FC2ブログ
2019年12月 / 11月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫01月

労働組合をつくろう!


使用者は労働者が労働組合を結成する、労働者が労働組合に加入する、これら労働組合活動を理由として解雇してはならない。また労働組合に加入しないように、もしくは労働組合からの脱退を条件に雇用契約を結ぶことも労働組合法に違反します。
法人は労働組合との団体交渉を拒否できません。

日本国憲法第28条
勤労者の団結する権利及び団体交渉その他の団体行動をする権利は、これを保障する。

労働組合法第7条
使用者は、次の各号に掲げる行為をしてはならない。
1 労働者が労働組合の組合員であること、労働組合に加入し、若しくはこれを結成しようとしたこと若しくは労働組合の正当な行為をしたことの故をもつて、その労働者を解雇し、その他これに対して不利益な取扱いをすること又は労働者が労働組合に加入せず、若しくは労働組合から脱退することを雇用条件とすること。
2 使用者が雇用する労働者の代表者と団体交渉をすることを正当な理由がなくて拒むこと。

事故が多い幼稚園バス 運転手は65歳の定年にするべき



相次ぐ高齢者ドライバーの事故

未来ある 日本国の将来を担う子供たちの生命を守るために

過去の幼稚園バスの事故
ブログ内記事 http://bit.ly/2IzCyqU

障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律

第三章 障害者福祉施設従事者等による障害者虐待の防止等

第十六条1項 障害者福祉施設従事者等による障害者虐待を受けたと思われる障害者を発見した者は、速やかに、これを市町村に通報しなければならない。

第十六条4項 障害者福祉施設従事者等は、第一項の規定による通報をしたことを理由として、解雇その他不利益な取扱いを受けない。

第十八条 市町村が第十六条第一項の規定による通報又は同条第二項の規定による届出を受けた場合においては、当該通報又は届出を受けた市町村の職員は、その職務上知り得た事項であって当該通報又は届出をした者を特定させるものを漏らしてはならない。
都道府県が前条の規定による報告を受けた場合における当該報告を受けた都道府県の職員についても、同様とする。

>告発をするときは一人で行くなよ
>対応は数で上回るのが優位だ
>ボイスレコーダーで記録を取り必ず相手の名前を聞くこと
>電話で通報告発するときは名前を言う必要はない  <告発は匿名が条件だ>

お知らせ

189-189.jpg

気付いてください
虐待を受けている子供や虐待をしている保護者には、つぎのような特徴が見られます。一つだけでなく、複数の項目に該当したり、頻繁に見られる場合には虐待が疑われます。

子供について
●子供の泣き叫ぶ声が頻繁に聞こえる。
●不自然な外傷(あざ、打撲、やけどなど)が見られる。
●表情が乏しく活気がない。
●衣服や身体が極端に不潔である。
●ひどく落ち着きがなく乱暴、情緒不安定である。
●食事に異常な執着を示す。
●夜遅くまで遊んでいたり、徘徊している。
●理由もなく、保育園や学校を休みがちである。

保護者について
●子供を怒鳴りつける声がよく聞こえる。
●小さい子供を家に置いたままよく外出している。
●子供の養育に関して拒否的、無関心である。
●子供を甘やかすのは良くないと強調する。
●気分の変動が激しく、子供や他人にかんしゃくを爆発させることが多い。
●子供のケガや欠席について不自然な説明をする。
●子供がケガをしたり、病気になっても医者に診せようとしない。
●地域や親族などと交流がなく、孤立している。  

子供を虐待から守るための5か条
1 「おかしい」と感じたら迷わず連絡
2 「しつけのつもり…」は言い訳
3 ひとりで抱え込まない
4 親の立場より子供の立場
5 虐待はあなたの周りでも起こりうる

2019.12.06 (Fri)

タンデム自転車って乗り物が普及すれば

反対です
公道を走行するタンデム自転車

個人的な意見ですよ

なんで?
どうして?
理由は??

