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2017.05.10 (Wed)

また大阪の放課後等デイが ・・・

悪いことと認識はあった

いけないことと分かっていた

同じじゃ


株式会社 JUPITER
社長 三宅和哉
堺市堺区香ヶ丘町1丁9-19

「指定取り消しになると思い…」
デイサービス施設の運営会社、職員数を虚偽報告 給付費4100万円を不正受給

障害のある子供を放課後や長期休暇中に預かる「放課後等デイサービス」をめぐり、法律で定められた専門職員を適正に配置しないといった手口で障害児通所給付費約4100万円を不正受給したなどとして、堺市は8日、同施設「たんぽぽ」(堺市堺区)の運営会社「JUPITER」(同、三宅和哉社長)を指定取り消し処分にしたと発表した。

市によると、規定の職員数が足りない場合は、給付費を減額して請求すると定められているにもかかわらず、同社は開業した平成25年8月から28年12月まで、基準を満たしていない状況で、減額せずに給付費を請求するなどしていたという。市は加算金を加えた約5740万円の返還を求める。

昨年11月、利用者の親から相談が寄せられ、不正受給が発覚。同社は27年6月時点で不正に気づいていたが、「報告すれば指定取り消しになると思い、そのままにしていた」などと釈明しているという。




不正受給 障害児預かり4000万円 堺市が事業者告訴へ

堺市は8日、障害のある子どもを放課後に預かっていた事業者「JUPITER」(堺市堺区香ケ丘町1丁)が、常勤管理者を置かずに不正に給付費を請求したとして、事業者指定を取り消したと発表した。3年4カ月にわたり計4099万円を不正に受け取ったとして、市は詐欺容疑で男性社長を刑事告訴する方針。

市によると、同社は2013年8月から障害のある子どもを放課後や長期休暇中に預かる事業を始め、専任の児童発達支援管理責任者が常勤していないのに通所給付費を減額しないなど、同月~16年12月、計41回にわたり不正請求したという。

多い日で小中高校生12人が利用。利用者の保護者から職員の対応について市に相談があり、調査の結果、不正が判明。20代の男性職員が利用者の腹部を複数回つねる虐待も発覚した。男性社長は調査に対し、「15年6月に違反を認識したが、市に相談すると指定取り消しになると思った」と話したという。市は違反加算金を含め5738万円の返還を求めた。




給付費4100万不正受給
子供をつねる虐待行為も確認 堺市の放課後デイサービス事業所

堺市は8日、障害のある児童や生徒が通うデイサービス事業所の運営法人「JUPITER」(同市堺区)が市の給付費約4100万円を不正受給したとして、加算金を含め約5700万円を返還請求し、事業所の指定を取り消した。代表取締役の男性(44)を詐欺容疑などで告訴する方針。

市によると、平成25年8月~昨年12月、運営する放課後等デイサービス事業所「たんぽぽ」(同市堺区)に常勤の管理責任者を置いたとうそをつき、障害児通所給付費を請求していた。職員が利用者の子供の腹を複数回つねるなどした虐待行為も確認された。

男性は「基準を満たしていないという認識はあった」と事実関係を認める一方、「虐待という認識はなかった」と話している。昨年11月、保護者から「子供の様子がおかしい」と市に相談があり、調査していた。


>常勤の管理責任者を置いたと嘘をつく

基準を満たしていないという認識はあった
バカ?

>利用者の子供の腹を複数回つねるなど

虐待という認識はなかった
バカ?

