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2019.05.15 (Wed)

豊橋市の株式会社銀の樹 ⇒ 賃金未払い+不正請求

株式会社銀の樹
代表取締役 大内眞喜
愛知県豊橋市東小鷹野2丁目6番地2


株式会社銀の樹 不正請求

東三河広域連合は十五日、介護報酬を不正請求したなどとして、介護保険法に基づき豊橋市東小鷹野の訪問介護等事業所「ぎんのき・ヘルパーステーション」の事業所指定を取り消す行政処分にした。また、同所の居宅介護支援事業所「ケアプラン・ぎんのき」も事業所指定を三カ月停止した。いずれも発効は五月十五日。

同連合によると、「ヘルパーステーション」は二〇一七年八月~一八年七月、サービス提供の記録がないにもかかわらず介護報酬を請求。サービスを実施していない介護者の名前を書いた虚偽の記録も提出していたなどとされる。「ケアプラン」も、一七年十二月~一八年十月にかけて不正請求するなどしていたとみられている。

情報提供を受けた同連合は、昨年八月から四回にわたり監査。また、不正請求額に罰則金を加えた計約五百六十七万円の返還も請求した。

運営会社「銀の樹」と社長(65)は三月十四日、最低賃金法違反(賃金不払い)の疑いで豊橋労働基準監督署に書類送検されている。



経営不振 賃金不払いで書類送検 2019年4月9日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4443.html

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2019.04.26 (Fri)

名古屋市の株式会社ダイアリークリエイト*相当のワル




障害者就労支援施設が1600万円を不正受給 指定取り消しに

名古屋市瑞穂区の障害者就労支援施設が、サービスの利用回数を水増しするなどして市からおよそ1600万円の給付を不正に受けていたとして施設の指定を取り消された。

名古屋市によりますと、瑞穂区洲山町の障害者の就労支援施設「ダイアリー」は、契約する利用者の利用回数を水増しするなどして去年12月までの1年間におよそ1600万円の給付を不正に受け取っていた。

名古屋市は同じ会社が運営する別の障害児支援施設を給付金を水増し請求したなどとして、今年2月に処分していて、その後の市の調査で、今回の不正な請求が明らかになった。

市は加算金も含めおよそ2200万円の返還を求めていて、事業者としての指定も取り消し。
施設の代表の男性(38)は不正を認め、支払いに応じる姿勢を見せている。


株式会社ダイアリークリエイト
就労継続支援A型
愛知県名古屋市瑞穂区洲山町1丁目55-1番地トミービル5F
代表取締役 福山亮太
取締役 福山晃子
事業所管理者 生田真澄


こやつ相当の悪人やな 福山亮太38歳と福山晃子

障害者を食いつぶしてな
ここまでヤルか? って 不正受給を

返還額は48,959,600円+16,000,000

>施設の代表の男性(38)は不正を認め支払いに応じる姿勢を見せている
ほんまに返すんだろな
名古屋市は資産没収せえよ



障害児支援施設が給付費4900万円不正請求 2019年2月20日

名古屋市は20日、障害のある小学生らに発達支援を行う障害児通所支援事業所「だいありー」(同市瑞穂区)が、人員配置基準を満たしていないのに市から約3500万円の給付を不正に受けていたと発表した。市は同日、事業者の指定を取り消し、加算金を含む約4900万円の返還を求めた。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4364.html


障害児通所支援事業所の指定の取消しについて 平成31年2月20日
http://www.city.nagoya.jp/kodomoseishonen/cmsfiles/contents/0000114/114844/190220syougaijituusyosienjigyousyo_siteitorikesi.pdf

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2019.04.09 (Tue)

有料老人ホームで賃金未払いで

株式会社銀の樹
代表取締役 大内眞喜
愛知県豊橋市東小鷹野2丁目6番地2



結住鷹丘
豊橋市東小鷹野三丁目14番地5


利用者目標届かず経営不振 賃金不払いで書類送検

愛知・豊橋労働基準監督署は、定期賃金を支払わなかったとして、住宅付き有料老人ホームを運営する㈱銀の樹(愛知県豊橋市)と同社代表取締役を最低賃金法第4条(最低賃金の効力)違反の容疑で豊橋区検に3月14日書類送検した。

同社は平成30年2~7月、労働者10人に対して最低賃金法で定める地域別最低賃金額の合計298万3167円以上の定期賃金を支払わなかった疑い。不払いの総額は446万136円に上る。

同労基署は不払いの理由に経営不振を挙げた。「利用者数の目標に届いていなかった」という。

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2019.03.29 (Fri)

安城市の株式会社ピースウインズ不正受給 ⇒ 返還予定額23,107,985 円

株式会社ピースウインズ
代表取締役 後藤幹正
愛知県安城市池浦町池西 65

事業所名  サルビア
事業種別  指定障害福祉サービス事業所 〔就労継続支援A型〕
愛知県安城市池浦町池西65番地
指定年月日  平成24年6 月1日

処分内容
指定の一部効力停止 (新規利用者の受入停止6か月)

処分理由
①人員基準違反
ア サービス管理責任者につき、基準上必要な配置ができていなかった。
イ 職業指導員及び生活支援員の直接処遇職員につき基準上必要な配置ができていなかった。

