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2019.06.10 (Mon)

社会福祉法人龍峯会+医療法人優林会*次から次へと膿がでる


11人死亡の高齢者施設:アメニティゆうりん
点滴量を半分以下に 「経費節約が目的」の証言も

点滴量半分以下 11人死亡の老健、「経費節減」証言も
熊本県八代市の介護老人保健施設で昨年2~5月の常勤医不在時に入所者11人が死亡した問題で、県は7日、施設ではこの間、一部の人の点滴量を半分以下に減らしていたことを明らかにした。本人や家族には伝えていなかったという。県は「死期を数日早めた可能性がある」と説明している。

県高齢者支援課によると、この施設は医療法人社団「優林会」が運営する「アメニティゆうりん」(定員85人)。法人理事長は県医師会理事の林邦雄医師(76)が務めている。「林医師が点滴の量を減らしている」という情報提供があり、県職員の医師が昨年4~5月、点滴の減量と入所者の死亡との因果関係を、カルテや死亡診断書などで調べた。

その結果、死亡した11人のうち一部の人への点滴による水分補給が、必要な量の半分から3分の1に減らされていることを確認。「死期を数日程度早めた可能性がある」と判断した。ただ、死因については「不審な点は見られなかった」と結論づけたという。

終末期には患者のむくみなどを抑えるため、点滴の量などを徐々に低減することがあるが、本人や家族への十分な説明と理解が必要とされる。林医師は家族らに点滴を減らすことを伝えていなかった上、職員からは「経費節約が目的だった」という証言も得たという。老健の介護報酬は、入所者の要介護度や入所日数に応じて報酬額が決まる「包括払い」で、点滴や投薬を減らせば経費を減らすことができる。

県は家族への説明がなかったことについて「ありえない。同意をとるべきだ」と指摘している。
林医師は朝日新聞の取材に対し、家族らへ説明していなかった理由について「単純な水分補給のための点滴だから」と話している。


「安い点滴に」理事長が指示 ⇒ 低い栄養価 ⇒ やせる入所者

熊本県八代市の介護老人保健施設で常勤医不在の昨年2~5月、入所者計11人が死亡した問題で、県は7日、一部入所者への点滴の量が減らされていたことを明らかにした。複数の施設関係者は「常勤医が不在になり、運営法人理事長の医師が入所者のケア方法を直接指示するようになった」と証言する。

複数の施設関係者によると、老健施設「アメニティゆうりん」を運営する医療法人社団「優林会」理事長、林邦雄医師(76)の指示で、入所者に投与する点滴を安くて栄養価の低いものに変更。量も「1日2本から1本にするよう指示された」と証言する。

職員らは「もっと点滴しないと、入所者が栄養失調になる」と訴えたが、林医師は応じなかったという。それ以降、入所者の床ずれが増えたという。床ずれは、低栄養の状態が続くと発症しやすくなるとされる。

高齢化が進み、近年は医療的な対応のできる老健に、死期まで入所者を見守る看取(みと)りの機能も担うことが期待されている。終末期には、点滴の量やカロリーを徐々に低減する処置がとられることがある。ただし、本人や家族への十分な説明と理解が必要とされるが、入所者の家族らは「点滴の量や質を下げることは説明されたことがない」と話す。



介護施設で入所者11人死亡 熊本、常勤医不在の4カ月 2019年6月1日
容体急変、でも死因は「老衰」 11人死亡の介護施設
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4488.html

社会福祉法人の資産を私的流用か  社会福祉法人龍峯会  2019年4月19日
八代市で特別養護老人ホームを経営する社会福祉法人の理事長と家族が、法人の資産を私的に流用していたことが分かり、市は流用分を弁済し、辞任するよう勧告した。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4450.html

11人死亡の老健理事長、別の社会福祉法人龍峯会を私物化で解職 2019年6月9日
理事長らの解職決議 八代の社会福祉法人、資金流用で
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4501.html

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2019.06.09 (Sun)

社会福祉法人龍峯会の林一族 ⇒ 消滅 ⇒ 刑事告訴しろよ

11人死亡の老健理事長、別の社会福祉法人龍峯会を私物化で解職

熊本県八代市の特別養護老人ホームを運営する社会福祉法人龍峯会の理事長らが、私的な飲食代を法人に肩代わりさせたり公用車を私物化したりしていた問題で、同法人は8日、理事会を開き、同市から辞任を求められていた林邦雄理事長(76)と業務執行理事の妻、娘の計3人の解職を決議した。

同法人運営の特養ホーム幹部によると、8日の定例理事会には林理事長を含む理事8人が出席し、妻と娘は欠席した。議事の最後に緊急動議が出され、3人の解職が可決された。新理事長には特養ホーム施設長の坂田礼子氏が選ばれた。

解職された3人は理事にはとどまることができるが、理事会が理事の辞任を求めるかどうかを改めて検討するとみられる。

同法人については市が2018年度までの監査で、林氏と妻、娘が私的な飲食代などを肩代わりさせたほか、法人が「公用車」として購入した高級車BMWを娘が私物化していたと認定。車購入費の弁済や理事会メンバーの刷新、理事長や業務執行理事の辞任などを勧告したが、林氏は自身の理事長辞任には応じていなかった。

林氏は同市内で介護老人保健施設を運営する医療法人社団「優林会」の理事長も務めており、同法人が運営する老健施設「アメニティゆうりん」では昨年2~5月の常勤医不在時に入所者11人が死亡するなどの問題が起きて、熊本県が運営改善などを勧告している。


容体急変、でも死因は「老衰」 11人死亡の介護施設 2019年6月1日
介護施設で入所者11人死亡 熊本、常勤医不在の4カ月
介護老人保健施設アメニティゆうりん
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4488.html


理事長らの解職決議 八代の社会福祉法人、資金流用で

八代市の社会福祉法人「龍峯会」の資金を林邦雄理事長(76)と業務執行理事の妻、長女の3人が私的に流用していたなどとして、市が理事の刷新などを勧告していた問題で、法人は8日、理事会(10人)を開き、3人に対する理事長職と業務執行理事職の解職を決議した。3人は理事にはとどまっており、今月中に再び理事会を開き、3人の理事からの除外を含めて審議するという。

理事の1人によると、勧告を受け、2月26日付でこの3理事を除く理事7人が辞任届を提出、受理された。市が推薦する弁護士や公認会計士などの理事が5月30日付で新たに就任した。今回は新理事による初の理事会で、3人の解職は緊急動議で決まった。

この問題では、市の推薦委員による第三者調査委員会が設置され、理事3人の私的流用による法人の損害額や責任の所在などを調査している。


社会福祉法人の資産を私的流用か 2019年4月19日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4450.html


