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2019.03.31 (Sun)

窃盗容疑で ⇒ 逮捕 ⇒ 殺人で再逮捕

横須賀グリーンヒルケアハウス
バレて口封じか

老人ホームで意識不明 搬送先の病院で死亡  2019年1月25日
横須賀の老人ホームで死亡 ⇒ 窃盗 介護福祉士逮捕
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4333.html



老人福祉施設の元職員を再逮捕 入所の高齢女性殺害容疑

神奈川県横須賀市の老人福祉施設で1月、入所者の高齢女性が首を圧迫されて死亡した事件で、神奈川県警は29日、当時職員だった田村真樹被告(31)=窃盗などの罪で起訴=を女性を殺害した疑いで再逮捕した。

田村容疑者は女性の所持金計125万円を盗むなどしたとして起訴されたが、殺人容疑について認める供述をした上で「金を盗んだのが発覚して施設を辞めさせられるのが嫌だった」と話しているという。

再逮捕容疑は1月24日朝、横須賀市大矢部1の「横須賀グリーンヒルケアハウス」の居室で、菅谷伊津子さん(当時89歳)の首を圧迫して窒息させ、殺害したとしている。意識不明の状態で菅谷さんが倒れているのを別の職員が発見。菅谷さんは病院に運ばれたが、まもなく死亡した。

この事件の前に菅谷さんから、通帳がなくなったとの相談があった。県警は1月24日夜、菅谷さんのキャッシュカードで金を引き出した窃盗の疑いで田村容疑者を逮捕し、死亡との関連を調べていた。田村容疑者は最近になり、殺害について関与を認める説明を始めたという。


そやけど
なんちゅうか
こんの輩を採用した担当者さん
あんさん
人を見る目がなかった っちゅうことや

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2019.03.29 (Fri)

八尾市の株式会社介護センター福:不正受給86万5916円の返還を求める

株式会社介護センター福
大阪府八尾市福万寺町二丁目81番地の1ロビンハイツ103号

介護給付費を不正請求するなどしたとして、大阪府八尾市は28日、介護サービス会社「介護センター福」(同市福万寺町南)を介護保険法にもとづき、居宅介護支援事業者の指定取り消しと、同日から6カ月間、居宅サービス事業で利用者の新規受け入れを停止する処分を行った。市は不正受給に伴う加算額を含めた86万5916円の返還を求める。

市によると、同社が運営する居宅介護支援事業所「ケアプランセンター福」で平成28年9月4日から1年間、居宅サービス計画を作成しないなど運営基準の減算に該当すると知りながら介護給付費を不正に請求し、61万8512円を受給した。

また訪問介護を行う「ヘルパーセンター福」では、サービス提供の実際の時間ではなく、居宅サービス計画に記載された時間をもとに実施記録を作成する運営基準違反などがあった。

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2019.03.29 (Fri)

安城市の株式会社ピースウインズ不正受給 ⇒ 返還予定額23,107,985 円

株式会社ピースウインズ
代表取締役 後藤幹正
愛知県安城市池浦町池西 65

事業所名  サルビア
事業種別  指定障害福祉サービス事業所 〔就労継続支援A型〕
愛知県安城市池浦町池西65番地
指定年月日  平成24年6 月1日

処分内容
指定の一部効力停止 (新規利用者の受入停止6か月)

処分理由
①人員基準違反
ア サービス管理責任者につき、基準上必要な配置ができていなかった。
イ 職業指導員及び生活支援員の直接処遇職員につき基準上必要な配置ができていなかった。

②不正請求
ア サービス管理責任者につき、基準上必要な配置ができていなかったにもかかわらず、減算を行わず報酬の請求を行っていた。
イ 職業指導員及び生活支援員等の直接処遇職員の配置につき人員基準を満たしていないにもかかわらず、減算を行わず報酬の請求を行っていた。

③虚偽の報告
実地監査時に、県に対し実態と異なる帳簿書類を作成、提出した。

処分に伴う返還予定額
不正受給額(概算) 16,505,704 円
加算金額(概算) 6,602,281 円
合計 23,107,985 円







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2019.03.29 (Fri)

大府市の株式会社みらいサポート不正受給 ⇒ 返還額17,728,578円

株式会社みらいサポート
代表取締役 阿部芳紀
設立 2013年7月22日
愛知県大府市長草田面84番地10

有給休暇も給料が発生しているため勤務日として申請してしまった
有休も勤務日として申請
障害福祉サービス事業所 不正に1200万円余の給付金


2014年12月~17年6月
愛知県によると、大府市の障害福祉サービス事業所「みらいサポート」は、2014年12月~17年6月、利用者の勤務日数を水増しするなどして不正に1200万円あまりの給付金を受け取っていたとして、指定取り消しの行政処分を受けた。

また、支援計画などを管理する責任者として本来、配置すべき常勤の職員を配置していなかった。
愛知県は、25日付けで「みらいサポート」の指定を取り消す通知を出し、加算金を含め1700万円あまりの返還を求める。


事業所名
みらいサポート

事業種別
指定障害福祉サービス事業所 〔就労継続支援A型 〕

所在地
大府市長草町田面84番地10

指定年月日
平成25年9月1日

処分内容
指定の取消し

処分 理由
①人員基準違反(障害者総合支援法第 50 条第 1 項第 3 号)
サービス管理責任者につき、基準上必要な配置ができていなかった。

②不正請求(障害者総合支援法第 50 条第 1 項第 5 号)
ア サービス管理責任者につき、基準上必要な配置ができていなかったにもかかわらず、減算を行わず報酬の請求を行っていた。
イ 利用者を雇用しサービス管理責任者として配置した後も、当該職員について、引続き利用者としての、訓練等給付費を請求、受領していた。
ウ 利用者が有給休暇取得や欠勤を理由に事業所に出勤(利用)していないにもかかわらず、出勤(利用)したこととし、訓練等給付費を架空請求した。

③虚偽による変更届(障害者総合支援法第 50 条第 1 項第 10 号)
サービス管理責任者の変更に際し、常勤の勤務要件を満たさない者をサービス管理責任者として虚偽の変更届を県に提出した。

処分に伴う返還予定額
不正受給額(概算) 12,663,270 円
加算金額(概算) 5,065,308 円
合計 17,728,578 円

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2019.03.27 (Wed)

