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2019.07.31 (Wed)

こんな社会福祉法人は社会悪 ⇒ 社会福祉法人路交館

社会福祉法人路交館
理事長 稲葉 隆
大阪市東淀川区東淡路2-7-5


桜の園
生活介護 就労継続支援B型 放課後等デイサービス
大阪府守口市八雲北町3丁目39−14




二ヶ月前のことでっせ
午後0時50分ごろ
施設の職員から「昼食中に窒息状態になった。顔が真っ青」と通報

応急処置しなかったのか? 応急手当の方法を知らんかった?
バカ?
意識不明の状態で病院に運ばれた



損害賠償を求める訴訟をしなさい
そうでもしなければ こういう社会福祉法人は改善改革できないんだから


障害者施設で12歳男児死亡 昼食のどに詰まらせ 大阪府警捜査

大阪府守口市の障害者福祉施設「桜の園」で6月、デイサービスを利用していた男児(12)が昼食で提供された食べ物をのどに詰まらせて、その後、死亡していたことが31日、関係者への取材で分かった。大阪府警が業務上過失致死容疑も視野に詳しい経緯を捜査している。

関係者によると、6月15日午後0時50分ごろ、桜の園の職員から「昼食中に食事を詰めて窒息状態になった。顔が真っ青」と通報があった。男児は意識不明の状態で病院に救急搬送され、搬送から20日後の今月5日に死亡したという。

桜の園を運営する社会福祉法人路交館(大阪市東淀川区)によると、男児は当時、障害のある児童を放課後などに預かる「放課後等デイサービス」を利用。出された昼食は施設で調理していたという。

路交館は「大変な事態となり、家族に対して言葉もありません。二度とこのようなことを起こさないよう、原因究明と対策を講じていく」としている。


昼食は唐揚げとミートボール

大阪府守口市の障害者福祉施設「桜の園」で6月、中学1年の男子生徒(12)が食事をのどに詰まらせ、7月5日に死亡していたことが施設などへの取材で判明した。男子生徒はあごの筋肉が弱く食事を細かく刻む必要があったが、施設側は市の聞き取りに「いつもより細かく切らずに提供した」と説明。府警守口署は業務上過失致死の疑いも視野に捜査を始めた。

施設や市によると、男子生徒は約3年前から、「放課後等デイサービス」で施設を利用していた。6月15日の昼食は唐揚げとミートボール。職員の介助で食事をしていたが、のどに詰まらせて病院に搬送されていた。

施設を運営する社会福祉法人「路交館」(大阪市東淀川区)は「同じことが二度と起きないよう検証し、警察の捜査にも全面的に協力する」としている。


食べ物を細かく刻まなければ飲み込むことができなかった

6月、大阪・守口市にある障害者福祉施設で、12歳の男の子が食べ物をのどに詰まらせ死亡していたことが分かった。
食べ物を細かく刻まなければ飲み込むことができなかったのに、通常の食事が出されたということで、父親は「息子は苦しかったと思う。許せない気持ちでいっぱいだ」と話す。

6月15日、守口市にある障害者福祉施設「桜の園」で中学1年生の伊藤健斗さん(12)が昼食をのどに詰まらせ、意識不明の状態で病院に運ばれた。
健斗さんは搬送から20日後の7月5日に死亡した。
両親によりますと、健斗さんはあごの筋肉の力が弱く、食べ物を細かく刻む必要がありますが、施設ではから揚げやミートボールなどを細かくせずに出したということで、のどにはこうした食事が詰まっていたという。
健斗さんは、特別支援学校に通っていて、3年ほど前からこの施設で障害のある子どもを放課後などに預かる、「放課後等デイサービス」を利用していた
両親は施設側に食事上の注意点を伝えていましたが、当時はふだんとは別の職員が担当していたということです。
父親の文隆さんは、「食事への注意が引き継がれていなかったのではないか。息子は苦しかったと思う。許せない気持ちでいっぱいだ」と話している。
施設を運営する社会福祉法人「路交館」は、「警察が捜査中のため詳しい状況は話せないが、大変な事態となり申し訳なく思っている。二度と起こさないために最大限努力していきたい」と話しています。