細かく言うと いろんな人が反発するのでヤメとく


栃木県で2人乗りの「タンデム自転車」公道走行解禁 視覚障害者から期待の声
って 産経新聞のニュース記事

サドルとペダルが2組ずつある2人乗りの自転車「タンデム自転車」の公道走行が今月、栃木県で解禁された。健常者が前に乗ることで、視覚障害者でも楽しめる自転車として公道走行を望む声が出ていた。取り扱う店舗が限られ普及が進んでいないなど課題もあるタンデム自転車だが、視覚障害者の行動範囲が広がると期待が集まっている。

タンデム自転車は、車体の前後にサドルとペダルが2組ずつあり、前に乗る人のみがハンドルを操作できる。このため、後ろであれば視覚障害者でも乗ることができるとして注目を集め、パラリンピックの自転車競技にも用いられている。ただ、通常の自転車よりスピードが出やすくハンドル操作も難しいとされ、県内では一部の公園などを除いて走行が禁止されていた。

一方、全国的には近年、公道走行解禁の動きが活発化。県内でも視覚障害者団体などから公道走行を望む声があったほか、先行して解禁した近隣県で交通事故が発生していないことから、県警が解禁にかじを切った。県公安委員会が県道交法施行細則を一部改正して今月から公道走行が実現。現在、本県を含め27府県で公道走行が可能という。

県警は解禁日の今月1日に、宇都宮市内でタンデム自転車の体験講習会を開催。参加者からは「楽しかった」「風を直に感じることができてよかった」などの声が上がったという。

今後の課題は取り扱う店舗が限られているタンデム自転車の普及だ。ただ、解禁を受けて販売や貸し出しの検討を始める動きもあり、今後の動向が注目される。

交通ルールの周知も必要になる。タンデム自転車は道交法上「軽車両」に該当するため、普通の自転車なら可能な歩道走行ができない。ほかにも進入禁止の箇所がある。また、発進や停止、右左折時には2人で意思疎通を図らなければならない。県警交通企画課は「公道に出る前に安全な場所で練習し、2人で声を掛け合って楽しんでほしい」と話している。


ただ
それならば
自転車専用道路で走行してみれば
Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.12.06 (Fri)

男だな神奈川県知事の黒岩祐治 ⇒ 蓋を開けてみなければわからない

神奈川県知事の黒岩祐治
やまゆり園の指定管理者見直し表明

建て替え中の緑区の千木良園舎と仮移転先の南区の芹が谷園舎が対象

神奈川県の黒岩祐治知事は5日の県議会本会議で、2016年に殺傷事件があった相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」と横浜市に新設する「芹が谷やまゆり園」の指定管理者を見直すと表明した。両園は21年度に開所する計画。

現在の指定管理者の社会福祉法人、かながわ共同会が運営する愛名やまゆり園(神奈川県厚木市、県が特別監査中)の元園長が女子児童に性的暴行を加えた疑いで逮捕されたことを受け、黒岩知事は「許しがたい」と強調。

逮捕後に入所者から
車いすに長時間拘束された 園外への散歩がほぼないなどといった不満が噴出したこともあり見直しを決めた


かながわ共同会との指定管理者契約は24年度までだが、県は期間短縮を求めて協議する意向だ。新しい指定管理者は公募で決める。県は今後、計画に間に合うように協議や公募手続きなどを急ぐ。


神奈川県は当初、入所者家族らの同法人による運営継続の要望などを受け、施設再建後も指定管理期間の2024年度までは公募しない方向で調整していた

津久井やまゆり園の運営者見直しへ

2016年に入所者19人が殺害された神奈川県立障害者施設「津久井やまゆり園」(相模原市緑区)の運営を巡り、黒岩祐治知事は5日、同園の指定管理者を見直す方針を明らかにした。現在運営している社会福祉法人「かながわ共同会」の指定管理期間を短縮し、21年度の施設再建までに運営主体を新たに公募する。同法人の相次ぐ不適切事案を受け、従来の方針を転換した。

建て替え中の千木良園舎(同市緑区)と仮移転先の芹が谷園舎(横浜市港南区)が対象。同日の県議会本会議で、知事は「社会福祉法人として、人権を尊重し、すべての人の尊厳を守るべき立場にあり、道義的責任は看過できない」と述べた。

県は当初、入所者家族らの同法人による運営継続の要望などを受け、施設再建後も指定管理期間の24年度までは公募しない方向で調整していた。

しかし、今年10月に同法人の理事が女児に対する強制性交容疑で逮捕されたことを機に、同園での入所者への身体拘束や外出の機会が少ないなどといった支援の質を問う声が相次いでいた。これを受け、知事は「利用者中心の支援を実現するためには仕切り直しが必要」と判断した。

県は、同法人と指定管理期間の短縮について近く協議を始める考え。千木良園舎と芹が谷園舎はそれぞれ21年度中の利用開始を予定しており、遅くとも来年7月ごろには指定管理者を公募したいとしている。同法人も再公募は可能という。

