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2020.07.03 (Fri)

社会福祉法人シャルールが破産

社会福祉法人シャルール
栃木県足利市大久保町617番地1

事業所一覧
特別養護老人ホームおおくぼ
ショートステイおおくぼ
居宅介護支援事業所おおくぼ
屋根賃貸事業

特別養護老人ホーム運営の社会福祉法人シャルールが破産開始決定、台風19号の傷癒えず

(社福)シャルール 足利市大久保町617-1、設立2011(平成23)年9月、理事長:峰岸文雄氏、従業員31名)は6月10日、宇都宮地裁足利支部より破産開始決定を受けた。破産管財人には林康太郎弁護士(林法律事務所)が選任された。
負債総額は約2億9000万円。

2012年4月より地域密着型の介護老人福祉施設、短期生活入所介護、居宅介護支援事業を手掛けていた。地域に寄り添ったケアを掲げ、入居者が安心して落ち着ける環境づくりに注力するともに、外部との繋がりを大切にする介護を行っていた。順調に事業を拡大し、2019年3月期は1億8131万円の売上高を計上したが、2019年10月の台風19号で被災し、事業継続に大きな支障が生じていた。

その後の動向に注目が集まっていたが、再建の見通しが立たないことから事業継続を断念し、今回の措置となった。


足利市大久保町の特別養護老人ホーム「おおくぼ」も床上浸水の被害に遭い、入所者26人が同市内の6施設に入居している。水に漬かった壁はゆがんだため、修復工事を予定している。各部屋にある介護用ベッドなども浸水したが、広範囲で台風の被害が出ている影響で、新しい物品がいつ届くかは不透明な状況という。職員は「早めの復旧を目指しているが、何カ月かかるか見通しが立たない」と声を落とした。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2020/07/03

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2020.06.18 (Thu)

社会福祉法人夢の森福祉会の職員が



社会福祉法人夢の森福祉会

利用者の預金着服か 元施設職員を逮捕

知的障がい者支援施設の利用者の預金を着服したとして今市警察署は17日、元職員の女を逮捕した。
業務上横領の疑いで逮捕されたのは、日光市の知的障害者支援施設の元職員で無職の熊川千晶容疑者(34)。

今市警察署によると熊川容疑者は、おととし12月から去年6月までの間に施設の利用者の当時49歳の女性から預かっていた預金を無断で11回にわたって引き出し、合わせて31万5千円を横領した疑いが持たれている。熊川容疑者は、利用者の現金や口座を管理する業務に携わっていた

この施設では去年7月、今回の件を含め利用者5人の預金通帳や現金を200回以上にわたって合わせておよそ1千万円を着服したとして刑事告訴していた。施設は刑事告訴後に熊川容疑者を懲戒解雇している。
調べに対し熊川容疑者は「間違いない」と容疑を認めている。警察で刑事告訴されている他の件についても調べを進めている。


施設元職員入所者から横領か逮捕

日光市にある知的障害者などの福祉施設に勤務していた34歳の女性職員が、入所者から預かった通帳から、現金31万円余りを無断で引き出し着服したとして、業務上横領の疑いで逮捕された。

逮捕されたのは、日光市にある社会福祉法人夢の森福祉会の元職員で、日光市小百の無職、熊川千晶容疑者(34)。

警察によると、熊川容疑者は、法人が運営する知的障害者支援施設に勤務していたおととし12月から去年6月にかけて、施設の入所者から預かってた通帳から、現金31万円余りを無断で引き出して着服したとして業務上横領の疑いがもたれている。

勤務していた法人は、熊川容疑者について、去年7月に行った調査で、利用者の通帳から現金を無断で引き出し、5人の入所者から合せておよそ990万円を着服したとして懲戒解雇処分にした。

その後栃木県警は、この法人から、およそ270万円分の被害についての刑事告訴を受理し、17日、このうち31万円余り分の容疑で逮捕した。調べに対し、熊川容疑者は「間違いありません」と容疑を認めている。
警察は、着服した金の使い道などを詳しく調べるとともに、告訴されたほかの被害についても調べを進めている。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2020/06/18

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2020.04.11 (Sat)

大丈夫か社会福祉法人瑞宝会*障害者のための施設なのか?税金の無駄か?

昨年7月にも虐待を

もう だめポ

利用者の手足縛り放置 栃木県北の障害者施設 運営法人に行政処分

障害者施設で利用者の手足を縛り放置する虐待があったとして、県は10日、施設を運営する社会福祉法人瑞宝会(宇都宮市下栗町、三上公博理事長)に行政処分を行った。処分対象は「サント・ニーニョ・ハウス」(那須塩原市美原町)と「ミカエラ・ハウス」(那須町湯本新林)の2施設で、いずれも精神障害者などを受け入れる短期入所施設。5~7月の新規利用者の受け入れを禁じた。

県障害福祉課によると、昨年7月4、22の両日、ミカエラ・ハウス内で職員とトラブルになった利用者が暴れた際、施設側が利用者の手足をガムテープで縛った。手は後ろで縛られ、床に座らせた状態で約30分にわたり放置したという。

被害に遭ったのはそれぞれ男性1人と女性1人の計2人で、業務で同施設を訪れていたサント・ニーニョ・ハウスの男性施設長が縛ったという。2人にけがはなかった。

昨年11月に女性が別件で那須塩原市職員とやりとりをした際に、被害を申し出て発覚。同市から連絡を受けた県が施設に立ち入り調査を行い、職員らへの聞き取りを通じた事実確認を進めてきた。複数の職員には虐待であるとの認識があったという。

行政処分を受け、10日に取材に応じた同法人本部事務局の梅津英雄事務長(62)は「利用者が暴れて他の利用者に危害を加えたため、やむを得ず手足を縛った。見解の違いはあるが、虐待であるとの指摘は真摯に受け止めたい」と話した。利用者の手足を縛った施設長は既に解雇したという。

同法人を巡っては2017年4月、施設職員による入所者への傷害事件が起きた。18年にも介護給付費の不正受給があったとして県の行政処分を受けている。



社会福祉法人瑞宝会 まとめ

指定障害福祉サービス事業者の行政処分について

障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号。以下「法」という。)の規定に基づき、下記のとおり指定障害福祉サービス事業者に対して行政処分を行った。


