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2019.06.25 (Tue)

またか放課後等デイサービスが不正受給*エスペランサ大泉

NPO法人交流ネット
設立 平成15年10月
愛知県一宮市松島町 11-2 2F

エスペランサ大泉
群馬県邑楽郡大泉町西小泉4丁目11−22ブラジリアンプラザ1F

指定取り消し 給付費861万円不正受給

県は24日、指定障害児通所支援事業所「エスペランサ大泉」(大泉町)を運営するNPO法人(特定非営利活動法人)交流ネット(愛知県一宮市)に対し、児童福祉法に基づき指定の取り消し処分を行ったと発表した。

県によると、エスペランサ大泉は知的障害などのある子供を対象に、指定児童発達支援事業などのサービスを提供していた。

しかし、同法で配置するよう定められている「児童発達支援管理責任者」を置いていなかった上、出勤簿を偽造して県に提出。平成29年4月~昨年11月に障害児通所給付費を請求し、861万1350円を不正に受給したという。



なんか よーわからん 法人やな

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2019.04.18 (Thu)

懲戒解雇すればお咎めなしってか*目糞鼻糞の社会福祉協議会

社会福祉法人桐生市社会福祉協議会
理事長 笠井秋夫
群馬県桐生市新宿三丁目3番19号

障害者施設の職員が400万円着服

桐生市社会福祉協議会は17日、運営する障害者支援施設「桐生みやま園」(同市川内町)の40代の経理担当の男性職員が、施設で制作した販売品の売上金などから現金計約400万円を着服したとして、懲戒解雇処分とした。

同会によると、男性は昨年1月から今月まで、現金で受け取っていた売上金などを46回にわたって預金口座に入金していなかった。着服した現金は競艇、パチンコ、マージャンなどギャンブルに使ったという。

男性本人からの報告で、8日に発覚した。15日時点で約175万円が返済されており、12月27日までに完済予定。

笠井秋夫会長は「信頼を損ねる事態を招いたことに対し、深くおわびする。再発防止に努める」との謝罪コメントを発表した。

桐生みやま園
群馬県桐生市川内町5丁目1199
園長 桑子信之



桐生市の障害者支援施設の男性職員が施設で作った商品の売り上げなどあわせて400万円余りを着服していたことがわかり、施設を運営する社会福祉協議会はこの職員を懲戒解雇の処分にした。

懲戒解雇となったのは桐生市にある障害者支援施設「桐生みやま園」の経理を担当していた40代の男性職員。

施設を運営する桐生市社会福祉協議会によると、この職員は去年1月から今月4日までの間に施設の利用者が作った学用品などの売り上げや、保護者が支払った行事に参加するための費用などあわせて400万円余りを施設の口座に入金せず、着服していたというこ。この職員は今月、経理に詳しい上司が施設に異動してきたため発覚を恐れ、みずから着服していたことを申し出たという。

社会福祉協議会によると職員は着服した金を「ギャンブルにあてた」と話していてこれまでに220万円余りを返済しことし中には全額返済する意向を示しているという。

社会福祉協議会は警察に被害の相談をするとともに、17日付けで懲戒解雇の処分にした。
桐生市社会福祉協議会の前原太常務理事は「利用者や多くのみなさまの信頼を損なうことになり、心より深くおわびいたします」と述べ、謝罪した。


あのな
何度も言うけど
誰の金で運営できとんのや
我々の税金でオマエさんは飯を食っているんだろが



福祉施設職員が403万着服 桐生市社会福祉協議会が懲戒解雇

障害者が製作した販売品の売上金や保護者会負担金など総額約403万円を着服したとして、桐生市社会福祉協議会(笠井秋夫会長)は17日、経営する障害者施設「桐生みやま園」(同市川内町、桑子信之園長)の40代男性職員を懲戒解雇にしたと発表した。処分は同日付。群馬県警桐生署への被害届の提出も検討する。一部は返済されたという。