②不正請求
ア サービス管理責任者につき、基準上必要な配置ができていなかったにもかかわらず、減算を行わず報酬の請求を行っていた。
イ 職業指導員及び生活支援員等の直接処遇職員の配置につき人員基準を満たしていないにもかかわらず、減算を行わず報酬の請求を行っていた。

③虚偽の報告
実地監査時に、県に対し実態と異なる帳簿書類を作成、提出した。

処分に伴う返還予定額
不正受給額(概算) 16,505,704 円
加算金額(概算) 6,602,281 円
合計 23,107,985 円







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2019.03.29 (Fri)

大府市の株式会社みらいサポート不正受給 ⇒ 返還額17,728,578円

株式会社みらいサポート
代表取締役 阿部芳紀
設立 2013年7月22日
愛知県大府市長草田面84番地10

有給休暇も給料が発生しているため勤務日として申請してしまった
有休も勤務日として申請
障害福祉サービス事業所 不正に1200万円余の給付金


2014年12月~17年6月
愛知県によると、大府市の障害福祉サービス事業所「みらいサポート」は、2014年12月~17年6月、利用者の勤務日数を水増しするなどして不正に1200万円あまりの給付金を受け取っていたとして、指定取り消しの行政処分を受けた。

また、支援計画などを管理する責任者として本来、配置すべき常勤の職員を配置していなかった。
愛知県は、25日付けで「みらいサポート」の指定を取り消す通知を出し、加算金を含め1700万円あまりの返還を求める。


事業所名
みらいサポート

事業種別
指定障害福祉サービス事業所 〔就労継続支援A型 〕

所在地
大府市長草町田面84番地10

指定年月日
平成25年9月1日

処分内容
指定の取消し

処分 理由
①人員基準違反(障害者総合支援法第 50 条第 1 項第 3 号)
サービス管理責任者につき、基準上必要な配置ができていなかった。

②不正請求(障害者総合支援法第 50 条第 1 項第 5 号)
ア サービス管理責任者につき、基準上必要な配置ができていなかったにもかかわらず、減算を行わず報酬の請求を行っていた。
イ 利用者を雇用しサービス管理責任者として配置した後も、当該職員について、引続き利用者としての、訓練等給付費を請求、受領していた。
ウ 利用者が有給休暇取得や欠勤を理由に事業所に出勤(利用)していないにもかかわらず、出勤(利用)したこととし、訓練等給付費を架空請求した。

③虚偽による変更届(障害者総合支援法第 50 条第 1 項第 10 号)
サービス管理責任者の変更に際し、常勤の勤務要件を満たさない者をサービス管理責任者として虚偽の変更届を県に提出した。

処分に伴う返還予定額
不正受給額(概算) 12,663,270 円
加算金額(概算) 5,065,308 円
合計 17,728,578 円

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2019.03.19 (Tue)

入浴死亡事故*デイサービスセンター筒井



デイサービスで96歳が入浴中に溺死

名古屋市北区鳩岡町1丁目の社会福祉法人愛生福祉会(増井勇夫理事長)が運営する通所介護施設で1月末、96歳の女性利用者が入浴中に溺れて死亡する事故が起きていたことが、法人などへの取材で分かった。法人は愛知県警や名古屋市に事故を届け出た。

事故があったのは、名古屋市東区筒井1丁目の「デイサービスセンター筒井」。法人や施設によると、女性は1月31日正午前、職員の介助で、車いすに座った状態で利用できる浴槽に入った。入浴の際は職員が付き添わなければならなかったが、他の利用者も気になって浴室を離れたという。

別の職員が約2分後に浴室を見たところ、女性は顔が浴槽内のお湯につかった状態で、ほぼ意識がなかったという。女性は搬送先の病院で死亡した。

事故当時は女性を含め27人が施設を利用し、国の人員基準を満たす職員6人で対応していたという。施設長は取材に対し、「少しなら目を離しても大丈夫だろうという過信が職員にあった。大変申し訳なく思っている」と話した。

愛生福祉会は、名古屋市や東京都品川区、横浜市で特別養護老人ホームや通所介護施設、薬局など20施設を運営している。法人事務局財務・経理部の石川新二課長は「大切な利用者に対し、あってはならないこと。リスク(危険性)への意識を高めるよう各施設に指示した」と話した。




社会福祉法人愛生福祉会は過去にも

9年間で運営費1300万円着服 名古屋、社会福祉法人の元常務理事 2017年5月10日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3453.html

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2019.03.10 (Sun)

盲導犬と一緒に入所できる施設ができた

社会福祉法人中部盲導犬協会
特別養護老人ホーム翠華の里

特別養護老人ホーム翠華の里
新城市豊岡字田ノ島52-9
http://suikanosato.or.jp/


盲導犬と暮らせる特養、4月1日オープン 元盲導犬のホームも併設

盲導犬を育成する中部盲導犬協会(名古屋市)が、愛知県新城市に犬と一緒に暮らせる特別養護老人ホーム(特養)を開設する。盲導犬と一緒に入所できる施設がなかった視覚障害者を受け入れようと計画した。引退した盲導犬が余生を過ごす「老犬ホーム」も併設し、4月1日にオープンする。

