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2019.04.21 (Sun)

公職選挙法違反で捕まるなんて ⇒ オマエさんら人間失格や

選挙で投票の偽造をすることは悪質な行為である
オマエら やるんじゃねぇぞ
人生終わるよ
横領とか不正受給とかのレベルじゃないぞ
気ぃつけや


氷山の一角
表面に現れている事柄は全体のほんの一部にすぎないことのたとえ

4月7日に行われた県知事選挙の不在者投票で意思表示ができない70代から90代の入所者の女性5人の投票用紙に勝手に候補者の名前を書いて投票した理事長の一乗公博容疑者86歳+吉田まみ44歳+川田有美52歳+中村嘉克43歳+四方康代40歳
公職選挙法違反の投票偽造で逮捕された





福井県知事選で投票偽造、介護施設の5人逮捕 

7日投開票された福井県知事選で、特別養護老人ホーム入所者の不在者投票用紙に勝手に候補者名を記入して投票したとして、県警は19日、公職選挙法違反(投票偽造)の疑いで、同県大野市犬山、社会福祉法人理事長一乗公博容疑者86歳ら5人を逮捕した。

他に逮捕されたのは
いずれも同老人ホーム職員の同市春日、吉田まみ44歳、同市中荒井、川田有美52歳、勝山市郡町3、中村嘉克43歳、大野市中野、四方康代40歳の4容疑者。

逮捕容疑では、4月上旬に同老人ホームで行われた不在者投票で、意思表示できない70~90代の女性入所者5人の投票用紙に勝手に候補者の氏名を書いて投票したとされる。

県警は認否を明らかにしていない。
同老人ホームの不在者投票は県選挙管理委員会から指定され、施設長の一乗容疑者が管理者、中村、四方両容疑者が代理投票補助者、吉田、川田両容疑者が投票立会人となっていた。老人ホームなどでの不在者投票で、公正さを確保するために努力義務とされている外部立会人はいなかった。


社会福祉法人光明寺福祉会
浄土真宗 本願寺派光明寺が創設した福祉法人 だってさ



不在者投票で投票偽造 第三者チェックなし

警察によると、この施設は県知事選挙で不在者投票を行う施設に指定されていて5人は不在者投票の管理者や立会人、それに代理で投票用紙に記入する役割を務めていたという。
また、不在者投票時には施設関係者以外の外部の人の立ち会いはなく、不正がないか第三者のチェックはない状況だった。
この施設では今回の県知事選挙でおよそ50人が不在者投票をしていた。警察はほかにも不正がなかったなど詳しく調べることにしている。


さて 誰に投票したのか

投票偽造 施設長が中心的役割か

福井県知事選挙の不在者投票で、大野市の特別養護老人ホームの施設長ら5人が、意思表示できない入所者5人の投票用紙で勝手に投票したとして逮捕された事件で、警察は逮捕された施設長が中心的な役割を果たした疑いがあるとみて20日、施設を家宅捜索するなどして詳しく調べている。

この事件は、大野市の特別養護老人ホームなどを運営する社会福祉法人の理事長で施設長を務める一乗公博容疑者(86)と職員のあわせて5人が、4月7日に行われた県知事選挙の不在者投票で、意思表示ができない70代から90代の入所者の女性5人の投票用紙に、勝手に候補者の名前を書いて投票したとして、公職選挙法違反の投票偽造の疑いで、19日逮捕された。

警察は20日、大野市の施設などを家宅捜索した。
警察によると、不在者投票時には施設関係者以外の外部の人の立ち会いはなく、不正がないか第三者のチェックはない状況だったという。

このうち施設長の一乗容疑者は不在者投票の管理者を務めていて立会人などを選定する立場だったことなどから、犯行で中心的な役割を担った疑いがあるとみて調べている。
警察は施設での不在者投票制度を悪用した犯行とみてほかにも不正がなかったかなど詳しく調べることにしている。


>入所者5人の投票用紙に同じ候補者名が記入された可能性がある
>今回 施設全体で約50人が不在者投票していた

>統一地方選に当たり、福井県選管は2月12日、不在者投票で投票偽造がないよう県内の施設担当者ら約150人を集めて福井市内で説明会を開いていた。
>入所者らに投票の意思を確認するよう要請。「入所者から依頼があった場合のみ、市町に投票用紙を請求してほしい。
>投票が公正・公平に行われるよう立会人を決めるように」と念を押していた。

