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2019.05.22 (Wed)

古河文化幼稚園*送迎バス運転手は71歳



幼稚園バスが乗用車と衝突、運転手が意識不明

22日午前8時ごろ、茨城県古河市古河の国道4号で、古河文化幼稚園(古河市)の送迎バスが対向車線の乗用車と衝突した。バスの運転手の男性(71)が意識不明の状態で病院に搬送され、同乗していた幼稚園の女性教諭(23)と乗用車の男性会社員(41)が首などに軽傷を負った。バスに園児は乗っていなかった。

県警古河署が、運転手が意識不明の状態になった経緯などを調べている。バスは園児を迎えに行く途中だった。現場は片側1車線の直線道路。


ホームページには何も無かったかのように ・・・
ブログには当日も更新されているし ・・・


運転手は71歳

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2019.01.30 (Wed)

水戸市の有料老人ホームでインフルエンザ集団感染*1人死亡

インフルエンザ集団感染で80代入所男性死亡

茨城県は29日、水戸市堀町の「介護付有料老人ホームはぴね水戸」で入所者や職員計13人がインフルエンザに集団感染し、うち入所者の80歳代男性1人が死亡したと発表した。社会福祉施設内の集団発生による死亡者は今季初めて。

県健康危機管理対策室によると、同施設で23日から28日にかけ、80~90歳代の入所者男女9人と30~50歳代の女性職員4人が感染した。死亡した男性は25日に38度台の発熱があり、嘱託医がインフルエンザA型と診断、薬を投与した。その後、熱は37度台まで下がったが、28日に容体が急変し、インフルエンザ感染症で死亡した。同施設は、感染拡大防止のため、25日から入所者との面会を禁止。入所者と職員の健康観察や施設内の消毒など予防策を図っている。

インフルエンザは県内で猛威を振るっている。本県の定点医療機関(120カ所)から14~20日に報告された患者数は、1医療機関当たり68・05人に上り、統計を取り始めた1999年以降で過去最多。高齢者施設などの福祉施設でも10人以上の集団感染が相次いでいる。


茨城県は29日、介護付き有料老人ホーム「はぴね水戸」(水戸市堀町)に入所している80代の男性がインフルエンザに感染し、死亡したと発表した。

県疾病対策課などによると、男性は25日に38度台の熱を出し、インフルエンザA型と診断された。27日には36度台まで熱が下がることもあったが、28日に容体が急変し、死亡した。

同施設では23日に入所者1人の感染が発覚。
25日には新たに4人が感染したため、面会を禁止し、発症者の隔離などの措置を取ったが、28日までに施設の職員も含めて13人が感染した。
他の発症者に入院者や重症者はなく、全員快方に向かっている。

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2019.01.28 (Mon)

また送迎死亡事故*施設職員が運転

デイサービス車事故で利用者死亡

28日朝、茨城県龍ケ崎市の交差点でデイサービスの利用者を乗せたワゴン車とワンボックスタイプの車が衝突し、ワゴン車に乗っていた91歳の男性が死亡したほか、4人がけがをした。

28日午前9時すぎ、龍ケ崎市松ケ丘の交差点でデイサービスの利用者を乗せたワゴン車と、ワンボックスタイプの車が衝突した。
この事故で、ワゴン車の助手席に乗っていた市内に住む塚本忠次郎さん(91)が全身を強く打ち、運ばれた病院で死亡。

また、ワゴン車の後部座席に乗っていた81歳と71歳の女性が胸や腰などにけがをして骨折の疑いがあるほか、双方の車の運転手も軽いけがをした。

警察によると、ワゴン車は市内のデイサービス施設の職員が運転し、塚本さんら3人の利用者を乗せて施設に向かう途中だったという。

またワゴン車は助手席側の左前方の部分が大きく壊れているということで、警察は、ワゴン車が交差点を右折しようとして直進してきた車と衝突したと見て、詳しい状況を調べている。
現場は、龍ケ崎市の中心部から北東に3キロほど離れた信号のある交差点。




