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2019.09.15 (Sun)

令和元年台風第15号により被災した社会福祉施設等に対する関係団体の相談窓口



連絡先

社会福祉法人や以下の団体に未加入の法人は
千葉県社会福祉法人経営者協議会
TEL
043 245 1104
FAX
043 245 9040
Email info@chibakenkeieikyo.net



特別養護老人ホーム等は
一般社団法人千葉県高齢者福祉施設協会
TEL
043 244 6021
FAX
043 244 6022
Email info@chibaken koureikyou.or.jp



介護老人保健施設は
一般社団法人千葉県老人保健施設協会
TEL
043 259 8435
FAX
043 259 8436
Email kyougikai jimukyoku@chiba roken.jp



社会福祉法人以外の短期入所生活介護・通所介護事業所等は
一般社団法人日本在宅介護協会事務局
TEL.
03 3351 2885
FAX
03 3351 2887
Email zaitaku@zaitaku kyo.gr.jp



地域密着型サービスは
一般社団法人ちば地域密着ケア協議会
(公益社団法人日本認知症グループホーム協会千葉県支部)
TEL
043 244 2601
FAX
043 244 2602
Email c3 chiba@salsa.ocn.ne.jp



小規模 多機能型居宅介護事業所は
特定非営利活動法人全国小規模多機能型居宅介護事 業者連絡会
TEL
03 6430 7916
Email yamakoshi@shoukibo.net



障害者支援施設は
関東・甲信越地区身体障害者施設協議会(埼玉県はくちょう園)
TEL
048 563 2051
FAX
048 563 2052
Email hakutyouen kouseikai.net

千葉県知的 障害者福祉 協会
TEL
047 457 2462
FAX
047 457 4069
Email chibakyoukaijimu@ohkubogakuen.or.jp

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2019.09.15 (Sun)

千葉県の福祉従事者総活躍してみないか

千葉県では過去に大きな社会問題を起こした
社会福祉法人千葉県社会福祉事業団

千葉県内の停電被害を受けていない高齢者施設や障害者施設のみなさん
福祉車両を使ってな自分とこで受け入れてはどうですか

たくさんの福祉車両が眠ってませんか
日中車両を動かすことはないだろ

こんなときこそ
全従業員を動員して休日返上して
停電で困ってる福祉施設の入居者を助けなさいよ

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2019.09.15 (Sun)

オマエら福祉という志をもって従事してるんだろ 戦友だろが 拡散してくれ

カネのことになると 声を荒げる 福祉団体の全国老人福祉施設協議会が
ホームページで
掲載・更新日 令和元年9月14日

【厚生労働省】
令和元年台風第15号により被災した
社会福祉施設等に対する関係団体の相談窓口について


令和元年台風第15号による電力不足や水不足等により、事業継続に影響が出ている施設・入所者 を一時避難させる必要がある施設又は多数の避難者の受入を行っている施設を支援します!

令和元年台風第15号により被害を受けた施設の関係者の皆様 に、心 よりお見舞いを申し上げます。
今般の災害に伴い、職員の被災や避難者の受入れにより介護職員等が不足している、特定の物資が足りないなど、入所者
や入居者への支援に関して、お困り事 はありませんか?

千葉県では、関係団体があなたの施設を支援します。
お困り事がある場合は、以下の連絡先に、是非ご相談下さい。

相談窓口

社会福祉法人や以下の団体に未加入の法人は
千葉県社会福祉法人経営者協議会
TEL
043 245 1104
FAX
043 245 9040
Email info@chibakenkeieikyo.net


特別養護老人ホーム等は
一般社団法人千葉県高齢者福祉施設協会
TEL
043 244 6021
FAX
043 244 6022
Email info@chibaken koureikyou.or.jp


介護老人保健施設は
一般社団法人千葉県老人保健施設協会
TEL
043 259 8435
FAX
043 259 8436
Email kyougikai jimukyoku@chiba roken.jp


社会福祉法人以外の短期入所生活介護・通所介護事業所等は
一般社団法人日本在宅介護協会事務局
TEL.
03 3351 2885
FAX
03 3351 2887
Email zaitaku@zaitaku kyo.gr.jp


地域密着型サービスは
一般社団法人ちば地域密着ケア協議会
(公益社団法人日本認知症グループホーム協会千葉県支部)
TEL
043 244 2601
FAX
043 244 2602
Email c3 chiba@salsa.ocn.ne.jp


小規模 多機能型居宅介護事業所は
特定非営利活動法人全国小規模多機能型居宅介護事 業者連絡会
TEL
03 6430 7916
Email yamakoshi@shoukibo.net


障害者支援施設は
関東・甲信越地区身体障害者施設協議会(埼玉県はくちょう園)
TEL
048 563 2051
FAX
048 563 2052
Email hakutyouen kouseikai.net

千葉県知的 障害者福祉 協会
TEL
047 457 2462
FAX
047 457 4069
Email chibakyoukaijimu@ohkubogakuen.or.jp



