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2018.05.28 (Mon)

情報ありがとう

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2018.05.25 (Fri)

県立広島病院の看護師が

患者にわいせつな行為

患者にわいせつな行為をしたとして、広島県は24日、県立病院勤務の男性看護師(24)を懲戒免職処分にしたと発表した。また、患者の財布から現金を盗んだとして女性看護師(46)を停職3カ月とした。

県立病院課によると、男性看護師は3~5月、病院内で女性患者に数日にわたり、わいせつな行為を繰り返した。女性から被害の訴えがあり発覚。男性看護師は病院の調査に事実と認めたという。女性看護師は3月24日、病院で患者の財布を拾い、財布内の現金約13万円を盗んだ。後日県警に出頭し、遺失物横領容疑で書類送検された。




女性患者にわいせつ行為 疑いで元県立広島病院の看護師を逮捕 5月29日

広島南署は29日、患者にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつ容疑で県立広島病院の元看護師、向井雅容疑者(25)=広島市南区西本浦町=を逮捕した。「触ったことは間違いない」と容疑を認めている。

逮捕容疑は3月17~25日、同市南区の県立病院内で女性患者の下半身を触るなどわいせつな行為をしたとしている。

広島南署によると、女性の親族が県警に相談して発覚した。県は今月24日付で向井容疑者を懲戒免職にした。

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2018.04.02 (Mon)

多角的な事業展開もエエけどな ⇒ 法令遵守せえよ

広島市の温情 寛容な広島市
情状酌量 ってか

広島市健康福祉局高齢福祉課によると、2017年9月に当該職員が入所者の介護を行った際、両腕を強く押さえつけたほか、顔を殴ったり腹を蹴ったりする暴行を行った。また、「あいらの杜広島戸坂」の運営会社である「はれコーポレーション」が2カ月後に虐待の事実を把握するまで、被害にあった入所者の家族には事故による怪我だとする嘘の説明を行っていた。

広島市は当該職員による虐待に加え、法令で定められている速やかな報告も怠っていたとして、3月29日付けで新たな利用者の受け入れを6カ月間停止。これとともに、停止期間中に広島市へ請求する介護報酬費の上限2割をカットする行政処分を行った。



コンプライアンス ってコトバ知らんか?

介護サービス事業者に対する指定の一部の効力停止処分について 2018年3月29日

介護保険法(平成9年法律第123号)の規定により、平成30年1月1日から同年3月31日までの間、次の事業所の指定の一部の効力を停止(利用者の新規受入停止及び介護報酬請求上限8割)します。   

事業所
あいらの杜広島戸坂

サービスの種類
⑴ 指定特定施設入居者生活介護
⑵ 指定介護予防特定施設入居者生活介護

所在地
広島市東区戸坂大上三丁目2番22号

指定年月日
平成29年5月1日

事業者
株式会社はれコーポレーション

代表者
代表取締役 上川敏文

所在地
岡山市北区表町一丁目5番1号

処分の概要
処分内容
指定の一部の効力の停止(利用者の新規受入停止及び介護報酬請求上限8割) 6か月間

処分年月日
平成30年3月29日

一部効力停止の期間
平成30年4月1日から同年9月30日まで(6か月間)

処分理由
⑴ 指定特定施設入居者生活介護について
人格尊重義務違反(入居者(高齢者)に対する身体的虐待)
法令違反(「介護保険法」及び「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」の違反)

⑵ 指定介護予防特定施設入居者生活介護について
法令違反(「介護保険法」及び「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」の違反)


処分の原因となる事実
⑴ 指定特定施設入居者生活介護について
ア 人格尊重義務違反
介護保険法第74条第6項において、「指定居宅サービス事業者は、要介護者の人格を尊重するとともに、この法律又はこの法律に基づく命令を遵守し、要介護者のため忠実にその職務を遂行しなければならない。」と規定されているにも関わらず、1名の介護従業者が要介護者である利用者1名に対し、当該利用者の両腕を押さえ付けることなどにより、皮膚の剥離・出血及び広範な内出血を負わせた上、顔面を殴打するとともに、当該利用者の腹部を足蹴りするなど、高齢者虐待(身体的虐待)を行ったことが認められた。
このことは、介護保険法第77条第1項第5号に規定される指定の取消し等の要件に該当する。
  
イ 法令違反(「介護保険法」及び「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」の違反) 「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」第20条において、
養介護施設の設置者は、養介護施設従事者等による高齢者虐待の防止等のための措置を講じること。」とされており、
同法第21条においては、「養介護施設従事者等は、当該養介護施設において業務に従事する養介護施設従事者等による高齢者虐待を受けたと思われる高齢者を発見した場合は、速やかに、市町村へ通報しなければならない。」と規定されているにも関わらず、
事業者として適切な高齢者虐待の防止措置を講じていなかったため虐待を未然に防止することができなかったことに加え、
介護従業者等から複数回にわたり身体的虐待に係る報告等を受けた管理者が原因究明、家族への説明及び本市への報告等を怠っていたことが認められた。
これらのことは、介護保険法第77条第1項第10号に規定される指定の取消し等の要件に該当する。  

