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2019.07.11 (Thu)

典型的な施設内事故 ⇒ 昔の老人ホームは隠蔽が日常茶飯事だった

特別養護老人ホーム長命園
島根県松江市上乃木10-5-2


40代の女性職員が介護中に目を離した隙に70代の女性入所者が高さ63.5センチのベッドから転落

ベッドから落ちた入所者を約3時間放置

ベッド転落で負傷したのに事故を隠した特養 松江市が処分

松江市は9日、特別養護老人ホーム「長命園」(同市上乃木10丁目)で1月、70代の入居女性に対する虐待があったとして、介護保険法に基づき1カ月(8月1~31日)の新規利用者受け入れ停止の処分をした、と発表した。8日付。ベッドから転落して骨折した女性を速やかに病院に搬送しなかったという。

市介護保険課と同園によると、入居女性は1月17日午後11時ごろ、夜勤の40代の女性職員がベッドの柵を外した際に転落。職員は女性をベッドに戻したが、3時間後の見回りの際に鼻血や顔の腫れが確認されるまで救急車を呼ぶなどせず放置した。女性は右足の骨折と眼底周囲の打撲だったといい、病院が虐待の可能性を同園に伝えた。入所の女性は病院で5月下旬に死亡した。市は骨折との因果関係について「松江警察署が調べており、分からない」としている。

職員は4月、園長が骨折事故の責任を取って退職することになった際に転落の事実を告白したという。園は入浴介助の際に骨折することもあることから原因が分からないままだったという。職員は退職し、園長も交代したという。

職員は市の調べに対し、パッドなどを取り換えようと背を向けた際に転落したと説明したといい、「大変なことをしてしまい、職を失うかもしれないととっさに考え、言い出せなかった」と話したという。

石野正亮園長は「心からおわび申し上げる。職員への指導が不十分だったことを自覚し、責任を痛感している」と話している。同園は、社会福祉法人「松江福祉公社」が運営している。


令和元年7月9日
社会福祉法人松江福祉公社
理事長 岩田憙昌
特別養護老人ホーム長命園
園長 石野正亮 令和元年7月~
前園長 谷口 稔



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2019.04.04 (Thu)

理学療法士が5歳児に暴行

5歳男児を柱に投げ飛ばし、けがさせた疑いで父親を逮捕

妻の連れ子の男児(5)にけがをさせたとして、島根県警は4日、同県出雲市佐田町反辺の理学療法士で父親の安食彰平容疑者(27)を傷害の疑いで逮捕し、発表した。安食容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。

県警によると、安食容疑者は3月15日午後8時~8時半ごろ、自宅で男児を投げ飛ばして柱に頭をぶつけ、頭頂部に軽傷を負わせた疑いがある。その前には家族で風呂に入り、男児の顔を浴槽に沈める暴行を加えたと県警はみている。

3月18日、家庭訪問した出雲児童相談所の職員が男児の頭に傷があることを見つけて通報した。児相によると、虐待情報を受けて2017年10月から家庭訪問などを実施。男児の体にあざやひっかいたような傷を確認し、安食容疑者に指導していた。安食容疑者は「子供にどう関わったらよいか困っている」と話していたという。

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2019.02.04 (Mon)

またか放課後等デイサービス*己が設置した防犯カメラに



また放課後等デイサービス またか放課後等デイサービス

今度は

女子児童に殴打 宙づり ・・・


経営者の男を逮捕

松江市の障害児通所支援施設を利用する小学3年の女児に対し、首を絞めるなどの暴行を加えたとして、島根県警は4日、施設経営者の石和田淳容疑者(51)=松江市=と、職員の秦恵容疑者(35)=同=を暴行の疑いで逮捕した。県警の調べに対し、石和田容疑者は「いまは話せません」、秦容疑者は「覚えていません」と話しているという。

松江署によると、石和田容疑者は昨年11月7日午後4時10分ごろから約20分間、施設で女児の首に腕を回し、体を宙に浮かせるなどした疑いがある。秦容疑者は同日午後3時15分ごろから約30分間、この女児の頭や尻を殴打した疑いがある。女児にけがはないという。

施設の防犯カメラには、ほかにも石和田容疑者が、同じ女児に対し、服の中に風船を入れて割ったり、秦容疑者が顔をつねったりする様子が映っていたといい、県警は日常的に暴行をしていた疑いがあるとみて調べる。女児には知的障害があるという。昨年11月、松江市家庭相談課に関係者から通報があり、署に相談していた。



