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2019.10.25 (Fri)

タチの悪いストーカー ⇒ 鳴門市の45歳障害者支援員逮捕

ストーカー 禁止命令後も女性に付きまとう 45歳生活指導員逮捕

徳島県警少年女性安全対策課と鳴門署は23日、ストーカー規制法違反の疑いで、鳴門市内の団体職員の男(45)を逮捕した。

逮捕容疑は、県内の30代女性に付きまとったとして規制法に基づく禁止命令を2月に受けていたにもかかわらず、10月17日午前5時すぎ、県北部の女性の勤務先付近をうろつくなどしたとしている。

男は鳴門市内の障害者施設の生活支援員を務めている。

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2019.08.10 (Sat)

株式会社かがやき+ヘルパーステーションかがやき ⇒ 不正受給5500万円

株式会社かがやき
ヘルパーステーションかがやき

指定取り消し 5千万円超不正受給、徳島

徳島県は9日、約5500万円の介護給付費を不正受給したとして、訪問系障害者福祉サービス事業所の運営会社「かがやき」(同県石井町)のサービス事業者指定を取り消したと発表した。不正受給額の返還を求める方針。

県によると、かがやきは平成28年11月~30年4月、サービス責任者が不在だったにもかかわらず事業所の運営を続け、介護給付費を不正請求し受給した。31年4月以降、必要な従業員数を確保していないのに運営を続け、介護給付費を不正受給した。

平成30年8月に県長寿いきがい課が指導のために事業所を訪問した際に発覚した。


盗んだ金は返せよ! 我々の日本国民の税金やからな

訪問介護サービスなどを提供する石井町の事業所が、虚偽の記録を作成して介護報酬5500万円余りを不正に受け取っていたなどとして、県は8日付けで事業者の指定を取り消した。

指定を取り消されたのは、石井町の訪問介護事業所「ヘルパーステーションかがやき」。
徳島県によると、この事業所は介護サービスを提供していないにも関わらず、虚偽の記録を作成して介護報酬を受け取るなど、5500万円余りを不正に受け取っていたという。

去年8月に県が指導のため事業所を訪問した際に、サービスの提供責任者が不在となっている期間があることや、利用者に費用を請求していないことが分かり、書類を押収して確認を進めてきた。

県は事業所への聞き取りも行った結果、この事業所が不正を行っていたと認定し、8日付けでサービス事業者の指定を取り消した。
県によりますと、これまでの県の聞き取りに対して、事業所側は反論はしていない。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/08/10

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2019.06.01 (Sat)

体調不良のため議員を辞職ってか*藍住町議会議員

腐敗している藍住町の議会議員

森介護事業所株式会社 日和デイサービス
介護報酬の不正受給で指定取り消し 2019年4月3日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4425.html

往生際の悪い森志郎67歳
1992年の町議選で初当選で現在7期目
1期は4年でっせ
こやつ 20歳代で我々の税金で飯を食って生きてきたんや
よくもまあ 町民はこんなやつに票を入れたもんだな

藍住町議の森志郎67歳が議員辞職

藍住町の介護事業所が運営していた「日和デイサービス」による介護報酬の不正受給問題を受け、事業所の代表を務めていた森志郎町議(67)=矢上=が30日、議員辞職した。

森町議は同日午前、森彪議長に辞職願を提出。閉会中のため、森議長が許可した。辞職した森氏は徳島新聞の取材に対し「議会を混乱させた責任を取るためと、体調不良のため」と理由を説明した。

森氏は1992年の町議選で初当選し、現在7期目。町議会は不正受給問題を巡り、4月24日に「介護保険に係る特別委員会」を設置。今月15日には地方自治法100条に基づく調査特別委員会(百条委員会)の設置を決め、関連議案を6月定例会で可決する見通しだった。
日和デイサービスは2016年9月~18年8月に介護報酬2043万円を不正受給したとして、県が今年4月末に居宅サービス事業者の指定を取り消した。

町議会(定数16)では3月、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで摘発された町議が辞職しており、これで欠員2になった。欠員が3となれば定数の6分の1以上となり、公選法の規定により補欠選挙が行われる。


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2019.04.28 (Sun)

社会福祉法人金光福祉会 ⇒ 光花保育園*114万円賠償

社会福祉法人金光福祉会
理事長 池本惣平
法人の設立 1979年

光花保育園 園児定員70名
園長 常務理事 住友雅美
徳島市津田本町四丁目3番31号


安全配慮怠る
男児がけがをしたのに保育園が適切な対応をしなかった

保育園児のけが、園に114万円賠償命令

徳島市津田本町4の私立保育園「光花保育園」で男児がけがをしたのに保育園が適切な対応をしなかったなどとして、男児と両親が慰謝料など約293万円の支払いを求めた訴訟の判決が24日、徳島地裁であった。川畑公美裁判長は請求を一部認め、保育園を運営する社会福祉法人金光福祉会に約114万円の支払いを命じた。

判決によると
2016年5月、園庭で遊んでいた男児がつまずいて階段で顔を打ち、鼻の骨を折ったにもかかわらず、園は医療機関に連れて行かず、母親に連絡しなかった。
2017年3月には、男児が園庭の遊具から落ちて切り株で顎を打ったのに、園庭にいた保育士は男児の遊ぶ様子を確認していなかった。


判決理由で「保育士は遊具付近で遊ぶ男児の動向に気付かず、危険な行為に及んでいる男児を制止するなどしなかった」などとして園の安全配慮義務違反を認めた。一方で「後遺障害が残ったとまでは認められない」などとした。

判決を受け、保育園は「真摯に結果を受け止めて対応策を考えていく」としている。



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2019.04.03 (Wed)

