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2019.09.12 (Thu)

だろう事故*岐阜大医学部付属病院の看護師

「夜勤者が気づいているはず」 容体急変の患者放置され死亡

岐阜大医学部付属病院(岐阜市)は11日、昨年10月に手術直後の男性患者(70歳代)の容体が急変した際、担当の看護師たちが心拍や血圧などを監視する機器のアラーム音に気づかず、男性が死亡する医療事故があったと発表した。病院は患者の容体管理などについて、体制が不適切だったとして遺族に謝罪した。

病院によると、男性は昨年6月中旬に手術した心臓の検査のため、10月初旬に入院した際に右冠動脈に異常が見つかり、再手術を受けた。その後間もなく、病室にいる男性の容体急変を知らせるアラーム音が看護師詰め所で鳴ったが、看護師たちはすぐに対応せず、男性は24分後に病室で心停止状態になっているのが見つかり、翌日亡くなった。

アラーム音が鳴ったのは日勤と夜勤の交代直後で、夜勤の看護師は他の病室を巡回中でアラーム音に気づかなかった。詰め所に残っていた一部の日勤者はアラーム音を聞いたが、夜勤者が気づいていると思い込んで対応しなかったという。

吉田和弘院長は記者会見で、「ご遺族に深くおわびする」と陳謝した。

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2019.08.27 (Tue)

エエ試みだな*全国に広まって欲しい

オーガニックな給食を 土岐の介護施設が多治見の保育園に協力

多治見市十九田町のけいなん保育園は10月から、無農薬で有機肥料を使って育てた食材を使い、アレルギーの原因物質をできるだけ除去した給食を始める。土岐市下石町の介護老人福祉施設「ドリーム陶都」で収穫されたオーガニックの食材を使った給食を作り、施設の利用者も招いて園児と食卓を囲んだ。

同園を運営するのは社会福祉法人村の木清福会(可児市)で、同市でも保育園3園を運営する。共働きやひとり親の家庭から「旬の食材で食事を作れない」「ゆっくり食べさせる時間がない」といった声を受け、無農薬や無添加、地産地消などにこだわった給食を四園一斉に導入することを決めた。「共に食べる」の意味で「キョウショク(共食)」と名付けた。

調理員は専門家による計80時間の研修を受け、苦味を和らげるピーマンの切り方や、子どもの歯でも食べやすい調理法なども学んだ。
ただ、地元産で無農薬、有機肥料栽培の食材は流通量が限られる。ドリーム陶都が介護予防や生きがいづくりのため、有機農場を営んでいることから食材を購入することにした。今回は第一弾として、利用者たちが畑を耕し、大きさを測って仕分けをしたジャガイモ25キロを納入してもらった。

園児100人と施設の利用者二人が、ジャガイモ入りのハヤシライスなどを味わった。利用者の80代の女性は「保育園の給食を食べるなんて初めて。収穫は難儀だったが、一緒に食べられて良かった」とほほ笑んだ。利用者が手作りした折り紙の飾りも贈り、「また来るでね」と園児たちとハイタッチして再会を約束した。

村の木清福会の井口三由希事務長は「体の土台をつくる給食にするため、今後も食材を提供してもらいたい。利用者の方は園児の喜ぶ顔を見てほしい」と話し、ドリーム陶都の小川大輔副施設長も「食を通じた世代間交流にもなる。今後もおいしい食材を届けられれば」と力を込めた。

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2019.08.10 (Sat)

また放課後等デイサービスが*合同会社日野+このき羽島校

合同会社日野
代表者 平野祐基
愛知県名古屋市千種区星が丘元町15番17号

このき羽島校
羽島市堀津町須賀南1丁目 88-3
児童発達支援、放課後等デイサービス




給付費1500万円を不正受給

従業員の数を偽って障害児通所給付費を不正に多く受け取っていたとして、岐阜県は8日、羽島市堀津町須賀南の障害児通所支援施設「このき羽島校」の同施設事業者の指定を取り消した。施設を運営する合同会社「日野」(名古屋市千種区)に対し、不正受給額に加算金を加えた2127万円の返還を求めている。

県によると、施設は未就学の障害児の発達支援や障害児の放課後デイサービスなどを提供。開所した2016年10月から19年1月までの2年3カ月間(17年8月を除く)、実際には働いていない児童指導員(旧指導員)が勤務しているように偽り、障害児通所給付費を県などに不正に請求し受け取っていた。

施設の定員は10人で、基準では児童指導員2人が必要。実際には1人しかいない日があったが、別の従業員が日報を改ざんしたり、代わりにタイムカードを押したりし、人が足りない場合に必要な給付費減算の手続きをしなかった。さらに児童指導員が基準以上の3人いるように装い、より多くの給付費を不正に受け取っていた。

昨年9月の県の検査時には、運営会社の職員も書類を改ざんし、うその報告をした。検査後、不正請求の情報提供があったため、県が立ち入って発覚した。

会社は他に愛知県内で11施設を運営しており、このき羽島校は今年6月から休止。不正に得た給付費は1500万円余。施設側は「返還したい」としている。


名古屋の事業者、障害児施設で不正受給 岐阜県が指定取り消し

勤務する児童指導員数を実際より多く見せかけて給付金1500万円超を不正受給したとして、岐阜県は8日、合同会社日野(名古屋市千種区)が同県羽島市で運営する障害児通所施設「このき羽島校」の事業指定を同日付で取り消した。

岐阜県によると、施設は児童発達支援と放課後等デイサービス事業をしている。開所した2016年10月からことし1月までのうち2年3カ月にわたり、3人配置すべき児童指導員が1人か2人しか勤務していなかった。それにもかかわらず給付金を減算した請求をせず、約1522万円を不正取得した。勤務実態のない指導員が働いていたかのように出勤簿なども改ざんしていた。

同社は事実を認めているという。今後、給付金を支払っていた岐阜市、愛知県一宮市など5市町が、加算金を合わせた約2127万円の返還を求める。

同社は、愛知県内でも11カ所の障害児通所施設を運営している。



障害児通所支援事業者の処分について

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2019.07.16 (Tue)

医療従事者は車の運転を控えなさい*人を傷つけてどうすんの?