利用者ら5人死傷

28日午前9時5分ごろ、茨城県龍ケ崎市松ケ丘の県道交差点で、右折中だったデイサービスの送迎用ワゴン車が対向車線の乗用車と衝突し、5人が死傷した。

ワゴン車の助手席にいたデイサービス利用者で、同市白羽の無職、塚本忠次郎さん(91)が胸などを打ち死亡し、後部座席にいた81歳と71歳の女性も重傷。ワゴン車を運転していた同市の介護士、江原美恵さん(41)と乗用車を運転していた同市藤ケ丘の木工業、猪股伸一さん(45)は全身を打つ軽傷を負った。

県警竜ケ崎署によると、現場は片側2車線の十字路交差点で信号はあり、見通しは良かった。江原さんはデイサービスの利用者を自宅から施設へ送る途中だったという。同署が事故原因を調べている。



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2019.01.02 (Wed)

また田園型事故*って言うかオマエら見通しのよい道路で事故多いわ

田園型事故
コリジョンコース現象



運転手は51歳の女性職員



医療法人芳医会



デイサービス送迎車が事故 105歳女性と76歳男性死亡

2日午前、茨城県北茨城市の交差点でデイサービス施設の送迎車がほかの車と出会い頭に衝突し、施設の利用者の105歳と76歳の男女2人が死亡した。

2日午前9時ごろ、北茨城市中郷町の信号機のない交差点で、デイサービス施設の利用者を送迎していた軽乗用車と、もう1台の乗用車が出会い頭に衝突した。

警察によると、送迎車の後部座席には施設の利用者の山形清江さん(105)と吉原征夫さん(76)が乗っていて、頭などを打って病院に運ばれましたが2人とも死亡した。
また双方の車の運転手もそれぞれ軽いけがをした。

現場の交差点は市の郊外にある田んぼや畑が広がる一角にあり、見通しはよいものの、信号機のほか一時停止の標識などは設置されていない。
警察は当時の状況について運転手たちから話を聴くなどして事故の原因を調べている。


事故現場は
信号や一時停止の標識などがない交差点




105歳と76歳が死亡

2日朝、茨城県北茨城市で、高齢者施設の送迎車が乗用車と衝突する事故があり、乗っていた105歳の女性ら2人が死亡した。
2日午前9時ごろ、北茨城市中郷町で高齢者施設の送迎用の軽乗用車が乗用車と衝突した。

この事故で、軽乗用車の後ろに乗っていた山形清江さん(105)と吉原征夫さん(76)が病院に運ばれましたが、その後、死亡。軽乗用車を運転していた女性(51)も軽いけがをした。

警察によると、軽乗用車はデイサービスを利用する2人を施設に送迎する途中だったという。
現場は見通しの良い交差点で、警察は、事故の原因を詳しく調べている。





過去の事例では

滋賀県八条町で病院の患者を送迎するワゴン車と普通乗用車が衝突しワゴン車が横転する事故
現場は信号機のない田んぼに囲まれた見通しの良い交差点
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3076.html

軽乗用車とデイサービスの送迎用のワゴン車が出合い頭に衝突
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3044.html

周囲を田んぼに囲まれた信号機のない交差点で保育園の送迎バスと軽乗用車が衝突しバスが横転した
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3071.html

コリジョンコース現象とは
JAF 危険予知トレーニング 農道交差点編
https://www.youtube.com/watch?v=phnFnGrXPKI
見通しのいい交差点に潜む危険「コリジョンコース現象」とは?
http://qa.jaf.or.jp/drive/visibility/04.htm

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2018.10.16 (Tue)

34歳の女看護師*車で人をはねて逃げる

看護師の藤倉紀子34歳



死亡事故がひき逃げ事件に 34歳看護師の女を逮捕

茨城県古河市の国道で64歳の女性を車でひき逃げして死亡させたとして、34歳の看護師の女が逮捕された。

看護師の藤倉紀子容疑者は14日午後7時ごろ、古河市桜町の国道354号を横断していた近所に住む矢吹幸子さんを軽乗用車ではねて逃走した疑い。

矢吹さんは病院に搬送されたが、その後、死亡が確認された。
警察官が現場に到着した際に藤倉容疑者はその場にいて、当初は死亡事故として調べていたが、事故直後に目撃者が通報した時には藤倉容疑者は現場におらず、一度、逃げていたことが分かった。
藤倉容疑者は容疑を認めている。



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2018.05.18 (Fri)