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経営者と施設職員を逮捕

島根県松江市の障害児通所支援施設で、女子児童を宙づりにするなどして暴行を加えたとして4日、施設を経営する男と職員の女が暴行容疑で逮捕された。

逮捕されたのは松江市の会社役員、石和田淳容疑者(51)と、施設の職員、秦恵容疑者(35)。

警察によると、2人は松江市内の障害児通所支援施設「こぱん」で去年11月7日、施設に通う小学3年生の女の子に対し、首に腕を回し宙づりにしてつれ回したり、頭を殴打するなどの暴行を加えた疑いが持たれている。

女子児童は重度の障害があり、意思の疎通もしにくい状態で、頭に軽いけがをしたが、命に別状はないという。
警察は、余罪があるものとみて捜査している。


懲りない放課後等デイサービス



株式会社そろっと
放課後等デイサービスこぱん 平成30年2月指定
定員10人
島根県松江市西津田3丁目14-8
代表取締役 石和田 淳



島根・松江市の障害者施設に通う小学3年の女の子に、殴るなどの暴行を加えたとして、経営者の男と女性職員の2人が4日、逮捕された。

逮捕されたのは、松江市の障害児通所支援施設の経営者・石和田淳容疑者(51)と職員の秦恵容疑者(35)。

警察の調べによると、2人は2018年11月、この施設に通っていた小学3年生の女の子に対して、頭や尻を殴ったり、首に腕を回して、身体を宙に持ち上げ動き回るなど、暴行を加えた疑いが持たれている。

被害を受けた女の子は、重度の知的障害があり、意思疎通ができない状態で、警察は石和田容疑者と秦容疑者は、女の子が被害を訴えられないことに付け込み、犯行に及んだ疑いがあるとみて、余罪を含め調べている。


これ ホンマかいな  幼稚園教諭に看護師と介護福祉士
しかも強度行動障害研修修了者4名だと



ホームページには支援活動をしているように見受けられるけどな


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2017.12.28 (Thu)

これを福祉を食い物にしていると言う ⇒ 島根県の訪問介護事業所

株式会社 エー・サポート
代表取締役 足立孝之
安来市古川町135番地


訪問介護事業所の所定取り消し

雲南市の訪問介護事業所が、事実と異なる事業記録を作成し、介護報酬300万円あまりを不正に受給したとして、県は、この事業所の指定を取り消す行政処分を下しました。
指定取り消しの行政処分を受けたのは、雲南市の訪問介護事業所、「ゆかり園」です。
県によりますと、ゆかり園は、去年7月からことし3月にかけて介護報酬の請求書に事実と異なる記録を記載して300万円あまりを不正に受け取ったということです。
ことし2月、ゆかり園の内部から県に通報があり、請求書を調べたところ、職員が勤務していない日に勤務をしたことにしたり、同じ時間帯に複数の利用者への介護サービスを行ったことにしたりするなど、不正な請求は1079件に及んでいます。
県の調べに対して、事業所の管理者は、「ミスが重なったもので、悪意はなかった」と不正を否定していますが、県は介護保険法に違反しているとしてゆかり園の指定を27日付けで取り消しました。
保険者である雲南広域連合は、今後、ゆかり園に対して報酬の返還を求めていくことにしています。
県高齢者福祉課の稲田勝課長は、「介護保険制度は利用者にとってなくてはならない制度なので、事業者が適切な対応をするよう県としてしっかり監督していきたい」と話していました。


介護報酬300万不正受給、事業所指定取り消し 島根

島根県は27日、介護報酬約300万円を不正に受給したとして、同県安来市の介護保険事業会社エー・サポートが運営する「訪問介護事業所ゆかり園」(同県雲南市)の指定を取り消した。

県によると、平成28年7月~29年3月、実際には働いていない時間帯にヘルパーが訪問介護したと報告するなどして、介護報酬約300万円を不正に受給した。

29年2月に内部通報があり、県が調べていた。返還の意思があるため、刑事告訴はしない。



訪問介護事業所の指定の取消しについて

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2017.12.03 (Sun)