「施設に入るから、もう盲導犬と一緒に暮らせない」。そんな視覚障害者からの声が協会には寄せられていたという。「その状況をなんとかしたかった」と協会常務理事の田嶋順治さんは話す。協会は湯谷温泉に近い新城市豊岡に土地を購入、約15億円をかけて特養の施設を建設した。

引退した盲導犬の余生をどうするかも協会の課題だった。盲導犬は10年働き、12歳ほどで引退するのが通常だ。人間で言えば60歳ほど。まだまだ元気な元盲導犬は一般家庭に引き取られることが多い。だが、協会で面倒をみる老犬もいるという。新設する特養の隣に「老犬ホーム」も建設することにした。

特養「翠華の里」は定員100人。全て個室で、うち20人は犬と同居可能な1階に入る。室内に犬のリードをかけるフックを設け、ベランダには犬用トイレもある。基本的には盲導犬と暮らす視覚障害者が対象だが、長年暮らしたペットの犬との入居も受け入れる。

老犬ホームは隣地に建てた。周辺にドッグランのスペースをつくり、屋外に犬用の温泉もつくった。4月から、協会で世話している元盲導犬1匹がここで暮らす予定という。

田嶋さんは「犬が好きな人なら、ふれ合うことで癒やし効果が得られるはず。おとなしくて人が大好きな元盲導犬は高齢者と仲良く暮らす資質があります」という。



待遇が良いぞ!
介護士【正職員・オープニングスタッフ】 介護士【パート・オープニングスタッフ】
http://suikanosato.or.jp/recruit.html
ハローワークでの求人は募集停止だけど
ホームページには募集している
オマエら急げー




地域 社会に貢献するのが社会福祉法人としての使命だ

中部盲導犬協会 新城市に特養ホーム開所

社会福祉法人中部盲導犬協会(名古屋市港区、殿塚猷一理事長)は4月1日、新城市豊岡で特別養護老人ホーム「翠華(すいか)の里」を開所する。介護が必要な恒例の視覚障害者が連れ添った盲導犬と一緒に過ごすことができるほか、引退した高齢の盲導犬を預かる施設も併設する。

同協会は旧愛知県湯谷老人福祉館の敷地(広さ1万546平方㍍)を取得し、約15億円かけて施設を整備。建物は鉄筋コンクリート3階建て延べ約4447平方メートル。

特養ホームは定員100人。1階に視覚障害者と盲導犬など中心に犬と過ごすことができる20人。2、3階は一般の高齢者向けとしている。入浴施設では湯谷温泉と同じ温泉を利用する。1階部分の各部屋には犬用のリードフック、屋外には犬用のトイレを設けている。

協会によると盲導犬の寿命は17年ほど。生後は子犬を飼育するボランティア家庭で育てられ、1歳で訓練開始。訓練後の2歳で利用者に貸し出され、10歳(人間の60歳)で引退する。引退後はボランティア家庭か同協会が引き取って余生を過ごす。

盲導犬の利用者が高齢化して介護が必要となった場合でも一緒に過ごすことができるよう施設を整備していた。協会では名古屋市内での訪問看護を行っているが、介護事業は初参画となる。

また敷地内には引退後の盲導犬の世話をする「老犬ホーム」を設ける。犬専用の温泉施設や、犬を走らせるドッグラン犬と触れ合うドッグカフェもあり、夏にもオープンさせる。

同協会は「盲導犬やペット犬と一緒に暮らすことができるニーズに応えられれば。地域にも開放して動物愛護も呼び掛けていきたい」と話している。
現在、入居者を募集している。

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2019.02.20 (Wed)

また放課後等デイサービスが*悪質な不正受給:株式会社ダイアリークリエイト

4900万円 ってか



株式会社ダイアリークリエイト
名古屋市瑞穂区洲山町1-55-1 トミービル5F
代表取締役 福山亮太
取締役 福山晃子
事業所管理者 生田真澄



設立 2014年5月


不正の巣窟 放課後等デイサービス
放課後等デイサービス だいありー
指定取り消し

名古屋市は20日、障害のある小学生らに発達支援を行う障害児通所支援事業所「だいありー」(同市瑞穂区)が、人員配置基準を満たしていないのに市から約3500万円の給付を不正に受けていたと発表した。市は同日、事業者の指定を取り消し、加算金を含む約4900万円の返還を求めた。

市によると、児童福祉法に基づき、定員が10人以下の施設では障害者の対応をする専門の常勤職員を2人以上置かなければならない。「だいありー」は定員10人だが、指定を受けた2016年1月から昨年11月まで、常勤職員は在籍していないか、いても1人だった。

昨年10月に利用者の保護者から通報を受け、市が調査した。今年1月時点の利用者は17人だった。


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不正の巣窟 放課後等デイサービス

障害児支援施設が給付費4900万円不正請求 名古屋市

給付金の水増し請求
名古屋市瑞穂区の障害児支援施設「だいありー」は、職員の数を多く見せかけた上、子どもの利用日数を2倍ほど水増しして、市に対し給付費を不正請求していた。