八代市は
理事長の林邦雄や理事の妻と娘らが法人資金を私的流用したとして
法人に流用分の回復や理事辞任を勧告した

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2019.06.01 (Sat)

県医師会理事+医療法人の理事長+社会福祉法人の理事長+現役の医師

根が腐った人間なんだろうな


容体急変、でも死因は「老衰」 11人死亡の介護施設

常勤医がいない4カ月間に、入所者計11人が施設内で亡くなっていた熊本県八代市の介護老人保健施設「アメニティゆうりん」。施設関係者や遺族の証言からは、入所者への十分なケアが行われていなかった疑いも浮かび上がる。

複数の施設関係者によると、常勤医がいなかった昨年2~5月は、施設を運営する医療法人社団「優林会」の理事長、林邦雄医師(76)が主に診察を担っていたが、毎日は来なかった。来ても30分ほどしかいなかったという。

90代の母親が入所していた女性によると、昨年5月のある朝、施設から急変の連絡を受けて駆けつけると、事務員から死因に「老衰」と書かれた死亡診断書を渡された。林医師の署名があったが、その場に姿はなかったという。

女性は「母は前日まで話もできたので、老衰という診断を不審に思った。でも、親を預かってもらった後ろめたさで何も言えなかった」と振り返る。





介護施設で入所者11人死亡 熊本、常勤医不在の4カ月

熊本県八代市の介護老人保健施設(老健)で昨年2~5月、入所者計11人が亡くなっていたことがわかった。この間は必要な常勤医がおらず、県から勧告を受けていた。運営法人理事長の医師が、ほかの病院などと掛け持ちで診察していたが、複数の施設関係者は「容体の急変にすぐ駆けつけられないことがあった」と証言している。

この施設は「アメニティゆうりん」(定員85人)で、医療法人社団「優林会」が運営。理事長は県医師会理事の林邦雄医師(76)が務めている。老健は、要介護者が自宅での生活に戻れるよう医療や介護、リハビリをする施設。県条例は医師を置くことを義務づけており、入所者100人以下の場合は常勤換算で1人以上必要になる。

複数の施設関係者らによると、昨年2~5月、施設内で86~100歳の入所者計11人が亡くなった。月別では2月に1人、3月に3人、4月に5人、5月に2人。うち8人は林医師により「老衰死」と診断を受けた。2018年は最終的に22人が死亡。常勤医がいた17年の1年間に施設内で亡くなったのは11人だった。

「ゆうりん」では常勤医が昨年2月から休職。県は4月に監査し、早急に常勤医を置くよう勧告した。林医師は4月中旬~5月中旬、80代の耳鼻科医を後任としたが、県は5月の再監査で勤務実態がないと判断。「2~5月は常勤医が不在だった」として、介護報酬の減算を指導した。

耳鼻科医は朝日新聞の取材に、「週に数日、午前の1時間ほど施設にいただけ。入所者の診察をしたことはない」と証言した。

林医師は、別の整形外科医院の院長や社会福祉法人理事長などを務めている。複数の施設関係者によると、出張や会議に出ていた林医師に容体急変への指示を仰ぐため、職員が電話をしてもつながらないことがあった。施設に駆けつけるのが急変から半日後ということもあったという。

4カ月間で入所者11人が亡くなったことについて、林医師は朝日新聞の取材に対し、「11人は多いが、(施設で最期をむかえる)看取(みと)りの人も含まれている」と釈明。常勤医がいなかった点は「いた方がよかったが、探しても見つからなかった。(自分が)外にいても携帯電話で十分対応できた」と話している。県高齢者支援課は「個別案件には答えられない」としている。

林医師は、理事長を務める八代市の社会福祉法人に、自身や家族の私的な飲食代などを肩代わりさせており、市は弁済や役職辞任を勧告。法人と林医師の名前を公表している。


我々の税金を 人の命を フザケた輩や
こやつ ロクな死に方せえへんわ   お天道様が見てるしな

社会福祉法人の資産を私的流用か 2019年4月19日
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社会福祉法人龍峯会に対する勧告について

平成31年4月12日 八代市健康福祉政策課

本市が所管する社会福祉法人龍峯会 (以下、「龍峯会」という。 に おい て 、社会福祉法等に関する重大な違反行為が行われた疑いが強いと判断されたため、


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2019.04.19 (Fri)

社会福祉法人龍峯会+林一族

社会福祉法人龍峯会
設立 平成19年10月4日
熊本県八代市興善寺町495番地

理事長 林 邦雄 医療法人優林会理事長 整形外科専門医
業務執行理事 常務理事 林 真千子
理事 林 悦子

理事全員の報酬等の総額 17,704,852円

監事監査 ⇒ 高橋静喜(税理士) 稲田卓也
監査報告により求められた改善すべきこと ⇒ 特になし (笑




社会福祉法人の資産を私的流用か

八代市で特別養護老人ホームを経営する社会福祉法人の理事長と家族が、法人の資産を私的に流用していたことが分かり、市は流用分を弁済し、辞任するよう勧告した。

勧告を受けたのは八代市で特別養護老人ホームを経営する社会福祉法人龍峯会。

市によると、平成29年度の定期監査の結果、理事長と、いずれも理事を務める妻と娘の3人の個人的な飲食代や買い物代が特別養護老人ホームの経費として支払われるなど、法人の資産が私的に流用されていたことが分かった。

理事長はそれ以前に不適切だと指摘された分も含めておよそ600万円を法人に返還した。

ところが、翌年度(30年)の定期監査でも不適切な支払いが明らかになったうえ、ことし2月の特別監査では、法人が公用車として購入した外国製の乗用車を、娘が個人的に使用し続けていることなどが確認されたという。
このため市は法人に対し、私的流用の実態を調べる第三者委員会を設置し、流用分を弁済させて理事長ら3人が辞任することなどを勧告した。

龍峯会の林邦雄理事長はNHKの取材に対し、責任を認めたうえで「妻と娘は理事を辞める予定だが入所者や職員のためにも理事長は続けたい」と話している。
市によると、この法人は、特別養護老人ホームを建設した際、国の補助金およそ2600万円を受け取っていた。



娘が個人的に使用している公用車 ⇒ BMW


理事長 林邦雄のあいさつ 顔出し
http://archive.is/pCVSm


八代市は
理事長の林邦雄や理事の妻と娘らが法人資金を私的流用したとして
法人に流用分の回復や理事辞任を勧告した


八代市が所管する社会福祉法人龍峯会において
社会福祉法等に関する重大な違反行為が行われた疑いが強いと判断されたため 社会福祉法第56条第4項の規定に基づく勧告を行い改善のために必要な措置をとるよう求めた。

今般 その措置状況報告が4月10日に法人より提出されたが本市の勧告内容に対して一部の対応が不十分であると判断し
同条第5項の規定に基づき公表する

社会福祉法人龍峯に対する勧告ついて平成31年4月12日

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2019.03.26 (Tue)

マリア幼愛園 ⇒ 園長の退任を求めます!