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2019.09.15 (Sun)

今こそ立ち上がれ!千葉県の福祉従事者たち

こんなときこそ
お互いに助け合えよ

千葉県 停電情報
2019年9月15日 10時44分 現在
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2019.09.15 (Sun)

株式会社ピースウインズ+サルビア指定取消し

株式会社ピースウインズ不正受給 ⇒ 返還予定額23,107,985 円 2019年3月29日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4421.html


225万円不正受給 福祉事業所 指定取り消し

虚偽の書類を提出して給付費を不正に受け取っていたとして、県は12日、安城市池浦町の福祉サービス会社「ピースウインズ」が運営する指定障害福祉サービス事業所「サルビア」(同市・就労継続支援A型)の指定を取り消した。


株式会社ピースウインズ
代表取締役 後藤幹正
愛知県安城市池浦町池西 65
事業所名  サルビア

指定取り消し

愛知県は12日、国で定めた基準を満たしたサービス管理責任者を配置していなかったのに、減算せずに介護報酬を請求していたなどとして、指定障害福祉サービス事業所の「サルビア」(安城市)の指定を取り消す処分を発表した。処分は10月31日付で、処分によりサルビアは廃所となる。

サービス管理責任者が基準を満たしていなかったことに加え、県への提出書類では、基準を満たしているように見せるため、内容を改ざんしていたという。

サルビアを巡っては、県が今年3月、サービス管理者の「専従常勤」の配置ができていないのに、減算せずに、「常勤」として介護報酬の請求を行うなどしたとして新規利用者の受け入れ停止の処分を行っていた。度重なる不正に、県は「非常に悪質」としている。現在、16人の利用者がいるといい、県は廃所により、ほかの障害福祉サービス事業所などへの受け入れ先を確保するとしている。

県によると、処分による返還予定額は、加算金などを含めて、約316万円にのぼるという。

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2019.09.12 (Thu)

オマエらこんな社会福祉法人で働くなよ

腐った人間や
こんな輩は福祉に関わるなよ

社会福祉法人千草会
理事長 太田辰彦
施設の管理者 業務執行理事 太田千恵

元職員だった介護士5人が、千草会と女性施設長らに対して損害賠償などを求めた訴訟

職員に便器ブラシなめさせる 特養施設長のパワハラ認定

福岡県糸島市の高齢者施設で働いていた介護職員5人が、施設長からのパワーハラスメントや退職金未払いがあったとして、慰謝料や退職金の支払いを施設側に求めた訴訟の判決が10日、福岡地裁であった。鈴木博裁判長はパワハラを認め、計約2800万円の支払いを命じた。

判決によると、社会福祉法人「千草会」が運営する特別養護老人ホームの女性施設長が2008~16年ごろ、職員4人に対しばか 言語障害 格差結婚 学歴がないのに雇ってあげてんのに感謝しなさい」などと発言。05年ごろには業務の報告を怠った1人にトイレの便器を掃除するブラシをなめさせた。

鈴木裁判長はこうした行為を「職場の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて精神的、身体的苦痛を与えるもの」として、不法行為にあたると判断した。

退職金についても、「職員が引き継ぎをせず辞め、施設に迷惑をかけたので就業規則に基づいて不払いとした」とする施設側の主張を退け、支払いを命じた。

施設の代理人弁護士は「判決文をまだ詳しく読んでいないので、コメントできない。今後については相談していく」と話した。






女性施設長がミス報告怠った職員に便器ブラシなめさせる

福岡県糸島市の特別養護老人ホームなどの職員5人が、女性施設長から便器の掃除用ブラシをなめさせられるパワハラを受けたなどとして、運営する社会福祉法人千草会(糸島市)などに慰謝料や未払い賃金など約4600万円の支払いを求めた訴訟の判決が10日、福岡地裁であった。

鈴木博裁判長は「指導の範囲を超え、度が過ぎた行為」として違法性を認め、職員5人への慰謝料90万円や未払い賃金など計約2800万円の支払いを命じた。

判決によると、職員5人は2000~16年、介護職員として勤務。女性施設長は05年頃、仕事のミスを報告しなかった職員1人に対し、ブラシをなめさせた。また、金の横領や窃盗をしたと決めつけたり、「ばか」などと暴言を吐いたりした。


福岡県糸島市の社会福祉法人「千草会」でパワーハラスメントや退職金などの未払いがあったとして、会が経営する施設の元職員だった介護士5人が、会と女性施設長らに対して損害賠償などを求めた訴訟の判決が10日、福岡地裁であった。鈴木博裁判長はパワハラと賃金、退職金の未払いを認定して計約2800万円の支払いを命じた。