一方、同法人が指定管理者として運営している県立障害者施設「厚木精華園」「愛名やまゆり園」は現時点では見直し対象にしていない。


かながわ共同会が指定管理者として運営している県立障害者施設「厚木精華園」「愛名やまゆり園」は現時点では見直し対象外




津久井やまゆり園 再生後の指定管理者を新たに公募へ

入所者ら46人が殺傷された相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」について、黒岩知事は園の指定管理者を公募で選定すると表明した。
これは県議会本会議で知事が明らかにした。

事件が起きたのは今から3年前の7月、相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で元職員の植松聖被告が入所者らを次々と刺し、19人が殺害された。 施設は再来年度の再開を目指し現在建て替え工事が進められていて、2024年度までは社会福祉法人かながわ共同会が指定管理者となっている。 しかし今年10月、かながわ共同会が管理する愛名やまゆり園の元園長が小学生の女子児童に性的暴行を加えたとして逮捕された。

これを受け知事は、「利用者の尊厳を守るべき立場にある共同会の道義的責任は看過できない」とし、千木良と芹が谷の施設について指定管理者を公募で選定すると公表した。 県は現在かながわ共同会に対して特別監査を行っていて、施設の利用者や家族に対しては今後、知事自らが説明し理解を求めるとしている。



蓋を開けると
だーれも
誰も
神奈川県の障害者福祉関連の法人は
どこも
手を上げなかったりしてな

オマエら神奈川県の障害者福祉関連のみなさん
男気を見せてみろよ

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/12/06

Blog Top  | 社会福祉法人かながわ共同会まとめ | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.12.06 (Fri)

また神戸市が ・・・

また
またかよ

一年半前のこと でっせ

こんなんだから
隠蔽体質は改善改革できないんだろ
オマエら閉鎖的な福祉法人がおまえら独自で改善できるんですか
にしても
指導監督せなアカン神戸市がこんなんだからな


とんでもない福祉法人
そして
もうどうでもええ神戸市
アホ?

神戸市北区の障害者施設 園長が入所者はねて重傷

2018年4月、神戸市北区の障害者施設の園長が車で入所者をはねて重傷を負わせていたことが分かった。
2018年4月、兵庫県神戸市北区にある「神戸光の村授産学園」の近くで、56歳の園長の男性が車で42歳の入所者の男性をはねた。

園によると、早朝マラソンが行われていた午前6時ごろ、ほかのランナーを避けようとハンドルを切った園長が男性を後ろからはねたのを設置している防犯カメラで確認したという。
男性は右足を骨折する重傷。

園長は当初、「男性が飛び出してきた」と説明していたが、その後、運転を誤ったことを認めている。

また、警察への届け出は事故の翌日になっていて、「過去に救急車の到着まで時間がかかったことがあり、自分の車で病院に行き、一晩付き添ったため」と述べている。

園は神戸市に事故と園長の減給処分を報告しているということだが、市は守秘義務があり、園の対応が適切だったかどうかなど答えられないと。


守秘義務って
秘密って
何の秘密なんですか?
なんで秘密を守ることなんですか?
神戸市さん

知的障害者を車ではねて通報せず 神戸の施設園長、市に虚偽報告も

神戸市北区の知的障害者入所施設の園長で、運営する社会福祉法人の男性理事長(56)が昨年4月、施設付近で乗用車を運転中に園生の男性をはねて重傷を負わせた後、警察や救急車を呼ばずに自ら病院へ搬送していたことが5日分かった。理事長は当初、男性の保護者や法人を指導監査する同市に「園生が飛び出してきた」と説明していたが、事実と違っていた。

施設関係者によると、事故は昨年4月5日午前6時すぎに発生。早朝マラソンをしていた園生の男性(42)に、理事長の車が後ろからぶつかり、男性は右足を複雑骨折する重傷を負った。理事長は男性を自分の車に乗せて同市西区の病院に搬送、翌日に警察に届けた。

その後、付近の防犯カメラ映像から、理事長がマラソン中の別の園生を避けようとハンドルを切り、男性をはねたことが判明。理事長は略式起訴され、罰金刑の略式命令を出された。

男性の家族は「かなり出血していたのに救急車を呼ばず、施設職員を通じて病院を探すなどしたため、事故から病院到着まで1時間半近くもかかった」と指摘。「事故原因も、状況を説明できない息子のせいにしようとした。市にも事実と違う報告をした」と憤る。