腐敗している藍住町の議会議員*こんどは ⇒ 森介護事業所株式会社が

腐敗している
藍住町の議会議員

森介護事業所株式会社
徳島県板野郡藍住町矢上字原78番地5
設立 2011年11月22日
代表取締役で藍住町議の 森 志郎66歳
取締役で管理者の 森 眞弓





デイサービス日和
徳島県板野郡藍住町矢上字原190番地1
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介護報酬の不正受給で指定取り消し

徳島県は現職の藍住町議が運営する介護事業所が国の基準を満たさないまま介護報酬を受給したとして居宅サービス事業者の指定を取り消した。

4月1日付けで居宅サービス事業者の指定取り消し処分を受けたのは藍住町矢上の「日和デイサービス」を運営する「森介護事業所」で、森志郎藍住町議が代表を務めている。

県によると、森介護事業所は介護職員や看護職員の配置基準を満たしていなかったにもかかわらず、2016年9月から2018年8月にかけて合わせて2000万円余りの介護報酬を不正に受給していた。
行政処分に対し、「日和デイサービス」の施設長は「人員配置について認識不足だった」と話している。

県は故意の不正請求ではないと見ている。また、介護事業所の代表を務める森町議は、四国放送の取材に対し、「大変申し訳ない。知識不足によるミスだった。不正と指摘された金額については返還していきたい」と話し、議員辞職は否定した。


徳島県藍住町で高齢者のデイサービス施設を運営する会社が、およそ2000万円の介護報酬を不正に受け取ったうえ事実と異なる改善報告書を提出したとして、徳島県はデイサービス施設の介護保険の事業者として指定を取り消した。

介護保険の事業者としての指定が取り消されるのは、藍住町の「森介護事業所株式会社」が運営する「日和デイサービス」。

徳島県によると、この会社は平成28年9月から去年8月までの間、デイサービス施設の介護職員や看護職員の人数が法律の基準を満たしていないのに介護報酬を減額しないまま請求しおよそ2000万円を不正に受け取ったという。
さらに県の改善指導に対し、職員の人数が足りているとする事実と異なる勤務表をつくって提出したということで、県はデイサービス施設の介護保険の事業者としての指定を今月30日から取り消すことにする。

今後介護報酬を支払った市町村が返還を求めるという。
森介護事業所は「事務手続きに詳しい人間がおらず認識不足だった」と話している。


過去の藍住町議会議員さん


2019年3月4日
藍住町議が酒気帯び運転で議員辞職

徳島県藍住町議会の議員が酒を飲んで車を運転したとして、警察に摘発された。

酒気帯び運転の疑いで摘発されたのは、藍住町議会の矢部幸一議員(68)

警察によると、矢部議員は3日午前1時ごろ自宅近くの県道で車を運転していたところ、パトロール中の警察官に停車を求められ呼気検査で基準値を上回るアルコールが検出された。矢部議員はビールやチューハイを5杯ほど飲んでいたということで、3日付けで議員を辞職した。

矢部幸一議員
「町民に対して非常に言い訳のしようのないことをしてしまいまして、誠に申し訳ありませんでした」


去年4月には当時議長だった奥村晴明議員が酒気帯び運転の疑いで摘発されたが議員を続けている


3月26日
藍住町議会、2町議の辞職勧告決議を可決

藍住町議会は25日、昨年4月に酒気帯び運転で摘発された奥村晴明町議(69)と、佐野慶一町議(71)への辞職勧告決議案を賛成多数で可決した。


議長の奥村晴明への決議可決は3回目 3回も審議するって ・・・ バカ?

藍住町議会議員名簿

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/04/03

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2019.04.03 (Wed)

株式会社なかた+デイサービスなかた田宮店 ⇒ 3300万円返せよ

株式会社なかた
代表取締役 中田 寛
デイサービスなかた田宮店
徳島県徳島市北田宮一丁目1番4号

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徳島市で「デイサービスなかた田宮店」を運営する「株式会社なかた」は、看護職員の人数が法律の基準を満たしていないのに介護報酬を減額せずに請求し、3300万円余りを不正に受け取ったとして、徳島県はデイサービス施設に対し新規の利用者の受け入れなどを1日から3か月間停止する処分を行った。

「株式会社なかた」は「県の処分を真摯に受け止め、このようなことが2度とないように業務態勢を整えていきたい」と話している。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/04/03

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2018.11.30 (Fri)

男性保育士のワイセツな犯罪が多いのはナゼなのか

もともとの人格が小児性愛者だったから


気持ちを抑えられなかった


保育士の男、職場で女児下半身触りけが負わす 強制わいせつ致傷容疑で逮捕

勤務先の保育所で女児にわいせつな行為をしてけがを負わせたとして、徳島県警捜査1課は23日、強制わいせつ致傷の疑いで、県内に住む20代の保育士の男を逮捕、送検したと発表した。男は容疑を認めている。

逮捕容疑は、20日夕、県内の保育所の園庭で女児の下半身を触り、全治3日間の擦り傷を負わせたとしている。

県警によると当時、複数の園児が園庭で遊んでおり、男は園庭の隅で犯行に及んだとみられる。帰宅した女児が母親に話して発覚。母親は同日夜、警察署に被害を届け出た。県警は22日、男に任意同行を求め、容疑が固まったとして同日逮捕した。

調べに対し、男は「気持ちを抑えられなかった」と供述している。保育所の関係者は県警に「男の勤務態度は真面目で、驚いている」と話しているという。

県警は被害女児の特定につながる恐れがあるとして、男の氏名などを明らかにしていない。




コヤツラの身体にGPSを取り付けて移動監視するか





2ちゃんねるの掲示板で ⇒ ミーガン法 って  ちょっとビックリした



同感です





また同じ過ちを犯すか 転職先の保育園で また ・・・





児童の性犯罪大国日本

恥ずかしいわ

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2018.11.06 (Tue)