1 処分対象事業者 
(1) 名称 社会福祉法人瑞宝会
(2) 所在地 宇都宮市下栗町2936-10
(3) 代表者の氏名 三上公博 

2 処分対象事業所
(1) サント・ニーニョ・ハウス
  所在地 那須塩原市美原町4-136
  サービスの種類 短期入所
  事業所番号 0911300317
(2) ミカエラ・ハウス
  所在地 那須郡那須町湯本新林390
  サービスの種類 短期入所、自立訓練(生活訓練)及び就労移行支援
  事業所番号 0912500063

3 処分を行った日  令和2(2020)年4月10日

4 処分の内容
令和2(2020)年5月1日から同年7月31日までの間、上記2の指定短期入所事業、指定自立訓練(生活訓練)及び指定就労移行支援事業に係る新規の利用者の受入れを行わないこと。(法第50条第1項)

5 処分の理由
ミカエラ・ハウスにおいて、令和元(2019)年7月4日及び同月22日に、サント・ニーニョ・ハウスの管理者等が利用者2名に対し、手足をガムテープで縛り放置した行為は、正当な理由なく障害者の身体を拘束する行為であり、身体的虐待と判断されることから、「指定事業者等は、障害者等の人格を尊重するとともに、障害者等のため忠実にその職務を遂行しなければならない」と規定する法第42条第3項に違反したと認められたため。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2020/04/11

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2020.02.19 (Wed)

園バス運転手 ⇒ 低賃金で雇うから

小山市で幼稚園の送迎バスにひかれ1歳男児が死亡
https://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4941.html

運転手は罪が大きい 添乗員もだ  そして母親も罪がある



>我々のほうの確認が足りなかった それに尽きます



運転手は時間給か?
幼稚園で雇用されていたのか
バスを4台も保有している

1歳男児 幼稚園バスにひかれ死亡 園長が謝罪

栃木県小山市で、1歳の男の子が幼稚園の送迎バスにひかれ死亡した。
幼稚園バスには姉が乗っていて、母親が迎えに出た際に男の子も外に出て、事故に遭ったとみられている。
小山市横倉新田で「子どもがバスにひかれた」と母親から警察に通報があり、野口晃弘ちゃん(1)が死亡した。

晃弘ちゃんは、母親が幼稚園バスで帰宅する6歳の姉を迎えに出た際に外に出たとみられ、母親は、晃弘ちゃんがついてきたことに気がついていなかったという。

一方、幼稚園の園長は遺族に謝罪した。
楠エンゼル幼稚園・小野瀬泰弘園長は、「本当にご遺族の皆さま、申し訳ありませんでした。われわれの方の確認が足りなかった、それに尽きます」と話した。
バスを運転していて現行犯逮捕された高嶋厚容疑者(65)は、「周りをよく見ないで発進させてしまった」と供述している。




身長が80センチぐらいだから運転席から前方下は見えない
たとえアンダーミラーで目視していても
車体下に潜り込んでいたら ・・・




当ブログで何度も何回も訴えてきた
運転手はバス停に停車するまで周辺の安全確認をしなさい と
添乗の職員も周辺の安全確認をするんです


もうアレだ
子供たちの未来のために 子供たちの生命を守るために
当ブログから喚起する
今宵のスクールバスの危険性


楠エンゼル幼稚園がハローワークでバス運転手の求人を出していた





保育士や幼稚園教諭の仕事は専門職
幼稚園バス運転手も専門職なんです
子供たちを何十人も乗せて安全に輸送するという専門職なんです
バス運転手はリスクが大きいんです
バス運転手を見下してませんか? それなりの賃金を払いなさい



1 学校法人小野瀬学園 楠エンゼル幼稚園 求人番号 09090-12285291 受付 2019年12月9日
2 学校法人小野瀬学園 楠エンゼル幼稚園 求人番号 09090-12285291 受付 2019年12月9日




人感センサー
ですか ・・・・・  ??
ま 無いよりマシだけど

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2020.02.18 (Tue)

子供が喜ぶバスなんだから*ボーッとしてたから幼稚園バスの死亡事故

65歳の園バス運転手


痛ましい事故



どうやら 母親にも安全危機意識の欠如



楠エンゼル幼稚園  園長:小野瀬 泰弘
小山市犬塚3-14-2




幼稚園の送迎バスにひかれ1歳男児が死亡 65歳のバス運転手を過失運転傷害の疑いで逮捕

18日午後3時過ぎ、栃木県小山市で「子供がバスにひかれた」と女性から110番通報があった。消防によると1歳の男の子が幼稚園の送迎バスにひかれ、その後、死亡が確認された。

警察によると母親が幼稚園からバスで帰って来た娘を迎えに行ったところ、母親のあとを追ってきたとみられる男の子がバスにひかれ、発車直後にバスの運転手が事故に気づいたということだ。

警察は65歳のバスの運転手の男を過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕して詳しい状況を調べている。


学校法人小野瀬学園
理事長 小野瀬 隆久



小山市で幼稚園送迎バスにひかれ男児死亡

18日午後3時過ぎ、「子どもがバスにひかれた」と母親から110番通報があった。警察などが駆けつけたところ、幼稚園バスの前輪に1歳か2歳くらいの男の子がひかれていて、病院に運ばれたが、その後、死亡が確認された。

警察によると、事故当時、送迎バスは男の子の姉を自宅まで送りにきていて、母親が迎えに出ていたという。


ここ大阪でも多い幼稚園の送迎用バス キャラクターバス
猫バス わんわんバス キティちゃん トーマス
子供が喜ぶんです
入園前に あのバスに乗りたいー って  お母さんにネダル




幼稚園に通う姉迎えに

バスが、1歳の男の子をはねるという痛ましい事故が起きた。
男の子は、幼稚園に通う自分の姉を迎えに出たところだった。

栃木・小山市で18日午後3時すぎ、「子どもがバスにひかれた」と、母親から警察に通報があった。
バスにひかれたのは、市内に住む野口晃弘ちゃん(1)で、頭を強く打ち、搬送先の病院で死亡した。

晃弘ちゃんは、幼稚園に通う6歳の姉を迎えに出たとみられていて、母親は、晃弘ちゃんがついてきていることに気がつかなかったと話しているという。警察は、幼稚園バスを運転していた運転手・高嶋厚容疑者(65)を過失運転致傷の現行犯で逮捕。

調べに対し、高嶋容疑者は「周りをよく見ないで発進させてしまった」と話した。






母親は



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2019.11.26 (Tue)

ノロウイルス集団感染が多いと思うけどな栃木県

栃木県って なんで 多いの? ノロウイルス集団感染
栃木県って なんで 感染性胃腸炎の集団発生が多いの?


