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2018.01.31 (Wed)

夫婦でアホちゃうか*盗んだ金を返せよ

ホンマによーやるわ
アホちゃうか


大阪府東大阪市の岡田育世
大阪府東大阪市の岡田展一


大阪府東大阪市福祉部指導監査室居宅事業者課は1月1日
常勤で勤務できない人を管理者・ケアマネジャーとして事業所指定を受けたり、モニタリング記録を残さないまま介護報酬の不正請求を繰り返したりしたなどとして、
東大阪市内の居宅介護支援事業所「リリーフ介護ステーション」(同市若江南町4丁目3番17号)を1月1日からから指定取り消しに、
通所介護事業所「デイサービスあしたば」(同市下六万寺町3丁目1番39号ケープロフト1階)を1月1日からから6月30日までの6ヵ月間、指定の効力をすべて取り消しにする行政処分に処した。




株式会社リリーフ
大阪府東大阪市若江南町四丁目3番17号
代表取締役 岡田育世

株式会社あしたば
大阪府東大阪市若江南町四丁目3番17号
代表取締役 岡田展一

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2018.01.30 (Tue)

春日井市民病院*労働基準監督署から是正勧告

春日井市民病院
愛知県春日井市鷹来町1丁目1番地1

「三六協定」結ばず医師・看護師に時間外労働 愛知の市立病院に是正勧告

愛知県春日井市立の春日井市民病院が、時間外労働を可能にするための労使協定(三六協定)を結んでいないのに医師や看護師を含む職員に時間外労働をさせていたとして、名古屋北労働基準監督署から是正勧告を受けていたことが30日、同病院への取材で分かった。勧告は昨年11月17日付。

公務員には三六協定の締結義務が適用されない職種があるが、公立病院の職員は該当しない。病院は「締結義務があると認識していなかった。本年度中に締結する」としている。時間外労働分の賃金は支払っていた。


春日井市民病院は
市役所の職員同様 病院も必要ないと認識していた

愛知県春日井市立の春日井市民病院が、時間外労働を可能にするための労使協定(36協定)を結んでいないのに医師や看護師を含む職員に時間外労働をさせていたとして、名古屋北労働基準監督署から是正勧告を受けていたことが30日、同病院への取材で分かった。勧告は昨年11月17日付。

公務員には36協定の締結義務が適用されない職種があるが、公立病院の職員は該当しない。病院は「締結義務があると認識していなかった。本年度中に締結する」としている。時間外労働分の賃金は支払っていた。

また、労基署が調査した昨年4月から半年間のうち、4~5月に電子カルテのシステム入れ替え業務に関わった事務職員と医療技師延べ10人の時間外労働が月80時間を超え、うち延べ7人が月100時間超となり、「過労死ライン」を上回っていた。労基署は過重労働による健康障害の防止に努めるよう文書で求めた。


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2018.01.30 (Tue)

理事長や管理職を辞めさせても ⇒ 悪の残党が存在している

行政指導
行政機関が一定の行政目的を達成するために
企業や団体などに対して勧告・助言など法的強制力を持たない手段により協力を求めて
望ましい方向へ同調させる行為

勧告
ある事をするように説きすすめること
行政機関が参考として提出する意見

度重なる虐待事件を起こすハピネスさつま

体質改善が見られない

障害者虐待が常態化 県が指導・勧告

入所する知的障害者への暴行、傷害容疑で職員2人が逮捕された兵庫県加古川市の障害者支援施設「ハピネスさつま」で、2013年以降、障害者を閉じ込める虐待が複数発生していたことが県などへの取材で分かった。

県による改善勧告や文書・口頭指導は計7件に上っていた。県は「体質改善が見られない」として昨年12月、施設の運営法人「博由社」(明石市)に対して理事長らの退陣を勧告。これを受け、法人は全理事6人のうち理事長を含む4人を交代した。

厚生労働省によると、障害者虐待で理事の大幅入れ替えまで求めるのは異例。過去には、職員による暴行で入所する少年が死亡した千葉県立障害者支援施設「袖ケ浦福祉センター」で、幹部が交代したケースなどがあるという。

県などによると、13年に監査に入った際に入所者がいる居室を施錠する虐待が常態化していることが発覚し、県が改善勧告した。だが、昨年9月中旬にも、職員が知的障害者の女性を広さ2畳程度の台所に誘導してドアを閉め、約5分間施錠した。台所は内側からもつまみで解錠できたが、県は虐待に当たるとして文書で指導した。

ハピネスさつまでは、昨年3月に入所男性への暴行容疑で職員が、昨年11月には同じ入所男性への傷害容疑で別の職員が逮捕された。博由社は82年に設立され、加古川、明石などで障害者用や介護用の施設計7カ所を運営している。ハピネスさつまは05年開所で、定員55人。



理事長 山村博平 平成26年6月就任

理事長 長井一視  特別養護老人ホーム透鹿園:元施設長 


現況報告書 (平成29年4月1日現在)
 現況報告書等のダウンロードはページ下部
http://goo.gl/FLD7CT


理事さん達の報酬 すげーな  理事全員の報酬等の総額 27,726,000円 
っていうか 理事長がたくさん貰っていたりして ・・・
拡大
http://goo.gl/FLD7CT
全理事6人のうち理事長を含む4人を交代

問題は
最悪な職場は
辞めてもらいたい人は残り
辞めて欲しくない人が去る


どうでもエエ支援員が問題を起こす
ってこと


昨年事業運営に係った公費 1,858,573,200円


法人所轄庁からの報告徴収・検査への対応状況

所轄庁から求められた改善事項


実施した改善内容

改善さてないわ
もうメチャクチャ

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2018.01.29 (Mon)

犯罪を犯した輩に国家資格を剥奪せよ!