師走に送迎死亡事故



信号のない交差点

だが

見通しが良い



松江市宍道町佐々布の市道交差点

介護施設の車が事故、入所者ら5人死傷 松江

2日午後2時35分ごろ、松江市宍道町佐々布の市道交差点で、島根県雲南市の介護施設所有の4人が乗った軽乗用車と、近くの団体職員男性(52)運転のワンボックス車が出合い頭に衝突。軽乗用車の助手席に乗っていた介護施設の入所者で、同市加茂町南加茂の無職小林幸利さん(82)が胸を強く打って死亡、同乗の男女3人が足や腰などに重軽傷を負った。ワンボックス車を運転していた男性も胸などを強く打って重傷。

松江署によると、軽乗用車は介護施設職員が運転しており、小林さんら入所者3人を乗せていた。現場は信号のない交差点で、軽乗用車側に一時停止の標識があるという。


入所者を公園に連れて行く途中だった



軽乗用車側に一時停止の標識


一人が死亡 他の同乗者3人が重軽傷
ワンボックス車を運転していた男性も重傷


2日、松江市で車2台による衝突事故があり、1人が死亡、4人が重軽傷を負いました。2日午後2時半過ぎ、松江市宍道町佐々布の交差点で、雲南市内のデイサービス施設が所有する軽乗用車と左から走ってきた乗用車が出会い頭に衝突した。この事故で、軽乗用車に乗っていた高齢者を含む男女4人と乗用車の男性1人が病院に運ばれ、そのうち軽乗用車の80台の男性1人が死亡、4人が重軽傷を負いました。


罪は重いぞ!

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2017.11.24 (Fri)

馬に責任はない*桑の木園の催し

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障害者支援施設 桑の木園のイベント



社会福祉法人いわみ福祉会
理事長 室崎富恵



馬に責任はない



桑の木園

島根・浜田で馬が大暴れ 障害者支援施設のイベントで10人けが

23日午後0時45分ごろ、島根県浜田市金城町七条の障害者支援施設「桑の木園」であったイベントの会場で、暴走した馬1頭が観客に突っ込み、乳児1人を含む10人が打撲や切り傷のけがをした。島根県警浜田署が状況を調べるとともに関係者から話を聞いている。

浜田署や桑の木園によると、イベントは収穫祭で、乗馬体験を実施。暴走した馬は休憩中で、ロープ状のもので木につながれていたが、枝が折れ、約100メートル離れた催し物ステージ前に走り込んだ。馬を避けようと転倒するなどし、けがをしたとみられる。出店もあり、約千人が来場していたという。

馬は9歳の雌で体高は約145センチ、体重約380キロ。桑の木園を運営する「いわみ福祉会」が同じく運営する乗馬施設から連れてきていた。

いわみ福祉会は「大変お騒がせして申し訳ない。誠心誠意対応していきたい」としている。




»祭りのイベントで馬暴れる、男女10人がけが

23日午後、島根県浜田市の障害者支援施設で行われていた収穫祭のイベントで、乗馬体験の馬が暴れ出し、80代の男性が手の指を骨折するなどあわせて10人がけがをした。

23日午後1時ごろ、島根県浜田市金城町の障害者福祉施設いわみ福祉会桑の木園で行われていた収穫祭のイベントで、乗馬体験に使われていた馬1頭が暴れ出し、0歳から80代の男女あわせて10人がけがをした。

このうち、見学していた80代の男性が手の指を骨折したほか、顔面も切るなど重傷。
現場には、ドクターヘリも出動し、0歳の男の子が浜田市内の病院に運ばれた。10人全員意識があり、命に別状はないという。

暴れた馬は、すぐ近くの係員に取り押さえられた。馬は、この社会福祉法人が運営する乗馬施設から運び込まれ、施設のスタッフによると、おとなしい馬を選んで連れて来たという。警察は現場の安全確保がとれていたかなど、事故の原因を調べている。


島根県浜田市で乗馬体験の馬が驚いて突然、走り出してそれを避けようとして転倒したり、馬に接触した参加者ら10人がけがをした。

広島との県境に近い浜田市。ずらりと並ぶ紅白のテント周辺ではイベントが開かれていた。しかし、まだ明るいのに楽しんでいる人は全くいない。23日午後1時前、ここで馬が走り出して次々に人とぶつかるなどしたというのだ。現場にいた女性は乗馬をする子どもの写真とともに「桑の木園の収穫祭。楽しかったのに2回目のもちまき中に馬が走り回って、けが人続出で救急車が」とつぶやいていた。障害を持つ子どものための団体「いわみ福祉会」が開いた収穫祭。バンドの演奏や露店が出るなどし、大勢の人が集まっていたという。ホームページには目玉イベントなのか「もちまき」の文字が。