クルマ好きやな 理学療法士はソコソコの年収もらってるからな

サイクリング中の男性2人 トンネルで後ろから来た車に相次ぎはねられる 1人死亡

サイクリング中の男性2人が相次いで乗用車にはねられ1人が死亡、もう1人が軽傷。

15日午前9時半すぎ、岐阜県恵那市岩村町の国道257号線の「新木ノ実トンネル」で愛知県からサイクリングに来ていた男性2人が後ろから来た乗用車に相次いではねられた。
男性2人は病院に運ばれ、このうち名古屋市緑区の角皆智幸さん(50)が死亡し、もう1人の52歳の男性は軽傷。

現場は片側一車線の直線道路で、角皆さんは知人3人とサイクリング中で路側帯を走行していたという。
警察は乗用車を運転していた恵那市の27歳の病院職員の男性から話を聞くなどして、事故の詳しい状況を調べている。


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新木の実トンネル 1,350 m

新木ノ実トンネルで自転車の男性はねられ死亡

15日午前9時40分ごろ、岐阜県恵那市岩村町の国道257号新木ノ実トンネルで、自転車で走っていた名古屋市緑区の会社員角皆智幸さん(50)が、後ろからきた恵那市大井町の理学療法士大内雄也さん(27)の乗用車にはねられ、胸部を強く打ち搬送先の病院で死亡した。角皆さんと自転車で同行していた愛知県春日井市の男性(52)も右腕に軽傷を負った。

恵那署によると、現場はトンネルの北側入り口から500メートルほどの地点で、中央分離帯のない片側一車線のほぼ直線区間。角皆さんらは4人で長野県へサイクリングに向かう途中だったという。


マナーの悪い自転車乗りが多いのも確かだ



15日午前、岐阜県恵那市の国道のトンネルで、自転車と乗用車が衝突し、自転車に乗っていた50歳の男性が死亡した。

15日午前9時40分ごろ、恵那市岩村町の国道にある「新木ノ実トンネル」で中を走っていた自転車と後ろから来た乗用車が衝突した。この事故で、自転車に乗っていた名古屋市緑区の角皆智幸さん(50)が胸を強く打って死亡したほか、一緒に自転車で走っていた愛知県春日井市の52歳の男性もひじにすり傷を負う軽いケガをした。

乗用車を運転していた27歳の理学療法士の病院職員の男性に、けがはなかった。
警察によると、角皆さんは友人3人と愛知県から長野県に自転車で向かう途中だったという。

現場は、片側一車線の国道のトンネルの入り口から南に500メートルの場所で、幅80センチの歩道と幅50センチの路側帯があり車以外も通行可能だという。



理学療法士が高価なパワーのあるクルマを運転して
死亡事故を起こすなんてな

医師も看護師も 近頃は酒を飲んで事故るしな

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2019.04.27 (Sat)

生まれつき悪人だったってこと

もう今宵の虐待の定義は傷害へ

叩く 殴る
コレって虐待じゃないよ
虐待から暴行 ⇒ 傷害へ

性悪説
人は生まれつきは悪人だが
生きていく中で善を学び 善行を積んでいくという




介護施設入所者殴る 傷害容疑で職員逮捕

岐阜県多治見市大針町の介護施設「グループホーム花トピア姫」で、入所者の男性(69)を殴りけがを負わせたとして、多治見署は25日、傷害の疑いで、施設職員(46)=可児市松伏=を逮捕した。

逮捕容疑は、23日午後5時45分~24日午前11時25分ごろ、男性の顔を平手で数回殴り、左まぶた打撲などのけがを負わせた疑い。

署などによると、約1年前に入所した男性には認知症があり、容疑者は当時、当直勤務をしていた。24日に別の職員が負傷した男性に気付き、施設が署に「職員が入所者を殴打した可能性がある」と届け出た。容疑者は約1年半前から施設に勤務。介護職経験者として採用され、勤務態度は真面目だったという。


>勤務態度は真面目だった
だからぁ
何度も言ってるでしょ

介護従事者は 一般の労働者よりも高い倫理観を求められている  はずだ
世間では市民の目は 介護従事者を性善説に基づいて捉えている  と思う



介護施設の職員 入所者に暴行か

多治見市にある介護施設で、23日から24日までに、46歳の職員の男が、入所している69歳の男性の顔を殴ってけがをさせたとして傷害の疑いで逮捕された。

逮捕されたのは、多治見市大針町にある介護施設「グループホーム花トピア姫」の職員、大澤康弘容疑者(46)。
大澤容疑者は、23日夕方から24日昼までに、施設に入所している69歳の男性の顔を平手で数回殴って、目の周辺を打撲させるけがを負わせたとして傷害の疑いがもたれている。

警察によると、施設の関係者から入所者が職員に殴られてけがをしたという内容の通報があり、大澤容疑者に事情を聴いたところ男性を殴ったことを認めたため、逮捕した。
警察の調べに対し、大澤容疑者は「間違いない」と話し、容疑を認めているということで、警察は犯行のいきさつや動機を詳しく調べている。

グループホーム花トピア姫は「本人や家族にたいへん申し訳ないと思っています。警察の捜査に全面的に協力し、再発防止に努めていきたい」とコメントしている。
県内では、ことし、下呂市と岐阜市にある特別養護老人ホームで、高齢の入所者が暴行される事件があり、いずれも元職員が逮捕・起訴されています。


医療法人馨仁会
グループホーム花トピア姫
岐阜県多治見市大針町672-2

大澤容疑者は、去年10月から勤務し、18室のうち9室を1人で担当していた。

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2019.04.19 (Fri)

なんかよーわからん医療法人やな

医療法人悠山会
理事長 山内達司
愛知県名古屋市天白区植田1-2116 88ビル

介護報酬不正受給で返還命令

名古屋市の医療法人が運営する岐阜県下呂市にある2つの介護施設が、入所者の数をごまかして介護報酬を不正に請求していたとして、下呂市は、加算金を含めて約680万円を返還するよう命じた。
また、ケアプランを作成せずに介護報酬約1億円を受け取っていたとして、自主的に返還するよう指導をした。

返還を命じられたのは
名古屋市の医療法人「悠山会」が下呂市で運営するファミリア小坂ファミリア下呂・少ヶ野の2つの介護施設。

下呂市によると、2つの施設は、平成28年10月から去年5月にかけて、定員を超えた場合の介護報酬の減額を申請しなかったり、逆に、入所者を多く報告したりして、介護報酬を不正に請求していた。
このため下呂市は、加算金を含めて約680万円を返還するよう命じた。

また、2つの施設が4年から5年間にわたって、ケアプランを作成せずに介護サービスを提供し、約1億円の介護報酬を不適切に受け取っていたとして、自主的に返還するよう指導した。