市社協によると、元職員は2018年1月~19年4月、利用者が製作した児童用のバッグや小物入れなど販売品の売上金をはじめ、利用者や保護者が支払った施設行事の負担金などを46回に渡り、同園の預金口座に入金せず、着服した。着服分の売上金は、売掛金を計上する会計処理を行っていた。元職員が8日、桑子園長に申し出て発覚した。

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2019.01.23 (Wed)

前橋市の特別養護老人ホームでインフルエンザ集団感染5人死亡

インフル集団感染5人死亡 前橋の特養ホーム

前橋市は23日、同市の特別養護老人ホーム「えいめい」で入所者35人がインフルエンザに集団感染し、このうち80~90代の男女5人が死亡したと発表した。直接の死因は肺炎などもともとあった疾患の悪化だが、市はインフル感染と死亡との関連は否定できないとしている。入所者と職員は全員、2018年11月に予防接種を受けていた。

市によると、施設はインフルエンザ流行を受けて今月10日から面会制限を始めた。同日午後に1人が発症し、その後も感染者が増えたため15日に市に報告したが、同日から22日にかけて5人が相次いで死亡した。

前橋市保健所は17、18日に立ち入り調査し、感染拡大の防止策を徹底し、入所者の健康観察を強化するよう指導した。18日以降、新たな発症者は確認されていない。


施設では、10~17日にインフルエンザの集団感染が発生。10日から面会を制限し、ショートステイの受け入れを中止した。15日朝、市保健所に「感染者が10人を超えた」と通報。同日夜から22日にかけ、相次いで5人が死亡したという。

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2019.01.03 (Thu)

たぶん独身やと思うわ

酒気帯び運転の疑いで看護師の女を逮捕

桐生署は、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、桐生厚生総合病院の看護師、星野直子容疑者(42)=桐生市川内町=を逮捕した。

逮捕容疑は27日午前0時半ごろ、自宅近くの県道で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転したとしている。その後、付近のコンビニエンスストアの駐車場で店舗の壁に衝突する事故を起こし、発覚した。

調べに対し、「帰宅するために運転した」と供述し、容疑を認めている。

桐生厚生総合病院の桑島信院長は「厳正に対処する。病院職員としての責任を改めて認識させ、厳しい指導を行っていく」とのコメントを発表した。


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2018.11.09 (Fri)

理念だけは御立派です*特別養護老人ホームひかりの里

社会福祉法人二之沢愛育会
特別養護老人ホームひかりの里
群馬県渋川市渋川2216-1
施設長 山崎孝好


利用者様の「安全」・「安心」・「健康」を ・・・・・

相変わらず理念だけは立派やな
特別養護老人ホーム ひかりの里 ⇒ 施設長の山崎孝好


老人ホームで入所女性殴る 介護福祉士の男を逮捕

勤務先の有料老人ホームの入所者を殴り、けがを負わせたとして、群馬県警は7日、傷害の疑いで、渋川市石原の介護福祉士、町田勝容疑者(35)を逮捕した。

調べに対し、「介護中に奇声を上げたので、かっとなった」と容疑を認めている。県警は以前にも入所者とトラブルがあったかなど詳しく調べている。

逮捕容疑は8月28日午前4時ごろ、勤務先の有料老人ホーム「ひかりの里」(渋川市渋川)の個室で、入所者の無職女性(88)の顔を殴り、軽傷を負わせたとしている。


特別養護老人ホームひかりの里

老人ホームで入所者に暴行 介護福祉士の男を逮捕

今年8月、渋川市内の老人福祉施設で入所者の88歳の女性に暴行を加えけがを負わせたとして、勤務していた介護福祉士の男を傷害の疑いで逮捕した。
.
傷害の疑いで逮捕されたのは、渋川市の介護福祉士・町田勝容疑者(35)です。警察によると町田容疑者は、今年8月、勤務する特別養護老人ホーム「ひかりの里」で入所者の88歳の女性の顔を殴る暴行を加え、けがを負わせた。女性は、左目に全治一週間の軽傷を負った。
.
町田容疑者は「女性が奇声をあげたのでカッとなって殴った」と容疑を認めている。警察では、当時の状況や余罪などを詳しく調べている。

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2018.10.16 (Tue)

こういう輩は過去にも ・・・ 常習犯だと思うわ

パート アルバイトか?
契約社員ですか?

