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2016.10.31 (Mon)

逮捕*兵庫県立のじぎく特別支援学校高等部長57歳

誰からも信頼される学校を目指している
兵庫県立のじぎく特別支援学校
だってさ

校訓
「自立」の精神もと 命と人権を大切にし 心のかよいあう 明るく元気な学校づくりをめざしている
らしい



結城利彦57歳

生徒の襟首つかみ、机に頭打ち付け 暴行容疑で特別支援学校教諭を逮捕 兵庫県

兵庫県立のじぎく特別支援学校(神戸市)に通う知的障害のある男子生徒(18)の襟首をつかむなどしたとして、兵庫県警三田署は31日、暴行の疑いで同校高等部長の教諭の男(57)を逮捕した。

「揺さぶっただけ」と容疑を否認
逮捕容疑は4日午前11時20分ごろ、同県三田市の障害者支援施設で、床に座っている生徒の襟首をつかんで揺さぶり、机に頭を打ち付けたとしている。

三田署によると、2人は当時、授業の一環として、自動車部品の取り付け作業をするために施設を訪れていた。教諭の男は「自分の眼鏡を取られたので注意した。揺さぶっただけだ」と容疑を否認している。周囲ではほかにも数人が作業をしていたという。

教諭の男が7日、生徒の自宅に「体を揺さぶる指導をした。謝罪がしたい」と電話。生徒の母親が施設に確認し、三田署に被害届を出した。同署が詳しい経緯を調べている。


被害者の担任で学年主任でもある


定年前に ・・・
アホちゃうか


兵庫県教育委員会の処分を期待する

特別支援学校の教師の男が、実習中の男子生徒に暴行を加えたとして逮捕された。
兵庫県立のじぎく特別支援学校の教師、結城利彦容疑者(57)は、今月4日、三田市の障害者支援施設で、高校3年の男子生徒の襟首をつかんで揺さぶり、頭を机に打ち付けるなどの暴行を加えた疑いが持たれている。
男子生徒にケガはなかった。

警察によると、施設の職員が暴行の様子を見ていて、後日生徒の母親に説明したという。

【聞き取りをした施設の理事長】
「大きな音がして、振り向いたら背中向けて(生徒を)押さえてたという話です。ちょっとやりすぎやったんちゃうかなという感じ。」

警察の調べに対し、結城容疑者は「生徒に注意をするために揺さぶったが暴行はしていない」と容疑を一部否認している。
学校は「事実関係を確認し厳正に対処する」とコメントしている。


反省しとらん 結城利彦57歳
開き直っとる 兵庫県立のじぎく特別支援学校高等部長 結城利彦57歳
ふてぶてしい輩 結城利彦57歳

知的障害の男子生徒の頭を机に打ち付けるなどの暴行を加えたとして、兵庫県立特別支援学校の男性教諭が警察に逮捕された。

暴行の疑いで逮捕されたのは、兵庫県立のじぎく特別支援学校の教諭で、高等部部長の結城利彦容疑者(57)。
結城容疑者は今月4日、三田市にある施設で、知的障害がある高等部3年の男子生徒に対し、襟元をつかんでゆさぶり、机に頭を打ち付けるなどした疑い。
男子生徒にケガはなかった。

男子生徒は、授業の一環で自動車部品の取り付け作業を行っていて、その場にいた施設の職員が暴行の様子を目撃していた。警察の調べに対し結城容疑者は、かけていたメガネを男子生徒に取られたので注意したと話しているということで、「生徒の頭を机にあてるようなことはしていない」と容疑を否認している。


こういう輩って
普段から 昔から 似たようなことを 虐待をしてきたんだろうな

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2016/11/01

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2016.10.31 (Mon)

株式会社笑美*ほほえみケア行政処分

宮城県は、10月27日、介護報酬の不正請求が認められたとして、亘理町の居宅介護支援事業所を指定の一部の効力の停止処分にすると発表した。
これにより、同事業所は11月1日より3カ月間、新規利用者の受け入れができなくなる。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2016/10/31

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2016.10.31 (Mon)

送迎死亡事故*てまり総合ケアセンター

また 送迎死亡事故




社会福祉法人平成福祉会
理事長 今井和彦

てまり総合ケアセンター
理事 施設長 阿部克之
新潟県長岡市平1-3-60

急発進 急停車 急ハンドルは御法度


56-7_nuyg.jpg

犬であろうと ネコであっても 人間でも 鹿や猿が飛び出してきても急ハンドルはダメよ


車椅子のまま乗車 車椅子に乗って乗車 
車椅子に座って乗車 車椅子の状態で乗車  (どっちでもエエやろ

介護施設車事故 98歳女性死亡

29日、長岡市で、お年寄り2人を乗せた介護施設の軽乗用車がガードレールに衝突し、98歳の女性が死亡し、86歳の女性も大けがをした。

29日午後5時半ごろ、長岡市栃堀の県道で、市内の介護施設「てまり総合ケアセンター」の介護士が運転する送迎用の軽乗用車が、道路脇のガードレールに衝突した。
車には介護士のほか、デイサービスを利用していたお年寄り2人が乗っていて、このうち近くに住む星野ノブヨさん(98)が胸を強く打っておよそ1時間後に死亡。
また、助手席に乗っていた86歳の女性も肋骨を折る大ケガをした。

警察によると、車は2人を自宅へ送る途中で、亡くなった星野さんは車いすに座った状態で車の後ろ側に乗っていたという。
現場は片側1車線のゆるやかな右カーブで、運転していた介護士は「道路にたぬきのような小動物が飛び出してきた」と話しているということで、警察で事故の原因を調べている。
てまり総合ケアセンターは、「あってはならない事故で大変申し訳なく思っている。事故の検証をして、2度と事故を起こさないようにしたい」とコメントしている。


オマエさんが事故の検証をせんでもエエんじゃ
この事案は自動車メーカーや警察が考えることや

当ブログで何度も訴えている
ナゼこのぐらいの衝突で死亡事故が起きるのか?
普通ワレワレが乗車してシートベルトをして このぐらいの衝突で死ぬか?