なんか近頃ふてぶてしい輩が多いわ

合同会社よつば
徳島県美馬市脇町字拝原1587番地
代表社員 新藤福江

対象事業所
よつば訪問介護事業所
徳島県美馬市脇町拝原1587番地
サービスの種類 居宅介護、重度訪問介護




介護報酬780万円余を不正受給

訪問介護サービスを提供する美馬市の会社が、実際に雇用していない人を責任者にするなどうその申請を行い、あわせて780万円余りの介護報酬を不正に受け取っていたとして、県は事業者の指定を取り消した。

指定を取り消されたのは、美馬市脇町の「よつば訪問介護事業所」を運営する「合同会社よつば」。

県によると、「合同会社よつば」は、実際に雇用していない人を訪問介護サービスの責任者や常勤の訪問介護員にするなどうその申請を行い、おととし12月からことし5月にかけて780万円余りの介護報酬を不正に受け取っていたという。

この会社の不正に関する情報が寄せられたため、県はことし6月から7月にかけて監査を行ったが、会社側は「訪問介護員は基準以上いる」などとうその回答をしたうえ、帳簿などの提出にも応じなかった。
このため、県は先月30日付けで事業者としての指定を取り消した。
今後は、美馬市などがこの会社に介護報酬の返還を求める。


処分内容
指定障害福祉サービス事業者の指定取消し

指定取消年月日
平成30年10月30日

処分理由
資格要件のある従業者が平成29年7月に全員解雇されたことにより、事業所において必要とされる従業者及びサービス提供責任者の人員基準が満たされておらず、人員基準の違反が認められた。

事業所が既に閉鎖されており、事業の運営を行うために必要な設備に関する基準が満たされておらず、設備基準の違反が認められた。

介護保険法において、指定取消処分に相当する違反が認められた。

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2018.02.03 (Sat)

徳島市教育委員会*教育だとさ*どこが?

公務員は~ 気楽な稼業と来たもんだ

我々の税金を盗んで 不正が発覚して 全額を返済すれば
お咎めなし ってか
公務員をクビにはなったけれど
刑事告訴なし
当事者の名前も公表しない

同じ穴の狢 か?
持ちつ持たれつ なのか?

ホンマ 税金で飯を食う人達は ・・・

徳島市教育委員会
教育長 石井 博

徳島市立幼稚園事務員が手当を不正受給 懲戒免職処分

時間外勤務手当の報告書を偽造し、69万円余りを不正に受給したとして、徳島市教委は2日、市立幼稚園の50代女性学校事務員を懲戒免職処分にした。既に全額が返済されており、刑事告訴は見送る方針。

市教委などによると、事務員は幼稚園に赴任した2014年4月から17年11月までの間に、時間外勤務があったことを市教委に報告する書類「時間外勤務等命令簿」を、園長に無断で36回作成。計302時間分の時間外勤務手当69万4274円を不正に得た。

命令簿は園長と主任教諭だけに作成する権限があるが、事務員は自ら購入した園長と同じ名字の印鑑や、職員室にあった園長の印鑑を使って押印。超過勤務をした時間や「行事の準備」などの勤務内容を書き入れ、市役所の配送ルートで市教委に送っていた。

市教委が昨年末、市立幼稚園事務員の勤務実態調査をした際、園長が「(女性事務員の)時間外勤務の報告をした記憶がない」と申告し、不正受給の疑いが浮上。関係者や本人に確認した結果、赴任以降に支払われた手当の全額が偽造した命令簿で申請されていたことが分かった。
時間外勤務があったとした日時を調べると、休園日や本人の休暇日なども含まれていた。事務員は市教委の調査に対し「簡単に現金が手に入ると思ってやった」と話しているという。

市と市教委は2日、園長や石井博教育長ら7人を文書訓告や口頭注意の懲戒処分とした。記者会見を開いた石井教育長は「公務員への信用を失墜させたことを心からおわび申し上げる」などと陳謝。再発防止策として、時間外勤務の承認は所属長だけでなく、複数人で行うように変更するとした。

市教委は懲戒処分の発表に当たり、園や事務員の名前を公表しなかった。
理由については「懲戒処分に関する人事院の指針に基づいた。園名を出せば個人が特定される」としている。


個人が特定されたら 何か不都合なんですか?
我々国民 徳島県民 徳島市民にとって なーんも不都合はない
プライバシーの侵害なんか?
人権問題になるんか?
そんなんだったら
犯罪を犯した者はみーんな



幼稚園職員が時間外手当不正受給

徳島市の市立幼稚園の女性職員がうその時間外勤務を報告して、時間外手当およそ70万円を不正に受け取っていたとして、市の教育委員会は2日付けで女性職員を懲戒免職処分とした。

懲戒免職処分を受けたのは、徳島市内の市立幼稚園に事務員として勤める50代の女性職員。

徳島市教育委員会によると、女性職員は、平成26年4月から去年11月までの間に勤務先の幼稚園で、実際にはしていないのに、時間外勤務をしたという、うその報告を合わせて36回行い、302時間分の時間外手当およそ70万円を不正に受け取っていたという。

教育委員会によると女性職員は、上司の園長の印鑑を無断で持ち出したり、同じ名前の印鑑を購入したりして報告書に押印し、時間外勤務を認めたように見せかけていたという。

去年12月に市の教育委員会が幼稚園での時間外勤務について調査した際に発覚したということで、女性職員は、「簡単にお金が手に入るのでやってしまった」と不正を認め、すでに全額を返済している。