桜の園の職員には繰り返し食事の際に注意するよう伝えていた

父親 本当に許せない
死亡した伊藤健斗さん(12)の父親の文隆さんがNHKの取材に応じた。
文隆さんによると、健斗さんは1人息子で幼いころに頭部の手術を受けた影響であごの筋肉の力が弱まり、話すことや自分の力で食べ物をかむことができなくなったという。

食事には必ず両親のどちらかが付き添って見守っていて「食パンだったらハサミで細かく切ったり、牛乳を飲ませてあげたりして、のどにつまることは防いでいました」と話した。
これまで自宅でも食事中に食べ物をのどに詰まらせたことがあったため、「桜の園」の職員には繰り返し食事の際に注意するよう伝えていましたが、事故の当日はふだんとは別の職員が担当となっていて、通常の食事を細かくせずに与えたという。

このため両親が職員から状況を聞き取ると食べ物を刻む必要があることを伝えられていなかったと説明したということで、文隆さんは「今回、連絡の不行き届きがいちばんの原因だったと思うし、いちばん無念だったのは健斗個人がいちばん苦しかったと思う。人の命を預かる施設なのに危機感が希薄だったんじゃないか。人の子を預かるんだから注意しないといけない。本当に許せない気持ちでいっぱいです」と悔しさをにじませた。

健斗さんは海やプールが好きで、夏には九州の実家に帰り、海水浴にいく計画も立てていたということで、文隆さんは「健ちゃんがいない生活は考えられない。毎日が火の消えたような状態でずっと寂しい思いでいます」と話していた。
そして、「今回のことを警告だと思ってこういうことに二度とならないようにやってもらいたい。安心して通わせられるようになってほしい」と施設への要望を述べていた。


ちょっと アンタんとこな 手広く事業をし過ぎや
見てみいや
人材不足で正社員からパートアルバイトまで どれだけ募集しているんや
ネットで検索しても数十の職種を数十人募集かけてるやんか
もうヤメっ ヤメてしまえ!

管理人の私 この路交館って法人な よー知ってまんねん
そこそこ有名なんだけど
役員や管理職などは ちょっと理屈が多い 頭が固い 古い考え方しよる人が多いわ
そやから
下で働いてる職員なんかはウンザリしてるんとちゃうか

改善できるんですか?


桜の園における事故のご報告とお詫びについて

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2019.07.31 (Wed)

異常な性犯罪者*北九州市若松区の秋田将嗣43歳

秋田将嗣43歳

中学生にわいせつ容疑の児童養護施設元職員逮捕 2019年6月17日
児童養護施設の職員だった立場を利用し、入所する中学生にわいせつな行為をさせたとして、福岡県警は17日、児童福祉法違反(淫行させる行為)の疑いで、北九州市内の施設の元職員、秋田将嗣容疑者(43)=同市若松区畠田3丁目=を逮捕した。

秋田将嗣43歳

再逮捕 ⇒ 児童養護施設で元職員が男子中学生にわいせつな行為 2019年7月8日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4533.html




元職員を再逮捕 2019年7月29日  再再逮捕やろ

児童養護施設に入所する小学生の男の子などにわいせつな行為をしたとして逮捕された元職員の男について、警察は別の中学生に対する児童福祉法違反などの疑いで再逮捕した。

再逮捕されたのは、北九州市にある児童養護施設の元職員・秋田将嗣容疑者(43)。

秋田容疑者は去年9月、入所していた中学生の男子生徒に、宿直室でわいせつな行為をさせ、その様子をビデオカメラで撮影した疑いがもたれている。
秋田容疑者は、男子小学生たち2人にわいせつな行為をしたとして逮捕されていて、自宅の家宅捜索で動画が保存されたカメラが押収された。
取り調べに対して、容疑を認めている。