施設を運営する悠山会は「処分を重く受け止め、今後、このようなことが起こらない体制にするための改革を行って参ります」とコメントしている。


下呂市が昨年12月に両施設で行った監査で不正が発覚

介護給付費を不正受給 下呂市と飛騨市が計約1200万円返還請求へ

岐阜県下呂市の2つの介護施設が介護給付費を不正に受給していたとして、下呂市などは医療法人に約1200万円の返還を求めることを明らかにした。

下呂市によると不正請求をしていたのは、名古屋市の医療法人「悠山会」が運営する下呂市の「ファミリア小坂」と「ファミリア下呂・少ヶ野」。

2016年11月から2018年5月までの間、「ファミリア小坂」で定員を2人上回っていたにも関わらず、「ファミリア下呂・少ヶ野」で2人を受け入れていると偽り、定員を超えた場合に必要な介護給付費を減額申請せず、満額を不正請求していました。

不正請求された下呂市と飛騨市は「悠山会」に対し、計約1200万円の返還を求めるということです。


利用者数を水増しするなどして、介護報酬を不正に受け取っていたとして、岐阜県下呂市は15日、市内二つの小規模多機能型居宅介護施設を運営する医療法人「悠山会」(名古屋市天白区)に対し、計約678万円の返還を命令するとともに、両施設の地域密着型サービス事業所指定の効力を6月から3カ月間停止するとの行政処分を発表した。

 下呂市によると、両施設のうち、同市小坂町の「ファミリア小坂」は2016年10月から17年3月にかけ、定員より2人多く利用者がいたが、定員を超える場合、3割減額して介護報酬を申請しなければならないのに市に報告せず、不正に報酬を受け取った。

 もう一方の同市少ケ野の「ファミリア下呂・少ケ野」では16年10月から18年5月にかけ、利用者を2人分多く装って申請し、市から介護報酬を受け取った。



ファミリア小坂とファミリア下呂・少ヶ野は3月から施設を休止している

悠山会は1億円近くの介護報酬を市に自主返還する意向を示している


過去には
入居者の90歳女性

職員に殴られた と訴える

南里裕也42歳 ⇒ ⇒ 殴った覚えはありません

医療法人悠山会が運営するグループホーム「ファミリア元八事」(名古屋市天白区)で、介護職員の南里裕也容疑者(42歳、名古屋市守山区元郷2丁目)が入所者に暴行したとして、愛知県警天白署は今月11日、同容疑者を逮捕したことを発表した。

南里容疑者は、先月22日、同グループホームに入所する90歳女性に対して、顔を数回殴るなどの暴行を加えケガを負わせた。翌23日、ホーム責任者に対し南里容疑者は「女性は転んで顔を打ったようだ」と説明していたが、被害女性が家族に「南里容疑者に殴られた」と訴えて事件が発覚した。

90歳入所者殴った疑い 介護施設職員逮捕 2018年9月12日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4160.html

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2019.03.09 (Sat)

岐阜市の特別養護老人ホームさくら苑*犯行を自供したので即解雇 ・・・ で?

社会福祉法人井ノ口会
岐阜県岐阜市奥1丁目100番地
理事長 鷲見郁雄

特別養護老人ホームさくら苑
岐阜県岐阜市奥2丁目28番地1



入所女性にビンタ 元職員を逮捕

岐阜市の特別養護老人ホームで、入居者の95歳の女性を殴りけがをさせたとして、元職員の男が逮捕されました。

逮捕されたのは、岐阜市の特別養護老人ホーム「さくら苑」の元職員で、岐阜県大垣市の國枝正樹容疑者(38)です。

國枝容疑者は今月6日午前0時から6時ごろまでの間にベッドで横になっていた入居者の95歳の女性の顔を殴るなどし、けがをさせた傷害の疑いが持たれています。

女性の顔には暴行が原因とみられる内出血の痕などが複数あったということです。

警察の調べに対し、國枝容疑者は「びんたするなど、けがをさせたのは間違いない」と容疑を認めていて、警察は動機などを詳しく調べています。


即解雇 って ・・・  どうやって改善するんやろ




社会福祉法人井ノ口会
法人理念

成されて自ら好喜ならざるを行わず 成されて自ら幸いなるを行う

自分が相手からしてほしくないことは、他人も同じように、いやだと思うのだから、そのようなことを相手にしないようにしましょう。そして自分が他人からされて嬉しいことは、他人も同じように嬉しく思うのだから、進んで相手にしましょうね。という意味です。

人と人との繋がりがとても大切な私たちの仕事だからこそ、相手を思いやる気持ちが大切です。高齢者福祉を通じ沢山の人と出逢い係わる中で、常に自分に置き換えて考えることが道標になるでしょう。この言葉を井ノ口会は法人の理念とし、職員ひとりひとりが心に留め置くことで、日々の人との繋がりがより温かに深まっていくことと考えます。

井ノ口会には、正規職員、パート職員等を合わせ300名を超える職員が所属しています。「職種」「性別」「年齢」「職歴」等々が異なる職員が井ノ口会という大きなチームの一員となり、ご利用者とそのご家族、また地域社会への貢献の一助となる為に、共に笑い、共に喜び、共に泣き、共に苦しみながらもやりがいを持って働いています。

顔は内出血 唇が腫れる

勤め先の老人ホームで入所女性(95)を殴るなどしてけがを負わせたとして、岐阜北署は9日、岐阜県大垣市北方町、元介護職員の男(38)を傷害容疑で逮捕した。男は調べに対し、「顔をビンタするなどしてけがをさせたことは間違いない」と容疑を認めているという。

発表によると、男は6日午前0~6時頃、岐阜市奥の特別養護老人ホームさくら苑の個室で、入所女性の顔を複数回殴るなどの暴行を加え、顔や口に軽傷を負わせた疑い。

男は当時、当直勤務中だった。男と交代した別の職員が女性の顔のけがに気付き、特養ホーム側が施設内のカメラ映像などを確認。男に8日、事実関係を問いただし、本人が認めたため同署に通報した。施設側は同日付で男を解雇したという。



理事全員の報酬等の総額 39,296,609円


評議員の氏名
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鷲見って姓は その地方では多いだろうけど



平成30年3月31日現在
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法人の設立 1984年10月
35年で10億円の蓄えか

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2019.03.07 (Thu)

特別養護老人ホームかなやまサニーランドで虐待事件 ⇒ 市長が謝罪

社会福祉法人下呂福祉会
平成21年2月に下呂市の出資により設立された社会福祉法人
平成21年4月から業務を引き継ぎ、現在は「あさぎりサニーランド」「かなやまサニーランド」の2施設を指定管理制度による運営をしている





特別養護老人ホームかなやまサニーランド
岐阜県下呂市金山町金山973番地7
理事で施設長の古田雅文61歳


下呂市の特別養護老人ホームで83歳の男性の顔を平手打ち 職員の男を逮捕

岐阜県下呂市の特別養護老人ホームで、入所する83歳の男性の顔を平手打ちするなどの暴行をした疑いで、職員の男が逮捕された。

逮捕されたのは、下呂市金山町にある「かなやまサニーランド」の職員の細江徹容疑者(49)。
細江容疑者は、2月27日未明、入所している83歳の男性の顔を複数回、平手打ちしたり、額を指で弾くなどした疑いが持たれている。