>>不在者投票時には施設関係者以外の外部の人の立ち会いはなく、不正がないか第三者のチェックはない状況だった。
>>>あるベテラン捜査員は「今回の知事選のような激戦になると、支持する候補者を勝たせたいという思いが強まる。なかなか不正はなくならない」と語った。

なんのこっちゃ

仏教精神 って何なのさ
浄土真宗本願寺派

むかし昔ムカシから こんな事件事例は
よくあることだった
社会福祉法人の理事長が県や市からの天下り 県や市の元幹部職員だったとか
新たに施設を建設するとき市長や知事に市議会議員や県会議員に
土地や建設の斡旋してもらいたいから 入札の便宜や献金や選挙応援する
特定の候補者を選挙応援する
むかし昔から こんな事件事例は よくあることだった
今もだろ
氷山の一角




浄土真宗 本願寺派光明寺が創設した福祉法人
社会福祉法人光明寺福祉会
この福祉法人が この候補者3人の誰かと関わりがあるのか?
この誰かを投票すれば どんなメリットがあるのだろうか?


不正の温床の声も

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2018.09.19 (Wed)

救命救急センターの看護師が強制性交等罪で逮捕*今は肉体労働に従事

福井県職員が女性を脅迫、暴行

福井県職員 ⇒ 福井県立病院救命救急センターの看護師
事件当時は現役の看護師
逮捕時はすでに退職していた


運搬作業員へ転職

福井県内在住の20代女性を脅迫し、女性の自家用車内で乱暴したとして監禁、強制性交などの疑いで8月28日に男が逮捕された事件で、男は事件当時、県職員だったことが9月18日分かった。福井地検は同日、強制性交と監禁の罪で起訴した。

起訴されたのは越前市、運搬作業員廣部琢郎被告(34)。

起訴内容などによると、7月5日午前2時ごろ、県内の20代女性が住む集合住宅の駐車場で、車から降りようとした女性を助手席に押し込み、「殺さんから」などと暴行脅迫を加えた上で車を発進させ、「顔ぐちゃぐちゃにするぞ」などと脅して近くの農道に移動し、車内で乱暴したなどとされる。

県人事企画課によると、廣部被告は2016年4月に採用され、福井県立病院救命救急センターの看護師として勤務。今年7月31日付で依願退職した。勤務態度はまじめでトラブルもなかったという。退職時に事件を起こしたことを話していたが、県は事実関係を確認できず、被害者のプライバシーなどにも配慮が必要として公表を控えていた。

県は起訴を受け、姫川祐一人事企画課長名で「誠に遺憾であり、県民の皆さまに深くおわび申し上げます。今後、綱紀粛正を厳しく徹底し信頼回復を図ってまいりたい」とのコメントを出した。


情けないのぉ
オマエさん
これからの人生どうすんの
看護師に懲役4年判決 2018年12月7日

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2018.03.15 (Thu)

NPO法人奥越すまいる*書類送検

大野労働基準監督署は13日、病院などに移動する高齢者らをサポートしているNPO法人「奥越すまいる」(大野市)と、同法人の男性理事長(60)を最低賃金法違反などの疑いで福井地検に書類送検した。

容疑は2015年6月~昨年4月、従業員3人に対して、賃金計402万円を支払わず、うち1人については、15年8月~昨年4月の残業代57万円(計610時間分)も支払わなかった、としている。15年6月ごろから従業員が同署に相談していた。従業員は他に5人いたが、違反を認定できた3人について書類送検した。



特定非営利活動法人 奥越すまいる
福井県大野市新庄第6号30番地の1 田中ビル1階
代表者氏名 替地千加夫
設立 2006年8月31日

定款に記載された目的
この法人は、主に大野市、勝山市の高齢者・障害者に対して、福祉有償運送事業を行うとともに、介護を必要とする人を含めたすべての人に対して、介護保険法による居宅サービス事業並びに介護予防サービス事業、障害者自立支援法による障害福祉サービス事業、介護に関心のある人に対する研修事業などを行い、地域福祉の増進に寄与することを目的とする。


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2018.02.09 (Fri)

福井県敦賀市立松原小学校*心の傷

日本教職員組合の加入率が高い福井県

この事件とは関係がない?