社会福祉法人聖マリア会
理事長 上田敏明

マリア幼愛園
理事で園長 城 明子 (理事会への出席回数ゼロなし) 
熊本市中央区水前寺4丁目31の56

理事全員の報酬等の総額 8,402,678円
理事6人 ⇒ 理事で園長の城 明子だけが常勤
園長の城 明子は推定年収600万円以上?



園児に暴言 皿投げつける 閉め出し 保護者が録音し発覚

熊本市中央区の認可保育所「マリア幼愛園」の一部の保育士が、複数の園児に暴言や長時間の叱責などを繰り返していたことが、市と園への取材でわかった。約4年前から続いていたという。市は児童福祉法に基づく改善勧告なども検討している。

市保育幼稚園課と園によると、3歳以上の園児を担当する30~40代の女性保育士3人が、忘れ物をしたり、歌を覚えられなかったりした子どもを、空き部屋に連れて行って長時間しかるなどしてきた。

市は昨年7月に保護者から苦情を受け、園を運営する社会福祉法人「聖マリア会」(熊本市東区)や園長らから4、5回にわたり事情を聴き、保育士による園児への行きすぎた叱責を確認、口頭で指導した。だが昨年末、子どもの様子に異変を感じた保護者が子どもの服に録音機を忍ばせて確認すると、泣きじゃくる幼児に「うるさい」「早く寝なさい」などと激しい口調で少なくとも20分以上責め続ける女性の声と「ドン」という大きな音が複数回録音されていた

保護者は今年1月、この音声データを市と園に提出し、関係者の処分と保育の改善を要求。園は2月下旬に保護者会を開き、音声が保育士のもので、大きな音については園児を「押している音」と説明した。

園は保育士への聞き取り調査の結果も公表した。それによると
▽特定の園児に給食の皿を投げて渡す
▽いすから引きずり下ろす▽イライラして子どもにあたる
▽「何回も聞かんで!」「さわらんで!」と強く言う
▽怒られた子を外に連れ出す。謝ろうとしても寄せ付けず、閉め出す
約30項目の不適切な行為を確認した。

園の関係者は「叱責は1時間近くになることもあった。特定の園児を責めるのではなく、日によって対象が変わり、多くの園児がおびえていた」と話す。保護者の一人は「子どもが保育士におびえ、理不尽に怒られることに不満を感じていた。とても不安だったが、通わせる園は簡単には変えられないので、園の運営を改善してもらうしかない」と話す。

園によると、保育室への監視カメラ設置や、専門家による保育士の研修実施などの改善策を保護者に提示した。不適切な行為が指摘された保育士3人は3月末で退職予定だという。

城明子園長は取材に「不適切な指導の実態を十分に把握できていなかった。市などからの指摘で保育士への指導はしてきたが、結果として長い期間改善されなかったのは、私の力不足だった。保護者との信頼回復に努めたい」と話した。

園は1957年設立のカトリック系私立保育所。現在は92人の0~5歳児を預かっている。

主な不適切行為(園側が認めたもの)
・給食で、特定の園児にお皿を投げて渡す
・園児をからかう。冷やかして泣くまでふざける
・園児の荷物を届かない場所に移してとれないようにする
・イライラして子どもにあたる
・ぎくしゃくしている保護者には会わない




熊本市の認可保育所で「不適切保育」

熊本市の認可保育所で一部の保育士が園児に対し、長時間にわたってしかり続けるなどの不適切な保育を行っていたとして、市が業務の改善を指導した。

行政指導を受けたのは、熊本市中央区にある認可保育所「マリア幼愛園」。

熊本市によると、この保育所に勤めている3人の女性保育士が、園児に対して、給食の際に皿を投げて渡したり、屋外や空き部屋で長時間にわたってしかり続けたりするなど、去年7月までに合わせて25件の不適切な保育が行われていたという。

市は、去年から今年にかけて保護者から「子どもが大声で怒られている」などといった通報や音声データが寄せられたことを受けて、責任者や保育士から聞き取り調査を行ったところ、不適切な言動を認めた。

このため市は、保育所に対し原因の究明を求めるとともに業務の改善に向けた指導を行った。

熊本市は「園児への不適切な言動は、見過ごすことはできず、健全な保育園の運営になるよう市としても対応したい」とした上で、今後、業務の改善勧告なども検討していくとしている。

一方、「マリア幼愛園」は「担当者がおらず、取材には応じられない」と話している。




保育の熱心さが虐待に って 笑




保護者から2度の苦情を受けた熊本市が指導

改善が見られず 改善しなかった 改善できなかった

保護者が録音した音声データを園と熊本市へ


熊本市の認可保育所で、3人の保育士が園児に暴言を浴びせるなどしていたことが明らかになりました。

問題が明るみに出たのは、熊本市中央区の「マリア幼愛園」です。

園と市によりますと、4年ほど前から、40代2人、30代1人の女性保育士が忘れ物をした園児、歌が覚えられない園児を長い時間叱るなどしていたということです。

去年、保護者から2度の苦情を受けた熊本市が指導にあたったものの、改善が見られず、その後、保育士の言動を保護者側が複数回、録音した音声データが、今年1月に園と市へ提出されたということです。

その音声データには『うるさい』『触らないで』と、暴言を浴びせるような様子が記録されていました。

マリア幼愛園は、25の不適切行為を認めて、先月、保護者へ説明し、今月「保育士の研修」などの改善策を示しました。

「しっかり保護者の信頼を取り戻せるよう、子ども達のために頑張っていきたい」(城明子園長)

城明子園長は「3人の熱心さが行き過ぎた保育に繋がった」「信頼回復に努めたい」としていて、保育士3人は今月で退職するということです。



むかし昔からの諺
類は友を呼ぶ

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2019.02.07 (Thu)

熊本県玉名市の公立玉名中央病院ってどうなん?