4日、下呂市の高齢福祉課の職員が、警察に届け出て発覚した。
男性に、けがはないという。

下呂市では、2月28日、施設からの報告があり、岐阜県と共に立ち入り調査などを行っていた。
細江容疑者は、容疑を認めていて、警察が余罪についても調べている。

かなやまサニーランドの古田雅文施設長は、「ご利用者、ご家族の方に御心配をかけて申し訳ありません。再発防止に努めたい」と話している。


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市長が報道陣の前で頭を下げて謝罪 って

理事で施設長の古田雅文61歳の立場がなーい

市長が被害者に謝罪

下呂市金山町金山の特別養護老人ホームかなやまサニーランドで、職員の細江徹容疑者(49)が入所男性(83)への暴行容疑で逮捕された事件を受け、市は6日、市役所で会見を開き、服部秀洋市長が「市が設立した老人ホームで起きてはならぬ事件が発生した。被害者や市民におわび申し上げる」と謝罪した。

市によると、事件後の聞き取り調査に対し、細江容疑者は暴行を認めた上で「家庭問題などでいらいらしていた」と説明。2月22日の昼間にも細江容疑者が男性の頭をたたいたかもしれない、という情報が同僚職員から施設側に寄せられていたことも分かった。
細江容疑者は「スキンシップのつもりだった」と話したという。

市は今後、細江容疑者が過去三年間で施設に報告したミスや事故などを確認し、他に虐待とみられるものがなかったかを調査する。並行して、これまで施設が作成していなかった虐待対応マニュアルの整備や、原因究明のための第三者委員会の設立を、いずれも18日までに完了するよう施設に指示した。

一方、かなやまサニーランドは午前中から報道関係者が詰め掛けるなど、騒然とした雰囲気になった。古田雅文施設長(61)は「利用者や家族に心痛、心配をかけたことは申し訳ない。警察の捜査に協力し、再発防止に努める」と硬い表情で語った。

同ホームの一階にあるデイサービスセンターの男性職員は「ホームの雰囲気は悪くなかったと思うが、暴行事件には驚いた。あってはならないことだ」と話していた。


細江徹49歳は
施設がオープンした2000年から勤務していた



以前にも虐待の兆候があった
2月28日に暴行の疑いを確信した施設が市に報告

岐阜県下呂市金山町の特別養護老人ホーム「かなやまサニーランド」で男性入所者(83)をたたくなどしたとして、県警捜査1課と下呂署は6日、暴行の疑いで介護職員の男性(49)を逮捕した。
逮捕容疑は、2月27日午前0時25分~同2時40分ごろの間、施設内の男性の部屋で、男性の頬を手で複数回たたいたり、尿漏れパッドを顔に投げつけたりした疑い

署によると、容疑者は容疑を認めている。以前にも男性に対する不自然な接触が目撃されていることなどから、ほかにも男性や他の入所者への暴行がなかったか調べている。

同施設は市の指定管理を受けて社会福祉法人下呂福祉会が運営している。服部秀洋市長は6日、記者会見し「大変ご迷惑を掛け、おわびをしたい。このようなことが二度と起きないよう努める」と陳謝した。市などの聴き取りに対し容疑者は「家庭や職場のことでイライラしていた」と話したという。

市によると、容疑者は勤務19年のベテラン。おむつ替えなどのため1人で男性の部屋を訪れ、暴行に及んだ。施設は28日に下呂市へ報告。市と県は同日から調査し、市は虐待の事実があったと判断し、3月4日に下呂署へ届けた。当日の施設利用者は46人で、容疑者を含め職員3人が夜勤対応をしていた。容疑者は3月から同法人の別施設に異動する予定だった。

市は下呂福祉会に対し、原因究明や虐待防止関連マニュアルの整備などを求める改善計画書の提出を指示した。

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2019.02.04 (Mon)

防犯監視カメラもアテにならんし*いっそのこと警備員を巡回警備させろよ

施設内で5人死傷の事件


警察官のOBを雇って24時間施設内警備とか

介護施設の元職員を傷害容疑で逮捕 高山市の介護老人保健施設それいゆ

岐阜県高山市の介護老人保健施設「それいゆ」で2017年7月末~8月中旬、入所していた高齢者5人が相次いで死傷した事件で、岐阜県警は3日、5人のうち女性1人にけがをさせたとして元職員の小鳥剛容疑者(33)=名古屋市南区戸部下1丁目=を傷害容疑で逮捕し、発表した。県警は小鳥容疑者の認否を明らかにしていない。

捜査1課によると、小鳥容疑者は17年8月15日午後2時10分ごろ、入所者の女性(当時91)に暴行を加え、両肋骨骨折など2カ月の重傷を負わせた疑いがある。

巡回中の職員が同日、女性の胸にあざがあるのを見つけて病院に搬送した。女性は約1カ月後に退院して別の介護施設に移ったが、その後体調を崩し、10月3日に老衰で死亡した。小鳥容疑者は女性がけがをした当日、この女性の介護を担当していた。
小鳥容疑者は17年8月に自宅前で朝日新聞などの取材に応じ、「やっていないです」と5人の死傷への関与を否定していた。

「それいゆ」をめぐっては、17年7月31日~8月中旬、男女5人が骨が折れるけがなどをし、うち3人が相次いで死亡した。小鳥容疑者はいずれの入所者の介護にも関わっていたという。女性4人は、いずれも認知症専門棟2階の別々の4人部屋に入っていた。県警は、他の入所者の死傷事件についても、小鳥容疑者の関与を調べる方針。

県などによると、「それいゆ」は1997年8月に設立、定員は100人。


5人が生活していた2階には
 監視カメラが8台あったが
   4台は壊れて記録されていなかった




こやつ あの植松聖よりタチが悪いと思うワ



懲役13年ぐらいで 有罪になるけれど



シャバで更生できるとは思われない

岐阜県高山市の介護老人保健施設「それいゆ」で2017年7~8月、約半月間に入所者3人が死亡、2人が大けがをした問題で、岐阜県警高山署特別捜査本部は3日、このうち当時91歳だった横山秀子さんに大けがをさせたとして、元介護職員、小鳥 剛容疑者(33)=名古屋市南区戸部下=を傷害容疑で逮捕した。