判決によると、施設長は千草会の特別養護老人ホームで勤務。5人が2015~16年に退職するまでのパワハラ行為として、職員に対し「バカ」「言語障害」などの言葉を投げかけた▽最終学歴が中学校卒業の職員に「学歴がないのに雇ってあげてんのに感謝しなさい」と発言▽業務上の報告を怠った職員に便器掃除用のブラシをなめさせた――と認定した。

鈴木裁判長は「職務における叱責、指導の範ちゅうに収まるものではない。名誉感情を害し、人格をおとしめる発言や行動だ」と非難した。

また、会側は5人に退職金を支払わなかった理由として「他の職員や施設に迷惑がかかる状態で退職した」と主張。だが、判決は、施設長が顔も見たくないと退職を強要したなどと認め、5人全員の退職金支払いを命じた。

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2019.08.27 (Tue)

不正請求526件*ヘルパーステーションひなた+ケアプランセンターひなた

介護給付不正受給 鹿屋の事業所、指定取り消し

介護給付費を不正受給したなどとして、県は26日、介護保険法に基づき、鹿屋市寿2丁目の訪問介護事業所「ヘルパーステーションひなた」の指定居宅サービス事業者の指定を同日付で取り消したと発表した。

県高齢者生き生き推進課によると、同事業所は今年1~4月、実際には介護サービスを提供していないのに、不正に請求・受給したほか、給付請求の実績を改ざんし、施設の職員に対しても隠蔽するなどした。不正請求は計526件あり、不正受給額は約180万円だったという。

鹿屋市も同日、同事業所に併設し、ケアマネジャーがいる「ケアプランセンターひなた」についても介護給付費の不正受給があったとして、同日付で居宅介護支援事業者の指定を取り消したと発表した。

市によると、2017年10月~今年5月、提供していないサービスについて、事業所が作成したケアプランでは提供したように見せかけていた。不正の件数や受給額は今後の調査を待って確定させる。
今年6月、二つの事業所を運営する「ひなた」の役員から、県と市に連絡があって問題が発覚。県と市が同月、監査に入っていた。


株式会社ひなた
鹿児島県鹿屋市寿2丁目8番4号昭栄ビル1階

代表者 管理者
有田 さやか

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2019.08.27 (Tue)

社会福祉法人中野社会福祉協会のわかみや保育園で園長が着服

認可保育園 わかみや保育園
都窪郡早島町若宮4-1

刑事告訴はしない ってか



保育園の元園長が約1600万円着服

岡山県早島町にある2つの認可保育園で、50代の男性元園長が園の運営費など1600万円あまりを着服していたことがわかった。

保育園の運営費を着服していたのは、岡山県早島町のわかみや保育園かんだ保育園で今年6月まで通算15年にわたり園長をつとめていた50代の男性。

園を管理する倉敷市の社会福祉法人中野社会福祉協会によると、元園長は2つの保育園の宿泊行事のための積立金など運営費1630万円を着服していた。

今年4月にわかみや保育園で会計業務を別の担当者に引き継いだところ、不明金が発覚。
5月に元園長に確認したところ着服を認めた。
元園長は「自分の子供の養育費や交際費に使った」と話している。
全額弁済していることから中野社会福祉協会では刑事告訴はしないという。
中野社会福祉協会の加嶋貴行理事は「今後、協会本部で通帳を一元管理するなど再発防止を講じる」という。


社会福祉法人中野社会福祉協会
理事長 中野敬士
岡山県倉敷市藤戸町天城2388-12

ホームページは即閉鎖ですか

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あのな
当ブログで何度も何回も言っているけれど
>盗まれた金は全額弁済しているから刑事告訴はしない
もうエエかげんにせえよ
あのな
そもそも着服された金は運営費はどこから 誰からの金なんや
我々の日本国民の税金なんですよ
罰しなさい!

2005~19年度の15年間にわたり1630万円着服

岡山県早島町で社会福祉法人・中野社会福祉協会(倉敷市)が運営する二つの認可保育園の園長を歴任した50代男性が2005~19年度の15年間にわたり、保護者から集金した運営費計約1630万円を着服していたことが26日、分かった。協会は男性を解雇。私的流用を認め全額を弁済したことから、刑事告訴はしない方針。

協会によると、男性が着服したのは、かんだ保育園(同町早島)、わかみや保育園(同町若宮)でそれぞれ積み立てていた園児の宿泊行事費など。男性はかんだ保育園長を04年4月から務め、16年11月のわかみや保育園開園とともに転任、両園で通帳管理と会計業務を1人で担っていた。

男性は宿泊行事費などは国、県、町の補助金が入る別口座から捻出。両園では当時、会計監査の対象が別口座のみで、協会は「領収書の不備もなく、不正に気付かなかった」という。

男性から業務を引き継いだかんだ保育園の会計担当者が今年4月、18年度決算をまとめる中で過去の通帳を確認し発覚。協会は男性が「子どもの養育費や交際費に充てた」と認めたため、6月30日付で諭旨解雇とした。