近頃多い中高年者の犯罪
中高年者による虐待 傷害事件が多発している
のは何故なのか
桜井雅志54歳
都学園で約30年間 生活支援員として働いていた


こりゃあ 常習やな
これまでも ・・・ 暴行が日常的に ・・・
そうなんか?
そうやろ



殴るまねをしただけで殴ってはいない

施設の職員が9月10日に高崎市に通報し事件が発覚


入所者の男性に暴行 障害者施設の職員を逮捕

群馬県高崎市の障害者施設で54歳の職員の男が26歳の入所者の男性を殴ったとして逮捕された。
障害者施設「都学園」の職員・桜井雅志容疑者は今年8月、入所者の男性の額を拳で殴った疑いが持たれている。

警察によると、昼の食事を受け取ろうと手を伸ばした男性の額を配膳係だった桜井容疑者が殴る様子を別の職員が目撃していて、発覚した。
取り調べに対し、桜井容疑者は「殴るまねをしただけで殴っていない」と容疑を否認している。警察は、暴行が日常的に行われていた可能性もあるとみて捜査をしている。
施設長は「私の不徳の致すところで申し訳ない気持ちでいっぱいです」と話している。


社会福祉法人大平台会
理事長 阿久澤 賢司

都学園
群馬県高崎市乗附町3203

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2018.07.13 (Fri)

沼田市のデイサービス*送迎死亡事故

乗用車が石垣に衝突 同乗の82歳男性死亡

10日午後、沼田市の市道で乗用車が石垣に衝突する事故があり乗っていた82歳の男性が死亡した。
.死亡したのは、沼田市下川田町の無職、茂木孟さん(82)です。警察によりますと、10日午後4時半ごろ、茂木さんを送迎していた乗用車が何らかの理由で民家の石垣に衝突した。茂木さんは、沼田市内の病院に搬送されましたが外傷性ショックでまもなく死亡。
.
乗用車を運転していたのは、理学療法士の男性(24)で、腹部を打撲するなどの軽傷。現場は進行方向が右カーブだということで、警察では詳しい事故原因を調べている。


10日午後4時35分ごろ、沼田市屋形原町の市道で、川場村生品の理学療法士、鯨井拓真さん(24)が運転する乗用車が進行方向左側の民家の石垣に衝突。助手席の沼田市下川田町の無職、茂木孟さん(82)が胸などを強く打ち、間もなく死亡した。鯨井さんも腹に軽傷を負った。

沼田署によると、鯨井さんは、市内のデイサービス施設を利用した茂木さんを自宅へ送る途中だった。現場はセンターラインがない緩い右カーブ。同署が詳しい事故原因を調べている。

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2018.06.14 (Thu)

特定非営利活動法人手をさしのべて*レインボーサンフラワー指定取消し

指定障害福祉サービス事業者の指定の取消し及び訓練等給付の返還請求について

高崎市では、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(以下「法」という)に基づき、次の事業所に対して監査を実施したところ、訓練等給付を不正に請求し受領していたこと、監査において虚偽の報告及び答弁を行ったこと、人員配置基準に違反していたこと及び人員配置の虚偽の届出をしていたことが判明しました。

高崎市としましては、法第50条第1項第5号、第6号、第7号及び第10号の規定に基づき、法第29条第1項に規定する指定障害福祉サービス事業所の指定を取り消すこととしました。


特定非営利活動法人手をさしのべて
理事長 櫻井信治
高崎市寺尾町2496番地1

事業種別
指定就労移行支援・指定就労継続支援A型(多機能型)

事業所名
レインボーサンフラワー

所在地
高崎市寺尾町2496番地1

指定取消年月日
平成30年6月30日

指定取消理由
1.不正請求(法第50条第1項第5号に該当)
2.虚偽報告、虚偽答弁(法第50条第1項第6号及び第7号に該当)
3.人員配置基準違反(法第50条第1項第10号に該当)
4.人員配置の虚偽の届出(法第50条第1項第10号に該当)

