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2017.04.30 (Sun)

建て替えはするが小規模施設へ*津久井やまゆり園

27日 神奈川県障害者施策審議会の専門部会は 事件前と同じ150人規模の大規模入所施設再建を見送る方針

入所者の意向を確認して
今後の暮らしのあり方を決める


現在地での大規模施設再建は
選択肢から外れる


社会福祉のあるべき姿
障害者が社会で生きていくための あるべき姿
って何なんですか?
園長の入倉かおるさん
家族会の元会長と現会長さん


国の方針 県の方針に文句を言うなよ
そもそも問題意識は
社会福祉法人かながわ共同会が神奈川県がこれまで施設利用者の地域移行を考えてこなかった
利用者の地域移行を進めてこなかった
ということや

金剛コロニーの
問題の多い( っていうか 以前だけど)大阪府障害者福祉事業団でも
利用者の地域に移行するよう何年も前から進めてきた


津久井やまゆり園 小規模化 入所者意向確認へ 再建専門部会

殺傷事件の起きた相模原市の「津久井やまゆり園」の再生構想を議論している神奈川県障害者施策審議会の専門部会は27日、事件前と同じ150人規模の大規模入所施設再建を見送る方針を確認した。グループホームなど地域で暮らす選択肢を示しながら入所者の意向確認を進め、施設を小規模化する考え。

県が1月に従来と同規模の大規模入所施設を再建する構想案を示したところ、全国の障害者団体や福祉関係者などから、閉鎖的な環境で家族や地域から離れて生活する形に対して異論が噴出。県は今春までとしていた構想の策定時期を今夏まで延ばし、部会に議論を一任していた。

この日の部会の会合では、入所施設の小規模化や分散化を求める意見が委員から相次ぎ、部会長の堀江まゆみ・白梅学園大教授が「大規模入所施設の再建は前提としない」とまとめた。今後、園の機能や入所施設の規模について話し合い、6月に検討結果をとりまとめる。県は検討結果を基に、6月中にも構想案を作成、公表する。


やまゆり園再建 「大規模にしない」提言へ

知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」(相模原市緑区)の建て替え計画を検討する県障害者施策審議会の専門部会(部会長=堀江まゆみ白梅学園大教授)は27日、同園と同じ大規模施設を作らないとする提言をまとめる方針を決めた。県は当初、現地で同規模の施設に建て替える方針を示したが、異論が相次いでいた。県は部会の提言を基に、6月にも計画の基本構想をまとめる。大規模施設の再建を求める入所者家族からは、困惑の声が上がった。

この日の部会には福祉事業関係者や学識者ら5人の委員が出席。委員からは、「遠方から重度の障害者が集まる大規模施設ではなく、(小規模の)グループホームなどで地域ごとに暮らせる仕組みを作るべきだ」などの意見が出た。委員は、大規模施設の建設を提言に盛り込まない考えで一致。以前より小規模の施設を建設して拠点とし、グループホームに分散することなどを想定している。

提言には、入所者の意向に応じた生活の場を県が確保することも盛り込む見通し。部会では、凄惨せいさんな事件現場となった同じ場所での再建を疑問視する意見も出たが、県の担当者は「新たな土地の確保は現実的に難しい」と述べた。

部会はこれまでに、入所者本人から意向を確認する「意思決定支援チーム」の設置を決定。来月から聞き取り調査を始める。堀江部会長は「聞き取り調査の中では大規模施設という選択肢は想定しない」と述べた。

同園の入倉かおる園長はこれまで、「重度の障害を持つ入所者には、診療所が併設できる大規模施設が必要だ」などと主張してきた。

部会の方針に対し、家族会の元会長の尾野剛志たかしさん(73)は「(やまゆり園では)地域との交流が盛んで何の不自由もなかった。バラバラに分かれて安心して生活できる環境が整うとは思えない」と困惑する。尾野さんは「やまゆり園は家族にとっての聖地県が約束通り園を再建してくれることを信じている」と同規模の施設再建を望んだ。家族会の大月和真会長は「元の生活を取り戻したいという要望は変わらない」と述べた。

再建を巡っては、同規模施設の建て替えを決めた県に対し、障害者団体や専門家から「(小規模の)グループホームを増やすなど地域の中で生活する態勢を整えるべきだ」などの異論が寄せられ、審議会で検討を進めることになった。

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2017.04.29 (Sat)

有限会社福祉事業センター*行政処分

有限会社福祉事業センター
代表取締役 金山道子
北九州市小倉北区東篠崎1丁目11-11

デイサービスるふれ
福岡県北九州市小倉南区上吉田6丁目17-28

ヘルパーステーション・アンジェリコ
福岡県北九州市小倉北区東篠崎1-11-11

介護事業者指定、2カ所取り消し 北九州市

北九州市は28日、有限会社福祉事業センター(小倉北区東篠崎)が運営する介護や障害福祉サービスの事業所2カ所の事業者指定を5月1日付で取り消すと発表した。職員の配置基準を満たしていないのに、約1800万円分の報酬を不正に受け取っていたという。

取り消されるのは「デイサービスるふれ」(小倉南区)と、「ヘルパーステーション・アンジェリコ」(小倉北区)。市によると、2015年3月~今年2月に不正受給していた。両事業所で計約40人が利用しており、市も支援して他のサービスへの移行手続きを進める。



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2017.04.29 (Sat)