56-9_nuyg.jpg

車椅子に座って乗車した
車椅子は床にベルトやワイヤーで固定する
本人は車体の備え付けのシートベルトで締める

で 今回の事故
星野ノブヨさんは何故胸を強く打って亡くなったのか

勝手に検証してみた (不謹慎だけど
1 星野ノブヨさんは車体の備え付けのシートベルトを締めていなかった
運転手は急ハンドルでガードレールに衝突した その衝撃で車内前方に飛び出した
2 星野ノブヨさんは車体の備え付けのシートベルトを締めていた
また車椅子は床にベルトやワイヤーで固定もしていた
しかし 運転手が急ハンドルを切ったので車体は遠心力で傾き 同時に車椅子に固定していたベルトやワイヤーが切れて外れた
送迎車はガードレールに衝突その衝撃で星野ノブヨさんは前方に飛び出した
3 星野ノブヨさんは車体の備え付けのシートベルトを締めていた
しかし 車椅子は床にしっかりと固定するはずなのにベルトやワイヤーは緩く もしくはマニュアル通りでなかった
4 ガードレールに衝突その衝撃で星野ノブヨさんは自身を守るはずのシートベルトで胸を圧迫して亡くなった



事故現場
https://goo.gl/HZ3Ihj

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2016/10/31

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2016.10.29 (Sat)

京都北野病院*入院患者のお茶に異物混入

京都市北区の京都北野病院で入院患者に出されたお茶に異物が混入していたとして、市は28日に病院を立ち入り調査し、再発防止を求めた。患者への健康被害は確認されていないが、京都府警は意図的な混入の可能性もあるとみて調べている。

市保健医療課によると今月8日、3階の入院患者へ提供されたお茶のコップから、塩素のような臭いがするのに看護師が気付いた。高齢患者が飲んだ可能性があり、病院は府警に通報し、残ったお茶を提出したという。

病院は毎日新聞の取材に「月に1、2度、コップなどを塩素系洗剤で消毒していることが関係しているかもしれないが、経緯が分からないので警察に連絡した」と話した。

京都北野病院は要介護度の高い高齢者などが入院する長期療養病院で、現在は58人が入院している。

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2016.10.29 (Sat)

8000万円返せよ*地域活動支援センターさくら福祉会

ネットで
画像をみても
人の良さそうな面構えしとるけどな
西村兼一

一般社団法人地域活動支援センターさくら福祉会
理事長 西村兼一
大阪府東大阪市宝持2-2-7

人を外見で 見た目で判断したらアカン っちゅうことやな


障害者支援施設 不正請求で指定停止

東大阪市にある障害者の就労支援施設が、就労支援のサービスを提供したように見せかけて、市に対し、あわせて3400万円余りを不正に請求していたことが分かり、市は加算金も含めて返還を求めるとともに、刑事告訴を検討している。

不正請求が明らかになったのは、東大阪市の一般社団法人、「地域活動支援センターさくら福祉会」が市内で運営する2つの施設。
これらの施設では、お菓子の袋詰め作業など、障害者の就労支援を行っているが、東大阪市が実施した監査の結果、平成25年1月からことし7月にかけて、44人に対し就労支援サービスを提供したように見せかけて、市に対し、あわせておよそ3490万円を不正に請求していたことがわかった。
不正請求はほかにもあるとみられる。

東大阪市によると、「さくら福祉会」の理事長は不正請求の事実を認めているということで、市は加算金も含めて返還を求めるとともに、刑事告訴を検討している。
また、東大阪市は、12月31日付けで、この2つの施設の障害福祉サービス事業者の指定を取り消すことにする。


80000000円! 返せよ

東大阪市は28日、障害者の訓練等給付費を不正請求したとして、同市の一般社団法人「地域活動支援センターさくら福祉会」(西村兼一代表理事)に、約5480万円の返還を請求したと発表した。同福祉会が運営する2事業所の指定障害福祉サービス事業者の指定を12月31日付で取り消す。市は詐欺容疑で刑事告訴する方針。

市障害者支援室によると2事業所で2013年1月~今年7月、利用者が不在にもかかわらず、利用日数、食事や送迎サービスなどを架空請求していた。

返還請求額は、同市の利用者44人分について算出した。大阪市や八尾市など7市計35人分も不正請求があり、最終的な請求額は約8000万円になる見通し。


1分43秒~ 理事長 西村兼一登場
https://www.youtube.com/watch?v=KW73yFn-bXI


そやけど
この悪党は
数千万円もの泡銭を何に使ったんやろ
まさか
己の老後の蓄え とか
バカ?



東大阪新聞 平成28年4月1日


sdxcc321_9m7.jpg

http://www.higashiosaka-n.com/documents/backnumber/backnumber20160401.pdf


第10回 大阪商工信金社会貢献賞
受賞団体 1部 地域貢献の部
http://www.osaka-shoko.co.jp/csr/award/fukushi10/


東大阪新聞 平成28年7月15日
http://www.higashiosaka-n.com/documents/backnumber/backnumber20160715.pdf

【返還請求は累計1億超】 東大阪市「トゥインクル」取り消し 2017年4月28日

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2016.10.29 (Sat)

元勤務先の知的障害の女性に乱暴して逮捕される

香川県さぬき市長尾西の藤田雅友49歳

今はアルバイト ってか
49歳でアルバイト ってか
オマエさん 老後はドナイしまんのや

知的障害の女性に乱暴容疑 元支援施設職員の男を逮捕 香川

香川県警高松南署は25日、軽度の知的障害がある女性(20)に乱暴したとして、強姦の疑いで、香川県さぬき市長尾西、アルバイト、藤田雅友容疑者(49)を逮捕した。藤田容疑者は当時、女性が以前通所していた高松市の障害者支援施設で勤務していた。「女性の同意があった」と容疑を否認している。

逮捕容疑は3月13日ごろ、女性宅で女性の両腕を押さえ付けて抵抗できない状態にし、乱暴したとしている。
同署によると、女性は当時姉と2人暮らしだったが、姉は不在だった。深夜に女性宅を訪れたとみられ、県警が経緯を調べている。




どうでもエエけどな

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2016.10.29 (Sat)

集団食中毒 ⇒ 近頃流行りのウェルシュ菌 ⇒ 岸和田市の障害者施設

ウェルシュ菌
一度に大量の食事を調理した給食施設などで発生することから給食病の異名もあり、患者数の多い大規模食中毒事件を起こす特徴がある


大阪・岸和田の障害者支援施設
入所者ら78人が食中毒症状 大阪府、ウェルシュ菌原因と断定

大阪府は28日、同府岸和田市の障害者支援施設で、27歳~79歳の入所者ら男女計78人が下痢や腹痛の症状を訴えたと発表した。府はウェルシュ菌による食中毒と断定し、同施設の食堂を運営する「菜菜家食品」(同市)を31日まで4日間の営業停止処分にした。

府によると、27日に同施設の職員から「入所者数十人が26日夜から体調不良を訴えている」と府岸和田保健所に届け出があった。

食堂で調理された食事を食べた入所者や職員ら約230人のうち78人が症状を訴え、うち15人からウェルシュ菌を検出。共通する食事が他になく、食堂の食事が原因の食中毒と断定した。症状は軽く、快方に向かっているという。


東京都福祉保健局
特徴は

人や動物の腸管、土壌、水中など自然界に広く分布し、ボツリヌスと同じ酸素を嫌う嫌気性菌です。
健康な人の便からも検出され、その保菌率は食生活や生活環境によって異なり、また年齢による差も認められ、青壮年よりも高齢者のほうが高い傾向があります。