小学校担任から嫌がらせ 教諭が児童に謝罪

福井県敦賀市立松原小学校(河原英明校長)の児童が担任の男性教諭に繰り返し嫌がらせを受けているとの相談が市教委に寄せられた問題で、教諭が児童に対して事実関係を認め、「先生の指導によって悲しい思いをさせた」などと謝罪したことが8日、市教委への取材で分かった。

市教委と学校によると、2日に謝罪し、児童には問題がなかったことを伝えた。児童は現在、別教室で授業を受けている。

また教諭は5日には、担任クラスの他の児童らにも事実関係を説明したうえで、指導の失敗を認めて謝ったという。市教委学校教育課は取材に対して「児童の側に立った教育を行うよう学校と教諭に指導・助言を継続する」と話した。

この問題については、市議会も臨時の文教厚生常任委員会を開くなどして調査を進めている。


この子は大人になってもトラウマが残る

教諭が女子児童に暴言、嫌がらせ 2018年1月23日
福井県敦賀市立松原小学校(河原英明校長)の40代男性教諭が特定の児童に対し暴言や嫌がらせを繰り返しているとの相談が保護者らから寄せられ、市教委が学校や教諭への調査・指導に乗り出したことが22日、分かった。同小も「(指導に)不適切な点があり、対応に当たっている」と認めた。

市教委や関係者によると、この教諭は6年生の学年主任。被害に遭っていたのは女子児童(12)で、嫌がらせや暴言は、昨年春に始まり、同6月ごろからひどくなったという。教諭は、女児が話しかけても無視し続けたほか、社会の授業で質問に答えるよう立たせた上、女児が答えられないとそのままにし、授業終了後に「お前、何でそんなところに立ってるんや」と暴言を浴びせたこともあった。女児は何度も泣いて帰宅することがあり、登校を嫌がって休むこともあったという。

同小は、6月ごろに保護者から電話で相談が寄せられ、問題を把握。その後も電話や直接の訪問などで何度か相談が寄せられ、対応に当たったというが改善されず、先月下旬、市教委にも相談が寄せられた。

市教委は、すぐに事実関係を確認。男性教諭と校長、教頭に注意した上で、今月から職員が授業を参観するなどの対応に乗り出した。市教委学校教育課は「子供の心を傷つける対応があってはならず、学校と教諭に現在、指導している」としている。


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2017.10.12 (Thu)

看護師が診察室で患者のお金を盗む

福井大学医学部附属病院



看護師が診察室で患者の金盗む

福井大は11日、医学部附属病院看護部の40代女性非常勤看護師が、外来患者の財布から現金8万9千円を盗んだなどとして懲戒解雇処分にした。

同大によると、看護師は今年8月27日午後5時35分ごろ、福井県永平寺町の同病院内の診察室で、県内在住の30代女性患者がベッドの下に置いていたかばんの中の財布から現金8万9千円を抜き取った。看護師は患者の電子カルテを見て携帯電話番号をメモして持ち帰り、同日午後10時すぎ、直接患者に謝罪の電話をかけたという。一方、看護師からの電話の前に、現金がなくなっていることに気付いた患者から病院に対し通報があった。

病院は翌28日午前に看護師に事実関係を確認したところ、看護師は「つい手が出てしまった」と認め、反省している様子だったという。病院は同日も診察に訪れた患者に謝罪した上で被害金を返済した。

同大は現金窃取と、患者の個人情報の業務外使用について「医療従事者としてあるまじき行為」として処分を決定した。腰地孝昭病院長は「極めて遺憾。今後一層の綱紀粛正を図る」とするコメントを発表した。


福井大病院は11日、女性患者の財布から現金を抜き取り、謝罪の電話をかけるために電子カルテで患者の連絡先を調べたとして、同病院の40代の女性看護師を懲戒解雇処分にした。患者から被害届を受けた福井署が捜査している。

病院によると、看護師は8月27日午後5時半ごろ、外来で診療中の30代の女性患者がベッドの下に置いていたかばんの中の財布から、現金8万9千円を抜き取ったとされる。さらに同日夜、電子カルテで女性の携帯電話番号を調べ、電話して謝罪したという。