社会福祉法人深川愛育会*情報公開なし ⇒ 逝ってよし

オマエらな
もうわかったやろ
情報公開のない社会福祉法人なんて こんなもんや

社会福祉法人深川愛育会
音江中央保育園
園長 星野 敦


元園長着服1300万円に 深川の保育園 運営法人が説明会

社会福祉法人深川愛育会(生野義順理事長)が運営する音江中央保育園(音江町)の元園長(71)=3月31日付で懲戒解雇=が園の運営費を着服していた問題で、愛育会は26日夜、保護者説明会を同園で開いた。生野理事長は「調査の結果、着服額が約1300万円に上ることが分かり、警察への被害届提出へ準備を進めている」と報告した。

保護者約20人が出席。法人によると、生野理事長は、元園長が経理を1人で担当し、2014年度から3年間にわたって園の運営費約1100万円に加え、法人が市から委託を受けて実施する放課後児童クラブ(学童保育)の運営費約200万円を私的に流用していたと説明。全額返済のめどは立っていないという。



就職や転職するときはネットで調べる
ホームページもない
ネットで検索してもヒットしない
その自治体のサイトでも法人の情報はない
なんやねん 国民をナメとんのか

元園長の着服、総額2330万円 深川の保育園、告訴方針 9月1日

深川市内の社会福祉法人深川愛育会が運営する音江中央保育園の元園長(71)=3月31日付で懲戒解雇=が園の運営費など約1300万円を着服した問題で、同法人は31日、保護者説明会を開き、その後の調査で着服額が9年間で総額約2330万円に上ることを明らかにした。告訴する方針も示した。

同法人によると、これまでに判明していた2014年度から3年間の着服に加え、08~13年度にも着服していたことが分かったという。着服したのは保育園の運営費約1870万円と、法人が市から受託した学童保育事業の運営費約460万円。元園長は園の預金通帳を使って現金を引き出し、残高証明を改ざんするなどして発覚を免れていた。

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2017.04.27 (Thu)

宇治市立神明小学校で食物アレルギー事故

人間 誰でもミスを犯すものや
だけどな
他人の命に係わること
そんな過ちはアカン



アレルギー除去食を取り違え 児童2人が一時入院

京都府宇治市教育委員会は27日、市立神明小学校の給食で、食物アレルギーがある同じ学級の5年生児童2人にアレルギー除去食を取り違えて出し、2人とも入院したと明らかにした。2人は26日に退院したという。

学校教育課によると、25日のナポリタンスパゲティで、小麦粉アレルギーがある男児用にスパゲティ抜き、乳製品アレルギーがある女児用にチーズ抜きを出すはずだったが、取り違えて提供した。女児はすぐにアレルギー症状が現れ、救急搬送され、男児は帰宅後に症状が悪化して救急搬送された。同課は調理室で調理員が食事に2人の名札を取り違えて付けた可能性があるとみている。

市教委は全小学校の校長にアレルギー除去食の取り扱いの徹底を通知した。


京都府の宇治市教育委員会は27日、市立神明小で食物アレルギーがある5年生の男女2人が誤って配られた給食を食べ、息苦しさなどのアレルギー症状を訴えて病院に救急搬送されたと明らかにした。2人は既に退院、容体は落ち着いているという。

市教委によると2人は同じクラスで、男児は小麦、女児は乳製品のアレルギーがある。25日に校内でそれぞれの原因物質を除いた給食が作られたが、食器に2人の名札が取り違えて付けられた。

ルールでは担任が名札と食器の中身を確認してから児童に渡すことになっているが、ミスに気付かなかったとみられる。

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2017.04.27 (Thu)

社会福祉法人ももの会*信用失墜

社会福祉法人ももの会
理事長 上山福惠子
横浜市戸塚区戸塚町3417



横浜の認可保育所 土曜の給食提供せず 市に虚偽報告

横浜市の認可保育所が、市から原則、提供するよう指導されている土曜日の給食を実際には提供せず、弁当を持参させていたのに、提供していたとする虚偽の書類を市に提出していたことがわかった。

虚偽の書類を提出していたのは、横浜市戸塚区の社会福祉法人が運営する「戸塚芙蓉保育所」。

横浜市によると、市内の認可保育所には、原則、土曜日にも平日と同様に給食を提供するよう指導している。
ところが、ことし1月、戸塚芙蓉保育所に子どもを預けている保護者から、「土曜日の給食がない」という情報が寄せられ、市が立ち入り検査を行ったところ弁当を持参させていたことがわかった。

これまでに、保育所が市に提出していた書類には、土曜日も給食を提供していたと記載されていることから、市は、虚偽の報告だとして、26日から法人に対する特別指導監査を始めた。
26日の監査では、法人が運営するほかの4つの認可保育所などで土曜日の給食を提供していなかったことが分かっている。

市の指導を受け、法人側は対応を改善したということだが、市は、虚偽の書類を提出したいきさつをさらに調べることにする。
社会福祉法人の上山福惠子理事長は「市の指導に従って対応したい」と話している。

近頃の保育園 幼稚園は
社会的な信頼を失ってるわ




神奈川県横浜市の認可保育所が市から委託費をもらっておきながら、子供たちに土曜日の給食を提供していなかったことがわかった。市は行政処分を検討する方針。

横浜市によると、戸塚区にある認可保育所「戸塚芙蓉保育所」は、市から給食を含めた運営委託費をもらっているにもかかわらず、土曜日は保護者に弁当を持参させ、給食を提供していなかったという。保護者から苦情を受けた市が今年2月に立ち入り検査を行って発覚し、その期間は少なくとも去年4月から今年3月にわたっていた。