町は協会から報告を受け、再発防止の徹底などを口頭で指導。協会は今月下旬に両園で保護者説明会を開き、通帳を一元管理するなどの対策を講じており「誠に申し訳ない。職員一丸となって信頼回復に努める」としている。


諭旨解雇だと
退職金もらえるんやな
もうどないなっとるんや

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2019.08.27 (Tue)

さぁーて今後の社会福祉法人双葉会はどうなるのか

北九州市議会の西田一議員は法人が運営する特別養護老人ホームに設置した携帯電話基地局の設置料など
毎月およそ10万円を自身の口座に振り込ませていた
双葉会に対し西田議員は飲食費などにあてたと説明したため返還を求めていたが
話し合いなどに応じなかったため提訴に踏み切ったという

もうな
どーでもエエねん 社会福祉法人双葉会なんて
北九州市の市議会議員の西田一がどうたらこうたら
ワタシが投票するわけでもないし
そもそも
この社会福祉法人双葉会は金の使い方ってどうなん?
運営費はすべて我々の税金なんじゃ わかっとるか?
役員報酬はとんでもないわ
なにしろ理事6人の報酬総額 30,698,766円 (常勤2人)
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4416.html



平成31年度の現況報告書では
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役員報酬が減ってたわ 笑
6,360,000円


社福法人が賠償求め市議を提訴

北九州市議会の議員が理事を務めていた社会福祉法人の金、1700万円余りを私的に流用したとして、この法人が議員に損害賠償などを求める訴えを福岡地方裁判所小倉支部に起こしたことがわかった。

訴えを起こしたのは、北九州市議会の西田一議員が、おととしまで理事を務めていた、北九州市小倉南区の社会福祉法人「双葉会」。
訴えによると、西田議員は、この法人が運営する福祉施設の屋上にある携帯電話用の基地局の設置料1か月10万円を、通信会社から議員個人の口座に振り込ませていた。
振り込まれた金は、ことし1月まで13年と4か月で1700万円余りに上り、法人は返還を求めていたが、西田議員が応じてこなかったという。

このため法人では、議員の私的流用だとして、27日までに設置料の全額にあたる1700万円余りの損害賠償を西田議員に求める訴えを福岡地方裁判所小倉支部に起こした。

社会福祉法人の聞き取りに対して、西田議員は「交際費に使った」と話していた。
訴えを起こされたことについて、西田議員は、NHKの取材に対し「訴状をまだ見ていないが、真摯に対応していきたい」と話しています。



ちなみに平成29年度の現況報告書では
報酬等の総額 14,160,000円

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2019.08.27 (Tue)

体罰は愛のムチじゃないよ

保育士が園児に体罰 腕にあざ 山口県下関市が調査 2019年7月29日
複数の保育士が園児に暴力か
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4553.html



体罰で行政指導の保育園が改善報告書

園児への体罰があったとして下関市から行政指導を受けた認可保育園が、子どもの人格を尊重することなどを盛り込んだ改善報告書を、市に提出した。

改善報告書を提出したのは、下関市西観音町の「新生保育園」。
「新生保育園」では、複数の保育士がしつけと称して園児の手をたたいたり、大声で叱ったりしたとして、先月、下関市から行政指導を受けた。

報告書では、子どもの人格を尊重して保育に取り組み、保護者からの相談態勢を強化する。
職員への研修も実施するという。

またこれまでの園の調査で、34人の職員のうち保育士12人が、程度に差があるにせよ体罰とみられる行為をしていたことが分かった。

新生保育園の古田和子園長は「子どもをけがから守るためと両方だったかもしれないが、(たたくのは)間違いだったと思う。子ども自体をしっかり見て、言って聞かせる。言って分かってもらえるまで、それを繰り返すということのほうが大事だったと思う」と話した。市は報告書の内容を精査したうえで、年内に行う定期監査などで改善の状況を確認したいとする。


園長 古田和子


職員34人中12人が体罰 下関の保育所が改善報告書

複数の保育士による園児への体罰が問題となった山口県下関市の私立認可保育所「新生保育園」は26日、職員34人のうち12人が園児の手や尻をたたく不適切な保育をしていたことを明らかにした。園を運営する社会福祉法人新生園は同日、不適切な保育があった場合は園長が速やかに指導することなどを盛り込んだ改善報告書を市に提出した。

保護者から相談を受けた市が7月末に文書指導し、報告書の提出を求めていた。

報告書には、保護者から相談があった際は不適切な保育があった前提で園長が事実確認をし、職員を指導するなど再発防止策を記している。提出後、古田和子園長は取材に対し「子供に繰り返し言って聞かせることが大切だった。国の定める保育指針に従っていきたい」と話した。


保護者から児童を預かって 養護と教育を目的にする
養護は
子どもの生命の保持及び情緒の安定を図るために保育士等が行う援助や関わりである
教育は
子どもが健やかに成長しその活動がより豊かに展開されるための発達の援助である

愛の鞭
無知でも困る
無智でもアカン
無恥になったら人間失格や

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2019.08.22 (Thu)

なんと坊主だった!

