力を加えているということで、それは暴行罪の可能性がある」
大阪府警は、後続車の男性から被害の申告を受け、近く実況見分を行うなど捜査する方針。

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2019.01.22 (Tue)

大阪市の株式会社urata+介護ステーションおもいっきり*不正請求受給

指定障がい福祉サービス事業者及び介護保険事業者の指定の全部の効力の停止並びに介護給付費の返還請求について

大阪市では、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号。以下「障害者総合支援法」という。)及び介護保険法(平成9年法律第123号)の規定に基づき、次の事業所に対し監査を実施したところ、介護給付費を不正に請求し受領していたことが判明しました。

大阪市としては、平成31年1月31日付けで、当該事業者の障がい福祉サービス事業所及び介護保険サービス事業所の指定(登録)の全部の効力を停止するとともに、不正に請求し受領していた介護給付費(加算額を含む)394,224円(概算)の返還を求めます。


運営法人
株式会社urata (代表取締役 浦田義之)

事業所名称
介護ステーションおもいっきり

所在地
大阪市旭区大宮三丁目9番15号

障害者総合支援法による事業
指定・登録年月日
居宅介護:平成25年5月1日
重度訪問介護:平成25年5月1日
移動支援:平成25年5月1日


介護保険法による事業
訪問介護:平成25年7月1日
介護予防型訪問サービス:平成29年4月1日
生活援助型訪問サービス:平成29年4月1日

処分内容
指定(登録)の全部の効力の停止(3か月) 平成31年2月1日から平成31年4月30日までの間


処分理由

*居宅介護
請求に関する不正
利用者1名について、平成28年10月から平成29年4月までの間、サービス提供を行っていないにもかかわらず、サービス提供を行ったとして、介護給付費を不正に請求し、受領した。

不正又は著しく不当な行為
実際にはサービス提供を行っていないにもかかわらず、サービス提供を行ったとしてサービス提供記録及びサービス提供実績記録票を虚偽作成した。

*重度訪問介護
障害者総合支援法その他法令違反
重度訪問介護事業と一体的に運営する居宅介護事業において、介護給付費の請求に関する不正が行われた。


*移動支援
移動支援事業と一体的に運営する居宅介護事業において、介護給付費の請求に関する不正が行われた。


介護保険法による事業について
処分内容
指定の全部の効力の停止(3か月) 平成31年2月1日から平成31年4月30日までの間


処分理由

訪問介護
介護保険法その他法令違反
訪問介護事業と一体的に運営する障がい福祉サービスのうち、居宅介護において、介護給付費の請求に関する不正が行われた。

介護予防型訪問サービス・生活援助型訪問サービス

介護保険法その他法令違反
第1号事業(大阪市介護予防・日常生活支援総合事業)と一体的に運営する障がい福祉サービスのうち、居宅介護において、介護給付費の請求に関する不正が行われた。


経済上の措置
請求に関する不正のあった介護給付費を返還させるほか、障害者総合支援法第8条第2項の規定により当該返還金額に100分の40を乗じて得た加算額を支払わせます。

返還金合計(概算)
障害者総合支援法の規定による返還金

居宅介護
394,224円(不正請求 281,589円、加算額 112,635円)

返還を求める期間:平成28年10月から平成29年4月まで
重度訪問介護、移動支援の返還金はありません。

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2019.01.22 (Tue)

合同会社美健+指定取消し 6,654,767円返せよ岡部明子

指定障がい福祉サービス事業者の指定の取消し及び訓練等給付費の返還請求について

大阪市では、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号。以下「障害者総合支援法」という。)の規定に基づき、次の事業所に対し監査を実施したところ、不正の手段により指定を受けていた事実などが判明しました。

大阪市としては、平成31年1月31日付けで、当該事業者の障がい福祉サービス事業所の指定の取消しを行い、不正に請求し受領していた訓練等給付費(加算額を含む)6,654,767円(概算)の返還を求めます。


運営法人
合同会社美健
代表社員 岡部明子

事業所名
T-SPACE

所在地
大阪市浪速区元町二丁目5番16号 高見ビルシャルムなんば2階


サービス種別及び指定年月日
就労移行支援:平成30年6月1日
就労継続支援B型:平成30年6月1日

*就労移行支援
処分内容
指定の取消し(平成31年1月31日)

