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2016.11.07 (Mon)

こんな街には住みたくない*横浜市瀬谷区阿久和○

こんな街には住みたくないな
http://goo.gl/MA8woz

地域住民のエゴ <横浜市瀬谷区阿久和○の住民> ニンビー

日本国のニンビズム
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2804.html



偏見どう向き合う 横浜・障害者施設建設断念

知的障害者のグループホーム建設に反対する看板が、4年にわたり掲げられた横浜市瀬谷区の運上野地区。建設断念から約10カ月が過ぎた今も、地元は一部住民から噴出した差別への向き合い方を模索している。「ここは誰もが安心して暮らせない地域なのか」。自問を続けながらも、6日に開いた集いでは、中学生の言葉に希望を見いだすことができた。偏った価値観に抗する力は、確かに息づいていた-。直面した問題が、社会を変える一歩になろうとしている。

「本当に心が痛く、難しい問題ばかりだった」
阿久和北部連合自治会事務局長の清水靖枝さん(73)は、反対住民の説得を続けてきた日々を振り返る。

昨年3月には、自治会役員と反対住民、市などが同席した研修会を開催。知的障害がある子の親が「私が死んでからも、子どもが地域で安心して暮らせるため必要な施設なんです」と訴えても、反対住民側は「通学路の安全が脅かされる」「近隣施設とトラブルが起きる」と主張し、溝は深まるばかりだった。

グループホーム建設への抗議は、「絶対反対」と書かれた幅約2メートルの看板が複数枚、生活道路に並んだ。反対署名は地元の自治会長名で呼び掛けられ、地権者に「近くの別の土地で」と代替案を持ちかけても「ここで建設できなければ障害者を否定することになる」とされ、答えを見いだすことはできなかった。

続き http://goo.gl/XgTBij




建設断念 障害者差別と看板 反対運動 なぜ
本文 http://goo.gl/kb6Stv
場所 http://goo.gl/MA8woz

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2016.10.05 (Wed)

こんな街には住みたくない*名古屋市○川区

ガンバレよ
社会福祉法人済聖会
理事長 宮川幹生





地域住民のエゴ <名古屋市中川区○本町の住民> ニンビー


    


日本国のニンビズム
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Not In My Back Yard


来年開所予定の保育所、地域の反対で断念

名古屋市中川区好本町で来年4月に開所予定だった保育所が、地元から「子どもの声で騒がしくなる」などの反対を受け、建設を中止したことが分かった。

建設が中止になったのは、中川区の「ブライト保育園名古屋松葉公園」。
名古屋市や計画を予定していた社会福祉法人によると、9月から地元で説明会を3回開き、近隣住民へ理解を求めていたところ、「予定地の道路が一方通行で狭い」ことや「子どもの声で騒がしくなる」など、反対の声が上がったという。

法人側は防音壁の設置や自転車の利用も提案したというが、住民側の理解は得られず計画は中止になった。4月に開所予定だった保育所は定員60人で、今月3日から受け付けを始める予定だった。



騒がしくなる? 交通トラブル? 交通事故が心配? アホ?


こんな街には住みたくないな

名古屋市内で来年4月の開所を予定していた保育所(定員60人)が、近隣住民に「静かに暮らせなくなり、交通事故が心配」と反対されて計画を断念した。

市は「保護者に期待されていただけに残念。保育所の増設は待機児童の解消に欠かせない」として、代替施設を整備するとしている。
市によると、断念したのは同市中村区の社会福祉法人。市の公募に応じ、同市中川区の住宅地に鉄骨2階建て約400平方メートルの認可保育所を新築して0~5歳児を受け入れる計画だった。

ところが、9月に住民説明会を開いた際、出席者から「騒がしくなる」「周辺の道路は幅約5メートルと狭く、送迎の車が入り込むと危ない」などと開所に反対する意見が相次いだ。法人側は建物の周囲に防音フェンスを巡らせ、送迎車用に住宅地から離れた駐車スペースを確保するとしたが、理解を得られなかったという。

法人の担当者は「開所を望んでいたみなさんには本当に申し訳ない。行政にはこのようなことが起こらないよう、事業者を支えてほしい」と話している。




芦屋市高齢者のNot In My Back Yard 2016年8月23日
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「騒音」「送迎車危ない」 名古屋の保育所、住民反対で断念