玉名中央病院 看護師が酒気帯び運転、倉庫に保管していた薬も紛失

熊本県玉名市と玉東町が設置した公立玉名中央病院で、倉庫に保管していた抗てんかん薬と睡眠薬計80錠が紛失していたことが分かった。40代の女性看護師が酒気帯び運転容疑で摘発され、停職などの懲戒処分になっていたことも判明。当時、看護師は公務員で、病院の内規では処分の公表が義務付けられていた。

病院によると、倉庫は院内の薬局に隣接し、平日昼間は施錠していない。職員から「薬が減っている」と指摘があり、病棟に配る際の伝票を調べたところ数が合わなかった。1月末に県警に通報したという。

池上隆博事務部長は「1月8~28日に減っている。外部からの侵入は考えにくく防犯カメラの映像を調査中だ。それ以前に被害があったかは調べきれていない」と話した。

一方、看護師は2016年4月、通勤中に玉名市内で車を街路樹に接触させて酒気帯び運転が発覚した。同年6月に玉名簡裁から罰金30万円の略式命令、昨年1月に厚生労働省から業務停止3カ月の処分を受けた。

病院は昨年1月末、1カ月の停職処分と2カ月間の減給処分を行った。




薬は1月8日に納入された
倉庫は平日昼は施錠されていないが
管理担当の職員が常駐
病院担当者は「外部からの侵入は考えにくい」と

玉名市の公立玉名中央病院で、先月末、薬80錠がなくなっていたことが分かった。

病院によると先月28日、職員が在庫を調べた際に抗てんかん薬と睡眠薬の合わせて80錠がなくなっていたという。
薬は病院内の倉庫で保管し職員が常駐するため、平日の日中は、カギをかけていなかった。

病院は警察に通報し防犯カメラの映像を調べている。また玉名中央病院では看護師が3年前に酒気帯び運転で検挙、罰金命令を受け、厚生労働省から処分を受けながら内規で義務づけられている公表を怠っていた。
うっかり忘れていた」と話している。


1月28日 職員が倉庫から隣接する薬局に薬を運ぼうとしたところ箱が開いていた
それぞれ40錠ずつ減っていることがわかった




しかも
看護師が3年前に酒気帯び運転で検挙されていた


出るわ でるわ 次から次と 膿が

2019年1月24日
診療報酬9300万円不正受給の疑い

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2018.09.12 (Wed)

何故なのか*施設内の暴力や虐待や傷害等 ⇒ 職員のストレスが原因?

こんな発言していいのだろうか
人は誰でもストレスを抱えているもんだ
でもな
ストレスを発散するためにか?
ストレスがあったから人を傷つけるんだろうか

主催者の代表がこんな発言をしていいのだろうか

介護職員のストレス「事業所が責任を」 虐待防止へ集会

熊本市西区のグループホームで8月、入所者の女性が夜間に施設職員に暴行され死亡した事件を受けて、介護施設の管理者や職員ら約170人が同月30日、熊本県嘉島町に集まり、再発防止のために何ができるのか意見を交わした。

事件は8月7日深夜に発生。グループホームで当直勤務中だった職員の男(49)が、入所者の女性(当時88)の腹部を複数回殴って死なせたとして、傷害致死罪で起訴されている。

集会は、グループホームなどが加入する熊本県地域密着型サービス連絡会が開催。人吉市や天草市牛深町から勤務後に駆けつけた人もいた。

連絡会の川原秀夫会長は、今回の事件を「絶対に起こってはいけないこと」としながら、「偶発的な事件ではない。(職員にストレスの)サインが出ている時に対策をとっていれば起きなかった」と述べ、各施設に対し「いろんなストレスに対する解決策がとれているか」と問題提起した

厚労省が3月に発表した調査結果では、16年度に全国の施設職員による高齢者への虐待とみなされた件数は452件、相談・通報件数は1723件と10年間で8~9倍に増加している。川原会長は、高齢化が進んで人員不足が深刻化する中で、現場の従業員が疲弊していると指摘。離職率も高く、1人あたりの仕事の負担が大きい中で、「自分が(虐待を)やっていてもおかしくなかった」と振り返る声もあがった。

特に夜勤中は、「一人で不安」「対応しきれずいらいらすることもある」といった意見も出た。グループホームは厚労省の通知や自治体の条例をもとに、夜勤中は1人で1ユニット9人を担当することも多い。中には「夜に誰かが来ると思うと安心する」と夜勤を2交代制にする工夫をする施設もあった。

甲佐町でグループホームを運営する高橋恵子さん(53)は、様々な声に「いらっとしない人間はいない。ストレスへの対応を変えるサポートが大切」と、管理者側からの教育の重要性を訴え、川原会長も「心身の健康を職員個人に任せるのではなく、事業所が責任を持つべきだ」と述べた。

集会後、いのちの電話の相談員の経験がある赤星文恵さん(64)は、介護職員の相談ダイヤルがあればいいと話し、「人間関係から本音が言えない人もいる。誰かに共感され、話を聞いてもらえると明日も頑張ろうと思えるのでは」と指摘した。

県も今月19日に県内の介護施設を対象に研修を実施する予定で、高齢者虐待防止の模索が続く。



熊本県地域密着型サービス連絡会の川原秀夫会長
職員にストレスのサインが出ている時に対策をとっていれば起きなかった

え えぇーーー ??
何てぇ?
じゃあアレか 逆に言えば
介護士はストレスを抱えていれば暴力や虐待や傷害事件を起こすんですか?
ストレスが原因でこんな事件を起こすんですか?

これまでの近頃多い施設内傷害事件は
職員はストレスを抱えていたから利用者に暴力や虐待 傷害等
殺めていたんですか?
熊本県地域密着型サービス連絡会の会長で川原秀夫さん


グループホームゆうしん三丁目で
女性の腹部などを数回殴り出血性ショックで死なせた

犯行の様子が施設内の防犯カメラに

入所女性殴り死なせた疑い 介護職員逮捕 2018年8月11日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4129.html

グループホームでの傷害致死事件 介護職員の男を起訴 2018年9月1日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4152.html

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2018.09.01 (Sat)

栗﨑賢一朗49歳に極刑を望む

介護施設傷害致死事件 職員の男を起訴

熊本市の介護施設で入所する高齢の女性を殴って死なせたとして職員の男が逮捕・送検された事件で、熊本地検は男を傷害致死の罪で起訴した。

起訴されたのは熊本市西区にある介護施設の職員・栗﨑賢一朗被告(49)。

起訴状などによると栗﨑被告は、8月7日施設の食堂などで入所する高齢の女性(88)の腹を何回も殴る暴行を加え死亡させた罪に問われている。熊本地検は栗﨑被告の認否について明らかにしていないが、警察の調べに対し「なかなか寝付いてくれずイライラしてやった」と供述している。


グループホームでの傷害致死事件 介護職員の男を起訴

今月7日、熊本市西区の高齢者施設で介護職員の男が入居者の腹などを殴り死亡させた事件で熊本地方検察庁は傷害致死の罪でこの男を起訴した。

起訴されたのは上益城郡嘉島町の介護職員栗崎賢一朗被告(49)。
起訴状によると栗崎被告は今月7日の午前0時過ぎからの30分間に西区にあるグループホームの食堂や入居者の部屋で88歳の女性の腹をこぶしで何回も殴るなどしてけがをさせその後、出血性ショックで死亡させた罪に問われている。
これまでの警察の調べに対して栗崎被告は「女性がなかなか眠らずイライラした」と犯行の理由を話しているという。