⑵ 指定介護予防特定施設入居者生活介護について 指定特定施設と一体的にサービス提供を行っている指定介護予防特定施設において、上記のとおり、「介護保険法」及び「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」の違反が認められた。
このことは、介護保険法第115条の9第1項第9号に規定される指定の取消し等の要件に該当する。


広島市は優しいのぉ
本来ならば
指定取消しの処分に値するのにな
>当該老人ホームと運営会社側は組織をあげた業務改善の姿勢が見られる ので
6カ月間の利用者の新規受け入れ停止と
停止期間中の介護報酬費を2割カット
改善せえよ!
株式会社はれコーポレーション
本社 岡山市北区表町1丁目5番1号 岡山シンフォニービル
東京支社 東京都港区浜松町1丁目10番11号 VORT浜松町Ⅱ
事業内容
有料老人ホームの経営 ビジネスホテルの経営 保育所の経営

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2018.01.24 (Wed)

管理監督責任は口頭注意だけ*公立みつぎ総合病院特別養護老人ホームふれあい

公立みつぎ総合病院特別養護老人ホームふれあい
広島県尾道市御調町高尾1348番地6


車の運転は その人の性格
そのまんま


尾道市が介護福祉士を減給処分

尾道市は22日、公立みつぎ総合病院特別養護老人ホームふれあいに勤務する介護福祉士の男性職員(21)を減給10分の1、2カ月の懲戒処分とした。

職員は2017年8月12日、三原市内で乗用車を運転中、車2台と衝突する事故を起こし、2人に軽傷を負わせた。事故の4日前に速度超過で警察に検挙されたばかりで「市職員への市民の信用を失墜させる行為」と判断した。



尾道市職員の懲戒処分に関する指針
https://www.city.onomichi.hiroshima.jp/uploaded/attachment/5840.pdf



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だけれども
管理監督責任 ⇒ 口頭注意  減給または戒告じゃないの? 尾道市さん   

懲戒処分の公表について

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2017.12.20 (Wed)

SOMPOケア ラヴィーレ舟入*行政処分

SOMPOケア ラヴィーレ舟入
広島県広島市中区舟入南4丁目1−3

元介護職員が、利用者の預金引き出し用カードを、利用者の知らない間に盗み、繰り返し不正に出金。



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2017.11.17 (Fri)

またか*障害者の就労支援事業所で大量解雇

一般社団法人しあわせの庭
設立 平成26年12月11日
代表理事 山下昌明


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福山市 破たんの障がい者就労支援事業所 大量解雇で代表が謝罪

利用者に「あすはもう来ないで」と言って解雇していた。福山市にある障害者の就労支援事業所が利用者を大量解雇した問題で、代表理事が取材に応じ、一連の経緯を謝罪した。

しあわせの庭・山下昌明代表理事は報道陣の問いかけに対し、「現時点では大変申し訳ない気持ちでしかない。私の方で出来ることがあれば誠意を持って対応していきたい」と述べ、謝罪した。

経営破綻したのは福山市の社団法人しあわせの庭で、近く自己破産を申し立てることを明らかにした。『しあわせの庭』は、障害者と雇用契約を結んで就労を支援する「A型事業所」を運営していたが、必要とされている利用者への再就職支援や説明を十分行わないまま、利用者112人に対し突如、きょう付けでの解雇を通知した。

利用者は「きのうで終わりで『明日はもう来ないでね』みたいな感じだった。次の仕事が見つかるまではちょっと不安ですね」と話していた。

この事態を受け、県と福山市は就職を希望する利用者全員の再就職先の斡旋などを行うよう事業者に命令するとともに、今夜、利用者を対象とした説明会を開く方針。


誠意とは なんぞや



障害者112人を解雇 広島、就労事業所が破綻で

障害者が働きながら技能を身に付ける就労継続支援A型事業所を広島県福山市などで運営する法人「しあわせの庭」が経営破綻のため2カ所の事業所を閉鎖し、雇用契約を結ぶ障害者112人を17日付で解雇すると同市に伝えていたことが分かった。

同市障がい福祉課によると、解雇対象はパンなどを製造する「しあわせの庭」(福山市)の67人と、包装作業などを行う「しあわせの庭鵜飼事業所」(同県府中市)の45人。

法人の山下昌明代表理事が10月16日、福山市に対し、事業所の経営が厳しく破産手続きを検討していると説明。今月16日には、利用者全員の17日付での解雇を伝えた。広島県と福山市は再就職の支援と賃金の支払いを法人側に命じた。

障害者が解雇される同様のケースは近年相次いでおり、7月には別のグループが運営する岡山県倉敷市と高松市の計7事業所で約280人が解雇された。


なんか アレか? アンタら
ままごと しとるんか?