古河市下大野の認定こども園で園児に暴行

こども園の女性職員 園児暴行か

古河市の認定こども園で5歳の男の子の腕をつかんで引きずるなどの暴行を加えたとして、37歳の女性職員が暴行の疑いで逮捕された。
職員は警察の調べに対して「やっていない」などと話し、容疑を否認しているという。

逮捕されたのは古河市下大野の認定こども園の職員山中祐子容疑者(37)。
警察によると山中容疑者は、17日、勤務しているこども園で、園児の5歳の男の子がいすに座っていたところを腕をつかんで引きずり倒したうえ、腕をつかんだまま廊下まで引きずったり、座ろうとしたいすを後ろに引いて転ばせたりしたとして暴行の疑いが持たれている。

男の子はこの時、つかまれた腕をほどいで逃げようとするなど抵抗しましたが、けがはなかったという。
17日、園の関係者から警察に相談が寄せられ、暴行が明らかになったということで、調べに対して山中容疑者は「やっていない」などと話し、容疑を否認している。
警察で当時の詳しい状況を調べている。


幼稚園児の腕をつかんで引きずり倒すなどの暴行を加えたとして、茨城県警古河署は18日、暴行容疑で茨城県古河市女沼、幼稚園職員山中祐子容疑者(37)を逮捕した。容疑を否認しているという。

逮捕容疑は17日午前、古河市の私立幼稚園の教室で、5歳男児の腕をつかんで引きずり倒し廊下まで引きずった上、この男児が座ろうとした椅子を引いて転倒させるなどの暴行を加えた疑い。

同署によると、園の関係者が同日午後、署に相談。捜査の結果、悪質性があると判断した。男児にけがはないという。

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2018.03.20 (Tue)

また点滅信号で事故*送迎事故

学校法人田村学園
認定こども園 まさみ幼稚園
茨城県東茨城郡茨城町中石崎852

また点滅信号で

交差点の信号は点滅
送迎車側の信号が赤色点滅だった

幼稚園の送迎車が衝突事故 園児、教諭ら14人けが

20日午前9時15分ごろ、水戸市酒門町の市道交差点で、茨城県茨城町中石崎の認定こども園「まさみ幼稚園」の園児らを乗せた送迎用のワゴン車と同県鉾田市の農業の男性(42)の乗用車が出合い頭に衝突した。

ワゴン車に乗っていた3〜5歳の男児9人と女児3人のほか、女性教諭(36)と運転していた女性職員(45)の計14人が首や肩に軽傷を負った。

水戸署によると、現場は点滅信号機のある十字路交差点。バス側の信号が赤色点滅だったという。同署が詳しい原因を調べている。

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2018.02.19 (Mon)

どちらかが一時停止を無視

学校法人伏見学園
こまごめ幼稚園
茨城県古河市駒込922−16


交差点に進入するときは 徐行を心がける




幼稚園バスが衝突 園児ら3人軽傷

茨城・古河市で、幼稚園バスと軽乗用車が衝突する事故があり、園児ら3人が軽傷を負った。
19日午前8時ごろ、古河市駒込の交差点で、私立こまごめ幼稚園の送迎バスが、軽乗用車と衝突した。
バスには、園児4人と運転手、それに教師のあわせて6人が乗車していて、このうち園児2人と教師が、頭などに軽いけがをした。
現場は、信号のない見通しの悪い交差点で、警察は、事故のくわしい原因を調べている。

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2018.01.23 (Tue)

男性保育士が ・・・*たかさごスクール取手

社会福祉法人高砂福祉会
理事長 篠塚雅之
千葉県流山市十太夫99-4



たかさごスクール取手
茨城県取手市井野3-16-1


保育士に放り投げられ4歳男児が骨折

茨城県取手市は23日、市内の幼保連携型認定こども園「たかさごスクール取手」で、20代男性保育士が男児(4)に乱暴し、左足を骨折する約1カ月のけがを負わせたと発表した。

市によると、今月9日午後3時半ごろ、この保育士が子どもたちを並ばせようとしたが、男児が言うことをきかなかったため、両腕を持ち上げて放り投げた。男児は現在、通園を再開しているという。

男性保育士は昨年4月から同園に勤務しており、市の調査に「乱暴な行為だった」と認めているという。園は19日に説明会を開き、保護者らに謝罪した。

同園は元市立保育所で、2012年に社会福祉法人が県の認可を受けて開園。0〜5歳の132人が通園している。

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2017.09.29 (Fri)