市の教育委員会は、2日付けで女性職員を懲戒免職処分とし、また、監督責任を怠ったとして、園長ら7人が文書での訓告や口頭注意の処分を受けた。
徳島市教育委員会の石井博教育長は、「全体の奉仕者である公務員としての信用を著しく失墜させる行為で、心からお詫び申し上げます」と話しています。

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2017.12.26 (Tue)

メチャクチャな点字ブロック*徳島市南常三島町1の国道交差点

こりゃアカンでぇ 危ないやろ 危険




危険「点字ブロック」徳島市内に点在 障害者が改善要望

視覚障害者の安全な歩行を支える点字ブロックが不適切に敷設され、誤った誘導をするなどの危険を招きかねない箇所が徳島市内に複数あり、視覚障害者から改善を求める声が上がっている。道路管理者の認識不足が原因とみられ、国が望ましいとして定める設置指針に反するケースもある。こうした状況を受けて徳島大の研究者が近く、市中心部で問題のある箇所を洗い出す調査を始める。

徳島市南常三島町1の国道交差点南東角の歩道では、横断歩道手前で注意を促す「点状ブロック」が設置されているが、歩道と車道の境に境界線や段差は設けられていない。このため、交差点を左折する一部の車がブロックの上や間際を通っており、利用者が巻き込まれる危険性がある。

このブロックは、国土交通省徳島河川国道事務所が2012年度の電線地中化工事に伴って設置した。同事務所は市民の指摘を受けて、25日に対策工事を始めた。ブロックを安全な位置に張り替え、歩道のたまり場を車道と区別しやすいようカラー舗装する。

このほかにも、徳島駅前では進行方向を示す「線状ブロック」が誤った位置や方向に敷かれ、車道に誘導されかねない箇所などがある。管理状態が悪く傷みが激しい箇所も各地で見られる。

全盲の中村一郎さん(67)=同市南昭和町4、治療院経営=は「ブロックを頼りに歩いていて、何度も怖い思いをした。当事者の声を聞いて改善してほしい」と訴える。


徳島市南常三島町1の国道交差点



よくもまぁ こんな ・・・



信じられんわ 考えられん


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2017.12.01 (Fri)

盲導犬は静止物か?物なんですか?*交通事故死した盲導犬の損害賠償

交通事故死の盲導犬に賠償 ダンプ運転手側と示談成立

徳島市の市道で2015年10月、盲導犬「ヴァルデス号」と歩いていた視覚障害者の山橋衛二さん(当時50)=同市=がダンプカーにはねられてともに命を落とした事故で、ダンプの運転手側とヴァルデスの所有者の徳島県との間で10月に示談が成立したことがわかった。運転手側が損害賠償20万円を支払うという。交通事故死した盲導犬の損害が認められるのは珍しい。

ヴァルデスは県が07年に山橋さんに貸与。事故の8日後に引退する予定だった。県はヴァルデスが山橋さんの生活支援だけでなく盲導犬啓発活動にも積極的に参加していたことなどを踏まえ、運転手が加入していた保険会社と示談交渉を進めていた。

事故時にダンプは、後退する際に歩行者らに注意を呼びかける音声を流す装置があったが切られていた。事故を受け、徳島県では15年、後退時の警報ブザーが付いた車に使用を義務づける初の条例が制定された。

県から盲導犬事業を委託されている財団法人「徳島の盲導犬を育てる会」の杉井ひとみ事務局長は「示談は一つの区切りだが、賠償額はペットが死亡した物損事故と同程度で低いと感じる。(警報ブザー使用義務付けについて)法改正や各都道府県での条例制定の働きかけなどに取り組むことが一番の供養と思っている」と話した。



2016年9月10日

久しぶりの感動ブログを見た
公益財団法人 徳島の盲導犬を育てる会
http://blog.harness-toku.com/?eid=549

視覚障害者や盲導犬に理解を 徳島の山橋さん事故死で啓発ポスター
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2944.html

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2017.11.19 (Sun)

社会福祉法人山城会の元事務部長が

社会福祉法人山城会
理事長 合田秀實
徳島県三好市山城町西宇1227-4


三好の社福法人元職員 盗聴か 理事会に録音機

三好市山城町西宇の社会福祉法人山城会で多額の不正な振り込みが発覚した問題で、県警に逮捕された元事務部長平田尚嗣容疑者(58)=同市山城町上名、無職=が、同会の理事会が開かれる会議スペースなどにICレコーダーを仕掛けていたことが18日、分かった。理事会では会計処理の不自然な点が指摘されることがあり、同会関係者は、平田容疑者が対応策を講じる目的で盗聴していたのではないかとみている。

ICレコーダーは、2014年12月30日と15年2月14日、16年4月5日の計3回、理事会の会議スペースの本棚の上や理事長室で、職員が掃除した際などに見つかった。

いずれも平田容疑者が仕掛けたことを自ら認め、上司から注意を受けた。ICレコーダーの録音内容は確認されず、同容疑者に返却されていた。

同容疑者は、上司から注意を受けた際に「消しゴムがなくなったので、第三者に持ち去られたかどうか確認したかった」という趣旨の説明をしたという。

理事会は毎年5月中旬に開かれており、山城会の会計処理の不自然な点を指摘する声が上がっていた。平田容疑者は16年4月に事務部長の役職を外れるまで、会計業務を取り仕切っていた。

同会関係者は「理事会の様子や理事長の発言を盗聴し、指摘事項への対策を事前に練っていたのではないか」とみている。

平田容疑者は、山城会の事務部長だった14年9月から15年3月にかけて8回にわたり、同会の口座から約313万円を自身の口座に振り込んだとする電子計算機使用詐欺の疑いで県警に逮捕された。