名古屋市中川区で来年4月に開園する予定だった保育所が、騒音や交通トラブルを懸念する近隣住民の反対を受け、断念していたことが分かった。住民の反対で保育所新設がストップしたり、開園が遅れたりする事例は近年、都市部を中心に相次ぎ、待機児童対策への影響が懸念されている。

名古屋市などによると、同市内外で保育所の運営実績がある社会福祉法人「済聖会」(名古屋市)が計画。今年6月の市の公募で事業者として選定された。幹線道路から離れた住宅街の一角に、鉄骨2階建て延べ400平方メートルの保育所をつくり、午前7時~午後7時に、0~5歳児の60人を受け入れる予定だった。

市の公募要項は「近隣住民に整備計画を説明するよう努め、理解を得ること」と規定。同会も事前に住民に説明していたが、9月に本格的な説明会を3回開いたところ「周辺の道路が狭く、送迎の車が危ない」「子どもの声で騒がしくなる」と反対意見が大半を占めた。防音フェンスを立てるといった対策も示したが折り合わず、断念した。

同会の担当者は「住民の理解がなくては、運営は難しい。周辺の保護者から問い合わせも多かったので、残念だ」と説明。一方、近くに住む男性会社員は「夜勤明けで寝ている時、子どもの声で騒がしくなるのが心配だった。他に保育所に適した場所があるのではないか」と話した。市は同じ小学校区で、新たな事業者の公募を検討している。

保育所開設を巡るトラブルは、今年4月に開園予定だった千葉県市川市の保育所が近隣住民らの反対を受けて断念したのをはじめ、東京都、神奈川県、大阪府などでも明らかになり社会問題化。全国的に待機児童対策が注目を集め、各自治体は保育所整備が急務なだけに、住民との調整が大きな課題となっている。

千葉大大学院園芸学研究科の木下勇教授(まちづくり学)は「待機児童対策にスピード感を持って取り組むという『錦の御旗』を立てても、反対する住民もいる。道路整備や防災対策といったまちづくりと結び付けながら、行政と住民が時間をかけ、議論していくべきだ」と話している。

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2016.08.23 (Tue)

芦屋市高齢者のNot In My Back Yard

こんな街には住みたくないな


兵庫県芦屋市

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呉川町町内会 自治会長
https://goo.gl/0lXDWr


住民が保育所猛反対 芦屋で開園を断念 

兵庫県芦屋市で開園を予定していた私立の認可保育園が近隣住民の反対を受けて開園を断念していたことが、22日までに分かった。地域住民の反対で保育施設が開園できないケースは全国各地で相次いでおり、高級住宅都市として知られる芦屋でも待機児童の解消は難航している。

認可保育園の開園を計画していたのは、大阪市の社会福祉法人。今年3月末まで芦屋市竹園町で定員15人のグループ型家庭的保育事業(保育ママ事業)を運営していたが、より多くの児童を受け入れられる認可保育園への移行を目指し、市内で移転先を探していた。

法人はいったん呉川町を候補地としたが、住民の反対に遭い、断念。今年春になって国道43号沿いの宮川町に175平方メートルの敷地を見つけて仮契約までこぎ着けたが、ここでも住民の猛烈な反対に遭った。

「なぜ、この場所なのか」「送り迎えの違法駐車や事故が増える」「騒音で地価が下がったらどうするのか」。法人側は建物を二重窓にすることや、車での送迎が多い0歳児の受け入れをしないことなどの解決策を提示したが、住民側は「開園ありきだ」と拒否。3度開いた説明会やその後の戸別訪問で、批判的な意見がやまず、7月末に進出中止を決定し、市に通知した。

呉川町の自治会長(73)は「ここは古くからの高齢世帯が多く、静かな環境を守りたいという気持ちが強い。保育施設が必要なのは分かるが…」と複雑な表情を浮かべる。

一方、法人の担当者は「住民側の要望にはできる限り応えてきたつもり。これほど反対されるとは思わなかった」とうなだれる。

市によると、市の待機児童数(8月1日現在)は175人。今回の保育園は定員56人まで受け入れ可能だった。市子育て推進課は「最終的には事業者の判断だが、待機児童の解消は急務。市民には保育所の必要性を広く理解していただけるよう啓発していく」としている。


日本国のニンビズム
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子供の声うるさい 苦情で保育所整備滞る例も
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2016.05.16 (Mon)