看護師が誤って本来の10倍のモルヒネ投与



10倍のモルヒネ、看護師が誤って投与 患者死亡 茨城

水戸済生会総合病院(茨城県水戸市)で入院中だった女性患者(68)に、決められた量の10倍のモルヒネが投与されていたことが28日、病院関係者への取材で分かった。女性は約10日後に死亡し、病院は遺族に事実を伝えて謝罪したという。

病院によると、今月14日に女性が心臓病のカテーテル治療を受けた際、医師が痛み止めとして2・5ミリグラムのモルヒネの投与を指示したところ、看護師があやまって10倍の25ミリグラムを投与した。投与後、女性は心肺停止となり、26日夜に死亡したという。




本来の10倍のモルヒネ投与し患者死亡

今月、水戸市の病院で心臓の手術を受けた患者に本来の10倍の量の痛み止めの薬が投与され、その後、死亡していたことがわかった。病院はミスを認めて遺族に謝罪し、今後、調査委員会を設けて詳しい経緯を調べることにしている。

水戸済生会総合病院によると、今月14日、拡張型心筋症で入院していた69歳の女性患者の手術で、看護師が、痛み止めの薬のモルヒネを、本来の10倍に当たる25ミリグラム投与したという。女性患者はその後、心肺停止の状態になって今月26日に死亡し、病院は医療ミスを認めて遺族に謝罪した。

病院は、今後、調査委員会を設け、医師から看護師にどのような指示があったかなど、詳しい経緯を調べることにしている。
水戸済生会総合病院の村田実院長は「今後は、外部委員を入れた調査委員会で原因を究明し、再発防止に努めたい」としている。



原因は医師と看護師の伝達ミス 10月4日  
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水戸済生会総合病院(水戸市双葉台3)で心臓のカテーテル手術を受けた女性患者(当時69歳)が大量のモルヒネを投与され、その後死亡した医療事故で、同病院は3日、記者会見を開き、医師と看護師の間での伝達ミスが原因で標準使用量の2.5~5倍を投与していたことを明らかにした。

同病院によると、患者は9月14日、閉塞(へいそく)性肥大型心筋症の治療として、カテーテル手術を受けた。男性手術医が痛みを緩和する塩酸モルヒネの投与を女性看護師に指示する際、単位が「ミリグラム」のつもりで「モルヒネ2.5」と伝えたが、女性看護師は単位が「ミリリットル」と考え、「(事前に用意していた)50ミリグラムの半分(=2.5ミリリットル)ですね」と答え、そのまま25ミリグラムを投与した。標準使用量は5~10ミリグラムで、2人の他に医師ら8人が手術室にいたが、誤りに気が付かなかったという。

患者は投与された後、血圧が低下して心肺停止。すぐに人工心肺を装着して、いったん蘇生したが、同月26日午後7時55分ごろ、多臓器不全で死亡した。

村田実院長は「用意していたモルヒネの量は多く、用意した担当医の判断は適切ではなかった。それを病院もチェックできなかった」と述べた。
病院はモルヒネの取り扱いについて規則などを新設するとともに、事故調査委員会を設置してさらに原因を調べる方針。




心臓カテーテル手術中に看護師が誤って10倍の量のモルヒネを投与して女性患者(69)が死亡した事故で、水戸済生会総合病院(水戸市双葉台)は3日、記者会見し、通常使わない量のモルヒネを医師が事前に準備し、看護師も量の単位を誤ったまま投与したと明らかにした。医師が看護師から投与量を確認されたが、聞き逃していたことも説明した。

村田実病院長は「亡くなった患者さんのご冥福をお祈りする。遺族の方々には大変な思いをさせてしまった」と謝罪した。

病院によると、カテーテル手術では通常、痛み止めのモルヒネ注射液は10ミリグラムが用意されていたが、今回は50ミリグラムが準備されていた。

手術中、医師が看護師に「モルヒネ2・5ミリ」と指示したのに対し、看護師は2・5ミリリットル分と思い込み、1ミリリットルの溶液には10ミリグラムのモルヒネが含まれることから、本来の10倍に当たる25ミリグラムを注射した。