入所女性殴り死なせた疑い 介護職員逮捕 2018年8月11日
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2018.08.11 (Sat)

犯行の様子が施設内の防犯カメラに

こういう輩は過去にも他の入所者にも ・・・
必ず余罪がある



有限会社 ゆうしん
代表取締役 麻生伸一

本社所在地 熊本市東区錦ヶ丘26-11
設立 平成2年4月

関連会社
社会福祉法人伸生紀
理事長 麻生伸一

設立 平成13年7月30日
熊本県下益城郡美里町佐俣338番地


有限会社健軍タクシー
株式会社麻生交通

殺人罪
極 刑 を 望 む


入所女性殴り死なせた疑い 介護職員逮捕

熊本県警は10日、介護施設に入所する女性(88)を殴り死なせたとして、施設職員の栗崎賢一朗容疑者(49)=同県嘉島町犬淵=を傷害致死の疑いで逮捕した。

逮捕容疑は7日午前0時5分ごろ、熊本市西区の「グループホームゆうしん三丁目」1階ロビーで椅子に座っていた女性の腹部などを数回殴り、出血性ショックで死なせた疑い。

県警によると、約8年前に入所した女性には認知症があり、栗崎容疑者は当時、当直勤務だった。施設の防犯カメラに暴行の様子が写っており、栗崎容疑者は大筋で容疑を認めている。県警は詳しい経緯を調べる。

栗崎容疑者は約1年前から施設に勤務。事件直後、女性を部屋に連れて帰り、自ら「入所者の意識がない」と119番した。ベッド上で心肺停止状態だった女性を消防隊員が病院に搬送したが、事件から約2時間後に死亡が確認された。




1年ほど前からこの施設で正規職員として働いていた
事件発生当時は当直勤務で職員2人で20人ほどの入所者をみていた

宮本ヨツ子さん88歳の腹部などを複数回手で殴打するなどした
栗崎容疑者は暴行後、宮本さんを居室に連れて帰ったが、午前0時半ごろにベッドの上で意識を失っているのを発見し、自ら119番通報したという。搬送先の病院で体に打撲痕が見つかり、病院が警察に通報。司法解剖で死因は腹部の内出血による出血性ショックと判明した。その後の捜査で施設内の防犯カメラの映像などを確認し、栗崎容疑者が腹部を殴っていたことがわかったという。




女性は約8年前から入所していた
認知症があった
暴行した後 女性を車いすで居室まで連れ戻り 約30分後に様子を見に行くと
女性の意識がなかったため119番通報した
救急隊が到着した時 女性は心肺停止の状態だった
搬送先の病院からの通報で署が司法解剖した結果 腹部に内出血があった

これまで同施設の入所者や家族から虐待などの相談はないという



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2018.06.12 (Tue)

熊本日日新聞の活躍



社会福祉法人敬人会を糾弾せよ!
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3984.html
理事長 坂本 純
熊本市観光文化交流局局長


社会福祉法人の勤務改ざん疑い 「基準未満」熊本市が確認

熊本市東区の社会福祉法人が運営する老人福祉施設が勤務関係の書類を改ざんし、人員基準を満たすように装って市に提出したと指摘があった問題で、市は11日、「複数の施設で基準を満たさない月があった」との調査結果を市議会に報告した。

市が精査した結果、法人が運営する地域密着型デイサービスセンターや小規模多機能型居宅介護施設で、提出書類と出勤簿などの記述に違いがあり、複数月にわたり基準を満たさない時期があったことを確認。同法人に改善を指導したという。

ただ、連続して長期間、基準を満たさない場合に減額となる介護給付費については、減額までは至らず、返還は求めないとした。

この問題をめぐっては昨秋、法人理事らが市に告発書を提出。「介護給付費が減額されるのを避けるため、勤務表の改ざんがあった」と訴えた。しかし市は、その時点では出勤簿との照合など調査を徹底していなかった

市はこうした対応が「不適切だった」と認め、月内にも、内部告発などに適切に対応するための要綱の見直しやマニュアルを整備すると強調。さらに介護事業所への指導を強化するため、1日付で介護事業指導室に職員2人を増員し、調査や指導・監査を担う5人体制の「調査班」を新設したことも報告した。

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2018.04.12 (Thu)

なんか胡散臭いな*市長+国会議員+元市役所幹部=蜜月か?

メチャクチャな社会福祉法人星峰会 ⇒ 社会福祉法人敬人会の事件

ちょっとビックリした

熊本市長の大西一史50歳
自由民主党所属の衆議院議員 園田博之76歳と関係があった
1994年衆議院議員園田博之の秘書をしていた



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そして

社会福祉法人星峰会 ⇒ 社会福祉法人敬人会
勤務表改ざん提出 熊本市の社会福祉法人、給付費不正受給疑い
理事長は元熊本市役所の局長級の超幹部職員

不適切運営で改善命令 :社会福祉法人に熊本市が 架空契約などで  2015年3月14日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2020.html


熊本日日新聞社の意気込み
ガンバレ!

熊本市、内部告発対応せず 社会福祉法人の勤務改ざん疑惑

熊本市の元幹部職員の男性(63)が理事長を務める社会福祉法人(同市東区)運営の老人福祉施設で、勤務表を改ざんして同市に提出した疑いがある問題で、市が昨年秋、施設職員らから内部告発を受けたにも関わらず、半年間、対応していなかったことが11日、分かった。専門家からは、市の対応の鈍さを指摘する声が上がっている。

熊本日日新聞が入手した資料によると、職員らは昨年10月4日まで2回にわたり、「告発書」の形で市に内部告発。介護給付費の減額を避けるため、小規模多機能型居宅介護施設の勤務表を改ざんしたという内容だった。

告発書には、同法人のサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)の職員6人が、小規模多機能型施設で働いたように見せ掛けた勤務表を添付していた。

しかし、市は告発書に添付された勤務表を精査しなかったため、この時点で問題点を見抜けなかった。今年3月下旬に内部告発者らが再び説明した際、市はようやく問題を認識。直後に介護保険法に基づく実地指導に入ったという。

熊日の取材に対し、市介護事業指導室は「個別の事案に詳しい説明はできないが、昨秋の段階で問題なしと判断した。理事長が元幹部職員であることは対応に影響していない」と釈明した。

介護福祉分野は、内部告発者の保護を目的とする公益通報者保護法の対象。同法は、内部告発を受けた行政機関に、調査と適切な措置を義務付けている。

介護現場の実態に詳しい熊本学園大の和田要客員教授(社会福祉学)は「内部告発を受けた熊本市の認識が甘く、対応が遅すぎる。介護保険の保険者(運営者)としての責務を十分に果たしているとは言えない。介護保険料という公金も動いており、きちんと調査するべきだ」と指摘している。

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2018.04.11 (Wed)

社会福祉法人星峰会 ⇒ 社会福祉法人敬人会を糾弾せよ!