なんかアレだな*福岡県の福祉業界ってドロドロ

株式会社ワンリンク
設立日 2015年10月
代表取締役 角 成人
本社所在地 福岡県福岡市博多区豊2-1-7


定員 31名 居室数 31室 現在入居者数27名


開設 2016年1月

毎月必要な費用 家賃 50,000円 管理費 9,000円 食費 45,000円

介護職員の一斉退職

福岡市博多区の住宅型有料老人ホームで、介護職員が一斉に退職し、入居者が十分な介護を受けられずに全員が転居を余儀なくされる状態になった。

関係者によると、福岡市博多区にある住宅型有料老人ホーム「リリーゆたか」で、介護にあたる11人の職員のうち少なくとも8人が一斉に退職することが決まったという。
施設の経営者と職員などとの間に、給料が適正に支払われていないことをめぐるトラブルがあったほか、施設の賃料もここ数か月、未払いになっていたということで職員の退職はこうしたことが原因になったとみられる。

施設には現在、あわせて31人の高齢者が入居し満室となっているが、職員の退職により十分な介護が受けられず、全員が転居を余儀なくされる状態になっている。

施設は今後、入居者の転居先を4月末までに探したいとしているが、職員も限られる中、難航することも想定される。
事態を把握した福岡市は、3月15日に施設を訪れ状況を調べるなどしていて、入居者の転居先などについて施設の経営者などと対応を協議している。


ワンリンク 角成人




住宅型有料老人ホーム リリーゆたか
福岡県福岡市博多区豊2-1-7

老人ホームで介護職員が一斉退職へ 入居者31人転居迫られる 賃金未払いか

福岡市の老人ホームで、介護職員が一斉に退職するなどして、入居者全員が転居せざるを得ない状況になっている。
11人の介護職員のほぼ全員が退職の意向を示しているのは、福岡市博多区の住宅型老人ホーム「リリーゆたか」。

関係者によると、「リリーゆたか」は、給料の未払いトラブルがあることや、施設の賃料8か月分が未納となっていて、退去を求められていることなどが、職員退職の背景にあるとみられている。
31人の入居者は、職員の一斉退職により、十分な介護が受けられなくなるため、全員が転居せざるを得ない状況になっている。

福岡市は、入居者の転居先などについて、施設側と協議しているが、具体的な時期などは明らかになっていない。
社長は「未払いは事実ではない」とコメントしている。


保存しようとしたけど
iiq_8901112fz.jpg
こっちで保存した

ゲストは、㈱ワンリンク 代表取締役社長 角 成人さんです。
http://archive.is/sor9P

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2019.03.27 (Wed)

また福岡県でトンデモナイ不正受給が発覚した

社会福祉法人白百合福祉会
理事長 江崎君子69歳
設立 2005年11月25日
福岡県久留米市三潴町田川1254-1

白百合作業所
開設 1992年4月
定員 20名 現在 13名
福岡県三潴郡大木町大木町大字前牟田261番地

グループホーム宝瑞
開設 2006年10月
定員 5名 現在 5名

福岡県久留米市三潴町田川55-8



社会福祉法人が1億3500万円の不正受給 利用者数など偽る

福岡県大木町の社会福祉法人が、利用者数を偽るなどして、1億円以上の給付金を不正に受給していたことがわかりました。

福岡県などによりますと、大木町の社会福祉法人白百合福祉会は、2018年12月までの約5年間にわたって、障害者の生活介護を行う通所施設で、利用者数を偽るなどして給付費約8500万円を不正に受給していたということです。

この社会福祉法人は、久留米市で運営するグループホームでも、実施していないサービスを行ったように装うなどして、約5000万円を不正に受給していて、不正受給した総額は、約1億3500万円に上ります。

社会福祉法人の代表は、県に対して「施設の運営が回らなかった」と不正を認めていて、県は、この社会福祉法人の指定を取り消すことを決めています。


法人全体の職員数は10人たらずのようだけど


不正受給1億3500万円~大木町福祉法人

障害者福祉の現場で1億円を超える不正が明らかになった。
大木町の社会福祉法人が運営する2つの事業所が、介護給付金などを不正に受け取っていたとして指定を取り消された。

指定取消処分を受けたのは、社会福祉法人白百合福祉会が運営する大木町の「白百合作業所」と久留米市の「グループホーム宝瑞」。

県によると、白百合作業所は障害者14人の利用日数を水増したり、職員の経歴を偽り実際より高い報酬を請求したりする手口で、去年までの5年間に介護給付金など8500万円を不正に受け取っていた。
また、「グループホーム宝瑞」でも同様の手口で5000万円の不正受給が確認されている。

合わせて1億3500万円にのぼる不正受給について「白百合福祉会」の代表者は、県に対し「不正請求しないと施設の運営が回らなかった」と話している。




貸借対照表 平成30年3月31日現在




どこで金を使ってるんや

大木町で障害者の生活介護を行う施設を運営している社会福祉法人が、介護サービスを提供したように装うなどして、久留米市と大木町から介護給付費など、あわせて1億3500万円を不正に受け取っていたことが分かった。

県と久留米市はこの法人が運営する施設の事業所としての指定を取り消す処分を決めた。
事業所の指定を取り消されるのは、大木町の社会福祉法人白百合福祉会が運営する、障害者の生活介護を行う作業所。

福岡県によると、この法人は、平成26年1月から去年12月までの5年間にわたって、実際にはしていない介護サービスをしたかのように装ったり、従業員の経歴を偽って管理責任者として申請したりして、あわせておよそ8500万円を不正に受給したという。
去年9月に施設の実地指導を行った県の職員が不審な点に気付き、調べたところ、不正が発覚したということで、県は25日、ことし6月に事業所の指定を取り消す処分を決めた。

県の聞き取りに対し、この法人の理事長は、不正を認めた上で、「不正請求をしなければ施設の運営ができなかった」と話しているという。

また、この法人が久留米市で運営するグループホームについても、給付費およそ5000万円を久留米市から不正に受給していたとして、市が25日、ことし7月に指定を取り消す処分を決めた。
今後、久留米市と大木町が、この法人に対し、不正に受け取った給付費の返還を求めていく。


白百合作業所は13人の利用者だけ ⇒ 支援員は5人か
グループホーム宝瑞は入居者5人 ⇒ 世話人1人か



拡大
社会福祉事業 資金収支内訳表 平成29年4月1日~平成30年3月31日

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2019.03.26 (Tue)

マリア幼愛園 ⇒ 園長の退任を求めます!

社会福祉法人聖マリア会
理事長 上田敏明

マリア幼愛園
理事で園長 城 明子 (理事会への出席回数ゼロなし) 
熊本市中央区水前寺4丁目31の56

理事全員の報酬等の総額 8,402,678円
理事6人 ⇒ 理事で園長の城 明子だけが常勤
園長の城 明子は推定年収600万円以上?