帰宅途中の女性に静かにしろ!
胸を触るなどのわいせつな行為をして逃走 社会福祉士の男逮捕

帰宅途中の女性の体を触ったとして、警視庁向島署は強制わいせつ容疑で、東京都墨田区向島、社会福祉士、本間祥太容疑者(25)を逮捕した。容疑を認めている。
逮捕容疑は昨年11月12日午前0時55分ごろ、墨田区内の路上で20代女性の背後から左手で口をふさぎ、「静かにしろ」などと言って胸を触るなどのわいせつな行為をしたとしている。

向島署によると、本間容疑者は女性と面識がなく、女性が左手にかみつき、大声を上げたため逃走。周辺の防犯カメラなどから本間容疑者が浮上した。
本間容疑者は「付近で他にも数件やった」などと話しており、同署が関連を調べている。




東京・墨田区の路上で帰宅途中の女子大学生の胸を触ったとしたとして、25歳の社会福祉士の男が警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは、墨田区に住む社会福祉士・本間祥太容疑者(25)で、去年11月、墨田区内の路上で、アルバイトから帰宅途中の女子大学生(20代)に対し、後ろから口を押さえ「静かにしろ」などと言って、胸を触った疑いがもたれています。

本間容疑者は大学生と面識はなく、当時酒に酔った状態だったということで、取り調べに対し、「欲求不満だった。女性の胸が触りたかった」と容疑を認めているということです。

本間容疑者は、「同様の行為を数件やった」とも供述しているということで、警視庁は、余罪についても裏付けを進めています。



逮捕容疑は2017年11月12日午前1時ごろ、墨田区の住宅街にある路上で、アルバイトから帰宅中だった大学2年の女性の口を背後からふさぎ、「静かにしろ」と言って胸を触った疑い。
本間容疑者は当時、酒を飲んで帰宅中で、女性と面識はなかった。現場付近の防犯カメラの画像から関与が浮上した。


社会福祉士
このような犯罪を犯しても免許資格を剥奪されないのか

昔むかし 2015年9月

介護施設の元所長 危険ドラッグ密輸の疑い
大阪・泉佐野市にある高齢者介護施設の元所長が、海外から危険ドラッグを密輸したとして、麻薬取締法違反などの疑いで逮捕・起訴された。
この施設では、ほかにも、職員2人が密輸にかかわったとして書類送検され、近畿厚生局麻薬取締部は、元所長らが危険ドラッグを繰り返し密輸し、使用していた疑いがあるとみて調べている。

逮捕・起訴されたのは、大阪・泉佐野市の高齢者介護施設「小規模多機能ホームくすのき」の元所長で、社会福祉士の西座久史被告(35)。


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現在は
法人内で社会貢献事業をしているんですか?
現在も国家資格である社会福祉士の資格があるんですね 西座久史さん
http://raiyu-kai.com/?page_id=8

https://www.jacsw.or.jp/16_FooterLinks/otoiawase.html

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2018.01.29 (Mon)

2017年1~12月の介護事業者の倒産が111件過去最多

介護事業者の倒産111件 過去最多

2017年1~12月の介護事業者の倒産が111件に上り、過去最多だった16年の年間倒産件数(108件)を更新した。信用調査会社の東京商工リサーチが、発表した。人手不足による賃金の高騰などで、小規模業者を中心に経営が厳しくなっているようだ。

111件の業種別内訳では訪問介護(45件)とデイサービスなど(44件)で8割を占めた。倒産の理由では、業績不振(51件)、事業の失敗(26件)が多かった。同社は、「事業計画の甘い零細事業者が思惑通りに業績を上げられず、経営に行き詰まったケースが多いとみられる」とする。

負債総額は約150億円と、16年(約94億円)から大幅に増加。負債10億円以上の大型倒産が計5件あったことが影響した。





2017年「医療,福祉事業」の倒産状況
http://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/20180116_09.html

2017年(1-12月)の「医療,福祉事業」倒産件数、2000年以降で最多
負債1億円未満の小規模倒産が18.4%増
業種別、「老人福祉・介護事業」が2000年以降で最多件数を更新
「老人福祉・介護事業」倒産、原因別では「事業上の失敗」が増勢
原因別、販売不振が過半数
形態別、事業消滅型の破産が9割
地区別件数、9地区のうち5地区で増加

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2018.01.28 (Sun)

