FC2ブログ
2019年02月 / 01月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728≫03月

2019.02.28 (Thu)

厚生労働省のインフルエンザ啓発



https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000187997.html



厚生労働省はツイッターを通じて国民の皆様向けの情報を発信しています
https://twitter.com/MHLWitter

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/28

Blog Top  | その他関連ニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.27 (Wed)

ありがとうイムス富士見総合病院の看護師酒井加奈子さん

看護者は 社会の人々の信頼を得るように 個人としての品行を常に高く維持する
看護は、看護を必要とする人々からの信頼なくしては存在しない。 看護に対する信頼は、専門的な知識や技術のみならず、誠実さ、礼節、品性、清潔さ、謙虚さなどに支えられた行動によるところ が大きい。また、社会からの信頼が不可欠であり、専門領域以外の教養を深めるにとどまらず、社会的常識などをも充分に培う 必要がある。常に、看護者は、この職業の社会的使命・社会的責任を自覚し、専門職としての誇りを持ち、個人としての品行を高く 維持するように努める。

医療法人財団明理会
イムス富士見総合病院
埼玉県富士見市鶴馬1967-1



勤める職場の理念を実行した酒井加奈子さん



社会的使命に努めた酒井加奈子さん


偶然通った看護師が心臓マッサージ 通行人もカラーコーン置く 意識戻る

車にはねられ、意識のなかった女性に心臓マッサージを施すなど適切な措置を行い、一命を取り留めたとして、朝霞署は、和光市に住むイムス富士見総合病院・救急外来の看護師酒井加奈子さん(40)に感謝状を贈呈した。

同署と酒井さんによると、2月5日午後6時35分ごろ、志木市中宗岡3丁目の市道交差点で、犬の散歩中に横断歩道を渡っていた同市、女性(65)が乗用車にはねられ、道路中央付近にうつぶせに倒れた。

直後に現場を買い物に向かう途中、乗用車で通り掛かった酒井さんは路上に女性が倒れているのを発見。近くに車を停車し、女性に駆け寄った。声をかけたところ、うめき声を上げるが、脈も感じにくく、意識がない状態だった。

このため、心臓マッサージによる蘇生措置を敢行するとともに、カラーコーンを配置するなど通行人らとともに現場の安全確保を図った。数分後、救急車が到着した際、女性の意識は戻った。救急隊員は「蘇生措置がなかったら、救命率は下がった」と話していたという。

感謝状を受け取った酒井さんは「命を救えたことは本当によかったと思う。救命は私一人だけのことではなく、周囲にいた協力者のおかげであり、その一次救命に対する意識の高さが非常にうれしかった。感謝状はこうした人たちの代表として受け取りたい」と話した。


全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/03/04

Blog Top  | 医療関連 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.25 (Mon)

児童養護施設はテレビドラマより痛ましい?

障害者施設は閉鎖的 って言われるけれど
児童養護施設は もっと閉鎖的や


社会福祉法人わかくさ会
理事長 西澤 猛

児童養護施設 若草寮
東京都渋谷区幡ヶ谷3丁目4−9
定員 30名

警視庁によると、25日午後2時前、渋谷区幡ヶ谷の児童養護施設「若草寮」で、施設長の大森信也さん(46)が1階の施設長室の中で男に刃物で複数回刺され、搬送された病院で死亡した。

男は、この施設の元入所者で住所・職業不詳の田原仁容疑者(22)で、殺人未遂の疑いで現行犯逮捕された。田原容疑者は2015年まで少なくとも3年、施設に入所していて、午後1時45分ごろに施設の玄関から侵入し、数分後に犯行に及んだとみられている。

取り調べに対し、「殺すつもりで相手を刺したことに間違いない」と容疑を認め、「施設に対して恨みがあった」「施設関係者なら誰でも良かった」と供述している。警視庁が詳しい経緯を調べている。


施設に対して恨みがあった
殺すつもりで刺した
誰でもよかった


若草寮はさまざまな事情で家族と暮らせなくなった子ども30名が生活しています。子ども1人1人の個性や性格を尊重して、社会に出て自立していけるよう見守っています。
また、社会に出た後に帰ってこられる場所となれるよう、子どもたちとの信頼関係を大切につくっていきます。


表沙汰にならなかっただけで
公にならなかっただけで

若草寮と施設長と入居者同士で何かトラブルがあったとか ・・・

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/25

Blog Top  | 児童虐待・関連事故 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.22 (Fri)

計画性のなかった放課後等デイサービスが不正受給



さわやか愛の家あかいわ館
岡山県赤磐市桜が丘東4丁目4-252 2F
設立 2017年10月1日



運営は
東証一部上場の株式会社ウチヤマホールディングスのグループ会社で
株式会社さわやか倶楽部
本社 北九州市小倉北区熊本2丁目10番10号内山第20ビル
設立 2004年12月
事業内容
高齢者介護施設の運営  障がい者施設の運営 温泉ホテルの運営