安足健康福祉センター管内
足利市 佐野市

保育所でノロウイルス集団感染 安足健康福祉センター管内

栃木県保健福祉部は25日、安足健康福祉センター管内の保育所で、感染性胃腸炎の集団発生があったと発表した。重症者はなく、全員快方に向かっているという。

同部によると17日~25日に児童40人と職員2人の計42人が、嘔吐や下痢などの症状を訴えた。25日に6人を検査した結果、全員の検体からノロウィルスが検出されたという。

概 要

感染症名:感染性胃腸炎(5類感染症)【原因病原体:ノロウイルス】
・集団発生の時期:令和元(2019)年11月17日(初発)
・集団発生の場所:安足健康福祉センター管内の保育所
・発症の状況:令和元(2019)年11月17日~令和元(2019)年11月25日、計42名(児童40名、職員2名) 
・経過:
 令和元(2019)年11月22日、安足健康福祉センター管内の保育所から複数の児童が、嘔吐、下痢の症状を呈しているとの連絡があり、同日、同センターで調査及び指導を実施した。 
また、11月25日に保健環境センターにおいて6名の検体(便)の検査を実施した結果、6名の検体からノロウイルスが検出された。重症者及び入院している者はなく、発症者は全員快方に向かっている。

 
それも保育所とか小学校とか福祉施設で なんで?

感染性胃腸炎の集団発生について 2019年3月6日
概 要

・感染症名:感染性胃腸炎(5類感染症)【原因病原体:ノロウイルス】
・集団発生の時期:平成31(2019)年2月28日(初発)
・集団発生の場所:県北健康福祉センター管内の高齢者施設
・発症の状況:平成31(2019)月2月28日~平成31(2019)年3月6日、計34名(利用者30名、職員4名)        
・経過:
 平成31(2019)年3月4日、県北健康福祉センター管内の高齢者施設から複数の利用者が、嘔吐、下痢の症状を呈しているとの連絡があり、同日、同センターで調査及び指導を実施した。                               
また、当該施設が、外部検査機関に24名の検体(便)の検査を依頼した結果、15名の検体からノロウイルスが検出された。重症者及び入院している者はなく、発症者は全員快方に向かっている。


感染性胃腸炎の集団発生について 2018年12月25日

概 要
・感染症名:感染性胃腸炎(5類感染症)【原因病原体:ノロウイルス】
・集団発生の時期:平成30(2018)年12月19日(初発)
・集団発生の場所:県東健康福祉センター管内の小学校
・発症の状況:平成30(2018)月12月19日~平成30(2018)年12月24日、計37名(児童35名、職員2名)        
・経過:
 平成30(2018)年12月21日、県東健康福祉センター管内の教育委員会から複数の児童が、発熱、嘔吐、下痢の症状を呈しているとの連絡があり、同センターで調査及び指導を実施した。                               
また、12月23日に保健環境センターにおいて3名の検体(便)の検査を実施した結果、3名の検体からノロウイルスが検出された。重症者及び入院している者はなく、発症者は全員快方に向かっている。


ノロウイルスに園児ら32人感染 県南の保育所 2018年12月7日

県保健福祉部は6日、安足健康福祉センター管内の保育所で、園児30人、職員2人がノロウイルスによる感染性胃腸炎を集団発症したと発表した。重症者はおらず、全員快方に向かっているという。


感染性胃腸炎の集団発生について 2018年10月22日
概 要

・感染症名:感染性胃腸炎(5類感染症)【原因病原体:ノロウイルス】
・集団発生の時期:平成30(2018)年10月11日(初発)
・集団発生の場所:県南健康福祉センター管内の中学校
・発症の状況:平成30(2018)月10月11日~平成30(2018)年10月22日、計30名(生徒28名、職員2名)        
・経過:
 平成30(2018)年10月17日、県南健康福祉センター管内の医療機関から当該中学校において複数の生徒が嘔吐、下痢の症状を呈しているとの連絡があり、同センターで調査及び指導を実施した。                               
また、10月22日に保健環境センターにおいて2名の検体(便)の検査を実施した結果、2名の検体からノロウイルスが検出された。重症者及び入院している者はなく、発症者は全員快方に向かっている。



県民は
衛生管理っちゅうもんを知らない?
それとも
安全衛生とか衛生管理とか健康管理の意識がない?

栃木県の指導が悪いんだろな

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/11/26

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2019.11.08 (Fri)

栃木市箱森町で保育園バスが

乗用車と保育園バスが衝突

7日午後6時ごろ、栃木市箱森町の県道で栃木市、公務員女性(60)の乗用車と同市、保育士男性(26)の中型乗用車が衝突した。中型乗用車には保育士1人と園児13人が乗車しており、園児5人が膝や額などに打撲のけがをした。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/11/08

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2019.07.31 (Wed)

真岡市の真岡ひかり幼稚園で暴言

言葉の暴力

教諭が2歳園児に
死んでしまいなさい! 邪魔! 廊下に出ろ!

栃木県真岡市寺内の認定こども園「真岡ひかり幼稚園」(園児数約200人)で、保育教諭らが2歳の園児たちに「死んでしまいなさい」などと不適切な言葉で指導していたことが30日、わかった。

市は園側に事実を確認した上で、再発防止策の策定などを求めた。

真岡市や同園によると、6月頃から複数の保育教諭らが、2歳児組(23人)の園児たちに対し、「死んでしまいなさい」としかるようになった。また、食事やトイレの指導の際にも「廊下に出ろ」「邪魔」「うるさい」などと不適切な言葉を使っていたほか、何人かの園児を明かりのついていない教材室に数分間入れたこともあった。

保護者からの連絡を受けて、市は今月24日に宇南山照元園長を呼び、事実確認などを行った。同園は27日に2歳児の保護者会を、29日に全体保護者会を開いて経過を報告するとともに、保護者に謝罪。さらに当該園児宅を個別訪問し謝罪した。

