FC2ブログ
2019年07月 / 06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

2019.06.23 (Sun)

直進すればええのに右折して踏切内で立ち往生*特別支援学校のバス事故



県立小松特別支援学校



生徒ら約15人乗ったスクールバスが踏切内で立ち往生 慌てて右折
しかし曲がり切れず

一歩間違えれば大惨事となっていた。

18日午前、石川県小松市内の踏切でスクールバスが立ち往生するトラブルがあった。けが人などはなかったが、トラブルが発生した時電車が接近していた。

18日午前10時10分ごろ、石川県小松市矢田町にあるJR北陸本線・矢田野踏切で、大型のスクールバス1台が立ち往生した。その時すでに警報機が鳴っていたという。

警報機がなる中、踏切の中にバスの後部車体が残ってしまったため、運転手は乗客を避難させ、非常ボタンを押して電車を止めたという

運転手によると、バスが踏切内に進入した際、警報機が鳴り出したため、運転手は線路際の道を慌てて右折。しかし曲がり切れず、進行方向左側の車体が道路沿いの低い壁に乗り上げた。
そして踏切内に車体の後部を残したまま身動きが取れなくなったという。

このスクールバスには県立小松特別支援学校の生徒など、およそ15人が乗っていましたが、ケガはない。

このトラブルでJRは福井=小松間で一時運転を見合わせたため、特急列車5本と普通列車3本の合計8本に最大で50分の遅れが出た。
一歩間違えれば大惨事になっていたこのトラブル。警察は詳しい原因を調べている。




なぜ直進しなかったのか


掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 送迎 送迎事故 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2018.08.27 (Mon)

理念に基づいていない社会福祉法人金沢市民生協会



社会福祉法人金沢市民生協会
理事長 片岡正子



ときわ病院
院長+業務執行理事+常務理事 炭谷信行



拘束が原因で入院中死亡

石川県野々市市の「ときわ病院」精神科に入院していた大畠一也さん=当時(40)=が不適切な身体拘束が原因で死亡したとして、両親が27日、運営する社会福祉法人「金沢市民生協会」を相手取り、約8600万円の損害賠償を求める訴訟を金沢地裁に起こした。

両親は記者会見し、「命を守ってあげられなかったことが悔しくてならない。不適切な身体拘束をする病院は無くなってほしい」と訴えた。 

訴状などによると、一也さんは25歳ごろに統合失調症と診断された。
2016年12月6日、過去に入院歴があったときわ病院に入院したが、同20日に死亡した。両親は死因を「心不全」と説明されたが不審な点があり、別の病院で再検査したところ、死因は肺血栓塞栓症(エコノミークラス症候群)と判明した

関係者によると、一也さんは同14日から亡くなる直前の20日午前10時まで、上肢、下肢をベッドに拘束されていた。病院は拘束中の一也さんについて、「興奮なし」「妄想言動なし」としていたが、両親側は身体拘束基準が守られておらず、肺血栓塞栓症の予防策が講じられていなかったと主張している。

 

石川県野々市市の精神科病院に入院していた県内の大工の男性(当時40)が肺血栓塞栓(そくせん)症(エコノミークラス症候群)で死亡したのは不適切な身体拘束が原因として、男性の両親が病院を経営する社会福祉法人を相手取り、約8630万円の損害賠償を求めて27日に金沢地裁に提訴した。

死亡したのは大畠一也さん。訴状などによると、大畠さんは25歳のころに統合失調症と診断され、2016年12月6日に入院した。同月14日から手足などの身体拘束が始まり、同月20日に自力でトイレに行った後、死亡したという。

両親は当初、病院側から死因は心不全と説明を受けたが、司法解剖の結果、エコノミークラス症候群と判明したという。身体拘束の開始時に切迫した事情が存在していなかったなど、精神保健福祉法などが定める要件を満たしておらず、エコノミークラス症候群を発症させない注意義務も怠った、などと主張している。


精神科入院の男性死亡 「不適切な身体拘束」両親提訴へ 2018年8月18日

石川県内の精神科病院に入院していた長男(当時40)が肺血栓塞栓(そくせん)症(エコノミークラス症候群)で死亡したのは不適切な身体拘束が原因として、両親が病院を経営する法人に約8600万円の損害賠償を求める裁判を近く金沢地裁に起こす。精神科での身体拘束をめぐっては最近、こうした訴訟が相次いでいる。