事件から半年
なんと コヤツ
お坊さんだったのだ!

事件は1月20日
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悪質な危険運転 約2分間に急ブレーキ9回
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4340.html


ヤクザ坊主なのか?

あおり運転疑いで僧侶を書類送検

大阪府警北堺署は22日までに、乗用車で急ブレーキを繰り返すあおり運転をしたとして、暴行容疑で同府松原市の男性僧侶(61)を書類送検した。21日付。「パッシングされ、注意してやろうと思ってブレーキを踏んだ」と容疑を認めている。

書類送検容疑は1月20日午後1時半ごろ、堺市北区の府道で乗用車を運転中、後方を走行していた大阪市の男性(36)の軽乗用車に約450メートルにわたって急ブレーキを繰り返し、信号待ちで停止した男性の胸ぐらをつかんだ疑い。

北堺署によると、僧侶の車が飲食店の駐車場から急に飛び出したため、男性がパッシングをしたという。

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2019.08.10 (Sat)

株式会社かがやき+ヘルパーステーションかがやき ⇒ 不正受給5500万円

株式会社かがやき
ヘルパーステーションかがやき

指定取り消し 5千万円超不正受給、徳島

徳島県は9日、約5500万円の介護給付費を不正受給したとして、訪問系障害者福祉サービス事業所の運営会社「かがやき」(同県石井町)のサービス事業者指定を取り消したと発表した。不正受給額の返還を求める方針。

県によると、かがやきは平成28年11月~30年4月、サービス責任者が不在だったにもかかわらず事業所の運営を続け、介護給付費を不正請求し受給した。31年4月以降、必要な従業員数を確保していないのに運営を続け、介護給付費を不正受給した。

平成30年8月に県長寿いきがい課が指導のために事業所を訪問した際に発覚した。


盗んだ金は返せよ! 我々の日本国民の税金やからな

訪問介護サービスなどを提供する石井町の事業所が、虚偽の記録を作成して介護報酬5500万円余りを不正に受け取っていたなどとして、県は8日付けで事業者の指定を取り消した。

指定を取り消されたのは、石井町の訪問介護事業所「ヘルパーステーションかがやき」。
徳島県によると、この事業所は介護サービスを提供していないにも関わらず、虚偽の記録を作成して介護報酬を受け取るなど、5500万円余りを不正に受け取っていたという。

去年8月に県が指導のため事業所を訪問した際に、サービスの提供責任者が不在となっている期間があることや、利用者に費用を請求していないことが分かり、書類を押収して確認を進めてきた。

県は事業所への聞き取りも行った結果、この事業所が不正を行っていたと認定し、8日付けでサービス事業者の指定を取り消した。
県によりますと、これまでの県の聞き取りに対して、事業所側は反論はしていない。

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2019.08.08 (Thu)

なんかよーわからんNPO法人やな

介護施設で留学生の賃金未払い

入管難民法で定められた労働時間の上限を超えて外国人留学生を働かせ、超過分の賃金を支払わなかったとして、川崎北労働基準監督署が3月、川崎市の介護施設に是正勧告していたことが7日、NPO法人POSSEへの取材で分かった。

介護施設はフィリピン人の20代女性に、留学生の上限である週28時間のアルバイトとは別に、ボランティア名目で週10時間前後勤務させたのに給料を支払わなかったとして、労働基準法違反で是正勧告を受けた。

女性はボランティアの時間もアルバイトと同様に、入居者の介護をしていた。施設側は是正勧告後、女性に未払い賃金など計約110万円を支払った。


入管難民法で定められた労働時間の上限を超えて外国人留学生を働かせ、超過分の賃金を支払わなかったとして、川崎北労働基準監督署が3月、川崎市の介護施設に是正勧告していたことが7日、留学生を支援するNPO法人「POSSE」への取材で分かった。

POSSEによると、介護施設はフィリピン人の20代女性に、留学生の上限である週28時間のアルバイトとは別に、ボランティア名目で週10時間前後勤務させたのに給料を支払わなかったなどとして、労働基準法違反で是正勧告を受けた。

女性はボランティアの時間もアルバイトと同様に、入居者の介護をしていた。施設側は是正勧告後、女性に未払い賃金など計約110万円を支払った。

女性らは、来日の際にフィリピンの仲介業者から介護施設の運営会社を紹介された。運営会社の顧問弁護士は「是正勧告を真摯に受け止め和解した。運営する全ての施設で業務改善に取り組んでいる」とコメントした。

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2019.08.07 (Wed)