訪問介護ステーション季楽:取り消し

埼玉県は、同一建物減算をせずに不正に介護報酬を請求したとして、「O・S・I」(千葉県柏市)が運営する訪問介護事業所「訪問介護ステーション季楽」(埼玉県鶴ヶ島市)の指定を、介護保険法と生活保護法に基づき取り消すと発表した。
併せて介護予防訪問介護の指定も取り消す。
取り消しは3月1日付。不正に受給した介護報酬は約540万円にのぼる。

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2018.01.28 (Sun)

ありがとう*群馬県立前橋西高等学校のみなさん

ありがとう
群馬県立前橋西高等学校の女子生徒4人さん

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10年後の自分のために 種をまく


目の不自由な男性 駅で介助 前橋西高女子生徒4人に感謝状

駅構内で目の不自由な男性を介助したとして、JR東日本高崎支社は25日、群馬県立前橋西高の女子生徒4人に感謝状を贈った。

同じ発車時刻の電車利用 肩を貸し座席まで JR新前橋駅から電車を利用して毎日一緒に登校していた3年の星野彩乃さん(18)、楯真緒さん(同)、小暮遥香さん(17)、栗野紋歌さん(18)の4人は、おととしの夏頃から目の不自由な40代とみられる男性の介助を続けている。
4人は男性と同じ発車時刻の電車を利用しており、駅構内で見掛けると声を掛け、肩を貸して電車の座席まで案内しているという。 

同校にJR新前橋駅の唐沢慎司駅長らが訪れ、感謝状の授与が行われた。
唐沢駅長は「勇気のいる行動で、なかなかできないこと。心が温かくなった」と感謝の言葉を贈った。 
最初は周りの目が気になったという楯さんと小暮さんは「戸惑いもあったけど、やって良かった」と話した。星野さんは「これからも困っている人がいたら声を掛けたい」、栗野さんは「立派な賞状が頂けてうれしい。私たちが卒業しても、介助を続けてくれる人がいるといい」と思いを語った。


教育方針
堅忍剛健・自律敬愛
高い知性、豊かな情操、健全な心身を涵養し、国際社会に貢献する人材を育成する。


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2018.01.27 (Sat)

2017年の老人福祉事業者の倒産は88件

老人福祉事業者の倒産件数は過去2番目、負債総額は過去最大

帝国データバンクは1月16日、老人福祉事業者の倒産動向調査を発表した。

2017年の老人福祉事業者の倒産は88件で、過去最多となった前年の91件を下回ったものの、負債総額は129億3,400万円で過去最大となった。負債額「1億円未満」の倒産が69件で全体の78.4%を占めたが、2010年から2015年の6年間では2件しか発生していなかった負債10億円以上の倒産が2017年は5件発生するなど、中規模事業者の倒産増加が影響した。


帝国データバンク  老人福祉事業者の倒産動向調査

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2018.01.27 (Sat)

社会福祉法人芽室町社会福祉協議会の職員が

社会福祉法人芽室町社会福祉協議会
理事長 三寺邦宏


認知症高齢者ら10人の預金着服、大筋認める 北海道・芽室の社協職員

北海道十勝地方の芽室町社会福祉協議会は27日、50代の男性職員が認知症などの高齢者約10人の預金計約1500万円を着服していたと明らかにした。この職員は、判断能力に不安がある高齢者の生活費を管理したり、福祉サービスの利用を手助けしたりする援助事業を担当していた。

社協によると、職員は平成20~29年度ごろ、援助事業の利用者から預かった預金通帳や印鑑、カードを使い、現金を不正に引き出したとみられる。職員は着服を大筋で認め、一部を弁済した。

利用者の1人が亡くなった後に不審を抱いた親族が今月上旬、社協に相談して発覚したという。


芽室町社会福祉協議会は29日、男性職員(54)が約1520万円を着服していたと発表した。職員は着服を認めており、同社協は近く、懲戒解雇処分にするとともに、刑事告発も検討している。

同社協によると、被害に遭ったのは、同社協の福祉サービスを受けていた認知症や身体に障害のある高齢者10人と福祉団体。男性職員は、2009年~17年10月頃、預かった印鑑と通帳を無断で持ち出して複数回、現金を引き出したという。

被害金額は1人あたり約3万~約640万円で、職員は同社協の聞き取りに対し、「着服金は生活費や子供の教育費に充てた」などと説明している。

同社協の三寺邦宏会長は「職員数が少なく、業務を兼務させていたため確認ができていなかった」と謝罪し、今後はサービス利用者の通帳の残高確認を複数で行うとした。


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2018.01.27 (Sat)

社会福祉法人寿星会の組織運営指針*エエこと書いてるわ

社会福祉法人理事長を逮捕=特養ホーム補助金詐取容疑

埼玉県川口市の特別養護老人ホームの開設に対する補助金を県からだまし取ったとして、さいたま地検特別刑事部は25日、詐欺容疑で社会福祉法人寿星会の理事長村岡龍太郎容疑者(65)=同市=を逮捕した。地検は認否を明らかにしていない。

逮捕容疑は、補助金の対象となる同ホーム設立準備室の2013年4~8月分の職員給与について、実際は490万円だったのに1000万円と県に虚偽申請し、差額510万円をだまし取った疑い。