福山市は16日、障害者の就労継続支援事業所2カ所を運営する同市の一般社団法人「しあわせの庭」(山下昌明代表理事)が経営困難になり、利用者112人全員が17日付で解雇されることを明らかにした。市と県は16日、障害者総合支援法に基づき、同法人に対し、就労先のあっせんなど利用者保護を命令した。

市によると、事業所を閉鎖する事業者は、就労の継続を希望する利用者に就職先のあっせんや情報提供をしなければならないにもかかわらず、責務を果たさなかったとしている。命令内容は▽事業廃止後も引き続き指定障害福祉サービスを希望する利用者が継続的にサービスを受けられるよう対応する▽利用者に確実に賃金を支払う の2点。

解雇対象者は、パンなどを製造する「しあわせの庭」(同市曙町5)の67人と、軽作業を行う「しあわせの庭鵜飼事業所」(府中市鵜飼町柿ノ木)の45人。市は、県福山庁舎(福山市三吉町1)で17日午後7時から▽福山市役所(同市東桜町)で19日午後1時半から、利用者向けの説明会を開く。


我々の税金を使って
終いには自己破産 ってか
ナメとんのか




曙事業所 就労継続支援A型作業所
広島県福山市曙町5丁目30番15号
事業内容
パン製造・販売
乾麺の検品・梱包・箱詰め作業
菓子の検品・梱包・箱詰め作業
学習教材等の数読みセット・封入作業

鵜飼事業所 就労継続支援A型作業所
広島県府中市鵜飼町柿ノ木531-3
事業内容
パソコン作業
学習教材等の数読みセット・封入作業


破産手続開始申立書によると、負債は2億8000万円以上。しあわせの庭は2014年12月設立で、山下氏は当時務めていたフィル代表から打診を受け代表理事に就任。法人設立や事業計画の策定もフィルが支援、主導したようだという。15年春にパン製造を始め、約1年間に2事業所を新設するも、「売り上げが伸びず」「助成金収入が想定より低かった」などから経営は黒字化できなかった。申立書では、昨年9月ごろまでフィルに資金管理や経理を任せ、山下氏は正確に把握していなかったとしている。
株式会社フィル http://archive.is/N5dQo


しあわせの庭 破産から2カ月

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2017.05.16 (Tue)

広島市の有限会社ワイプランニングと有限会社愛ハート行政処分

広島市は、介護報酬の不正請求などを理由に、市内の訪問看護ステーションと居宅介護支援事業所の指定を取り消すことを発表した。
広島市は、加算金も含め、訪問看護ステーションに介護保険分1,227万4,522円、生活保護分14万1,334円 居宅介護支援事業所に90万2,158円の返還を求める。


有限会社ワイプランニング
代表者 取締役 重松靖久

訪問看護ステーションマロン
広島市東区戸坂新町一丁目5番31号

処分の概要
指定取消
処分理由 不正な手段により指定を受けたこと

処分の原因となる事実
指定を受けていた場所とは別の場所で、当該事業所の管理者や看護師が常時勤務し、サービスの提供の記録の保管や介護報酬の請求業務を始めとする指定訪問看護業務を行っていたにも関わらず、平成28年5月11日付けの指定更新申請書(指定更新日:平成28年7月1日)に、実際には使用していない備品等の写真や賃貸借契約書の写し等を添付するなど、事実とは異なる虚偽の指定更新申請書を本市に提出し、不正の手段により指定の更新を受けた。

徴収金
介護保険:1,227万4,522円
生活保護:14万1,334円

不正請求額
介護保険:876万7,516円
生活保護:10万953円

加算金
介護保険:350万7,006円
生活保護:4万381円



有限会社愛ハート
代表者 代表取締役 川村美和子

愛ハート居宅介護支援事業所
広島市東区戸坂大上四丁目1番13号

処分の概要
指定取消
処分理由
(1)運営基準違反 (2)不正請求 (3)虚偽の報告

処分の原因となる事実
(1)平成28年3月の実地指導において、モニタリング(居宅サービス計画の実施状況の把握)の実施について文書指導を受け、改善報告書を提出したにも関わらず、平成28年11月の通報により、平成28年3月以降、1名の利用者について、モニタリングを行っておらず、また、7名の利用者について、モニタリングの結果を記録していなかったことが判明した。
(2)運営基準違反に該当する場合、運営基準減算を行う必要があるにも関わらず、不正に当該減算を免れた。
(3)平成28年12月26日の実地検査時点で作成していなかったモニタリングの結果の記録を偽造し、平成29年1月4日に本市へ報告した。

徴収金
90万2,158円

不正請求額
64万4,399円

加算金
25万7,759円

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2017.05.16 (Tue)

もともと性悪な人間だったのだ

そやけど
近頃はこの程度で警察沙汰になるんか (すみません この程度で ・・・
数年ほど前までは 知的障害のある女性にワイセツな行為をして
警察が介入することなんて考えられなかった
おおかたの施設では有耶無耶にしてきたよな





広島市南区宇品御幸の向井拓哉22歳
4月に入職

26日と27日に犯行

5月2日に懲戒解雇

もともと性悪な人間だったのだ
広島市南区宇品御幸の向井拓哉22歳



入所女性にわいせつ行為か 知的障害者施設職員だった男逮捕

広島県内にある知的障害者施設で、入所者の10代の女性にいかがわしい行為をしたとして、元職員の男が警察に逮捕された。
逮捕されたのは、県内の障害者施設の元職員・向井拓哉容疑者。