>現場にいた女性
「“もちまき”があって必死になって拾っている時、馬1頭が暴れて下りてきたみたい。そのまま人の背後から来たので前に倒れる人もいた」

一部の餅には当たりが入っていたという。

>現場にいた人
「皆、一生懸命拾っていた。その最中に馬が暴れてきて、もちまきをしている人がマイクで『馬がいるので注意して下さい』といった時には皆、倒れていた」

乗馬体験が行われていた所から馬が逃げて、もちまき会場に突っ込んだという。けが人は10人に及んだ。イベントは今回で40回目。祭りのパンフレットには、大きく馬の写真が載せられている。

>現場にいた女性
「(Q.過去に暴れたことは?)収穫祭は毎年ある。乗馬体験もやっていたが、暴れることはなかった」
警察は、主催者などから当時の状況を詳しく聞いている。





23日午後1時ごろ、島根県浜田市金城町七条の障害者支援施設「いわみ福祉会桑の木園」で、催し中に馬が暴れてけが人が出ていると、来場者から119番通報があった。浜田署によると、0歳から80代の男女10人が転倒するなどして、頭や顔に軽いけがをした。

暴れた馬は、乗馬体験用に近くの施設から来た2頭のうちの1頭。署によると、ロープでつないでいた木の枝が折れ、馬が数十メートル離れた模擬店付近で暴れたという。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2017/11/24

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2017.08.05 (Sat)

我々の税金が ⇒ 社会福祉法人を迂回して・・・

税金で飯を食う人達よ
己の利益ばかり求めるような行動をしていると
シッペ返しを食らうぞ!


社会福祉法人を食い物にする議会議員さん
社会福祉法人を食い物にする理事長さん

しょせん
税金で飯を食う人達は金の使い方を知らん
税金で飯を食う輩は己の利益ばかり求める

社会福祉法人静和会
社会福祉法人京真会
社会福祉法人あすなろ会

島根県議会議員 自由民主党島根県連総務会長
原成充

島根県出雲市で特別養護老人ホームや保育園などを運営する社会福祉法人3団体が、国の通知に反して自民党の政党支部に献金をしていたとして、出雲市が3月、是正を求める通知を出していたことが4日、市への取材で分かった。国は社会福祉法人が業務目的以外へ支出することを禁じている。献金先には竹下亘総務会長が支部長を務める島根県第2選挙区支部も含まれていた。

出雲市によると、社会福祉法人静和会が2004年から15年にかけて、第2選挙区支部に対し計144万円
社会福祉法人京真会が04年と07年から14年にかけて、出雲市第3支部に対し計214万円
社会福祉法人あすなろ会が06年から15年にかけて、出雲市第1支部に対し計61万円を献金していた。
いずれも今後は献金を取りやめる。

静和会と京真会の理事長で、第3支部長も務める原成充島根県議は取材に対し、「10年以上前に厚生労働省に確認した際には問題ないと回答を受け、違反の認識はなかった。ただ、2年ほど前に市から『誤解を受けかねない』と指摘され、献金はやめていた」と話した。

第1支部は4日、あすなろ会に対し61万円を全額返金した。第2選挙区支部は「事実関係を確認したい」としている。


ワレ
ナメとったらアカンぞ

出雲市の社会福祉法人3団体が2015年までの計9~12年間、竹下亘・衆院議員らが支部長を務める自民党県支部に寄付をしていたことが4日、わかった。うち2団体は同党の原成充県議が理事長を務めている。市から運営委託費などを受け取る団体が、業務に関連しない政治団体への寄付を行うことは不適切であるとして、市は3月、3団体に対し寄付を停止するよう行政指導を行った。

市が外部からの指摘を受けて確認したところ、原氏が理事長を務める社会福祉法人「静和会」(出雲市大津町)は04~15年、同党県第二選挙区支部に計144万円を寄付。同じく原氏が理事長の「京真会」(同)は04年と07~14年に計214万円を同党県出雲市第三支部に寄付していた。あすなろ会(竹内一夫理事長、同市白枝町)は06~15年に同党県出雲市第一支部に計61万円を寄せていた。