22s1_8nnmg9.jpg
22s1_8nnmg9b.jpg

株式会社ウチヤマホールディングス+株式会社さわやか倶楽部
代表取締役社長 内山文治


給付費不正受給で赤磐市の放課後等デイサービス 指定4カ月停止

岡山県は22日、虚偽の申請で給付費を不正受給したとして、児童福祉法に基づき、さわやか倶楽部(北九州市、内山文治社長)が運営する放課後等デイサービス施設「さわやか愛の家あかいわ館」(赤磐市桜が丘東)の障害児通所支援事業所としての指定を4月1日から4カ月間停止すると発表した。

県によると、同施設は2017年11月の開設から18年5月まで、常勤の児童発達支援管理責任者を配置せず、利用児童の個別デイサービス計画も作っていなかったが、実態と異なる文書を作成。児童が居住する岡山市など4市町から計154万2260円の給付費を不正に受給したとされる。

18年6月の県監査で発覚した。利用者27人は3月末までに他施設に移る予定。同倶楽部は「支援管理責任者は採用していたが、誤って近隣の他施設に配置していた」としている。


事業のオープン当初から不正を働く タチが悪い

給付金154万円を不正受給

必要な管理責任者がいないにも関わらず、給付金を不正に受け取っていたとして岡山県赤磐市の放課後等デイサービスの運営者に岡山県は指定停止4カ月の処分をした。

指定停止4カ月の処分を受けたのは、放課後等デイサービスなどを運営するさわやか倶楽部。

岡山県によると、さわやか倶楽部は、運営する赤磐市の「さわやか愛の家あかいわ館」でおととし11月から去年5月まで、サービス計画を作成する責任者がいなかったのにもかかわらず、本来給付金を減算すべきところを行なわなかった。そして、3市1町からあわせて154万円を不正に受け取っていた。

岡山県の監査で発覚したもので、指定停止は4月1日から4カ月。
指定の停止によって運営ができなくなるため、岡山県はあかいわ館を利用している27人が他の事業所に移れるよう便宜を図るという。


っていうことは
開設当初から事業の計画性がなかった
ってこと

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/11/11

Blog Top  | 放課後等デイサービス*まとめ | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.20 (Wed)

また放課後等デイサービスが*悪質な不正受給:株式会社ダイアリークリエイト

4900万円 ってか



株式会社ダイアリークリエイト
名古屋市瑞穂区洲山町1-55-1 トミービル5F
代表取締役 福山亮太
取締役 福山晃子
事業所管理者 生田真澄



設立 2014年5月


不正の巣窟 放課後等デイサービス
放課後等デイサービス だいありー
指定取り消し

名古屋市は20日、障害のある小学生らに発達支援を行う障害児通所支援事業所「だいありー」(同市瑞穂区)が、人員配置基準を満たしていないのに市から約3500万円の給付を不正に受けていたと発表した。市は同日、事業者の指定を取り消し、加算金を含む約4900万円の返還を求めた。

市によると、児童福祉法に基づき、定員が10人以下の施設では障害者の対応をする専門の常勤職員を2人以上置かなければならない。「だいありー」は定員10人だが、指定を受けた2016年1月から昨年11月まで、常勤職員は在籍していないか、いても1人だった。

昨年10月に利用者の保護者から通報を受け、市が調査した。今年1月時点の利用者は17人だった。


vb553z_blkj8099.jpg

不正の巣窟 放課後等デイサービス

障害児支援施設が給付費4900万円不正請求 名古屋市

給付金の水増し請求
名古屋市瑞穂区の障害児支援施設「だいありー」は、職員の数を多く見せかけた上、子どもの利用日数を2倍ほど水増しして、市に対し給付費を不正請求していた。

市は、支払った給付金など、およそ4900万円の返還を求め、施設の指定を取り消した。

「だいありー」では、「職員に給料を上げてほしいと言われ、売り上げを上げなければと思った」と話しているという。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/11/11

Blog Top  | 放課後等デイサービス*まとめ | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.20 (Wed)

熊谷市の障害者施設で32人がノロウイルスに感染


32人がノロウイルスに感染

熊谷の障害者支援施設で食中毒 ノロウイルス検出
提供された料理食べ32人が発症   熊谷保健所が処分

埼玉県は19日、熊谷市小島の障害者支援施設「新光苑」内の厨房でロワール通商(深谷市樫合)の従業員が調理し、提供された料理を食べた10~80代の32人(入所者17人、職員15人)が下痢や嘔吐(おうと)などを発症し、患者5人とロワール通商の従業員1人の便から食中毒の原因となるノロウイルスが検出されたと発表した。

県熊谷保健所は同施設の厨房で調理、提供された料理が原因と断定し、食品衛生法に基づき、同日から3日間の営業停止処分にした。

県食品安全課によると、13日正午ごろ、同施設で105人(入所者85人、職員20人)がお好み焼きやニース風サラダ、牛乳、果物を食べたという。

15日午前9時ごろ、同施設職員から「14日午後11時から翌朝にかけて、下痢、嘔吐症状の利用者と職員が複数発生している」と熊谷保健所に連絡があり、同保健所が調査していた。


株式会社ロワール通商
埼北給食センター
埼玉県深谷市樫合903-2



コチラは初期対応が早かったので子供たちに被害なし

久慈市内18の小中学校19日まで給食中止 調理員2人ノロ感染

久慈市教委は14日、久慈市小久慈町の市学校給食センター勤務の女性調理員2人がノロウイルスに感染したため、15日から土日を除く19日までの計3日間、同センター管内の市内18小中学校の給食約2900食分の提供を中止すると発表した。