一方、理事長は「病院到着まで1時間半もかかっていない」とした上で、「以前、救急車が施設に到着するのに時間がかかったことがあったので自分で運んだが、救急車を呼ばなかったのは申し訳ない」とした。

当初「園生が飛び出した」と市などに報告していたことには「勘違いしたが、防犯カメラを見たら違った。園生が走るコースに車で入ったことを反省している」と釈明。市からは指導を受けたという。市は「指導内容は答えられない」としている。


特定非営利活動法人 兵庫セルプセンター
理事長 山﨑玲輔
神戸光の村授産学園
神戸市北区淡河町木津383

あのな
こういう事件事故は
告発せえよ
職員が
そして保護者が

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/12/06

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.12.04 (Wed)

近頃。。地震が多いな。。。2020年は厄災

想定外という言い訳は通用しないゾ


気象庁では過去数十年前の地震を検索できる

震度データベース検索
http://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/index.php



兵庫県南部地震 (阪神・淡路大震災)は 発生時刻 1995年(平成7年)1月17日 5時46分
前年から 国内ではたくさんの地震がおきていた

2019年も阪神・淡路大震災と似たような地震が多数発生している
今日も昨日も数週間前も・・・
しかもNHKでは特集を組んで放送するし・・・
まるで政府やメディアや専門家の一部は大地震を予知しているかのように・・・

心配だ 不安を感じています

阪神・淡路大震災の前年はどうだったのか
検索してみた





Blog Top  | つぶやき | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.12.04 (Wed)

有限会社コクセイ+ヘルパーステーション虹=行政処分

指定居宅サービス事業者の指定の一部効力(新規利用者受入)の停止処分について

大阪府は、介護保険法(平成9年法律第123号。以下「法」という。)第77条第1項の規定により、下記のとおり指定居宅サービス事業者の指定の一部の効力を停止したので、お知らせします。

1 対象事業者
(1) 法人名 有限会社コクセイ
(2) 代表者 取締役 奥野道子
(3) 所在地 奈良県奈良市法華寺町1416番1

2 事業所の名称及び所在地等
(1) 事業所名 ヘルパーステーション虹
(2) 所在地 守口市佐太中町七丁目20番1号
(3) サービス種別  訪問介護

3 指定年月日
平成27年9月1日

4 処分の内容
令和元年12月1日から令和2年2月29日までの間、新規利用者の受入れを停止する。

5 処分の理由
運営基準違反(法第77条第1項第4号に該当)
平成30年8月28日の実地指導において、サービス提供記録の適正な作成及び整備がされていないとの指導を受けたにもかかわらず、その後も改善されなかった。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/12/04

Blog Top  | その他関連ニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.12.03 (Tue)

コイツ相当に性根が腐っているわ ⇒ 清原こづえ41歳

元副園長ですよ
コヤツ11月12日付で園を退職していた



元副園長の清原こづえ41歳 ⇒ 3度目の逮捕

福岡県宗像市の認可保育所「日の里西保育園」で当時の副園長が園児と同僚の保育士を暴行してけがをさせたとされる事件で、県警は3日、別の男児への傷害容疑で元副園長の清原こづえ被告(41)=傷害罪で起訴=を再逮捕した。清原容疑者の逮捕は3度目。

再逮捕容疑は今年7月22日午前7時半~午後6時半ごろ、園内のトイレで男児(6)の頭や背中を押して転倒させ、顔をトイレの床に打ちつけて下唇を切る全治約5日のけがをさせたとしている。清原容疑者は容疑について黙秘している。

県警によると、けがに気づいた母親に男児が「こづえ先生にたたかれた」と説明して発覚。清原容疑者は当時、「トイレに行かないので背中と頭を押してトイレに入れようとした」と母親に謝罪していた。清原容疑者は11月12日付で園を退職している。


園児にケガをさせたとして女を再逮捕
当時6歳の園児を転倒させ顔をトイレの床に打ちつけてケガをさせたとして警察は福岡県宗像市の保育園の当時の副園長を再逮捕した。再逮捕されたのは宗像市の日の里西保育園の副園長だった清原こづえ容疑者(41)。

清原容疑者はことし7月、当時6歳の園児の頭と背中を押して転倒させ、男の子の顔をトイレの床に打ちつけ、唇に全治約5日のケガをさせた疑い。
警察によるとブリッジ歩きの指導中、うまくいかなかった園児をトイレに引っ張って連れて行ったとみられている。清原容疑者は別の園児と保育士の顔をたたいてケガをさせたとして逮捕・起訴されていて逮捕は今回で3回目。
警察の調べに対し「黙秘します」と話しているという