高齢者施設で起きた入所者の連続不審死傷は、約1年半を経過して刑事事件に発展した。小鳥容疑者は当時、他4人の介護もしており、県警は関与の有無を調べる。
逮捕容疑は、小鳥容疑者は17年8月15日午後2時10分ごろ、同施設に入所していた横山さんに対し、横山さんの部屋で両肋骨(ろっこつ)骨折など全治約2カ月の大けがをさせたとしている。県警は容疑者の認否を明らかにしていない。

県警によると、横山さんは同日、肋骨骨折などで入院した。退院後に自宅療養して同年10月に老衰のため92歳で死亡し、県警は司法解剖して左右肋骨に骨折の痕を確認した。

死傷した5人がいた2階フロアは非常階段が施錠され、エレベーターも暗証番号を入力しないと動かない仕組みだった。県警は外部から不審者が侵入した可能性は低いとみて5人の介助に関わった職員に事情を聴くほか、施設から監視カメラの記録提出を受け、不審な行動をする人物がいないかなど映像の解析を進めていた。その結果、横山さんの負傷に、容疑者が関わった疑いが強いと判断した。

小鳥容疑者は5人全員の介助に関わっていたため施設運営に影響があるとして、施設側の求めで17年8月17日付で退職した。その後の毎日新聞の取材に、5人死傷への関与を否定していた。

入所者5人の相次ぐ死傷は、施設が17年8月18日に公表して発覚した。施設を運営する医療法人同仁会の折茂謙一理事長は同27日、死傷した5人について「当時80歳だった男性は病死か自然死、残り4人は事故」との見解を示していた。




現代ビジネス


本文に書かれている高橋寛治(仮名・敬称略) ⇒ 小鳥剛容疑者33歳
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/52745

保存した http://archive.is/Jqoew 1 Page
       http://archive.is/KakaR 2 Page
        http://archive.is/66Sp7 3 Page

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2019.01.18 (Fri)

シンシア高山 ⇒ 真相に迫る ⇒ って言うか目撃者の証人が重要だろ

高山簡易裁判で初公判 無罪を主張した

介護施設職員が入所者投げ倒す 2018年4月29日
岐阜県は26日、高山市曙町の短期入所生活介護事業所「シンシア高山」で、30代の男性職員が、70代の男性入所者の持ち歩いていたパン切りナイフを取り上げた際、向かってきた入所者を投げ倒したと発表した。入所者は後頭部を床にぶつけ、腫れたという。高山市は「虐待」と判断したが、県は虐待に当たるかどうかを含め調べる。

男性介護士を書類送検 利用者に傷害容疑 2018年8月9日
岐阜県警高山署は9日、同県高山市の短期入所生活介護事業所「シンシア高山」で、男性利用者(72)の顔を殴るなどしたとして、傷害の疑いで同市の男性介護士(33)を書類送検した。

http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4017.html

利用者と従業員の安全のために行ったことで、けがをさせるつもりはなかった
起訴内容を否認

岐阜県高山市内の介護施設で利用者の顔を殴るなどしてけがを負わせたとして、傷害の罪に問われた男性介護士(34)=同市=の初公判が17日、高山簡裁(三﨑雅司裁判官)であり、男性被告は「利用者と従業員の安全のために行ったことで、けがをさせるつもりはなかった」と起訴内容を否認した。弁護側は正当防衛と介護における正当業務行為に当たるとして無罪を主張した。

頭陳述で検察側は「被害者にPHSで後頭部をたたかれたことや、他の従業員の助けを得られなかったことに激高して暴行を加えた」と指摘した。

起訴状によると、男性被告は昨年4月17日午後2時15分ごろ、勤務先の介護施設で70代の男性利用者の顔面を拳で数回殴り、床にあおむけに倒すなどの暴行を加え、頭部打撲などのけがを負わせたとされる。

男性被告は昨年10月に同簡裁から罰金30万円の略式命令を受けたが、不服として正式裁判を請求していた。


今の時代
ああだコウダ
ああでもないこうでもない
何やかんや
何だかんだ

白黒つけたいんやったら証拠を示せよ
大韓民国とのレーダー問題や
あおり運転もそうだ
今回の施設内での虐待傷害事件も
音声や動画を録画して文句を言わせないよう
施設内居室にも防犯監視カメラを設置しなさい!

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2018.12.22 (Sat)

岐阜県立多治見病院の看護師を書類送検*点滴チューブ外れ

看護師 書類送検*岐阜県立多治見病院

岐阜県立多治見病院(同県多治見市)で昨年4月、点滴のチューブが外れ、入院していた70代の女性が失血死した事故で、県警は15日までに、チューブの接続部分の確認を怠り女性を死亡させたとして、業務上過失致死容疑で同病院の女性看護師(53)=同市=を書類送検した。

書類送検容疑は昨年4月11日夜、女性に点滴をした際、接続部分の十分な確認を怠ったため緩みを見逃し、チューブが外れて失血死させた疑い。

県警によると、接続部分はチューブをねじ込む仕組みになっている。看護師は手で軽く触れただけで、十分に締まっているかどうか確認しなかった。「しっかり確認しなくても外れないと思った」と容疑を認めている。

事故を巡っては今年4月、遺族が病院に約3800万円の賠償を求め、名古屋地裁に提訴。9月、病院が謝罪し1700万円を支払うことで和解が成立した。


点滴死亡の要因は看護師確認不足 県立多治見病院   2018年2月19日
2017年4月、岐阜の県立病院で点滴チューブ外れ70代女性失血死   2017年11月25日
医療事故調査・支援センターへの医療事故調査報告について   2018年2月16日

http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3902.html

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2018.10.29 (Mon)

看護師が病院で*アンタらそんなに金に困ってるの?

マスターキー
入院患者の貴重品ボックスから現金盗んだ39歳看護師の女逮捕

岐阜県多治見市の病院で、病室の貴重品ボックスから入院患者の現金2万5000円を盗んだとして看護師の女が逮捕された。
逮捕されたのは多治見市の看護師・後藤理恵子容疑者(39)。

警察によると後藤容疑者は、今年8月、多治見市の勤務先の病院で病室の貴重品ボックスから入院患者の現金2万5000円を盗んだ疑いがもたれている。

病室の貴重品ボックスは入院患者がカードキーでロックしていたが、後藤容疑者は病院が管理しているマスターキーを使ってボックスを開け現金を盗んだとみられている。調べに対し、後藤容疑者は「マスターキーを無断で持ち出して現金を盗んだ」と容疑を認めていて警察は余罪がないか捜査している。

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2018.10.29 (Mon)