女性は帰宅後、看護師から電話がある前に現金がなくなっていることに気付き、病院に相談。翌28日に上司が看護師に確認すると「つい手が出てしまった」と認めた。同日、病院側が女性に謝罪し被害金を返済した。

腰地孝昭病院長は「医療に携わる者としてあるまじき行為。被害者や県民の皆さまにおわび申し上げる」とのコメントを出した。

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2017.01.31 (Tue)

ありがとう*鯖江市吉川小学校の児童さん

児童お手柄、道迷った高齢者を保護 越前署が捜索中、3人に感謝状

行方不明になっていた福井県越前市の高齢女性の保護に貢献したとして福井県警越前署は30日、鯖江市の児童2人と母親に感謝状を贈った。児童は「おばあちゃんがまた家族と会えてよかった」と喜んでいた。

感謝状を受け取ったのは、鯖江市吉川小の児童2人と母親。

19日午後5時すぎ、児童2人が鯖江市の家の近くで遊んでいたところ、同じ道を何度も通る80代女性を発見。手にけががあり足が痛そうだったため「どこから来たんですか」と声を掛けると、「道に迷った」と答えたという。

心配した2人は家にいた母に報告。お母さんは女性から名前や自宅の電話番号を聞き、15キロほど離れた家族の元へ車で送り届けた。同署には同日昼すぎに、女性の家族から捜索願が出されていた。

贈呈式は同署で行われ、寺谷康男署長が感謝状を手渡し「助けてくれてありがとう。優しい気持ちをこれからも大切にして」とお礼を述べた。児童は「おばあちゃんが震えていてかわいそうで声を掛けただけ。感謝状をもらってびっくり」、佑依さんは「困っている人を見たらまた助けたい」と笑顔だった。

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2016.12.08 (Thu)

泣き寝入りはしない*これからの介護犯罪

元介護士前田雪絵被告が起訴内容認める 地裁で窃盗の元介護士初公判

訪問先の障害者の財布から現金を抜き取ったとして、窃盗罪に問われた永平寺町轟、元介護士前田雪絵被告(30)の初公判が7日、福井地裁(熊谷大輔裁判官)であった。前田被告は「間違いないです」と述べ、起訴内容を認めた。

検察側は冒頭陳述で、前田被告は旅行費用に充てるため、8月下旬ごろに訪問介護先の女性宅で財布から現金を盗み、その後も同様の犯行を繰り返していたと指摘した。

起訴状によると、前田被告は9月28日、福井市内の訪問介護先で、女性の財布から1万円を、10月2日には市内の別の訪問介護先で、女性の財布から3万円を抜き取ったとされる。次回の28日の公判で追起訴分を審理し、結審する予定。

怒る被害者女性や別の被害者の夫
「(障害があるために)被告を問い詰めることも、用心することもできない。絶対に許せない」
検察官が調書に記載された被害者の怒りの声を読み上げると、弁護人の席の前に座った前田被告はうつむいたまま聞いていた。

検察側によると、警察が自宅に設置したカメラの画像から、被告の犯行であることを知った被害者の女性は、悔しさをあらわにした。脳性まひの障害があるため会話ができず、車いすを使い一人で生活していたという。

もう一人の被害者の女性も脳性まひで、車いすで生活していた。夫は財布の1万円札がなくなっていることを不審に思い、自宅を訪れる複数の介護士の中の「誰かが怪しい」と疑っていた。ただ「介護士には世話になっており、証拠もないので、警察沙汰にするのはちゅうちょした」。捜査の過程で前田被告の犯行と分かり、夫は「無実のほかのヘルパーを疑ったことをおわびしたい。裏切られた気持ちでいっぱい」と話したという。

前田被告は特別養護老人ホームで勤めた後、約10年前から訪問看護を行う会社で勤務していた。県障害福祉課によると、12月1日現在、県内には障害者の訪問介護をする事業所は105ある。
今回の事件を受け、同課は、通所や入所を含む県内の全ての障害福祉サービス事業所に対し、利用者の金銭管理を適正にしているか再点検し、従業員の職業倫理を徹底するよう10月末に通知した。

