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2015.05.16 (Sat)

看護師が無免許運転

免許更新を忘れていた?

11年は長いな

運転したのか

無免許運転だな

行政処分の対象だ

だけど

辞める必要はなかっただろ

ナゼ自分から退職したんだ?



11年間も運転免許更新せず、看護師を停職処分

約11年間にわたって運転免許を更新せず、無免許運転容疑で逮捕されたとして、国立病院機構(東京都)は15日、新潟県上越市大潟区犀潟の「さいがた医療センター」の男性看護師(45)を停職1か月の懲戒処分とした。

看護師は同日、依願退職した。

発表によると、看護師は昨年10月27日午前2時頃、センターから十日町市の自宅に乗用車で帰る途中、同市内で無免許運転が見つかって現行犯逮捕され、今年4月、十日町簡裁から罰金30万円の略式命令を受けた。

機構によると、看護師はセンターに勤務する前の2003年4月に免許の更新時期を迎えたが気付かず、数か月後に免許が失効したことを認識したが必要な手続きを取っていなかった。看護師は05年からセンターに勤務し、普段は電車で通勤していたが、夜勤の際は乗用車を使っていたという。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2015/05/16

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2015.05.16 (Sat)

ありがとう*親和銀行富士見町支店のみなさん

1千万円特殊詐欺被害防ぐ 浦上署、親和銀の行員2人に感謝状 長崎県

警察と金融機関が特殊詐欺被害防止の連携強化をした効果が徐々に表れてきている。高齢者から多額の預金を引き出させるニセ電話詐欺の被害を防いだとして、浦上署は長崎市富士見町の親和銀行富士見町支店の本多りか課長(49)と窓口担当の山脇美栄子さん(41)に感謝状を贈った。

山脇さんは3月18日午前、80代の女性が「リフォームのため1千万円引き出したい」と申し出、現金での引き出しにこだわる姿を不審に思い、上司の本多課長を通じ署に連絡。2人は「大金の引き出しには時間がかかる」などと約20分説得し、警察の到着を待った。

女性は2月24日、「大阪のイケダ」と名乗る男に電話で「福祉関係の施設を建設するため名義を貸してほしい」という依頼を受け、承諾。3月になって「建設業者のタニ」を名乗る男から「建設計画が頓挫した。違約金が必要」と複数回、脅されていたという。山脇さんは「初めてだったけどピンときた」と振り返る。

昨年10月、各都道府県警は、金融機関に対し統一の被害防止マニュアルを作成し対応策を明示した。早口▽すぐに預貯金を引き出させようとする▽現金にこだわる-といった被害者側の特徴を示したり、アンケート用紙を配布したりして注意を喚起。県警は4月30日に県内の金融機関や保険業者、運送業者などが集う連携会議を開き、関係機関の意思統一を図った。

昨年、県内の特殊詐欺認知件数は113件、被害額は過去最多の約6億3200万円だった。未然に防いだ事案は65件だったが、今年はすでに43件、約9600万円(4月末日現在)を防いでいる。県警生活安全企画課は金融機関の意識向上が大きな理由とした上で、「とにかく、不審に思ったときはすぐに周囲に相談してほしい」と呼び掛ける。

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2015.05.16 (Sat)

今年もありがとう*山梨県立盲学校卒業生へオルゴール

51回目のオルゴール♪ 匿名で盲学校卒業生に届く

それはクラリネットから始まった。
1964(昭和39)年、山梨県立盲学校に「生徒が電話ボックスにクラリネットを置き忘れ、見つからず悲しみに暮れている」との報道を知った人から、新しいクラリネットが贈られてきた。匿名だった。

翌春には同校の卒業生にオルゴールが届いた。「卒業生は何名いらっしゃいますか」と電話があり、電話口の声は「クラリネットは出てきましたか」と尋ねてきた。あの匿名の女性だ。それから毎年、卒業生にオルゴールが届けられている。

今年3月には5人が新たな旅立ちを迎え、修了式で贈呈された。51回目のオルゴールだ。これまで贈られた卒業生は600人を超えた。「どなたなのか知りたいという声もありましたが、匿名者の気持ちと意向を尊重し調べていません」と菊島良治校長は語り、「礼状は書いています。渡す機会がないので昨年の卒業生の手紙は今年オルゴールを運んでくださった方に託しました。“心のキャッチボール”だと思っています」と続けた。

「心を込めて肩をもんであげたい」「私も他の人に何かを返していきたい」と書いた卒業生の話を白倉明美先生は教えてくれた。

毎年オルゴールの曲は違う。今年はGLAYの「Soul Love 」。2012年度に高等部普通科を卒業し現在専攻科で学んでいる宮川綾香さんは「分からなくて見えなくても、その方に恥じないように生きようと思います」。そして夢の宝箱をいつも傍らに置き「つらい時、不安な時、もちろん楽しい時も、聞きます」「お守りです。不思議と人にやさしくなり、『ありがとう』という気持ちになります」と話してくれた。彼女が頂いたオルゴールの曲は、いきものがかりの「ありがとう」だった。

菊島校長の「一つの家族です」という、もうじき100周年を迎える同校は、甲府市内を流れる荒川に架かる新荒川橋近くに位置し、温かな地域の中、校訓の「和顔愛語」に包まれていた。




盲学校に音の小箱…匿名女性、贈り続けて50年 2014年3月12日

1965年から毎年、匿名の女性からオルゴールが届けられている甲府市下飯田の山梨県立盲学校(三枝正校長・全校生徒33人)で11日、卒業式があり、50回目となる今年も卒業生たちにオルゴールが贈られた。