園児に暴言 皿投げつける 閉め出し 保護者が録音し発覚

熊本市中央区の認可保育所「マリア幼愛園」の一部の保育士が、複数の園児に暴言や長時間の叱責などを繰り返していたことが、市と園への取材でわかった。約4年前から続いていたという。市は児童福祉法に基づく改善勧告なども検討している。

市保育幼稚園課と園によると、3歳以上の園児を担当する30~40代の女性保育士3人が、忘れ物をしたり、歌を覚えられなかったりした子どもを、空き部屋に連れて行って長時間しかるなどしてきた。

市は昨年7月に保護者から苦情を受け、園を運営する社会福祉法人「聖マリア会」(熊本市東区)や園長らから4、5回にわたり事情を聴き、保育士による園児への行きすぎた叱責を確認、口頭で指導した。だが昨年末、子どもの様子に異変を感じた保護者が子どもの服に録音機を忍ばせて確認すると、泣きじゃくる幼児に「うるさい」「早く寝なさい」などと激しい口調で少なくとも20分以上責め続ける女性の声と「ドン」という大きな音が複数回録音されていた

保護者は今年1月、この音声データを市と園に提出し、関係者の処分と保育の改善を要求。園は2月下旬に保護者会を開き、音声が保育士のもので、大きな音については園児を「押している音」と説明した。

園は保育士への聞き取り調査の結果も公表した。それによると
▽特定の園児に給食の皿を投げて渡す
▽いすから引きずり下ろす▽イライラして子どもにあたる
▽「何回も聞かんで!」「さわらんで!」と強く言う
▽怒られた子を外に連れ出す。謝ろうとしても寄せ付けず、閉め出す
約30項目の不適切な行為を確認した。

園の関係者は「叱責は1時間近くになることもあった。特定の園児を責めるのではなく、日によって対象が変わり、多くの園児がおびえていた」と話す。保護者の一人は「子どもが保育士におびえ、理不尽に怒られることに不満を感じていた。とても不安だったが、通わせる園は簡単には変えられないので、園の運営を改善してもらうしかない」と話す。

園によると、保育室への監視カメラ設置や、専門家による保育士の研修実施などの改善策を保護者に提示した。不適切な行為が指摘された保育士3人は3月末で退職予定だという。

城明子園長は取材に「不適切な指導の実態を十分に把握できていなかった。市などからの指摘で保育士への指導はしてきたが、結果として長い期間改善されなかったのは、私の力不足だった。保護者との信頼回復に努めたい」と話した。

園は1957年設立のカトリック系私立保育所。現在は92人の0~5歳児を預かっている。

主な不適切行為(園側が認めたもの)
・給食で、特定の園児にお皿を投げて渡す
・園児をからかう。冷やかして泣くまでふざける
・園児の荷物を届かない場所に移してとれないようにする
・イライラして子どもにあたる
・ぎくしゃくしている保護者には会わない




熊本市の認可保育所で「不適切保育」

熊本市の認可保育所で一部の保育士が園児に対し、長時間にわたってしかり続けるなどの不適切な保育を行っていたとして、市が業務の改善を指導した。

行政指導を受けたのは、熊本市中央区にある認可保育所「マリア幼愛園」。

熊本市によると、この保育所に勤めている3人の女性保育士が、園児に対して、給食の際に皿を投げて渡したり、屋外や空き部屋で長時間にわたってしかり続けたりするなど、去年7月までに合わせて25件の不適切な保育が行われていたという。

市は、去年から今年にかけて保護者から「子どもが大声で怒られている」などといった通報や音声データが寄せられたことを受けて、責任者や保育士から聞き取り調査を行ったところ、不適切な言動を認めた。

このため市は、保育所に対し原因の究明を求めるとともに業務の改善に向けた指導を行った。

熊本市は「園児への不適切な言動は、見過ごすことはできず、健全な保育園の運営になるよう市としても対応したい」とした上で、今後、業務の改善勧告なども検討していくとしている。

一方、「マリア幼愛園」は「担当者がおらず、取材には応じられない」と話している。




保育の熱心さが虐待に って 笑




保護者から2度の苦情を受けた熊本市が指導

改善が見られず 改善しなかった 改善できなかった

保護者が録音した音声データを園と熊本市へ


熊本市の認可保育所で、3人の保育士が園児に暴言を浴びせるなどしていたことが明らかになりました。

問題が明るみに出たのは、熊本市中央区の「マリア幼愛園」です。

園と市によりますと、4年ほど前から、40代2人、30代1人の女性保育士が忘れ物をした園児、歌が覚えられない園児を長い時間叱るなどしていたということです。

去年、保護者から2度の苦情を受けた熊本市が指導にあたったものの、改善が見られず、その後、保育士の言動を保護者側が複数回、録音した音声データが、今年1月に園と市へ提出されたということです。

その音声データには『うるさい』『触らないで』と、暴言を浴びせるような様子が記録されていました。

マリア幼愛園は、25の不適切行為を認めて、先月、保護者へ説明し、今月「保育士の研修」などの改善策を示しました。

「しっかり保護者の信頼を取り戻せるよう、子ども達のために頑張っていきたい」(城明子園長)

城明子園長は「3人の熱心さが行き過ぎた保育に繋がった」「信頼回復に努めたい」としていて、保育士3人は今月で退職するということです。



むかし昔からの諺
類は友を呼ぶ

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2019.03.25 (Mon)

理事長が代わったから ・・・だから?変わるの?




北九州市議、福祉法人収入1700万円を流用

北九州市議会の西田一議員(47)=自民=が、理事を務めていた社会福祉法人双葉会(同市小倉南区)の事業収入の一部計約1700万円を自身の口座に振り込ませていたことが25日、同会への取材で分かった。同会は調査の結果、私的流用だったと認定した。

同会によると、西田市議は特別養護老人ホームの施設長だった平成17年、通信会社の要請を受け老人ホーム屋上に携帯電話用無線基地局を置くことを認め、設置料として月約10万円を30年12月まで口座に振り込ませた。

口座には数十万円しか残っておらず、西田市議は調査に「会の代表として地域行事の交際費に使った」などと説明、返済の意向を示している。
市の補助金を同会が不正受給していたことなどが発覚し、内部調査が進められていた。

同会は小倉税務署の指摘を受け、今月、時効分を除く事業収入を修正申告し源泉所得税約89万円を納付した。法人税なども課される見通し。


北九州市議会議員 西田一
誕生日 1971年8月19日
2003年 特別養護老人ホーム双葉苑:施設長

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座右の銘
為せば成る為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり

2009年2月 北九州市議会議員初当選 3期目




北九州市議が所得隠し

北九州市議会の西田一議員(47)=自民=が、一昨年6月まで理事を務め、現在も籍を置く社会福祉法人双葉会(同市小倉南区)の事業収入約1700万円を13年間にわたり自身の口座に振り込ませていた問題で、小倉税務署が、仮装や隠蔽(いんぺい)を伴う悪質な所得隠しと認定したことが24日、関係者への取材で分かった。西田氏への追徴税額は無申告加算税などを含め、少なくとも5年分で約460万円に上るという。

関係者によると、事業収入の総額は1702万6500円。小倉税務署の指摘を受け、双葉会は3月に入り、時効分を除く事業収入を修正申告し、源泉所得税89万4612円を納付した。今後、法人税や事業税など203万5100円に加え、重加算税や不納付加算税など計54万9500円も課される。

西田氏は無申告加算税などのほか、延滞税も確定次第、課される。

双葉会は2月、理事会で西田氏の私的流用を認定、事業収入の全額返還を求めた。西田氏は双葉会に返還意向を示し、「多額なので支払いは少し待ってほしい」として分割返還などを求めているという。

西田氏は西日本新聞の取材に「指摘に従い適切に処理する」と話した。

問題の事業収入は
双葉会が運営する特別養護老人ホーム屋上に設置された携帯電話用無線基地局設備の設置料。
西田氏は特養の施設長だった2005年9月に通信会社と契約を締結。
毎月10万円の設置料を昨年12月まで自身の口座に振り込ませていた。


支出項目に
花見 懇親会 カラオケ教室発表会 
ロータリークラブ懇親会 うなぎ放流会


北九州市議会の西田一議員が社会福祉法人双葉会に提出した報告書などによると、個人口座に振り込ませていた事業収入約1700万円の大半は使い切られていた。議員や法人職員、個人の立場を線引きすることなく「公私混同」をしていた疑いが浮かぶ。

西日本新聞は、西田氏の報告書や、双葉会が西田氏から実施した「聴き取り結果」の文書などを入手した。このうち、西田氏が提出した資料「交際費支出の基となる会合」には、A4用紙17枚にわたり約900の支出項目が列挙されていた。支出が法人活動に資する適正なものだったのか、判断が不可能な項目が大半を占め、支出を裏付ける領収書は1枚もなかった。口座残高は20万~30万円だった。

議員活動では「福祉を一番に」を信条に、西田氏は福祉行政への精通をアピールしていた。報告書からは、複数の市幹部、職員や国会議員との懇親会費用にも充てていたことがうかがえる。

問題発覚後、西田氏は「地域行事の飲食やPTA活動などに使った」と説明していた。

双葉会関係者によると、西田氏は問題の事業収入だけでなく、法人会計からも祭りなどへの酒や祝儀の持参代金を法人名義で支出させていた。「手ぶらでは行けない」と釈明したという。関係者は「法人を隠れみのにして、不適切な議員活動をしていたと受け止められても仕方がない」と指摘した。公選法が禁じる寄付行為に当たる恐れもある。

双葉会は今後、西田氏の刑事告訴も検討するという。


社会福祉法人双葉会
理事長 真名子放弦 2018年3月就任(非常勤 会長)



理事6人の報酬総額 30,698,766円(常勤2人)で笑


なんのこっちゃ よーわからんわ双葉会


我々の税金を食い物にする典型的な一族

社会福祉法人は公益性の高い社会福祉事業を主たる事業とする非営利法人でありその非営利性・公益性に鑑み適正な運営の確保について広く国民に対する説明責任を果たす必要がある社会福祉法人は税制優遇や公金の支出があることも踏まえ公益財団法人と同等又はそれ以上に運営の透明性を確保する必要がある法人収入を自身口座に
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どんなことでも強い意志を持ってやれば願いが叶うのか?不正受給

為せば成る為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり上杉鷹山のお言葉どんなことでも強い意志を持ってやれば必ず成就するということ我々の税金を 不正に ネコババするってぇなナメとんのか恥ずかしい親子たち廃れる西田一族我々の税金を日本国民の大切な資産を福岡県民の北九州市民の税金をどんなことでも強い意
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北九州市の社会福祉法人双葉会*廃れる西田一族

社会福祉法人双葉会当時の理事長 西田稔夫2017年8月12日死去妻の西田孝子が理事長に長男の西田一は北九州市議会議員 法人の理事を4年間次男は西田二郎 特別養護老人ホーム双葉苑の施設長⇒公職選挙法違反で逮捕不正受給は2011年~2016年補助金など3200万円不正受給、市議が理事務めた福祉法人児童養
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4114.html

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2019.03.25 (Mon)

別養護老人ホームで15人食中毒*入院者なし

特養ホームで15人食中毒 ノロウイルス検出

三重県は2日、同県南伊勢町の特別養護老人ホーム真砂寮に入所している80~98歳の男女15人が下痢や嘔吐(おうと)などの症状を訴え、うち2人からノロウイルスが検出されたと発表した。入院した人はおらず、全員快方に向かっているという。

県によると、15人は2月25~27日に発症。同23日と24日に施設で提供された食事が原因とみられ、調理した4人からもノロウイルスを検出した。県は、調理を委託されている「トモ真砂寮事業所」(同町)を、再発防止策が取られるまでの間、営業禁止処分とした。


わたらい老人福祉施設組合
特別養護老人ホーム真砂寮
三重県度会郡南伊勢町道行竈287番地



食中毒事故に関するお詫びと知らせ

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2019.03.24 (Sun)

尼崎リハビリセンター園田+介護ステーションうぃず指定取消し

盛晃販売株式会社
尼崎リハビリセンター園田
兵庫県尼崎市東園田町五丁目60番地の1ウィズ東園田105号

介護ステーションうぃず
兵庫県尼崎市東園田町五丁目60番地の1ウィズ東園田103号



介護報酬を不正受給 尼崎の2事業所が指定取り消し

兵庫県尼崎市は22日、運営する介護事業所2カ所で常勤職員がいるかのように偽って介護報酬を不正に受給したとして、同市の不動産関連会社の介護事業者指定を取り消したと発表した。市は不正請求で受けた給付費約3050万円に加算額を加えた計約3650万円の返還を求める。処分は20日付。

同市によると、同社が営む介護事業所は2016年10月にデイサービス事業の指定を受ける際、勤務実態のない女性を常勤の生活相談員と偽って申請し、今年3月まで約2年半にわたり不正に介護給付費などを受け取った。