医師に看護師が「50ミリグラムの半分ですね」と確認したが、医師から返事がなかったため、そのまま投与したという。
医師は聞かれた認識がないと話しているという。

モルヒネは手術前日、別の医師が多めに見積もって50ミリグラムと手配した。手術を担当した医師は通常より多く用意されていることに気付かなかった。

同病院は再発防止策として、カテーテル治療で準備するモルヒネ注射液は10ミリグラムの規格のみとするとともに、準備した量を手術の担当医も確認する。

女性患者は9月1日に入院した。心臓カテーテル手術を同14日に受け、同26日に多臓器不全などで死亡した。
同病院は事故調査委員会を設置し、事故の原因を詳しく調べることにしている。

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2017.08.21 (Mon)

小学生ら男児13人にわいせつな行為 ⇒ 懲役10年

執行猶予なし

強制わいせつ
児童福祉法違反
で懲役10年って初めて聞いたわ

男児13人にわいせつ行為した学童保育所運営の男に実刑判決

学童保育所を運営し、通っていた小学生ら男児13人にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつや児童福祉法違反(児童淫行)などの罪に問われた坂本瞬被告(32)に、水戸地裁は21日、懲役10年(求刑懲役12年)の判決を言い渡した。

小笠原義泰裁判官は判決理由で「児童らの健全な育成を図る立場にありながら、信頼を利用した犯行は卑劣。常習性も明らかで、被害児童への影響も大きい」と述べた。

判決によると、坂本被告は2013年11月~16年6月、指導員の立場を利用して学童保育で預かっていた男児らに、施設内や送迎車内でわいせつな行為を繰り返し、その様子を携帯電話で動画撮影していた。約2年5カ月の間に20回の被害を受けた男児もいた。

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2017.05.26 (Fri)

途中退職されたので賃金を払わん*社会福祉法人清龍福祉会

この社会福祉法人
情報が全~然ないわ

社会福祉法人清龍福祉会
滝口保育園
茨城県東茨城郡大洗町大貫町376

園長で元理事の58歳女

賃金不払いで社会福祉法人を書類送検

水戸労働基準監督署は24日、大洗町内で保育所を運営していた社会福祉法人清龍福祉会と女性元理事(58)を最低賃金法違反容疑で、水戸地検に書類送検した。

送検容疑は、保育士と調理員の計3人に対し、16年2~3月分の給与計38万8643円を支払わなかったとしている。

同署によると、元理事は「途中退職され迷惑を被ったので払わなかった」と容疑を認めているという。同会は今年3月末で活動を停止しているという。


どのような理由があったのか

2月と3月分の給与 ・・・
学期で辞めたのか
それとも入園式が終わった4月中に辞めたのか

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2017.03.07 (Tue)

死亡ひき逃げ*罪は重いゾ

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5日朝早く、茨城・水戸市の駐車場で、56歳の女性がひき逃げされ、死亡した。
午前5時半ごろ、水戸市けやき台の中古品買い取り販売店の駐車場で、近くに住む中田 千賀子さん(56)が倒れているのが見つかった。
中田さんは頭を強く打ち、病院に搬送されたが、死亡が確認された。
目撃者によると、交差点の信号待ちで停止していた車が駐車場に入ったあと、大きな音がして、その後、中田さんが倒れていたという。
警察は、この車が赤信号の交差点を避け、近道をしようとして事故を起こした可能性があるとみて、行方を追っている。

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松井辰弥29歳



»水戸の死亡ひき逃げ容疑、福祉施設職員の男逮捕

5日、茨城県水戸市にあるリサイクルショップの駐車場で56歳の女性がひき逃げされ死亡した事件で、警察は、乗用車を運転していた29歳の福祉施設職員の男を逮捕した。

ひき逃げと過失運転致死の疑いで逮捕されたのは、福祉施設職員、松井辰弥容疑者。

松井容疑者は5日午前、水戸市けやき台にあるリサイクルショップの駐車場で、水戸市に住む中田千賀子さん(56)を乗用車ではねて、そのまま立ち去り、中田さんを死亡させた疑いが持たれている。

警察によると、目撃者の証言と現場周辺の防犯カメラにより、松井容疑者の関与が浮上した。
取り調べに対し、松井容疑者は「駐車場で交通事故を起こし、逃げたことに間違いありません」と容疑を認めている。



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2017.02.24 (Fri)