社会福祉法人星峰会 ⇒ 社会福祉法人敬人会
熊本県熊本市東区新南部3丁目7-76-1
理事長 坂本 純  平成27年4月11日~

勤務表改ざん提出 熊本市の社会福祉法人、給付費不正受給疑い

熊本市東区の社会福祉法人が運営する複数の老人福祉施設で、実際には勤務していない職員を加えて勤務表を改ざんし、市に提出していた疑いがあることが10日、熊本日日新聞の取材で分かった。職員不足で人員基準を満たさず、市から県国保連合会を通じて支払われる介護給付費が減額されるのを避けるためとみられ、少なくとも数十万円の過大な給付費を不正に受給した疑いがある。

同法人は、同市の元幹部職員の男性(63)が理事長を務めている。

関係者への取材や熊日が入手した勤務表、勤務形態一覧表、業務日誌などによると、同法人が運営する地域密着型デイサービスセンター(デイ)で昨年10月、施設管理者の変更に伴って市に同11月分の勤務形態一覧表を提出する際、1人しかいなかった看護職員の有給休暇の予定を、勤務するように改ざんして提出。

また昨年8月には、小規模多機能型居宅介護施設で、7、8月分の勤務表を改ざん。実際は近くのサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)で働く職員6人を、小規模多機能型施設で働いていたように書き換えて提出した疑いがある。

熊本日日新聞が入手した複数の音声データによると、デイでの改ざんは事務局長の男性(62)が指示し、理事長も容認していた。熊日の取材に対し、理事長と事務局長は「改ざんも、職員に指示した事実もない」と全面的に否定している。

同法人は熊本市内で老人ホームや保育所などを運営。初代理事長の時に架空の給与支払いがあったなどとして2015年3月、市から社会福祉法に基づく改善命令を受けた。その後法人名を変更し、現在も一部項目は未改善のままだ。

理事長は2015年3月に熊本市役所を局長級で定年退職し、同年4月に理事長に就任した




社会福祉法人の私物化*典型的な例
不適切運営

社会福祉法人星峰会

社会福祉法人敬人会を糾弾せよ!

改善命令:社会福祉法人に熊本市が 架空契約などで 2015年3月14日
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2018.01.25 (Thu)

就労支援センターせせらぎ*職員が口を割る

開き直りか?

往生際の悪い輩

中畑姉妹合同会社
設立 平成24年2月9日
代表 中畑冴子


施設長+サービス管理責任者 岩本秀樹


不正請求で福祉事業指定取り消し

人吉市にある障害者向けの福祉サービスの事業者が虚偽の申請をして報酬を不正に受け取っていたとして、熊本県は法律に基づく事業者の指定を取り消す処分を発表した。

指定事業者の取り消し処分を受けたのは、人吉市の「中畑姉妹合同会社」が運営する「就労支援センターせせらぎ」の3つの事業所。

熊本県によると、去年2月から10月にかけて、実際には利用者が福祉サービスを利用していない複数の日について「サービスを利用した」と虚偽の書類を作成するなど、あわせて41万8880円分の報酬などを市町村に不正に請求し受け取っていたという。

県の調査に対して代表者は「書類の記載ミスで故意ではない」と反論しているというが、複数の職員が不正を行ったと認めていることから熊本県は「不正請求があった」と判断したという。指定を取り消す日は利用者が別の事業所を探すための期間を考慮し、来月28日となっている。




人吉市の就労支援センター運営会社の指定を取り消し

熊本県は24日、訓練等給付費の不正受給があったなどとして人吉、錦、あさぎりの3市町で「就労支援センターせせらぎ」を運営する「中畑姉妹合同会社」(人吉市蓑野町)の障害福祉サービス事業者の指定を取り消すと発表した。障害福祉サービス事業者は障害者総合支援法に基づいて県が指定しており、利用者に配慮して2月28日に取り消す。

県によると、同社は昨年2~10月、虚偽の支援記録を作成するなどして利用者へのサービス回数を水増しなどし、給付費計41万8880円を不正受給した。県による昨年10月の定期指導で発覚した。


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人吉市などで障害者の就労支援などを行っている事業所が、虚偽の利用実態を報告し、給付費を不正に受け取っていたなどとして、県は事業所の指定を取り消す処分を行うことを決めました。

指定の取り消し処分が決まったのは、人吉市の障害福祉サービス会社、「中畑姉妹合同会社」が運営する「就労支援センターせせらぎ」の人吉市、錦町、あさぎり町の3つの事業所です。
県によると、これらの事業所は障害者の職業訓練や就労支援を行っているが、去年2月から10月にかけて、施設を利用していない障害者が訓練を受けたように装ったり、障害者を就労していることにしたりするなど虚偽の利用実態を報告し、国や自治体から給付費合わせておよそ42万円を不正に受け取っていた。

県が行った実地指導や監査で不正が明らかになったということで、各自治体は給付費の返還を請求する。

県の調査に対して、事業所を運営する中畑姉妹合同会社の中畑冴子代表は「請求した事実は認めるが、不正の認識はなく、書類の記載を誤り間違って請求してしまった」と話している。


自らの罪を認めた  自白した 自供した バラす 不利な事実を認めた 白状した



っていうか
熊本県の監査で発覚したけれど 監査でもバレなければ いつまでも不正を続けるやろな
組織的に不正受給したってことやろ
善のある職員ならば告発しているだろ

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2017.12.29 (Fri)

社会福祉法人の理事長がひき逃げ*上天草会

社会福祉法人上天草会
熊本県天草市栖本町湯船原661番地

天草市福祉施設経営者ひき逃げ容疑逮捕

28日昼前、天草市の国道で横断中の男性を軽自動車ではね現場から逃走した疑いで福祉施設経営の男が逮捕された。

ひき逃げの疑いで逮捕されたのは天草市栖本町湯船原に住む福祉施設経営の原田英機容疑者(73)。
警察によると、原田容疑者は28日午前10時ごろ天草市下浦町の国道266号線で軽自動車を運転中に道路を横断していた男性をはね現場から逃走した疑い。