市は、支払った給付金など、およそ4900万円の返還を求め、施設の指定を取り消した。

「だいありー」では、「職員に給料を上げてほしいと言われ、売り上げを上げなければと思った」と話しているという。

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2019.01.17 (Thu)

不正受給で指定取消し ⇒ 閉鎖へ




デイサービスセンターハピネス 豊田市近岡町藤ノ木59-7




給付金300万円不正受給 利用日数水増しで指定取り消し

デイサービスの利用日数を水増し。施設が給付金およそ300万を不正に受給していた。
給付金を不正に受給していたのは愛知県豊田市近岡町のデイサービスセンターハピネス。

豊田市によると、ハピネスは2016年4月から2年余りにわたり、デイサービスの利用日数を水増しして市に報告し、給付金およそ300万円を不正に受け取っていた。

豊田市に情報が寄せられ、去年7月から施設を調査したところ不正が発覚した。
市は今後、施設側に給付金の返還を求めるとともに、今年3月1日付で事業所の指定を取り消す方針。


NPO法人ハピネスネットワークあすけ
代表理事 深見博子
設立 2003年10月20日



障害者施設 不正受給で閉鎖へ

愛知県豊田市の障害者を対象としたデイサービスセンターが、サービスを行ったように偽り、市から給付費を不正に得ていたとして、事業所の指定を取り消され、閉鎖することになった。

閉鎖することになったのは豊田市近岡町の旧足助町内にあるNPO法人が運営する「デイサービスセンターハピネス」。

豊田市によると、「ハピネス」は平成28年4月から去年6月まで、デイサービスの提供を行わなかった日でも行ったように偽って報告し、市から地域生活支援事業給付費、合わせて293万7000円あまりを不正に得ていた。

毎月、10日前後を水増しし、10万円あまりを得ていたということで、去年7月、市が監査した際に不正が発覚した。

この事業所は多いときでも利用者は7人にとどまり、市の調査に対してNPO法人の深見博子代表理事は「運営資金を得るため水増ししてしまった。続けるうちに慣れてしまい考えが甘かった」などと話していたということです。

市ではこの事業所に対して障害福祉サービスを行える指定をことし3月1日に取り消し、事業所が閉鎖されることになったため、利用者が別の施設を探すことを余儀なくされる事態となった。

多くの人達から 善意の寄付金で



助成された福祉車両が ・・・

メールが@yahoo.co.jp (笑 

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2019.01.12 (Sat)

有料老人ホームで看護師と介護士が

60歳代の女性看護師+60歳代の女性介護士


うるさい! 寝とけ! 死ね!

顔を平手で叩く


施設の元職員が昨年9月に西枇杷島署に通報


60歳代の女性看護師+60歳代の女性介護士
行き過ぎた行為だった 反省している


今宵はこの程度では済ませられないのだった


2人は暴行と暴力行為等処罰法違反の疑いで書類送検される



名古屋市の有料老人ホームで男性に平手打ちも

愛知県北名古屋市の有料老人ホーム「アグレにじ北名古屋」で、いずれも60歳代女性の看護師と介護職員が90歳代の男性入所者に暴行や暴言を繰り返していた問題で、県警西枇杷島署は10日、2人を暴行容疑などで書類送検した。

同署によると、2人は昨年9月2日、男性の顔を平手でたたいたり暴言を吐いたりした疑い。調べに対し、容疑を認めているという。男性にけがはなかった。

施設によると、男性は介護の必要度が最も高い「要介護5」で寝たきりの状態。2人は男性が入所した昨年7月から、複数回にわたり、男性に「死ね」「うるさい。寝とけ」と暴言を吐いたり、顔をたたいたりしていたという。施設側は読売新聞の取材に「担当者が不在で何も答えられない」としている。


老人ホーム職員ら書類送検 90代男性に暴行疑い、愛知

愛知県北名古屋市の有料老人ホーム「アグレにじ北名古屋」に入所していた90代男性に暴行したなどとして、西枇杷島署は11日までに、暴行と暴力行為法違反の疑いで、同施設の60代の元看護師と介護職員の女性2人を書類送検した。

書類送検容疑は昨年9月2日、男性をたたいたり、暴言を吐いたりした疑い。

施設によると、2人は男性の傷の手当てをした際に抵抗されたことがきっかけで暴行を加えるようになり、男性に対し「死ね」などと言っていたという。元職員が県警に相談して発覚した。


施設の関係者が撮影した映像に2人が暴力をふるう様子が

愛知県北名古屋市の有料老人ホームで、利用者の90代の男性が、介護士と看護師の2人から顔をたたくなどの暴行を受けていた問題で、警察は、11日までに、2人を暴行などの疑いで書類送検した。

書類送検されたのは、北名古屋市の有料老人ホーム「アグレにじ北名古屋」の、いずれも60代の介護士と当時この施設で働いていた看護師。
警察によると、2人は去年9月2日、この施設に入所していた90代の男性に対し、顔をたたいたり暴言を吐いたりしたとして、暴行などの疑いが持たれている。