また、家畜(牛、豚、ニワトリ)などの糞便や魚からも本菌は検出される。食品では、特に食肉(牛、豚、鶏肉など)の汚染が高いようです。
この細菌は熱に強い芽胞を作るため、高温でも死滅せず、生き残ります。したがって、食品を大釜などで大量に加熱調理すると、他の細菌が死滅してもウェルシュ菌の耐熱性の芽胞は生き残ります。

また、食品の中心部は酸素の無い状態になり、嫌気性菌のウェルシュ菌にとって好ましい状態になるため、食品の温度が発育に適した温度まで下がると発芽して急速に増殖を始めます。食品の中で大量に増殖したウェルシュ菌が食べ物とともに胃を通過し、小腸内で増殖して、菌が芽胞型に移行する際にエンテロトキシン(毒素)が産生され、その毒素の作用で下痢などの症状が起きます。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shokuhin/micro/uerusyu.html

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2016.10.28 (Fri)

28歳の医師が病院内で盗撮 ⇒ 懲戒解雇

いわゆる盗撮フェチ ってこと

福島県立医科大学医学部助手の医師*病院内で盗撮

福島県立医大付属病院(福島市)で患者や看護師のスカートの中の盗撮などを繰り返したとして、県立医大は26日付で、医学部助手の冨田重博医師(28)を懲戒解雇処分にした。大学の調査に対し2015年秋以降、数百回にわたり、動画で盗撮したと認めたという。

県立医大によると、冨田医師は今年7月、JR南福島駅近くのコンビニエンスストアで、女子高校生のスカートの中を盗撮した疑いで福島署から任意の事情聴取を受けている。

県立医大の調査によると、ペン型のカメラを使って派遣先の病院で健康診断中に女性の胸を撮ったり、付属病院内で靴に小型カメラを仕込んで患者や看護師のスカートの中を盗撮したりしていた。県立医大に勤務する前の14年にも、盗撮で同署から事情聴取を受けたことも認めた。

冨田医師は「理性を抑えられなかった。反省している」と話しているという。盗撮したデータは自宅のパソコンに保存し、外部流出は確認されていない。


スカート内を盗撮「2~3日に1回のペース。数百回やった」
福島県立医大 医師を解雇、 靴に小型カメラ

福島県立医大は26日、福島市内の付属病院の内外で女性のスカート内などの盗撮を繰り返したとして、医学部助手の冨田重博医師(28)を同日付で懲戒解雇処分にしたと発表した。大学の聞き取りに「数百回やった」と話している。

大学や福島署によると、冨田医師は今年7月、福島市内のコンビニで女子高生3人のスカート内を、靴に仕込んだ小型カメラで盗撮した疑いで摘発された。同署が任意で取り調べをしている。

このほか、昨年の秋ごろから付属病院で看護師や患者のスカート内を盗撮したり、県内の別の病院で健康診断中に、胸ポケットに入れたペン型カメラで女性の胸部を盗撮したりした。
冨田医師は「2~3日に1回のペースで盗撮していた。理性で抑えきれなかった」と話しているという。

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2016.10.28 (Fri)

ありがとう*木下大サーカスさん

福祉招待券

サーカスを見て楽しんでいただきたい と招待券5000枚を寄贈
ありがたいことです
公演地~各公演地へ
その地域の福祉施設へ招待券を寄贈してくださっています

ありがとう
代表取締役社長 木下唯志さん
ありがとう
木下大サーカスのみなさん

木下大サーカスが福祉招待券を県に贈呈

子どもたちや障害のある人にサーカスを楽しんでもらおうと、「木下大サーカス」が大分公演の招待券を県に贈った。

「木下大サーカス」は社会福祉事業の一環として、開催地にある福祉施設の利用者を招待している。
27日は、2016年12月から始まる大分公演を前に、木下唯志社長らが県庁を訪れ、広瀬知事に招待券5000枚を手渡した。招待券は、県社会福祉協議会を通じて県内の児童養護施設や障害者施設など、81か所に贈られる。大分では8年ぶりとなる「木下大サーカス」は、大分スポーツ公園の特設会場で、12月17日から2017年2月13日まで開催。





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2016.10.28 (Fri)

あのな・食堂調理師ぐらい自分とこで雇えよ

組織の規模が大きくなれば管理できない今宵の医療介護業

蕨市
わらびし
読めんかったワ
ココ大阪でも こんなん読めんやろ地名
放出 ⇒ はなてん
メディアでよく取り上げられるわな
じゃあコレなんかどうや 大阪市平野区の喜連瓜破
問題 ・・ 喜連瓜破
きれんうりはきれうはきれうりわり



戸田中央医科グループ
会長 中村隆俊
副会長 中村毅

介護老人保健施設グリーンビレッジ蕨
理事長 中村毅
施設長 山梨美紀夫
事務長 金子保裕
埼玉県蕨市北町5-13-6

男女32人食中毒、ウエルシュ菌検出 蕨市の介護施設 調理の業者処分

埼玉県は27日、蕨市北町の介護老人保健施設「グリーンビレッジ蕨」で提供された食事を取った入居者と通所者、施設職員の男女195人のうち67~94歳までの入居者の男女32人が下痢の症状を訴え、調査によって食中毒の原因となるウエルシュ菌を検出したと発表した。

県川口保健所は施設で提供された食事が原因であるとし、同施設の調理を委託されている飲食店営業「セガワハウザフード」(東京都台東区)を同日から3日間の営業停止処分にした。

県食品安全課によると、同施設から22日、「複数の入居者が下痢の症状が出ている」と同保健所に届け出があった。男女9人からウエルシュ菌が検出されたが、全員が回復しているという。



調理委託先
株式会社セガワハウザフード
代表取締役 瀬川喜恵子



よう儲かってんやから
食堂の調理人ぐらい自分とこで雇えよ
なんでもかんでも外部に委託してな アホちゃう
委託したら安く抑えるもんな
問題が起きれば契約更新せんでもエエんやから

ま アレだな
介護施設の選び方もココをポイントにするかな
食堂の衛生管理は? 食堂は綺麗なのか?
施設で働く職員の食事は自己負担は?
食材はドコで仕入れているのか? 国産か?