担当者は「残念な事件はあったが、多くの介護士は懸命に取り組んでいる。今後も適切なサービス提供をお願いしたい」と話した。


訪問介護先の利用者の財布から現金を盗んだとして、福井警察署は3日、窃盗の疑いで福井県永平寺町、介護士前田雪絵容疑者(30)を逮捕した。

逮捕容疑は9月28日午後8時40分ごろから同9時30分ごろまでの間に、身体障害がある福井市内の60代女性宅に訪問介護のため訪れていた際、女性の財布から現金1万円を盗んだ疑い。
同署によると、被害者の女性は1人暮らし。複数の介護士が交代で1人ずつ訪問していたという。普段から女の訪問後に現金が減っていることを不審に感じた女性が、同署に相談した。女は容疑を認めており、同署では余罪があるか詳しく調べている。

関係者によると、女が所属していたのは福井市内の有限会社とみられる。
体が不自由な高齢者を介護する立場を利用した事件に、県障害福祉課は「あってはならないこと。
事実確認をしっかりした上、厳正に対応したい」としている。
県によると、障害者向けの訪問介護サービスを行うには「指定居宅介護事業所」の登録が必要という。常勤の介護士2・5人以上、管理責任者を配置するなどの規定があり、県内では105事業所が登録している。



訪問介護先で窃盗の疑い、30歳女を逮捕 10月3日
訪問介護は1人、事件防止は困難 監視届かず、スタッフの良心頼り 11月29日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2984.html



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2016.10.03 (Mon)

介護士が来る度に現金が減る*30歳の訪問介護士

訪問介護先で窃盗の疑い、30歳女を逮捕

福井署は3日、訪問介護の利用者から現金1万円を盗んだとして、窃盗の疑いで福井県永平寺町の介護士の女(30)を逮捕した。

逮捕容疑は9月28日午後8時40分から同9時30分ごろ、身体障害がある福井市内の60代女性宅に介護のため訪れていた際、財布から現金を盗んだ疑い。

福井署によると、容疑者の訪問後に現金が減っていることが多く、女性が署に相談した。女性宅で同様の窃盗を繰り返していたとみられ、関連を調べている。


窃盗の疑いで逮捕 ⇒ 間違いありません
福井県吉田郡永平寺町の前田雪絵30歳

介護士が訪問先で窃盗 逮捕

60代の障害者の訪問介護を担当していた30歳の介護士が訪問先から現金1万円を盗んだとして窃盗の疑いで警察に逮捕された。

逮捕されたのは永平寺町に住む介護士、前田雪絵容疑者(30)。
警察によると前田容疑者は9月28日の夜、福井市に住む60代の障害者の女性の自宅に訪問介護に訪れた際に女性の財布から現金1万円を盗んだとして窃盗の疑いが持たれている。

女性からの被害届けを受けた警察が捜査した結果、3日、前田容疑者を逮捕したもので調べに対して「間違いありません」と容疑を認めているという。

警察によると体に障害のある女性は1人暮らしで「ほかにも現金を盗まれた可能性がある」などと話しているという。
警察は余罪についても詳しく調べている。


元介護士前田雪絵被告が起訴内容認める 地裁で窃盗の元介護士初公判 12月8日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3129.html


訪問介護は1人、事件防止は困難 監視届かず、スタッフの良心頼り 11月29日
訪問介護先の利用者の財布から現金を盗んだとして、福井県永平寺町の介護福祉士の女(30)が10月に2度にわたり逮捕された事件

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2016.05.19 (Thu)

ありがとう*越前市の故今村弘子さん

ありがとう
今村弘子さん
夫の健次さん


生前の志

ええなぁ
妻の遺志を継ぐ
エエ人や
幸福度日本一の福井県


ありがとう
越前市は
市民のために使います

妻の遺志で越前市へ2700万円寄付 「福祉事業に役立てて」と遺言

福井県越前市は昨年11月に亡くなった市内女性の遺産から2700万円余りの寄付を受け17日、女性の夫に感謝状を贈った。
女性は同市の今村弘子さん=享年(82)。今村さんが生前、福祉事業の充実発展に役立てるため、遺産を市に寄贈するという遺言書を作っていたことを受け、3月末に預貯金2707万7328円が市の福祉事業資金に寄付された。

感謝状贈呈は市役所で行われ、奈良俊幸市長が夫の健次さん(77)に手渡した。健次さんの成年後見人で、弘子さんの成年後見人でもあった同市の司法書士中野耕作さん(74)も同行した。