この有料老人ホームでは、去年7〜9月に職員が90代の利用者の男性に「死ね」や「うるさい」などの暴言を吐いたり、顔をたたく暴行を繰り返していたことが明らかになっていた。

警察は、施設の関係者が撮影した映像に2人が暴力をふるう様子が写っていたことなどから、11日までに書類送検した。
警察によると2人は容疑を認めている


運営の母体会社がよーわからんワ

経営主体は
株式会社TNGM
 平成31年1月1日現在

名古屋市の老人ホームで職員が90代男性に暴言暴行 2018年9月14日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4168.html

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2018.12.26 (Wed)

また放課後等デイサービスが*株式会社ふぁいん指定取消し

株式会社ふぁいん
代表取締役 児玉圭司
名古屋市中川区供米田二丁目103 番地

放課後等デイサービス ふぁいん中川あじさい園
名古屋市中川区大当郎二丁目1501 番地


指導員がいないのに勤務していると虚偽申請、障害児支援事業所指定取り消し

不正に給付費を受給したなどとして、名古屋市中川区の障害児支援事業所が11日、事業所指定取り消し処分を受けた。

児童福祉法に基づく名古屋市の行政処分を受けたのは、中川区の「ふぁいん」。

市によると「ふぁいん」は障害児が生活に順応するための訓練などを行っているが、児童指導員がいないにもかかわらず、勤務していると虚偽の届け出をし、給付費を不正に受け取っていた。

不正受給した給付費は今年5月までの半年間で約308万円で、市は加算金と合わせて約430万円を返還させるという。



障害児通所支援事業所の指定の取消しについて

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2018.11.26 (Mon)

老人保健施設ウェルビーで集団食中毒

豊田市内の老人保健施設から40人が食中毒

豊田市は二十六日、同市昭和町の「老人保健施設ウェルビー」で、二十二~百歳の男女四十人が食中毒を発症したと発表した。
発症者は入所者と職員で、十七、十八日に下痢や軽い発熱などの症状を訴えた。入院患者はおらず、全員が快方に向かっているという。 市によると、発症者十三人の便からウエルシュ菌が検出された。全員が施設の食事を取っており、いつの食事が原因かは不明。
市保健所は二十六日、施設内で食事を提供していたロハスフード(知立市)に対し、この施設での営業を禁止する処分を出した。施設では処分解除まで、入所者に別の業者の弁当を提供する。


豊田市内の老人保健施設から、複数の入所者等が体調不良になったとの連絡が、平成30年11月19日(月曜日)に豊田市保健所に入りました。

これを受け豊田市保健所が調査したところ、40人が食中毒様症状を呈していることが判明し、そのうち有症者13人の便からウエルシュ菌が検出されました。豊田市保健所は、複数の有症者からウエルシュ菌が検出されたこと、有症者の共通食が当該老人保健施設で提供された給食のみであること、有症者を診察した医師から食中毒の届出があったことから、当該老人保健施設の給食を受託調理していた施設を原因とする食中毒と断定しました。

このため、本日(26日)付けで給食施設を営業禁止処分とし、再発防止策の指導を実施します。なお、入院した人はおらず、有症者は全員快方に向かっています。

発症状況等
喫食者数:70~80人(日によって変動)
有症者数:40人(うちウエルシュ菌が検出されたのは13人)
発症日時:11月17日(土曜日)午前0時~11月18日(日曜日)午前10時
主な症状:下痢、発熱(37~37.3℃)

原因施設(給食施設)
営業所名称:老人保健施設ウェルビー内厨房
営業所所在地:豊田市昭和町1丁目1番地
営業者氏名:株式会社 ロハスフード 代表取締役 村田 貴彦
営業者住所:愛知県知立市山町御林1番地12

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2018.11.01 (Thu)

情報公開が乏しいし*豊明市の幼稚園で異臭騒ぎ

本日幼稚園で異臭がありました
って
他人事のように



これがお知らせ かよ
なんじゃこりゃぁ
この幼稚園の周辺に住む住民も心配するわな

-- ご迷惑ご心配をおかけしました 
-- ただいま警察や消防とで調査しています
このぐらい言えよ
バスがでません か (笑


愛知・豊明の幼稚園で異臭 28人治療

31日午前10時25分頃、愛知県豊明市沓掛町の私立豊明幼稚園で、「園内で異臭がして、体調不良を訴える人がいる」と男性職員から119番があった。園児や職員ら約50人が頭痛やめまい、吐き気などの症状を訴え、うち園児8人を含む計28人が病院で治療を受けた。県警が原因を調べている。

県警の発表によると、治療を受けたのは同園に通ういずれも年長の男児4人と女児4人のほか、教諭を含む女性職員16人、保護者の女性3人、保護者に同伴していた男児(2)の計28人。いずれも目や鼻、喉の粘膜を損傷した疑いがあるが、症状は軽く入院した人はいない。

県警や同園によると、午前10時10分頃、同園に到着した送迎バスから降りた教諭が園舎の玄関に入った際、「気分が悪い」と訴えた。同じ頃、玄関の上にある「白―3組」の教室にいた園児が一斉にせき込み、玄関隣の職員室にいた職員や、園児らに付き添っていた保護者らも次々に目や喉の痛み、頭痛などに見舞われたという。