県によると、同ホームは13年9月に開設された。さいたま地検が昨年10月、寿星会の関係先を家宅捜索し、県が同年11月に村岡容疑者から聞き取りしたところ、「資金繰りが苦しかった」などと話したという。県は今月24日、詐欺容疑で寿星会と村岡容疑者を告訴していた。




特養ホーム補助金 詐欺の疑い

埼玉県川口市で特別養護老人ホームを運営する社会福祉法人の理事長が、施設の設立を支援するための県の補助金500万円余りをだまし取ったとして、さいたま地方検察庁は、詐欺の疑いで逮捕した。

逮捕されたのは、川口市で特別養護老人ホームを運営する社会福祉法人「寿星会」の理事長、村岡龍太郎容疑者(65)。

さいたま地方検察庁によると、村岡理事長は、4年前の平成26年、特別養護老人ホームの設立を支援するための県の補助金510万円をだまし取ったとして詐欺の疑いが持たれている。

ホームの職員の給与を水増しする手口で、補助金をだまし取ったとみられる。
検察は容疑を認めているか明らかにしていないが、埼玉県によると、去年11月に県が聞き取り調査をした際は、不正を認めたうえで「経営が苦しく、施設の運営費に充てた」と説明したという。
この社会福祉法人は、埼玉県から4800万円余りの補助金を受け取っていて、検察は、ほかにも不正がなかったか調べることにしています。


前から以前から何度も言ってるやろ
法人理念を立派に掲げても 口だけは立派 近頃の社会福祉法人
まぁ見てくれ読んでくれ

社会福祉法人寿星会
組織運営指針
役職員必携・必読

なかなかエエこと書いてるわ
ごもっともです
保存した http://chachacha.rgr.jp/storage/juseikai-unei.pdf

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2018.01.26 (Fri)

またか*尼崎でATMで150万円を盗んだ73歳の介護士

80代女性の預金盗んだ疑い、介護士を逮捕

勤務先の介護施設を利用する認知症女性の通帳を持ち出し、貯金を引き出したとして、兵庫県警尼崎東署は25日、窃盗の疑いで大阪市西区九条南、介護士、大原典子容疑者(73)を逮捕した。「生活費に使った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は平成28年11~12月、兵庫県尼崎市内の介護施設を利用する認知症の女性(82)名義の通帳を持ち出し、郵便局の現金自動預払機(ATM)で3回にわたり貯金計150万円を盗んだとしている。

 同署によると、親族が昨年3月に不審な出金があることに気付いて発覚した。通帳と暗証番号があればキャッシュカードがなくても出金は可能で、大原容疑者が通帳や番号を入手した経緯などを調べる。


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2018.01.26 (Fri)

エロ爺*大塚健司75歳瑞宝双光章




NPO法人コスモス・アース
理事長で
施設管理者で
埼玉県の健康福祉部長で
私立大学の講師をしていて
瑞宝双光章を授与されていた
大塚健司75歳





判決は 執行猶予3年だな


2月9日
さいたま地裁は懲役2年6月 執行猶予5年の判決を言い渡した


わいせつ行為の元管理者に懲役2年6ヶ月求刑

去年7月、車内に閉じ込められ、熱中症で男性が死亡した、上尾市の障害者支援施設の75歳の元管理者が、女性職員の体を触ったとして、強制わいせつの罪に問われている裁判の論告がさいたま地裁で行われ、検察側は、懲役2年6ヶ月を求刑しました。

去年7月、上尾市の障害者支援施設、当時の「コスモス・アース」で、管理者を務めていた大塚健司被告(75)が、女性職員の体を触るなどして、強制わいせつの罪に問われています。大塚被告は、施設内で当時19歳の男性利用者が、送迎用のワゴン車におよそ6時間放置され、熱中症で死亡する事故が起きた際にも、わいせつ行為をしていたとされています。

26日の裁判で検察側は「理事長の立場を悪用し、相手の抵抗を無視して、精神的肉体的苦痛を与えたことは、卑劣かつ執拗で悪質な犯行」と指摘し、懲役2年6か月を求刑しました。判決は、2月9日に言い渡されます。




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2018.01.26 (Fri)

社会福祉法人博由社は改善できません

またか
社会福祉法人博由社

忠恕

理念で孔子の御言葉を使う 社会福祉法人博由社

社会福祉法人の解散を要望します
潰してまえ!

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次から次へ
去年9月にも虐待が 発覚した



入所者を閉じ込め 兵庫の障害者支援施設で虐待相次ぐ

兵庫県加古川市の障害者支援施設で女性入所者が鍵をかけた台所に閉じ込められる虐待を受けていたことが分かった。
この施設では去年、男性入所者を殴った疑いで別の職員2人が逮捕されている。

兵庫県によると障害者支援施設「ハピネスさつま」では、去年9月女性職員が落ち着きのなかった知的障害のある女性入所者を台所に誘導し、外から鍵をかけて閉じ込めた。
別の職員が気づいてドアは解錠されたが、施設は虐待事案として兵庫県に報告した。

この施設では去年3月と11月にも男性職員2人が入所者の男性を殴った疑いで逮捕されている。
相次ぐ虐待事案を受け県はこれまでに3度施設側に勧告を行っていて、再発防止のための改善報告書の提出期限は今月中となっている。