勝手に独断で無断で判断する看護師VS職務怠慢な医師

医師は休暇で不在 ⇒ 受刑者の処方箋を看護師ら1千枚偽造

岐阜刑務所(岐阜市)で、休暇中の常勤医師の名を無断で使い、看護師らが受刑者向けの薬の処方箋約1千枚を偽造していたことが17日、同刑務所への取材でわかった。偽造された処方箋で出された薬を服用した受刑者に健康被害は確認されていない。医師法は、処方箋を交付できるのは医師としており、看護師らの行為は医師法に抵触する恐れがあるという。

同刑務所によると、「矯正医官」と呼ばれる常勤の男性医師が2月13日~4月13日に休暇を取得。この間、刑務所に常勤の医師がいなくなり、看護師らが常勤医師らの名前で処方箋を作成したという。薬は受刑者がこれまでに処方されたものなどという。約530人の受刑者の大半に処方箋を出したとみられる。

同刑務所は4月に朝日新聞の取材で不正を把握したといい、「医官の不在中は非常勤医師が処方していると思っていた」としている。看護師らは刑務所の聞き取り調査に「常勤医師がいなくなり、薬を止めることで病状が悪化すると考え、やむを得ずやった」などと説明しているという。

高橋昌博所長は「本件事案が生じたことは誠に遺憾であるが、今後いっそう医療体制の構築、維持に努めたい」とコメントした。


岐阜刑務所(岐阜市)で常勤の男性医師「矯正医官」が2月13日から2カ月間の休暇を取得した際、看護師らがこの医師の名前を使い、受刑者向けの薬の処方箋約1000枚を無資格で作成していたことが、同刑務所への取材で分かった。

処方箋を交付できるのは医師であると規定する医師法に抵触する可能性がある。処方された薬の服用による受刑者の健康被害は確認されていないという。

刑務所によると、複数の看護師らが医師の名前を使い、約530人いる受刑者の大半に処方箋を出していた。ほとんどが継続的に服用している薬だった。

医師から、休暇中の処方箋の対応について看護師らに具体的な指示はなかったという。看護師らは「薬を出さないと受刑者の病状が悪化すると考え、やむを得ずやってしまった」と話しており、処分は検討されていない。刑務所は「医官が不在の間は非常勤の医師が処方していると思っていた」と説明。高橋昌博所長は「誠に遺憾。一層、医療体制の構築・維持に努めたい」とコメントした。


看護師もエエ加減やけど
矯正医官の常勤の男性医師はもっとエエかげんやな
>2月13日~4月13日の休暇 って
どんなんやねん
二か月もの休暇って ・・・
たぶん
70歳ぐらいの爺ちゃんやろな

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2018.10.09 (Tue)

信号のない交差点で幼稚園の送迎バスと軽自動車が出合い頭に衝突



幼稚園バスと軽自動車が衝突し軽の女性が軽傷か 園児にけがなし

9日朝、岐阜市で幼稚園の送迎バスと軽自動車が出合い頭に衝突する事故があり、軽自動車を運転していた女性がけがをした。

午前8時すぎ、岐阜市茜町の交差点で「幼稚園バスと軽自動車の事故があった」とバスの男性運転手から警察に通報があった。
警察などによると右折しようとしたバスが軽自動車と出合い頭に衝突。
軽自動車を運転していた49歳の女性が病院に運ばれ、軽いけがとみられている。

幼稚園バスには運転手の他に3歳から5歳の園児3人と女性教師が乗っていたが、いずれもけがはなかった。現場は信号がない交差点で、警察が詳しい事故の原因を調べている。


双方に一時停止の表示はなかった



右折しようとしたバスが軽自動車と



出合い頭に衝突




勝手に検証した
軽自動車の側面が被害が大きい ということは
送迎バスは交差点に進入時 徐行していなかった
しかもこの交差点にはカーブミラーが付いていたのに 左方向の確認不足で

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2018.09.01 (Sat)

改善されましたか?医療法人社団実践会:介護老人保健施設リバーサイド悠悠

施設で虐待があるとの匿名の通報が28日にあった

職員への聞き取り調査の結果 事件が判明した



入所女性暴行で行政処分 岐阜の介護施設

岐阜県は1日までに、同県関市の介護老人保健施設「リバーサイド悠悠」に勤めていた女性介護士が昨年12月に入所者の女性=当時(99)=を暴行し、けがを負わせたなどとして、10月から3カ月間の新規入所者の受け入れ停止と介護報酬3割減額の行政処分とした。

県によると、介護士は昨年12月24日、入所者に暴行し、全治3週間程度の肋骨骨折などのけがを負わせた。施設は事実を把握しながら介護の仕事を継続させ、市へ通報しなかった

関署は同29日、暴行の疑いで介護士を逮捕。岐阜区検は今年1月、傷害罪で略式起訴、岐阜簡裁が罰金30万円の略式命令を出し、介護士は納付した。


入居する99歳の女性の顔などを殴ったり
体を踏みつけたりした



人格尊重義務違反 ⇒ 医療法人実践会

関市倉知の介護老人保健施設「リバーサイド悠悠」で介護職員が入所者を虐待しけがをさせた事件で、県は31日、施設を運営する医療法人実践会に介護保険法(人格尊重義務)違反で、許可の一部効力停止(3カ月)処分を行った。同施設は10月1日から3カ月、新規入所者を受け入れられないほか、介護報酬請求が3割減額される。



99歳入所者暴行容疑で介護士逮捕、施設へ立ち入り検査 2017年12月29日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3817.html


入所者殴り罰金30万円、老健施設の介護士を略式起訴 2018年1月18日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3843.html

岐阜県警が内部通報者の氏名記載の資料を施設で置き忘れる 2018年1月25日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3858.html

職員2人が女性介護士の暴行について
岐阜県警関署に通報


職員2人は名前を伏せるよう希望していた

施設を訪れた
岐阜県警捜査1課30代の男性警部補


氏名や住所 通報内容を記した資料を
施設に忘れる


その資料を
他の施設職員が発見して施設側に渡した
 (笑

岐阜県警は
施設から指摘を受けて置き忘れを認める

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2018.08.16 (Thu)

園児にワイセツ行為*保育士:丹羽智史27歳

先生から変なことをされた

多治見市の臨時職員 ⇒ 岐阜県多治見市市之倉町12丁目の丹羽智史27歳
 

園児にわいせつ行為 保育士逮捕

岐阜県多治見市の27歳の保育士の男が、勤務先の市立保育園で昼寝中の5歳の女の子にわいせつな行為をしたとして逮捕された。

逮捕されたのは、岐阜県多治見市市之倉町に住む保育士、丹羽智史容疑者(27)。

警察の調べによると、丹羽容疑者は7月19日の午後、勤務している多治見市内の市立保育園の教室で、昼寝中の5歳の園児の女の子に無理やり下半身を触らせるなどのわいせつな行為をしたとして強制わいせつの疑いがもたれている。