社福法人の元経理担当者を詐取疑いで逮捕 徳島県 11月15日

三好市山城町西宇の社会福祉法人山城会で多額の不正な振り込みが発覚した問題で、徳島県警捜査2課と三好署は15日、電子計算機使用詐欺の疑いで、同会の経理を担当していた元事務部長平田尚嗣(しょうじ)容疑者(58)=同町上名、無職=を逮捕した。「端末を不正に操作し、自分の口座に振り込んだ」と、容疑を大筋で認めている。

逮捕容疑は、2014年9月から15年3月にかけて8回にわたり、振り込みをする必要がないにもかかわらず、理事長らに無断でインターネットを介した銀行の決済システムを利用し、山城会名義の口座から平田容疑者名義の口座に計約313万円を振り込んだとしている。

署によると、平田容疑者は、山城会の事務所に設置された専用の端末機を操作し、1回当たり約20万~50万円を自身の口座に振り込んでいた。架空の物品購入費や工事費名目の伺い書などを作成。理事長の決裁を受けて、振り込みが適正であるかのように装うなどし、不正な振り込みを繰り返した。

不正な振り込みは、過去十数年の間に約3千万円に上るとみられる。

15日朝から正午すぎにかけて、県警の捜査員が平田容疑者宅などを家宅捜索し、段ボール6箱分の資料を押収した。

平田容疑者は山城会が設立された1991年から勤務し、95年からは経理の責任者を務めていた。2016年4月に不正な経理処理が発覚し、同7月に懲戒免職処分を受けていた。

山城会は、特別養護老人ホーム山城荘や大歩危温泉ケアハウスを運営している。デイサービスや在宅介護支援事業も手掛けている。
山城会の西岡英明理事長は「元幹部がこうした事件を起こし、非常に残念で申し訳なく思う。今後は内部の管理体制の改善に取り組み、信頼回復に努めたい」と話した。

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2017.02.05 (Sun)

三好市の養護老人ホームで火災*職員が放火か?



老人ホーム放火の疑い、職員の女逮捕 徳島

3日、徳島県三好市の養護老人ホームで火事があり、警察は職員の女を放火の疑いで逮捕した。この老人ホームでは去年6月から今回を含め4回火事が起きていて警察が関連を調べている。

警察によると、3日午前、養護老人ホーム「敬寿荘」の地下にある霊安室から出火し、畳の上に置いてあった入所者の衣類の一部が焼けた。職員が消火器で火を消し止め、ケガ人はいなかった。この火事で警察は「敬寿荘」の職員・土井晃子容疑者(46)を放火の疑いで逮捕した。

「敬寿荘」では去年の6月から先月の間に入所者の部屋で布団などを焼く火事が3回起きていて、施設を管理する市では防犯カメラを設置していた。警察が防犯カメラの映像を解析したところ、今回火事のあった霊安室がある地下へ向かう土井容疑者が映っていた。警察の調べに対し、土井容疑者は黙秘しているという。

警察はこれまでの火事と土井容疑者との関連についても調べている。



三好市養護老人ホーム敬寿荘



勤務先の老人ホームで放火した疑い 臨時職員の女逮捕

勤務先の養護老人ホームで衣類を燃やしたとして、徳島県警は4日、三好市臨時職員の土井晃子容疑者(46)=同市井川町御領田=を建造物等以外放火の疑いで逮捕し、発表した。調べに対し、「していない」と容疑を否認した後、黙秘しているという。

三好署によると、土井容疑者は3日午前9時20分ごろ、同市井川町大佐古の市養護老人ホーム「敬寿荘」で、1階の霊安室に置かれていた洗濯物に放火し、燃やした疑いがある。防犯カメラの映像を分析し、土井容疑者を割り出したという。

敬寿荘では逮捕容疑の火災のほかに、昨年6月から今年1月までに3回にわたって掛け布団などが燃える不審火が発生。同署が関連を調べている。




放火の職員 他職員と「意思疎通に問題」 三好市が会見

徳島県三好市の養護老人ホーム敬寿荘の室内で衣類に火を付けたとして、建造物等以外放火の疑いで、市臨時職員、土井晃子容疑者(46)が逮捕された事件で、三好市は4日、「業務の引き継ぎなどの際、他の職員との間で意思疎通に問題があった」と明らかにした。

記者会見した市の担当者によると、敬寿荘では昨年6月以降、今回の逮捕容疑を含め、布団などが燃える火事が計4件相次いだ。
3度目の火災が起きた1月18日以降に全職員に聞き取り調査を実施した結果、
土井容疑者について「(入所者についての)申し送りが伝わらない」「引き継ぎや支援計画を作る際に発言をしてくれない」などの証言があった。
市はこれを根拠に、昨年4月の採用以降、意思疎通がうまく図れなかったことが度々あったとしている。

一方、土井容疑者は過去にも市内の別の施設で介護経験があり、入所者には丁寧に接していたという。
会見で黒川征一市長は「事件を厳粛に受け止め、職員一同、深く反省する」と陳謝。県警は過去3件の火災との関連についても調べる。



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2017.01.07 (Sat)

社会福祉士:山下夏樹49歳*管理口座から130万円着服認める

徳島地裁初公判で130万円着服認める 間違いありません

成年後見人として管理していた口座から約130万円を着服したとして業務上横領罪に問われた社会福祉士、山下夏樹被告(49)=つるぎ町貞光太田西=は6日、徳島地裁(荒井智也裁判官)で開かれた初公判で「間違いありません」と起訴内容を認めた。