食中毒の発生とお詫びとお知らせ

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2016.10.27 (Thu)

茨城県利根町中谷の見通しの良い交差点で出合い頭事故

社会福祉法人清仁会
特別養護老人ホームやすらぎの里


信号機のない交差点


特養老人ホームの車が横転 7人が重軽傷

27日朝、特別養護老人ホームの送迎用のワゴン車が、茨城県利根町の交差点で、軽自動車と衝突する事故があり、7人が重軽傷を負った。

警察によると、27日午前9時ごろ、利根町の交差点で、特別養護老人ホームの送迎用のワゴン車が右からやってきた軽自動車の側面に衝突した。
ワゴン車は交差点の脇にある田んぼに転落し、乗っていた88歳の女性が骨折するなど3人が重傷4人が軽いケガをした。  現場の交差点には信号がなく、警察は、過失運転致傷の疑いもあるとみて、ワゴン車と軽自動車の運転手から、それぞれ事情を聞く方針。




コリジョンコース現象

27日午前9時ごろ、茨城県利根町中谷の交差点で、軽乗用車とデイサービスの送迎用のワゴン車が出合い頭に衝突し、7人が病院に搬送された。

県警取手署によると7人のうち、3人が重傷、4人が軽傷。いずれも命に別条はないという。現場は信号機のない十字路交差点。同署で身元の確認を急ぐとともに、事故原因を調べている。


勝手に検証してみる その一  (不謹慎だけど


送迎車は一時停止を無視 交差点に突っ込む

右からやってきた軽自動車の側面に衝突

送迎車フロント部分の衝突跡


勝手に検証してみる その二  (不謹慎だけど

軽自動車は一時停止を無視して交差点に突っ込む

さてサテ
送迎車フロント部分の衝突跡とブレーキ痕をみて ・・・

人を乗せてハンドルを握る
人と言っても 己が働いている施設の利用者なのだからお客様です
たとえ友人家族であっても 人を乗せてハンドルを握るからには
その命を預かっているという自覚を持たなければならない

送迎ワゴン車の進入路に一時停止があろうがなかろうが
交差点に進入する前に減速するべし

送迎ワゴン車は交差点に進入する数十メートル手前で
右方向左方向からの進入車を確認できたはず

なのに出合い頭の衝突事故が起きた それは前方だけを注視していたからだ

信号機がなくても 交差点に進入するときは速度を落とすべきだった
一時停止の標識標示がなくても徐行するぐらいの心構えが重要です

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2016.10.27 (Thu)

USJで数え切れないほど盗んだ*大阪市西成区の看護師

大阪市西成区中開3の看護師上野有弥子38歳

老後の蓄えにするためだった
バカ?

USJの人気アトラクションで 看護師逮捕

大阪市此花区のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ)で財布や荷物を盗んだとして、大阪府警此花署は26日、大阪市西成区中開3、看護師、上野有弥子容疑者(38)を窃盗容疑で逮捕したと発表した。歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさんの世界観を体感できる人気アトラクションで、置き引きを繰り返したとされ、「ロッカーの鍵をかけない人が多く、数え切れないほど盗んだ」と容疑を認めているという。

逮捕容疑は昨年8月~今年6月、アトラクションの利用前に来場者が荷物を預けるコインロッカーから、現金約4万円とノートパソコンなど計61点(総額約46万円相当)を盗んだとしている。

府警によると、上野容疑者は昨年4月以降、USJの年間パスポートを使って251回来場。パスの使い回しなどの不正利用対策で導入された顔認証システムと防犯カメラの映像が一致したことから、上野容疑者が浮上したという。



年間パスで繰り返し置引 入園292回 無施錠のコインロッカー狙う

大阪市此花区のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」で置引を繰り返したとして、大阪府警此花署は26日、窃盗容疑で大阪市西成区中開の看護師、上野有弥子被告(38)=同罪で公判中=を逮捕、送検したと発表した。

同署によると、上野容疑者はUSJの年間パスポートを使い、昨年4月~今年6月に292回入園していたという。「数え切れないほどの回数盗んだ」と容疑を認めているが、被害の裏付けができたのは4人分だけだった。

送検容疑は平成27年8月~28年6月、USJ内のコインロッカーで、大阪府内の女子大生(21)ら4人が置いていた現金計約4万4千円とキャラクターグッズなど61点(計約46万4300円相当)を盗んだとしている。

同署によると、上野容疑者は鍵のかかっていないロッカーを狙っていたという。上野容疑者の自宅からは、キャラクターグッズやデジカメなど数十点が見つかった。


大阪市此花区の米映画テーマパーク、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)で来場者の荷物を繰り返し盗んだとして、大阪府警此花署は26日、窃盗の疑いで、看護師上野有弥子容疑者(38)を追送検し、捜査を終結した。

此花署によると、「老後の蓄えにするためだった」と容疑を認めている。ロッカーへ荷物を預ける必要があるアトラクションで、無施錠のものを狙い荷物を盗んでいた。

上野容疑者は昨年8月~今年6月、USJを訪れた岐阜県などに住む男女4人の荷物を置引した疑いがある。同署は現金やパソコン、財布など計約50万円相当の被害を裏付けたとしている。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2016/10/27

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2016.10.27 (Thu)

大川小学校の津波訴訟*自らの命は自らが守る

亡くなった児童の皆さんのご冥福を心からお祈りします


2011年3月11日
東日本大震災で 宮城県石巻市も災害に見舞われた

震災10日前 3月11日発行の
市報いしのまき平成23年3月号には 

特集
 災害は忘れたころにやってくる
 津波の特徴 津波から逃げるために、日ころからの備えを!
 自らの命は自らが守る


生かされない教訓 2014年12月11日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-1572.html






大川小学校の津波訴訟 石巻市などに14億円余の賠償命令

東日本大震災の津波で犠牲になった宮城県石巻市の大川小学校の児童の遺族が訴えた裁判で、仙台地方裁判所は「市の広報車が避難を呼びかけたのを教員らが聞いた時点で、津波が到達する危険を予測できた」と指摘して、石巻市などに対し原告全員に14億円余りの賠償を支払うよう命じた。

石巻市の大川小学校は、学校の管理下としては震災で最も多い74人の児童が津波の犠牲になり、このうち23人の児童の遺族は石巻市と宮城県に対し1人当たり1億円、合わせて23億円の賠償を求める訴えを起こした。
裁判では海岸からおよそ4キロ離れた小学校まで津波が来ることを学校側が予測できたかどうかなどが大きな争点となった。

26日の判決で、仙台地方裁判所の高宮健二裁判長は、石巻市と宮城県に対し原告全員に合わせて14億2600万円余りの賠償を支払うよう命じた。
判決では「津波が襲ってくる7分前の遅くとも午後3時半ごろまでには、石巻市の広報車が津波が松林を越えてきていることを告げながら避難を呼びかけたのを、教員らが聞いていたと認められ、この時点で小学校に津波が到達する危険を予測できた」と指摘した。そのうえで、「教員らが校庭からの移動先として目指した川沿いの交差点の標高は7メートル余りしかなく、避難場所としては不適当だった。一方で、近くの裏山には小走りで1分程度で移動できたうえ、過去に学習の場などで児童も登っていた場所で、避難するのに具体的支障はなく、避難についての過失があった」と指摘した。

また、裁判所は「教員らはみずからの判断で自主的に避難することができない児童らを可能なかぎり避難させるべき義務を負い、多少の混乱をいとわずに児童らをせかし、小走りで移動させてでも早期の避難を最優先すべきだった」という判断を示した。