「卒業生は何人ですか」。2月になると女性の声で同校に電話がかかってくる。今年は幼稚部から高等部まで、計8人が該当すると伝えると、3月7日に女性から頼まれたというタクシー運転手が、八つのオルゴールと点字の手紙を届けてくれた。手紙には「今後は代理人がオルゴールを贈り続ける」と書かれていたという。数年前の手紙に「80代を迎えて」とあったため、送り主は現在、80~90代の高齢女性とみられる。

これまでにオルゴールを受け取った卒業生は600人を超える。学校側は、あえて女性を探さないでいるが、プリザーブドフラワーと生徒らのお礼の手紙を用意し、タクシー運転手に託した。

オルゴールが贈られるようになったきっかけは、64年冬、当時の生徒が甲府駅の公衆電話にクラリネットを置き忘れたことだ。その話が新聞に掲載されると、同校に女性からクラリネットが届いた。その翌年の卒業式から、オルゴールが贈られるようになった。

11日の式辞で三枝校長は、「今年も夢の小箱が届いた。いつも応援してくれる人がいるということを忘れないで」と生徒たちに呼びかけた。オルゴールに入っていたのは、人気バンドいきものがかりの「YELL(エール)」。高等部の卒業生(19)は式後、早速オルゴールを開け、流れ出る優しいメロディーに耳を傾けた。「中学の卒業式で歌った歌。つらいことや苦しいことがあった時に聞いて、頑張っていく」と話した。

http://social-welfare.rgr.jp/news/document/NewsArticle.cgi?year=2014&mon=3#1900

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2015.05.16 (Sat)

人権侵害 ⇒ NPO法人キャップの貯金箱推進ネットワーク

障害者 イジメて 楽しいか?

NPO法人キャップの貯金箱推進ネットワーク
埼玉県さいたま市南区内谷4-19-13

一部の職員がしたこと とはいえ
このような事件が起こるのは 職場環境を露呈していますよ




職員が障害者の裸撮影、LINEで送信 さいたま市が支援施設に監査

さいたま市南区の障害者就労支援施設キャップの貯金箱で今年1月、通所している障害者の裸を施設職員が撮影するなどしていたことが15日、市への取材などで分かった。施設の事業所指定や指導の権限を持つ市は同日、これらの行為が虐待に当たる可能性があるとして、障害者総合支援法に基づき、この施設に対する監査を実施した。

市障害福祉課によると、施設に勤務する30代の男性職員は1月、知的障害がある男性利用者がトイレに入っている姿を撮影。写真を携帯電話の通信アプリ「LINE(ライン)」で同僚4人に送信したという。さらに、この男性職員は知的障害がある別の男性利用者の裸も撮影。画像の一部を加工して職場の共用パソコンに保存し、誰でも自由に見られる状態にした。

市は3月下旬に問題を把握。4月22日、施設に対して任意の立ち入り調査を行っていた。市は今回の監査で、関係者の聞き取りなどを実施。問題の詳しいいきさつや、ほかにも同様の被害がなかったかなどを調査し、早ければ今月中にも、施設への指導や処分を行う方針だという。

「キャップの貯金箱」は、2012年5月開所。現在は10人の職員が勤務し、約15人の障害者が通っている。









トイレに入る障害者を撮影 施設に監査

さいたま市にある障害者施設の職員がトイレに入っている利用者をカーテンの隙間から撮影し、写真を携帯電話の通信アプリのLINEで同僚に送るなどしていたことが分かり、さいたま市はこうした行為が障害者に対する虐待に当たるとして、15日、施設に対し法律に基づく監査を行った。

監査を受けたのは、さいたま市南区にある障害者の就労支援施設「キャップの貯金箱」。
さいたま市などによると、ことし1月施設に通う知的障害がある男性がトイレに入っているところを、男性職員がカーテンの隙間から撮影し、写真を携帯電話のLINEで同僚に送ったという。

また、この職員は知的障害がある別の男性の裸の写真を撮り、画像にはふざけているともとれるような加工が施され、職場の共用パソコンで誰でも見られる状態になっていたという。

さいたま市は、こうした行為が障害者に対する虐待に当たるとして、詳しいいきさつを確かめるため15日、施設に対し障害者総合支援法に基づく監査を行った。
市は、監査の結果を踏まえ指導や処分を検討することにしている。

施設を運営する法人の池永和義理事長は、NHKの取材に対し、「利用者に服を脱ぐ癖があり、保護者からも依頼があったため注意・指導の一環として写真を撮った。LINEで送ったりする行為は行きすぎで不適切だった。市の指導があれば真摯(しんし)に受け止めたい」と話している。


さいたま市の障害者施設で、施設利用者がトイレに入っている姿を職員が撮影していたことがわかり、さいたま市は、施設に対して監査を行いました。

監査を受けたのは、さいたま市南区にある障害者の就労支援施設「キャップの貯金箱」。
さいたま市などによると、今年1月、施設に通う知的障害がある男性がトイレに入っているところを、30代の男性職員がカーテンの隙間から撮影し、その写真を「LINE」で同僚に送るなどしていたという。

「私の『LINE』に利用者の隠し撮りした下半身の出ている写真が送られてきた。撮った本人に何なのって言ったら、『楽しいでしょ』と言われました」(元同僚)
さいたま市は、こうした行為が虐待にあたるとして監査を行い、指導や処分を検討するとしている。


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