起訴状などによると2014年1~5月、身体障害がある被後見人の60代男性の口座から計約130万円を着服、経営していた介護支援事業所の従業員の給料に一部を充てたとされる。冒頭陳述で検察側は「従業員に払う給料に困窮していた。会社を持つことが夢だった」と指摘した。

同様に約140万円を着服した罪で追起訴されており、次回公判から審理に入る。山下被告は14年6月まで、県社会福祉士会の副会長だった。



不正請求でケアマネ事業所を指定取消 2016年9月14日
徳島県は、9月14日、介護報酬の不正請求などを理由に、つるぎ町内の居宅介護支援事業所の指定を取り消すと発表した。
また、不当な行為を行った介護支援専門員の登録を同日付けで消除した。


介護保険法に基づく「指定居宅介護支援事業者」及び 「介護支援専門員」の行政処分について 2016年10月11日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3003.html


後見制度」悪用 横領か 家裁、県社会福祉士会元副会長を告発
成年後見制度を悪用
徳島県つるぎ町貞光太田西の社会福祉士 山下夏樹49歳
 2016年10月23日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3032.html



2015年には施設長で社会福祉士の***が危険ドラッグ密輸

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2016.10.25 (Tue)

合同会社ヘルパーステーションみなみ *指定取消し

合同会社ヘルパーステーションみなみ
訪問介護ヘルパーステーションみなみ
代表者 奥村美貴子
徳島県徳島市佐古七番町3番23号

介護報酬の不正請求で訪問介護事業所を指定取消

徳島県は、介護報酬などを不正に請求し、受領したとして、徳島市内の訪問介護事業所を9月14日付けで指定取消処分とした。
県によると、同事業所は、サービスの未提供やサービス提供記録の未作成などで介護報酬を不正に請求したほか、介護職員処遇加算においても虚偽の報告により、加算を不正に請求したことが認められた。

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2016.10.23 (Sun)

成年後見制度を悪用*徳島県つるぎ町貞光太田西の社会福祉士山下夏樹49歳

一般社団法人徳島県社会福祉士会
徳島市中昭和町 1丁目2徳島県立 総合福祉センター3F

元副会長 山下夏樹49歳


合同会社 Living Well
介護相談支援センター アシスト
代表者 山下忠
徳島県美馬郡つるぎ町貞光字太田東102番地1



「後見制度」悪用 横領か 家裁、県社会福祉士会元副会長を告発

徳島県社会福祉士会の元副会長だったつるぎ町の社会福祉士の男(49)が、成年後見制度を悪用し、被保佐人と被後見人の5人の財産計数百万円を着服していたことが、司法関係者や被害者らへの取材で分かった。徳島家裁は男を県警に業務上横領の疑いで刑事告発しており、県警は立件に向けて捜査を進めている。

関係者や被害者の女性によると、男は家裁の選任で2013年1月に女性の保佐人となり、預金通帳からの出金など財産管理全般を担当していた。横領は同年12月に始まり、14年10月までに6回にわたって計約223万円を着服した。
家裁や女性への報告時には数字を書き換えるなどした預金通帳のコピーを提出し、発覚を免れていた。同様の手口で女性以外にも4人から計数百万円を横領したとみられている。

男は徳島新聞の取材に対し「話すことは何もない。事実関係についても答えられない」と述べた上で「被害者やその関係者には謝罪していく。返済の意思はある」と横領への関与をほのめかせた。
一部の関係者には「経営している介護支援事業所の資金繰りが苦しくてやった」と動機を話しており、男が実質的に経営する事業所は介護報酬を不正受給したとして9月、県から介護保険事業者の指定取り消しを受けている。

家裁は「保佐人の権利を乱用し、被保佐人の財産を不当に減少させた疑いがある」として男を解任し、県警に刑事告発した。男を後見人や保佐人に選んだことについては「現段階では何もコメントできない」としている。

横領金は、男の後に後見人や保佐人として選任された弁護士が男から回収しているが、一部にとどまっているという。

男は05年6月から14年6月まで県社会福祉士会(09年5月までは日本社会福祉士会県支部)の副会長を務めていた。同会は近く男を除名する方針。

県社会福祉士会の上地幸博会長は「熱心に会の活動に取り組んでいたので驚いた。被保佐人を支援する立場にあるにもかかわらず、権利を侵害してしまい申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と話した。


9月14日事業所の指定取り消し処分を受けていた

不正請求でケアマネ事業所を指定取消
徳島県は、9月14日、介護報酬の不正請求などを理由に、つるぎ町内の居宅介護支援事業所の指定を取り消すと発表した。
また、不当な行為を行った介護支援専門員の登録を同日付けで消除した。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3003.html


兄弟ってか 身内ってか 親子なんか?
介護支援専門員 山下夏樹
社長 山下忠


徳島県社会福祉士会の元副会長(49)が、成年後見人として管理していた被後見人ら5人の銀行口座から計数百万円を着服した疑いがあることが23日、捜査関係者への取材で分かった。徳島家裁は元副会長を業務上横領容疑で刑事告発しており、県警が捜査している。

捜査関係者によると、元副会長は徳島家裁から選任されて後見人や保佐人を務めていたが、管理していた知的障害者ら5人の口座から、数年にわたって計数百万円を着服した疑いがある。家裁の審査時には、金額を改ざんした預金通帳のコピーを提出するなどして発覚を免れていたという。