問題の判明後、不適切な指導に関わった、いずれも30歳代の保育教諭2人は退職し、保育補助1人は自宅待機しているという。

同園は、1965年に幼稚園として開園し、2016年に幼保連携型認定こども園になった。宇南山園長は取材に「園児や保護者に不快な思いやつらい思いをさせ、申し訳ない。今後は職員間の風通しを良くし、保護者に安心してもらうためのカメラを設置するなどして、再発を防止していく」と話した。


>保護者に安心してもらうためのカメラを設置する
防犯監視カメラは犯罪を未然に防ぐ抑止力である


栃木県真岡市の認定こども園で、女性の保育教諭2人が園児に『死んでしまいなさい』など不適切な言葉で指導していたことがわかった。

不適切な指導があったのは、真岡市にある私立「真岡ひかり幼稚園」。幼稚園によると、先月以降、2歳児クラスで30代の主担任が歯ブラシの指導中に『死んでしまいなさい』などと大声で発言したほか、『文句あんのかよ』などと強い口調で言っていたという。

30代の副担任も『うるさい』『邪魔』などと日常的に発言していたという。
また、落ち着いて話が聞けないなどの理由で、複数の園児を明かりのついていない教材室に数分間入れていた。

幼稚園は、不適切な発言をした主担任と副担任の2人を内規に従って解雇処分にし、栃木県と真岡市も調査に入ったという。


学校法人荘厳寺学園
理事長 宇南山照信 

幼保連携型認定こども園 真岡ひかり幼稚園 HP
園長 宇南山照元
栃木県真岡市寺内75


主担任と副担任はクビ
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真岡ひかり幼稚園 栃木県と真岡市が行政指導 9月3日

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/11/02

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2019.07.23 (Tue)

己の恥を自ら民に公表する夢の森福祉会

自ら民に公表する

事務の33歳女性職員が入所者から預かった990万円着服

日光市にある社会福祉法人夢の森福祉会が会見を開いて明らかにした

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社会福祉法人夢の森福祉会
理事長 小林幸正
設立 平成14年6月

施設入所者の約1000万円着服

栃木県日光市にある知的障害者などの福祉施設で、30代の女性職員が入所者から預かった通帳から、現金1000万円近くを無断で引き出して着服していたことがわかった。施設は、女性職員を業務上横領の疑いで刑事告訴する方針。

この法人は、知的障害者などが利用する福祉施設を運営していて、今月初めに入所者の成年後見人から問い合わせを受けて、利用者から預かっていた預金通帳を確認しようとしたところ、決められた保管場所にないことがわかった。

このため施設が内部調査を行ったところ、総務を担当する33歳の女性職員が、預かった通帳から現金を無断で引き出し、着服したことを認めたという。

この施設では、入所者が希望すると預金通帳などを職員が預かり、必要に応じて上司が承認したうえで代わりに現金を引き出して手渡していたということで、この女性職員は先月までの2年あまりにわたり、5人の入所者からあわせておよそ990万円を着服していた。

施設を運営する法人は、職員を近く懲戒処分にして業務上横領の疑いで刑事告訴する方針で、小林幸正理事長は「利用者と家族の信頼を著しく損ね申し訳ありません。再発防止と信頼回復に努めます」と謝罪しました。




エエ判断や
横領した職員を自主退職させずに懲戒解雇する

すぐに解雇するアホな法人が多いなかで 社会福祉法人夢の森福祉会は企業並みの行動をした




理事全員の報酬等の総額 1,080,000円
理事長は常勤なのに少ない報酬だ
大丈夫や この理事長の態度をみればわかる
この法人は健全な運営をしていると
改善立て直すことができるぞ

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2019.06.03 (Mon)

鹿沼市の交差点で幼稚園バスが軽乗用車に追突

栃木県鹿沼市の交差点で幼稚園バスが軽乗用車に追突

鹿沼市で31日、幼稚園バスが軽乗用車に追突する事故があった。
けがをした人はいなかった。

31日午後3時ごろ、鹿沼市村井町の村井町交差点で鹿沼市上石川の71歳のバス運転手の男性が運転する幼稚園バスが、信号待ちで止まっていた鹿沼市上殿町の33歳の看護師の女性が運転する軽乗用車に追突した。
鹿沼警察署で事故の原因を調べている。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/06/03

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2018.12.26 (Wed)

巷で有名な社会福祉法人瑞宝会が不正受給40,000,000円

あのな
公益性のない社会福祉法人なんだから解散せえよ
地域に日本国民に社会貢献できないんだから
税金のムダです

栃木県は13日、障害者総合支援法に基づく給付金約4500万円を不正受給したとして、宇都宮市の社会福祉法人瑞宝会(三上公博代表)が運営する障害者福祉施設3カ所に対し、新規利用者の受け入れを6カ月間停止する行政処分をしたと発表した。


短期入所・就労移行カーサ・パラディソ
栃木県佐野市富士見町1-4
短期入所サント・ニーニョ・ハウス
栃木県那須塩原市美原町4-136
短期入所ミカエラ・ハウス
栃木県那須郡那須町湯本字新林390


福祉法人4千万円不正受給 過去に入所者傷害も

栃木県は13日、県内で障害者支援サービスを手掛ける社会福祉法人瑞宝会(宇都宮市)が、介護給付費など計約4500万円を不正に受給したとして、14日から来年6月13日まで、運営する施設3カ所で新規利用者の受け入れを禁止する行政処分を出した。

瑞宝会を巡っては、宇都宮市の施設で入所男性を蹴るなどして重傷を負わせたとして、元職員の女らが昨年12月に有罪判決を受けた傷害事件でも、管轄の同市が処分を検討している。

県によると、瑞宝会は昨年1月から今年7月、同県佐野市などの施設で、県の条例で定めた従業員数に満たない人員で施設を運営したり、給付対象と違う就労支援サービスを利用者に受けさせたりして不正受給した。