また、保護者に配っていた献立表には元々土曜日の欄がないが、市に対しては土曜日に架空の献立を記入した献立表を作って提出していたという。

横浜市が26日、実態を把握するため、運営する社会福祉法人に抜き打ちの特別監査を行った結果、系列の4か所の保育園でも同様に給食が提供されていなかったこともわかった。保育所側は「土曜日は軽食を提供していた」などと説明しているが、市は実態を調べ、行政処分を検討する方針。




横浜市戸塚区の認可保育所「戸塚芙蓉保育所」が、市から支払われる委託費などで用意すべき土曜日の給食を提供せず、保護者に弁当を持参させていたことが市への取材でわかった。市の調査に対し、虚偽の記載をした給食日誌を示し、給食を出したように装っていたことも判明。市は26日朝、芙蓉保育所など社会福祉法人「ももの会」が運営する五つの認可保育所に対する特別指導監査を始めた。

横浜市はすべての認可保育所に対し、土曜の保育時にも平日と同様に給食を提供するように指導している。市によると、保育所は昨年11月の定期監査で、土曜日の給食について「主食、副菜、汁物、飲み物、果物」を提供していると報告していた。

ところが、保護者から土曜日の給食がないと相談があり、市は今年2月に保育所を調査。保育所側は、土曜日も報告通りの給食を提供していると説明し、献立や食べた人数などが記された「給食日誌」を提示した。

だが市側が質問を重ねると、保育所側は実際は申告した給食を出さず、弁当を持参させていたことを認めた。市によると、食中毒が出た場合に原因を特定するため、給食は2週間冷凍保存するルールだが、立ち入り調査時には平日の給食だけが冷凍保存され、土曜日の分はなかったという。

保育所の施設長で、法人理事長の上山福恵子氏は市に対し、「軽食を提供していた」と主張。「給食日誌に内容が正しく記載された状態で自分は押印したが、その後に職員が土曜日の主食と汁物を追記した」という趣旨の説明をしたという。「軽食」について、上山理事長は朝日新聞の取材に対し、「弁当に合わせて、蒸し野菜などを提供していた」と説明した。

保護者らは「軽食の提供はなかった」と証言しており、市は虚偽の疑いが強いと判断。児童福祉法などに基づく特別指導監査に入り、法人全体の運営実態を調べる方針を決めた。

市はすでに、「施設長の押印後に職員が書き加えた」との点について、虚偽記載にあたるとして厳重に注意。保育所側は3月から土曜日の給食の提供を始めた。保育所の定員は60人で、3月の土曜日の利用者は1日6~8人という。

保育施設の給食をめぐっては、兵庫県姫路市の認定こども園「わんずまざー保育園」が、園児数を大幅に下回る給食しか用意していなかった問題が明らかになっている。


バカ?



横浜市は26日、同市戸塚区の認可保育所「戸塚芙蓉ふよう保育所」が、市からの委託費などで用意すべき給食の一部を子供に提供せず、市の定期監査に「提供した」と虚偽報告をしていたと発表した。

同市はすべての認可保育所に対し、土曜日も平日と同様に給食を提供することを原則として委託費を払っている。

しかし、今年2月に行った市の立ち入り検査で、同保育所では2月の土曜の一部で、検査目的で保存しておく分の給食が残されていなかった。さらに、一部の保護者が土曜に弁当を持たせていたことも判明し、市は、調査の結果、昨年4月から今年2月の間、土曜に給食を提供していなかったと判断。3月に是正を求める行政指導を実施した。

市は今月26日、子ども・子育て支援法違反の疑いで、同じ社会福祉法人ももの会が運営する保育園などの特別指導監査に入り、ほかの保育園でも同様の運用があったとみて調べている。

同法人の上山福恵子理事長は取材に、「土曜には軽食は出していた。委託費は文房具購入など必要経費に使い、不正使用はないが、認識が甘かった」と話した。




芙蓉保育園
施設長 伊藤雅子
横浜市戸塚区戸塚町3417
定員 90人
設立 平成14年4月1日

もも保育園
施設長 上山福惠子
定員 60人
横浜市泉区中田西二丁目25-30
設立 平成18年5月1日

南戸塚保育園
施設長 須藤富惠子
定員 90人
横浜市戸塚区戸塚町2833-3
設立 平成20年4月1日

戸塚芙蓉保育所
施設長 加藤富美子
定員 60人
横浜市戸塚区戸塚町4396
設立 平成25年4月1日

東戸塚赤ちゃん保育園
施設長 日比谷陽子
定員 19人
横浜市戸塚区品濃町538-7
設立 平成27年4月1日

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2017.04.27 (Thu)

吹田市のアウル介護ステーション指定取消し

株式会社ウェルフェアプランニング
代表取締役 松原宏
大阪市中央区島之内一丁目4番8号 ボーベル長堀801号

アウル介護ステーション
吹田市泉町一丁目4番3号 メゾンドオクノ105号

不正の手段による指定
事業所の指定を申請する際、常時勤務する管理者兼サービス提供責任者に、同法人が運営する別の事業の業務に従事する者を配置するという不正の手段により指定を受けた。

虚偽の報告
監査実施時に、2016年11月30日まで管理者兼サービス提供責任者であった者が事業所に出勤しているかのように虚偽の出勤簿を作成し、提示した。また、従業員に支払われた給与の総額とは異なる金額が記載された給与台帳を提示した。

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2017.04.27 (Thu)

うっとうしいメール

なんとかならんか

エエかげんにせえよ

ユーラシア大陸東部に存在する国に住んでるアホ

うっとうしいんじゃ ボケ





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2017.04.25 (Tue)