訓練等給付費の不正利得の徴収等(返還金)
総額5,507,541円

利用者への対応
利用者へのサービス低下を招かないようにするため、利用者について、取消し前までに他の障害福祉サービス事業所へ引き継ぐよう指導しました。

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2018.06.05 (Tue)

NPO法人手をさしのべて+レインボーサンフラワー指定取消し

NPO法人手をさしのべて
群馬県高崎市寺尾2592
代表者 櫻井信治

就労移行支援
レインボーサンフラワー


高崎の障害福祉施設の指定取り消し

高崎市は4日、NPO法人手をさしのべて(桜井信治代表)が運営する「レインボーサンフラワー」(高崎市寺尾町)の障害福祉サービス事業所の指定を6月30日付で取り消すと発表した。2016年9月~今年1月、利用者3人のサービス提供実績を水増しし、計165万余円を不正に請求・受領。さらに、常勤ではないサービス管理責任者を常勤と報告したとしている。市は不正請求分など550万余円の返還を求めた。


介護報酬不正受給

高崎市にある障害者就労支援施設が利用者の利用日数を水増しするなどして、介護報酬など合わせて480万円余りを受給していたことがわかり、市はこの施設の障害福祉サービス事業者としての指定を、今月30日付けで取り消すことを決めた。

指定を取り消されるのは、高崎市寺尾町のNPO法人が運営する障害者就労支援施設、「レインボーサンフラワー」。

高崎市によると、この施設は虚偽の記録を作って利用者の利用日数を水増しし、おととし9月からことし1月にかけて、介護報酬160万円余りを受給していたほか、市などから障害者の職業訓練のための給付金を受ける際の条件となっていた、常勤の職員を置いていないにも関わらず、およそ320万円の給付金を受け取っていた。

市が、ことし2月に定期の立ち入り調査を行った結果、こうした事実が判明した。
これを受けて市は、施設の障害福祉サービス事業所としての指定を、今月30日付けで取り消すことを決めるとともに、不正に受給した介護報酬に40%を加算した金額など合わせておよそ550万円の返還を求めている。

市は今後、この施設の利用者に、別の施設を紹介するなどする。
施設を運営するNPO法人の櫻井信治理事長は「今回の決定を真摯に受け止め、施設の運営をやめることを検討したい」としている。

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2018.06.04 (Mon)

群馬県立障害者リハビリテーションセンターで47人がノロウイルス

伊勢崎の施設で47人がノロ症状

県は24日、伊勢崎市波志江町の障害福祉施設「群馬県立障害者リハビリテーションセンター」で、27~77歳の男女47人が下痢や発熱などの症状を訴え、12人からノロウイルスが検出されたと発表した。入院者はおらず、いずれも快方に向かっている。

症状を訴えたのは、センターの利用者38人と職員9人。入所者3人と、症状を訴えなかった2人を含む調理従事者9人からウイルスが検出されたという。

センターでは1日3回の食事を提供。伊勢崎保健福祉事務所は、18、19の両日中に提供された食品のいずれかが原因とみている。

県は、センターに24日から3日間の調理業務停止を命じた。22日から既に調理業務を自粛している。県内で発生した食中毒は24日午前8時現在で8件。


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2018.05.29 (Tue)

障害者施設でノロウイルス47人

社会福祉法人群馬県社会福祉事業団

伊勢崎の施設で47人がノロ症状

群馬県は24日、伊勢崎市波志江町の障害福祉施設「県立障害者リハビリテーションセンター」で、27~77歳の男女47人が下痢や発熱などの症状を訴え、12人からノロウイルスが検出されたと発表した。入院者はおらず、いずれも快方に向かっている。