広さ2畳のキッチンに施錠閉じ込め 職員逮捕施設でまた虐待

入所者への虐待が相次ぎ、昨年3月と11月に職員2人が逮捕された兵庫県加古川市の障害者支援施設「ハピネスさつま」で、同年9月にも入所者がいたキッチンを職員が施錠する閉じ込め事案があり、同施設を運営する社会福祉法人博由社(同県明石市)が兵庫県や加古川市に虐待として報告していたことが25日、関係者への取材で分かった。入所者の閉じ込めが常態化しているとして、2013年にも県が博由社に改善を求め勧告していた。

県は昨年12月までに、同一法人には異例となる計3回の勧告を出した。虐待の多発を踏まえ、理事の責任の明確化と体制の刷新を求めている。

関係者や県、市によると、昨年9月中旬、同施設で、知的障害がある女性入所者の落ち着きがなくなったため、女性職員が女性棟にある広さ2畳程度のキッチンに誘導後、ドアを閉め、外側から鍵を使って施錠。約5分間、施錠したままだった。別の職員が解錠し、入所者はしばらくして出てきたという。キッチンのドアは内側からつまみで開錠でき、施錠した職員は入所者が開錠できると思っていたと説明したという。法人は県と市に虐待として報告。県は文書で指導した。

同施設では12年から1年余り、入所者がいる居室などを施錠する虐待が常態化し、県が勧告。昨年3月には入所者への暴行容疑で職員が、同11月には同じ入所者への傷害容疑で別の職員がそれぞれ逮捕され、県は再び勧告を出した。同12月の3度目の勧告では、体制の刷新を要求。法人に今月末までに改善報告書の提出を求めている。

法人は取材に対し、「詳しくお答えできる状況にない」としている。

博由社は1982年設立。加古川、明石などで障害者や介護の施設計7カ所を運営し、職員約400人。ハピネスさつまは2005年に開所し、定員55人で通所サービスも手掛けている。

バカ?

自分で解錠できると思った

兵庫県加古川市の障害者支援施設「ハピネスさつま」で昨秋、女性職員が入所者を狭い台所に入れて外から施錠し、約5分間にわたって閉じ込めていたことが26日、分かった。施設の運営法人は虐待に当たるとして県と市に報告した。

同施設をめぐっては、居室に施錠して利用者を閉じ込める事案が常態化しているとして、県が平成25年に勧告。昨年3月と同11月には入所者への暴行や傷害事件で職員2人が逮捕され、県がそれぞれ勧告を出していた。

県や市などによると、女性職員は昨年9月、知的障害を持つ女性入所者の落ち着きがないとして、広さ2畳ほどの台所に誘導。外側からドアを施錠して閉じ込めた。約5分後、別の職員が気付いて解錠した。

ドアは内側からもつまみで開錠できるタイプで、女性職員は「入所者が自分で開錠できると思った」と釈明したという。運営法人から報告を受けた県は昨年10月、施設を文書で指導。同12月には体制の刷新を求める勧告を出した。








2017年3月6日
障害者施設の男性にプロレス技 職員を暴行容疑で逮捕
大塚拓弥26歳
知的障害のある施設入所者の男性(44)の胸部を殴ったとして、兵庫県警加古川署は6日、暴行の疑いで、加古川市志方町大澤の障害者支援施設「ハピネスさつま」職員の大塚拓弥容疑者(26)=姫路市香寺町溝口=を逮捕した。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3335.html


2017年11月10日
障害者施設入所者を電気カミソリで殴る 介護福祉士逮捕
介護福祉士 久保光平容疑者29歳
9日午前7時半ごろ、施設内の洗面所で、入所者の男性(45)の頭を電気かみそりで殴り、頭を脇に抱えて締め上げるプロレス技の「ヘッドロック」をかけて、全治1週間のけがをさせた。
「注意を聞かなかったので腹が立った。頭を殴ったのは間違いない」と供述しているという。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3755.html

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2018.01.25 (Thu)

愚の骨頂*リバーサイド悠悠と岐阜県警捜査1課

内部通報者の氏名漏えい 岐阜県警が施設に資料置き忘れ

岐阜県関市の介護老人保健施設で昨年末に起きた介護士による暴行事件で、県警の捜査員が、内部通報した職員2人の氏名を記載した資料を施設に置き忘れていたことが25日、県警への取材で分かった。職員2人は県警に名前を伏せるよう求めていたが、別の職員が資料を発見し、通報者が施設側に漏えいした。

岐阜県警は職員2人に謝罪するとともに、資料を置き忘れた捜査1課所属の30代男性警部補の処分を検討している。

事件は昨年12月24日に発生。県警は入所者の女性(99)を殴ったとして、暴行容疑で施設の女性介護士(27)を29日に逮捕。介護士は今年1月17日、岐阜簡裁から罰金30万円の略式命令を受けた。

県警によると、職員2人は12月末に介護士の暴行を通報。匿名を求めていたが、警部補が氏名や住所、通報内容を記した資料を施設に忘れた。施設からの連絡で1月5日に発覚したという。