ろう学校の教諭がスマートフォンで盗撮

高知県立高知ろう学校
高知県高知市中万々78

ろう学校の教諭逮捕=コンビニで盗撮容疑

高校1年の女子生徒(15)のスカート内を盗撮したとして、高知県警高知東署は25日、県迷惑防止条例違反容疑で、県立高知ろう学校教諭の野村龍志容疑者(27)=高知市一宮中町=を現行犯逮捕した。「他に数回やった」と話し、容疑を認めているという。

逮捕容疑は、25日午前7時40分ごろ、同県いの町のコンビニで、女子生徒のスカート内をスマートフォンで盗撮した疑い。

 

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2017.04.25 (Tue)

宮崎市の元保育士:懲役1年4月

元保育士に実刑

勤務する保育園で女児(当時4歳)にわいせつな行為をしたとして強制わいせつ罪に問われた宮崎市、元保育士、押川清哉被告(31)の判決公判が24日、宮崎地裁であった。織川逸平裁判官は「被告は保育士として児童の安全を確保する立場にあり、悪質で卑劣な犯行だ」と懲役1年4月(求刑・懲役2年6月)を言い渡した。

判決などによると、押川被告は昨年11月19日、勤務する市内の保育園で女児の体を服の上から触るなどのわいせつな行為をした。


ホンマや
悪質で卑劣な犯行や

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2017.04.24 (Mon)

千葉県松戸市常盤平4丁目の河東将浩69歳*逝ってよし



両足に障害のある女性に性的暴行を加える



車いすの女性を暴行容疑 福祉添乗員の69歳男を逮捕 警視庁

車いすの女性を暴行したとして、警視庁捜査1課は24日、強姦の疑いで、千葉県松戸市常盤平の福祉添乗員、河東将浩容疑者(69)を逮捕した。調べに対し、行為を認めた上で「暴行はしていない」と容疑を否認している。

逮捕容疑は2月25日午後、都内のマンションの一室で、身体に障害があり、車いすを利用している40代の女性に背後から襲いかかり、ベッドに倒れたところを暴行したとしている。

捜査1課によると、河東容疑者は以前、女性が通っていた福祉作業所の送迎バスの運転手をしており、女性と面識があった。
女性の友人から相談を受けた福祉作業所の職員が通報した。河東容疑者は現在、都内の特別支援学校のスクールバスで添乗員を務めている。


元送迎バスの運転手だった
今は 特別支援学校のスクールバス添乗員



現場のマンションには女性の同僚が居住。河東容疑者は普段から出入りし、掃除などをしていた。同僚が風呂に入っている間に、この部屋に遊びに来ていた女性を暴行したとみられる。事件後、女性が同僚と一緒に作業所の職員に相談し、事件が発覚した。

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2017.04.22 (Sat)

膿を出し尽くせ!*社会福祉法人夢工房

幼保連携型認定こども園 夢
園長 久本佳世子
事業開始 平成27年4月1日
定員 160人
神戸市東灘区住吉宮町1-2-27



「夢工房」運営のこども園、補助金不正121万円不正受給 神戸市が返還求める

神戸市は21日、社会福祉法人夢工房(兵庫県芦屋市)が運営する幼保連携型認定こども園「夢」(神戸市東灘区)が虚偽の報告書を提出し、補助金約121万円を不正受給していたと発表した。市は同日、同法人に補助金の返還を求めた。

市によると、同園は平成24、25、27年度の報告書で、月2~3回しか勤務していない管理栄養士を常勤職員として申請。常勤職員だけに交付される給与改善の補助金計約52万円や、常勤職員が定数を超えた場合に交付される補助金計約69万円を不正受給していた。

同法人をめぐっては、元理事長らが運営費を不正流用していたとされる。市の聞き取りに、園長は元理事長の指示に従った。非常勤職員なのにおかしいと言ったが、一喝されたと話したという。

市が昨年10月に行った定期監査で判明。25~28年度には約74万円の不明朗な支出があったことも分かり、市は同法人に調査するよう指導した。




夢工房の運営費不正流用  補助金不正受給で返還通知 神戸市

神戸市は21日、同市東灘区の認定こども園「夢」を運営する社会福祉法人「夢工房」(芦屋市)に対して、常勤職員を対象にした職員給与改善などへの補助金を偽って申請していたとして、3年間で受け取った計121万円を返還するよう通知した、と発表した。

神戸市によると、夢工房は月2~3日しか勤務していない非常勤職員の管理栄養士について、常勤職員などを対象に給与を加算する補助金を2012、13、15年度に申請し、不正に計121万円を受け取った。夢工房は全額返還する意向という。

夢工房は昨年、運営費約1億4000万円を不正流用したとして、前理事長と親族らを解雇し、刑事告訴する方針にしている。不正受給について市の調査に対し、夢工房側は「前理事長から指示された」と説明しているという。


神戸市は21日、社会福祉法人夢工房(兵庫県芦屋市)が運営する認定こども園「夢」(神戸市東灘区)について補助金など計121万円の不正受給があったと発表した。ほかの施設でも勤務している管理栄養士を常勤と偽り、2012、13、15年度分を不正に受け取った。今後、返還を求める。

市によると、不正受給は、勤続年数に応じて加算される人件費52万5千円と、定数を超える調理員を正規雇用した際に交付される補助金68万6320円。いずれも正規の常勤職員が対象だが、女性管理栄養士は月2、3回程度しか「夢」に出勤していなかった。