原氏は取材に対し「監査時にも指摘されず、不適切という認識がなかった」と述べた。寄付は停止している。竹内理事長は「寄付が悪いとは知らなかった」と話し、支部から全額返金を受けたとした。

市福祉推進課指導監査室は「事業費は本来の目的に使うべきもの。しっかり対応してほしい」としている。


全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2017/08/05

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2017.03.17 (Fri)

株式会社松江テクノサービス*出雲すずかけの樹:指定取消し 

株式会社松江テクノサービス
出雲すずかけの樹


介護報酬を不正請求、事業所指定取り消しに 島根

島根県は17日、介護報酬を不正に請求し、監査時に虚偽の報告をしたとして、松江市の介護事業会社、松江テクノサービスが運営する「訪問介護事業所出雲すずかけの樹」(同県出雲市)の指定を取り消すと発表した。指定取り消しは31日付。

県によると、平成27年1月~28年3月、実際には働いていないヘルパーが訪問介護したように報告するなどして、訪問介護の報酬計約170万円を不正に受給した。

昨年3月、内部から県に通報があり、4月から監査していた。


島根県は17日、「松江テクノサービス」(松江市宍道町伊志見、金築多美子社長)が運営する訪問介護事業所「出雲すずかけの樹」(出雲市荒茅町)が介護報酬計169万円を不正に請求していたとして、訪問介護などの事業所指定を31日付で取り消すと発表した。

県高齢者福祉課によると、2015年1月から16年3月、訪問介護員の出勤がない日にサービス提供したとする虚偽請求などを繰り返して計626件を不正請求したという。昨年3月に内部通報があり、調査を進めていた。

事業所は県に「日々の業務に追われ、従業員の出勤記録などをしっかり確認していなかった」と説明したという。また同じ住所の同名の居宅介護支援事業所は県に虚偽報告をしたなどとして、新規利用者の受け入れ停止(18日から3カ月間)処分にした。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2017/03/18

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2016.07.08 (Fri)

ありがとう*宍道湖漁業協同組合さん

朝どれシジミを福祉施設にプレゼント 宍道湖、漁獲量2年連続日本一で

宍道湖(松江市)のシジミ漁獲量が2年連続で日本一になったことを祝し、宍道湖漁協は6日、旬を迎えたシジミを湖周辺の福祉施設にプレゼントした。

同漁協はこの日、障害者支援施設や特別養護老人ホーム、介護老人福祉施設、児童養護施設など計49施設に、朝どれのシジミ計600キロを配布。このうち、同市岡本町の介護老人福祉施設「あいかの里」には、門脇幹男組合長らが訪れ、入所するお年寄りらに大ぶりのシジミ2袋(1袋10キロ)を手渡した。

お年寄りらはさっそくシジミ汁に舌鼓を打ち、子供の頃に食べたシジミ汁やシジミごはんの味、シジミ漁の風景などをなつかしそうに振り返っていた。

宍道湖産シジミの漁獲量は昨年、3832トンを記録。平成23~25年の間に首位を譲っていた青森県の十三湖を26年に抜き返し、以降、トップの座をキープ。同漁協は「漁獲制限を徹底した成果だ」としている。

同漁協は平成3年からシジミの配布を続け、資源量の減少などのため一時休止していたが、日本一に返り咲いた後、昨年再開。門脇組合長は「慎重に資源管理しつつ、漁獲日本一の座も守りたい」と話していた。

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2015.10.04 (Sun)

長寿の国*島根県の試み

おめでとう*団塊ジュニアの子供たち 2015年1月12日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-1736.html
我が国の人口ピラミッド 昭和50年(1975年) ~ 平成62年(2050年)
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-1402.html



高齢者移住 出雲に受け入れ事業体 2015年10月4日

大都市圏に住む高齢者の地方移住の受け皿となる共同体「CCRC」の出雲版「生涯活躍のまち・いずも」を展開する共同事業体が3日、出雲市のNPO法人や企業などで結成された。CCRCは、国のまち・ひと・しごと創生本部が提唱しており、県内では初の試み。当面、移住者を受け入れる住宅の規格づくりや、「セカンドライフお試しツアー」の参加募集などを行う。

CCRCは「Continuing Care Retirement Community」の略。高齢者がケアを受けながら社会活動に参加できる地域共同体で、米国で普及している。創生本部は昨年度、全国の自治体で推進に関する意向を調査し、県内では松江市と雲南市、飯南町が前向きに回答したが、事業者の設立は今回が初めて。