また、別の介護事業所では、17年1月に訪問介護事業の指定を受ける際、非常勤の訪問介護員を常勤として偽り、1人以上の配置が必要な訪問事業責任者を一度も置かなかった。

不正は昨年7月、同市の調査で分かった。




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2019.03.24 (Sun)

株式会社ヱモン指定取消し

株式会社ヱモン
代表取締役社長 久保麗子
和歌山県和歌山市東蔵前丁6番地

介護報酬を不正請求 エモン指定取り消し

実際は提供していない介護保険サービスの費用を不正に請求したなどとして、和歌山市は22日、訪問介護と居宅介護支援の事業所を運営する㈱ヱモン(東蔵前丁)の指定を取り消す処分を行った。

市指導監査課によると、同社は2016年2月から17年10月にかけて、介護保険に基づかない家政婦の派遣サービスとして提供していた家事の支援などについて、介護サービスとして虚偽の提供記録を作成し、不正に介護報酬を請求、受け取っていた。不正請求額は642万1052円に上り、市はこのうち、時効が成立していない325万4421円の返還を求めている。

17年8月に同社の元従業員から不正が行われている旨の通報があり、市はことし1月まで監査を進めてきた。同社は監査に対し、改ざんしたホームヘルパーのスケジュール表など事実と異なる書類を提出した他、代表らが聴取にうその答えをしたとされ、この2点も指定取り消し処分の主な理由となっている。

同社は04年5月に訪問介護事業者の指定を受けていた。

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2019.03.24 (Sun)

山形市の放課後等デイサービスが



山形の障害児通所支援事業者 給付費150万円不正受給

山形県は22日、山形市内の障害児通所支援事業者「セカンドハウス彩祐結」(鈴木里苗社長)が運営する二つの事業所が2014年から3年間にわたり、障害児通所給付費を150万円余り不正受給していたと発表した。県は、新規利用者の受け入れを4月から半年間停止する行政処分を同日付で行った。

県障がい福祉課によると、児童発達支援、放課後等デイサービスの「セカンドハウス彩祐結嶋南の家」(同市嶋南3丁目)が15年10月~17年8月に68万3800円、放課後等デイサービスの「セカンドハウス彩祐結江南の家」(同市江南4丁目)は14年8月~16年12月に85万3500円を、それぞれ不正請求して受け取った。

児童福祉法では、1日20人が利用する障害児通所支援事業所は最低4人の職員を配置しなければならず、それを上回る配置は加算対象となる。今回はいずれの事業所も、加算対象として職員1人分の人件費を虚偽申請したという。さらに江南の家は、児童指導員の有資格者を配置した場合に加算される人件費についても1日分不正請求した。

不正に受け取った額は計153万7300円で、同法に基づく課徴金を含めた返還請求額は215万2220円に上る。同社は、利用者が居住する自治体に返還しなければならない。

県は17年3月から複数回にわたり情報提供を受け、監査を18年2月、19年2月の2回行い、不正が発覚した。県は二つの事業所について、4月1日から9月末までの期間、新規利用者の受け入れを禁じた。

同社は山形新聞の取材に「社長が不在で対応できない」と回答。同課は「定期的に行っている事業所への実地指導を、より徹底させたい」としている。


株式会社セカンドハウス彩祐結
設立 平成24年1月11日
代表取締役 鈴木里苗
   取締役 鈴木敏明
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2019.03.24 (Sun)

目からウロコ ⇒ 障害者入所施設 ⇒ 地域での生活

これはスバラシイ


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2019.03.24 (Sun)

そもそも入所施設って何のためにあるの?


社会福祉法人藤倉学園
1919年6月7日 財団法人藤倉学園創立
100周年

そして今年6月は
創立当初の園長 川田貞治郎の60回忌


エエ言葉や
大正時代にこんな人格者はいなかっただろうな

誰が普通(なみ)の人と劣等(おとっ)た人とを区別しえよう
ただ人が視規(みさだめ)た水平線にまで到達しえられぬ人の世界
どんなに骨折ってもふつうの人になれないかれんな子どもを
それだからとて教育しなかったら
だんだん退歩して動物と等しくなるであろう
生きていながら彼らの霊魂(たましい)は神に受け入れられ
彼らの心には天国がある
どうしてもあの子どもに適した教育を
そしてよき練習が
真のよき息子 よき娘になしうると信ずる
そして幸福な仕事に従事しうると信ずる

川田貞治郎
川田とく
これこそ人間の人としての仁である



多摩藤倉学園
1958年1月1日設立
東京都八王子市美山町1230番
4歳から18歳の約49名の児童が暮らす施設
入所児童は主に知的障害をもつ子どもたちで
自閉症スペクトラムやダウン症等の子どもたち
居室は2人部屋 3人部屋 4人部屋


このような問題は人の視点観点の違いだと思う

親が
障害をもつ自分の我が子を
施設に入所させる
預かってもらう
それは一時的なのかもしれない
死ぬまでその施設で生活するのかもしれない



http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3282.html

差別や偏見じゃないよ 勘違いせんといてや
わたしも障害者福祉に少なからず関わったことがあるけど
こういう問題はよーわからんし 関わりたくないし 発言しにくいけど
親の視点 一市民の視点 当施設の視点 裁判官や司法の視点 教育者の視点
皆それぞれ観点が違うと思う


では
ナゼゆえに
15歳で入所施設にあずけたのだろうか?

父親の松澤正美さん
>特別支援学校の中等部になると落ち着きのない行動が見られ 医師の勧めもあって複数の職員がいる施設への入所を決めたという


親が高齢になった時この子の面倒はどうするか
数少ない入所施設で
空いている施設があれば早く入所させる
近所の目を気にする
なぜ入所ではなく通所施設で自立支援をうけようとしないのか
我が子の才能をみつけて
成人になるまで様子をみて我が子と生活すればええんちゃう



https://15years-life-value.jimdo.com/裁判の記録/

家で暴れることもない 物を投げて壊すこともない
手に負えないもない 家族が孤立するこもない
問題行動もない
落ち着きのない行動が見られ 医師の勧めもあったからって入所しなくてもええやろ

通所施設で自立支援をうけながら 働く喜びを身につけ
グループホームで皆と一緒に生活できるようになればええんちゃう
これこそが自立支援っちゅうもんです

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2019.03.24 (Sun)