16年9月、市に匿名の情報提供があり、10月の定期監査で園長らが認めた。「前理事長の指示だった」と説明したという。同法人は全国で保育園などを運営し、前理事長(今年1月に懲戒解雇)らの運営費の不正流用が発覚した。


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2017.04.22 (Sat)

社会福祉法人一羊会の後援会でネコババ

社会福祉法人一羊会
理事長 三浦 昇
設立 1976年6月

西宮の福祉法人 後援会費970万円が使途不明

兵庫県西宮市内で知的障害者らの事業所を運営する社会福祉法人一羊会の支援組織で約970万円の使途不明金が見つかり、会計担当の男性理事(58)が行方不明になっていることが21日までに分かった。

同法人は1976年に設立。西宮市内で10事業所を運営し、知的障害者の就労支援などを手がける。使途不明金が見つかったのは「一羊会後援会」。約200の個人と団体で構成され、集めた会費を同法人に寄付している。

後援会などによると、会計事務は男性理事が1人で担当。今年3月9日午後に有給休暇届を出して退社した後、自宅に「遠くで生きていく。身も心も疲れた」と書き置きし、行方が分からなくなったという。

後援会が会計を調べたところ、男性理事が就任した2010年4月以降に約970万円の使途不明金があることが分かった。銀行の残高証明書などを偽造した形跡があるという。

後援会は21日午後に総会を開いて会員に報告。同日付で男性理事を解任した。男性理事は同法人の副本部長も兼任しており、後援会の太田博会長は「福祉に長年携わってきた人で、信頼していただけに残念。今後は、法的措置も検討する」と話した。


そもそも
近頃の社会福祉法人そのものが
世間から信頼されてないワ

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2017.04.21 (Fri)

奈良県田原本町の前町長:寺田典弘を証人喚問

百条委で前町長、福祉法人からの接待証言

奈良県田原本町の社会福祉法人愛和会の保育所運営補助金を巡る汚職事件を検証する町議会の調査特別委員会(百条委)は20日、前町長の寺田典弘氏を証人喚問した。

寺田氏は、愛和会側から食事会や温泉旅行などの接待を受けていたと証言した。

寺田氏は、町長を務めていた2015年12月までに、前教育長と、収賄罪で起訴された前副町長の3人で、愛和会の元理事長(贈賄罪で起訴済み)とともに「食事会や有馬温泉(神戸市)への旅行に行っていた」と述べた。「前副町長が就任(11年4月)してから行くようになり、4回ぐらいは記憶している」とした。元理事長の長男で法人理事だった森章浩町長も同行していたという。

一連の汚職事件では、前副町長が15年5月、保育所への補助金に関する要綱を改定して愛和会への補助金を増額させた見返りに、元理事長に借金の一部の返済を免除してもらったとされる。寺田氏は要綱改定について「当時の担当部課長から上がってきたので決裁した。(内容に)妥当性があった」と強調した。

終了後、寺田氏は、食事会や温泉旅行の費用は「愛和会が出していた」と認めた。一方、森町長は「旅行は元理事長から『出席しろ』と言われて2回ぐらい参加したように思う。泊まりがけもあったが、支払いは分からなかった。現在の立場なら行かない。再発防止のためのルール作りに務めたい」と話した。

寺田氏は、3期目の任期中だった15年12月、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で逮捕され、辞職した。



収賄容疑で奈良県田原本町の前副町長を追送検 保育所向け補助金増額で便宜 2017年3月21日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3362.html

奈良県田原本町の前副町長を収賄容疑で逮捕 奈良県 2017年2月24日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3316.html

元理事長逮捕へ 子育て支援事業で領収書偽造疑い 奈良県 2016年11月20日
社会福祉法人元理事長が領収書偽造で逮捕
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3098.html

参院選前に出席者に現金 元社福理事長トップの奈良・自民系団体総会  2016年11月22日
「委託金返還免れるため偽造」元理事長が供述、保育園長の長女も逮捕
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3104.html

2016年11月24日
奈良県田原本町の子育て支援事業に絡んで偽造領収証を町に提出したとされる事件で、県警は23日、同町の社会福祉法人「愛和会」事務長の米田農彦(69)=同県大和高田市=と、総務部長の松田明(63)=田原本町=の両容疑者を有印私文書偽造・同行使の疑いで逮捕した。
元社会福祉法人理事長らを詐欺容疑などで再逮捕「小遣いとして使った」 12月9日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3108.html

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2017.04.21 (Fri)

旭川市の ⇒ カムイの森*社長 ⇒ 若井浩士、ちょろまかした給付費返せよ

株式会社カムイの森

給付費5200万円不正受給 旭川の会社 職員数を虚偽申請

旭川市は20日、旭川市の福祉サービス業「カムイの森」(若井浩士社長)の就労移行支援事業所について、市の事業所指定を取り消したと発表した。市から支給される訓練等給付費約5200万円を不正に受給したとしている。市は今後、加算金を含め返還を求める。

同社は2014年10月、市に指定を申請する際、職員の配置基準を満たすため、実際は職員を1人しか雇っていないにもかかわらず、5人雇ったと、虚偽の申請書と雇用証明書を提出。さらに、職業訓練などを行う事業所職員の人件費に充てる訓練等給付費について、働いていない職員の分も不正に受け取るなどしていた。

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2017.04.21 (Fri)

准看護師が睡眠導入剤窃盗

准看護師が睡眠導入剤窃盗 容疑で逮捕 土岐市立病院

多治見署は18日、土岐市立総合病院(土岐市土岐津町土岐口)の薬局から睡眠導入剤200錠(約1万3900円相当)を盗んだとして、同病院の非常勤准看護師、安部晴美容疑者(56)=土岐市泉町大富=を窃盗容疑で逮捕した。容疑を認めているという。