この教室では、園児数人が11月の作品展に向け、のりや木工用の接着剤を使って紙の工作をしていた。園児たちは1分間ほどせき込んだが、教室の外に出ると症状が落ち着いたという。消防がガス検知を実施したが、異常はなく、異臭は確認されなかった。治療をした病院によると、体調不良の原因はわからないという。

白―3組、玄関、職員室はいずれも窓やドアが開いていた。一方、ほかの教室では窓は閉まっていたとみられ、体調不良を訴える人はいなかったという。同園の坂田るり子副園長は「窓から何か入ってきたのかと思った」と話す。

ニュースを聞いて同園に駆けつけたある保護者は「幼稚園からは『異常はない』と伝えられた。自分の子どもは無事だったが、原因が分からないのは不安だ」と心配そうに話した。豊明市によると、同園は園児309人で全10クラス(今年5月現在)。現場は名古屋市営地下鉄桜通線・徳重駅の南東約2キロ。付近には畑や住宅が点在している。




愛知県豊明市沓掛町にある「豊明幼稚園」で、31日午前、園児や職員ら約50人が突如“体調の異変”を訴えた。
午前10時過ぎ、こちらの幼稚園の園児数名が、咳き込むなどの症状を訴えて病院に搬送されたという。

頭痛、めまい、吐き気、いったい何が起きたのか。
「事務長が通報した。職員室と白3組の部屋で息を吸い込んだら(せきが)ゴホンゴホンと出た。何かあってはいけないと思い、消防に通報した」(豊明幼稚園 坂田るり子 副園長)

救急隊が駆け付けた際、職員からは「園の中で異臭騒ぎがあった」という言葉が。
体調不良を訴えたのは、バスで登園直後の園児や園内にいた職員、保護者まで。園児を迎えに来た人にも不安の表情が広がった。
「園からは説明がなかった。ホームページを見たら『異臭騒ぎがあったので迎えに来てください』と」(園児を迎えに来た人)

病院に搬送されたのは園児ら28人。いずれも症状は軽く命に別条はないという。
幼稚園側の説明によると、園では、作品展を控えていて、発生当時、2階の教室で、のりなどの接着材を使って園児が工作をしていたという。
一方、病院側は、「原因については分からない」と話しています。同じ時間帯に、同じ場所で、次々と体調不良を訴える“異常事態”。警察が詳しい原因を調べています。


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2018.10.24 (Wed)

NPO法人いずみクラブ*指定取り消し

NPO法人いずみクラブ(名古屋市)
が県内で運営する3つの障害福祉サービス事業所の指定取り消し

3事業所が不正に受け取った介護給付と訓練等給付の総額は8770万円
愛知県では運営法人に対して4割の加算金を含む計1億2278万円の返還を求めた

ゆずりは ・・・ 就労移行支援
やすらぎ ・・・ 居宅介護、重度訪問介護、同行援護
夢工房 ・・・ 就労継続支援B型

昨年2月、元利用者から「事業所の職員数が足りていないのではないか」との通報があり、県が監査に入ったところ、すべての事業所で人員基準を満たしていなかった。「やすらぎ」と「夢工房」では指定申請の際、常勤のサービス提供責任者や職員がいないにもかかわらず、虚偽の申請をしていた。

不正請求の期間は2013年1月から今年8月で、金額は「ゆずりは」が1918万円、「やすらぎ」が3450万円、「夢工房」が3401万円。「ゆずりは」と「夢工房」は、人員不足による減算(3割)の未徴収分、「やすらぎ」は、居宅介護計画を作成していなかったことによる不正請求が対象となる。



特定非営利活動法人いずみクラブ
代表者 松井玲子 ⇒ 松井真一
愛知県名古屋市北区大曽根2丁目1番22号 マンション大曽根701号

この法人は、知的障害、精神障害者(児)に対して、文化的教育に関する事業及び、地域社会に参加、就労する事を支援する事業を行い、社会福祉に寄与することを目的とする。


指定 障害福祉サービス事業の指定の取消 について

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2018.10.08 (Mon)

相変わらずの児童相談センター*相談もできないわ え?相談だけ?

児童相談センターはただ通報を受け付けるだけか?

一宮児童相談センター
一宮市昭和一丁目11番11号
電話 (0586)45-1558
ichinomiya-jiso@pref.aichi.lg.jp



3歳女児が保護者による虐待の疑いで重傷 情報受けた児相が一時保護せず

愛知県一宮児童相談センターが今年7月、岩倉市の3歳の女の子に虐待の疑いがあると市から情報を受けたにも関わらず一時保護せず、その後、女の子が腹部に大けがをして入院していたことがわかった。

児相によると、今年6月、関係者から岩倉市に「3歳の女の子へ虐待の疑いがある」と通報があり、7月に児相にも情報が共有されたが、保護者が訪問に応じたことなどから、一時保護が必要な事案とは判断されなかった
8月に女の子は腹部に大けがをして入院。児相は病院から虐待の疑いがあると通報を受け、一時保護した。