はねられた近くに住む橋口喜親さん(72)は病院に運ばれたが頭などを強く打ち意識不明の重体。調べに対して原田容疑者は容疑を認めている。



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2017.11.04 (Sat)

熊本県立こころの医療センター*看護師の須崎康弘48歳

未成年患者とわいせつ行為、48歳看護師を懲戒免職

熊本県立こころの医療センター(熊本市)は2日、未成年の女性患者とわいせつな行為をしたとして、須崎康弘看護師(48=県病院局看護部所属)を懲戒免職処分にした。

同センターによると、須崎看護師は今年夏ごろ、診療を通じて知り合った女性患者を深夜まで連れ出し、自分の車の中でわいせつな行為をした。証拠隠滅のため女性患者に2人がやりとりしたメールなどの消去を指示したり、主治医の悪口を告げて治療を妨害したりしたことも確認されたという。

熊本県の永井正幸病院局長は記者会見し「信頼を損ない心からおわび申し上げる」と謝罪した。


熊本市南区の県立病院に勤務する男性看護師が未成年の女性患者と車の中でわいせつな行為をしたうえ、上司に虚偽の説明をしていたなどとして懲戒免職となった。

これは県の病院局が2日開いた記者会見で明らかになった。

それによると、熊本市南区にある「県立こころの医療センター」に勤務する看護師の須崎康弘主任技師は、ことしの夏、病院に通院していた未成年の女性患者を深夜まで数時間にわたって自分の車に乗せて連れ回し、車の中でわいせつな行為をしたという。
女性患者の関係者が「自宅に帰っていない」と病院に通報して発覚し、病院の調査に対して須崎主任技師は事実を認めたという。

一方で当初は調査に対し、「女性と会っていない」などと虚偽の説明をしたうえ、女性患者には会っていたことを示すメールやラインなどのやりとりを消すよう指示していた。

さらに、この女性患者の担当医師を中傷する発言をして治療を妨害していたということで、県は2日付けで懲戒免職処分とした。
県病院局の永井正幸局長は「こうしたことが起きないよう再発防止に努めたい」と話している。

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2017.07.29 (Sat)

シートベルトは自分の命を守るもの

高齢者や障害者には
運転手や添乗員がシートベルトの着用を促しなさいよ



社会福祉法人玉名市社会福祉協議会
熊本県玉名市岩崎88-4





28日午前、玉名市岱明町の県道で、高齢者が乗ったマイクロバスと乗用車が衝突し、マイクロバスに乗っていた女性7人が重軽傷を負った。

午前9時半ごろ、玉名市岱明町大野下の県道長洲玉名線で、玉名市社会福祉協議会のマイクロバスと対抗してきた乗用車が衝突した。マイクロバスは、近くの温泉施設に向かう途中で、運転手のほか、76歳から91歳の高齢の女性、7人が乗っていた。

玉名市社会福祉協議会などによると、7人全員が病院に運ばれ、このうち91歳と83歳の女性が背骨を折るなどの重傷だという。全員意識はあるという。また双方の運転手にけがはなかった。警察は双方の運転手から詳しく話を聞くなどして事故の原因を調べている。




>社会福祉協議会はシートベルトをつけるようお願いはしている
72歳の運転手は ・・・

車と高齢者を乗せたマイクロバス正面衝突 

玉名市で高齢者7人を乗せたマイクロバスと乗用車が正面衝突し、重軽傷を追った。
「マイクロバスは、すべての座席にシートベルトが備えられているが、消防の話では、けがをした全員がシートベルトを締めていなかったという。」

警察と消防によると28日午前9時半過ぎ玉名市岱明町の県道112号線通称長洲玉名線でマイクロバスと乗用車が正面衝突した。

この事故でバスの後方に乗っていた91歳の女性が背骨を骨折し頭を15針縫う大けが。
88歳の女性も頭などを打って重傷。
ほかに70代から80代の女性5人が軽傷。
乗用車の18歳の男性とバスを運転していた72歳の男性にけがはなかった。

このマイクロバスは玉名市の社会福祉協議会が所有しているもので、玉名市の依頼を受け岱明町の高齢者を温泉に送迎していた。
社会福祉協議会ではシートベルトをつけるようお願いはしているということだが、消防の話ではけがをした全員が着用していなかったと見られている。


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2016.12.03 (Sat)

株式会社桜十字に賠償命令*病院搬送を怠った

【転送義務違反】熊本高裁が桜十字法人に賠償命令

熊本市内の高齢者専用住宅に入居していた女性が脳出血後遺症で重篤になったのは、有料老人ホーム「ホスピタルメント桜十字」の施設側が速やかに病院搬送しなかったことが主たる原因だとして、元入居女性の家族が1,700万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が11月24日、福岡高等裁判所であった。

佐藤明裁判長はこの日、女性側の請求を棄却した1審の熊本地裁判決を変更し、ホスピタルメント桜十字の運営会社である株式会社桜十字(梶 正登代表、熊本市南区御幸木部1-1-1)に対して100万円の支払いを命じる判決をくだした。ただし後遺症との因果関係自体は否定する判決内容となっている。

株式会社桜十字は九州地方を中心に有料老人ホーム「ホスピタルメント」(7施設)や「桜十字病院」(8医療機関)など医療福祉・高齢住宅・在宅サービス・コンサルティング等事業を全国展開する桜十字グループの一員。

判決文によると、元入居女性は2010年12月27日、受診した桜十字病院で脳出血と診断され、左半身まひの後遺症が出た。損害賠償訴訟の争点となる脳出血の発症時期については、医師の診断などから同年12月25日夜までには発症したと判断できるとし、「(施設側が)26日に女性を病院搬送しなかったことは債務不履行に当たる」などとしてホスピタルメント桜十字側の転送義務違反を認めている。

さらに佐藤裁判長は、「施設介護経過」とある介護記録の記載について、「発症時期の判断を誤らせるために問題化された後で追加入力された疑いを払拭できず信用しがたい」とも指摘。施設側が主張に合うように記載を後日変更または削除した可能性にまで言及した。

ちなみに今年3月の1審・熊本地裁判決では、介護経過や医師の診断などから脳出血発症は26~27日午前8時ごろと判断し、女性側の請求を棄却する判決内容であった。

今回の2審による逆転判決をうけて、桜十字法人の担当者は「因果関係に関する主張の9割以上は認められたが、介護経過という記述を変えた事実はない。上告を含めて今後検討していく」などとコメントしている。

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2016.11.16 (Wed)

いつまでも改善できない天草市の社会福祉法人啓明会

改善できないんですか? 税金の無駄です

社会福祉法人啓明会
理事長 田中育子

解散せえよ

苓山寮
第二苓山寮
施設長 飽田一夫




嫌がる利用者に 山に連れていこうか と言って怖がらせたり
50代の女性職員が 代行で買い物 物品を横領 ついでに私物も購入
他の職員たちも 襟首をつかむ 暴言を吐く

糾弾せよ!