同センター職員全39人を対象に13日行った月1回の定期検査の結果が14日夕に判明し、調理員2人に症状は出ていないもののノロウイルスの陽性反応が示された。市教委は同日、2人に対して出勤停止を指示。市の判断基準に従い給食を中止とし、各学校に通知した。感染経路を調べている。

同センターでは同市山形町の4校を除く11小学校と7中学校に給食を提供。これまでに給食を原因とした児童生徒の体調不良は報告されていない。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/20

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.20 (Wed)

内部通報で鹿児島が立ち入り検査*ももちゃんち ⇒ 指定取消しに

不正受給された我々の税金は
  過去2年分しか返還請求できない ってか




デイサービス事業所で不正請求か 鹿児島県霧島市

霧島市のデイサービス事業所が介護報酬を不正請求していた疑いがあるとして、県の職員が立ち入り検査を行った。
立ち入り検査を受けたのは、霧島市隼人町松永のデイサービス事業所「ももちゃんち」。

県によると、関係者からの通報を受け、施設が介護報酬を不正に請求した疑いがあるとして、介護保険法に基づき立ち入り検査を行ったという。

県は今後、関係者への聞き取りや持ち帰った資料をもとに調べを進め不正の事実が確認できれば行政処分を行う可能性もあるという。
一方、施設側はKTSの取材に対し「代表が忙しいので答えられない」としている。


株式会社ももちゃんち
鹿児島県霧島市隼人町松永657番地
設立 2010年8月17日



ケアマネ5人が関与

虚偽のサービス提供記録で約1億円の介護給付費を不正に受け取るなど、介護保険法に違反したとして、鹿児島県と霧島市は29日、同市内の「ももちゃんち」が運営する居宅介護支援事業所とデイサービス事業所の指定を取り消した。

市によると、運営会社社長のケアマネジャーは、居宅介護支援事業所の従業員のケアマネ4人に対して、不正請求に加担するよう働きかけていたという。
居宅介護支援事業所の従業員のケアマネ4人は、この社長の指示でいずれのケースにも関与していたという。



代表取締役 山﨑文枝


安い値段で手厚い介護を売りにしている ももちゃんち
指定取消しになりました!

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/04/01

Blog Top  | その他関連ニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.19 (Tue)

よーわからんけど横須賀市の失態 ⇒ 面目ない

横須賀市の
間違い 過ち ミス 手違い 不手際 失態 へま ぽか 落度


医療法人社団清光会
神奈川県逗子市久木4-25-8

2018年4月23日
指定居宅サービス事業者、指定居宅介護支援事業者、指定介護予防サービス事業者及び介護予防・日常生活支援総合事業指定事業者の指定を取り消すこととしました。
介護保険法に基づく指定居宅サービス事業者等の指定の取消処分について

http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4009.html


横須賀市 ⇒ 指定の取り消しは誤りでした

横須賀市への不正請求額 

約1,352万円+40%の加算金を加えた額約1900万円
お返しする


横須賀市は18日、デイサービスなど二事業所の介護保険法に基づく指定を取り消す処分をしたのは誤りだったとして、運営者の医療法人社団清光会(逗子市)に返還させた介護報酬など約1900万円を来月までに返すと発表した。

清光会は2014年12月、横須賀市からデイサービスと居宅介護支援事業所の指定を受け、同市湘南国際村で事業を開始。市は2018年3月、申請書類に虚偽の記載があったなどとして指定を取り消した。

清光会は2018年6月、行政不服審査法に基づき、市に審査を請求した。市は弁護士から「2016年2月に虚偽記載をほぼ把握しながら処分まで時間が空いたのは合理的な理由がない」という趣旨の指摘を受けたのを踏まえ、取り消しを決めた。

自治体の指定取り消しが民事訴訟などで違法と判断されるケースはあるが、自ら判断を覆すのは珍しい。市の担当者は「慎重に調査した結果、(処分まで)時間がかかった」と釈明。清光会の横山志郎理事長は「私たちの主張が通って、名誉が回復されて良かった」とのコメントを出した。


そやけど
人員基準違反
看護師又は准看護師を1名も配置していなかった
介護を提供する時間帯に配置すべき介護職員につき必要となる数を配置していなかった
機能訓練指導員を1名も配置していなかった
とか
運営基準違反とか
虚偽の指定申請とか
虚偽の指定申請とか ・・・

問題なかったん?

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/19

Blog Top  | その他関連ニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.19 (Tue)

期待できない ⇒ 福岡市こども未来局子育て支援部指導監査課

福岡市
問題の多い福岡市
虐待 不正受給 なんでもアリか?


当ブログ内で
福岡市で検索してみてくれ

福岡市こども未来局子育て支援部指導監査課が
社会福祉法人北斗会:あかつき保育園に改善勧告をした
その内容が
コレか?