大川小学校は当時、津波の避難場所に指定されていて、宮城、岩手、福島の3県の教育委員会によると、震災をめぐる裁判で、避難場所に指定された学校からさらに避難することについて過失が認められたのは初めて。

判決の言い渡しが行われた仙台地方裁判所では、午後3時15分ごろ、原告の遺族が硬い表情で裁判所の玄関前に姿を現した。そして、「勝訴」とか「子どもたちの声が届いた」などと書かれた旗を掲げ、外で待ち受けた関係者に判決を報告した。

小学3年生の長男を亡くした原告団副団長の佐藤美広さんは、判決のあと「よい結果をもらい、正直ほっとしています。亡くなった子どもたちはこの場に来て、結果を聞いていると思います。息子は『おっとう、僕たちの分も頑張ってくれたな』と言っていると思います」と話していた。
また、原告の1人で小学5年生の次女を亡くした紫桃隆洋さんは「学校に責任があったことをようやく認めてもらい、亡くなった娘に報告したい。市と県、学校には命を預かる学校、先生の責任の重さを受け止め、二度と同じ悲劇を起こしてほしくない」と時折涙を浮かべながら話していた。

原告団長で、小学6年生の長男を亡くした今野浩行さんは、判決のあとの記者会見で、「皆さんは想像できるでしょうか。51分間もの長い時間、自分が死ぬかもしれないという恐怖の中、死んでいった未来ある子どもたちのことを」と述べたうえで、「学校は津波を予見して子どもの命を守らなければならないという判決が下されたことに一定の評価をしたい」と話した。
原告の1人で、小学6年生の三男を亡くした佐藤和隆さんは「震災から5年以上、『なぜ、なぜ、なぜ』でした。なぜ息子たちは死ななければいけなかったのか。裁判では、その部分が明らかになっていません。息子はどれだけ怖かったのか、石巻市と宮城県の教育関係者にわかってもらいたい」と涙ぐみながら話した。そのうえで、「きょう判決は出ましたが、『なぜ』の部分の真実が明らかにされないかぎり、今後も同じことが繰り返されるという思いも強くなりました」と話した。
原告の1人で小学3年生の長女を亡くした只野英昭さんは「判決が勝訴となり、新たな検証や話し合いの部分でも一歩進んだ内容になった」と判決に一定の評価をしました。そのうえで、「同じ悲劇を繰り返してほしくないと、大川小学校に足を運んだ人に語りかける『語り部』を続けていて、きょうの判決の内容も広く多くの人に語っていく必要がある」と話しました。

石巻市長「大変重く受け止めている」

判決のあと石巻市の亀山紘市長は会見し、「東日本大震災の際に、大川小学校の多くの児童が犠牲になったことについて、改めてご冥福を申し上げます」と述べたうえで、「ご遺族の思いや心の痛みに真摯に対応してきたつもりでしたが、石巻市の主張が認められなかったという結果については大変重く受け止めています」と話した。さらに、亀山市長は「判決の結果にかかわらず、学校の防災教育を含めて安心安全なまちづくりを進めていくことが課題であり、この悲劇をしっかりと伝承していかなければならないと考えています」と述べた。そのうえで、控訴するかどうかについては、「判決の内容をしっかりと精査したうえで、宮城県とも話し合いを進め、できるだけ早い段階で判断したい」と。

判決について宮城県の村井知事は記者団に対し、「改めて亡くなった児童の皆さんのご冥福を心からお祈りします」と述べた。そして、控訴するかどうかについては、「宮城県の主張が認められなかったことは受け止めなければならないが、判決文を精査し石巻市とよく協議をして判断したい」と述べた。

仙台市に住む80代の男性は「74人もの児童が犠牲になったのは大川小学校だけです。津波が来るまでのおよそ50分の間に何があったのか、真実を明らかにしてほしい」と話していた。また、宮城県亘理町で小学校の教員をしていたという70代の男性は「震災でかつての教え子を亡くしました。自分も教員時代に小学校の避難訓練で児童を並ばせた経験があり、どうすべきだったのか判断は迷うと思います。今回の裁判所の判断は今後の学校教育に大きな影響を与えると思います」と話していた。





津波襲来「市広報車呼び掛け後は予見できた」と認定

仙台地裁判決では、最大の争点となった津波到達の予見可能性について、「市広報車が大津波の襲来を告げているのを教職員が聞いた段階で予見できた」と認定した。

判決によると、教職員は震災当日の午後2時46分以降、児童を校庭に避難させて待機させた。その後、学校脇を流れる北上川の堤防を目指して児童を引率し、川を乗り越えた津波に巻き込まれた。

注意義務違反についての分岐点が、市の広報車が津波に関する呼びかけを行った午後3時半だ。広報車は津波が川下の松林を越えてきたことを告げ、高台への避難を促していた。判決は「それ以前の津波の危険性は抽象的で予見は困難だったが、呼びかけ後は津波の襲来を具体的に予見できた」として注意義務に違反すると判断した。

一方、裏山への避難については、「徒歩でも2分程度、小走りだと1分程度で足りた」「傾斜のきつい所もあるが、過去にシイタケ栽培の学習の場として使われ、避難場所として具体的支障はなかった」ことなどを挙げて避難すべきだったと指摘した。
その上で、教員について「自らの判断で避難できない児童の安全を確保すべき義務を負う」として、結果回避義務違反があったと判断した。




究極の状況下で子供の命どう守る 厳しい課題示す

学校管理下で戦後最大の犠牲者を出した東日本大震災に伴う大川小の津波訴訟で、26日の仙台地裁判決は学校側が津波襲来を予見できた上、旧校舎の脇にある高台の裏山を避難先に選ばなかった過失を厳しく認定した。

昨年11月には仙台地裁の高宮健二裁判長が自ら現地を視察。判決の中でも裏山について、「児童を避難させるべきであった。避難を最優先すれば被災を免れた」と言及した。

この日の判決では、地震発生後も広報車が高台への避難を呼びかけるまで教員の注意義務違反はなかったと指摘。一方、広報車の呼びかけから津波襲来までの「7分間」について、津波襲来を予見できた上、校庭より約6メートル高い堤防に向けて移動を始めたことも「不適当」と認定した。

しかし、堤防への移動の判断に至った理由については説明されず、遺族らが追及し続けた「なぜわが子は死ななければならなかったのか」という“真実”は司法の場でも明らかにならなかった。

判決では同時に、教員は未曽有の大災害の前でも適切な判断が必要との司法判断を示した。学校現場が「7分間」といった究極の状況下に置かれたとき、自ら判断することが難しい子供たちに代わって教員はどのようにして命を守ってあげるのか。判決は厳しい課題を提示した。判決を今後の防災への礎とすることが「悲劇を繰り返してはいけない」と訴えてきた遺族、そして犠牲となった子供たちに報いることにもなるはずだ。