無資格なのに ・・・*ならば障害者施設で働きなさい

特定非営利活動法人結いの街
長野県松本市笹部2丁目6番60-5号
理事長 中野昌宏
設立2002年4月

無資格者が訪問介護 1年9カ月余 確認怠る

訪問介護サービスなどを手掛けるNPO法人結いの街(松本市)の男性職員(24)=7月22日付で退職=が2017年10月から1年9カ月余、無資格で訪問介護に携わっていたことが4日、分かった。元職員は資格があるかのような説明をし、同法人も確認を怠った。同法人は介護保険法違反に当たる恐れがあるとして、県に報告。県は近く実地指導するとみられる。

同法人によると、17年10月1日付でこの元職員を採用。運営する松本市内の有料老人ホームで、ホームに居住する利用者の食事介助や居室の掃除を担当させていた。採用時の面接で元職員は「介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)を終えた」と説明。修了証明書は「届き次第持参する」と話したという。

今年7月中旬に同法人が改めて修了証明書提示を求めたところ、無資格が判明。元職員は「仕事を失うので言い出せなかった」とし、初任者研修は受けたものの、最後のリポートを提出せず資格を取得できなかったと説明した。

同法人は「真面目な働きぶりから(研修を)修了したと信じてしまった」と説明。中野昌宏理事長(77)は「利用者や家族に申し訳ない。再発防止策を徹底する」と話した。元職員の介護サービス記録を基に、利用者や市などから受け取った介護報酬を返還する方針。元職員へは損害賠償請求を検討する。

介護保険法は、訪問介護には介護福祉士の資格か、介護職員初任者研修などを受ける必要があると定めている。


ならば
この元職員を実名で報道しなさい
さもなければ
また福祉施設で また同じことをしよる

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2019.08.05 (Mon)

奄美大島の特別養護老人ホーム虹の園で選挙投票偽造

社会福祉法人緑虹会
特別養護老人ホーム虹の園
鹿児島県大島郡宇検村須古2-4
法人の設立 1991年10月



入所者の用紙で勝手に投票した特養施設長ら逮捕

鹿児島県警は3日、7月の参院選で、同県奄美大島にある特別養護老人ホーム(同県宇検村)の入所者の投票用紙に勝手に記入し、不正な投票をしたとして、施設長ら職員計4人を公職選挙法違反(投票偽造)容疑で逮捕し、発表した。認否は明らかにしていない。

捜査2課などによると、逮捕されたのは社会福祉法人緑虹会の理事長で「虹の園」施設長、中田みどり(71)▽同園事務長、浅井光徳(58)▽同園職員、朝野繁子(59)▽同、中田晴美(52)の4容疑者。

逮捕容疑は7月中旬、不在者投票が行われた同園で、意思表示ができない70~80代の女性入所者4人の参院選選挙区と比例代表の投票用紙に候補者名や政党名を勝手に書きこみ、村選挙管理委員会に送って不在者投票をしたというもの。





特別養護老人ホーム内に開設された不在者投票所に、入所者の70代と80代の女性4人を連れて行き、不正な代理投票を行ったとして、公職選挙法違反の疑いが持たれている。
代理投票は、体の障害などでみずから投票用紙に記入できない有権者が対象となり、指定された代理人が有権者の意思に従って代わりに行うことができる。
4人の入所者はいずれも、投票を行う候補者名などについて、意思を示すことができない状態だった。


奄美大島


鹿児島県宇検村の社会福祉法人代表者ら、公職選挙法違反の疑いで逮捕

鹿児島県警は8月3日、公職選挙法違反の疑いで、鹿児島県宇検村で特別養護老人ホーム「虹の園」などを運営する(福)緑虹会の代表者・中田みどり容疑者(71)ら4人を逮捕した。

逮捕されたのは
理事長で「虹の園」施設長、中田みどり(71)
副施設長および事務長・朝井光德容疑者(58)
事務職員・朝野繁子容疑者(59)
中田容疑者の義妹・中田晴美容疑者(52)

逮捕容疑は2019年7月21日施行の第25回参議院議員通常選挙に際し、鹿児島県選挙管理委員会が不在者投票を行う施設として指定した虹の園で、同施設の入所者4名が投票に関する意思表示ができないにも関わらず、4人の投票用紙に候補者氏名をそれぞれ記載し、宇検村選挙管理委員会に送付。21日の投票日の際、正規の投票のなかに混入させ、投票を偽造した疑いがもたれている。

同施設のHPは現在、「メンテナンス中」の表記がされ、アクセスできない状態となっているが、同施設の従業員によると、「HPは一時的に閉鎖しているが、施設は通常通り運営している」とのこと。本事件については、「現在、警察による捜査が行われているため、お答えはできない」としている。

1月20日に行われた宇検村長選では、投票率95.41%と高い投票率を誇った宇検村。7月21日に行われた参院選でも、鹿児島県全体の投票率が45.75%に対し、宇検村は69.9%を記録するなど、高い投票率となっている。

宇検村選挙管理委員会の担当職員は投票率について、「選挙に関する村民の関心が高く、選管としても『明るい選挙推進運動』を通じて投票を呼びかけているのが功を奏しているからではないか」としたうえで、「(今回の報道を受けて)非常にショックを受けている。(同施設は)昨年に鹿児島県の研修もきちんと受講しているし、不在者投票時、施設内には管理者や立会人もいた。投票の様子を見る限り、不正を疑われるような行為は見当たらなかったのだが」と述べた。