あかつき保育園 平成29年度監査結果
平成29年度 指導監査の実施状況及び指摘指導事項
cv33x_0oi006.jpg
http://www.city.fukuoka.lg.jp/kodomo/files/Document_1896_file.pdf


平成 31 年 2 月 15 日
福岡市こども未来局子育て支援部指導監査課
福岡市政担当記者 各位

私立認可保育所に対する児童福祉法等に基づく改善勧告の実施について


社会福祉法人北斗会が運営する「あかつき保育園」に対し,本年1月11日から特別指導監査を行った結果,同園において,入所児童に対する不適切な保育が行われていたことが判明しました。
このため,当該法人に対し,本日,児童福祉法及び社会福祉法に基づく改善勧告を行いましたので,報告します。

1 法人・施設の概要
(1)法人・施設名
社会福祉法人北斗会 あかつき保育園

(2)所 在 地
福岡市東区若宮1丁目13番16号

(3)理事長及び施設長
石橋 理恵(平成31年1月26日~)

(4)入所定員
310名 (※平成31年2月1日現在:254名在園)

(5)法人設立年月日
昭和53年10月12日

(6)施設認可年月日
昭和55年4月1日

2 事案の概要
当該保育園については,平成29年12月に,保育士により入所児童への不適切な保育が行われているとの情報提供が本市にあったことから,平成30年1月に本市が同園に対し確認を指示した。同年2月に,同園から本市に対し不適切な保育の実施等について報告があったため,本市は同園に対し,今後の再発防止について指導した。
しかしながら,同園において不適切な保育が行われているとの情報提供があったことなどにより,本年1月11日から当該保育園に対し特別指導監査を実施した。その結果,平成30年2月に本市に報告された内容の他に,平成28年度に2件,平成29年度に6件,平成30年度に5件の入所児童に対する不適切な保育が行われていたことが判明した。
なお,平成31年1月26日から当該保育園の理事長・園長は交代し,新体制となっている。

3 改善勧告の内容
(1)根拠法令
児童福祉法第46条第3項及び社会福祉法第56条第4項
(2)勧告の内容
① 不適切な保育を行った職員及び管理監督者に対し,法人として責任の明確化を図ること。
② 不適切な保育が二度と発生しないよう,再発防止策を早急に策定し,実施すること。
③ 保護者に十分な説明を行い,その信頼回復を行うこと。

4 福岡市の今後の対応
今後概ね1年間,2か月ごとに,再発防止策の実施状況等を当該保育園から報告させるとともに,本市職員が予告なしに同園を訪問し,改善状況等の確認を行う。

5 その他(相談・通報用メールアドレスの設置)
本日(2月15日)から,保育所等の職員による入所児童への暴言,暴力的行為等の不適切な保育や,家族等からの虐待が疑われる事例に関する相談・通報専用のメールアドレスを設置しましたので,お知らせします。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/19

Blog Top  | 児童虐待・関連事故 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.19 (Tue)

介護報酬2540万円不正受給

不正受給 介護報酬2540万円

静岡県などは12日、三島市の介護事業会社「カームライフ」が2016年4月~昨年7月、介護記録を作成せずに請求するなどして介護報酬計約2540万円を不正受給していたと発表した。県は支払い元の三島市など7市町に対し、罰金の意味合いがある加算金を足した約3550万円を同社に請求するよう要請する。また、7日付で同社の訪問介護事業所を3月から6カ月停止とするなどの行政処分を出した。

静岡県によると、昨夏に関係者からの情報提供を受けて同社を監査し、訪問介護事業所など3施設で不正受給が見つかった。


株式会社カームライフ
代表取締役 杉本雄治

事業内容
住宅型有料老人ホームの運営及び在宅介護サービス事業所の運営

設 立
平成27年4月10日

静岡県三島市徳倉3丁目1-29



全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/19

Blog Top  | その他関連ニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.18 (Mon)

青森市の放課後等デイサービス指定取消し

児童福祉法に基づく指定障害児通所支援事業者の指定取消しについて

児童福祉法に基づき、下記のとおり指定障害児通所支援事業者の指定を取り消した。



1 開設者 特定非営利活動法人クレール
代表者 堤 正明

2 所在地 青森市大字野内字菊川160番地39

3 事業所名称 クレール

4 事業所所在地 青森市造道三丁目2番地6号

5 指定取消年月日 平成31年2月28日

6 指定取消しの理由
特定非営利活動法人クレールは、平成29年2月2日から同年10月16日までの間、法第21条の5の3第1項の指定に係る障害児通所支援事業を行う事業所において法第21条の5の2第3号の放課後等デイサービスを提供していないにもかかわらず、不正に障害児通所給付費を請求し、及び当該不正の請求に関し、当該障害児通所支援事業を行う事業所における障害児の虚偽のサービスの提供の記録を作成した。

7 参考
指定取消通知と併せて、返還額の算定(障害児通所給付費671,970円、障害児通所給付費に100分の40を乗じて得た額268,788円の合計940,758円)についても通知しています。



運営が苦しかった なんのこっちゃ


青森市にあるNPO法人が、障害のある子どもを対象に行っている放課後のデイサービスで、虚偽の利用記録を作成して不正に給付費を受け取っていたとして、県は、今月28日付けでこのNPO法人の事業者としての指定を取り消すことになった。

県によると、青森市のNPO法人、「クレール」は、障害のある子どもたちを放課後に預かるデイサービスで、おととし2月から10月にかけて、虚偽の利用記録を作成して不正に給付費を水増しして請求し、およそ67万円を受け取っていたという。