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こんなヤツ 社会に出すなよ
更生せんでもエエから
我々の税金をいくらでも使ってもエエから
務所の中で暮らせ!
社会復帰しなくてもOK

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2019.07.31 (Wed)

またかよグループホーム松籟荘で

社会福祉法人北広島町社会福祉協議会
会長 橋渡良臣

グループホーム松籟荘
広島県山県郡北広島町川小田10075-45

波出本忠司32歳

グループホーム松籟荘で93歳の入所者にイスを投げ暴行 2019年7月10日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4534.html


グループホーム松籟荘でまた逮捕者

上本理奈26歳

24日、北広島町の介護施設で、入所者に暴行を加えたとして26歳の介護福祉士の女が警察に逮捕された。この施設では別の介護福祉士の男が傷害の疑いで逮捕されたばかり。

暴行の疑いで逮捕されたのは、北広島町川小田の介護施設「グループホーム松籟荘」の介護福祉士・上本理奈容疑者。

警察によると、上本容疑者は先月18日午前7時半ごろ、入所している93歳の女性に朝食の介助をしていた際、女性の髪をつかんで引っ張ったり、頭や顔を殴ったりするなどの暴行を加えた疑い。
上本容疑者は「頭や顔は叩きましたが、髪は引っ張っていません」と供述しているという。

この施設では今月9日、同じ女性に対する傷害の疑いで別の介護福祉士の32歳の男が逮捕されている。

施設を運営する北広島町社会福祉協議会は、「度重なる逮捕で入所者、ご家族の方に多大なるご心痛をおかけし、また信頼を失うことになり重ねてお詫び申し上げます」とコメントしている。


虐待事件について 重ねてのお詫び
2019年7月3日、本会が運営するグループホーム松籟荘の職員が、ご利用者に対し暴力をふるうという誠に許されざる事件を起しました。
その後、残りの録画ビデオを確認したところ、別の職員による新たな暴力行為を確認し、当該職員が本日逮捕されました。
度重なる不祥事で、誠に申し訳なく、残念でなりません。
ご利用者の皆様、ご家族の方には多大なるご心痛とご心配をおかけしておりますこと心から深くお詫び申し上げます。
また、関係各位にも多大なご迷惑をおかけし、加えて社会福祉協議会の信頼を失墜する事態となりましたこと
重ねてお詫び申し上げます。
職員体制も含めて可能なものから改善しながら役職員が一丸となって安心してご利用いただけるグループホームづくりに努めてまいります。

​2019年7月24日
社会福祉法人 北広島町社会福祉協議会
会長 橋渡 良臣

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2019.07.31 (Wed)

真岡市の真岡ひかり幼稚園で暴言

言葉の暴力

教諭が2歳園児に
死んでしまいなさい! 邪魔! 廊下に出ろ!

栃木県真岡市寺内の認定こども園「真岡ひかり幼稚園」(園児数約200人)で、保育教諭らが2歳の園児たちに「死んでしまいなさい」などと不適切な言葉で指導していたことが30日、わかった。

市は園側に事実を確認した上で、再発防止策の策定などを求めた。

真岡市や同園によると、6月頃から複数の保育教諭らが、2歳児組(23人)の園児たちに対し、「死んでしまいなさい」としかるようになった。また、食事やトイレの指導の際にも「廊下に出ろ」「邪魔」「うるさい」などと不適切な言葉を使っていたほか、何人かの園児を明かりのついていない教材室に数分間入れたこともあった。

保護者からの連絡を受けて、市は今月24日に宇南山照元園長を呼び、事実確認などを行った。同園は27日に2歳児の保護者会を、29日に全体保護者会を開いて経過を報告するとともに、保護者に謝罪。さらに当該園児宅を個別訪問し謝罪した。