この日、共同事業体に参加するNPO法人「生活習慣病予防研究センター」(出雲市)と中林建築設計事務所(同)、医療法人「寿生会」(同)など20団体と、オブザーバーの出雲市、島根大医学部の関係者計30人が同市内で集まった。代表幹事の同NPO前理事長、塩飽しわく邦憲・島根大名誉教授(63)が経緯と活動予定などを説明した。

塩飽氏によると、まず、移住先の一戸建て住宅やサービス付き高齢者住宅などの質を保障する「適合認定」の規格を作り、相談員を育成する。今後、自治体のCCRC構想と連携し、移住者の生活支援サービスを構築する。

塩飽氏は「まずは地元の高齢者も参加してもらい、広島や関西圏の50歳代にも来てもらえるよう、着実に事業を進めたい」と話した。


10万人あたりの100歳以上、島根県が3年連続全国一 2015年9月17日

島根県内の100歳以上の高齢者は、昨年より1人減って632人となり、人口10万人あたりの数は90・67人(全国平均48・45人)と、3年連続で全国トップになった。

県が高齢者の状況(15日時点)を発表した。

100歳以上の内訳は、女性539人、男性93人。県内の最高齢は、女性が邑南町の黒田フジノさん(111)、男性が奥出雲町の千原利男さん(106)だった。

市町村別では、松江市が135人で最も多く、出雲市126人、浜田市54人と続いた。10万人あたりでは、邑南町が294・28人と最多。美郷町243・41人、西ノ島町204・29人の順だった。

県高齢者福祉課は3年連続の全国1位だったことについて、「非常に喜ばしいこと。体を使って農業をされている方が多いのが要因の一つでは」としている。




都会からUターン入所*高齢者が地方へ移住する時代 2015年6月21日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2231.html

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2015.02.03 (Tue)

視点がエエなぁ*感動したゾ

羅臼町
北海道 目梨郡
人口 5,635人
世帯数 2,188

松江市立病院は、知床らうす国民健康保険診療所(北海道)への夏季期間(平成27年5月1日〜10月31日)看護師を研修派遣することになった。
看護師確保に難渋する診療所側と、本院の看護師に、「北海道・知床」という観光地でありながら、厳しいへき地医療の現状と地域包括ケアが体感できることから、研修先として適切とした病院側の双方に利点が有りことから、今回の看護師の研修派遣に至った。
http://www1.city.matsue.shimane.jp/shisei/kohokotyo/houdou_teikyou/2014/0311.html





看護師派遣で松江市と協定 知床らうす国保診療所 1月28日

社会医療法人孝仁会(斎藤孝次理事長、釧路市)が指定管理者として運営する知床らうす国保診療所(田川豊秋所長)は、島根県の松江市立病院(紀川純三院長)と看護師派遣に関する協定を結んだ。同診療所に5月から10月まで看護師を派遣してもらう。

協定書の調印式は同病院で22日に行われ、同診療所の田川所長と相馬智子看護師長、鈴木日出男副町長が出席した。昨年秋に相馬看護師長が全国の自治体病院の研修会で松江市立病院の看護師と知り合ったのがきっかけで、看護師確保が課題の同診療所とへき地医療の現状を学んで人材育成につなげたいとする同病院との思いが一致した。5~7月に1人、8~10月に1人が派遣される。

同診療所の看護師は現在11人。田川所長は「診療所の看護師不足を補うだけでなく、松江市立病院の研修看護師にとって診療所での経験が刺激となり、お互いが期待以上に学べる機会となるようにしたい」と話している。



エエなぁ このコトバ

http://www.rausu-town.jp/kurashi/055/shinryou-nittei.php



http://www.rausu-town.jp/kurashi/055/shinryou-nittei.php

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2014.10.04 (Sat)

養護学校で非常勤の嘱託員 って何だ?