処分理由
指定申請の際に、他の勤務があり当該事業所において常勤の従業者として勤務できない者を、常勤の職業指導員として申請し、不正の手段により指定を受けた。


*就労継続支援B型
処分内容
指定の取消し(平成31年1月31日)

処分理由
指定申請の際に、他の勤務があり当該事業所において常勤の従業者として勤務できない者を、常勤の職業指導員として申請し、不正の手段により指定を受けた。

経済上の措置
指定時から不正に請求し受領していた訓練等給付費を返還させるほか、障害者総合支援法第8条第2項の規定により当該返還金額に100分の40を乗じて得た加算額を支払わせます。

返還金合計(概算)
6,654767円(不正請求額:4,753,405円 加算額:1,901,362円)

【内訳】
就労移行支援:不正請求額 3,427,105円 加算額 1,370,842円(利用者5名分)
就労継続支援B型:不正請求額 1,326,300円 加算額 530,520円(利用者4名分)

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2019.01.11 (Fri)

疑惑の巣窟*日本ヘレンケラー財団がまた ・・・



障がい者施設で入浴中に火傷
13歳の少女が50度の湯を浴びる




昨年12月の入浴事故

大阪市阿倍野区の障がい者支援施設で、13歳の少女が入浴中に50度の湯を浴び、やけどをしていた。
警察は業務上過失傷害の疑いで捜査している。

警察などによると、去年12月、社会福祉法人日本ヘレンケラー財団が運営する障がい者支援施設「平和寮」で、当時13歳の少女が職員が湯をはった浴槽で入浴したが、翌日帰宅した際、少女のふくらはぎにやけどによる水ぶくれがあることに家族が気づいた。

施設側は「湯の温度を41度に設定したつもりだったが、50度の湯が出ていた」と話している。

警察は業務上過失傷害の疑いで捜査を始めた。
この財団が運営する別の障がい者施設でも去年5月、入所者の52歳の女性が熱湯を浴び、死亡している




あってはならないことが二度も

2018年5月 ⇒
85度の熱湯風呂で52歳の入所者死亡


施設の50代の職員が浴槽に湯を張る際 温度を85度に設定した
入所者の女性は1人で入浴し浴槽に足を入れたが熱すぎたためバランスを崩し
浴槽の中で転倒したとみられる


入浴前の温度確認を怠った
理事長の西川佳夫 ⇒ あってはならないことで 申し訳ない と

もしかして ・・・・・
職員は ・・・
本当に湯の温度を41度に設定していたのかも ・・・・・

阿倍野区の障害者支援施設「平和寮」で先月、施設を利用していた当時13歳の少女が、職員が湯を張った浴槽に入浴し、右ふくらはぎにやけどを負った。
職員は、湯の温度を41度に設定したつもりだったが、点検業者が確認したところ、実際には、50度の湯が出ていたという。


給湯器の故障か?
それとも
信用信頼の薄い日本ヘレンケラー財団だから 
過去には10歳の障害児にワイセツな行為とか 被害者は12人
毎日30代の男性利用者を個室に閉じこめていたよな
男性の右腕を両手でつかみ振り回して壁に衝突させて、傷を負わせた

まるで
なんたらの巣窟

ご質問・ご相談などお気軽にお寄せください

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2019.01.09 (Wed)

ここでも一族がネコババを*保育士たちを低賃金で雇い一族がウハウハ

朝日新聞は横領
産経新聞は着服

どちらもネコババと一緒


当時
くれない保育所の元副園長で法人の会計責任者 水野誠56歳
母親は園長で理事長の水野幸子



2億7千万円横領容疑で保育所の元副園長逮捕 ⇒ 独立のために

社会福祉法人くれない学園(大阪市城東区)の運営資金約2億7千万円を着服したとして、大阪府警は9日、学園が運営する保育所の元副園長、水野誠容疑者(56)=大阪市城東区鴫野東3丁目=を業務上横領容疑で逮捕し、発表した。「独立して社会福祉法人を立ち上げるため、学園の資金を先物取引につぎ込んだ」と供述している。

城東署によると、水野容疑者は2013年4月~16年1月に84回、学園の運営資金を自分名義の口座に振り込むなどし、計約2億7千万円を着服した疑いがある。水野容疑者は当時、学園の資金や口座の管理を担っていた。これまで少なくとも約5800万円を弁済しているという。