保育園から帰宅した女の子が「先生から変なことをされた」などと家族に訴えたということで、家族から相談を受けた警察が捜査を進めていた。
警察によると調べに対し、丹羽容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているということで、警察が詳しい状況などを調べている。

7月19日午後1時半ごろからおよそ1時間にわたって勤務先の保育園の教室内で昼寝で就寝中の5歳の女児の手をつかんで自分の下腹部に押し当てるなどした

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2018.06.27 (Wed)

岐阜市教育委員会がどんな処分を下すか*乞うご期待あれ




胸を触られた

愛情表現 だとさ 笑



特別支援学級の女子児童に不適切行為 岐阜市の60歳の小学校教諭

岐阜市の小学校に勤務する60歳の男性教諭が、特別支援学級の女子児童に対し、背後から抱きつくなどの不適切な行為を繰り返していたことがわかりました。

不適切な行為をしていたのは、岐阜市立の小学校に勤務する60歳の男性教諭です。

岐阜市教育委員会によりますと、男性教諭は、特別支援学級の女子児童に対し、背後から抱きついたり、椅子に座った児童の上に座ったりと、不適切な行為を繰り返していました。

女子児童が登校を渋ったため、母親が理由を聞き発覚したということです。

男性教諭は、「愛情表現だった」などとわいせつ目的ではないと説明する一方で、「非常に反省している」と話しているということです。
男性教諭は、ことし3月に定年退職しましたが、同じ学校に再任用され、特別支援学級の担任を務めていました。


同じ小学校に再就職



特別支援学級で教諭が女児の胸触る

岐阜市教育委員会は26日、市立小学校の男性教諭(60)が特別支援学級の知的障害のある女児に対し、胸を触るなどの行為があったと発表した。男性教諭は自宅謹慎中で、岐阜県教育委員会は今後、処分を検討する。

記者会見した市教委によると、男性教諭は5月以降、女児に対し、背後から抱きついたり、へその上のおできを直接触るなどの行為をした。25日朝、女児が登校を嫌がったため、母親が理由を聞いたところ、「胸を触られた」などと被害を訴えたため発覚した。

男性教諭は昨年度に定年退職し、今年度から同じ小学校に再任用されていた。市教委の調査に対し、「愛情表現でやったが、反省している」と述べ、わいせつ目的は否定しているという。


岐阜県教育委員会は処分を検討している
どういう処分やねん
解雇してもコヤツなんて屁みたいなもんや
退職金もタップリ貰っているし
そもそも
コヤツの名前を公表せえよ

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2018.04.29 (Sun)

シンシア高山で*此奴は介護士なんですか?

介護施設職員が入所者投げ倒す

岐阜県は26日、高山市曙町の短期入所生活介護事業所「シンシア高山」で、30代の男性職員が、70代の男性入所者の持ち歩いていたパン切りナイフを取り上げた際、向かってきた入所者を投げ倒したと発表した。入所者は後頭部を床にぶつけ、腫れたという。高山市は「虐待」と判断したが、県は虐待に当たるかどうかを含め調べる。

県高齢福祉課によると、17日午後2時ごろ3階共用スペースで発生。パン切りナイフを取り上げる際にもみ合いとなった。入所者の右目尻に職員の左拳が当たり内出血、後頭部に腫れが生じた。認知症の短期入所者で、周辺には複数の職員や入所者がいたという。

施設を運営するグローバル総合研究所に虐待の認識はなく市などに報告はなかったものの、18日に県と市に通報があり、22~26日に県市が立ち入り検査をした。


虐待ではなく 傷害ですよ

事業所職員が虐待行為

岐阜県は26日、同県高山市の短期入所生活介護事業所「シンシア高山」で、30代の男性職員が70代の男性利用者ともみ合いになり、軽傷を負わせたと発表した。高山市は同日、高齢者虐待防止法に基づく虐待行為に当たると認定。県は事業所や職員の対応に問題がなかったかどうか調べる。

県によると、職員は17日午後2時ごろ、事業所でパン切り包丁を持って歩く利用者ともみ合いになり、拳が利用者の右目尻に当たった。包丁を取り上げた後、向かってきたため投げ倒した。利用者は認知症で短期入所だった。

県と市は介護保険法に基づき22日から26日まで立ち入り検査した。職員は「もみ合う中で手が当たった」と虐待行為を否定しているという



男性介護士を書類送検 利用者に傷害容疑  8月9日

岐阜県警高山署は9日、同県高山市の短期入所生活介護事業所「シンシア高山」で、男性利用者(72)の顔を殴るなどしたとして、傷害の疑いで同市の男性介護士(33)を書類送検した。

送検容疑は4月17日午後2時15分ごろ、施設内で男性が持っていたパン切り包丁を取り上げようとしてもみ合いになり、転倒した際に男性から携帯電話で後頭部を殴られたことに腹を立て、顔を3回殴り、体を投げ飛ばし軽傷を負わせた疑い。

同署によると、男性は認知症だった。包丁は流し台に置いてあり、男性が周辺にいたという。

発生後、介護保険法に基づき立ち入り検査した県は、今後施設への処分を検討するとしている。

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2018.02.19 (Mon)

岐阜県立多治見病院の医療事故*日本医療安全調査機構の働き

地方独立行政法人 岐阜県立多治見病院
岐阜県多治見市前畑町 5丁目161番地
cx361_1m999.jpg



https://www.jq-hyouka.jcqhc.or.jp/accreditation/outline/



問題点をみつける ⇒ 日本医療安全調査機構
原因探求能力がある ⇒ 日本医療安全調査機構



点滴死亡の要因は看護師確認不足 県立多治見病院

昨年4月に岐阜県立多治見病院(多治見市前畑町)で点滴チューブが接続部分で外れて70代女性患者が失血死した医療事故で、同病院は16日、看護師の確認不足や病院の管理体制に問題があるとする調査結果をまとめ、日本医療安全調査機構の医療事故調査・支援センターへ報告書を提出した、と発表した。

報告書では、事故の要因として
▽看護師が点滴チューブの接続部分を手で直接確認しなかった
▽接続部分が外れてモニターが異常を示していたが長時間気付かなかった
▽接続部分が緩みやすい特性を担当者で共有できていなかった
などを挙げた。同病院では、モニター管理の徹底、看護業務の支援拡充などの再発防止策を講じるとしている。

同病院は女性の遺族に1月31日に調査結果を伝えた。遺族は報告書に対して異論はなく「今回のようなことが起きて残念でならないが、再発防止策を確実に実施することを希望する」とコメント。同病院の原田明生理事長は「二度と医療事故を起こさないため、再発防止策を着実に取り組んでいく」とした。