おととし10月に県に情報が寄せられて調べた結果、不正が分かったということで、県の聞き取りに対し、「クレール」の担当者は事実関係を認めた上で、「運営が苦しかった」と説明したという。
これを受け、県は、「クレール」に対し、障害のある子どもたちにサービスを提供する事業者としての指定を今月28日付けで取り消すことを決め、不正に受け取った給付費と違反による加算金を合わせたおよそ94万円を返還するよう通知した。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/11/11

Blog Top  | 放課後等デイサービス*まとめ | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.17 (Sun)

川口かがやきの里 ⇒ 入浴死亡事故*どうして私だけが ・・・

555c_8uk00k.jpg
555c_8uk07k.jpg

介護老人福祉施設で入浴介護中の86歳女性が死亡 2018年8月2日
職員離れた間に溺れる
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4119.html


女性介護士、業過致死容疑で書類送検

埼玉県川口市の介護老人福祉施設「川口かがやきの里」で昨年7月、入居者の女性=当時(86)=が入浴中に死亡しているのが見つかった事件で、県警捜査1課などは15日、業務上過失致死容疑で当時入浴を介助していた女性介護士(47)を書類送検した。容疑を認め、「他の入所者の脱衣介助のため目を離していた。効率的な業務をしたかった」と話しているという。

送検容疑は昨年7月30日午後2時半ごろ、氷見タマ子さんを車いすに乗せたまま入浴させる際、注意義務を怠り、浴室から離れて水死させた疑い。 


埼玉県警は施設の安全管理に問題がなかったのかも捜査したが、同施設では定期的な研修などで職員に入浴時の注意点を共有させており、施設責任者の刑事責任は問えないと判断した。


介護士3人が入居者14人を順番に入浴させていた

入浴中の80代の女性から目を離し、死亡させたとして警察は埼玉県川口市の介護老人施設の女性職員を業務上過失致死の疑いで書類送検した。

去年7月、川口市にある介護老人施設「かがやきの里」で、入所者の氷見タマ子さん(86)が浴槽の中で溺れているのが見つかり、その後、死亡した。

氷見さんは車椅子専用の浴槽の中で胸と腹をベルトで固定されていたが、上半身がずれて横に傾き、顔を湯につけた状態で約3分間放置されていた。

埼玉県警は15日、当時、氷見さんの入浴を担当していた女性職員(47)を注意義務を怠ったとして業務上過失致死の疑いで書類送検した。女性職員は「他の入所者の脱衣介助のために目を離していました」と容疑を認めている。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/17

Blog Top  | 高齢者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.16 (Sat)

障害者表記 ⇒ 障害者 ⇒ 障がい者 ⇒ 障碍者 

いっそのこと しょうがいしゃ でエエんちゃう



障害者は害じゃないぞ と
あちらコチラで論議があったが

害を
がい


そして
がい









もしかして昨年の
教育委員が差別発言 難病女児に「養護学校が合っている」と発言⇒その後辞職
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4149.html

この事件を発端に
障害者福祉に目を向けたのかな


宝塚市が障害を ⇒ 障碍に 公文書で表記

障害者施策などに関する公文書について、兵庫県宝塚市は4月から「障害」の文字を使わず「障碍(がい)」と表記する方針を決めた。災害や害悪など「害」に否定的なイメージがあり、障害者の中に不快に思う人がいるというのが理由。市によると、公的に「碍」を使う自治体は全国初という。

法律や公文書で使う漢字は常用漢字表が基準になっており、妨げるという意味がある「碍」の字は含まれていない。だが、2020年の東京パラリンピックを見据え、衆参両院の委員会が昨年、法律で「障碍」と表記できるよう常用漢字表に「碍」を加えることを求める決議をした。

常用漢字について話し合う文化審議会国語分科会は昨年11月、「相応の審議が必要」として結論を先送りしたが、「地方公共団体や民間の組織が『碍』を使うことを妨げるものではない」との考えを示していた。

宝塚市はこれまでホームページや広報資料では「障がい」と平仮名交じりで表記してきた。この見解を受け、市内の障害者の関係団体の意見を聞いた結果、おおむね異議はなく、表記を改める方針を決めた。

今月15日に開会する市議会で、中川智子市長が「障碍」の使用を表明する見通し。今後、法律や固有名詞などを除き、市の判断で表記を変えられる公文書や広報誌などに適用していく。当面は文字にルビをふって周知をはかるという。



コトバだけ変えればエエんか?
もっと
ほかに
根本的に
変えなければいけないことがあるだろ
差別解消法とか
合理的配慮とか
差別の解消をなくす議論より言葉だけ変えれば簡単だよな

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/16

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.15 (Fri)

こりゃあ改善でないわ『あかつき保育園』*腐ったみかんを処分しないと

トンデモ保育園 ⇒ あかつき保育園

社会福祉法人北斗会
福岡県福岡市東区若宮1丁目13-16

元理事長 柿迫恒夫
元園長   柿迫裕里子

園児にバカ ブタ 押し入れに閉じ込める 保育園で暴言・体罰13件

福岡市東区若宮1の認可保育園「あかつき保育園」で保育士が園児に暴言を吐いたり体罰を加えたりする不適切行為が13件あったとして、市は15日、児童福祉法などに基づき園を運営する社会福祉法人北斗会に改善勧告を出した。不適切な保育をした職員や管理監督者の処分や再発防止策、保護者への十分な説明を求めている。