問題の判明後、不適切な指導に関わった、いずれも30歳代の保育教諭2人は退職し、保育補助1人は自宅待機しているという。

同園は、1965年に幼稚園として開園し、2016年に幼保連携型認定こども園になった。宇南山園長は取材に「園児や保護者に不快な思いやつらい思いをさせ、申し訳ない。今後は職員間の風通しを良くし、保護者に安心してもらうためのカメラを設置するなどして、再発を防止していく」と話した。


>保護者に安心してもらうためのカメラを設置する
防犯監視カメラは犯罪を未然に防ぐ抑止力である


栃木県真岡市の認定こども園で、女性の保育教諭2人が園児に『死んでしまいなさい』など不適切な言葉で指導していたことがわかった。

不適切な指導があったのは、真岡市にある私立「真岡ひかり幼稚園」。幼稚園によると、先月以降、2歳児クラスで30代の主担任が歯ブラシの指導中に『死んでしまいなさい』などと大声で発言したほか、『文句あんのかよ』などと強い口調で言っていたという。

30代の副担任も『うるさい』『邪魔』などと日常的に発言していたという。
また、落ち着いて話が聞けないなどの理由で、複数の園児を明かりのついていない教材室に数分間入れていた。

幼稚園は、不適切な発言をした主担任と副担任の2人を内規に従って解雇処分にし、栃木県と真岡市も調査に入ったという。


学校法人荘厳寺学園
理事長 宇南山照信 

幼保連携型認定こども園 真岡ひかり幼稚園 HP
園長 宇南山照元
栃木県真岡市寺内75


主担任と副担任はクビ
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2019.07.31 (Wed)

保釈再犯 ⇒ 看護師大内美代子57歳

情報ありがとう

葛飾区の看護師 大内美代子57歳は3年前に同じような手口で逮捕起訴されて
保釈中の身だった

また 再犯


保釈中だった!
 

入所者のキャッシュカードで現金引き出す=窃盗容疑で看護師逮捕 2016年11月16日
東京都葛飾区奥戸の看護師 大内美代子54歳
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3085.html



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大内美代子57歳は2016年にも、勤務していた特別養護老人ホームの入所者のキャッシュカードを使って現金を盗んだ疑いで警視庁に逮捕されていた。2017年1月に保釈され、実刑が確定して2018年10月に収監される間に今回の事件を起こした。 

元看護師が 訪問先の女性のカードで現金引き出し

訪問看護先の高齢女性のキャッシュカードを使って女性の口座から現金を引き出したとして、57歳の元看護師の女が逮捕された。

大内美代子容疑者はおととしから去年までに、東京・江東区に住む80代の女性の自宅に訪問看護に行った際、女性のキャッシュカードを入手して口座から現金124万円を引き出した疑いが持たれている。

警視庁によると、女性は認知症で、家族が通帳記入した際、身に覚えのない出金があることに気付いて警察に相談していた。女性の口座からは合わせて約1900万円が引き出されていて、警視庁は余罪について調べています。犯行時、大内容疑者は4年前に東京・葛飾区で起きた同じ手口の事件で逮捕・起訴され、保釈中だった。


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認知症女性のカードで現金引き出し逮捕

訪問介護先から認知症の高齢女性のキャッシュカードを持ち出し、およそ1900万円を不正に引き出したとみられる元看護師の女が、警視庁に逮捕された。

窃盗の疑いで逮捕されたのは、東京・葛飾区の元看護師、大内美代子容疑者(57)。大内容疑者はおととし7月から去年4月にかけて、訪問介護先の江東区に住む80代の女性のキャッシュカード2枚を使い、口座から現金124万円を不正に引き出した疑いがもたれている。

警視庁によると、女性は認知症で、大内容疑者は暗証番号を聞き出し、複数のキャッシュカードを持ち出して、あわせておよそ1900万円を引き出したとみられている。取り調べに対し、容疑を認めたうえで、「多額の借金があった」と供述しているという。大内容疑者は当時、同様の手口の事件で起訴され、保釈中。




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