症状を訴えたのは、センターの利用者38人と職員9人。入所者3人と、症状を訴えなかった2人を含む調理従事者9人からウイルスが検出されたという。

センターでは1日3回の食事を提供。伊勢崎保健福祉事務所は、18、19の両日中に提供された食品のいずれかが原因とみている。

県は、センターに24日から3日間の調理業務停止を命じた。22日から既に調理業務を自粛している。県内で発生した食中毒は24日午前8時現在で8件。


障害者ら47人食中毒 伊勢崎の県施設でノロ検出

群馬県伊勢崎市にある県立障害者リハビリテーションセンターで食事をした27~77歳の男女47人が嘔吐おうとや下痢、発熱などの症状を訴え、一部の患者の便からノロウイルスが検出されたと県が24日、発表した。重症者はなく、全員快方に向かっている。患者に共通する食事が他にないことなどから、県はセンターが原因の食中毒と断定し、同日から3日間の調理業務停止とした。

県食品・生活衛生課によると、発症したのは入所や通所の利用者38人と、調理従事者を含む職員9人。18、19の両日にセンターで調理、提供された食事が原因と推定される。センターから21日、伊勢崎保健福祉事務所に連絡があった。



問い合わせがありました
このサイト

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2018.03.04 (Sun)

前橋市の前橋セジュールの丘たぐち+訪問看護ステーションNAGOMI=不正受給

社会福祉法人緑風会
群馬県前橋市房丸町48-1
理事⾧ 萩原裕司

株式会社Eggplant
訪問看護ステーションNAGOMI
前橋市荒子町1549番地1


2施設で介護報酬不正受給 前橋市

前橋市は2日、介護報酬を不正受給したとして同市内の介護施設2カ所を介護保険法に基づき処分したと発表した。処分は2月27日付。処分されたのは、社会福祉法人緑風会(萩原裕司理事長)が運営する「デイサービスセンター前橋セジュールの丘たぐち」(同市田口町)と、「Eggplant」(川島一俊社長)が運営する「訪問看護ステーションNAGOMI」(同市荒子町)。不正受給した額はそれぞれ、約250万円、約200万円となっている。

市は両施設に対して、4月1日から3カ月間、一部または全てのサービスの運営を停止する。
市は処分理由について、
前橋セジュールは事実と異なるデイサービスの提供時間を算定し、
NAGOMIは主治医の指示なしに指定訪問介護を行ったなどとしている。

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2018.01.28 (Sun)

ありがとう*群馬県立前橋西高等学校のみなさん

ありがとう
群馬県立前橋西高等学校の女子生徒4人さん

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10年後の自分のために 種をまく


目の不自由な男性 駅で介助 前橋西高女子生徒4人に感謝状

駅構内で目の不自由な男性を介助したとして、JR東日本高崎支社は25日、群馬県立前橋西高の女子生徒4人に感謝状を贈った。

同じ発車時刻の電車利用 肩を貸し座席まで JR新前橋駅から電車を利用して毎日一緒に登校していた3年の星野彩乃さん(18)、楯真緒さん(同)、小暮遥香さん(17)、栗野紋歌さん(18)の4人は、おととしの夏頃から目の不自由な40代とみられる男性の介助を続けている。
4人は男性と同じ発車時刻の電車を利用しており、駅構内で見掛けると声を掛け、肩を貸して電車の座席まで案内しているという。 

同校にJR新前橋駅の唐沢慎司駅長らが訪れ、感謝状の授与が行われた。
唐沢駅長は「勇気のいる行動で、なかなかできないこと。心が温かくなった」と感謝の言葉を贈った。 
最初は周りの目が気になったという楯さんと小暮さんは「戸惑いもあったけど、やって良かった」と話した。星野さんは「これからも困っている人がいたら声を掛けたい」、栗野さんは「立派な賞状が頂けてうれしい。私たちが卒業しても、介助を続けてくれる人がいるといい」と思いを語った。


教育方針
堅忍剛健・自律敬愛
高い知性、豊かな情操、健全な心身を涵養し、国際社会に貢献する人材を育成する。


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2018.01.06 (Sat)

群馬県みどり市の居宅支援事業所ふじの郷*指定取消し

有限会社居宅支援事業所 ふじの郷

不正請求額は2,272,300円

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2017.11.27 (Mon)

金に困っていたから って ・・・

金に困っていた
から

バカ?