逮捕容疑は3月14日夜~15日朝、薬局の薬品棚に保管してあった睡眠導入剤2箱を盗んだとしている。同病院によると、安部容疑者は週に1~2回、当直業務を担当。3月15日朝、業務が当直体制から切り替わった際、薬剤師が薬品の紛失に気付き、同署に被害届を出していた。薬品棚は施錠していなかった。伊藤昭宏院長は「管理体制を見直し再発防止に努める」とコメントした。


病院に保管されていた睡眠導入剤を盗んだ疑いで18日、岐阜県土岐市の土岐市立総合病院の准看護師・安部晴美容疑者(56)が逮捕された。

警察などによると安部容疑者は、当直勤務中だった先月中旬の夜、病院の薬品棚にあった睡眠導入剤2箱、合わせて200錠を盗んだ疑いがもたれている。

安部容疑者は、約30年前に病院の正規職員となり、4年前に再雇用された後は、非常勤の准看護師として週1ー2回救急当直業務についていた。調べに対して安部容疑者は「間違いない」と容疑を認めているということで、警察で動機を調べている。

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2017.04.20 (Thu)

会長を直ちに辞任するよう求めます!*全国老人福祉施設協議会

糾弾せよ!

公益社団法人 全国老人福祉施設協議会
会長 石川憲


カネのことになると 声を荒げる
福祉団体


厚生労働省が介護報酬を引き下げるぞ と
福祉業界はテンヤワンヤで混乱しているときに ・・・・・
その カネのことになると 声を荒げる全国老人福祉施設協議会の役員たちは


全国老人福祉施設協議会の理事らが不適切支出 高級クラブの飲食、会議費に

特別養護老人ホームなどが入る公益社団法人「全国老人福祉施設協議会」(老施協、東京都千代田区)で、理事らが飲み食いに使った高額なお金を「会議費」として運営費から支出していたことが関係者への取材で分かった。計約3300万円に上るとみられ、内閣府の公益認定等委員会が不適切とみて報告を要求。理事の大半が辞意を表明する事態になっている。

老施協は高齢者施設の代表的な団体で、特養やデイサービスなど約1万1500の施設・事業者が加盟。会費で運営費の8割以上を賄い、厚生労働省から補助金も受けている。

関係者によると、2013年度ごろから理事らが高級料亭や高級クラブなどで飲食した際、その代金1人5万~10万円分を、運営費から会議費の名目で繰り返し支出していた。計約3300万円に上るという。

昨年11月に公益法人を監督する公益認定等委員会が立ち入り検査に入り、不適切な支出を一部確認。実態解明や再発防止策を求めた。老施協は第三者委員会を設置し、2月にいったん調査内容を報告したが、不十分だと指摘されて改めて調査しているという。

この問題を受け、3月の総会で29人の理事のうち28人が辞意を表明した。

老施協の天野尊明事務局長は、「公益認定等委員会の立ち入り検査があったのは事実。随時、調査を求められ、それが引き続き行われている段階だ。当然、結果が出たら報告するが、調査中のため現時点では話せない」としている。


厚生労働省が介護報酬を引き下げるぞ と
福祉業界はテンヤワンヤで混乱しているときに ・・・・・
その カネのことになると 声を荒げる全国老人福祉施設協議会の役員たちは


銀座で「会議」3300万円

公益社団法人全国老人福祉施設協議会(全老施協、東京都千代田区)が、役員や関係者の高級飲食店での飲食費を「会議費」として処理するなど不適正な支出を繰り返していたとして、公益法人を監督する内閣府の公益認定等委員会に報告を求められたことが関係者への取材で分かった。不適正な支出は2013年度から16年度途中までで約3300万円に上るとみられる。内部で批判が高まり、ほぼ全ての理事が辞任する事態に発展している。

全老施協は06年に社団法人として設立、09年に公益法人に移行した。特別養護老人ホームやデイサービスセンターなど約1万1500の施設・事業所が加盟し、運営費の8割以上を会費で賄う。特養ホームと医療の連携の調査研究などで厚生労働省から14年度に約2200万円、15年度に約820万円の補助金を受けている。

毎日新聞が入手した内部資料によると、会議費は少なくとも13年度約980万円
▽14年度約1250万円
▽15年度約880万円
▽16年度上半期約200万円が計上されていた。

内訳を見ると、14年7月には、元会長で一周忌を迎えた中村博彦・元参議院議員の「偲ぶ会」を東京・赤坂の料亭で開き、参加者から計12万円を会費として受け取る一方、14人分の飲食代約54万円を会議費として支出。銀座のクラブでの2次会は11人分55万円を全て会議費として処理した。

15年10月に12人が参加した「介護福祉を考える会」では赤坂の料亭と銀座のクラブで計約95万円。他にも高級飲食店を月数回の頻度で利用し、会議費として処理していた。関係者は「現職の国会議員が参加した会合もあった」と話す。

不適正支出を知った公益認定等委員会は、昨年11月に全老施協の立ち入り検査を実施。資料を基に不適正支出を確認し、一部の役員が頻繁に飲食していた実態も把握したという。今年1月、文書で「法人としての管理・運営能力の欠如が疑われる。公益法人認定法に違反している恐れがある」として、支出の実態や再発防止措置の詳細な報告を求めた。