関係者によると、情報提供を受けて1月11日から園を特別指導監査し、職員約50人に聞き取りをするなどしていた。その結果、少なくとも8人の保育士が2016~18年度に園児を「バカ」「ブタ」などと呼んだり正座をさせたりした他、園児が吐き出した給食を口に入れたり、押し入れに閉じ込めたりするなどの行為13件を不適切な保育と認定した。

同園を巡っては2017年12月にも市に情報提供があり、市が園に事実確認を指示していた。

園は18年2月、保育士4人が17年度に
▽園児の口にセロハンテープを貼る
▽園児を倉庫に入れる
▽怖いお面を使って叱る
などの不適切な保育をしていたことを報告。再発防止を図ったとしていた。

ところが、昨年7月にも「不適切な保育が続いている」との情報提供を受けて職員の聞き取りを実施。この時は新たな不適切行為は確認できなかったが、昨年12月、園の元保育士が「(市の聞き取り調査に対し)話さないよう口止めされていたと同僚から聞いた」と証言するテレビ報道があり、市が特別指導監査に乗り出していた。

1月26日付で新たに就任した石橋理恵園長は「子どもたちや保護者に大変な心配をかけて申し訳なく思っている。新たな体制を作りながら原因究明し、保育のあり方を見直したい」とのコメントを出した。


あかつき保育園
福岡県福岡市東区若宮1丁目13番16号

福岡市は15日、同市東区の認可保育園「あかつき保育園」で、保育士による園児への体罰や暴言があったとして、児童福祉法などに基づき、園を運営する社会福祉法人「北斗会」に改善勧告を出した。

市によると、同園で不適切な保育をしているとの情報が2017年末に寄せられた。市は再発防止を指導したが、さらに情報提供があり、今年1月から特別指導監査を実施していた。16~18年度の間に計13件の不適切な保育が確認された。

勧告で市は再発防止策の早急な策定と実行、保護者への十分な説明と信頼を回復することなどを求めた。園は1月26日に理事長と園長が交代し、新体制になったという。



理事全員の報酬総額 21,913,759円

理事長=夫 園長=妻 この二人で2千万円の報酬か?

腐ったみかんが
いつまでも残っている限り改善できません

保育士の総入れ替えをしなさい


 2018年12月23日
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/anatoku/article/475134/
躾けとは言えないような厳しい保育が行われています
福岡市内のある認可保育所の内情について、元保育士の女性から ・・・

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/19

Blog Top  | 児童虐待・関連事故 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.15 (Fri)

そもそも虐待が起きる背景には目に見える要因がある

虐待が起きる背景には目に見える要因がある

その要因とは
該当者の言動や態度で判る



職員が入所者のあご殴る

名張市美旗中村の知的障害者入所施設「名張育成園成美」で、職員が入所者を殴る虐待があったと、運営する社会福祉法人名張育成会(市川知恵子理事長)が2月13日に発表した。

同法人によると、1月17日午後4時半ごろ、20代の男性職員が50代の男性入所者の右あごを左の握り拳で殴り、全治2週間のけがを負わせた。別の職員があごのあざに気づき、男性職員に確認したが、「入所者が自身でたたいた」と説明していた。その後の内部調査で、1月末に事実を認めたという。

男性職員は「規定量以上の飲料を要求され、感情的になった」と話している。

同法人は既に、自治体が設置する関係機関に報告などしており、県の指導を受けながら再発防止策を検討するとしている。
現在、男性職員は自宅で待機しており、法人では15日に処分を決定する。



社会福祉法人名張育成会

名張市に報告

名張市は虐待と認定

名張市は三重県へ報告

名張育成園成美は名張署に通報相談

職員は現在自宅待機


三重県名張市の知的障害者入所施設「名張育成園成美」で、20代の男性職員が50代の男性入所者を殴り、けがを負わせていたことが分かった。施設を運営する社会福祉法人名張育成会(市川知恵子理事長)が13日、発表した。

施設によると、職員は1月17日午後4時半ごろ、入所者の右顎を左拳で殴り、全治2週間のけがを負わせた。夜勤担当者が顎のあざに気づき、発覚した。職員は、入所者が規定を超えた飲料を求めたためだと説明したという。
過去にも、この入所者の椅子を引いて尻もちをつかせるなどし、8回注意されていた

入所者の保護者が居住する自治体は虐待と認定し、県に報告。施設は名張署に相談した。

市川理事長は謝罪した上で、「支援の仕方を一から見直す」と話した。職員は自宅待機しており、法人は近く処分を決定する。


この法人は虐待傷害の事件後 各方面に報告対応ができていた
家族へ早い段階で謝罪をした

残念なのは
この職員は過去に8回もの虐待事案があったのに
注意 だけで済ましていたのか

一人の職員がおかしな言動をしていた その発見した段階で迅速に
施設内で 法人全体で
社会福祉法人の組織として対応しなければならなかった
>入所者の椅子を引いて尻もちをつかせるなど ・・・
なぜこの職員はこんなことをしたのか
ただ悪フザケだったのか?  
他の職員も利用者に虐待をしていたのか?
日常的に ・・・ そうなんか?
早い段階で迅速に人権研修をしてれば
分析していれば
傷害事件にならなかったのだ