介護施設で勤務の
高崎市江木町の准看護師 塚田真悟39歳



宅配業者装い緊縛強盗 准看護師の男らを逮捕

宅配業者を装って70代女性の自宅に侵入し、現金や金庫を奪ったとして無職の男と准看護師の男が逮捕された。

無職の萩原徹容疑者(45)と准看護師の塚田真悟容疑者(39)は23日午前、「宅配便です」と嘘をついて女性(79)の自宅に侵入し、粘着テープで女性を縛ったうえ、現金5000円と金庫を奪った疑いが持たれている。

男らが部屋の中を物色している間に自力で逃げ出し、女性にけがはなかった。警察によると、萩原容疑者は24日、群馬県内の交番に「知人の男と強盗をやった」と自首し、その供述から塚田容疑者も逮捕に至った。2人は取り調べに対して「金に困っていた」と話し、容疑を認めている。



宅配業者を装って前橋市の民家に侵入し現金などを奪ったとして、群馬県警捜査1課と機動捜査隊、前橋東署は25日、強盗の疑いで、高崎市棟高町、無職、萩原徹(45)と同市江木町、准看護師、塚田真悟(39)の両容疑者を逮捕した。

逮捕容疑は23日午前9時ごろ~同9時45分ごろ、前橋市朝日町の女性(79)方に宅配業者を装って侵入し、女性を押し倒してガムテープで顔や手足などを縛るなどの暴行を加え、現金5000円と耐火金庫(時価1万円相当)を奪った疑い。

県警によると、2人は「間違いありません。金に困っていた」と容疑を認めている。

萩原容疑者が24日正午ごろ、西毛地域の交番に「知人の男と強盗をやりました」と出頭した。供述から塚田容疑者が浮上した。2人は知人同士とみられる。

被害に遭った女性は1人暮らし。自力で束縛を解いた後、近所の民家に駆け込んで助けを求めた。女性にけがはなかった。

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2017.11.22 (Wed)

水上デイサービスセンターで食中毒

社会福祉法人みなかみ町社会福祉協議会

水上デイサービスセンター
群馬県利根郡みなかみ町阿能川1059-1


みなかみの施設で男女9人食中毒

群馬県は21日、みなかみ町の介護施設「水上デイサービスセンター」で食事をした9人が下痢や発熱などを訴え、うち5人から食中毒菌「カンピロバクター」が検出されたと発表した。

県食品・生活衛生課によると、発症者は60~90代の男女9人で、うち7人が入院したが、重症者はおらず、いずれも快方に向かっているという。

9人は3日、鶏肉のトマト煮、マカロニサラダ、バナナケーキなどを食べ、翌日から症状を訴えた。

県は、同センターを運営する社会福祉法人みなかみ町社会福祉協議会に対し、21日から3日間の食品営業の停止処分を行った。食肉を加熱することや、生肉を取り扱った後の消毒を呼びかけている。

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2017.11.07 (Tue)

ありがとう*イオングループ従業員のみなさん

イオングループの従業員6万6000人のみなさん
ありがとう

イオン社会福祉基金、高崎市に福祉車両1台

イオン社会福祉基金は3日、高崎市に福祉車両1台を寄贈した。車両は車いす用リフト付きの10人乗りで、市の障害者施設「ハーモニー高崎ケアセンター」(指定管理者=社会福祉法人榛桐会)の利用者送迎に使われる。

高崎オーパ前で開かれた贈呈式で、高崎市の富岡賢治市長は「イオングループの店はバリアフリーを重視した店づくりをすると聞いているが、それだけでなく地域の福祉関係にもお世話をいただくことはすばらしいこと。老朽車両が多かったので、大変ありがたい」とお礼の言葉を述べた。

贈呈式後、式に参加したハーモニー高崎ケアセンターの利用者が車いすリフトに試乗した。

イオン社会福祉基金は、グループ94社が加盟し、障害のある人の自立と社会参加を促進する活動のため労使折半で1人月額100円を積み立てている。高崎市への車両贈呈は全国で84台目で、県内では初めて。


イオン社会福祉基金
従業員と会社が毎月それぞれ50円ずつ100円を積み立てて全国各地の障害者福祉施設に毎年福祉車両を贈っている


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社会福祉法人榛桐会
ハーモニー高崎ケアセンター
大丈夫かぁ??
大事に使えよ!