警察によると向井容疑者は、4月26日と27日、当時勤務していた障害者施設で入所者の知的障害がある10代の女性に対し、いかがわしい行為をした疑いがもたれている。

施設の関係者から向井容疑者の犯行を目撃したという相談があり、発覚した。
向井容疑者は、取り調べに対し「間違いありません」と容疑を認めている。

警察が、動機や余罪について詳しく調べている。
施設の理事長によると、施設は5月2日付けで向井容疑者を懲戒解雇したという。


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2017.05.10 (Wed)

情報ありがとう

非公開でのコメントをいただきました
情報ありがとう

障害者にわいせつ行為で懲戒解雇

先月、広島県内の知的障害者施設で、20代の男性職員が利用者の10代の少女にわいせつな行為をしていたことが分かり、施設を運営する社会福祉法人はこの職員を懲戒解雇した。

懲戒解雇されたのは、広島県内の知的障害者施設に勤務していた20代の男性職員。
施設を運営する社会福祉法人によると、この職員は先月下旬の昼ごろ、利用者の10代の少女の部屋に入り、少女にわいせつな行為をしたという。
職員は先月採用されたばかりで、社会福祉法人の聞き取りに対し「いけないことと分かっていたが、やめられなかった」と話しているという。

社会福祉法人では少女の保護者に謝罪するとともに、今月2日付けでこの職員を懲戒解雇した。
警察は、社会福祉法人からの申告を受けて捜査している。

社会福祉法人の理事長は、NHKの取材に対し「あってはならないことでショックを受けている。被害にあった少女の精神的なケアを進めるとともに、職員の採用面接の方法を見直すなど、再発防止に努めていきたい」と話している。


>いけないことと分かっていたが ・・・
バカ?

4月下旬、広島県内の知的障害者施設で20代の男性職員か利用者の10代の女子にわいせつな行為をしていたという。運営する社会福祉法人は5月2日、職員を懲戒解雇した。県警も情報を把握して捜査している。

同法人によると、職員は4月下旬の昼ごろ、女子の個室に入り、わいせつな行為をしたという。法人の聞き取りに、わいせつな行為をしたことを認めた上で、「いけないことと分かっていたが(行為を)やめられなかった」と話したという。

法人は、その日のうちに関係する自治体に連絡。翌日、女子の保護者に謝罪し、県警に届け出た。


>職員の採用面接の方法を見直す
って ・・・
どうやるの?
理事長さん
人の心を読み取れるんですか?
人格を見極められるんですか?

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2017.02.20 (Mon)

規模の大きい社会福祉法人だから?*何か?

社会福祉法人三篠会


社会福祉法人三篠会
理事長 酒井亮介
広島市安佐北区白木町小越10230番地
特別養護老人ホームあすらや荘
施設長 原 真市

未研修医療行為 呉の特養ホームで 市が改善勧告

呉市郷原町の特別養護老人ホーム「あすらや荘」で、研修を受けていない介護職員が患者のたんの吸引などの医療行為をしていたことが19日、同ホームへの取材で分かった。ホームを運営する社会福祉法人三篠会(安佐北区)に対し、呉市から1月26日付で改善勧告が出されたといい、近く再発防止策を市に報告するという。

同ホームによると、昨年12月ごろまで、必要な研修を受けていない少なくとも11人の介護職員が夜間に看護師に代わってたんの吸引を行い、長年常態化していた。また、施設自体の県への登録も必要となるが、怠っていたという。ホームの担当者は「職員約50人の半数が研修を受けていたが、勤務を組む都合上やむをえず未研修の職員がしていた。事業所の登録は失念しており、近く済ませたい」と説明している。






そもそも
平成24 年度から施行された
喀痰(かくたん)吸引等
社会福祉士及び介護福祉法施行規則の一部を改正する省令

5年前でっせ
アンタんとこは 施設で法人内でいろんな研修をしてはりますけど
http://www.misasakai.or.jp/kenshu
信用 信頼 失くしたな

呉の特養 認められていない介護職員がたん吸引

呉市の特別養護老人ホームあすらや荘で、医療行為の認められていない介護職員が、看護師のいない夜間勤務で、利用者のたんを吸引していたことがわかった。半数の職員は必要な研修を受けず、施設も県の登録を受けていない。呉市からは改善勧告を受けた。


看護師は見ぬふり だったのか
一日の介護日誌を見れば気付くやろ
>半数の職員は必要な研修を受けず
疑問に思わんかったか
>看護師のいない夜間で
それとも研修を受けた介護士だけが夜勤勤務だったのか



喀痰(かくたん)吸引等
社会福祉士及び介護福祉法施行規則の一部を改正する省令


この社会福祉法人 すんごいワ
何がスゴイって 事業が多 多 多い
保育所7ヶ所
障害児入所施設 入所者298人
養護老人ホーム3ヶ所
特別養護老人ホーム15ヶ所
まだまだ他にも ・・・
http://www.misasakai.or.jp/cmn/pdf/kaiji/kessan/201606/01.pdf
しかも
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因みにココの理事長さん 年収は如何ほどやろ

余計なお世話かもしれないけれど
理事長の酒井亮介さん
あんさん 父親から理事長を引き継いで まだ年も若いようだけど
これだけの規模の福祉法人を組織を法令を守って
管理・監督・維持・運営できまんのか?