威力業務妨害の罪で起訴の非常勤嘱託員を懲戒免職 県教委 /島根県

県教委は2日、浜田市立第三中学校に「生徒に危害を加える」と脅す内容のはがきを6月に郵送したとして威力業務妨害の罪で起訴された浜田養護学校非常勤嘱託員、内田聡一郎被告(30)を2日付で懲戒免職にした。

内田被告は障害者の一般就労を促す県教委の事業で6月に採用、草刈りや給食配膳の手伝いなどをしていた。県教委の聴取に対し、勤務を指導した非常勤職員が厳しいと感じ、この職員名をかたってその母校の中学校に脅迫はがきを出したと話したという。






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2014.09.28 (Sun)

訪問介護ステーション一休庵:指定取り消し 島根

島根県は、松江市の株式会社ネリネが運営する、出雲市の訪問介護事業所「訪問介護ステーション一休庵(いっきゅうあん)」が不正請求などを行ったとして、指定を取り消すことを平成26年9月18日に発表した。

運営基準違反、不正請求、虚偽報告などを行ったことが原因で、指定が取り消される「訪問介護ステーション一休庵」。指定取り消しは、平成26年10月1日付けで行われる。

島根県によると、「訪問介護ステーション一休庵」は、訪問介護計画を作成せずに訪問介護を提供するという運営基準違反をしていた。

また、1人の訪問介護員が、同じ日の同じ時間帯に、複数の利用者に対して訪問介護を提供していたとして不正請求していた。利用者が就寝中で訪問介護を提供していない場合にも、介護報酬を不正受領していた。

訪問介護員としての資格を持たない従業員にも、訪問介護を行わせ、不正請求し受領していた。
この他にも、島根県の監査の際に、事実とは異なる内容でサービス提供記録を提出し、虚偽報告を行っていた。

島根県の処分決定を受けて、出雲市では今後、不正請求額を確定し、返還請求する方針だとしている。

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2014.09.18 (Thu)

同僚のお茶に消毒液混入 女性パート職員逮捕 

昔むかし の話

1977(昭和52)年1月4日、東京の国鉄品川駅近くの公衆電話ボックスと付近の路上に置かれたコーラを飲んだ高校生と作業員の男性2人が死亡した。
青酸コーラ無差別殺人事件 (ウィキペディア)



ナゼ こんな幼稚なことをするの?
なぜ 福祉施設でこういうことが多いの?

ココア飲み倒れ2人搬送、薬物混入か 大阪市のNPO法人
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-75.html
睡眠導入剤:ココア混入で2人搬送、女逮捕 大阪の施設
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-678.html



一般企業では こんなハナシ聞いたことがないだろ

島根県警大田署は16日、同僚の飲みかけのペットボトルに消毒液を混入させたとして、器物破損と暴行の疑いで福祉施設のパート職員の少女(18)=同県大田市=を逮捕した。少女は容疑を否認している。

逮捕容疑は8月7日午後、大田市の福祉施設の洗面所で、職員の女性(24)が置き忘れた飲みかけのペットボトルのお茶に消毒液を混入させた疑い。女性は刺激臭に気付き、飲まなかった。

大田署によると、同じ成分の消毒液が施設内で見つかった。同署がトラブルの有無など動機を調べている。施設の理事長が同署に相談していた。

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2014.06.17 (Tue)

詐欺:松江の会社社長に有罪判決 地裁 /島根

松江市の介護事業を巡る詐欺事件で、市から介護給付費をだまし取ったとして詐欺の罪に問われた松江市西川津町、介護運営会社「いずみ」社長、田窪紘子被告(73)の判決公判が16日、松江地裁であった。大野洋裁判官は、懲役2年6月、執行猶予5年(求刑・懲役2年6月)の有罪判決を言い渡した。

判決によると、田窪被告は2012年10月から13年3月、障害者の介護給付制度を悪用し、従業員と共謀して実態がないのに市に虚偽申請して計約1089万をだまし取った。

大野裁判官は「制度の根幹を揺るがした責任は重い」とする一方、実質的被害は約52万円で不正請求分も含め弁償されている点も指摘。「反省は十分でないが、相応の考慮をすべき」と判決理由を述べた。

弁護側は執行猶予の判決を求めていた。閉廷後、担当弁護士は「実質的な被害に対して処罰が重い」とし、県警や地検による捜査手法の問題点にも言及。今後、控訴に加え、法的措置も検討するという。

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2013.07.29 (Mon)

<効力停止>利用者への暴言や虐待で介護事業所などを処分――島根県  花みずき 花みずきの家

島根県と同県浜田市などで作る浜田地区広域行政組合は、7月18日、利用者への暴言や虐待などで浜田市内の介護事業所と有料老人ホームを6か月間の効力停止処分にしたと発表した。