日本国のニンビズム

エエかげんにせえよ

なんちゅう世の中なんや



ニンビズム

   not in my back yard
                     nimby
        ニンビー
                             ニンビズム
               地域住民のエゴ


こんな街には住みたくない

偏見どう向き合う 横浜・障害者施設建設断念 横浜市瀬谷区阿久和 2016年11月7日
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来年開所予定の保育所、地域の反対で断念 名古屋市中川区 2016年10月5日
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住民が保育所猛反対 芦屋で開園を断念 兵庫県芦屋市 2016年8月23日
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保育園*「子供の声うるさい」開園断念 千葉県市川市 2016年4月11日
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精神障害者のグループホーム開設 ⇒ 住民の反対 2015年1月7日
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住民、漠たる不安 住宅街の障害者ホーム建設 「暮らし壊される」、過熱した反対運動 2015年1月1日
http://social-welfare.rgr.jp/news/document/NewsArticle.cgi?year=2015&mon=1#2860


保育園で子供の声がうるさい ⇒ 慰謝料100万円の支払いを求め訴える 神戸市東灘区 2014年9月6日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-1291.html


子供の声うるさい 苦情で保育所整備滞る例も 東京都練馬区 2014年12月5日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-1557.html

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2016.04.11 (Mon)

こんな街には住みたくない

千葉県市川市

保育園*「子供の声うるさい」開園断念

千葉県市川市で4月に開園予定だった私立保育園が「子供の声でうるさくなる」などの近隣住民の反対を受け、開園を断念していたことが分かった。同市の待機児童は373人で全国市区町村で9番目に多い(昨年4月時点)。説明会に同席するなどして地域の理解を求めてきた市の担当者は「(住民の反対で)開園が延期したケースは東京都内などであるそうだが、断念は聞いたことがない。残念だ」と言う。

市によると、同県松戸市の社会福祉法人が3月、木造2階建ての園舎を完成させ、4月1日に定員108人(0〜5歳児)で開園する計画だった。予定地は市中心部に近い住宅街で、昨年8月に開園を伝える看板を立てたところ、反対運動が始まったという。

住民側は市や社会福祉法人に対し、計画撤回の要望書を提出。社会福祉法人による説明会も複数回開催されたが、「子供の声が騒音になる」「保育園が面する道路は狭いので危険だ」などの意見が強かったという。市によると、これまでも市内で他の保育園開園への反対はあったが、防音対策を講じることなどで最終的に合意を得られていたという。

社会福祉法人は3月下旬の理事会で断念を決定した。理事長は「保育園は地域の皆さんから見守ってもらえなければ成り立たない。現状では無理だと判断した」と話している。

ししの子保育園市川

◇全住民の理解難しい
住民参加のまちづくりに詳しい千葉大大学院の木下勇教授(都市計画学)の話 子どもの声を騒音とするのは正しい社会のあり方ではないが、待機児童解消の目的だけで全ての住民の理解を得るのは難しい。行政は地域の未来やまちづくりに、保育園がどう必要なのかなどを住民と話し合い、今後を描いていく必要がある。

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2015.06.27 (Sat)

こんな街には絶対に住みたくないワ*近隣住民の苦情 ⇒ 盲導鈴の音

はっきり言って 人権意識の低い地域は生活レベル 人間としてのレベルも低いな






最低やな
なんちゅう住民や
北海道札幌市 中央区南14条西12丁目 の近隣住民!

盲導鈴、苦情で音小さく 住民「子が寝付けぬ」/障害者団体「理解して」

視覚障害者を誘導するために公共施設や駅で流す音「盲導鈴(れい)」が、住民の苦情により、音量を絞るなど対応を迫られるケースが各地で相次いでいる。北海道札幌視覚支援学校は今春の開校からほどなく、「ピンポーン」という機械音を鳥の鳴き声に変えた。歩行などに支障は出ていないが、聞き取りづらいという指摘もある。障害者団体は「視覚障害者にとって音は命綱。障害へ理解を深めて」と訴えている。
 
札幌視覚支援学校(石川大校長、札幌市中央区南14西12)には3歳児から成人まで91人が通う。盲導鈴は前身の2校でも使われ、統合後は校舎玄関と、校舎に隣接する寄宿舎玄関など計3カ所に設置された。
 