また、多治見署は業務上過失致死の疑いで捜査を進めている。










今年4月、岐阜の県立病院で点滴チューブ外れ70代女性失血死 2017年11月25日

岐阜県立多治見病院で今年4月、入院していた県外の70代女性の点滴チューブが接続部分で外れ、女性が失血死していたことが25日、病院への取材で分かった。多治見署は業務上過失致死の疑いもあるとみて捜査している。

病院によると、看護師が4月11日午後6時20分ごろ、首に挿入されたカテーテルから点滴を実施。午後8時ごろ、心電図モニターで異常に気付き、病室で確認したところ、点滴チューブが薬の流れを調節する器具との接続部分で外れて出血しており、女性は心肺停止の状態だった。

病院は多治見署に通報、司法解剖の結果、失血死と分かった。女性は重症で、自力で外した可能性は低く、防犯カメラの分析でも、外部から不審者の侵入は確認されなかった。 接続部分はチューブをねじ込む仕組みになっており、看護師は緩みがないか目視で確認したと説明。点滴前に外れやすくなっていた可能性もあるとして、事故後は手で触り確認するよう徹底している。

病院は日本医療安全調査機構に医療事故として報告。5月に医療事故調査会を設置し、来年1月までに原因や再発防止策をまとめる方針。 上田幸夫副院長は「こうした事故が二度と起きないよう再発防止策を講じたい。遺族にも誠意ある対応をしていく」と話した。

点滴外れ入院女性失血死 県立多治見病院 2017年11月25日

岐阜県立多治見病院(多治見市前畑町)で今年4月、入院中の70代女性の点滴チューブが接続部分で外れ、女性が失血死していたことが25日、病院への取材で分かった。多治見署は業務上過失致死の疑いも視野に入れて捜査している。

病院などによると、4月11日午後6時20分ごろ、看護師が女性の首に挿入されたカテーテルから点滴を実施。同8時ごろ、看護ステーションにいた別の看護師が女性の心電図モニターで異常に気付き、病室で確認したところ、点滴チューブが途中の接続部分で外れて出血していた。女性は心肺停止状態で、司法解剖の結果、失血死と分かった。

女性は点滴を受けていた時は意識がほとんどなく、チューブを自力で外した可能性は低いという。防犯カメラの分析でも、外部から不審者の侵入は確認されなかった。

病院は同日、多治見署に通報し、20日には日本医療安全調査機構に医療事故として報告。5月に外部の医師らでつくる医療事故調査会を設置しており、来年1月までに原因や再発防止策を取りまとめる方針。

上田幸夫副院長兼医療安全部長は「再発防止や注意喚起を徹底させていきたい」と話している。

2018年2月16日
医療事故調査・支援センターへの医療事故調査報告について

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2018.02.12 (Mon)

こんな街には住みたくない*岐阜県山県市

こんな街には住みたくない

美谷学園が移転すると
高富中学校区に若松学園とあわせて2箇所の児童養護施設ができることになるから



高富中学校区の自治会
住民計約1300人分の署名を添えて建設反対の陳情書を山県市に提出

施設建設反対の理由
生活環境や地域住民だけでなく学校や子どもたちにも著しい影響を与えるから
過去に中学校が荒れたから また起こる心配があるので

こんな街には住みたくない*岐阜県山県市

児童養護施設の移転、地元反対で断念 「学校が荒れる」

岐阜県関市の児童養護施設「美谷学園」が、山県市内に施設の一部を移転新築する計画を断念した。
移転先の地元自治会の「反対」が理由だ。ただ、その理由には学園側が「偏見だ」と訴えるものもあった。

関市の山あいにある美谷学園の現施設は老朽化に加えて、通学に不便で進路選択にも影響していた。学園は来年4月開設を目指し、現施設(定員74人)の隣接地に新施設(同45人)と山県市内にグループホーム(同16人)の二つを建てる計画だった。

だが移転先の自治会は16年9月、同じ中学校区に別の児童養護施設があることなどを理由に、住民計約1300人分の署名を添えて建設反対の陳情書を市に提出した。学園による複数回の住民説明会を経ても態度は変わらなかった。

それでも学園側は昨年9月、施設整備の補助金を国に申請するため、必要となる市町村による意見書作成を山県市に依頼。ただ、国は補助金の交付条件の一つに「地域住民の賛同」をあげており、市の意見書には自治会の反対が記された。

美谷学園の森川幸江理事長によると、学園側は意見書の内容を受けて昨秋に臨時理事会を開催。自治会の反対により補助金を受けられる見通しが立たない中で、グループホーム建設は財政的に困難だと判断。隣接地での新施設建設だけを進めると決めた。

国への補助金申請手続きを行う県は昨年11月、学園からこの意見書を含めた書類を受け取った。だが、県も住民の反対を理由に「補助金の協議を国にするのは困難」と判断し、昨年末に学園側に伝えた。

県によると、学園の現施設の定員は74人だが、国の児童養護施設の小規模化方針やグループホーム建設を見越して、1月現在の入所児童は43人に調整されている。県の担当者は「今入所する子どもが別の施設に移ることはない」とし、県全体の受け入れ態勢についても「支障はない」としている。

地元の二つの自治会が山県市に出した陳情書には、施設建設反対の理由の一つに「生活環境や地域住民だけでなく、学校や子どもたちにも著しい影響を与えると懸念」とあった。「中学校が『荒れた』過去があり、また起こる心配がある」と取材に語る男性もいた。

美谷学園の森川理事長は「施設の子が悪い子という決めつけ、偏見だ」と憤る。地元の賛同がないまま補助金申請に動いたのは「撤退すれば学園が偏見を認めたことになる」からだと説明する。

山県市の担当者は「市としては意見書を作っただけで、あとは県の判断。地元住民を説得することも、その逆もできない」。県の担当者は「施設は地域社会全体に受け入れられることが望ましい。住民の賛同がなければ計画の頓挫はやむをえない」としている。


平成29年度 第4回 教育委員会議事録
削除されてるし ・・・
https://goo.gl/rroiaL

https://goo.gl/rroiaL


リンク切れか? 意図的に? 見られたら読まれたら困るんか?
http://www.city.yamagata.gifu.jp/lsc/lsc-upfile/article/02/57/10257_1040_file.pdf

山県市長 ⇒ 林宏優
座右の銘 ⇒ 無功徳
出身地 ⇒ 山県市


未だに残る偏見と差別

根強く残る偏見

人権意識の低い街だな
cver20_09m5.jpg

ところがグーグルにキャッシュが残ってた 笑

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