三重県名張市の知的障害者入所施設「名張育成園成美」は14日までに、20代の男性職員が1月に50代の入所男性の顎を殴り、全治約2週間のけがをさせていたと明らかにした。

施設によると、医師の指示でカロリー制限を受けていた入所男性が1月17日、規定量以上のコーヒーを要求。男性は職員の説得を受け入れず興奮状態になり、職員が顎を1回殴打した。職員の後に男性を担当した別の職員があざがあるのに気付いたとしている。

職員はこれまで男性の椅子を引き、尻もちをつかせるなどしたとして施設から8回の注意を受けていた。

施設は男性の家族に謝罪、名張署に相談したが、家族は被害届を提出しない意向という。

職員は自宅待機しており、施設は処分を検討。施設を運営する法人の市川知恵子理事長は「一から支援を見直していきたい」と話した。


全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/15

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.14 (Thu)

また放課後等デイサービスが ・・・*2170万円不正受給:指定取消し

株式会社 A prime
代表取締役 本橋功司
法人所在地 東京都練馬区土支田4-32-11
法人設立 平成25年11月1日
指定年月日 平成26年4月1日


東京都の障害児通所支援事業者 2170万円不正受給

埼玉県は13日、障害児通所支援事業者「A prime」(東京都)が運営する3事業所で、報酬計約2170万円の不正受給があり、指定取り消し処分にしたと発表した。処分は4月1日付。

県障害者支援課によると、児童指導員の出勤簿や経歴を改竄(かいざん)するなどして、不正に報酬を受給した。利用契約書の偽造も行っていたという。

指定取り消しとなるのは
リズムroom
埼玉県所沢市荒幡39番地1

上新井リズムroom
埼玉県所沢市上新井1-13-1レジデンス金子1F

入間リズムroom
埼玉県入間市下藤沢908番地



http://aprimerhythm.wixsite.com/rhythm


ちょっとビックリした
マイナビで新卒を募集していた


http://archive.is/d3Swe

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/11/11

Blog Top  | 放課後等デイサービス*まとめ | コメント(4) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.07 (Thu)

長崎市の純心女子高校*訴えられた

カトリシズムの精神など無かった純心女子高等学校*一部の先生

発達障害生徒に「合った学校考えたら」 発言教諭を告訴 2018年4月27日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4015.html


高校女子に「障害者はいらない」 元教諭を提訴

長崎市の私立純心女子高に通っていた女子生徒(16)が、当時担任だった元女性教諭から暴言を吐かれて適応障害を発症し、自主退学に追い込まれたとして、元教諭と学校を相手取り、500万円の損害賠償を求める訴訟を長崎地裁に起こした。1月25日付。

訴状によると、生徒は2017年4月に入学。幼い頃から発達障害の傾向があると指摘され、カウンセリングを受けていた。同年9月以降、元教諭から「障害者はこの学校にいらない」などと暴言を吐かれた、と主張。生徒は適応障害を発症し、2018年3月に退学。現在は別の学校に通っているという。

学校の調査に対し、元教諭は暴言を否定したが、2018年5月に依願退職した。

生徒の保護者は「同じような被害を受ける生徒が出ないよう、学校や元教諭に変わってほしくて提訴した」と話した。同校は「訴状が届いていないので、コメントできない」としている。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/07

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(2) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.07 (Thu)

自尊心を傷つけるか?*おむつ交換ってコトバ

岐阜県高山市の介護老人保健施設それいゆで入所していた高齢者5人が相次いで死傷した事件
ニュースでは頻繁におむつ交換という言葉が使われる

オムツ交換 おむつ交換 オムツを交換する おむつを交換

このオムツ交換

もうそろそろ
オムツって言葉はヤメようや

認知症の高齢者なら
○○○さんおむつ交換しますよ って
本人は理解する力が無いのだから何ーも感じないわな

そやけどな
羞恥心やプライドは人間誰しも持ってるもんや


じゃあ
どう言いかえればエエんですか?



オマエらで考えろよ
Blog Top  | つぶやき | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.07 (Thu)

熊本県玉名市の公立玉名中央病院ってどうなん?




玉名中央病院 看護師が酒気帯び運転、倉庫に保管していた薬も紛失

熊本県玉名市と玉東町が設置した公立玉名中央病院で、倉庫に保管していた抗てんかん薬と睡眠薬計80錠が紛失していたことが分かった。40代の女性看護師が酒気帯び運転容疑で摘発され、停職などの懲戒処分になっていたことも判明。当時、看護師は公務員で、病院の内規では処分の公表が義務付けられていた。

病院によると、倉庫は院内の薬局に隣接し、平日昼間は施錠していない。職員から「薬が減っている」と指摘があり、病棟に配る際の伝票を調べたところ数が合わなかった。1月末に県警に通報したという。