訴状によると、統合失調症との診断を受けていた長男は2016年12月6日に入院。同月20日、両親は病院から「亡くなった」と連絡を受けた。両親は死因は心不全と聞いたが、警察に連絡して司法解剖したところ、肺血栓塞栓症だった。

裁判所に証拠保全の申し立てをして入手した診療録や看護記録などによると、長男は同月14日から手足と体を拘束されていた。食事のときには一時的に腕の拘束を解かれていた。20日は午前10時に身体拘束を解除され、自らトイレに行った後、ベッドの横で倒れているのを発見された。

両親はこの間、2日に1回程度、着替えなどを持って面会に行ったが、一度も会わせてもらえなかった。

精神保健福祉法などによると、自殺や自傷などの危険が切迫し、ほかに方法がないことなどが身体拘束の要件とされる。しかし、14日の看護記録に「前日、スタッフへの暴力行為あり」との記述があるだけで、以降は「興奮なし」「不穏行動なし」などの記載が続いていた。このため両親は、拘束の要件を欠いていたと主張。また、身体拘束中は肺血栓塞栓症の発症リスクが高まるのに予防策をとらなかった、とも訴える。

両親は「身体拘束も知らされず、面会もさせてもらえずに突然、死亡したと連絡があった。納得できない」と語る。病院を経営する法人は「亡くなったのは事実だが、訴状を見ていないので、コメントはできない」としている。


2015年の厚生労働省の調査では、精神科の病院で身体拘束を受けている患者は1万人を超え、10年前と比べて約2倍になっている

掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2017.11.07 (Tue)

もう福祉法人は*送迎車を失くせよ



またドライブ帰りの事故

楽しく過ごして ウキウキしてたんか?




株式会社ゆとりの園
設立 平成22年11月17日


71歳の運転手

施設送迎車が事故 利用の高齢者ら7人搬送

7日午後、石川・野々市市で、介護福祉施設の送迎車が単独事故を起こし、乗っていたお年寄りら7人が病院に搬送された。

事故があったのは、野々市市の県道。7日午後2時半すぎ、石川・金沢市内のグループホーム「ゆとりの園」の送迎用のワンボックスカーが、走行中に道路の左脇にある街路樹に衝突し、横転した。

車には、運転していた70代の男性と女性職員、それに施設を利用している70代から90代の男女5人が乗っていた。全員、病院に運ばれたが、このうち後部座席に乗っていた女性2人に両足骨折の疑いがあるという。

ワンボックスカーは紅葉を見に行った帰りだったということで、警察は、今後、運転手から当時の状況を聞き事故の原因を調べることにしている。


見通しのいい片側2車線の直線道路



白山署はハンドル操作を誤り事故が起きたとみて ・・・


>ハンドル操作を誤った って
どんなハンドル操作をしたら こうなるのよ?

介護送迎車が街路樹に衝突し横転、高齢者ら5人重傷

7日午後2時半ごろ、石川県野々市市清金の県道で、金沢市の介護施設の送迎車が道路左側の街路樹に衝突し、横転した。送迎車に乗っていた施設利用者ら7人が病院に搬送された。地元消防によると、いずれも意識はあるがうち5人が重傷とみられる。

白山署によると、重傷とみられるのは74~95歳の女性利用者3人と女性職員(17)、男性運転手(71)の5人。残る90歳男性と86歳女性の利用者2人もけがを負っているという。同署で事故原因を調べている。

掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 送迎 送迎事故 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2017.08.28 (Mon)

ありがとう*イオングループ従業員のみなさん

小松市社会福祉協議会のホームページを見ても感謝のコトバがないので
私ヤンマーが代わりに
イオングループ6万6000人の従業員のみなさん
ありがとう
小松市の障害のある方々も喜んでいると思います




イオングループが福祉車両を贈呈

ショッピングセンターを経営するイオングループが小松市の社会福祉法人に福祉車両を贈呈した。
この車両はイオングループの従業員およそ6万6000人が加盟し、積み立てているイオン社会福祉基金で購入したもので、24日、小松市社会福祉協議会に贈られた。イオングループでは障がい者の自立と社会活動への参加を促進しようと、11年前から全国の障がい者福祉施設などに福祉車両を贈呈していて、今回で81台目となる。




イオン社会福祉基金が佐久市の施設に福祉車両を贈る 2017年6月11日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3516.html