元副会長は県警の任意の事情聴取に「経営していた介護支援事業所の資金繰りが厳しく、従業員の給料に充てた」と釈明しているという。

県社会福祉士会は23日、臨時総会を開いて元副会長を除名処分にした。




150万円着服容疑、社会福祉士逮捕 後見制度を悪用 11月10日

徳島県警は10日、同県社会福祉士会の元副会長で、社会福祉士の山下夏樹容疑者(49)=同県つるぎ町貞光=を業務上横領の疑いで逮捕し、発表した。2014年1~5月、成年後見人として財産を管理していた県内の60代男性の預金口座から計約150万円を引き出した疑いがあるという。

県警によると、山下容疑者は2012年に男性の成年後見人に選任。徳島家裁が今年6月、山下容疑者が成年後見制度を悪用して5人から計数百万円を着服したとして告発していた。山下容疑者は逮捕前の任意聴取に「介護支援事務所の経営が苦しく、従業員の給与にあてた」と説明したという。


社会福祉士の山下夏樹49歳 ⇒ http://archive.is/fwYNz

徳島県警捜査2課と美馬署は10日、成年後見制度を悪用し、県内に住む被後見人の60代男性の財産約150万円を着服したとして、県社会福祉会の元副会長だったつるぎ町貞光太田西、社会福祉士山下夏樹容疑者(49)を業務上横領の疑いで逮捕した。山下容疑者は「間違いない」と容疑を認めている。他にも県内の男女4人の財産計数百万円を横領した疑いがあり、県警は余罪を調べている。

逮捕容疑は、2014年1月初旬~5月初旬、3回にわたり60代男性の銀行口座から約160万円を引き出し、そのうち約150万円を着服したとしている。

捜査2課によると、山下容疑者は横領金の使途について「経営する介護支援事業所の資金繰りが苦しく、従業員の給料などに充てた」と供述している。今回引き出した現金のうち、約10万円は男性の生活費などに使っていた。

山下容疑者は徳島家裁の選任を受け、12年から認知症などを抱える60代男性の財産管理に従事し、医療費や国民保険料の支払いなどを行っていた。家裁に後見業務の報告をする際には、数字を書き換えるなどした預金通帳のコピーを提出していたとみられる。

家裁が6月、男性を含む男女5人の財産計数百万円を着服したとして同容疑で刑事告発し、県警が捜査を進めていた。男性以外の4人の金融機関の口座からは使途不明の数百万円が引き出された形跡があるといい、県警は余罪や横領の経緯について調べている。



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2016.10.16 (Sun)

阿波市の介護老人保健施設で転倒死亡事故

医療法人 ゆうあい会
介護老人保健施設しょうか苑
徳島県阿波市土成町吉田原田市の三60−1


床で頭を強く打ち、3時間後に急性硬膜下血腫で死亡


介護施設で91歳女性が転倒し死亡

徳島県の介護施設で、入所者の91歳の女性が、車いすに乗ろうとした際に転倒して死亡した。

15日午前10時ごろ、徳島県阿波市にある介護施設「しょうか苑」で入所者の三浦ミヤコさん(91)が、車椅子に乗ろうとした際、バランスを崩して転倒した。
三浦さんは床で頭を強く打ち、病院に運ばれたが、およそ3時間後に急性硬膜下血腫で死亡。

警察によると、三浦さんは自力で歩くことができず、普段から車いすを利用。
事故は、風呂場の脱衣所で着替えを終えた直後に起き、当時、脱衣所には職員が1人いましたが、三浦さんに付き添っていなかったという。警察は、施設の安全管理に問題がなかったか、事故の詳しい状況を調べている。


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2016.10.11 (Tue)

合同会社Living Well*行政処分

合同会社 Living Well
代表 山下忠
徳島県美馬郡つるぎ町貞光字太田東102番地1

不正請求でケアマネ事業所を指定取消

徳島県は、9月14日、介護報酬の不正請求などを理由に、つるぎ町内の居宅介護支援事業所の指定を取り消すと発表した。
また、不当な行為を行った介護支援専門員の登録を同日付けで消除した。



成年後見制度を悪用
徳島県つるぎ町貞光太田西の社会福祉士 山下夏樹49歳
 10月23日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3032.html





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2016.09.10 (Sat)

久しぶりの感動ブログを見た

このニュース記事を読んで ・・・

視覚障害者や盲導犬に理解を 徳島の山橋さん事故死で啓発ポスター

徳島市で昨年10月、全盲のマッサージ師、山橋衛二さん=当時(50)=がバックしてきたトラックにはねられて死亡し、盲導犬「ヴァルデス号」も巻き添えになった事故を受け、「徳島の盲導犬を育てる会」が視覚障害者や盲導犬への理解を深めてもらおうと、啓発ポスターを作製した。ポスターは徳島県を通じて他の都道府県に送られる。

育てる会は山橋さんが亡くなった後、悲惨な事故が二度と起きないようにと、追悼パネル展などを開催して交通弱者への理解と配慮、車のバック時に警報音を鳴らすよう訴えている。

ポスター(B3判)は追悼パネル展の写真を活用し、12枚1セットで千セット作製。ヴァルデス号と一緒に歩いたり、盲導犬のことを知ってもらおうと小学校を訪問したときの写真などとともに、「見えない僕は音が頼りなんだ」「見つけてもらうしか、どうしようもない」などと生前、山橋さんが語った言葉が書かれている。

9日、徳島県庁を訪れた育てる会の竹内安彦理事長は「1人でも多くの人が安全運転していただければ」とポスターを手渡した。受け取った県保健福祉部の吉田英一郎部長は「徳島の取り組みが全国で発信できるようにしたい」と話した。



あらためて 今さらのように
盲導犬について感じた思い

公益性のある法人だな
公益財団法人 徳島の盲導犬を育てる会
http://harness-toku.com/
公益法人として社会から信用信頼を得るには
それなりの活動をしなければいけない (あたり前田のクラッカー
徳島の盲導犬を育てる会は その活動内容を社会に公表している

