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2015.02.27 (Fri)

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2015.02.27 (Fri)

ストレスがたまっていたから ⇒ 弱者に刃物で切り付ける

22歳のワカイもんが ストレスがたまる  はあ?
ストレスの原因はなんや?
介護なんか?
人間関係なんか?
私生活なんか?

社会福祉法人三寿会
報道記事によると
容疑者はまだ同法人に所属してるみたいなので しっかりとヒアリングしろよ

入所者の100歳女性を切り付け 「ストレスがたまっていた」と逮捕の介護福祉士の22歳女

富山中央署は27日、富山市の特別養護老人ホームで、入所者の女性(100)を刃物で切り付けたとして、傷害の疑いで、同市栄新町、介護福祉士鎌田さとみ容疑者(22)を逮捕した。

逮捕容疑は昨年8月23、24日、当時勤務していた特別養護老人ホーム「三寿苑」で、入所者の女性の腕や腰など数カ所に切り傷を負わせたとしている。傷はいずれも浅いという。

同署によると、職員が23日に女性の体に傷があるのを見つけた。24日になって傷が増えていたため病院を受診させ、病院が同署に連絡した。被害者はほぼ寝たきりで、鎌田容疑者を含めた数人で介護していた。
同署に対し「ストレスがたまっていた」と容疑を認めている。
鎌田容疑者は23年4月から勤務。既に三寿苑を辞め、現在は別の施設で働いている。


介護福祉士「ストレス…」高齢入所者を刃物で

勤務先の介護施設で高齢の入所者を刃物で傷付けたとして、富山県警富山中央署は27日、富山市栄新町、介護福祉士、鎌田さとみ容疑者(22)を傷害容疑で逮捕した。鎌田容疑者は「ストレスがたまっていた」などと供述し、容疑を認めているという。

逮捕容疑は昨年8月23、24両日、当時勤務していた特別養護老人ホーム「三寿苑」(富山市)で、介護していた入所者の女性(当時100歳)の腕や腰など数カ所を刃物で切り付け、軽傷を負わせたとされる。別の職員が出血に気付いて女性を市内の病院に搬送。病院が事件性を疑い、通報した。

同署によると、女性は寝たきりで、意思の疎通が困難だったという。鎌田容疑者は昨年10月まで同施設に勤務していた。



寝たきり100歳切りつけ 傷害容疑 富山の介護士を逮捕 2月28日

富山市内の特別養護老人ホームで、寝たきり状態の高齢女性に刃物でけがをさせたとして、富山中央署は二十七日、傷害の疑いで同市栄新町、介護福祉士鎌田さとみ容疑者(22)を逮捕した。

逮捕容疑は昨年八月二十三、二十四両日、当時勤務していた富山市大島三の特別養護老人ホーム「三寿苑」(定員百人)で、入所している女性(百歳)の腕や腰など数カ所を刃物で切り、けがをさせたとされる。傷はいずれも浅かった。

署によると、別の介護福祉士が同二十四日に傷に気付いた。女性は病院で診察を受け、病院が署に届けた。鎌田容疑者は「ストレスがたまっていた」と供述し、容疑を認めている。

鎌田容疑者は、昨年末に同施設を退職し、現在は別の施設で働いている。

県高齢福祉課によると、二〇一三年度に県内の養介護施設から県や市町村に届けられた虐待に関わる「相談・通報」件数は九件。うち二件が虐待と判断された。高齢者虐待防止法が施行された〇六年度以降、いずれも過去最高だった。


施設利用者から 「優しい」と人気
三寿苑によると、鎌田容疑者は高校を卒業した2011年4月から勤務し、昨年10月に「一身上の都合」として自己退職した。利用者からは「優しくて笑顔がいい」と親しまれ、同僚からの評判も良かったという。施設内には職員のメンタルヘルスなどの相談窓口があるが、鎌田容疑者の利用歴はなかった。

被害に遭った女性は当時、寝たきりの状態で4人部屋に入所。鎌田容疑者を含む複数の介護福祉士が交代で日常生活を支えていた。事件後、施設側から家族に持ち掛け、別の施設に移ったという。

坂上ひろみ施設長は「重大な事件が起き、申し訳ない。一職員のことと捉えず、組織づくりや今までの試みを振り返り、真摯(しんし)に再発防止に取り組みたい」と話した。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2015/02/28

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2015.02.27 (Fri)

村木厚子さんも嘆いてるワ

口先だけの社福は信用できない*オマエらこれでようわかったやろ



長崎県・雲仙市の社会福祉法人が運営する障害者施設4か所で、利用者に対する虐待が繰り返されていたとして、県が「改善命令」を出した。

「福祉事業者としてあってはならない行為だというふうに考えております。大変申し訳ありませんでした」(南高愛隣会 田島光浩 理事長)

改善命令を受けたのは、長崎県雲仙市に本部がある社会福祉法人「南高愛隣会」です。長崎県などの調べによると、南高愛隣会が運営する知的障害者の就労支援を行う「わーく・しまばら」の40代の男性職員が、おととし8月から1か月以上にわたり、利用者の成人女性を就労先に送迎する際、体を触るなどのわいせつ行為を繰り返していた。

また、雲仙市のグループホームでは、施設の30代の男性職員が興奮状態にあった男性の利用者を馬乗りになって押さえつけ、肋骨を折るけがをさせていた。

「施設で虐待が行われている」との相談を受け、県が「特別監査」を行い、南高愛隣会が運営する4つの事業所で4件の「虐待」と、5つの事業所でビンタや暴言など虐待と疑われる23件のケースが発覚。県は、再発防止体制の整備などを求める改善命令を出した。










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