大川小の津波訴訟、石巻市が控訴へ 宮城県も 10月28日

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2016/10/28

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2016.10.27 (Thu)

精神保健指定医*資格を取り消しただけで許されるのか

厚生労働省は今回の処分に言語道断と

言語道断
ごんごどうだん
言葉で説明しきれないほどひどいこと
もってのほか


ソモソモの発端は
相模原の障害者施設での殺傷事件
容疑者が事件前に措置入院となった際の判断に関与した医師の1人が
精神保健指定医の資格を不正取得したことで判明



精神保健指定医の不正取得 計89人処分を発表

重い精神障害がある患者に強制的な入院が必要かどうかなどを判断する精神保健指定医の資格について、厚生労働省は、不正に取得していた全国の49人の医師と、その上司にあたる指導医40人の合わせて89人を対象に資格を取り消す処分を発表した。

それによると、精神保健指定医の資格を不正に取得していたのは、全国の国公立や私立の大学病院などに勤務していた49人の医師で、いずれも定められた症例を十分に診療していないのに、しているように装うなどして国に報告していたという。

厚生労働省は、上司にあたる指導医40人と合わせて89人を対象に資格を取り消す処分を行った。さらに、現在資格を申請していて、不正が疑われていた5人の医師のうち1人は申請を取り下げ、残る4人は申請を却下した。

一方、ことし7月に、相模原市の知的障害者施設で起きた殺傷事件で、逮捕された男の措置入院の診断に関わった医師の1人についても、厚生労働省は資格を不正に取得していたと認定したが、本人が資格の返上を申し出たため、対象には含まれていない。今回の処分について、厚生労働省は、「このような事態は精神科医療の信頼を大きく損なうものだと考えている。今後は信頼を回復できるよう対応を検討していきたい」とコメントしている。

「精神保健指定医」の資格をめぐっては、去年4月、川崎市の聖マリアンナ医科大学病院で、11人の医師の不正取得が明らかになり、厚生労働省が平成21年から27年7月にかけて資格を申請した全国の3000人余りの医師を対象に調査を進めていた。

「精神科医療への信頼揺るがす事態」

精神障害がある患者や家族で作る全国精神保健福祉会連合会の小幡恭弘事務局長は、「精神保健指定医の資格には人権に関わる強制的な入院を決める権限があるのにその資格を不正に取得していたことは、精神科医療への信頼性を揺るがす大変な事態であり、医師の責任の重さや人権感覚が弱まっているのではないかと不安を抱いている。国には監督責任があり、このような不正が繰り返されないよう原因などをしっかりと検証するべきだ」と話している。

「精神保健指定医」とは、精神障害のある患者が他人を傷つけるおそれがある場合などに強制的な入院が必要かどうかを判断する専門の医師の資格。強制的な入院には人権に配慮した専門的な判断が求められるため、都道府県などが、患者本人や家族の同意なしに入院させる「措置入院」の際は2人、患者本人の同意を得ずに家族などの同意だけで入院させる「医療保護入院」では、少なくとも1人の指定医が「必要だ」と診断することが要件となっている。

資格を取得するには、3年以上の精神科での実務経験に加え、統合失調症や、児童・思春期の精神障害、それに認知症など、8種類の症例について診療を行ったうえでレポートを国に提出し、国の審査を経て厚生労働大臣が指定する。厚生労働省によると、精神保健指定医の数は精神障害のある人の増加を背景に年々増え、ことし4月の時点で全国で1万4707人に上る。強制的な入院の件数も増え続け、医療機関からの届け出は、平成26年度の措置入院と医療保護入院で合わせて17万件を超えた。


資格不正取得問題の経緯

「精神保健指定医」の資格の取得をめぐって不正が明らかになったのは、去年4月だった。川崎市にある聖マリアンナ医科大学病院で、11人の医師が、先輩のレポートをコピーして使い回すなどして、不正に資格を取得していたことがわかり、厚生労働省は、上司の指導医と合わせて23人の資格を取り消し業務停止の処分にした。
さらに、厚生労働省は、ほかの医療機関でも不正がなかったか調べるため、提出されたレポートをデータベース化し、コピーなどがないかチェックしてきた。そのうえで、医療機関で保管されているカルテと照らし合わせ、医師への聞き取りを進めてきたが、多くの医師に不正が疑われたため、調査は長期化した。

ことし7月に相模原市の知的障害者施設で、入所者などが刃物で刺されて19人が死亡、27人が重軽傷を負った事件では、逮捕された元職員の措置入院の診断に関わった医師の1人に、資格を不正に取得していた疑いが発覚した。この医師は、資格の返上を申し出たため今回の処分の対象には含まれていないが、厚生労働省が設置した事件の検証チームは、「措置入院をめぐる判断は妥当だったが、制度に対する信頼を損ねたことは重大な問題」と指摘した。

「医局のなれ合い あったのでは」

厚生労働省の調査の対象となった男性医師の1人は、精神保健指定医の資格を不正に取得していた医師の上司にあたる指導医だった。
NHKの取材に対し、この指導医は部下の不正取得には気付かなかったとしたうえで、「いいかげんに資格をとった医師が治療にあたっているとなれば、信用がなくなる。指導医として確認すべき事をしていなかったという責任を感じるので処分を受け入れる」と謝罪した。そのうえで、不正がまん延していた実態については「前の年に資格をとった先輩の医師からアドバイスをもらう中で、同じ症例を使うなどこれくらいなら許されるだろうという医局のなれ合いがあったのではないか」と話した。
さらに、大学病院では、資格の取得に必要な症例が集まりづらいと指摘したうえで、「かつては医局員が大学から関連病院に派遣され、そこで必要な症例を診察することができたが、今は、医局員が少なく、派遣する余裕がない」などと現場の状況を話した。

「制度の見直し必要では」

日本精神神経学会の元理事長で、さいたま市にある大宮厚生病院の小島卓也副院長は「精神保健指定医の資格は、患者の人権を守りながら治療にあたるための制度であり精神科医療には不可欠な資格にもかかわらず、今回の事態で患者などに対して不安と不信感をまねいた」と批判した。そのうえで、資格の不正取得が広がっている背景について、「取得に必要な8症例の中には児童思春期などなかなか集まりにくい症例もある。制度ができてから30年近くがたっており、当時とは環境が違ってきているので、制度の見直しが必要ではないか」と指摘している。




医師免許も剥奪せえよ

厚生労働省は精神保健指定医の資格不正取得の疑いがある医師89人の資格取り消し・停止の行政処分の審査を始めた
審査対象は、指定医の資格を不正に取得した疑いがある医師49人と、その上司にあたる指導医40人。
89人が所属していた病院は都道府県単位で12自治体にわたる。


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こんな医師に関わった治療された患者は ・・・・・
藪医者だったのかぁ

医師89人の名前病院名

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2016.10.27 (Thu)