障害者の社会参加支援へ、福祉車両を贈呈 砺波市 2015年8月2日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2341.html

掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | その他関連ニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2016.12.09 (Fri)

送迎車にドライブレコーダーを設置せよ*石川県警察が先駆け

当ブログで何度も訴えてきた 送迎車にドライブレコーダーを設置せよ
ついに石川県警察が動いた

福祉車両に運転録画機 金沢中署、映像で安全診断
金沢中署は、11月11日に白山市で福祉車両による死亡事故が発生したことを受け、管内の福祉施設の送迎車にドライブレコーダーを取り付け、署員が安全診断を行う取り組みを始めた。各施設に車両へのレコーダー設置を促し、安全意識の向上を図る。

12_mmn7-9x.jpg

8日は横川3丁目のリハビリデイサービス「まごころ倶楽部(くらぶ)」の所有する福祉車両にドライブレコーダーを取り付け、職員が日常業務で使う経路を走行した。記録された走行中の映像を教材にした「交通安全教室」が開かれ、署員が交差点での一時停止の順守などを指導した。
.
同施設の管理者である上原佐和子さんは「運転について人の助言を得られる機会はあまりない。大切な命を預かっていることを肝に銘じて安全運転に努めたい」と話した。

掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 送迎 送迎事故 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2016.05.13 (Fri)

NPO法人創裕会ワークスタジオ藍*コツコツと不正受給1000万円

NPO法人創裕会ワークスタジオ藍
理事長 浦嶋政彦
元事務長 浦嶋裕靖 



障がい者の支援行うNPO法人が不正受給

障がい者の自立支援などを行う金沢市のNPO法人がサービス利用の実態がない請求で市の給付費を不正に受け取っていたことがわかった。

不正な請求額は、わかっているだけで1000万円に上っている。
障がい者のための地域生活支援給付費を不正に請求していたのは金沢市高畠2丁目のNPO法人「創裕会ワークスタジオ藍」。

金沢市によると、この事業所は、実際には利用していない障がい者の入浴費や送迎費などを給付費として請求していた。
不正に受け取った額は、2年前の4月から去年8月までで合わせて1000万円以上となり、市では、それ以前にも不正があるとみている。また、警察は、事業所で請求書の作成、提出をしていた浦嶋裕靖容疑者(40)を11日、詐欺の疑いで逮捕している。浦嶋容疑者は容疑を認めているという。


福祉施設給付費を 容疑で元事務長逮捕 金沢

金沢市から福祉施設に支給される給付費約21万円をだまし取ったとして県警は12日、同市笠舞2、会社員、浦嶋裕靖容疑者(40)を詐欺容疑で逮捕したと発表した。容疑を認めている。市の調査では不正請求額は約1000万円超に上る。

逮捕容疑は、金沢市高畠2の障害者福祉事業所「創裕会ワークスタジオ藍」(定員25人)で事務長を務めていた2014年5月中旬ごろ、利用実績のない2人が利用したとする虚偽の書類を市に提出し、同年4月分の給付費として約21万円をだまし取った疑い。

昨秋の市の監査で不正が発覚、今年2月に同事業所の登録を取り消した。今年5月に市が告訴していた。
山野之義市長は「大変遺憾で厳正に対処する。再発防止に努める」とコメントした。


おととしの4月から去年の8月にかけて、金沢市の障害福祉施設で利用者がいるように装い不正に給付金をだまし取っていたとして、NPO法人の元事務長が詐欺の疑いで逮捕された。不正受給の総額はおよそ1000万円にのぼるとみられる。

逮捕されたのは、金沢市高畠2丁目のNPO法人「創裕会」の元事務長・浦嶋裕靖容疑者40歳。
警察では浦嶋容疑者は創裕会が運営する障害福祉施設「創裕会ワークスタジオ藍」でおととし4月から去年8月までの間に4人が施設を利用したと装った請求書を金沢市に郵送し、およそ400万円の給付金をだまし取ったとみて調べている。

調べに対し、浦嶋容疑者は容疑を認めているという。不正受給は、去年秋の金沢市の監査で、請求書類のなかに施設の利用予定表に記録のない対象者がいたことから発覚したもので、警察では、不正受給額が少なくとも1000万円にのぼるものとみている。

掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2016.04.11 (Mon)