全老施協は第三者組織を設け、2月に委員会に調査結果を報告した。しかし、再発防止策などが不十分だったため再報告を求められた。3月の総会で会長を含む理事29人中28人が辞意を表明し、一部の理事が損害を賠償する考えを示したという。

全老施協は毎日新聞の取材に「委員会への報告が終わるまでは応じられない」と回答を拒否。委員会は「調査中の案件についてはコメントできない」としている。


役員を辞任するのはアタリマエ   飲み食いした金を返せよ

公益社団法人全国老人福祉施設協議会
介護・福祉の現状と今後を有識者が解説
http://www.roushikyo.or.jp/contents/pr/papers/jsw/detail/759

誰か この福祉団体を叩いてくれんか?
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2311.html

介護の誇りを取り戻す」石川憲体制は2期目も力を尽くす
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2409.html

http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2296.html
その息子 石川紘嗣
エビデンス・ベースド・介護 香東園やましな 石川紘嗣さんインタビュー
http://news.kaigonohonne.com/article/287


「介護は重労働で低賃金」教科書記述に業界反発
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2295.html
全国老人福祉施設協議会
会長 石川憲

「介護の誇りを取り戻す」石川憲体制は2期目も力を尽くす」
http://www.roushikyo.or.jp/contents/pr/papers/jsw/detail/737

だからぁ 当ブログで何度も言ってるだろ
この福祉団体は信用ならん って


全国老施協が記者会見 報酬減が介護人材確保を難しくする
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-1895.html

朝日新聞の 報われぬ国  介護現場の待遇 薄給、耐えられない
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-1384.html

全国老人福祉施設協議会が決起集会 ⇒ 税金払うのイヤ
公益社団法人全国老人福祉施設協議会 役員等名簿 平成26年6月10日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-1337.html
会長の福祉法人は
社会福祉法人香東園
理事長 石川 憲


公益社団法人全国老人福祉施設協議会 役員等名簿 平成23-24年度
http://megalodon.jp/2017-0421-1512-39/www.roushikyo.or.jp/download/officer_list_h23to24_04.pdf

公益社団法人全国老人福祉施設協議会 役員等名簿 平成25-26年度
http://megalodon.jp/2017-0421-1515-14/www.roushikyo.or.jp/download/officer_list_h25to26_04.pdf

公益社団法人全国老人福祉施設協議会 役員等名簿 平成25-26年度
http://www.roushikyo.or.jp/download/officer_list_h27to28_04.pdf.pdf

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2017.04.17 (Mon)

ふざけた社会福祉法人*法の裁きを受けよ

社福法人「桃林会」前理事長を告訴 1.3億円を流用か

特別養護老人ホームなどを運営する社会福祉法人桃林会(大阪府摂津市)の前理事長の男性(70)が、同会の資金約1億3千万円を無断で流用したとして、同会が府警に告訴状を提出し、受理された。同会側への取材でわかった。受理は3月27日付。

同会の代理人の弁護士によると、告訴内容は前理事長が2014年7月、理事会に無断で金融機関から約1億3千万円の融資を受け、それを原資に訪問介護事業会社を買収し、同会に損害を与えたというもの。


大阪府摂津市の社会福祉法人「桃林会」の前理事長の男性(70)が約13億円を不正に会計処理していた問題で、うち1億3000万円について、桃林会が背任の疑いで大阪府警に告訴状を提出し、受理されたことが11日、分かった。桃林会の代理人弁護士が明らかにした。受理は3月27日付。

告訴内容は、前理事長は2014年7月、理事会の議決を経ずに、金融機関から借り入れた1億3000万円を原資に1億5000万円で訪問介護事業を行う会社を買収し、桃林会に損害を与えたとしている。会社はその後経営不振に陥り、事業を停止した。

前理事長は不正会計について内部調査に「新しい事業に挑戦するために必要だった」などと説明している。


2016年5月31日
前理事長が13億円不正流用 摂津市の社福法人、刑事告訴へ
「せこい」舛添氏と好対照 大胆すぎる〝公私混同〟社福ワンマン理事長、13億円不正流用のカラクリ
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2823.html

13億円流用の大阪・摂津の「桃林会」 理事会形骸化で私物化助長 2016年11月19日
第三者委員会はの報告書では、前理事長について「手口は非常に巧妙で、不正行為の態様は悪質」と指摘
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3420.html

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2017.04.17 (Mon)

内子町社会福祉協議会*デイサービスの送迎用マイクロバス横転

運転手は71歳の男性
内子町社会福祉協議会の直接雇用ではない
俗に言う 自家用自動車運行管理請負 の運転手



現場は山間部で センターラインのない左カーブの下り坂



デイサービスの送迎バス横転 高齢者ら9人搬送

17日午前、愛媛県内子町の山あいの道路で、デイサービスの送迎用のマイクロバスが横転し、乗っていた高齢者など合わせて9人が病院に搬送された。いずれも命に別状はないという。

17日午前9時すぎ、内子町立山の山あいの道路で、デイサービスの送迎用のマイクロバスが横転し、道路脇の雑木林に突っ込んだ。

バスには、高齢者7人など合わせて10人が乗っていて、消防によると、このうち70代から80代の男女7人と職員など合わせて9人が病院に搬送された。

警察によると、ほとんどの人が自力で歩ける状態で、命に別状はないという。
内子町の社会福祉協議会によると、マイクロバスは町からの委託を受けて運行され、高齢者の自宅を回ってデイサービスの場所に向かう途中だったという。