警察が、保護者による虐待の疑いがあるとして捜査している。
児相の今井雅子児童育成課長は、「その都度適切に判断したと考えているが、結果的に女の子がケガをされたのは残念」としています。


こんな街で安心して子育てできないわ
こんな街に住みたくない

6月、愛知県岩倉市から「3歳の女の子が唇にけがをした。虐待の疑いがある」と通報を受た。センターはけがの状況などから判断し、女の子を保護するなどの対応を取らなかった

しかし8月下旬に女の子が腹部に重傷を負い入院していたことがわかった。病院から通報を受けたセンターは、「通常できないけがで虐待の可能性が高い」として、女の子を保護し警察に通報

児童相談課の今井雅子課長は
「女の子が重篤なけがをしたことに心を痛めている」と話している。





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2018.09.14 (Fri)

言葉を知らない女

積村ビル管理株式会社
代表取締役 二村伝治
関連会社

株式会社アグレ
代表取締役 二村伝治


経営は
株式会社TNGM
アグレにじ北名古屋
愛知県北名古屋市高田寺北の川72




名古屋市の老人ホームで職員が90代男性に暴言暴行

愛知県北名古屋市の有料老人ホーム「アグレにじ北名古屋」で、60代の看護師と介護士の女性2人が、入所する90代の男性に「死ね」などと暴言を吐き、顔をたたく暴力を加えていたことが14日、施設への取材で分かった。関係者から相談を受けた愛知県警が暴行容疑で調べている。

施設によると、男性は食事や排せつに全面的な介護が必要で、7月に入所。その後、おむつ交換時に看護師が「うるさい。寝とけ」などと男性に暴言を浴びせていた。9月上旬には、介護士が平手で顔を複数回たたいたという。男性にけがはなかった。

暴行などは男性の傷の手当てをした際、抵抗されたことをきっかけに始まった。施設の聞き取りに2人は「行き過ぎた行為だった。反省している」と話しているという。 施設側は、元職員が9月に県警に通報するまで状況を把握していなかった。2人を男性の担当から外し、厳重注意。男性と家族に謝罪した。


施設の元関係者が警察に相談し発覚した

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ちょっと行き過ぎだったところがあった (笑
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行き過ぎだった ・・・  はぁ?
オマエさん バカですか?

施設側の聞き取りに対し、看護師と介護士の女性2人は「行き過ぎたことをした」と暴行や暴言を認め、男性の担当を外された。施設の担当者は「大切な家族を預けていただきながら申し訳ない。二度と起きないよう努めたい」と話し、職員への指導や職場環境の改善を進めたいとしている。同施設は北名古屋市にも「虐待と思われる事案がある」と今後の対応について今月初旬に相談していた。

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2018.09.14 (Fri)

名古屋市の放課後等デイサービス:ふぁいん中川あじさい園指定取消し

障害児通所支援事業所の指定の取消しについて

名古屋市は、下記のとおり児童福祉法(昭和22 年法律第164 号。以下「法」という。)の規定に基づき行政処分(指定の取消し)を行うこととしましたので、ご報告いたします。



株式会社 ふぁいん
代表取締役 児玉 圭司
(名古屋市中川区供米田二丁目103 番地)

事業所名
放課後等デイサービス ふぁいん中川あじさい園
(名古屋市中川区大当郎二丁目1501 番地)

事業種別
放課後等デイサービス
定 員 10 名
指定年月日 平成29年12 月1日

処分の内容
指定の取消し 平成30年9月11日(火)

処分の原因となる事実
(1) 不正な手段による指定申請(法第21 条の5 の24 第1 項第8 号)
児童指導員として常勤勤務すべき者、保育士として常勤勤務すべき者及び児童指導員として常勤以外で勤務すべき者を配置できないにもかかわらず、不正に法第21 条の5 の3 第1 項の指定を受けた。

(2) 虚偽の変更届(法第21 条の5 の24 第1 項第10 号)
児童指導員が勤務していない状態にもかかわらず、勤務しているものとして変更届を作成し、提出した。

(3) 不正請求(法第21 条の5 の24 第1 項第5 号)
児童指導員等の従業者の配置基準を満たしていないにもかかわらず、満たしているものとして報酬を不正に請求し、受領した。

処分に伴う返還金額
違反認定時期
平成29 年12 月から平成30 年 5 月まで

不正請求金額
3,078,531 円
加算金
1,231,412 円
合計金額
4,309,943 円

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2018.09.12 (Wed)

厳正に対処してください*名古屋市教育委員会

特別支援学校の男性教諭が子どもに暴言や暴力

名古屋市天白区の市立天白養護学校で、男性教諭が生徒に対し、足で蹴るなどの暴力を振るったり、「チビ」「デブ」などと暴言を吐いたりしていたことが12日、わかった。

名古屋市教育委員会によると、男性教諭は昨年4月から今年2月の間、同校の生徒に対し暴言を吐いたほか、バットで床をたたくなど威圧的な指導をしていたという。また高等部の男子生徒に対し、足を蹴ったり、踏みつけたりするなどの暴力も振るっていた。