池上隆博事務部長は「1月8~28日に減っている。外部からの侵入は考えにくく防犯カメラの映像を調査中だ。それ以前に被害があったかは調べきれていない」と話した。

一方、看護師は2016年4月、通勤中に玉名市内で車を街路樹に接触させて酒気帯び運転が発覚した。同年6月に玉名簡裁から罰金30万円の略式命令、昨年1月に厚生労働省から業務停止3カ月の処分を受けた。

病院は昨年1月末、1カ月の停職処分と2カ月間の減給処分を行った。




薬は1月8日に納入された
倉庫は平日昼は施錠されていないが
管理担当の職員が常駐
病院担当者は「外部からの侵入は考えにくい」と

玉名市の公立玉名中央病院で、先月末、薬80錠がなくなっていたことが分かった。

病院によると先月28日、職員が在庫を調べた際に抗てんかん薬と睡眠薬の合わせて80錠がなくなっていたという。
薬は病院内の倉庫で保管し職員が常駐するため、平日の日中は、カギをかけていなかった。

病院は警察に通報し防犯カメラの映像を調べている。また玉名中央病院では看護師が3年前に酒気帯び運転で検挙、罰金命令を受け、厚生労働省から処分を受けながら内規で義務づけられている公表を怠っていた。
うっかり忘れていた」と話している。


1月28日 職員が倉庫から隣接する薬局に薬を運ぼうとしたところ箱が開いていた
それぞれ40錠ずつ減っていることがわかった




しかも
看護師が3年前に酒気帯び運転で検挙されていた


出るわ でるわ 次から次と 膿が

2019年1月24日
診療報酬9300万円不正受給の疑い

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/07

Blog Top  | 医療関連 | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →

2019.02.06 (Wed)

視覚障害者の元職員が日本盲導犬協会を訴える

こんな事案は白黒つけたいよな


視覚障害者の元職員が日本盲導犬協会を「差別」と提訴

勤務先の日本盲導犬協会で、職場に自分専用の机がないなど不当な扱いを受けたのは障害者差別だとして、元職員で視覚障害者の女性が6日、協会に1100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

女性は40代で、関東地方在住。提訴後に盲導犬を連れて都内で記者会見し「差別的な対応をされ、悔しい思いをした。視覚障害者を支援する組織で障害者への無理解は許されない」と訴えた。

日本盲導犬協会は「弁護士と相談の上で先方と話し合いをしており、突然の提訴に驚いている。弁護士から違法な点はないとの回答を得ている」とのコメントを出した。


>弁護士から違法な点はないとの回答を得ている

差別的なあつかい受けた



2015年4月
有期雇用の職員として日本盲導犬協会に入社
雇用契約上は他の職員と同じ一般業務をおこなうものと

⇒ 実際は募金活動のデモンストレーター業務だけ
⇒ 職場に専用の専用の机がない
⇒ 出社するたびに当日休んでいる職員の席をさがすことを強いられた
⇒ 視覚障がい者用の読み上げソフトをセットアップしてもらえなかった
⇒ 仕事で知り合った外部の人と社会関係を結ぶことも許してもらえなかった

2018年3月雇い止め

視覚障がい者の元女性職員、日本盲導犬協会を提訴

盲導犬の普及、育成活動をおこなっている公益財団法人「日本盲導犬協会」(井上幸彦理事長)で、有期雇用の契約職員として働いていた視覚障がいのある女性(40代)が2月6日、職場で差別的なあつかいをされて、精神的苦痛を受けたとして、同協会を相手取り、慰謝料など計1100万円の支払いを求めて、東京地裁に提訴した。

訴状などによると、視覚障がいのある原告の女性は2015年4月、有期契約の職員として日本盲導犬協会に入り、神奈川訓練センターに勤務した。2018年3月に雇い止めになるまで、契約上は、ほかの職員と同じ一般業務をおこなうものとされていたが、実際は、募金活動のデモンストレーター業務だけが割りあてられていた。

また、職場に専用の固定机が用意されておらず、出社するたびに当日休んでいる職員の席をさがすことを強いられていたほか、業務用のパソコンに、視覚障がい者用の読み上げソフトをセットアップしてもらえなかったり、仕事で知り合った外部の人と社会関係を結ぶことも許してもらえなかったりしていたという。

女性は、繰り返し改善をもとめたが、協会側に受け入れられなかったとしている。現在、ストレスなどにより、うつ状態に陥っており、こうした職場でのあつかいが、障がい者雇用促進法や、障がい者差別解消促進法などが禁止する「不当な差別的取扱い」と「合理的配慮原則義務」の違反にあたる、と主張している。

女性はこの日の提訴後、東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いた。女性は「今からすれば、すごく悔しい」と振り返った。「(日本最大級の)日本盲導犬協会は、ほかの団体の見本にならないといけない。非常に強い憤りを感じている。団体に変わってほしい」と話した。「現場のスタッフは、誠意と熱意と責任感をもって働いている」と付け加えた

日本盲導犬協会は、弁護士ドットコムニュースの取材に「この件は弁護士と相談の上で先方と話し合いをしており、弁護士からは違法な点はないとの回答を得ています。突然の提訴に驚いています。訴状を見てから詳細に検討します」と回答した。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/02/06

Blog Top  | 障害者福祉関連のニュース | コメント(0) | Top↑ | bottom↓ | NEXT →
 | BLOGTOP |  NEXT