90億円もの預金があって
これだけの多事業をしてるんだから破算はないよな

何事も信用第一よ

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2017.02.03 (Fri)

大丈夫ですか?医療法人好縁会グループ

医療法人好縁会グループ
理事長 医師 下山直登
医療との連携を強みに、「自立支援型の介護サービス」を提供しています。
好縁会グループは、医療・看護・介護の融合で、高品質なサービスを提供する総合型医療法人です。東広島市と広島市に各1施設のクリニックと、利用者様の自立を尊重する介護施設を東広島市に12施設、広島市に21施設運営しています(2015年3月現在)。
マイナビ2017


好縁会グループ7カ所の老人福祉施設で介護職員が医療行為 点滴の針を抜く 2016年12月9日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3132.html

  

広島の介護事業所が不正受給 報酬水増し請求

東広島市に拠点を置く医療法人好縁会のグループが、広島市内の複数の事業所で、介護報酬の不正受給を繰り返していたことが2日、分かった。

訪問介護サービスなどの報酬を介護保険法に基づく基準より多く請求したり、実態と異なる事業内容を記載した申請書を提出して介護事業所の指定を受けて報酬を受け取ったりしていた。不正に得た額は数千万円に上り、同法に基づく事業所の指定権限を持つ広島市が3日にも関係した事業所の指定を取り消す。

関係者によると、不正があったのは、グループ会社ウェルケア(東広島市)が運営する「やすらぎ訪問介護ステーション」(広島市西区)や、好縁会が運営する「ケアプランサポートふれあい段原」(南区)。

やすらぎ訪問介護ステーション
広島市内の老人ホーム内で業務をしていたにもかかわらず、ホーム外に移転したとする虚偽の届けを提出。ホーム内で業務をする場合は、介護報酬を減額する必要があったのに、それをしていなかった。

ケアプランサポートふれあい段原
居宅介護支援事業所として指定を受けた場所と違う市内の施設に機能の一部を移してサービスを提供していたにもかかわらず、2013年にこれらを隠して虚偽の申請書を提出し、指定の更新を受けて事業を続け、報酬を不正に受給した。

やすらぎ訪問介護ステーションは17年1月15日から、ケアプランサポートふれあい段原は16年12月1日から、それぞれ運営を休止している。

好縁会法務課は中国新聞の取材に「行政の正式な(処分の)発表を受けて内容を検討した上で報告とおわびをしたい」とする。広島市介護保険課は「処分した場合は公表するが、現時点では何も答えられない」としている。


悪質

虚偽申告で介護報酬1千万円不正受給 広島・東広島市の医療法人 事業所指定取り消し

広島市は3日、広島県東広島市の医療法人好縁会グループが運営する広島市内の3事業所が、虚偽の申請で介護報酬計約1千万円を不正に受給したとして、事業所の指定取り消しなどの処分をしたと発表した。

指定を取り消したのは、広島市南区の「ケアプランサポートふれあい段原」と、同市西区の「やすらぎ訪問介護ステーション」。指定場所以外に事務所を設け、それを隠して事業申請したり、事業所をホーム外に移転したとする虚偽の届けを提出したりした。
同市安佐南区の「グループホームふれあい東野」は特定の研修を受けた職員を配置していると虚偽申告したなどとして、3月1日から6カ月間、新規入居者の受け入れ停止とした。

同グループをめぐっては、運営する認知症高齢者向けグループホームで医師や看護師しかできない点滴の針を抜く医療行為を介護職員が行っていたとして、広島県や広島市から行政指導を受けていた。


介護報酬を不正に受給したなどとして、広島市は3日、医療法人好縁会(東広島市)グループが運営する3事業所の指定取り消しなどの処分を行った。加算金を含む計約1440万円の返還を求めた。

グループ会社のウェルケアが運営する「やすらぎ訪問介護ステーション」(西区南観音)▽好縁会運営の「ケアプランサポートふれあい段原」(南区段原山崎)▽「グループホームふれあい東野」(安佐南区東野)--の3事業所。

やすらぎ訪問介護ステーション
老人ホーム内から移転したとの虚偽の届け出で、2012年4月~15年3月に利用者57人分の介護報酬約192万円を不正に受給したとして指定取り消し。
ふれあい段原
同老人ホームに機能の一部を移したことを隠して指定を更新、15年11月~16年11月の介護報酬約827万円を不正受給したとして指定を取り消された。
ふれあい東野
認知症介護実践リーダー研修修了者がいないのに約10万円の加算金を受給したとして、6カ月間の新規利用者受け入れ停止の処分を受けた。

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2016.12.09 (Fri)