8月15日 東京メトロ銀座線の青山一丁目駅で
盲導犬を連れた視覚障害者の男性がホームから転落して電車にはねられて亡くなった

そうだったのか ・・・
この事故のニュースを斜めから視点すれば
http://blog.harness-toku.com/?eid=549
徳島の盲導犬を育てる会のブログ記事に書かれていた
>盲導犬を連れた品田直人さん(55歳)は
>転落の瞬間ハーネスのハンドルを離し 盲導犬は助かった と
>盲導犬を助けたい思いが、ハンドルから手を離したのかな ・・・

久しぶりの感動ブログ
公益財団法人 徳島の盲導犬を育てる会
http://blog.harness-toku.com/

一緒に、歩いている。No.83
http://blog.harness-toku.com/?eid=549



近頃 問題の多い社会福祉法人
同じ公益性でなければいけない福祉法人
にも関わらず
己の利益ばかりを求める
バカ?

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2016.06.11 (Sat)

何度も言うけれど*こういう事案は虐待ではなく傷害事件です

株式会社友和
有料老人ホームグループリビングももの苑
徳島県板野郡松茂町広島字鍬の先22



老人ホーム介護職員が入所者殴り逮捕

徳島県松茂町の老人ホームで寝たきりの男性を殴って重傷を負わせたとして、介護職員の男が逮捕された。

傷害の疑いで逮捕されたのは、徳島県松茂町のグループリビング「ももの苑」の介護職員・橋本陽容疑者(29)。

橋本容疑者は今月4日、去年9月に入所した寝たきりの86歳の男性を殴った疑いが持たれている。男性は、左手親指を骨折した他、顔を打撲するなど全身にあざがあり全治1ヵ月の重傷。

他の職員が異変に気づき、施設側が調べたところ、橋本容疑者の犯行が発覚し、今月7日、警察に通報したという。橋本容疑者は当時、男性のおむつを替えていて、「やったのは間違いない」と、容疑を認めている。




勤務する徳島県松茂町の老人ホームで入所男性を殴るなどして重傷を負わせたとして、県警徳島北署は11日、同県鳴門市、介護職員(29)を傷害の疑いで逮捕した。

同署の発表によると、介護職員は4日午前8時30分頃、松茂町の住宅型有料老人ホーム「グループリビングももの苑」で、入所する男性(86)の顔を殴るなどし、硬膜下血腫、左手親指の骨折など、全治1か月の重傷を負わせた疑い。容疑を認めているという。

運営会社によると、男性の叫び声を聞いた別の職員が駆けつけて発覚した。施設は同日夜、男性の家族に連絡。県と町にも報告し、7日に同署に通報した。

介護職員は2011年11月から勤務。4日は午前6時から働いていた。施設の聞き取りに対し、介護職員は「オムツを替えようとした際に男性が暴れたため、殴った」と説明したという。運営会社は5日から1週間の出勤停止とし、改めて懲戒解雇とする方針。

運営会社の社長は「被害者、家族に誠意をもって対応するとともに、再発防止に努める」と話している。






老人ホーム元社長着服:入居者の金引き出す 容疑で再逮捕 /徳島 2013年10月25日

有料老人ホーム入居者の預貯金口座から無断で現金が引き出された事件で、県警捜査2課と徳島北署は24日、本籍・東京都立川市、老人ホーム運営会社元社長、堺馨容疑者(66)を業務上横領容疑で再逮捕した。容疑を認めているという。

逮捕容疑は6月下旬ごろから8月上旬ごろまでの間、松茂町の有料老人ホーム「グループリビング ももの苑」に入居している50代男性の信金預金口座から、キャッシュカードで7回にわたって計350万円を引き出し、着服したとしている。
着服した金や老人ホームの経費は自分の飲食代や外車の購入費などに使ったという。
同署は、別の有料老人ホームでも同じ手口で現金を着服していたとみて余罪を追及している。

一方、徳島地検は24日、堺容疑者を業務上横領の罪で徳島地裁に起訴した。 地検によると、堺被告は「ももの苑」の事務長として80代女性の郵便貯金を預かっていた7月10日、口座から現金200万円を職員に払い戻させて横領し、翌11日にも同じ手口で現金65万円を着服したとしている。


利用者の260万円着服 老人ホ-ム運営会社社長逮捕 2013年10月25日

松茂町にある老人ホームの利用者の預金口座から現金およそ260万円を勝手に引き出し、着服したとして、老人ホームを運営する会社の前社長が3日、業務上横領の疑いで逮捕された。

逮捕されたのは松茂町にある住宅型有料老人ホーム「グループリビングももの苑」などを運営する会社の前社長で、本籍が東京都立川市の堺馨容疑者66歳。
県警によると、堺容疑者は今年7月中旬、「ももの苑」に入居している80歳代の女性から預かっていた預金通帳の口座から2回に分けて現金およそ260万円を勝手に引き出し着服した業務上横領の疑いが持たれている。

堺容疑者は「ももの苑」の事務長も務め、入居者から預かった預貯金口座を管理する立場で、現金の出納業務を行っていた。

先月、不正な引き出しがあることが発覚し「ももの苑」の関係者が堺容疑者に問い質したところ、着服を認めたため、県警に相談していた。調べに対し堺容疑者は「流用したことに間違いない」と容疑を認めている。
県警が横領した金の使い道や余罪について調べを進めている。運営会社では、被害者宅を個別訪問し、弁済を進めていく方針で、運営会社の社長は「再発防止にしっかりと努めていきたい」と話している。

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