社会福祉法人芙蓉会*特別養護老人ホームことぶき園

社会福祉法人芙蓉会
特別養護老人ホームことぶき園


特養で認知症の80~100歳代の5人に虐待 30代の介護福祉士 石川

石川県かほく市の特別養護老人ホーム「ことぶき園」で30代の男性介護福祉士が入所者5人を虐待したとして、県が施設を運営する社会福祉法人「芙蓉会」(同市)に、介護保険法に基づき改善勧告したことが11日、分かった。1月19日付。

県やかほく市によると、男性は平成23~25年、認知症を患った80~100歳代の男女5人に対して、胸ぐらをつかんで怒鳴ったり、悪天候の中、未明に施設外に連れ出したりした。

5人のうち、90代の女性が23年7月、他の入所者とトラブルになった際には、制止しようとして、肋骨にひびが入るけがを負わせた。

内部告発が26年にあり、芙蓉会が第三者委員会を設置し調査。報告を受けた県と市が聴き取りを実施した結果、いずれも虐待行為に当たると認定した。

同会は男性を減給処分とし介護職から外した。芙蓉会の大多健一理事長は「二度と虐待が起きないよう再発防止策を充実させる」と話した。


掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 高齢者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2015.04.26 (Sun)

虐待とかではなく傷害事件なんです*特別養護老人ホームことぶき園

男性介護士、特養で2人に虐待か…1人は骨折

石川県かほく市二ツ屋の特別養護老人ホームことぶき園で2011年と13年、30歳代の男性介護福祉士が、80歳代の女性入所者2人の体を引っ張るなどし、うち女性1人があばら骨を折るけがをしていたことが24日、分かった。

施設を運営する社会福祉法人芙蓉会(同市)が設置した第三者委員会は「虐待の可能性が大きい」と判断。施設側は今月、市に経緯と改善策を報告した。

施設によると、11年7月、男性職員は、女性入所者が別の入所者に覆いかぶさったため、引き離そうと体を引っ張ったところ、女性はあばら骨を骨折した。13年3月には、別の女性入所者を部屋に戻そうとして腕を強く引っ張った。骨折した女性はすでに治癒した。

匿名で虐待の情報が施設に寄せられ、昨年7月、弁護士や市関係者ら5人からなる第三者委員会を設置して調べていた。男性は虐待を否定しているという。

市は近く、運営改善を勧告する文書を施設に送る。同施設の井上尚子施設長は「ご迷惑をおかけしたことをおわびします」と話した。


掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 高齢者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2014.12.18 (Thu)

組織ぐるみ ⇒ 施設ぐるみ ⇒ 組織票

オマエらのような
選挙に関心のない介護従事者が なんでもエエわ 知り合いから頼まれた候補者に投票する
⇒ 浮動票 という

ま あれだな
今回の加賀市の南陽園
障害者施設ではヨクあること
世間が知らないだけでしょ
ワタシが知るかぎり 20年前から知的障害者施設では アタリマエダのクラッカー

掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2014.12.17 (Wed)

障害者施設と選挙

施設内で入所者4人の投票用紙に特定の候補者名や政党名を記入し投票したとして
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-42.html

自民党議員の名前を書いた紙片をもたせ、投票用紙に候補者名を書くように指示した公選法違反
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-6.html

他にもイッパイ 福祉施設での公職選挙法違反 ブログ内検索選挙





第46回衆院選 石川県第2区 
佐々木 紀 38歳 
自由民主党所属の衆議院議員 得票数123,283
能美市(旧根上町)出身
小松高 東北大法学部卒
小松市のビル管理会社「ビルカン」常務 イベント会社「コムレイド」専 務

掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2011.10.16 (Sun)

石川県の介護老人福祉施設 入所者9人からO157検出

石川県は16日、同県加賀市の介護老人福祉施設「加賀中央慈妙院」と隣接する施設「加賀中央メディケアホーム」で、入所者の80代と90代の男女9人が9月29日~今月10日、下痢などの食中毒症状を訴え、9人から腸管出血性大腸菌O157が検出されたと発表した。9人は加賀市内の病院に入院、うち80代の女性2人が意識はあるが重症という。

両施設の入所者らの食事はすべて加賀中央メディケアホームで調理。これまでの県の検査で、9月25日の昼食に出された「大根おろしと大葉のあえ物」から9人と同じ型のO157が検出された。
 
県は、加賀中央メディケアホームの給食施設を16日から3日間の使用停止処分とした。

掲示板 全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 高齢者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →
 | BLOGTOP |