医療法人好縁会グループの老人福祉施設で介護職員が医療行為

医療法人好縁会
理事長 下山直登
広島県東広島市西条町寺家7432-1

医療法人好縁会グループ



入社3年で施設長 って ・・・ そんな上司の下で働きたくないわ


https://job.rikunabi.com/2017/company/top/r292771029/

ここの医療法人 色々と研修しているようだけれど

学びて思わざれば 則ち罔し 思いて学ばざれば 則ち殆うし


何度も言ってるだろ
学んでもイッパシに知識を得ても考えるチカラを得なければダメよ

知識は必要だけど 本当に必要なのは知恵です
そしてその知恵を生かすためには考えるチカラを養うことが大事なんです



好縁会グループ7カ所の老人福祉施設で介護職員が医療行為 点滴の針を抜く

東広島市に拠点を置く医療法人好縁会のグループが、広島市と広島県府中町で運営する7カ所の老人福祉施設で、本来は医師や看護師しかできない点滴の針を抜く医療行為を介護職員がしていたことが8日、分かった。

研修を受けるなどの要件を満たさずに、たんの吸引などを3施設の介護職員がしていたことも判明。介護職員の不適切な医療行為を受けた利用者は少なくとも昨年9月以降、数十人に上る。事業所の指定・監督権限を持つ広島県や広島市は医師法など関係法令に違反する疑いがあるとみて調査を進めている。


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2016.10.04 (Tue)

広島市の3介護事業所を指定取消し

3事業所を指定取消

広島市は、9月30日、市内の3つの介護事業所の指定を取り消すと発表した。
そのうち、不正な手段で指定を受けた南区のグループホームには、介護保険・生活保護の給付合計約1億6,000万円の返還を求める。
運営基準違反のあった居宅介護支援事業所には約859万円、訪問介護事業所には約28万円の返還を求める。



株式会社アクティ
広島県呉市中通り4-3-15
介護ステーション遊
広島県広島市安芸区矢野町752-696

有限会社百樹
代表 児玉茂樹
広島県広島市南区向洋本町4-15
高齢者総合福祉施設なだの郷グループホーム
広島市南区青崎2丁目16-15

株式会社オムエル
広島市安佐南区山本4丁目13-54
高齢者総合福祉施設なだの郷グループホーム
広島県廿日市市佐方2丁目11-18


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2016.09.09 (Fri)

ありがとう*マツダ株式会社さん

25年ぶりの優勝  おめでとう!
もう言わせて 間違いない



マツダ株式会社

代表取締役 社長兼CEO
小飼雅道


カープ♪ カープ♪ カープ 広島♪
広島 カープ


マツダスタジアムの累計来場者1300万人
               マツダが福祉車両を広島市内の施設に贈呈

プロ野球・広島東洋カープの本拠地として使用されているマツダスタジアム(広島市南区)の累計来場者数1300万人達成記念として、マツダが福祉車両「ビアンテGRANZ-SKYACTIV助手席リフトアップシート車」を、社会福祉法人交響のうぐいす共同作業所(同市東区)に贈ることを決め、7日に同スタジアムで贈呈式が行われた。

マツダによると、カープがマツダスタジアムで公式戦を初めて行った平成21年以降、ホームゲームの累計来場者数100万人達成ごとに、福祉車両を県内の社会福祉施設に贈呈している。

13回目の今回は、車いす利用者が乗り降りしやすいよう、助手席がドアの位置まで移動する車両が贈られることになった。7日の対中日ドラゴンズ戦前に行われた贈呈式で、マツダの小飼雅道社長が贈呈先の代表者に目録を手渡した。

小飼社長は「福祉に貢献されている人に喜んでほしいという思いで行っており、必要に応じて活用してほしい」と話した。「交響」の安部倫久常務理事は「車いすを使用する通所者が多いため、送迎のサポートとして活用したい」と話していた。



ありがとうございます
大事に使います
障害を持つ利用者の皆さんも喜んでいますよ

社会福祉法人交響
理事長 藤本風明

うぐいす共同作業所
広島市東区戸坂南1丁目26-1

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2016.09.03 (Sat)

東広島市のキッズアカデミー*ワケのわからん営利法人

キッズアカデミー株式会社
代表者 黒川万紀

こまりごと相談株式会社
代表者 黒川万紀 山本光洋
設立 平成4年12月


託児所で女児の顔面たたく 経営者の66歳男、傷害容疑で逮捕 広島

広島県警東広島署は2日、託児所で女児(6)をたたいて軽傷を負わせたとして、傷害の疑いで、経営者の山本光洋容疑者(66)=同県東広島市西条昭和町=を逮捕した。

逮捕容疑は、8月26日午前11時ごろ、経営する東広島市内の託児所で、女児の顔面を平手でたたき、唇の裏側を切る1週間の軽傷を負わせたとしている。

東広島署によると、女児から「(山本容疑者に)たたかれた」と聞いた母親が同署へ相談していた。山本容疑者は「殴っていない」と、容疑を否認している。




ことし8月、東広島市の託児所で、経営者の男が6歳の女の子の顔を殴り唇を切るけがをさせたとして、2日夜、傷害の疑いで逮捕された。
警察の調べに対し男は「殴っていない」と容疑を否認しているという。

逮捕されたのは、東広島市西条昭和町の託児所「キッズアカデミーこども園」を経営する山本光洋容疑者(66)。
警察によると、山本容疑者は8月26日の午前11時ごろ、みずからが経営する東広島市の託児所で、6歳の女の子の顔を殴り唇を切る全治1週間のけがを負わせたとして、傷害の疑いが持たれている。