昨年10月の定期監査で発覚
是正指導後も一部で不正が続いていた

瑞宝会の担当者は
傷害事件後、多くの従業員が辞めた中で手続きの余裕がなかった。不正とされた分は返金し、従業員の確保に努める
と話した。


指定障害福祉サービス事業者の行政処分について 2018年12月13日


1 処分対象事業者 

(1) 名称 社会福祉法人瑞宝会
(2) 所在地 宇都宮市下栗町2936-10
(3) 代表者の氏名 三上公博 

2 処分対象事業所

(1) カーサ・パラディソ
所在地 佐野市富士見町1-4
サービスの種類 指定短期入所、指定就労移行支援

(2) サント・ニーニョ・ハウス
所在地 那須塩原市美原町4-136
サービスの種類 指定短期入所

(3) ミカエラ・ハウス
所在地 那須郡那須町湯本新林390
サービスの種類 指定短期入所

3 処分を行った日

平成30(2018)年12月13日

4 処分の内容

平成30(2018)年12月14日から平成31(2019)年6月13日までの間、上記2の指定短期入所事業及び指定就労移行支援事業に係る新規の利用者の受入れを行わないこと。(法第50条第1項)

5 処分の理由

介護給付費及び訓練等給付費の請求に関する不正(法第50条第1項第5号該当)

(1) 「カーサ・パラディソ」(指定就労移行支援)において、平成29(2017)年1月から同年9月までの間、利用者22名に対し、支給決定サービスとは異なるサービスを同法人が運営する別事業所において提供したにもかかわらず、就労移行支援サービスを提供したとして不正に訓練等給付費を請求し、受領したと認められたため。

(2) 「サント・ニーニョ・ハウス」、「ミカエラ・ハウス」及び「カーサ・パラディソ」(いずれも指定短期入所)において、それぞれ平成29年1月から平成30年7月まで、平成29年1月から平成30年4月まで、平成29年9月から平成30年7月までの間、指定障害福祉サービスの事業等の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例(平成25年栃木県条例第19号)第101条の規定により当該短期入所事業所に置くべき従業者の員数を満たしていないにもかかわらず、サービス提供職員欠如減算を行わず、不正に介護給付費を請求し、受領したと認められたため。





社会福祉法人瑞宝会のまとめ
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2018.08.11 (Sat)

栃木市の株式会社メディカルグリーン行政処分

栃木県は、7月20日、介護保険法(平成9年法律第123号)の規定に基づき、「デイサービスセンターみどり」を運営する介護保険事業者「メディカルグリーン」に対し、行政処分を下したことを発表した。




介護保険事業者の行政処分について

介護保険法(平成9年法律第123号。以下「法」という。)の規定に基づき、次のとおり介護保険事業者に対して行政処分を行った。

1 処分対象事業者
株式会社メディカルグリーン
栃木市片柳町1丁目6番35号
代表取締役 大澤光司

2 処分対象事業所
デイサービスセンターみどり
栃木市平柳町3丁目42番13号

サービスの種類 通所介護

3 処分を行った日
平成30(2018)年7月20日(金)

4 処分の内容
指定の一部の効力停止(平成30(2018)年8月1日から同年10月31日までの間、介護報酬の請求上限を7割とする。)(法第77条第1項該当)

5 処分の理由
居宅介護サービス費の不正請求

サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イについて、事業所の介護職員総数のうち、介護福祉士の占める割合が100分の50以上でなければならないところ、要件を満たしていないにもかかわらず、実態と異なる勤務表を提出し、平成27(2015)年9月から平成28(2016)年3月までの間、計78万7千円を請求し受領した(法第77条第1項第6号該当)。

6 その他
不正に受領していた介護報酬については、各保険者において精査のうえ返還請求を行う予定。

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2018.03.25 (Sun)

こんな問題は ⇒ 支援学校では日常茶飯事

授業中におなら 

きゅうけいじかんにトイレでします

授業中におならで反省文 栃木の支援学校、教室に掲示

栃木県北部にある特別支援学校中学部で昨年6月、授業中におならをしてしまう生徒に対し、担任教諭が「おならはきゅうけいじかんにトイレでします」といった反省文を書かせ、教室に掲示していたことが25日、同校への取材で分かった。

同校によると、文面は担任と生徒でやりとりして決め「やくそくをやぶったら(校内にある)サイクリングロードを10しゅうします」ともあった。書く内容は強制しておらず、実際に走らせることもなかったとしている。同月下旬に校内で指摘があり、不適切だとして取り外した。

同校は「生理現象を制限するのは問題。懲罰的な内容も含み、行き過ぎだった」とした。約9カ月が過ぎた3月下旬まで、栃木県教育委員会に問題を報告していなかった。県教委の担当者は「今後はこのようなことがないよう指導したい」と話している。


栃木県立南那須特別支援学校

県北の特別支援学校中学部で昨年6月、授業中におならをしてしまう生徒に、担任教諭が「おならはきゅうけいじかんにトイレでします。やくそくをやぶったらサイクリングロードを10しゅうします」との反省文を書かせ、教室に掲示していたことが24日までに、同校への取材で分かった。同校は「不適切な内容で掲示は許されることではない」としている。

同校などによると、反省文はA4判の用紙に生徒名で書かれ、昨年6月、教室のロッカーに貼られた。サイクリングロードは学校敷地内にある。

担任は授業中などに生徒がおならをするとして、指導していたという。校内から相談を受け同月28日、学校として掲示を把握。不適切として同30日に取り外した。当時は保護者への説明などは必要ないと判断。担任に詳しい経緯の聞き取りはせず、県教委にも報告していなかった。

同校は「生活目標として約束を書いたのではないか。(掲示は)生徒が忘れないようにと、目標を掲示する感覚だったと思う」としている。一方で、文面や掲示について「生理現象を制限することは問題で、表現には行き過ぎた部分もある。懲罰的な内容も含んでいる」とし「学習目標とは言いにくい。掲示すべき内容ではない」と説明している。

下野新聞社の取材を受けた保護者が学校側に確認し、同校は3月下旬、保護者に謝罪し、県教委にも経緯を報告した。



公にならないだけ

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2018.02.02 (Fri)

目糞鼻糞の社会福祉法人

腐った社会福祉法人や

障害者総合支援法違反(虚偽報告)容疑で書類送検




社会福祉法人瑞宝会(宇都宮市下栗町)が運営する知的障害者支援施設「ビ・ブライト」(同市西刑部町)で昨年4月、入所者男性が重傷を負った事件で、法人が傷害の事実を知りながら市に「虐待・暴力行為の情報はない」などと虚偽の報告をしたとして、県警が1日にも障害者総合支援法違反の疑いで、法人としての瑞宝会と、土屋和夫理事長(59)ら3人を書類送検する方針を固めたことが31日、捜査関係者への取材で分かった。同容疑での立件は全国でも極めて珍しいという。