障害者入所施設が刑務所のようにならないように願う



2015年、東京・八王子市の障害者施設に入所していた松澤和真さん(当時15)は、施設から行方不明となったあとに事故死し、両親は施設側に、和真さんが将来得るはずだった逸失利益など、損害賠償およそ1億1400万円を求めていた。



障害児死亡事故 逸失利益含む賠償命じる

知的障害がある少年が入所していた福祉施設から行方不明になり死亡した事故をめぐり、両親が施設側に、生きていれば得られたはずの「逸失利益」を含めて損害賠償を求めた裁判で、東京地裁は22日、施設側に逸失利益約2200万円を含め、総額約5200万円の支払いを命じる判決を言い渡した。

知的障害があり福祉施設に入所していた松沢和真さんは4年前、鍵が開いたままの施設から行方不明となり、死亡しているのが見つかった。

施設側は事故の過失を認め、慰謝料を支払うとしたが、生きていれば得られたであろう利益(=『逸失利益』)については提示がなかったため、両親は障害者への差別だとして、健常者と変わらない金額として逸失利益約7400万円を含め総額約1億1400万円の損害賠償を求め、提訴していた。

東京地裁は「障害者雇用の施策は大きな転換期を迎え、知的障害者の一般企業での就労の可能性を否定すべきでなく、個々の能力を検討すべき」と指摘。「和真さんは特定の分野に限っては高い集中力をもち、障害のない者よりも優れた能力を発揮する可能性があった」として、19歳までの平均賃金の年収をもとに、逸失利益2200万円を含む約5200万円の賠償の支払いを命じた。

判決後、両親は「主張が認められ、けじめがつけられた。障害の子をもつ親にとってよい裁判例になれば」と話した。




社会福祉法人藤倉学園と保護者が裁判で争う

2015年9月7日東京都八王子市美山町の障害児童入所施設多摩藤倉学園から行方が分からなくなった2015年11月1日相模原市緑区千木良の山中で仰向けの状態で沢に倒れている遺体を登山客が発見したその後神奈川県警がDNA型を鑑定し八王子市の特別支援学校中学部3年松沢和真さんと判明したなだから言うたやろこれ
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3481.html


多摩藤倉学園の事故死*両親が8800万円の損害賠償を求める

2015年9月7日東京都八王子市美山町の障害児童入所施設多摩藤倉学園から行方が分からなくなった2015年11月1日相模原市緑区千木良の山中で仰向けの状態で沢に倒れている遺体を登山客が発見したその後神奈川県警がDNA型を鑑定し八王子市の特別支援学校中学部3年松沢和真さんと判明した知的障害の少年事故死で
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3282.html


多摩藤倉学園*松沢和真君:相模原市の山中で亡くなっていた

施設から不明の15歳少年、遺体で発見昨年9月、東京都八王子市美山町の福祉施設から行方不明になっていた中学3年、松沢和真さん(15)について、警視庁は4日、相模原市の山中で亡くなっていたと発表した。同庁によると、昨年11月1日、同市緑区千木良の山中で、仰向けの状態で沢に倒れている遺体を登山客が発見。そ
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多摩藤倉学園の松沢和真さん*行方不明

施設から行方不明 知的障害少年の写真公開 警視庁警視庁は7日、東京都八王子市美山町の福祉施設多摩藤倉学園から行方が分からなくなっている中学3年、松沢和真さん(15)の顔写真を公開した。同庁によると、松沢さんは重度の知的障害を持っており、名前や住所を話すことができない。同庁によると、4日午後4時45分
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2396.html

施設は高い塀に囲まれて
監視カメラを居室内や施設出入り口に設置
居室や施設出入り口は鍵をかける

この先新たに入所施設はつくられないと思うけど
多摩藤倉学園はどんな監視管理体制になるんだろうな
<差別偏見じゃないよ>

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2019.03.22 (Fri)

職員がまたまた大量退職へ ⇒ 中山とびのこ保育園

信用信頼のない公益性がない社会福祉法人は
淘汰される

職員また大量退職へ 待遇不公平 園長に不満

仙台市が国家戦略特区の活用で整備し2017年4月に開園した「中山とびのこ保育園」(青葉区)で、全職員23人の半数以上が今月末で一斉退職することが19日、関係者への取材で分かった。
開園初年度にも職員の半数に当たる12人が退職しており、保護者から「運営に問題があるのではないか」との声が出ている。

園運営の社会福祉法人中山福祉会によると
退職するのは保育士11人と調理師1人の計12人
複数の保育士が取材に「昨年4月に就任した園長を信頼できず、園にいることが苦痛だった」と理由を説明した。

ある保育士は
特定の人たちだけに研修の機会が与えられるなど待遇が不公平だったと指摘。
別の保育士は
人事考課を信頼できず、考課を基に算定される賞与額にも納得できなかったと語る。

園では17年度も、法人の前理事長によるパワーハラスメントや就任前から職員人事に関与した園長への反発を理由に、保育士ら12人が退職した。

開園時から子どもを預ける保護者の一人は
2年連続の大量退職は異常。なじみの先生が急にいなくなると、子どもが不安になりそうで心配だ」と話す。市幼稚園・保育部運営支援課も「2年続けて半数近い職員が退職する例は聞いたことがない」としている。

取材に対し法人理事長は文書で、法人への不満が理由なのは1人で他は一身上の都合と説明。「補充人員は確保できており、19年度の運営体制に懸念はない。職員は客観的、公平に扱っている」と強調した。


社会福祉法人中山福祉会
理事長 曳地邦男 ⇒ 千葉裕貴
設立 平成28年8月19日

理事長と元市議会議員が癒着していた 2018年9月14日
仙台の特区保育園でずさん会計、運営法人理事長を解職 知人会社に発注集中
まだまだ膿がでるよ~
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4166.html

<不明朗会計>顧問会計士が監事を兼務 1年以上違反状態続く 2018年9月16日
事務長「勤務実態なし」前理事長の会社にほぼ常駐 指摘受け辞職
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4174.html

前事務長の給与返還請求へ 運営法人が法的措置を検討 2018年9月20日
6人がパワハラ訴え「人格否定繰り返され、心身ともに疲れた」 2018年11月4日
現園長に反発、3人一斉退職 勤務意向確認でパワハラか 2018年11月5日
仙台市のパワハラ告発放置 担当課「終わった話」 2018年11月9日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4229.html

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2019.03.22 (Fri)

こういうのを隠蔽と言う

佐渡市が運営する待鶴荘で介護報酬を不正請求

佐渡市は20日、市が運営する介護保険事業所「市特定施設待鶴(たいかく)荘」で、介護報酬の不正請求があったと発表した。不正は2006年11月から続けられ、昨年12月に県が実施した実地監査で発覚した。時効で消滅していない5年間の不正請求分として1186万円程度の返還と、加算金約184万円を国や県などに求められる可能性がある。