これまでの調べで母親が女の子のけがに気づき、被害届けを出したことから警察が捜査し、2日夜、逮捕した。
調べに対し山本容疑者は「後ろから抱きついて体の動きを止めた。殴っていない」と供述し、容疑を否認している。女の子は過去にも1回殴られたことがあると話しているということで警察はほかの被害がないかなどについても慎重に調べることにする。

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2016.07.14 (Thu)

盗んだ金を返せるんか?あおぞら障がい者サポートセンター

あおぞら障がい者サポートセンター
広島県福山市草戸町三丁目1番20号101号

介護給付金だまし取った障害福祉サービス事業者 詐欺容疑で元従業員ら逮捕 広島

虚偽の書類を作成し、福山市から介護給付費をだまし取ったとして、福山東署は13日、詐欺容疑で、元指定障害福祉サービス事業者「あおぞら」(福山市草戸町)の経営に携わっていた同市南手城町の無職、小林義男容疑者(68)ら4人を逮捕した。

ほかに逮捕したのは、同市瀬戸町の無職、藤原一成容疑者(59)、同市草戸町の無職、三馬徳子容疑者(69)、同市千田町の会社員、村岡美紀容疑者(47)。4人は容疑を認めている。

逮捕容疑は、小林容疑者と「あおぞら」に勤務していた3人は、市から介護給付費をだまし取ろうと共謀。視覚障害者にサービスを行った事実がないのに、サービスをしたとした書類を作成、市保健福祉局福祉部障がい福祉課に提出した。この手口で平成26年1月15日〜27年9月15日の間、20回にわたって計125万4650円を詐取したとしている。

あおぞらでは、昨年7月の福山市の監査で約1千万円の不正受給が発覚し、同市は今年1月に障害福祉サービス事業者の指定取り消しなどの行政処分を実施。6月15日に告訴していた。

同署によると、小林容疑者は25年4月、別の障害福祉サービス事業を行っていた際も不正受給しており、行政処分を受けていた。同署は余罪や詐取金の使途について調べている。


福山市南手城町 小林義男68歳
福山市瀬戸町 藤原一成59歳
福山市草戸町 三馬徳子69歳
福山市千田町 村岡美紀47歳


2016年1月21日

福山市は、市内にある障害者施設の運営会社が虚偽の勤務記録を作成するなどして、給付金およそ1000万円を不正に受け取っていたとして障害福祉サービス事業者の指定を取り消すとともに、会社に対し、加算金を含め1400万円余りを返還するよう請求したという。

指定を取り消されたのは、障害者が弁当の製造や販売などを行う福山市の就労支援施設、「あおぞら障がい者サポートセンター」を運営する「あおぞら」。障害者に就労機会を提供する障害福祉サービス事業者に指定されると、管理する職員の人件費などが障害福祉サービス費として自治体から給付される。

福山市によるとこの会社は、平成25年12月から去年7月までの間、実際には常勤で働いていない管理責任者の職員を常勤で働いたと虚偽の勤務記録を作成し、給付金877万円を不正に受給していたという。さらにこの会社は別の介護施設でも、実際には行っていないサービスを提供したと偽って125万円を不正に受給していたという。

福山市は1月20日付けでこの会社について障害福祉サービス事業者の指定を取り消すとともに、会社に対し、加算金を含め1404万円を返還するよう請求した。福山市の聞き取りに対し、「あおぞら」の担当者は「常勤の考え方を勘違いしていた。介護サービスはすべて実施していた」と不正受給を否定しているという。

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2016.06.27 (Mon)

25歳の女性看護師*缶ビールを3本飲んで ⇒ ワテなら寝るわ

地方独立行政法人 広島市立病院機構
広島市民病院

勤務終了 ⇒ 自宅で缶ビール350ml×3 ⇒ 原付きバイクで外出


飲酒運転の看護師を懲戒解雇 広島市立病院機構

広島市立病院機構は24日、飲酒して車を運転したとして、広島市民病院の女性看護師(25)を懲戒解雇処分としたと発表した。同機構本部事務局の管理職ら3人は口頭厳重注意とした。

機構によると、看護師は勤務後の5月23日午後7時ごろ、同市南区の自宅で350ミリリットル入りの缶ビールを3本飲み、24日午前0時前に原付きバイクを運転。車と接触事故を起こし、発覚した。

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2016.06.25 (Sat)

尾道市の株式会社マエダコーポレーション最低賃金法違反

株式会社マエダコーポレーション
デイホームてご家

経営不振で賃金不払い デイサービス運営業者を送検 尾道労基署

広島・尾道労働基準監督署は、労働者に対して計3カ月分の賃金を支払わなかったとして、デイサービスサービス業の㈱マエダコーポレーション(広島県尾道市)と同社代表取締役を最低賃金法第4条(最低賃金の効力)違反の容疑で広島地検尾道支部に書類送検した。労働者の相談から賃金不払いが明らかになっている。

同社は、労働者3人に対して平成27年10~11月と28年1月の計3カ月の定期賃金合計64万9,662円を支払わなかった疑い。経営不振が賃金未払いの理由で、28年1月末をもって事実上の事業活動を停止した。
不払いとなっている賃金の一部は、未払賃金立替払制度によって支払われている。