またか*病院で異物混入 ⇒ 障害者に

独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院
院長 今井常夫



故意に異物混入か、病院給食から異臭 名古屋

国立病院機構東名古屋病院(名古屋市名東区)は26日、入院患者の給食のスープやコップの水に異物が混入した可能性があると発表した。

25日の朝食で患者から異臭がするなどと訴えがあって発覚したという。健康被害は確認されていないが、愛知県警は、何者かが故意に異物を混入した疑いがあるとみてスープを回収するなど捜査を始めた。

病院によると、25日午前6時50分頃、重症心身障害者の病棟(50床)で朝食を食べた入院患者の1人が、「スープの味に異常がある」と訴えた。職員が調べると、スープから塩素系の強い異臭が確認された。うがいや歯磨きをするための水が入ったコップも一緒に配膳されたが、同様の異臭がしたという。


内部者の犯行しか考えられない

国立病院機構・東名古屋病院(名古屋市名東区)は26日、入院病棟の患者の朝食に異臭があり、異物が混入された疑いがあるとして、愛知県警に通報したと発表した。今のところ健康被害はないという。県警は混入の可能性も含め、異臭の原因物質の特定を進めている。名古屋市は27日、食品衛生法に基づいて立ち入り調査する。

病院や名古屋市の説明では、25日午前6時50分ごろ、重症心身障害者病棟(50床)で、同じスープを出された患者26人のうち1人から「味に異常がある」と訴えがあった。病院側が患者に出した食事や、一緒に配ったうがい用のコップを調べたところ、コップの一つからも同じ塩素系の異臭がした。病院で管理する必要がある薬品に異常はないという。病院は26日までに県警と名古屋市に相談した。

食事は病院内で作っており、25日の朝食はスープのほかに3品あった。配膳した職員は異臭に気づかなかったという。
病院は、入院患者やその家族には個別に連絡し、事情を説明。26日分の食事は複数の職員がチェックしたうえで配膳したという。

記者会見した今井常夫院長は「患者、家族の皆さまに不安とご迷惑をおかけし、おわびします」と陳謝した。
東名古屋病院には468床あり、26日時点で330人が入院している。東海北陸地方の国立病院機構の中で呼吸器疾患に関する中心的な施設で、神経・筋疾患、重症心身障害者などに関する専門医療施設もある。職員数は約450人。


名古屋市名東区の国立病院機構・東名古屋病院は26日、一部病棟の入院患者に給食として出したスープやコップの水に異物が混入された疑いがあるとして、愛知県警に届け出たと発表した。スープを口にした患者もいたが、健康被害はないという。県警は何者かが故意に異物を混ぜた疑いもあるとみて、調べている。

同病院によると、25日午前6時50分ごろ、朝食のスープを食べようとした患者から「異臭がする」との訴えがあった。スープは同じ病棟(病床数は50)の計26人に出され、飲んだ患者もいたが、健康被害はないという。その後、病院が調べたところ、患者のうがい用として水を入れたコップからも同様の異臭がしたという。スープやコップは看護師が配膳車で各患者に配っており、調理後の味見では異臭はしなかったとしている。

26日夜に記者会見した今井常夫院長は院内の作業ミスで異物が混入された可能性は低いとの認識を示した。一方、「捜査中」などを理由に被害のあった病棟名などは明らかにしなかったが、関係者によると、重症心身障害児・者の病棟とみられる。記者団に「このようなことが起こり、大変遺憾。患者、家族に心配をかけて申し訳ない。再発防止に全力を尽くしたい」と語った。

25日夜に病院から届け出を受けた県警は残ったスープの成分などを調べ、混入の経緯などを調べる。
東名古屋病院は、24の診療科がある総合病院。結核を含む呼吸器疾患や神経・筋疾患、重症心身障害児・者に関する専門性の高い医療を提供している。全体の病床数は468床。



愛知県警、暴行事件で捜査へ 10月28日

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2016.10.26 (Wed)

長男を海に捨てた*鬼畜親 ⇒ 梶本卓35歳と妻の千穂32歳

怖ぇー
(((((((( ;゚Д゚))))))))

<堺・男児不明>「長男、海に捨てた」 逮捕の父が供述

3年前から堺市北区の男児(4)が行方不明になり、両親が児童手当などの詐取容疑で逮捕された事件で、父親で鉄筋工の梶本卓容疑者(35)が「(男児を)海に捨てた」と供述していたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。

ただ、梶本容疑者はその後、あいまいな供述を繰り返し、現在は男児の行方について「わからない」と口を閉ざしている。

捜査関係者によると、梶本容疑者は逮捕当初、「(男児が)階段で転んで死んだので、海に捨てた」と供述したという。だが、直後からあいまいな供述を繰り返すようになったとされる。梶本容疑者とともに逮捕された妻の千穂容疑者(32)は長男の行方について「言えない」と話している。


たとえ嘘であっても 海に捨てた なんて言わんやろ 普通は ・・・

4歳男児不明で両親逮捕 大阪府警、児童手当詐取の疑い 別の男児不明事件も関与

堺市北区に住民票がある4歳の男児について、安否を確認できないことが24日、捜査関係者への取材で分かった。養育実態がないのに、この男児を対象とする児童手当をだまし取ったとして、大阪府警が詐欺容疑で男児の父親、梶本卓(35)と母親、千穂(32)の両容疑者を逮捕していたことも判明。府警は今後、両容疑者から事情を聴いて男児の行方を調べる方針。

捜査関係者によると、両容疑者は平成24年4月、大阪府富田林市で、住民登録上は9歳だったものの、生後間もなく行方不明になったことが発覚した男児の叔父と叔母。府警は当時、両容疑者ら親族4人を生活保護を不正受給した詐欺容疑で逮捕。「朝起きたら死んでいた。河川敷に(生後5カ月だった男児の)遺体を埋めた」との供述を得て、約10カ月間にわたり富田林市内の河川敷を捜索したが、遺体は見つからず、府警は不明事件の立件を断念していた。

今回の不明事案は、今年春ごろ、行政側から「男児と面会できない」と府警に相談があり、発覚した。府警はすでに、両容疑者が以前住んでいた大阪府松原市内の共同住宅の一室を検証したが、男児に関する情報は得られなかった。

両容疑者は今回の児童手当の詐欺容疑について「一緒に住んでいた」などと供述し、容疑を否認、男児の所在については曖昧な供述をしているという。

両容疑者は、13年12月に結婚。23年2月に離婚したがその後復縁し、24年に現在行方不明になっている男児を出産した。男児は一時施設に預けられていたが、両容疑者と同居を再開した後、行方が分からなくなった。男児以外にも子供がいるが、所在は確認できているという。

両容疑者は富田林市の不明事件をめぐり、死体遺棄容疑で書類送検されたが、公訴時効(3年)が成立しているとして不起訴となった。一方、生活保護の不正受給については詐欺罪で起訴され、24年8月にいずれも有罪判決を受けていた。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2016/10/26