開校当初、校舎側の盲導鈴は朝から夕方、寄宿舎側は生徒が外出する夕方から午後9時まで、機械音を流していた。
 
やがて住民から「頭が痛い」「子供が寝付けない」などの苦情があり、同校は5月初旬、校舎側の盲導鈴を朝だけ鳴らすことにし、寄宿舎側を鳥の鳴き声に変更した。また3カ所のうち2カ所の音量を、付近の住宅まで聞こえないよう1段階小さくした。
 
視覚障害者によると、鳥の鳴き声は機械音に比べ、聞き取りづらいという。同校周辺は点字ブロックが整備され、現状で児童らの通学に支障はないが、冬は積雪で点字ブロックが隠れ、道に迷うなど影響が出る可能性もある。


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2015.03.20 (Fri)

群馬県西部児童相談所の職務怠慢

こんな街には住みたくないな
高崎市

って言うか
ただ相談を受け付けるだけの窓口 なのかよ

税金の無駄   群馬県西部児童相談所は税金の無駄


児童相談所、相談受け確認せず 写真送らせ後日通報 /群馬

長男(5)の顔を蹴って1カ月のけがをさせたとして、高崎市新町の自動車整備士、福島健太容疑者(27)が18日、傷害容疑で逮捕された。児童相談所は保育園から虐待の疑いがあると相談を受けたが、すぐに子供の様子を確認しに行かず、後日、写真を見てから対応していたことが分かった。

逮捕容疑は、10日午前1時半ごろ、長男の顔を数回蹴り、1カ月の打撲傷を負わせたとしている。

高崎署によると、福島容疑者は長男と長女(4)の3人暮らし。11日から保育園を休んでいた長男が16日に通園すると、顔に複数のあざがあったため、園が県西部児童相談所(高崎市)に連絡。児相は2日後の18日、虐待が原因と判断し、高崎署に通報した。

県子育て支援課によると、16日に園から電話で相談された児相は「心配なら念のため園児の写真を送って」とアドバイスしたが、長男に会いには行かなかった。

18日になって児相に送られてきた写真を見て「虐待の疑いが濃厚」と判断。高崎署員とともに園に出向いた。長男を迎えにきた福島容疑者に事情を聴いたところ、「けがをさせたことは間違いない」と認めたため逮捕に至った。福島容疑者は調べに対し「頭にきたからやった」と供述しているという。

児相を所管する県健康福祉課部の片野清明部長は「園から相談を受けた段階で、虐待を前提として危機意識を持って素早く動くべきだった。今後、相談案件でも積極対応を心がけたい」と話している。

県内では昨年8月、玉村町で母親に虐待された三男(当時3歳)が死亡。県中央児童相談所は、以前から虐待リスクがある家庭と認識していながら、三男の姿を直接確認することを怠っていた。県は有識者らによる検証委員会を設置し、再発防止策を検討している。



群馬県西部児童相談所 電話 027-322-2498

http://www.pref.gunma.jp/07/p08210004.html

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2014.12.05 (Fri)

ニンビズム

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nimby
ニンビー
ニンビズム
地域住民のエゴ

子供の声うるさい…苦情で保育所整備滞る例も

待機児童解消に向けた保育所整備が期待される中、都心部の保育所には「子供の声がうるさい」という苦情が寄せられている。

東京都内では、これらの苦情で保育所の整備が滞ったり、「何人も騒音を発生させてはならない」という都条例の規定を理由に訴訟に発展したりしたケースも。都は条例改正の検討を始めたが、静かな環境を求める声にも配慮が必要で、対応は簡単ではない。

「忍者さんになってそっと出て行くよ」。外に出る子供たちにそう声をかけている「愛里武蔵関保育園」(東京都練馬区)。閑静な住宅街にあり、近隣に配慮して歓声を上げさせないように注意している。

2012年9月の開園後、すぐに「子供の声がうるさい」と近隣住民から電話があった。約300万円かけて園庭周囲と上部を防音材で覆い、週3日、各1時間しか使わないようにした。

現在、苦情はなくなったが、「庭は子供にとって絶好の遊び場。太陽の光を浴びさせて思いっきり遊ばせてあげたいのに」と保育士の表情は浮かない。

厚生労働省によると、全国の待機児童は今年4月現在2万1371人、うち都内では8672人に上る。一方、今年3~9月、都内62の全区市町村を対象に実施した都のアンケート調査では、保育所の子供の声を巡って苦情が寄せられた自治体は7割。保育所の建設が中止・延期された事例も2件確認された。


こんな街には住みたくないな

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