待鶴荘は訪問介護の仲介や入居者の食事の介護などを行う市の直営施設。市によると、入浴などの訪問介護サービスを無資格者が提供したにもかかわらず、有資格者の名前を使って記録を書き換えるなどして、介護報酬と利用者負担金を不正請求していた。収入を増やす目的で始めたという。

施設の介護職員が書き換えをやめるよう施設側にたびたび求めたが、不正は慣例として続けられた

市の調査によると、直近5年間の不正請求は1万2600件。加算金を含め計約1370万円を返還する見込み。また、県からの処分として、4月以降の3カ月間、新規入居者の受け入れが停止となる見通しとなっている。

三浦基裕市長は20日、臨時記者会見を開き「市民の信頼を裏切る行為を起こし、深く反省するとともに、再発防止に取り組みたい」と陳謝した。関係者への聞き取り調査を今後も続け原因を究明する。


不正は2006年11月から続けられ
握りつぶして慣例化



施設長 加賀千年

新潟県佐渡市が運営する養護老人ホーム待鶴荘(同市栗野江、加賀千年施設長)で、資格のない職員に訪問介護サービスを行わせたのに、資格を持つ別の職員名を使って記録を偽造する手口で、12年間にわたり、介護報酬と利用者負担金を不正に受け取っていたことがわかった。佐渡市が20日、県の監査で判明したと発表した。市によると、時効の成立していない過去5年間の不正受給約1万2600件について約1370万円を介護保険特別会計に返す見通しだ。

市によると、待鶴荘では入浴やおむつ取り換えといった訪問介護事業を2006年から始めたが、当初見込んだ介護報酬より実際の収入が少なかった。このため、訪問介護に必要な介護福祉士などの資格のない職員1人を訪問介護にあたらせ、介護報酬の受給手続きの文書には資格を持っている別の職員名を記していた。当時から職員同士で話し合って文書を偽造したとみられる。

この間、待鶴荘の施設管理会議などで職員から再三にわたって不正行為を是正するように提案があったにもかかわらず、握りつぶして慣例化したという。



去年12月に新潟県の監査で発覚

佐渡市が運営する養護老人ホームで、資格のない職員が介護していたにもかかわらず、書類を改ざんするなどして介護報酬を不正に請求していたことがわかった。

市によると、不正請求はこの5年間で1万2600件、金額にして1100万円あまりに上るという。
介護報酬を不正請求していたのは、佐渡市が運営し介護計画の作成などを行う「特定施設 待鶴荘」。

新潟県によると、この施設は、併設されている養護老人ホームで、資格のない職員が行った介護を、同じく市が運営する訪問介護事業所の職員が行ったかのように書類を改ざんするなどして、介護報酬を不正に請求していた。

市によると、こうした不正請求は平成18年度から行われ、この5年間だけで1万2600件、金額にして1186万円に上るという。

三浦市長は20日、市議会の全員協議会で報告し、「大変申し訳ありませんでした。市民の信頼を裏切る行為を起こし、深く反省します。関係した職員に対して厳重な処分を行います」と謝罪した。

佐渡市によると、こうした改ざんは、過去に内部で是正すべきだと提案されたにもかかわらず繰り返されてきたということで、不正に受給した分は返還する。
新潟県が去年12月に行った監査で確認され、県は来月4日、佐渡市に対して聴聞を行い、正式な処分を決定することにする。





待鶴荘における介護報酬の不正請求についてのお詫び

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2019.03.21 (Thu)

市の職員 ⇒ 定年退職 ⇒ 再雇用 ⇒ 退勤時刻を不正 ⇒ 停職だと

財政黒字の豊中市

懲戒処分って
停職でっせ
定年退職して再雇用してもらってな
セコイのぉ
バカですか?

退勤記録を不正操作 豊中市の再任用館長を処分 2019年2月22日

職場の退勤記録を不正に操作したとして、大阪府豊中市は20日、市立伝統芸能館の男性館長(62)を、21日から31日まで停職とする懲戒処分にした。館長は規定より早く退勤したのに、正規の退勤時刻を記録するなど不正を繰り返していた。不正に得られた給与は約25時間分の約5万6千円で、全額を返納したという。

館長は再任用職員で、31日までの任期。平成29年4月から1年ごとに任期が更新されていたが、市は4月以降の更新をしない。

市によると、館長は29年6月頃から今年1月頃まで、定時の10~15分ほど前に退勤したのに正規の時刻まで勤務したように退勤記録を約100回にわたり操作。また同様に退勤記録を操作して4回にわたり時間外勤務手当を不正請求するなどしていた。
館長は、出退勤の記録をし忘れた職員のために後から記録を入れられる権限があり、「軽率な行為をしてしまった。深く反省している」と話したという。


猿や犬でも反省するわ



大阪府豊中市の事業者等の指定取消し処分4件

介護保険法に基づく指定居宅サービス事業者等の指定取消処分について
(平成31年2月22日付)

豊中市が実施した監査の結果、介護保険法に基づき、平成31年2月22日付、指定を取り消す行政処分を行いました。

1.処分の対象となる事業者及び事業所の概要
事業者名(代表者名)
株式会社日健マネジメント(代表取締役 板東和秀)

事業者所在地
大阪府大阪市西区西本町一丁目10番3号新松岡ビル

処分対象事業所名
ケアセンターにっけん豊中

事業所所在地
大阪府豊中市庄内宝町2丁目2番30号

サービス種別
訪問介護、第一号訪問事業(訪問介護相当サービス)

2.処分内容及び期間
処分内容
指定取消し

取消年月日
平成31年3月31日(指定の効力が消滅する日)

3.違反法令及び処分を行う認定事実等
不正請求
・概ね2時間未満の間隔でサービス提供を行ったにもかかわらず、所要時間の合算を行わずに介護報酬を不正に請求した。
・実際には利用者がサービス提供を受けられない時間帯において、サービス提供を行ったとするサービス実施記録を作成し、介護報酬を不正に請求した。
・実際のサービス提供の事実とは異なるサービス実施記録を作成し、介護報酬を不正に請求した。
  
虚偽報告
・実際のサービス提供時間と異なるサービス提供時間でサービス実施記録を作成し、虚偽の報告をした。
・サービス提供を行っていない訪問介護員の名前でサービス実施記録を作成し、虚偽の報告をした。