捜査関係者によると、他に送検されるのは法人の男性事務長(60)と傷害事件の内部調査を担当した県警OBの男性元職員(69)

3人は宇都宮市が昨年8月14日、同法に基づき虐待・暴行行為が疑われる情報の報告を求めたのに対し、傷害の事実を知りながら同30日、「全職員から聞き取り調査を行ったが、虐待・暴力行為を行った、目撃したという情報は得られなかった」などと虚偽の報告をした疑いが持たれている。

県警の調べに対し、土屋理事長は虚偽報告の認識があったことを否認。男性元職員は虚偽の報告書を作成したことを認め、「上には報告していた」などと供述しているという。

法人は傷害事件の直後、内部調査を実施。傷害罪で有罪判決を受けた元職員の女(25)は内部調査に対し暴行を認めていたほか、「暴行を目撃した」と証言していた職員もいたという。また女は宇都宮地裁の公判で、土屋理事長が発生2日後に事件を把握していた様子も証言していた。


事務長 ⇒ 梅津英雄60歳

傷害事件の内部調査を担当した
栃木県警OBの手塚通69歳
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モラルのない社会福祉法人
モラルが問われる社会福祉法人の理事長
今まで虐待を見て見ぬふりをしていた施設職員
オマエら泥棒やな
泥棒よりタチが悪いわ


施設虐待「知らなかった」理事長、書類送検

栃木県宇都宮市の障害者施設で、入所者が職員に虐待され大けがをした事件で、警察は、市の調査にウソの報告をしたとして、社会福祉法人の理事長らを書類送検した。

去年4月、宇都宮市の障害者施設で入所者の男性が虐待をうけ、大けがをした事件では、元職員の女ら2人が傷害の罪で有罪判決をうけている。

警察は1日、施設を運営する社会福祉法人「瑞宝会」や土屋和夫理事長ら3人について、市に対して「虐待の目撃情報はなかった」とするウソの報告書を提出したとして、書類送検した。

日本テレビは1月31日夜、調査報告書の内容について確認するため、土屋理事長を訪ねた。

(報告書に)目撃情報はなかったと書かれているじゃないですか。ここに書いてあることは知っていましたか。
>土屋理事長「知らなかった」

名前だけ理事長の名前にして(職員が)宇都宮市に提出した?

>土屋理事長「だけど全責任は俺にあるって言ってるんだ」

責任論じゃなくて、(虐待を)知ってたか知らなかったか。
>土屋理事長「知らなかった」

虐待があったことも?
>土屋理事長「知らなかった」

警察によると、土屋理事長は虐待を知りながらウソの報告書を作成するよう指示していたとみられている。



嘘 つ き は 泥 棒 の 始 ま り





栃木県の県会議員さん
アンタら なーんも反応を示さないけれど
ドナイ思ってるんやろ
議会で問題提起せえへんの?

栃木県の知事さん
社会福祉法人として健全な運営をしていると思いますか?

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2018.01.18 (Thu)

どこで狂ったか関一族

社会福祉法人関記念栃の木会

恐るべき 関一族

壬生町の社福法人が介護報酬3.3億円不正受給 栃木県内最高額

栃木県は、介護報酬計約3億3千万円を不正に受給したとして、壬生町北小林の老人保健施設みなと荘を運営する社会福祉法人、関記念栃の木会に対し、介護報酬の請求上限を6カ月間、5割に制限する行政処分をした。18日付。

県によると、平成25年4月~昨年8月、臨床研修を受けた常勤医師の配置数が介護保険法で定められた基準を満たしていなかったにもかかわらず、リハビリや介護の報酬を減額せずに請求し、不正受給したとしている。

県高齢対策課は「把握できる限り、県内の不正受給で最高額」とし、市町で精査の上、時効が経過していない分は返還請求する予定。ただ、「制度への理解不足による誤認。悪意性はなかったと判断した」として法的措置を取らない方針。

昨年2月に県に情報提供があり、監査などの結果、不正が確認された。同法人は事実関係を認めており、再発防止に努めるとしている。既に常勤医師の配置基準を満たす態勢に改善したとし、関裕子理事長は「今後は法令を順守し、信頼回復に全力で取り組む」とコメントした。





関 裕子 ⇒ 名誉理事長でしょ
理事長は関 佳代子

高齢者介護施設で3億円余不正受給 栃木県が行政処分

栃木県壬生町の社会福祉法人が高齢者の介護などを行う施設で、必要な基準を満たした医師を配置していないのに、報酬など合わせて3億3000万円余りを不正に受給していたとして、栃木県は法人に対して6か月間、報酬の請求を制限する行政処分をした。

行政処分を受けたのは、栃木県壬生町にある社会福祉法人関記念栃の木会。

県によると、この法人は運営する「老人保健施設みなと荘」で、法律で定められた条件を満たした医師を常勤で配置していないのに、介護やリハビリのサービスを行い、去年8月までの4年余りの間に、報酬など合わせて3億3200万円を不正に受給していたという。

去年2月に不正受給を指摘する通報が県に寄せられ、県の監査などで不正が確認された。県によると、この法人は常勤の医師を雇っていたが、この医師が臨床研修を受けておらず、法律で定める基準を満たしていなかったという。

県は、介護保険法に基づき、この法人に対して、来月から6か月間、介護報酬の請求の上限を5割に引き下げる行政処分を行った。

処分を受けた社会福祉法人の関裕子理事長は「心よりおわびします。県からの指導を踏まえ、体制を改善しており、今後は適切な運営につとめ、信頼回復に全力で取り組みたい」とコメントしている。



不正受給 ⇒ 4年も でっせ
4年間も不正に不正を重ねて受給してたんですか?
今回の告発がなければ ・・・
怖いわ ほんまに


法人単位貸借対照表 平成29年3月31日現在

前年から3億1千万円増えました!

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2017.12.09 (Sat)

陰湿な弱い者イジメだったのか*社会福祉法人瑞宝会の傷害事件


はぁ??

