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2019.08.08 (Thu)

もうバカ?*これからの人生は ・・・  どうでもエエけどな

辞めてほしいのに居座る
ってか


専門学校の教員に被害を訴えて発覚した

看護実習生6人にわいせつ、千葉県立病院の看護師

千葉県病院局は7日、看護実習生だった女性6人にわいせつな行為をしたとして、県立病院に勤務する主任看護師の40代男性を減給10分の1(6カ月)の懲戒処分とし、発表した。

病院局によると、男性は3月9日午前0~3時ごろ、病院で看護実習を受けた看護学校の卒業生や教員ら計19人と県外のカラオケ店でした懇親会で、20~30代の女性卒業生6人に対し、衣服を引っ張って胸をのぞいたり尻をもんだり、手の指をなめ、太ももや肩を触るわいせつな行為を繰り返したという。女性たちが教員に訴えて問題が発覚した。

女性6人以外の卒業生4人はわいせつ行為を目撃していたが、教員2人は見ていなかった。男性は問題発覚後に実習担当を外れたが勤務を続けており、病院局の聞き取りに「酔っていて、わいせつ行為をしたか覚えていない」と話しているという。

女性たちは「後輩たちが同じ目に遭わないよう環境を改善するため、しっかり処分してほしい」と話しているという。

病院局は男性への処分は組織内にとどめ、刑事告訴はしない考えだ。刑事告訴しない理由について病院局の滝口弘経営管理課長は「県として処分すれば問題はない」と話している。


主任看護師の40代男性
身分は地方公務員で千葉県職員
経験7年で

https://www.pref.chiba.lg.jp/byouin/nurse/saiyo/kyuyo.html

懲戒処分 って
6カ月間 給与10分の1減らします って

謝恩会でわいせつ行為 男性看護師女性6人に

千葉県病院局は7日、県内看護専門学校卒業生の20~30代女性6人に飲み会でわいせつな行為をしたとして、県立病院の40代の男性主任看護師を減給10分の1(6カ月)の懲戒処分にした。男性看護師は尻をつかんでもむ▽着衣を引っ張って胸をのぞく▽手の親指をなめる▽肩、腕、ももを触る-などの行為をしたという。

千葉県病院局経営管理課によると、男性看護師は今年3月9日未明、県外のカラオケ店で開かれた看護学校の卒業謝恩会の3次会に招かれて参加。卒業生男女15人のうち、女性6人にわいせつ行為をした。卒業生は在学中、男性の勤務先で実習しており、被害女性の中には男性の指導を受けた人もいた。

被害に遭った複数の卒業生の申し出を受け、学校の教員が男性看護師の勤務先病院に報告。同局が調査した。
男性は「2次会時点でだいぶ酔っており、断片的にしか覚えていないが、(被害者が)そう言っているのならその通りだろう」と話しているという。勤務を続けている。

同局は、処分を減給にとどめた理由について「前例などを踏まえて判断した」と説明。ただ、同局では過去に、車中で嫌がる女性に抱きつき、胸を触るなどした男性医師を停職6カ月にした例もある。

同局は個人の特定を避けるためとして男性看護師の勤務先や年齢、飲み会会場の所在地について、詳細を伏せたまま公表した。
処分に時間がかかったことについて、同課は「他にも被害がないか調査したり、処分の程度を検討したりしていた」と説明している。


恥ずかしくて働き続けられないやろ

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2019.08.08 (Thu)

日南市の障害者施設で性的虐待

日南市の障害者施設で元職員が性的虐待

宮崎県日南市の障害者福祉施設で元職員が利用者に性的虐待を行っていたことがわかり、日南市は障害者虐待防止法に基づき改善計画書の提出を求めた。

これは日南市にある障害者福祉施設で2018年から2019年にかけて元男性職員が利用者の女性に性的虐待を行っていた。

日南市は、2019年6月に外部からの通報を受け元職員本人や施設の職員、利用者などに聞き取り調査を行い障害者虐待防止法の「性的虐待」にあたると認定した。
そして6日、施設に対して改善計画書の提出を求めた。
元職員は、日南市が通報を受けた時点で、すでに施設を自主退職していた

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2019.08.08 (Thu)

なんかよーわからんNPO法人やな

介護施設で留学生の賃金未払い

入管難民法で定められた労働時間の上限を超えて外国人留学生を働かせ、超過分の賃金を支払わなかったとして、川崎北労働基準監督署が3月、川崎市の介護施設に是正勧告していたことが7日、NPO法人POSSEへの取材で分かった。

介護施設はフィリピン人の20代女性に、留学生の上限である週28時間のアルバイトとは別に、ボランティア名目で週10時間前後勤務させたのに給料を支払わなかったとして、労働基準法違反で是正勧告を受けた。

女性はボランティアの時間もアルバイトと同様に、入居者の介護をしていた。施設側は是正勧告後、女性に未払い賃金など計約110万円を支払った。


入管難民法で定められた労働時間の上限を超えて外国人留学生を働かせ、超過分の賃金を支払わなかったとして、川崎北労働基準監督署が3月、川崎市の介護施設に是正勧告していたことが7日、留学生を支援するNPO法人「POSSE」への取材で分かった。

POSSEによると、介護施設はフィリピン人の20代女性に、留学生の上限である週28時間のアルバイトとは別に、ボランティア名目で週10時間前後勤務させたのに給料を支払わなかったなどとして、労働基準法違反で是正勧告を受けた。

女性はボランティアの時間もアルバイトと同様に、入居者の介護をしていた。施設側は是正勧告後、女性に未払い賃金など計約110万円を支払った。

女性らは、来日の際にフィリピンの仲介業者から介護施設の運営会社を紹介された。運営会社の顧問弁護士は「是正勧告を真摯に受け止め和解した。運営する全ての施設で業務改善に取り組んでいる」とコメントした。

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