職員2人が女性介護士の暴行について岐阜県警関署に通報

職員2人は名前を伏せるよう希望していた

施設を訪れた岐阜県警捜査1課30代の男性警部補

氏名や住所 通報内容を記した資料を施設に忘れる

その資料を他の施設職員が発見して施設側に渡した (笑

施設から指摘を受けて置き忘れを認める


捜査資料を置き忘れ 内部通報者の氏名記載

岐阜県関市の介護老人保健施設で昨年12月に起きた暴行事件の捜査で、県警捜査1課の30代の男性警部補が内部通報者2人の個人情報が記載された資料を施設に置き忘れ、施設側に通報者名などが漏れていたことが、県警への取材で分かった。県警は内部通報者2人に謝罪し、警部補の処分を検討している。

岐阜県警は昨年12月29日、同24日に入居していた当時99歳の女性の顔を殴ったなどとする暴行容疑で、施設に勤務していた介護士の女(27)を逮捕した。女は今年1月17日に傷害罪で略式起訴され、岐阜簡裁から罰金30万円の略式命令を受けた。

県警によると、昨年12月末、施設の職員2人が女の暴行について県警関署に通報した。2人はこの際、自身の名前などを伏せるよう希望していた。しかし、施設を訪れた警部補が、2人の氏名や住所、通報内容などが記載された捜査資料2枚を施設に置き忘れた。

資料は通報者とは別の施設職員が発見し、施設側に渡した。県警は施設から今月5日に届け出を受けるまで置き忘れに気付かず、内部調査で警部補が持ち出したと判明したという。県警は捜査への影響はなかったとしている。



2017年12月29日
岐阜県警関署は29日、同県関市の介護老人保健施設「リバーサイド悠悠」に入所する女性(99)を殴るなどしたとして、暴行の疑いで、同施設職員の介護士武藤麻理容疑者(27)=関市小屋名=を逮捕した。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3817.html

入所者殴り罰金30万円、老健施設の介護士を略式起訴 2018年1月18日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3843.html

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2018.01.25 (Thu)

就労支援センターせせらぎ*職員が口を割る

開き直りか?

往生際の悪い輩

中畑姉妹合同会社
設立 平成24年2月9日
代表 中畑冴子


施設長+サービス管理責任者 岩本秀樹


不正請求で福祉事業指定取り消し

人吉市にある障害者向けの福祉サービスの事業者が虚偽の申請をして報酬を不正に受け取っていたとして、熊本県は法律に基づく事業者の指定を取り消す処分を発表した。

指定事業者の取り消し処分を受けたのは、人吉市の「中畑姉妹合同会社」が運営する「就労支援センターせせらぎ」の3つの事業所。

熊本県によると、去年2月から10月にかけて、実際には利用者が福祉サービスを利用していない複数の日について「サービスを利用した」と虚偽の書類を作成するなど、あわせて41万8880円分の報酬などを市町村に不正に請求し受け取っていたという。

県の調査に対して代表者は「書類の記載ミスで故意ではない」と反論しているというが、複数の職員が不正を行ったと認めていることから熊本県は「不正請求があった」と判断したという。指定を取り消す日は利用者が別の事業所を探すための期間を考慮し、来月28日となっている。




人吉市の就労支援センター運営会社の指定を取り消し

熊本県は24日、訓練等給付費の不正受給があったなどとして人吉、錦、あさぎりの3市町で「就労支援センターせせらぎ」を運営する「中畑姉妹合同会社」(人吉市蓑野町)の障害福祉サービス事業者の指定を取り消すと発表した。障害福祉サービス事業者は障害者総合支援法に基づいて県が指定しており、利用者に配慮して2月28日に取り消す。

県によると、同社は昨年2~10月、虚偽の支援記録を作成するなどして利用者へのサービス回数を水増しなどし、給付費計41万8880円を不正受給した。県による昨年10月の定期指導で発覚した。


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人吉市などで障害者の就労支援などを行っている事業所が、虚偽の利用実態を報告し、給付費を不正に受け取っていたなどとして、県は事業所の指定を取り消す処分を行うことを決めました。

指定の取り消し処分が決まったのは、人吉市の障害福祉サービス会社、「中畑姉妹合同会社」が運営する「就労支援センターせせらぎ」の人吉市、錦町、あさぎり町の3つの事業所です。
県によると、これらの事業所は障害者の職業訓練や就労支援を行っているが、去年2月から10月にかけて、施設を利用していない障害者が訓練を受けたように装ったり、障害者を就労していることにしたりするなど虚偽の利用実態を報告し、国や自治体から給付費合わせておよそ42万円を不正に受け取っていた。

県が行った実地指導や監査で不正が明らかになったということで、各自治体は給付費の返還を請求する。

県の調査に対して、事業所を運営する中畑姉妹合同会社の中畑冴子代表は「請求した事実は認めるが、不正の認識はなく、書類の記載を誤り間違って請求してしまった」と話している。


自らの罪を認めた  自白した 自供した バラす 不利な事実を認めた 白状した



っていうか
熊本県の監査で発覚したけれど 監査でもバレなければ いつまでも不正を続けるやろな
組織的に不正受給したってことやろ
善のある職員ならば告発しているだろ