栃木・宇都宮市の障害者支援施設で、入所者の男性に暴行して、重傷を負わせるなどの罪に問われた元職員の女らに対し、宇都宮地裁は、執行猶予のついた有罪判決を言い渡した。

宇都宮市の障害者施設の元職員・松本 亜希子被告と無職の佐藤大希被告(22)は2017年4月、入所者の28歳の男性をけるなどして、腹腔内出血や骨折などの重傷を負わせた罪に問われている。

松本被告は、別の施設で女性に暴行した罪にも問われている。

宇都宮地裁は、判決で、「無抵抗の被害者を一方的にけるなどして、重大な危険を及ぼしかねない行為だった」とする一方で、「陰湿な弱い者いじめとまでは言えない」として、松本被告に懲役2年4カ月執行猶予4年を、佐藤被告に懲役2年執行猶予4年を言い渡した。




松本被告は、柔道の有段者で2014年3月、柔道関係者の紹介で瑞宝会に入社した。障害者福祉について学んだ経験はなく、入社後も研修を受けないまま、宇都宮市内の知的障害者施設に配属された。

施設では、日々、入所者が指示に従わなかったり、暴れたりすることがあった。松本被告は入所者たちに次第にいらだちを募らせ、他の職員に相談したが、「仕方がない」と言われるだけだった。

施設では職員による暴力は日常的で、入所者は暴力を恐れ、職員の指示に従っていたという。その様子を見て、松本被告も平手打ちなどの暴力を振るうようになった。大柄で力のある松本被告は入所者から恐れられるようになり、松本被告が手を上げると、おとなしくなる入所者もいたという。

佐藤被告は施設利用者の一人だったが、16年3月から研修名目で働くようになった。暴力を振るう松本被告の指示に入所者が従う様子に憧れ、まねて入所者に平手打ちをするようになったという。暴行を見かけた他の同僚からも「やり過ぎるなよ」と言われただけだった。


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2017.12.01 (Fri)

この先今後の障害者福祉のためにも厳罰を課す

この先今後の障害者福祉のためにも刑罰を課す


入所者暴行 元職員2人が起訴内容認める 11月20日
理事長、虚偽報告疑い 栃木県警、自宅など捜索 11月24日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3768.html

もう解散せえよ*社会福祉法人瑞宝会

証拠隠滅罪で警察OBに罰金30万円の略式命令 10月25日
当時の施設長は不起訴処分
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3734.html

施設長を書類送検 内部資料破棄に関与 10月19日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3729.html

とんでもないことが発覚した
宇都宮・障害者施設暴行で栃木県警OB3人逮捕
防犯カメラ映像も消える  証拠隠滅疑い
      10月4日
やはり組織的隠ぺいだった
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3718.html

闇深い社会福祉法人瑞宝会

障害者支援施設暴行 別施設でも入所者“暴行受けた” 9月14日
系列の別施設でも虐待か
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3685.html

防犯カメラ、事件当時の映像消える

施設に入っている子供が大けがをした ⇒ 家族が警察に相談 9月13日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3682.html

共犯の女逮捕 9月13日
暴行は加えたが足蹴りはしていない
逃亡先は大阪
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3681.html

理事長「事故だと思っていた」

「殴った」障害者施設の元職員を逮捕 9月12日
元職員の女関与か、行方追う
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3678.html

障害者施設で暴行か、入所男性大けが 職員2人に逮捕状 9月12日
宇都宮市、過去2回立ち入り調査していた
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3677.html

内部で調査をしたが虐待はなかった
入所していた20歳代後半の男性が腰の骨を折る
脾臓からの出血で腹腔内に約1・5リットルの血液がたまるなどして意識不明

障害者施設で入所者に大けが 傷害容疑で施設を捜索 9月11日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3676.html


この先今後の障害者福祉のためにも刑罰を課す

傷害と暴行の罪に問われている元施設職員
無職 松本亜希子被告(25)


傷害罪に問われている無職 佐藤大希被告(22)

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2017.11.20 (Mon)

この先今後の障害者福祉のためにも刑罰を課す

内部で調査をしたが虐待はなかった

社会福祉法人瑞宝会


こういう福祉法人は
金の使い方もメチャクチャだと思うわ






入所者暴行 元職員2人が起訴内容認める

栃木県宇都宮市の障害者施設で、入所者の男性に殴る蹴るの暴行を加え、大けがを負わせた罪などに問われた元職員2人の初公判が開かれ、2人は起訴内容を認めた。

宇都宮市の障害者施設「ビ・ブライト」の元職員・松本亜希子被告と佐藤大希被告は、今年4月、施設に入所していた当時27歳の男性に殴る蹴るの暴行を加え、全治6か月の大ケガをさせた罪などに問われている。

20日、宇都宮地裁で開かれた初公判で2人は「間違いありません」と起訴内容を認めた。その後の冒頭陳述で、検察側は、「口で言うより殴る方が楽だと考え、40分にわたって暴行を加えていた」と指摘した。

この施設では栃木県警OBの元職員2人が事件の調査資料を廃棄した証拠隠滅の罪で、罰金刑が確定している。


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理事長、虚偽報告疑い 栃木県警、自宅など捜索 11月24日

社会福祉法人「瑞宝会」が運営する宇都宮市西刑部町の知的障害者支援施設「ビ・ブライト」で4月、入所者男性が重傷を負った事件に関連し、法人が傷害の事実を知りながら同市に「情報はない」などと虚偽の報告をしたとして、県警は23日、障害者総合支援法違反の疑いで同市下栗町の法人本部や同市内の土屋和夫理事長(59)宅など数カ所を家宅捜索した。捜査関係者によると、都道府県警が同容疑で強制捜査に着手するのは、極めて珍しいという。

土屋理事長宅には午前7時50分ごろ、捜査員約10人が入った。土屋理事長の立ち会いで駐車場の車なども捜索し、押収品などが入ったとみられる段ボール1箱を運び出した。法人本部は午前8時30分ごろ、捜査員約20人が入り午後2時ごろ、段ボール約40箱をワゴン車に積み込んだ。県警は同日、土屋理事長ら法人関係者を呼び、事情を聴いた。

捜査関係者や同市によると、市は8月中旬、同法の規定に基づき、虐待や暴力行為の事実関係や経緯に関する調査結果の報告を求めた。同法人は同月下旬、土屋理事長名で調査報告書を提出。虐待の事実を知りながら、「全職員から聞き取り調査を行ったが、虐待・暴力行為の目撃情報などは得られなかった」とする虚偽の報告をした疑いがあるという。

土屋理事長は傷害事件発覚後、下野新聞社の取材に、「内部調査では暴力を確認していない。市にも同様の報告をした」と話していた。
だが県警の調べでは、法人の内部調査に「暴行の現場を見た」と証言した職員がいたという。

傷害事件は、元職員ら2人が共謀し4月15日、「ビ・ブライト」で入所者男性の腰付近を数回蹴るなどして約6カ月の重傷を負わせた、とされる。また、職員として働いていた県警OBが暴行の目撃情報の文書を破棄したとして、証拠隠滅の罪で罰金の略式命令を受けた。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2017/11/25

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2017.10.25 (Wed)

もう解散せえよ*社会福祉法人瑞宝会

社会福祉法人瑞宝会

ココはぜーったい改善できんわ

ほんま税金の無駄や

>なんで改善できないの?