市社会福祉課によると、同市の福祉事業への寄付としては最高額。奈良市長は「一番いい形(使い道)を検討させていただきたい」と感謝の意を表した。

中野さんによると、弘子さんは近くの民生委員に相談することも多く、そうした経験も踏まえ福祉事業への寄付を決めたとみられる。
健次さんは「市民のために役立ててほしい」と述べた。




因みに
最下位は
やっぱり大阪府

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2015.08.09 (Sun)

ありがとう*奥越明成高校:機械研究部のみなさん

学校の校訓を実践する福井県立奥越明成高校

ゴールボール:「大切に使いたい」 盲学校に「ゴール」の贈り物 奥越明成高生らが手作り /福井

視覚障害者向けスポーツ「ゴールボール」で必要なゴールを県立奥越明成高校(大野市)機械研究部の生徒たちが手作りし4日、県立盲学校(福井市)の生徒らにプレゼントした。両校の生徒たちは早速ゴールを組み立て、競技に汗を流した。

ゴールボールは3人1組の2チームが、互いに鈴入りのボールを投げて転がしたり、地面で体を張って止めたりして得点を競う。文部科学省が今年度、特別支援学校でのスポーツ交流支援事業に乗り出し、県立盲学校ではゴールボールに取り組むことになった。ボールなどは文科省の予算で購入したが、市販のゴール(横9メートル、高さ1・3メートル、奥行き1.1メートル)は高額なため鉄材を購入。県教育委員会を通じて奥越明成高機械研究部に製作を依頼し、部員らが6月中旬から作業を進めてきた。

この日の贈呈式で、奥越明成高の飯田航平部長(3年)は「大事に扱ってくれるとうれしい」。盲学校高等部普通科の佐竹寿謙(としあき)さん(2年)は「初めてゴールを使ってプレーするので楽しみ。大切に使っていきたい」とお礼を述べた。



すばらしいな ココの高校
すばらしいな 校訓
近頃の不埒な社会福祉法人に見せたいワ

エエことばかし言ってな
エエことばかし理念を掲げてな
その法人理念を実行しない 近頃の不埒な社会福祉法人

奥越明成高校の校訓を見習えよ!

福井県立奥越明成高校 校訓
・自立
 専門的な知識と技術を身につけ、地域に貢献できる誠実で主体的な人を育てます。
・協調
 各自の立場で互いに協力し、他者を思いやる健康で心豊かな人を育てます。
・創意
 新たな課題、真理を求め、創意工夫をめざす意欲的で創造的な人を育てます。

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2015.05.02 (Sat)

指定取り消し*うしおだケアセンター

有限会社 FIZNETケアサービス・大手町
福井県福井市大手2-16-19

介護報酬不正受領で指定取り消し 福井の事業所、訪問みせかけ

福井県は1日、介護報酬約535万円を不正に請求、受領したとして介護保険法に基づき福井市大手2丁目、FIZNETケアサービス・大手町(潮田英一社長)が運営する「うしおだケアセンター」に対し、介護保険事業所の指定取り消し処分を行ったと発表した。

発効は5月28日付。
県によると、同センターは訪問介護、介護予防訪問介護、居宅介護支援の三つのサービスで事業所指定を受けているが、いずれも取り消される。県内の指定取り消し処分は介護保険制度が2000年に始まって以降、2例目。

同センターは14年2~12月に、968件の訪問介護サービスを行ったとみせかけて県国民健康保険団体連合会に請求し、約380万円を受け取った。13年1月~15年2月には、訪問介護サービスを提供した時間について不正があり、1181件分約140万円を受領したという。

同連合会に報酬の支払い事務を委託している福井市は、給付の実績とサービスの実態をあらためて調査し、返還請求などの対応を判断するとした。
県は、同センターの利用者が継続してサービスを受けられるよう指導した。

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2014.06.07 (Sat)

介護福祉士の女性が窃盗 / 福井

公立小浜病院組合は6日、小浜市内で運営する介護施設の介護福祉士の女性(53)が窃盗容疑で小浜署に逮捕されたとして、この介護福祉士を停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。

同組合によると、介護福祉士は先月21日、小浜市内の金融機関の現金自動受払機(ATM)コーナーに客が置き忘れた現金約2万円など在中の財布を盗んだとされる。同組合は、介護福祉士が容疑を認めて反省しているなどの理由で処分を決めたとしている。

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