FC2ブログ
2019年09月 / 08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

2017.01.18 (Wed)

これからの障害者就労支援 ⇒ 知恵+発想 ⇒ 行動力

社会福祉法人ライフサポート協会
理事長 藤本俊彦
大阪市住吉区帝塚山東5-10-15

これは素晴らしい活動や
いや活動やないわ
就労だな
素晴らしい就労支援活動だ



そやけど
ヤンマーは今まで知らんかった
天日塩らーめん べらしお福祉
2011年4月オープン
6年前やんか 今まで知らんかったわ

障害者と作る熱々ラーメン

「オーダー通します。塩ラーメン1丁、醤油しょうゆあぶり丼1丁、お願いします!」
厨房ちゅうぼうにハキハキとした声が響くと、手際よく調理が進み、湯気の立ち上るおいしそうなラーメンが客の前に差し出される。

住吉総合福祉センター(大阪市住吉区)内の一角で店を構える「天日塩らーめん べらしお福祉 住吉東店」では、知的障害や発達障害のある通所者が就労支援の一環でスタッフとして働く。
チェーン展開するラーメン店「べらしおフード」(堺市)の協力を得て、同センターが2012年4月にオープンさせた。系列の店で研修を受け、ラーメン店運営のノウハウを学んだ社会福祉法人の職員がサポート役となり、障害者と一緒に切り盛りする。

スープ作りなど通常の店舗では1人で担う工程も細かく分け、障害の特性に合わせて仕事を割り振る。それにより系列店と同じ味が再現できるのだ。
障害者の支援員として厨房に入る田畑信彦さん(27)(ライフサポート協会所属)は「スタッフのその日の調子を見て、作業の割り振りを考える。でも皆、仕事は丁寧ですよ。包丁を扱うのがすごく上手なスタッフもいる」と胸を張る。

通所や準備、片づけの時間も考慮し、営業時間は午前11時半から午後1時半までと限られているが、それでも毎日40人ほどの客が訪れる。「ラーメン、すごくおいしかったです」と満面の笑みでスタッフをねぎらう客もいて、店内には食欲をそそるスープの香りとともに、ほっこりとした雰囲気も漂っている。

営業が終了するとスタッフの一人、廣田涼子さん(24)は「きょうはカウンターでの接客もうまくできた」と充実の表情を浮かべた。
同センターの原田徹館長は「おいしいラーメン店として評判になり、今までセンターに来たことがない人も足を運ぶきっかけになれば」と期待を込める。
基本的に平日に営業。



MBS - 毎日放送で放送されてた

【 記事の続き ・・・・・ 】















































開店時間11時30分~13時30分


全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

*Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

+++++++++++++++++++++++++++++++

*************************
 | BLOGTOP |