法令違反
第一号訪問事業(訪問介護相当サービス)と訪問介護事業を一体的に運営していたところ、訪問介護事業において、介護保険法第77条第1項第6号及び第7号に該当する違反行為を行った。

4.その他(経済上の措置)
介護給付費を支給した市に対し、不正に受け取った介護給付費63,232円の返還及び、返還させる額に百分の四十を乗じて得た額25,292円(介護保険法第22条第3項)を加算して支払わせる。


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2019.03.21 (Thu)

安全意識という自覚がないから

過去にも以前にも同様の事故があった
このような事故は
運転手に過失はある
それよりも親にも過失がある
わが子を目に届く所で手を繋いで幼稚園の送り迎えをせえよ
どちらも自覚が無いんじゃ



幼稚園のバスにはねられ1歳男児 腰の骨折る

18日午後、鹿児島市で1歳の男の子が幼稚園の送迎バスにはねられ、腰の骨を折る大けがをした。
警察によると、18日午後3時ごろ、鹿児島市の市道で1歳の男の子が幼稚園の送迎バスにはねられ、腰の骨を折る大けがをした。

男の子は、母親と一緒に事故を起こした送迎バスで帰宅するきょうだいを迎えに来ていたという。
バスに乗っていた運転手と園児に、けがはなかった。

バスを運転していた70歳の男性運転手は、「園児を降ろしバスを発車させたところ、何かに乗り上げたような違和感を感じた」と話しているという。

事故に遭った男の子の母親は「気がついたら倒れて泣いていた」と話しているということで、警察がバスの運転手や母親に話を聴き、事故の原因を調べている。


運転手はアルバイトの70歳男性







18日、鹿児島市で1歳の男の子が、姉が通う幼稚園の送迎バスにはねられ、腰の骨を折る大けがをした。警察はバスを運転していた男性などから話しを聴いて事故の詳しい原因を調べている。

警察によると、18日午後3時すぎ、鹿児島市西陵4丁目の市道で幼稚園の送迎バスが園児を降ろしたあと、車を発進させた際に違和感を感じ周辺を調べたところ、左の後輪近くに1歳の男の子が倒れていた。
男の子は病院に運ばれたが腰の骨を折る大けがだという。

送迎バスには幼稚園の職員と園児などおよそ15人が乗っていたものの、けがはなかった。

送迎バスを運行している市内の幼稚園によると、男の子の姉がこの幼稚園に通っていて、きょうだいの母親は姉を迎えに行く際、18日は男の子を自宅の付近で遊ばせていたという。

バスを運転していた70歳の男性とバスに乗っていた幼稚園の職員は前後左右を確認したものの、子どもの姿は見えなかったと。

幼稚園は「児童の心のケアに努めるとともに、安全確認を徹底していきたい」と話している。
警察はバスの運転手などから話しを聴いて事故の詳しい原因を調べている。


>幼稚園の職員は前後左右を確認した 子どもの姿は見えなかった
バス添乗の職員 ⇒ 先生なのか パートで雇った専門のバス添乗員なのか
こんなことを言うとなんだけど
その職員が発車時点に前後左右の確認をしたんですか? 
子供を保護者に渡して挨拶してドアを閉めて添乗員が前後左右の確認をして
発車オーライですか?
そんな幼稚園バスの運行なんて見たことも聞いたこともないわ 
それとも
運転手は停留所に着く前に前方や左右を確認したかもしれない
そやけど添乗員が停留所付近の前後左右の確認をしますか?




バスが発車する直前に
前後左右の安全確認しても遅い ダメよ



停留所に到着した段階で
前後左右の安全確認をしなさい!


子供は 男の子はバスが大好きなんです
トラックも大好きです
近くで見たい 触りたい 車体の下に潜りたい
バス停に到着する時点に
前方や左右に子供がウロチョロしてないか安全確認する
コレってプロドライバーとしての常識でっせ


過去にも以前にも同様の事故があった 2014年7月28日

長野県須坂市で 山びこ幼稚園の送迎バスにひかれ1歳の瑶織ちゃんが頭を強く打って死亡した
運転手の72歳は 園に通う瑶織ちゃんの兄(3)を乗せて発車した際に衝撃を感じ確認するとバスの後ろに瑶織ちゃんが倒れていたと
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3091.html

過去にも以前にも同様の事故があった 2008年3月4日

茨城県坂東市生子で 父母とともに兄の見送りに来ていた2歳男児が猿島幼稚園の送迎バスにひかれ死亡した
園児を乗せてバスを発進させた直後に右後輪で智樹ちゃんをひき死亡させた疑い
智樹ちゃんは母親が目を離したすきにバスの右側に移動したとみられる
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3921.html


この幼稚園名を公表してないけど
ちょっとネットで調べてみた
グーグルマップで
ちょっとフザケタ運転手が二人映ってたわ
ココとは違うと思うけど ・・・??


バス車体の下で遊んでいたんだから

安全確認 って ・・・・・

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2019.03.19 (Tue)

入浴死亡事故*デイサービスセンター筒井



デイサービスで96歳が入浴中に溺死

名古屋市北区鳩岡町1丁目の社会福祉法人愛生福祉会(増井勇夫理事長)が運営する通所介護施設で1月末、96歳の女性利用者が入浴中に溺れて死亡する事故が起きていたことが、法人などへの取材で分かった。法人は愛知県警や名古屋市に事故を届け出た。

事故があったのは、名古屋市東区筒井1丁目の「デイサービスセンター筒井」。法人や施設によると、女性は1月31日正午前、職員の介助で、車いすに座った状態で利用できる浴槽に入った。入浴の際は職員が付き添わなければならなかったが、他の利用者も気になって浴室を離れたという。

別の職員が約2分後に浴室を見たところ、女性は顔が浴槽内のお湯につかった状態で、ほぼ意識がなかったという。女性は搬送先の病院で死亡した。

事故当時は女性を含め27人が施設を利用し、国の人員基準を満たす職員6人で対応していたという。施設長は取材に対し、「少しなら目を離しても大丈夫だろうという過信が職員にあった。大変申し訳なく思っている」と話した。

愛生福祉会は、名古屋市や東京都品川区、横浜市で特別養護老人ホームや通所介護施設、薬局など20施設を運営している。法人事務局財務・経理部の石川新二課長は「大切な利用者に対し、あってはならないこと。リスク(危険性)への意識を高めるよう各施設に指示した」と話した。




社会福祉法人愛生福祉会は過去にも

9年間で運営費1300万円着服 名古屋、社会福祉法人の元常務理事 2017年5月10日
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