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2016.10.26 (Wed)

お役所の監視が厳しくなるぞ*あん摩マッサージ指圧師業

あん摩マッサージ指圧師
高齢者施設
特養
デイサービス等で人気の職種

ところが
無免許で無資格者の施術が多いのが現状 (たぶん

ここ大阪でも指圧師とかを車に乗せてお客様の自宅へ送迎している
このニュース記事をみてナルホドなと
大阪では急に事業拡大した
某大阪府マッサージ師協会会員 日本鍼灸マッサージ師協会会員の株式会社***
十数年前はコヂンマリとした細々とマッサージ業をこなしていたんだがな
今では
訪問リハビリ派遣業 居宅介護支援事業 居宅訪問介護サービス業 障がい支援事業
デイサービス事業 福祉用具販売・レンタル事業 住宅改修事業 小規模多機能施設事業
儲かってまんな
マジメにコツコツと商売してきたんだろな

と思うけど


マッサージ不正請求9億円 訪問距離・回数水増し

高齢者向けが大半を占めるマッサージ、はり・きゅう治療で、施術者が回数や訪問距離を水増しするなどして、75歳以上が加入する健康保険に療養費(治療費)を不正・不適切に請求し、返還を求められたケースが2011年度からの5年半で約4万8千件、約9億円に上ることが25日、共同通信の調査で分かった。

あん摩マッサージ指圧師やはり師、きゅう師は国家資格で、筋肉のまひや神経痛などの施術は、医師の同意があれば健康保険の対象となる。75歳以上の療養費は患者負担(原則1割)のほか、現役世代を含む保険料と税金で賄われており、不正な事業者の食い物になっている形だ。

背景には高齢化で患者数が増え、自宅や老人ホームへの訪問施術にビジネス目的で参入する事業者が相次いだことがある。厚生労働省は近く対策を打ち出す方針だが、施術者が患者の代わりに療養費を請求することが多く、不正が発覚しにくい構造のため、実効性を疑問視する声も出ている。

不正の手口は、(1)高く設定されている出張料(往療料)を狙い、訪問距離を実際より長くして請求(2)高齢者の記憶が曖昧なことにつけ込み、施術回数を水増しして申告(3)保険適用に必要な医師の書類を偽造―など。

調査は9~10月、75歳以上が加入する47都道府県の後期高齢者医療広域連合を対象に実施した。
不正・不適切な請求をした施術所は計200カ所。返還請求額は11年度の約1億4400万円から、15年度は約2億1千万円に増えた。16年度も既に約8700万円に上っており、5年半で計約9億200万円。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2016/10/26

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2016.10.25 (Tue)

ありがとう*ひょうごボランタリープラザの皆さん

阪神大震災支援の恩返し 岩泉で兵庫の団体が泥かき

兵庫県社会福祉協議会が運営するひょうごボランタリープラザ(室崎益輝所長)は23、24の両日、台風10号豪雨で甚大な被害を受けた岩泉町を訪れ、泥のかき出しや片付けなどのボランティアを行った。

公募で集まったボランティアスタッフ20人が、神戸市から約17時間をかけてバスで移動し、阪神大震災で受けた支援の恩返しとして活動した。

24日は同町門地区で2班に分かれ、床下の泥のかき出しや床板の泥落とし作業を実施。被災住民に「これから寒くなる。お互い頑張りましょう」と声を掛け、作業に汗を流した。

阪神大震災で自宅を被災した兵庫県播磨町の黒石和裕さん(67)は「泥だけでなく石が多く、スコップが入らない」とてこずりながらも、「心が寒くなるのが一番つらい。温かい年の瀬を迎えられるように、少しでも役立ちたい」とほほ笑んだ。




岩手・岩泉町の台風被害 泥かきボランティア募集 10月15日

ひょうごボランタリープラザは18日午前9時半から、台風10号の豪雨で大きな被害を受けた岩手県岩泉町の被災地で活動する災害ボランティアバスの参加者を募集する。22~25日の日程で同町を訪れ、個人宅の泥だしや片付けなどの活動を予定している。

同町の支援を手がける一般社団法人「セーブイワテ」(盛岡市)などと連携。現地は人手が足りておらず、冬が来る前に片付けを進めたい状況という。

22日午後2時半に神戸クリスタルタワー(神戸市中央区)に集合。同3時に出発し、25日午前10時に同タワーに戻る。23、24日に現地で活動。車中泊が2泊、岩手県内で1泊となる。

対象は、ボランティアの経験がある兵庫県内在住、在勤、在学者。先着20人程度。参加費は6千円で、ボランティア保険の加入が必要。革手袋やヘルメットなどを持参する。

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2016.10.25 (Tue)

合同会社ヘルパーステーションみなみ *指定取消し

合同会社ヘルパーステーションみなみ
訪問介護ヘルパーステーションみなみ
代表者 奥村美貴子
徳島県徳島市佐古七番町3番23号

介護報酬の不正請求で訪問介護事業所を指定取消

徳島県は、介護報酬などを不正に請求し、受領したとして、徳島市内の訪問介護事業所を9月14日付けで指定取消処分とした。
県によると、同事業所は、サービスの未提供やサービス提供記録の未作成などで介護報酬を不正に請求したほか、介護職員処遇加算においても虚偽の報告により、加算を不正に請求したことが認められた。

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2016.10.24 (Mon)

赤信号みんなで渡れば怖くない*大阪市の子をもつ親の思考

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勘違いせんといて
大阪 ですから
大阪民国とか
また大阪か とか
世間で叩かれている ネットで評判が悪いのは
大阪ですから

大阪市 滞納給食費、悪質保護者は弁護士が回収!未納1億円超「逃げ得許さぬ」

学校給食費の滞納が増加している大阪市で、市教育委員会が11月から回収業務の一部を弁護士に委託することが24日、分かった。
支払い能力があるのに再三の催告に応じない悪質な保護者が回収の対象。
大阪市の滞納総額は昨年度末時点で小中学校合わせ1億円超に上り、滞納額は全国の中で多いとみられる。教育現場の負担軽減とともに、法律の専門家に託すことで「逃げ得」を許さない強い姿勢を示す。給食費の滞納整理業務に弁護士を起用するのは政令指定都市で初めて。


被災地では



鳥取 給食センターが被害でパンと牛乳の給食

今月21日の地震で震度6弱の激しい揺れを観測した鳥取県倉吉市では、24日から小中学校の授業が始まったが、学校給食センターが被害を受け給食にはパンと牛乳が提供された。

倉吉市の学校給食センターは今月21日の地震で天井や壁などが壊れ、小中学校の給食が作れなくなった。被災して弁当を用意できない家庭もあると考えられることから、市の教育委員会は給食にパンと牛乳を出すことを決め、隣町の業者などの協力も得ながらおよそ4200人分を用意した。



全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2016/10/24

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