今年2月、市教委と学校に外部から情報提供があり、市教委が調査していた。市教委の聞き取りに対し、男性教諭は暴力や暴言、不適切な指導について認めているという。市教委は「生徒に対し本当に申し訳ない。体罰であり、処分を含め厳正に対処したい」としている。

天白養護学校は名古屋市立の特別支援学校で、小学・中学・高等部に約170人が在籍している。


59歳の男性教諭

59歳の養護学校教諭が生徒に暴言 体罰も認める言及

名古屋市天白区の「市立天白養護学校」で、高等部を指導する男性教諭(59)が、障害のある生徒に「アホ」「デブ」などの暴言を繰り返していたことが12日、同校への取材で分かった。教諭は体罰をしたとも話しており、市教育委員会が処分を検討する。

同校によると、教諭は複数の生徒に対し屋外での授業中に大声で「おまえ何やってるんだ」と怒鳴ったり、部活中にプラスチック製のバットで床をたたいたりしていた。

2月に外部から問い合わせを受けて調査を始めた。教諭は暴言を認めた上で「足を踏んだり、耳を引っ張ったりした」とも話しているという。

市教委の担当者は「事実であれば体罰に当たる。今後、処分を検討する」としている。



名古屋市教育委員会は
この59歳男性教諭を 厳正に対処したい
 と

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2018.09.12 (Wed)

居室内にも防犯監視カメラの設置をせよ

入居者の90歳女性

職員に殴られた と訴える

南里裕也42歳 ⇒ ⇒ 殴った覚えはありません


90歳入所者殴った疑い 介護施設職員逮捕

名古屋市天白区の介護施設で女性入所者(90)を殴りけがを負わせたとして、愛知県警天白署は11日、傷害の疑いで同市守山区元郷の介護職員、南里裕也容疑者(42)を逮捕した。「殴った覚えはない」と容疑を否認している。

逮捕容疑は8月22日午後8時半ごろ、施設内の女性の個室で顔を手で複数回殴るなどして2週間の打撲などを負わせたとしている。

同署によると、南里容疑者が23日、施設に「女性が転んで顔面を打った」と報告。施設から連絡を受けた家族が25日に女性と面会すると「職員に殴られた」と訴えたため署に被害届を出した。

施設を経営する医療法人によると、同日から南里容疑者を出勤停止にしたという。担当者は取材に「女性はこれまでも転倒することがあり、南里容疑者の説明を当時不審に思わなかった。再発防止のため職員の勉強会をしたい」と話した。


医療法人悠山会 グループホームファミリア元八事

介護施設の入所者にけがを負わせたとして、愛知県警天白署は11日、名古屋市守山区元郷、介護職員南里裕也容疑者(42)を傷害容疑で逮捕した。

発表によると、南里容疑者は8月22日午後8時30分頃、同市天白区の介護施設「ファミリア元八事」で、入所者の無職女性(90)の顔を手で複数回殴り、顔面や首に全治2週間のけがを負わせた疑い。調べに対し、「殴った覚えはありません」と容疑を否認しているという。施設が翌23日、「女性が転倒して顔を打った」と女性の親族に連絡。しかし、女性が「職員に殴られた」と説明したことから、親族が同署に被害を届け出た。

施設を運営する医療法人「悠山会」は同月25日から南里容疑者を出勤停止としている。


馬乗りになったり 顔を手で複数回殴った

名古屋市天白区の高齢者介護施設で入居者に暴行したとして、愛知県警は11日、この施設の職員南里(なんり)裕也容疑者(42)=同市守山区元郷2丁目=を傷害容疑で逮捕し、発表した。「殴った覚えはありません」と否認しているという。

天白署によると、南里容疑者は8月22日午後8時半ごろ、入居者の女性(90)に馬乗りになったり、顔を手で複数回殴ったりして、打撲させた疑いがある。

翌日、南里容疑者は施設の責任者に対して「(女性は)転倒して顔面を打ったようだ」と説明したが、女性が家族に「殴られた」と訴え、家族が署へ相談していたという。

施設を運営する医療法人「悠山会」によると、認知症の高齢者が対象のグループホームで、入居者は17人。同法人の金丸尚起・事務局長は取材に「けがをされたことは申し訳ない。捜査の結果次第で対処を検討する」と話した。


2009年に採用される
ホームヘルパー2級の資格を所有
グループホーム:ファミリア元八事で2016年12月から勤務していた

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2018.09.07 (Fri)

豊田老人保健施設に行政処分

4700万円不正受給、豊田老人保健施設に行政処分

愛知県豊田市は7日、介護報酬約4730万円を不正受給したとして、同市の「医療法人寿光会 豊田老人保健施設」を半年間の新規利用者の受け入れ停止と、9カ月間の介護報酬3割減額の行政処分とした。

市によると、施設は2016年6月~18年1月に、月平均で定員を超えた状態が9カ月あった。定員超過の利用による減算を行わず、6回にわたって介護報酬を請求し受領。加算できない介護サービスへの報酬も受け取っていた。

同市に「定員を超過している」との情報が寄せられ、今年4月の調査で発覚した。施設の責任者は市の聞き取りに「稼働率を上げたかった」などと説明しているという。


介護保険事業所の行政処分について

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