県と組合によると、同一事業者が運営する小規模多機能型居宅介護事業所「花みずき」と老人ホーム「花みずきの家」で利用者への組織的、継続的な虐待が認められたため。具体的には「4点柵ベッド」による行動の制限などの身体的虐待のほか、暴言や威圧的な態度などの心理的虐待、エアコンや布団の利用制限や食事量の制限、受診の遅れなど介護や世話の放棄、放任があったという。

処分により、2つの施設では6か月間新規利用者の受け入れができなくなる。また、6か月間にわたって介護報酬の上限が8割となる。

【事業所の概要】
(1)小規模多機能型居宅介護事業所
■設置者の名称:合同会社喜楽安(代表社員 濱村史栄)

■設置者の所在地:浜田市港町275-3

■事業所の名称:花みずき

■所管:保険者(浜田地区広域行政組合)

(2)有料老人ホーム
■設置者の名称:合同会社喜楽安(代表社員 濱村史栄)

■設置者の所在地:浜田市港町275-3

■事業所の名称:花みずきの家

■所管:島根県

■今後の対応及び指導
保険者の浜田地区広域行政組合は、圏域内の地域密着型サービス事業者へ情報提供を行い、虐待防止の取り組みの徹底を要請するほか、高齢者虐待防止研修会を開催する。
県は、再発防止計画に基づく改善状況の確認と指導、県内各有料老人ホームに対する実地指導の実施、虐待防止の取り組みの徹底を要請する。
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2013.03.25 (Mon)

江津・社福法人 元職員着服9313万円以上に…島根

島根県江津市の社会福祉法人「敬川保育所」(山崎定育理事長)で元経理担当職員の女性(62)(浜田市)が運営費を着服していた問題で、同法人と県は22日、着服額は少なくとも2002~11年度で約9313万5000円に上ると発表した。

女性は一部を返済したが、法人は江津署に刑事告訴する方針。

発表によると、女性は11年度に約900万円を着服したことが昨年6月、法人の調査で明らかになっていたが、その後、県の特別監査で、他にも着服があることが判明した。

女性は、業者からの事務用品などの納入費用を水増ししたり、法人名義の口座のある銀行の印鑑を偽造して、偽の振り込み証明書を作ったりして、年間1453万~150万円を着服。「東京に住む息子2人に生活費を仕送りしていた」「大変申し訳ないことをした。生きている限り償う」と話しているという。

女性は昨年3月に退職。これまでに約1490万円を同法人に返済したという。県は22日、同法人に対し、原因究明と再発防止策などを4月22日までに書面で報告するよう求める業務改善命令を出した。

山崎理事長は「チェックが不十分で、管理が不適切だった。申し訳ない」と話している。
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2013.03.22 (Fri)

島根の社会福祉法人元事務員が9千万着服

島根県江津市の社会福祉法人「敬川保育所」は22日、元事務員の女性(62)が2002~11年度の間、法人名義の銀行口座から運営費約9300万円を着服していた、と発表した。うち約1490万円は弁済されているが、保育所は近く島根県警に告訴する。

敬川保育所によると、元事務員は1996年に採用され、1人で会計を担当していた。取引業者からの請求書などの書類や印鑑を偽造して支払額を水増しし、差額を着服する手口を繰り返していた。2012年3月の退職後、後任者が不正に気付き発覚した。

元事務員は使い道について「東京にいる息子に生活費として送金していた」と話しているという。

県は22日、適切な会計管理ができていなかったとして、社会福祉法に基づく改善命令を保育所に出した。
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2012.02.29 (Wed)

不正請求で居宅介護の指定取り消しへ- 島根 株式会社いずみ

介護給付費約209万円を不正請求したとして、島根県はこのほど、「株式会社いずみ」(松江市)が運営する同名の居宅介護事業所について、障害者自立支援法に基づいて指定を取り消すと発表した。取り消しは3月31日付。

県によると、同事業所は2010年4月から11年3月までの間、居宅介護サービスを提供していないにもかかわらず、提供したと偽ったり、同法人の施設内で提供したサービスを利用者の居宅で提供したと偽ったりして、介護給付費を不正に請求していた。県が確認した不正請求額は約209万円。今後は松江市が不正請求額を精査した上で、その40%を加算して返還を求める。

同事業所をめぐっては、11年2月、利用者が「受けていないサービスの請求がある」と県に相談。これを受け、県が4月から監査を実施するなどして、不正請求を確認した。

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