現場はカーブが連続する区間で、ぬれた落ち葉や枝などが落ちていた。警察は、運転していた71歳の男性から話を聞いて事故の詳しい状況を調べている。


シートベルトの着用を義務付けていたと思う
添乗の社協の女性職員 女性看護師二人の功績が大きい

17日朝、内子町の山あいの道路でデイサービスの送迎マイクロバスが道路わきの雑木林に横転する事故があった。この事故でお年寄りやヘルパーの男女9人が病院に運ばれたが、いずれも命に別状はないという。

17日午前9時ごろ喜多郡内子町立山の町道で内子町社会福祉協議会が運営するデイサービスの送迎マイクロバスが道路わきの雑木林に横転した。この事故で、バスに乗っていた70代から80代の男女7人と女性のヘルパー2人の合わせて9人が大洲市内と内子町内の病院に運ばれたが、いずれも命に別状はないという。

バスを運転していたのは内子町の派遣運転手の71歳の男性で社会福祉協議会によると日によって送迎バスの運転手は代わっていたという。現場はカーブが続く山あいの町道で事故当時は雨が降っていたという。警察は運転手の男性がハンドル操作を誤ったとみて詳しい事故の原因を調べている。


スピードの出し過ぎが原因じゃ

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2017.04.15 (Sat)

8千万円不正請求*群馬大学医学部附属病院

群馬大病院、診療報酬で約8千万円の不適正請求

群馬大病院は31日、2010年からの5年間で診療報酬の不適正な請求が約8千万円あり、厚生労働省から戒告の行政措置を受けたと発表した。29日付。

腹腔鏡手術を受けた患者が相次いで死亡した問題を受けたもので、監査の結果、保険適用外の手術をして保険請求したり、麻酔や病理検査で実際より高い保険点数を請求したりする不正・不当請求が計342件あった。このうち患者が相次いで死亡した問題に関係する手術も複数含まれていたという。

また、不正請求に関わった医師1人が戒告、2人が注意の措置を受けた。


群馬大病院で腹腔鏡などの手術を受けた患者が相次いで死亡した問題に絡み、病院側が3月31日に記者会見し、診療報酬を不正請求していたなどとして、厚生労働省関東信越厚生局から同病院と医師1人が戒告の行政措置を受けたと明らかにした。別の医師2人も注意を受けた。いずれも同月29日付。

厚労省などが2015~17年に監査を実施。医師らに聞き取るなどし、342件、計約8千万円の不正・不当請求があったと指摘した。保険適用外の腹腔鏡手術を保険適用の手術としたほか、実際より保険点数の高い麻酔を施したなどとして請求していたという。

病院は診療報酬を点検し、多く受け取っていた額を返還する。

群馬大病院では同じ男性医師(退職、懲戒解雇相当)の腹腔鏡や開腹の手術を受けた18人の死亡が14年に判明。その後、さらに12人の死亡なども明らかになった。病院によると、この中にも不正・不当請求と指摘された事案があるという。


診療報酬不正請求 勤務医への教育不足露呈

厚生労働省関東信越厚生局から診療報酬で不正・不当な請求があったとして「戒告」の行政措置を受けた群馬大病院。医師一人も「戒告」となり、二人が「注意」を受けた。先月31日、記者会見を開いた病院側は故意ではないとし、請求する上で「制度への理解や関心が薄かったのでは」と釈明。再点検して不正請求額を確定させて返還するとした。

一連の手術死問題を受けた病院側の調査で、保険適用外とみられる腹腔(ふくくう)鏡手術でも保険適用の手術としていたこともあり、厚労省などの監査を受けていた。不正・不当請求と認定されたのは342件、計約8千万円。

不正請求が指摘されたのは、「手術」「麻酔」「画像診断」「病理診断」「検査」の5項目。直腸と結腸がつながる部位の切除手術では、保険点数の高い直腸部分を切除したとして請求した事例もあったという。

不正請求の背景について、田村遵一病院長は「開業医だと保険診療が自らの収入に直結するが、勤務医は制度への理解や関心が薄いところがある」と釈明。許されることではないとも付け加え、「徹底した教育と啓蒙が必要」と再発防止を誓った。

監査対象は一部で、病院は2010年4月~15年3月の全ての診療報酬で同様の例がないかを再点検し、返還額を確定させ、保険者本人や保険組合などへ返す。いつ確定するかは未定で、厚生局や保険組合と相談し、該当者への返還方法などを決める。


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2017.04.15 (Sat)

よなご幸朋苑でインフルエンザ集団発生

よなご幸朋苑でインフルエンザ集団発生

鳥取県は、4月12日、「社会福祉法人こうほうえん」が運営する「介護老人福祉施設よなご幸朋苑」にて、インフルエンザ患者の集団発生が起きたことを発表した。

同法人は、1986年に設立。以来、多くの特別養護老人ホームやデイサービス等の事業を手掛け、2014年には介護事業として全国初「日本経営品質賞」や「日本海新聞日本ふるさと大賞2013地域貢献賞」を獲得するなど、幅広い活動を実施している。

4月12日午後3時時点における同施設の利用者は84人、職員は79人だった。
うち、利用者6人および職員6人がインフルエンザを発症したという。

なお、集団発生とは、同一施設で1週間以内に10名以上もしくは全利用者の半数以上の患者が発生した場合をいい、患者数は、医療機関にて、インフルエンザと診断されて治療中の患者数である。


患者数
利用者6人 職員6人


社会福祉法人こうほうえん
鳥取県米子市両三柳1400

介護老人福祉施設よなご幸朋苑
総合施設長 高岡久雄
米子市上後藤3丁目7番1号
利用者 84人  職員 79人

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