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2018.01.24 (Wed)

カナン子育てプラザ21*遊具事故

意識不明の女児死亡 保育所遊具事故

香川県善通寺市の保育施設で昨年4月、遊具に首が挟まれ意識不明となっていた女児(4)が、24日午後5時50分ごろ、入院先の同市内の病院で死亡した。県警丸亀署によると、死因は低酸素脳症。意識不明の状態が続き治療を受けていた。


3歳児、首挟む 一時心肺停止 香川の保育園 2017年4月14日
12日午前9時半ごろ、香川県善通寺市生野本町2の私立保育所「カナン子育てプラザ21」(園児126人)で、園庭のうんていで遊んでいた女児(3)が、木製外枠の狭くなっている部分に首を掛けた状態で宙づりになっているのに施設内にいた保育士が気付き、保育所の看護師が助け出した。県警丸亀署によると、一時は心肺停止状態だったが、病院に搬送後、自発呼吸が戻ったという。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3415.html

親が訴えたりして ・・・ 管理が悪いとか ・・・ 2018年1月9日 
保育施設の雲梯事故で提訴、女児が一時心肺停止
施設を運営する「カナン福祉センター」(高松市)や担任の保育士らに対し、女児と両親が計約2億5千万円の損害賠償を求めて高松地裁に提訴した
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3829.html

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2018.01.24 (Wed)

元保育士角田悠輔36歳*何もやっていない

認可外保育所で男児死亡、元保育士が起訴内容を否認

神奈川県平塚市の認可外保育所「ちびっこBOY」で2015年12月、生後4カ月の男児が死亡した事件で、当時保育士として勤務していて傷害致死罪に問われた角田悠輔被告(36)の裁判員裁判の初公判が22日、横浜地裁であった。角田被告はこの保育所にいたことは認めたが、「何もやっておりません」と起訴内容を否認。弁護側は「暴行は加えていない」として無罪を主張した。

検察側の冒頭陳述によると、角田被告は15年12月6日午前0時10分ごろに生後4カ月だった出縄望翔ちゃんを預かり、保育所内のプレールームのベッドに寝かせた。同午前4時半ごろに119番通報。望翔ちゃんは搬送先の病院で脳挫滅による死亡が確認された。夜勤は被告1人で、通報までの間に計6回にわたって望翔ちゃんをプレールームの外に連れ出していたという。

検察側は、▽保育所に預けるまでの間に望翔ちゃんの健康状態に異常は認められない▽保育所内の複数の防犯カメラの映像などから第三者が保育所に入った形跡はない――などと指摘。保育所内の防犯カメラの死角となる事務所やトイレなどで被告が何らかの暴行を加えた以外に、望翔ちゃんがけがを負う原因はなかったと主張した。

一方の弁護側は、望翔ちゃんが死亡当日までに複数回、自宅ベッドなどから落ちていたとして、けがは被告が預かる前に生じていたなどと反論した。

角田被告はこの保育所と横浜市の保育所に勤務していた15年4月~16年3月に、預かっていた計15人の女児に対し、下半身を触ったり、写真や動画を撮影したりしたとして強制わいせつと児童買春・児童ポルノ禁止法違反の罪に問われた。横浜地裁は昨年12月に懲役15年の実刑判決を言い渡し、弁護側が控訴している。


初公判で被告の元保育士「何もやっていない」

神奈川県平塚市の無認可保育所「ちびっこBOY」で平成27年12月、入所していた生後4カ月の男児が死亡した事件で、傷害致死罪などに問われた元保育士、角田悠輔被告(36)の裁判員裁判の初公判が横浜地裁(深沢茂之裁判長)であり、角田被告は「何もやっていない」と起訴内容を否認した。

検察側は「防犯カメラ映像からは男児が預けられてから死亡するまで角田被告以外に接触した人物はいなかった」と指摘。「カメラの死角に男児を連れ出し、そこで何らかの暴行を加えた」と述べた。弁護側は「男児は以前、何度かベッドから落ちたこともある。角田被告は暴行を加えていない」と無罪を主張した。

起訴状によると、角田被告は同月6日未明、当時生後4カ月の男児に暴行を加え死亡させたとしている。

角田被告は勤務先の保育施設で女児15人にわいせつな行為を繰り返したとして、強制わいせつ罪などで昨年12月に懲役15年の実刑判決を受け、弁護側が控訴している。


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2018.01.24 (Wed)

親や身内の施設選びは*監視防犯カメラの設置有無か?

だから

何度も言ってるだろ

監視カメラを設置しろって

監視 防犯カメラは 犯罪 虐待を抑止するんです



川崎市幸区の老人ホームで 2014年11月~12月にかけて入所者の男女3人が相次いでベランダから転落して死亡していた
ベランダの手すりの高さは約120センチ


2014年11月4日 ⇒ 入所者の男性(当時85)が4階から転落
2014年12月9日 ⇒ 女性(当時86)が4階から転落
2014年12月31日には女性(当時96)が6階からそれぞれ転落した。





認可外保育所で男児死亡 元保育士角田悠輔は
1月22日の裁判員裁判初公判で何もやっておりません



防犯監視カメラで 犯罪者を特定したいのか
それとも
防犯監視カメラで 犯罪を抑止したいのか

ま このことは施設の考え方だろうしな

本人は ⇒ やっていません
じゃあ 何なんだ?