施設内で虐待や傷害事件を見逃す 見て見ぬふりをしていた職員たち
こんな支援員がいる施設が改善できますか?

罰金30万円の略式命令

罰金で済ませたるわ ってか

略式起訴だと

元身内だからねぇ

罰金だけでおとがめ無しか?

罰金は法人で払うから って ・・・  え?

それ以上の刑事罰が必要だろ

腐った福祉法人やな

証拠隠滅罪で警察OBに罰金30万円の略式命令

社会福祉法人「瑞宝会」が運営する宇都宮市の知的障害者支援施設「ビ・ブライト」で4月、入所者の男性(28)が重傷を負い、職員ら2人が傷害容疑で逮捕された事件で、宇都宮区検は24日、暴行の内部調査書類を処分したとして、いずれも栃木県警OBの同法人職員、手塚通容疑者(69)と斎藤博之容疑者(58)を証拠隠滅罪で宇都宮簡裁に略式起訴した。簡裁は同日付で2人にそれぞれ罰金30万円の略式命令を出した。

起訴状によると、暴行事件の調査を担当した2人は共謀し、4月17日から18日にかけて、施設の事務室内で、暴行の目撃証言が記載された書面などをシュレッダーで廃棄し、証拠を隠滅したとされる。

また、宇都宮地検は24日、事件当時施設長だった男(57)=証拠隠滅容疑で逮捕=と、事件後施設長となった男(27)=同容疑で書類送検=を不起訴処分とした。地検は理由を明らかにしていない。


当時の施設長は不起訴処分

宇都宮市の知的障害者支援施設「ビ・ブライト」で4月、男性入所者が暴行されて重傷を負った事件で、事件に関する内部調査の文書などを廃棄したとして、宇都宮区検は24日、証拠隠滅の罪で、施設を運営する社会福祉法人「瑞宝会」で勤務する栃木県警OBの手塚通職員(69)=宇都宮市=と斎藤博之職員(58)=栃木県大田原市=を略式起訴した。宇都宮簡裁は2人に罰金30万円の略式命令を出した。

県警は今月4日、証拠隠滅容疑で、2人と事件当時の男性施設長(57)を逮捕。当時の施設長は不起訴処分となった。地検は理由を明らかにしていない。

起訴状によると、2人は事件後、当時施設の職員だった松本亜希子被告(25)=傷害罪で起訴=らが男性入所者(28)への暴行について述べた書面や状況を再現した写真などをシュレッダーにかけて廃棄し、証拠を隠滅したとしている。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2017/10/25

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2017.10.19 (Thu)

社会福祉法人瑞宝会なんぞ潰せよ*税金の無駄

施設長を書類送検 内部資料破棄に関与

宇都宮市の知的障害者支援施設「ビ・ブライト」で4月、男性入所者が暴行されて重傷を負った事件で、栃木県警は事件に関する内部調査資料の破棄に関わったとして、証拠隠滅の疑いで、施設長の男(27)を書類送検した。18日付。男は県警の任意の調べに対し、容疑を認めている。

調査資料の破棄をめぐっては、証拠隠滅容疑で、手塚通容疑者(69)ら県警OBで施設運営の「瑞宝会」職員2人と事件当時施設長だった斎藤健輔容疑者(56)が逮捕されている。

男は事件後に施設長となった。書類送検容疑は、手塚容疑者ら3人と共謀し、4月15日の暴行事件の証拠とされる文書を同18日ごろに廃棄したとしている。

入所者への傷害罪では、同会元職員の女(25)ら2人が起訴されている。


施設長の男(27)


後始末は誰でもエエわ ってか
あ コイツでエエんとちゃうか 施設長は
ちょうどエエ男がいるわ ってか

宇都宮市の障害者支援施設で入所者が暴行された事件で、施設の27歳の職員の男が事件に関する内部調査の文書を廃棄したとして、書類送検された。

ことし4月、宇都宮市の障害者支援施設「ビ・ブライト」で、知的障害のある入所者が元職員らから暴行された事件では、その後、施設内で行われた内部調査の文書を廃棄したとして、栃木県警OBで施設を運営する法人の職員、手塚通容疑者(69)ら3人が逮捕されている。

その後の調べで、この施設に勤務し、その後、施設長をつとめていた27歳の職員の男についても、3人とともに文書を廃棄したとして、証拠隠滅の疑いで書類送検されました。調べに対し、この職員は容疑を認めている。

これまでの調べで、警察が捜査や調査に入る前に「入所者が暴行されるのを見た」という目撃証言が含まれる文書をシュレッダーにかけて廃棄した疑いがあることがわかっていて、警察は、今回、書類送検された職員がどのように関わったのか詳しく調べることにしている。


既に退職願を提出、10月末でやめる予定
逃げても無駄よ
オマエさんの負の遺産は永遠だから

宇都宮市の知的障害者支援施設「ビ・ブライト」で4月、入所者が暴行され重傷を負った事件で、栃木県警は19日までに、事件に関する内部調査資料の破棄に関わったとして証拠隠滅の疑いで、男性施設長(27)を書類送検した。18日付。

社会福祉法人瑞宝会によると、施設長は事件当時、一般職員として勤務。事件後の5月、施設長になった既に退職願を提出、10月末でやめる予定という。内部資料破棄を巡り、県警はこれまでに同容疑で県警OBの瑞宝会職員手塚通容疑者(69)ら2人と当時施設長だった斎藤健輔容疑者(57)を逮捕している。

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