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2017.10.30 (Mon)

こんな時代になったんだな*介護で労災 ⇒ 裁判沙汰に

社会福祉法人前光会
理事長 高木政夫

胡散臭い ??

障害者支援施設 青空
施設長 高木政夫


介護で腰骨を挫傷 元職員の男性が施設長提訴 前橋

前橋市の障害者支援施設「青空」に勤務していた元職員の40代男性が27日、入所者の介護中、腰骨挫傷を起こしたのは施設を経営する社会法人や施設長が必要な労働環境整備を怠ったのが原因として、前橋地方裁判所に民事損害賠償請求を提起したと明らかにした。

訴状などによると、男性は平成27年1月下旬、夜勤で女性職員と入所者約40人のおむつ交換や着替えを行い作業中に腰を痛めた。骨挫傷で全治3カ月と診断され、連続歩行や連続座位ができないなどの後遺症が出で職場をやめざるを得なかったという。業務統括の立場にあったとして施設を経営する社会福祉法人「前光会」と同法人理事長で青空施設長に対し約1699万円の損害賠償を求めた。

男性は「きつい、汚い、危険といわれる介護の現場には熱意を持って働いている人もいる。ただ、腰痛で自主退職せざるを得ない人も多い。私と同じ思いをさせたくない」と語った。

青空は「訴状の内容を確認し適切に対処したい」としている。施設長は元前橋市長の高木政夫氏。


介護労災で1700万円損賠提訴 前橋の障害者施設 元職員「腰痛で後遺障害」

前橋市上増田町の障害者支援施設「青空」で介護職員だった40代の男性が27日、入所者のおむつ交換中に腰痛で後遺障害が残ったのは施設に安全配慮義務などの違反があったとして、施設を運営する社会福祉法人前光会と理事長兼施設長を相手取り、総額約1700万円の損害賠償を求めて前橋地裁へ提訴した。

訴状などによると、男性は2013年に職員となり、15年1月の夜勤時に入所者のおむつ交換をした際に激痛を感じ、骨挫傷で全治約3カ月と診断された。
施設はおむつ交換の際、入所者をベッドから転落させないために柵を外さないように指示していた。

県庁で記者会見した男性は「一時的に柵を外した方が腰への負担は少ないが、施設が許可しなかった。(適切な)腰痛対策も講じていなかった。情熱を持って介護している人々に私と同じ思いをさせたくない」と主張した。

男性は2015年5月、前橋労働基準監督署から労災認定され、16年12月には後遺障害も認められた。連続歩行は20分が限界になったという。

前光会の理事長兼施設長を務める高木政夫・元前橋市長は取材に「職員の腰痛対策はしてきたつもりだが、訴状を読んでいないので、詳細なコメントは差し控えたい」と述べた。

介護関連の労災は全国的に増加傾向にあり、県内の社会福祉施設で2015年に発生した労災は120人と過去10年間で最多を記録した。


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2017.09.19 (Tue)

犯罪が蔓延する公立碓氷病院

公立碓氷病院
群馬県安中市原市1丁目9−10
院長 唐澤正光

安中市が運営する病院で、安中市と松井田町の合併前は、一部事務組合である安中松井田医療事務組合が運営していたが、2006年3月18日の合併により運営が安中市に引き継がれた。