給食に針金*茨城県立協和特別支援学校

給食に針金混入 茨城・筑西の特別支援学校

茨城県教育委員会は22日、県立協和特別支援学校(同県筑西市谷永島)で20日に提供された給食のみそ汁に、針金が混入していたと発表した。けが人や健康被害は報告されていない。

県教委保健体育課によると、20日午後0時50分ごろ、小学部5年生と一緒に給食を食べていた20代の女性養護教諭が、みそ汁に長さ約5センチの針金が混入しているのに気付いた。同校では食堂に併設した調理室で、約300人分の給食を調理している。

同校が調べたところ、食品納品時の混入や調理器具の破損などは確認されず、原因は特定できていない。同校は22日に説明会を開き、保護者らに謝罪した。

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2017.02.15 (Wed)

茨城県大洗町磯浜町の元保育士が女児にストーカー

元保育士が女児にストーカー 母に電話やメール 茨城

茨城県警人身安全対策課と水戸署は14日、ストーカー規制法違反の容疑で、茨城県大洗町磯浜町の無職、小沼俊介容疑者(28)を逮捕した。「間違いない」と容疑を認めている。

逮捕容疑は、県内に住む小学校低学年の女子児童への恋愛感情が満たされなかったことを恨み、女児の40代の母親に、女児との面会を要求する電話をかけたり、メールを繰り返し送ったりしたとしている。

同署によると、小沼容疑者は、女児がかつて通っていた県央地域の私立保育所で担任の保育士だった。平成28年7月ごろから今月までの間に、少なくとも電話が200回以上、メールが10通以上あったという。両親が昨年12月下旬に「保育所の先生からしつこく電話がある」と同署に相談していた。


「女児に会いたい」と連絡容疑 元保育士の男を逮捕 母親に繰り返しメールや電話

保育所で受け持っていた女児に会わせるよう、女児の母親に繰り返しメールや電話をしたとして、茨城県警は14日、ストーカー規制法違反の疑いで同県大洗町磯浜町、元保育士、小沼俊介容疑者(28)を逮捕した。

逮捕容疑は県内に住む女児の40代母親に昨夏ごろから「(女児に)会いたい」などといった内容のメールを10回以上送った上、昨年12月ごろから200回以上電話をかけた疑い。

県警によると、女児が卒園後、メールや電話が来るようになった。昨年12月末、女児の両親が水戸署を訪れ「しつこく連絡してくる人がいる」と相談し、発覚した。

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2017.02.12 (Sun)

別の意味が隠されているのか?*ナゼ人工呼吸器停止したのか ⇒ 丹野病院



発見1時間前に呼吸器の作動確認 水戸の病院、電源切れ死亡

水戸市酒門町の総合病院「丹野病院」に入院していた男性(82)が、人工呼吸器の電源が切れた状態で7日に死亡しているのが見つかった問題で、病院側は10日、電源切れに気付く約1時間前の7日午後8時ごろに女性介護士が人工呼吸器の作動を確認していたと明らかにした。

今後は、人工呼吸器の電源スイッチを一般の人には分かりにくい設定にするなどの再発防止策を行うとしている。

同院の丹野英院長は市内で記者会見し「当院でも可能な限り、調査を進めたい」と述べた。


>人工呼吸器の電源スイッチを一般の人には分かりにくい設定にする
なんか意味深な発言やな

人工呼吸器停止で死亡 病院が調査へ

水戸市の病院で入院していたお年寄りが人工呼吸器の電源が切れた状態で死亡しているのが見つかったことを受けて、病院が会見を開き、警察の捜査に協力するとともに、病院としても詳しいいきさつを調査することを明らかにした。

水戸市酒門町の丹野病院では今月7日、入院していた82歳の男性が、人工呼吸器の電源が切れた状態で死亡しているのが見つかり、警察が詳しい状況を調べている。

病院は、10日会見を開き、丹野英院長が「患者と家族の方には心よりおわび申し上げます」と陳謝した。病院によると、亡くなった男性は、おととし1月から入院していて、筋肉が萎縮する難病のため、手足がまひしてほとんど動かせず、寝たきりの状態だったという。

男性の病室は4階の療養病棟にある4人部屋で、このフロアでは午後4時半以降は看護師1人と介護士2人で対応している。病院によると、今月7日の午後8時ごろに介護士が人工呼吸器が作動しているのを確認していたが、午後9時10分ごろ看護師が巡回した際に作動ランプが消えていることに気付いたという。