現在、宇検村には各所から問い合わせがきているという。担当職員は、「施設には警察による捜査が入っているため直接情報が入ってこない。現在、県を始めとする関係部署と連絡を取り、情報収集に努める」としている。


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2019.08.04 (Sun)

大阪市の株式会社フルライフケア行政処分*訪問介護事業所フルライフケア門真

指定居宅サービス事業者の指定の一部効力(新規利用者受入)の停止処分について

大阪府は、介護保険法(平成9年法律第123号。以下「法」という。)に基づき、下記のとおり指定居宅サービス事業者の指定の一部の効力を停止したので、お知らせします。

1 対象事業者
(1) 法人名 株式会社フルライフケア
(2) 代表者 代表取締役 徳山善雄
(3) 所在地 大阪市中央区南本町一丁目2番6号

2 事業所の名称及び所在地等
(1) 事業所名 訪問介護事業所フルライフケア門真
(2) 所在地 門真市柳田町7番20号シェルマンド薩摩203号室
(3) サービス種別  訪問介護

3 指定年月日
平成29年8月1日

4 処分の内容
令和元年8月1日から同年10月31日までの間、新規利用者の受入れを停止する。

5 処分の理由
運営基準違反(法第77条第1項第4号に該当)
サービス提供記録の作成及び整備並びに訪問介護員等の業務の実施状況の把握について、平成30年3月13日の実地指導において指導を受けたにもかかわらず、これを怠った。

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2019.08.02 (Fri)

逮捕されて悪人のよう



タクシーで20代女性の体触った疑いで会社役員逮捕

相乗りしたタクシー内で20代女性の体を触ったとして、警視庁新宿署は2日までに、強制わいせつの疑いで東京都新宿区、会社役員川原健一容疑者(46)を逮捕した。

署によると「全く覚えていない」と容疑を否認している。逮捕容疑は3月7日早朝、新宿区内を走行中のタクシー内で、女性にわいせつ行為をした疑い。女性と川原容疑者に面識はない。女性と偶然同じタクシーを止めた上で「方向が同じなので一緒に帰りませんか?」と相乗りを持ち掛け、同乗していた。川原容疑者は事件当時、酒に酔っていたという。


オドオドしてねぇし



タクシー相乗りし女性にわいせつ 「暴力団と知り合いだ」

相乗りしたタクシーの車内で女性にわいせつな行為をしたとして、介護サービス会社社長の男が逮捕された。

強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、介護サービス会社社長の川原健一容疑者。警視庁によると、川原容疑者は今年3月、東京・新宿区を走るタクシーの車内で20代の女性にわいせつな行為をした疑いがもたれている。

川原容疑者は歌舞伎町の路上で、タクシーを待っていた女性に「方向が同じなら途中まで一緒に帰ろう」と声をかけて相乗りした後、「自分は暴力団員と知り合いだ」などと言って女性の体を触ったという。2人に面識はなかった。
川原容疑者は当時、酒に酔っていたとみられ、調べに対し、「全く覚えていない」と容疑を否認しているという。


悪びれた ふてぶてしい態度やな


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2019.07.23 (Tue)

己の恥を自ら民に公表する夢の森福祉会

自ら民に公表する

事務の33歳女性職員が入所者から預かった990万円着服

日光市にある社会福祉法人夢の森福祉会が会見を開いて明らかにした

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社会福祉法人夢の森福祉会
理事長 小林幸正
設立 平成14年6月

施設入所者の約1000万円着服

栃木県日光市にある知的障害者などの福祉施設で、30代の女性職員が入所者から預かった通帳から、現金1000万円近くを無断で引き出して着服していたことがわかった。施設は、女性職員を業務上横領の疑いで刑事告訴する方針。

この法人は、知的障害者などが利用する福祉施設を運営していて、今月初めに入所者の成年後見人から問い合わせを受けて、利用者から預かっていた預金通帳を確認しようとしたところ、決められた保管場所にないことがわかった。

このため施設が内部調査を行ったところ、総務を担当する33歳の女性職員が、預かった通帳から現金を無断で引き出し、着服したことを認めたという。

この施設では、入所者が希望すると預金通帳などを職員が預かり、必要に応じて上司が承認したうえで代わりに現金を引き出して手渡していたということで、この女性職員は先月までの2年あまりにわたり、5人の入所者からあわせておよそ990万円を着服していた。

施設を運営する法人は、職員を近く懲戒処分にして業務上横領の疑いで刑事告訴する方針で、小林幸正理事長は「利用者と家族の信頼を著しく損ね申し訳ありません。再発防止と信頼回復に努めます」と謝罪しました。




エエ判断や
横領した職員を自主退職させずに懲戒解雇する

すぐに解雇するアホな法人が多いなかで 社会福祉法人夢の森福祉会は企業並みの行動をした




理事全員の報酬等の総額 1,080,000円
理事長は常勤なのに少ない報酬だ
大丈夫や この理事長の態度をみればわかる
この法人は健全な運営をしていると
改善立て直すことができるぞ

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2019.07.16 (Tue)

医療従事者は車の運転を控えなさい*人を傷つけてどうすんの?