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/12/03

Blog Top  | 児童虐待・関連事故 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.12.03 (Tue)

合同会社みなみ+デイサービス朗=指定取消し*178万円返せよ

管理者の名前までネットで晒されてな
他所で仕事できんわな
オマエらな
もうエエかげんに こんなしょーもない犯罪を犯すなよ

実態ないサービス提供票で270万円不正受給 介護施設を指定取り消し処分

神戸市は2日、同市北区の地域密着型通所介護事業所「デイサービス朗(ほがらか)」を指定取り消しの処分にしたと発表した。

市介護指導課によると、2015年6月~18年3月、利用者の女性(91)について、実態のないサービス提供票を作成するなどして介護報酬の不正請求を繰り返し、通所介護費など計約270万円を受け取った。
女性は運営法人「合同会社みなみ」(同区)の女性代表の母親で、市は刑事告訴も検討している。


こういう話しは昔からよく聞く

簡単に不正しようと企む輩

身内を使って介護や診療をしたと偽る

数年前や十数年前なら
捕まっても名前がネットに出ることもなかったけれど


介護保険法に基づく地域密着型通所介護事業所の指定取消し処分

1.処分を行う事業所の概要
事業所名 デイサービス朗
サービス種別 地域密着型通所介護
所在地 神戸市北区南五葉6丁目5番30号

運営法人 合同会社みなみ
代表社員:岸上加代子
所在地:神戸市北区南五葉1丁目2-7-201号
事業開始年月日 平成24年8月1日
平成28年4月1日に通所介護から地域密着型通所介護へ移行

2.処分の内容
指定取消し

3.処分年月日 令和元年12月2日(月曜)

4.処分効力発生年月日 令和2年1月1日(水曜)

5.これまでの経緯
平成30年10月17日 介護保険法に基づく監査を実施
平成30年10月~令和元年9月 不正事実の確認のための書類精査,聞取り等
令和元年11月14日 行政手続法に基づく聴聞を実施

6.処分を行う理由
利用者(法人代表の母)の地域密着型通所介護及び通所介護について,事業所が他の利用者に対して入浴介助を行う日の午前中は,利用者(法人代表の母)は事業所に来ていないにも関わらず,事実と異なるサービス提供票を作成し,介護報酬の請求を行い,受領した。
地域密着型通所介護費及び通所介護費の不正請求
平成27年7月から平成30年3月に計229件
利用者(法人代表の母)の入浴介助加算について,入浴介助を行っていないにも関わらず事実と異なるサービス提供票を作成し,介護報酬の請求を行い,受領した。
地域密着型通所介護及び通所介護の入浴介助加算の不正請求
平成27年6月から平成30年3月に計213件

7.根拠法令
介護保険法第78条の10第1項第8号(不正請求)
介護保険法第78条の10第1項第14号(サービス関連不正等行為)

8.事業者に対する経済上の措置
介護保険法第22条第3項の規定に基づき,不正に請求し受領した介護サービス費(約127万円)に100分の40を乗じて得た加算額(約51万円)を加え,合計約178万円を徴収する予定である。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/12/03

Blog Top  | その他関連ニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.12.03 (Tue)

遺族も厳しい処罰感情を持っていない*山形市の送迎車転落事故

罪を認めて反省の態度を見せているうえ けがをした利用者は被告を許していて 遺族も厳しい処罰感情を持っていない




送迎車転落で運転手に猶予判決

ことし1月、山形市内の陸橋から介護施設の送迎車が転落し、高齢の利用者2人が死傷した事故で、過失運転致死傷の罪に問われた運転手に対し、山形地方裁判所は、2日、「結果は重大だが、罪を認めて反省している」などとして、執行猶予がついた有罪判決を言い渡した。

ことし1月、山形市内で、介護施設の送迎車がスリップして陸橋の下に転落し、当時80歳の利用者の女性が死亡、92歳の女性も腰の骨を折る大けがをした。
この事故で、送迎車を運転していた介護施設の職員、黒田洋被告(40)が、過失運転致死傷の罪に問われ、検察側は「凍結した路面で速度を十分に調節せず、不用意にブレーキをかけたためにスリップして事故を起こした」として禁固1年を求刑していた。