病院は、警察の捜査に協力するとともに、病院としても詳しいいきさつを調査し、結果を公表する。




人工呼吸器の電源が切れ、入院患者が死亡した丹野病院

水戸市酒門町の総合病院「丹野病院」(丹野英院長)で、入院中の男性患者(82)=城里町=が装着していた人工呼吸器の電源が切れ死亡しているのが見つかり、水戸署は9日までに、男性が事故や事件に巻き込まれた可能性があるとみて、捜査に乗り出した。

同署によると、7日午後9時10分ごろ、病室を巡回していた男性看護師(30)が、男性患者の人工呼吸器の電源が切れ、心肺停止状態になっているのを発見。間もなく死亡が確認され、男性看護師が110番通報した。
同署は7、8の両日、実況見分を実施。9日午前に司法解剖した結果、死因は特定できなかった。遺体に外傷はなかった。

男性患者は寝たきり状態で、人工呼吸器を常時装着していた。発見時、人工呼吸器はコンセントに接続されていたが、画面が消えるなど電源がオフの状態になっていた。人工呼吸器に外形上壊れた様子はなく、電源を入れ直すことができた。

男性は2015年1月上旬に入院。手足を動かすことはほとんどできず、寝たきり状態だった。男性の病室がある階には当時、看護師1人、ヘルパー2人がいた。男性の病室は4人部屋で満室だった。通常は2時間に1回程度の巡回が行われていた。

同病院によると、人工呼吸器は複数のメーカーのものを採用している。建物は4階建てで、3、4階に病床が約120床あり、現在は約100人が入院している。面会時間は午後8時までで、同9時以降は救急外来以外は出入りできない
対応した同病院職員は「警察が捜査中で詳しいことは分からない」と話した。
入院中の男性は「(病棟には)寝たきりの人や高齢者が多く、歩けるのは自分くらい。今回のことは知らなかった。院内は落ち着いている」と語った。

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2016.10.27 (Thu)

茨城県利根町中谷の見通しの良い交差点で出合い頭事故

社会福祉法人清仁会
特別養護老人ホームやすらぎの里


信号機のない交差点


特養老人ホームの車が横転 7人が重軽傷

27日朝、特別養護老人ホームの送迎用のワゴン車が、茨城県利根町の交差点で、軽自動車と衝突する事故があり、7人が重軽傷を負った。

警察によると、27日午前9時ごろ、利根町の交差点で、特別養護老人ホームの送迎用のワゴン車が右からやってきた軽自動車の側面に衝突した。
ワゴン車は交差点の脇にある田んぼに転落し、乗っていた88歳の女性が骨折するなど3人が重傷4人が軽いケガをした。  現場の交差点には信号がなく、警察は、過失運転致傷の疑いもあるとみて、ワゴン車と軽自動車の運転手から、それぞれ事情を聞く方針。




コリジョンコース現象

27日午前9時ごろ、茨城県利根町中谷の交差点で、軽乗用車とデイサービスの送迎用のワゴン車が出合い頭に衝突し、7人が病院に搬送された。

県警取手署によると7人のうち、3人が重傷、4人が軽傷。いずれも命に別条はないという。現場は信号機のない十字路交差点。同署で身元の確認を急ぐとともに、事故原因を調べている。


勝手に検証してみる その一  (不謹慎だけど


送迎車は一時停止を無視 交差点に突っ込む

右からやってきた軽自動車の側面に衝突

送迎車フロント部分の衝突跡


勝手に検証してみる その二  (不謹慎だけど

軽自動車は一時停止を無視して交差点に突っ込む

さてサテ
送迎車フロント部分の衝突跡とブレーキ痕をみて ・・・

人を乗せてハンドルを握る
人と言っても 己が働いている施設の利用者なのだからお客様です
たとえ友人家族であっても 人を乗せてハンドルを握るからには
その命を預かっているという自覚を持たなければならない

送迎ワゴン車の進入路に一時停止があろうがなかろうが
交差点に進入する前に減速するべし

送迎ワゴン車は交差点に進入する数十メートル手前で
右方向左方向からの進入車を確認できたはず

なのに出合い頭の衝突事故が起きた それは前方だけを注視していたからだ

信号機がなくても 交差点に進入するときは速度を落とすべきだった
一時停止の標識標示がなくても徐行するぐらいの心構えが重要です

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2016.10.13 (Thu)