学園によると、運営費は大阪市からの委託費などでまかなわれていたが、14年度の監査で不正が発覚。学園は16年12月に水野容疑者を懲戒解雇とした。


それでも
平成30年3月31日現在 預金64,602,265円


億円以上の運営資金を盗まれてもなお
平成28年度の当法人の収支状況は黒字だとさ


2億7千万円着服容疑の保育所の元副園長逮捕

勤務していた社会福祉法人「くれない学園」(大阪市城東区)から約2億7千万円を着服したとして、大阪府警城東署は9日、業務上横領の疑いで、同市城東区鴫野東、水野誠容疑者(56)を逮捕した。容疑を認めているという。

逮捕容疑は、法人の会計責任者を務めていた平成25年4月~28年1月、計84回にわたり、法人名義の銀行口座から自身の口座に移すなどして、計約2億7千万円を着服したとしている。

同署によると、水野容疑者は13年から法人の会計責任者。事件当時は、法人が運営する「くれない保育所」の副園長で、母親が法人の理事長だった。


保育所副園長3億7千万円流用 社会福祉法人が刑事告訴へ 2016年12月20日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3155.html

現場で働いている保育士たちを低賃金で雇っていたか
これで露呈された



平成28年度の当法人の収支状況は黒字だとさ
魚拓で保存した ⇒ 調査報告書


社会福祉法人くれない学園の不祥事について

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2019.01.08 (Tue)

社会問題として提起しなければいけない*施設内の虐待傷害

もうアレだな
国家資格としての介護福祉士なんて廃止せえよ
仕事に見合わない賃金だとか
勤続10年の介護福祉士に8万円の処遇改善とか
フザケとんのか


80歳の入所者の女性を殴り眼球破裂


施設内で傷害事件

荒木真優子43歳は 入所者が出血していると看護師に

看護師は119番

翌日に入所者の家族が「施設から虐待を受けた」と警察に被害届け




介護施設で入所者女性に暴行 介護士の女を傷害容疑で逮捕

介護施設に入所する高齢女性を殴って眼球を破裂させたとして、大阪府警門真署は8日、同府門真市の介護施設「門真老健ひかり」の介護福祉士、荒木真優子容疑者(43)を傷害の疑いで逮捕した。

逮捕容疑は先月26日午後11時ごろ、入所者の女性(80)の顔を殴り、左目の眼球を破裂させるなどのけがをさせたとしている。

荒木容疑者は「おむつを交換していたら、抵抗されたので腹が立った。拳を出したら左目付近に当たった」などと供述し、故意ではなかったと否認している。

門真署によると、荒木容疑者が「女性が出血している」と申告し、近くにいた看護師が119番。女性は今も入院中で、失明の恐れがあるという。事件の2日後、女性の夫が「施設で虐待を受けた」と門真署に被害を届け出た。施設は「警察に全面的に協力し、誠意を持って家族に対応する」と説明している。


医療法人柏友会
介護老人保健施設 門真老健ひかり
90人の入所者




おむつ交換の際に 抵抗されて入所者を殴り ⇒ 眼球破裂

大阪府門真市の介護施設で、入所者の80歳の女性を殴り眼球破裂の大けがを負わせたとして、職員の女が逮捕された。

傷害の疑いで逮捕されたのは、門真市の介護施設に勤務する介護福祉士・荒木真優子容疑者(43)で、先月26日の午後11時ごろ、入所者の80歳の女性の顔を殴り左目の眼球を破裂させる大けがを負わせた疑いがもたれている。

女性の家族が「施設から虐待を受けた」と警察に通報したことから事件が発覚。

荒木容疑者は警察の調べに対し「おむつ交換の際に抵抗されカッとなってとっさに拳を出したら左目の付近に当たった」と供述している。
この施設には約90人が入所していて、事件当時は夜勤体制で看護師1人と介護福祉士数人が勤務していたという。


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他に介護スタッフ4人と
     看護師1人が勤務していた


もうアレだな
今宵の虐待防止研修なんて無意味
虐待を未然に防ぐとか
虐待の早期発見とか
アホ?

今宵は福祉施設で
人様を叩いたり殴ったり蹴ったりしてはダメよ
犯罪ですよ と

オマエら子供か?
小学生でも善悪は判るわ

専門家にコンプライアンス研修してもらえよ

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