2日の判決で、山形地方裁判所の兒島光夫裁判官は「緩い下り坂で路面が凍結していたのに十分に注意せず、1人の尊い命を奪うなど結果は重大だ」と指摘した。

一方で、「罪を認めて反省の態度を見せているうえ、けがをした利用者は被告を許していて、遺族も厳しい処罰感情を持っていない」などとして、禁固1年、執行猶予3年を言い渡しました。


介護施設車事故2人死傷 運転手に有罪判決

山形市下東山の丁字路交差点で今年1月、介護福祉施設の送迎車が道路に転落した事故により、車に同乗していた施設利用者の女性2人を死傷させたとして自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪に問われた運転手の黒田洋被告(40)=上山市四ツ谷2=に対する判決が2日、山形地裁であり、児島光夫裁判長は求刑と同じ禁錮1年、執行猶予3年を言い渡した。




児島光夫裁判長
運転者であれば
誰でも起こす可能性がある事故とはいえ
人ひとりの命が奪われ結果は重大



介護施設の送迎車が畑に転落、女性1人意識不明 2019年1月25日
https://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4331.html



数年前 十数年前まで このような福祉施設の送迎車が死亡事故を起こしてもマスメディアは詳しく報道しなかった
オマエら
他人を乗せてハンドルを握るってこと 他人の命を預かって車を運転する
大変なんですよ
リスクが大きいんです
性根をいれて自覚をもって送迎車を運転しなさいよ

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/12/03

Blog Top  | 送迎 送迎事故 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.12.03 (Tue)

12月3日から12月9日は障害者週間

12月3日から12月9日は障害者週間

12月9日は
1975年に国連で障害者の権利宣言が採択された日
この日に合わせ障害者基本法では
12月3日から9日までを「障害者週間」と定めている
障害者の自立と社会参加を実現していくためには市民国民の理解と協力が大変重要だ

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/12/03

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.11.29 (Fri)

こういう事件問題で何が怖いかって*この施設長・経営者はまたどこかで同じことを・・・

水戸市の認可外保育所で2児死亡 昨年に廃止、茨城県公表せず

水戸市の認可外保育施設(ベビーホテル)で2016年と18年に、預けられていた乳児が相次いで死亡していたことが分かった。いずれも死因は特定されなかった。施設長が同年9月、施設の廃止届を出し、現在は運営していない。

県子ども未来課によると、16年7月未明、0歳の女児が保育中に亡くなる事故が発生。18年9月1日には、前夜から預けられていた男児(生後2カ月)が、母親が午前3時半ごろ迎えに訪れた際、うつぶせで横たわった状態で冷たくなっていたという。運ばれた病院で死亡が確認された。県警が司法解剖したが、死因は分かっていない。

16年の事故について、県は公表していない。理由を「死因が特定されていないので公表しなかった。警察も報道発表しておらず、個人情報が絡む問題だと考えた」と説明している。死亡時の状況についても詳細について説明していない。

18年の事故については、県は事故後に有識者による検証委員会を設置し、今年10月、再発防止に向けた提言をまとめた報告書を県のホームページに載せた。報道発表はしていない。「遺族の感情に配慮したため」としている。

報告書によると、事故を起こした施設(定員25人)は24時間営業で、昨年8月時点で職員は3人。施設長を含め全員が保育士などの資格を持っていなかった。死亡事故が起きた際は、0歳、2歳の2人と死亡した男児の3人を午後10時半ごろまで職員1人が担当し、その後、施設長に交代していた。

施設は12年度の設置届け以降、保育士などの資格を持たない職員だけで保育する時間帯があるなどとして、県から体制の不備を再三指摘され、改善指導を受けていた。18年度には行政処分を視野に、県が立ち入り調査を実施。指導を強化していた矢先に、2件目の死亡事故が起きたという。

2件の死亡事故をめぐっては、共産党県議団が遺族の関係者から情報を入手。28日、県に対し是正指導に従わない施設には厳正な行政処分を求める文書を提出した。


茨城県のホームページ 報道発表には掲載しない


ホームページ内で検索すればヒット
しかし掲載年月日は無し

認可外保育施設等における重大事故検証報告書


認可外保育施設等における重大事故検証報告書
令和元年9 月 茨城県認可外保育施設等における重大事故の再発防止のための事後的検証委員会
http://www.pref.ibaraki.jp/hokenfukushi/kodomo/hoiku/documents/houkokusyo.pdf

茨城県水戸市大工町3丁目1−29

ここ

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/11/29

Blog Top  | 児童虐待・関連事故 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →
 | BLOGTOP |  NEXT