鬼畜石橋和歩25歳の東名高速死亡事故
この事件事故もドライブレコーダーが証拠として使われた
ドライブレコーダーは交通犯罪の抑止にもなるんです


防犯カメラが証拠の決め手になるんです
Sアミーユ川崎幸町の転落死
こういう事件はこれからも起きるだろうから
全国の福祉施設は 各部屋に防犯監視カメラの設置を急げよ
この事件の判決次第では司法がそう判断するかもしれない


当ブログで数年前から訴えてきました
福祉施設の各部屋に防犯監視カメラの設置を急げよ! と


そんなこんなで訴えてきたら
こんなコメントがきた

http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2479.html

オマエらの親や身内が福祉施設でお世話になる時
安心安全とか簡単に言うけれど 部屋に施設内に防犯監視カメラが設置しとるか
オマエらの将来の施設選びの参考にせえよ

この先の判決次第では日本国の福祉介護業界の社会的問題を起こすワ
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2018.01.24 (Wed)

管理監督責任は口頭注意だけ*公立みつぎ総合病院特別養護老人ホームふれあい

公立みつぎ総合病院特別養護老人ホームふれあい
広島県尾道市御調町高尾1348番地6


車の運転は その人の性格
そのまんま


尾道市が介護福祉士を減給処分

尾道市は22日、公立みつぎ総合病院特別養護老人ホームふれあいに勤務する介護福祉士の男性職員(21)を減給10分の1、2カ月の懲戒処分とした。

職員は2017年8月12日、三原市内で乗用車を運転中、車2台と衝突する事故を起こし、2人に軽傷を負わせた。事故の4日前に速度超過で警察に検挙されたばかりで「市職員への市民の信用を失墜させる行為」と判断した。



尾道市職員の懲戒処分に関する指針
https://www.city.onomichi.hiroshima.jp/uploaded/attachment/5840.pdf



cv33zak_99x.jpg

だけれども
管理監督責任 ⇒ 口頭注意  減給または戒告じゃないの? 尾道市さん   

懲戒処分の公表について

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2018.01.24 (Wed)

2450万円の損害賠償*認知症の80代女性が徘徊して死亡

有限会社厚生ライフ長崎
長崎市鳴見台1丁目28-11
代表者 坂井靖夫

徘徊の認知症女性死亡で賠償命令 長崎の介護施設、対策不備

長崎市の介護施設に入所していた認知症の80代女性が徘徊して死亡したのは、施設側の安全対策が不十分だったためとして、遺族が施設を運営する「厚生ライフ長崎」(長崎市)に計約3080万円の損害賠償を求めた訴訟で、長崎地裁は22日、施設の過失を認めて約2450万円を支払うよう命じた。

判決によると、平成25年9月7日夜、介護施設「厚生ライフ鳴見台」に入居していた女性=当時(83)=が無断外出して行方不明となり、同月下旬に長崎市の山中で亡くなっているのが見つかった。

武田瑞佳裁判長は判決理由で、女性には認知症による徘徊癖や帰宅願望があり、施設側は女性が抜け出すことを「予見可能だった」と指摘。「利用者の無断外出を防止し、生命身体を安全に管理する体制を整えていなかった」とした。

厚生ライフ長崎の代表者は「判決文を見ておらず、対応はこれから検討する。女性の冥福を祈りたい」と話している。


平成25年9月7日
夕食後 施設を抜け出し行方不明
20日後
施設から約800メートル離れた山中で死亡しているのが発見された

.入所女性徘徊死亡遺族訴訟

長崎市の高齢者介護施設で認知症の女性入居者(当時83歳)が施設を抜け出して山中で死亡したのは、施設の安全配慮義務違反に当たるとして遺族2人が計3087万円の損害賠償を求めた裁判の判決が22日、長崎地裁であり、武田瑞佳(みか)裁判長は施設側に約2460万円の賠償を命じた。

判決によると、2013年9月、高齢者介護施設「厚生ライフ長崎」(長崎市鳴見台1)で、入居していた女性が夕食後、施設を抜け出し行方不明になった。女性は20日後に施設から約800メートル離れた山中で死亡しているのが発見された。

女性は要介護2の認知症患者で、過去に2回、徘徊(はいかい)をしていた。また、抜け出す前にも施設内を徘徊しており、職員が部屋に戻るよう声をかけたが、職員は最後まで見届けていなかった。

判決は「施設の職員は、女性が徘徊の傾向があることを認識していたのに十分な誘導や監視をしなかった」と指摘。施設側が主張していた女性の過失を認めなかった。

厚生ライフ長崎の坂井靖夫代表は判決後の取材に「介護事業者として死亡者を出してしまい、本人や遺族に謝罪したい」と話した。




有限会社厚生ライフ長崎
過去には不正受給で指定取消しの行政処分を

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