ついにでた*相模原事件の模倣

模倣
もほう
自分で工夫して作り出すのでなく、既にできているものをまねること


「相模原事件超えること実行します」 入所者への危害予告 介護施設前に脅迫文

13日午前4時半ごろ、水戸市河和田町の介護老人保健施設「ナーシングホームかたくり」の玄関前の路上で、出勤してきた同施設の男性職員が、入所者への危害を予告する脅迫文が記された複数の紙がばらまかれているのを発見し、別の男性職員が近くの交番に通報した。水戸署が威力業務妨害事件として調べている。

同署によると、紙はA4サイズ。
同市関係者によると10月13日との日付のあとに
「相模原事件を超えることをここで実行します。しせつの利用者を職員でお守りください。本気です」と書かれ、7月に相模原市で起きた障害者施設殺傷事件を想起させる内容になっているという。

「ナーシングホームかたくり」の敷地内には別の介護施設が2棟あり、入所者は3施設で計約110人に上る。施設職員の男性は、取材に対し「初めてのことで驚いている。防犯態勢を強化して万全を期したい」と話した。同署は施設付近の巡回を24時間態勢で行い、警戒を強化している。


水戸市河和田町の介護老人保健施設「ナーシングホームかたくり」前の路上で、相模原市の障害者施設殺傷事件(7月26日)を連想させる内容の脅迫文が複数ばらまかれているのを、13日午前4時半ごろ出勤した男性職員(34)が発見した。施設から通報を受けた水戸署が威力業務妨害事件として調べている。

同署や水戸市などによると、紙はA4判。「相模原事件を超えることをここで実行します。しせつの利用者を職員でお守りください。本気です」と書かれ「10月13日」の日付も記されていた。

12日午後9時ごろには異常はなかったという。
施設には約115人が入所しており、防犯カメラを増設して警備員も配置。同署もパトロールを強化して警戒に当たっている。


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2016.08.29 (Mon)

とある裏垢障害者施設職員

小学校高学年の女児に暴行したとして
強姦と児童買春・児童ポルノ禁止法違反(買春)の容疑で逮捕された
元障害者福祉施設 社会福祉法人鹿嶋市社会福祉協議会 松の木学園の職員
元鹿嶋市議会議員 高村典令46歳







単なる
ろりこん
だったのか

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2016.08.05 (Fri)

社会福祉法人同仁会



乳児院でうつぶせ寝、生後4か月女児死亡 茨城

茨城県高萩市肥前町の社会福祉法人「同仁会」の乳児院で4月、うつぶせの状態で寝ていた生後4か月の女児が、息をしていない状態で発見され、その後死亡していたことがわかった。

乳児院によると、女児は4月25日午前9時15分頃、職員が寝かしつけ、その後は部屋の外から寝ている様子を確認していた。同10時20分頃、別の職員が息をしていないことに気づき、救急車で病院に搬送されたが、2日後に死亡したという。女児は預けられて間もないことから、様子を見るため他の子供と別の部屋で寝かせられていた。県警は死亡した経緯などを調べている。

乳児院の大谷節子院長は「子供の命を守れなかったことは申し訳ない。再発防止に向け、職員のいる部屋に寝かせるなどマニュアルを見直した」と話している。




今年4月、茨城県高萩市の乳児院で、生後4か月の赤ちゃんがうつぶせで息をしていない状態で発見され、その後、死亡していたことが分かった。

今年4月、高萩市にある社会福祉法人「同仁会」の、家庭で育てられない子供を預かる乳児院で、生後4か月の女の赤ちゃんがうつぶせで息をしていない状態で見つかり、病院に搬送されたが、2日後に死亡した。

乳児院によると、赤ちゃんは部屋で1人で寝ていて、職員は、ガラスの窓越しに数回、うつぶせになっていないか確認していたということだが、うつぶせで寝ていることに気づいたときには、息をしていない状態だったという。

乳児院は、「命を守る現場で守れなかった。お子さんと家族に申し訳ない気持ちです」と話していて、警察は、死亡した経緯などを詳しく調べている。

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