不祥事相次ぐ碓氷病院 診療時間の虚偽記載か 有休不正取得も
公立碓氷病院 診療時間 虚偽記載で調査

安中市原市の公立碓氷病院で職員が診療報酬の請求文書に虚偽記載した疑いがあり、病院が調査していることが8日、分かった。病院は一部で実際の診療と文書の記載に差異があるのを確認しており、診療報酬の不正請求につながる恐れがあるとみて調べている。この職員が有給休暇を不正に取得していた疑いもあり、併せて調査している。

前橋市の市民団体「市民オンブズマン群馬」に寄せられた情報により、疑惑が発覚した。

市民団体と同病院によると、診療技術部に所属する女性の療法士は7月10~25日、男女の患者約10人にリハビリテーションなどの診療をしたが、実際と異なる時間帯に診療したと請求文書に十数回にわたって虚偽記載した疑いがある。

診療実態と違う記載は、患者の証言と、同僚職員のメモや証言などで裏付けられるという。実際の診療時間より、虚偽記載の時間が上回った場合には、診療報酬の不正請求につながる恐れがある。虚偽記載は長年続いていたとみられる。

同病院は診療報酬の調査状況を踏まえ、関東信越厚生局の群馬事務所などへの報告を検討する。

一方、有給休暇の不正取得の疑いは、昨年1月~今年2月、実際は休暇を取っていたにもかかわらず、約40回にわたって勤務記録に1日数時間程度の休暇を記載しなかったという。同僚職員のメモや証言などで裏付けられるとみられる。有給休暇の不正取得も長年続いていた恐れがある。

同病院の調査に対し、この療法士は「記憶があいまいだ」などと説明しているという。

同病院の運営は診療報酬の他に、安中市からの年間数億円の補助金などで賄っている。累積欠損金は約14億円と厳しい運営が続いている。

さらに、同病院では今回疑惑が持ち上がった診療技術部で、医療機器の選定を巡る2011~12年の贈収賄事件により、元臨床工学科長が収賄罪で懲役1年、執行猶予3年の判決が確定している。この事件を受け、同病院は診療技術部を中心に内部管理体制の見直しに取り組んできた。

同病院の神宮潔事務部長は「同じ部でまた問題が起きてしまった。市民に対して申し訳ない」と謝罪している。

同病院の病床数は一般149床、療養50床で、昨年度の延べ患者数は外来約5万6千人、入院約3万9千人だった。


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2017.08.26 (Sat)

134,000,000円返せよ*医療法人高柳会

医療法人高柳会
老人保健施設ビハーラ寿苑
群馬県前橋市江木町1072


介護報酬1億円弱 不正請求 前橋市の老人保健施設ビハーラ寿苑

前橋市は25日、同市江木町の医療法人「高柳会」が運営する老人保健施設「ビハーラ寿苑」が介護報酬総額約1億円弱を不正請求したとして、介護保険法に基づいて現在の入所者の受ける各サービス停止などの3カ月の行政処分をしたと発表した。県などによると、不正請求額は20年前の同法制定後では県内で最高。

市によると、処分は23日付で、期間は今年11月1日~来年1月31日。この期間、新規利用者の受け入れのほか、短期入所・介護予防短期入所の両療養介護、通所・介護予防通所の両リハビリテーションの各サービスを停止する。

不正請求は2015年春、市へ複数の市民から情報提供があった。これを受け、市は2016年9月から同法に基づく立ち入り監査などを進めてきた。

この結果、15年春から16年夏にかけ、常勤の医師を配置せず、複数の医師の勤務延べ時間数が基準に適合しないなどの状態で、計7411件、総額約9880万円を不正に請求したとされる。

施設には15年度、前橋市などの入所者が延べ159人、短期入所者が同32人、通所者が同64人がいた。

処分に対し、高柳会理事長の関口秀文医師は取材に「管理に一部ミスはあったが、勤務時間を示すタイムカードなどの証拠がないのに処分されたことには見解の相違もある。ただ、入所者やご家族を不安にさせた点は申し訳なく、経営体制を全力で変えたい」と謝罪している。

同会には、不正請求額に処分に伴う加算金を足した総額約1億3千4百万円が請求される見通し。

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