知的障害者施設で虐待 暴言、使い込み横行 天草

熊本県天草市の知的障害者の入所支援施設で、職員が利用者の所持金を使い込んだり、差別的な発言や襟首をつかむ虐待をしたりしていたとして、県が障害者総合支援法に基づく改善指導をしていたことが15日、分かった。昨年8月にも虐待があったと認定され、指導を受けていた。県は「改善勧告や措置命令などの重い処分ではない」との理由で、いずれも公表していない。

県が虐待を確認したのは、社会福祉法人啓明会が運営する「苓山寮」と「第二苓山寮」で、利用者は計90人。県が情報提供に基づき、今年6月と9月、両施設に立ち入り調査した。

県や施設によると、50代の女性職員が利用者の代行で買い物をした際、私物を購入したり、品物を横領したりしていたのが今春、発覚して解雇された。別の職員たちも襟首をつかむ虐待のほか、「ばか」と暴言を吐いたり、嫌がる利用者に「山に連れていこうか」と言って怖がらせたりした虐待が確認された。県は、施設では過去にも利用者の預かり金の紛失が数件発生するなど、不適切な金銭管理を確認したという。

県は施設側に、12月までに具体的な再発防止策などを示した計画書の提出を求めている。両施設の飽田一夫施設長(67)は西日本新聞の取材に「昨年、県の指導を受けて職員の研修をしてきたが、こういう事態になり、利用者に申し訳ない」と話した。


もう アレだな これぐらいの虐待事案は (すまん
下関市の大藤園と比べたらカワイイもんや (ゴメン
大藤園の虐待事件は全国ニュースになったけれど
今回の入所施設の苓山寮と第二苓山寮のほうが虐待レベルが大きい

熊本県天草市の社会福祉法人「啓明会」が運営する知的障害者の入所支援施設2カ所で、職員による利用者の所持金の使い込みや暴言などの虐待があったとして、県が障害者総合支援法に基づく改善指導をしたことが16日、分かった。指導は9日付。「措置命令などの重い処分ではない」として公表していなかった。

県によると、施設は「苓山寮」と「第二苓山寮」。5月に情報提供があり、6月と9月に立ち入り調査。施設側への聞き取りなどから、職員が入所者から預かった現金で私物を購入していたことや、「ばか」と暴言を吐いたり、襟首をつかんだりする虐待を確認した。

啓明会は昨年8月にも、2施設で職員による暴言などの虐待があったとして、県の指導を受けた。県は今回、12月までに具体的な再発防止計画を提出するよう求めた。


問題を起こす典型的な社会福祉法人
身内で固める 親族 周りはなかよしクラブ

まだまだ膿が出るぞ







ホームページも無いから活動内容がわからん
活動しているのか ほんまに
我々の税金を使ってな
莫大な運営費や わかってんのか 理事長の田中育子


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2016.10.14 (Fri)

サツキ居宅介護支援事業所*指定取消し

有限会社サツキ
代表 山口尊礼
サツキ居宅介護支援事業所
八代市平山新町2518番1

不適切な業務で約580万円を不正請求

熊本県は、9月30日、介護報酬の不正請求などで八代市内の居宅介護事業所の指定を取り消した。
現時点で県が確認している不正請求額は、約580万円。今後、保険者である関係市が精査の上、報酬返還額が確定されることになる。



介護保険法に基づく事業者指定の取消しについて
有限会社サツキ(八代市)において、不正請求及び虚偽報告の事実が判明したため、介護保険法第84条第1項に基づく指定取消処分を行いましたのでお知らせします。

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2016.09.30 (Fri)

有限会社サツキ*サツキ居宅介護支援事業所指定取消し

介護保険法に基づく事業者指定の取消しについて

有限会社サツキ(八代市)において、不正請求及び虚偽報告の事実が判明したため、介護保険法第84条第1項に基づく指定取消処分を行いましたのでお知らせします。



1 指定取消対象事業者等
(1)事業者名 有限会社サツキ(代表取締役 山口 尊礼)
所在地:八代市平山新町2518番1

(2)事業所名 サツキ居宅介護支援事業所
所在地
八代市平山新町2518番1

サービス種類
居宅介護支援
指定年月日:平成17年2月25日
(指定更新日:平成23年2月25日)

指定取消日
平成28年9月30日(通知日:平成28年8月29日)

指定取消理由
平成25年1月1日から平成28年1月28日までの間において、次に掲げる違反の事実があったと認められる。

(1)不正請求(介護保険法第84条第1項第6号該当)
利用者33人について、当該事業所の介護支援専門員が運営基準に定められた業務を適切に行っていなかったが、計517月分の運営基準減算を行わず、介護報酬を不正に請求し、受領した。

サービス担当者会議等の未開催(17人、計26件)
利用者17人が要介護更新認定又は要介護状態区分の変更の認定を受けた際に、サービス担当者会議の開催等を行って、担当者(利用者の居宅サービス計画の原案に位置付けた指定居宅サービス等の担当者をいう。以下同じ。)に専門的な見地からの意見を求めていなかった。

居宅サービス計画(ケアプラン)の未作成(10人、計13件)
利用者10人の居宅サービス計画の作成に当たり、当該居宅サービス計画の原案の内容について利用者又はその家族に対して説明し、文書により当該利用者の同意を得ていなかった。

居宅サービス計画(ケアプラン)の未交付(5人、計11件)
利用者5人について、居宅サービス計画を作成した際に、当該居宅サービス計画を担当者に交付していなかった。
エ モニタリングの未記録(28人、計335件)
利用者28人について、居宅サービス計画の実施状況の把握(モニタリング)の結果を記録していなかった。

(2)虚偽報告(介護保険法第84条第1項第7号該当)
平成28年1月14日及び28日に県が行った監査において、次のとおり虚偽の報告を行った。

サービス担当者会議の要点等の偽造(6人、計12件)
6人の利用者について、サービス担当者会議を開催していないにもかかわらず、これを開催したとする書類を作成し、県に提出した。

介護支援経過の偽造(5人、計75件)
5人の利用者について、サービス利用票(居宅サービス計画書第6表)に利用者から押印してもらっていないにもかかわらず、「利用票の確認と印を頂く。」と虚偽の内容を記録した書類を作成し、県に提出した。


不正請求額
現時点で 県が確認 している不正請求の額は、約580万円 となる 。
なお、 報酬返還額 については、今後、保険者である関係市が精査のうえ 、額が確定されることになる。

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