クルマ好きやな 理学療法士はソコソコの年収もらってるからな

サイクリング中の男性2人 トンネルで後ろから来た車に相次ぎはねられる 1人死亡

サイクリング中の男性2人が相次いで乗用車にはねられ1人が死亡、もう1人が軽傷。

15日午前9時半すぎ、岐阜県恵那市岩村町の国道257号線の「新木ノ実トンネル」で愛知県からサイクリングに来ていた男性2人が後ろから来た乗用車に相次いではねられた。
男性2人は病院に運ばれ、このうち名古屋市緑区の角皆智幸さん(50)が死亡し、もう1人の52歳の男性は軽傷。

現場は片側一車線の直線道路で、角皆さんは知人3人とサイクリング中で路側帯を走行していたという。
警察は乗用車を運転していた恵那市の27歳の病院職員の男性から話を聞くなどして、事故の詳しい状況を調べている。


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新木の実トンネル 1,350 m

新木ノ実トンネルで自転車の男性はねられ死亡

15日午前9時40分ごろ、岐阜県恵那市岩村町の国道257号新木ノ実トンネルで、自転車で走っていた名古屋市緑区の会社員角皆智幸さん(50)が、後ろからきた恵那市大井町の理学療法士大内雄也さん(27)の乗用車にはねられ、胸部を強く打ち搬送先の病院で死亡した。角皆さんと自転車で同行していた愛知県春日井市の男性(52)も右腕に軽傷を負った。

恵那署によると、現場はトンネルの北側入り口から500メートルほどの地点で、中央分離帯のない片側一車線のほぼ直線区間。角皆さんらは4人で長野県へサイクリングに向かう途中だったという。


マナーの悪い自転車乗りが多いのも確かだ



15日午前、岐阜県恵那市の国道のトンネルで、自転車と乗用車が衝突し、自転車に乗っていた50歳の男性が死亡した。

15日午前9時40分ごろ、恵那市岩村町の国道にある「新木ノ実トンネル」で中を走っていた自転車と後ろから来た乗用車が衝突した。この事故で、自転車に乗っていた名古屋市緑区の角皆智幸さん(50)が胸を強く打って死亡したほか、一緒に自転車で走っていた愛知県春日井市の52歳の男性もひじにすり傷を負う軽いケガをした。

乗用車を運転していた27歳の理学療法士の病院職員の男性に、けがはなかった。
警察によると、角皆さんは友人3人と愛知県から長野県に自転車で向かう途中だったという。

現場は、片側一車線の国道のトンネルの入り口から南に500メートルの場所で、幅80センチの歩道と幅50センチの路側帯があり車以外も通行可能だという。



理学療法士が高価なパワーのあるクルマを運転して
死亡事故を起こすなんてな

医師も看護師も 近頃は酒を飲んで事故るしな

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2019.07.10 (Wed)

なんかよーわからん介護事業者*株式会社オールサンクス

200万円を不正受給 介護事業者を指定取消し

介護サービス費およそ200万円を不正に受け取っていたとして山梨県南アルプス市は、市内の介護施設とその経営会社に対し介護事業者としての指定を取り消すことを7月8日明らかにした。

指定取り消し処分となるのは南アルプス市十日市場にある「デイサービスこんぴら」とその経営会社で中央市の「オールサンクス」。

南アルプス市によると「こんぴら」などは、2017年4月から1年8か月間にわたって、介護職員の配置数が基準のおよそ7割だったにも関わらず満額の介護サービス費を請求するなどおよそ200万円を不正に受け取っていた。

不正は市の定期指導で2018年10月に「こんぴら」を訪問した際に閉鎖していて運営していないことから判明した。
市では、追加徴収金を含めたおよそ280万円の返還も求めている。
一方、経営会社の「オールサンクス」は指導を受け止め追加徴収金を全額支払うとしている。


指定地域密着型サービス事業者に対する行政処分について

1 対象事業者
法人名 株式会社オールサンクス

所在地 中央市下河東3017番地13

代表者 代表取締役 佐藤 久

2 対象事業所
事業所名 デイサービスこんぴら

事業種別 地域密着型通所介護

所在地 南アルプス市十日市場2011番地1

定員等 10人(現在利用者なし)

3 処分の内容
指定取り消し
取消の年月日 令和元年7月10日

4 行政処分の理由
⑴不正請求(法第78条の10第1項第8号該当)
⑵虚偽答弁(法第78条の10第1項第10号該当)

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