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2018.01.25 (Thu)

就労支援センターせせらぎ*職員が口を割る

開き直りか?

往生際の悪い輩

中畑姉妹合同会社
設立 平成24年2月9日
代表 中畑冴子


施設長+サービス管理責任者 岩本秀樹


不正請求で福祉事業指定取り消し

人吉市にある障害者向けの福祉サービスの事業者が虚偽の申請をして報酬を不正に受け取っていたとして、熊本県は法律に基づく事業者の指定を取り消す処分を発表した。

指定事業者の取り消し処分を受けたのは、人吉市の「中畑姉妹合同会社」が運営する「就労支援センターせせらぎ」の3つの事業所。

熊本県によると、去年2月から10月にかけて、実際には利用者が福祉サービスを利用していない複数の日について「サービスを利用した」と虚偽の書類を作成するなど、あわせて41万8880円分の報酬などを市町村に不正に請求し受け取っていたという。

県の調査に対して代表者は「書類の記載ミスで故意ではない」と反論しているというが、複数の職員が不正を行ったと認めていることから熊本県は「不正請求があった」と判断したという。指定を取り消す日は利用者が別の事業所を探すための期間を考慮し、来月28日となっている。




人吉市の就労支援センター運営会社の指定を取り消し

熊本県は24日、訓練等給付費の不正受給があったなどとして人吉、錦、あさぎりの3市町で「就労支援センターせせらぎ」を運営する「中畑姉妹合同会社」(人吉市蓑野町)の障害福祉サービス事業者の指定を取り消すと発表した。障害福祉サービス事業者は障害者総合支援法に基づいて県が指定しており、利用者に配慮して2月28日に取り消す。

県によると、同社は昨年2~10月、虚偽の支援記録を作成するなどして利用者へのサービス回数を水増しなどし、給付費計41万8880円を不正受給した。県による昨年10月の定期指導で発覚した。


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人吉市などで障害者の就労支援などを行っている事業所が、虚偽の利用実態を報告し、給付費を不正に受け取っていたなどとして、県は事業所の指定を取り消す処分を行うことを決めました。

指定の取り消し処分が決まったのは、人吉市の障害福祉サービス会社、「中畑姉妹合同会社」が運営する「就労支援センターせせらぎ」の人吉市、錦町、あさぎり町の3つの事業所です。
県によると、これらの事業所は障害者の職業訓練や就労支援を行っているが、去年2月から10月にかけて、施設を利用していない障害者が訓練を受けたように装ったり、障害者を就労していることにしたりするなど虚偽の利用実態を報告し、国や自治体から給付費合わせておよそ42万円を不正に受け取っていた。

県が行った実地指導や監査で不正が明らかになったということで、各自治体は給付費の返還を請求する。

県の調査に対して、事業所を運営する中畑姉妹合同会社の中畑冴子代表は「請求した事実は認めるが、不正の認識はなく、書類の記載を誤り間違って請求してしまった」と話している。


自らの罪を認めた  自白した 自供した バラす 不利な事実を認めた 白状した



っていうか
熊本県の監査で発覚したけれど 監査でもバレなければ いつまでも不正を続けるやろな
組織的に不正受給したってことやろ
善のある職員ならば告発しているだろ

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