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2016.03.30 (Wed)

61歳の女性看護師が運転*送迎死亡事故

シャレにならん送迎死亡事故



社会福祉法人華野福祉会
理事長 笠井 裕
高齢者ケアセンター はなの苑
施設長 三浦義彦



高齢者施設の軽乗用車が電柱衝突、利用者2人が死傷

26日午後4時10分ごろ、広島県尾道市内の県道を走行していた高齢者介護施設の送迎用軽乗用車が路外に逸脱。電柱に衝突する事故が起きた。この事故で送迎中の高齢者2人が死傷。警察は運転していた職員から事情を聞いている。

広島県警・尾道署によると、現場は尾道市向東町付近で片側1車線の直線区間。高齢者介護施設が所有し、送迎用として使用されている軽乗用車は斜行するようにして路外に逸脱。電柱に衝突した。

この事故でクルマは中破。車いすに着座した状態で車両後部に同乗していた91歳の男性が腹部強打でまもなく死亡。助手席に同乗していた89歳の女性が頚部などを打撲する軽傷を負った。警察はクルマを運転していた61歳の女性から自動車運転死傷行為処罰法違反(過失致死傷)容疑で事情を聞いている。

聴取に対して運転者の女性は「西日が眩しく、ハンドル操作を誤った」などと供述しているようだ。警察では事故発生の経緯を詳しく調べている。



わき見運転じゃね ?

26日尾道市向東町で介護施設の福祉車両が電柱に衝突し、車椅子で乗っていた利用者の男性(91)が死亡した。運転していた女性看護師(61)は現場に駆けつけた人に対して「太陽の光がまぶしかったので見にくかった」と話したという。




太陽の光がまぶしかったので??  西日が眩しく???
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2016.03.27 (Sun)

不正受給*2億3660万円 ⇒ あい・のぞみ訪問介護センター

3億2200万円 返せよ!
あい・のぞみ株式会社
代表取締役 大畠英子

広島市は25日、実際にはしていない介護サービスを行ったように見せかけ、市に介護報酬などを架空請求して約2億3660万円を不正に受給したとして、佐伯区五日市町美鈴園の「あい・のぞみ訪問介護センター」の事業所指定を取り消す処分をした。加算金を含む約3億2260万円の返還を運営会社に求め、応じない場合は刑事告訴も検討する。

市によると、同センターは2014年1月〜15年11月、高齢者や障害者ら施設利用者計90人の介護などを、職員が実際より長時間行ったとする虚偽の書類を作成。介護報酬や介護給付費など計約2億3660万円を市から不正受給していた。

市が13年度に実施した実地指導で書類の不備が発覚。15年度までに是正するよう指導したが改善されず、市は昨年9月に強制力のある監査に切り替えた。職員への聞き取りや押収した出勤簿を分析した結果、架空請求が判明したという。

また市は25日、実際は別の事業所に勤務する管理者や看護師が常勤しているかのように装い、市から介護報酬約1070万円を不正受給したとして、佐伯区海老園2の「訪問介護ステーションすみれ」の事業所指定を取り消し、約1500万円の返還を求めた。


有限会社すみれ

広島市佐伯区五日市町美鈴園の「あい・のぞみ訪問介護センター」が、介護給付費や介護報酬など約2億3600万円を不正に受給したとして、市が調査していることが24日、分かった。

障害者や被爆者に介護サービスなどを提供したように装い、架空請求を繰り返していたとみられる。

複数の関係者によると、センターは2014年1月から15年11月までの間、障害者の居宅介護や重度訪問介護、移動支援サービスを提供していないにもかかわらず、提供したとする虚偽の記録をつくり、延べ52人分の介護給付費などを水増し請求。
2億1400万円余りを不正受給した可能性がある。

同様の方法で、高齢者向けの訪問介護サービスでも被爆者を含む延べ72人分の計1100万円を受け取った。これに関連した被爆者援護法に基づく介護手当や、生活保護法の介護扶助分も別に受給したという。
昨年9月、市の監査で判明。
市は近く、センターを運営する西区井口鈴が台の事業者「あい・のぞみ」に対し、加算金を含む約3億2200万円の返還を求め、障害者総合支援法や介護保険法などに基づき処分する方針でいる。

これとは別に、市は、佐伯区海老園の「訪問看護ステーションすみれ」の処分と、介護報酬約1500万円の返還請求も検討している。
常勤者が働いているように装って介護保険法に基づく訪問看護サービスの指定を更新したとみている。


広島市は25日、同市の介護サービス事業所「あい・のぞみ訪問介護センター」が、実施していないサービスをしたかのように装い、介護報酬など計約2億3千万円を不正受給していたと発表した。市は加算金も含め計約3億2千万円を返還請求し、同日付で事業者指定を取り消した。

市によると、平成26年1月~27年11月、訪問介護などを約70人に対して行ったり、障害者に介護サービスを提供したりしたなどと偽っていた。

介護報酬を請求する際の書類に不備が見つかり、市の昨年9月の監査で発覚。2月に行った聴聞で事業者側は、「実際にサービスをしていた」と不正を否定したが、その後、返還する意向を示したという。

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