障害のある子どもを放課後などに預かる、いわゆる「放課後等デイサービス」を運営していた事業者「JUPITER」が、職員数を水増しして給付金約4000万円を不正に受給していたとして、堺市に「事業者の指定」を取り消された。

利用者の親からの苦情で発覚した。
市の調査に対し「おととし6月に認識したが、市に相談すると指定取り消しになると思った」と話しているという。
市は違反加算金を含め5740万円を請求するとともに、詐欺容疑で社長を刑事告訴する方針。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2018/10/06

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2017.05.10 (Wed)

情報ありがとう

非公開でのコメントをいただきました
情報ありがとう

障害者にわいせつ行為で懲戒解雇

先月、広島県内の知的障害者施設で、20代の男性職員が利用者の10代の少女にわいせつな行為をしていたことが分かり、施設を運営する社会福祉法人はこの職員を懲戒解雇した。

懲戒解雇されたのは、広島県内の知的障害者施設に勤務していた20代の男性職員。
施設を運営する社会福祉法人によると、この職員は先月下旬の昼ごろ、利用者の10代の少女の部屋に入り、少女にわいせつな行為をしたという。
職員は先月採用されたばかりで、社会福祉法人の聞き取りに対し「いけないことと分かっていたが、やめられなかった」と話しているという。

社会福祉法人では少女の保護者に謝罪するとともに、今月2日付けでこの職員を懲戒解雇した。
警察は、社会福祉法人からの申告を受けて捜査している。

社会福祉法人の理事長は、NHKの取材に対し「あってはならないことでショックを受けている。被害にあった少女の精神的なケアを進めるとともに、職員の採用面接の方法を見直すなど、再発防止に努めていきたい」と話している。


>いけないことと分かっていたが ・・・
バカ?

4月下旬、広島県内の知的障害者施設で20代の男性職員か利用者の10代の女子にわいせつな行為をしていたという。運営する社会福祉法人は5月2日、職員を懲戒解雇した。県警も情報を把握して捜査している。

同法人によると、職員は4月下旬の昼ごろ、女子の個室に入り、わいせつな行為をしたという。法人の聞き取りに、わいせつな行為をしたことを認めた上で、「いけないことと分かっていたが(行為を)やめられなかった」と話したという。

法人は、その日のうちに関係する自治体に連絡。翌日、女子の保護者に謝罪し、県警に届け出た。


>職員の採用面接の方法を見直す
って ・・・
どうやるの?
理事長さん
人の心を読み取れるんですか?
人格を見極められるんですか?

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2017/05/10

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2017.05.10 (Wed)

情けないわ*近頃の福祉介護職員

女性の下着に興味があったから ・・・
他人の家に無断で侵入 ⇒ 住居侵入罪
女性の下着を窃盗か? ⇒ 窃盗罪


女性下着窃盗未遂、住居侵入し物色か 容疑の介護士逮捕 群馬

太田署は9日、住居侵入と窃盗未遂の疑いで、太田市下浜田町の介護士、藤井直輝容疑者(29)を逮捕した。調べに対し容疑を認め「女性の下着に興味があった」と供述している。

逮捕容疑は4月22日午前、太田市の男性会社員(38)方に侵入し、室内を物色したとしている。

同署によると、施錠したはずの鍵が開いていたと男性が届け出て、防犯カメラの映像などから同容疑者が浮上。藤井容疑者は会社員方に女性の家族がいることを知っていたという。


以前から何回か現金が盗まれていた

電子ロック解除番号を盗み見か 29歳逮捕

女性の下着を盗もうとして自分が住むアパートの別の部屋に侵入したとして、群馬県警太田署と県警機動捜査隊は9日、太田市下浜田町の介護士、藤井直輝容疑者(29)を住居侵入と窃盗未遂の両容疑で逮捕した。県警によると、被害者方の玄関の電子ロックの解除番号を盗み見て覚えたとみられる。県警は「電子ロックを解除する時には周囲に気を付けて」と呼びかけている。

逮捕容疑は4月22日午前10時半〜正午ごろ、女性の下着を盗む目的で、自分と同じアパートの男性会社員(38)方に侵入したとしている。男性は妻子と暮らしていた。藤井容疑者は「女性の下着に興味があったので家に入った」と容疑を認めている。

県警によると、玄関のドアの鍵は、決められた番号を入力して電子ロックを解除するタイプだという。防犯カメラの映像や周囲への聞き込み捜査などから藤井容疑者が浮上した。男性方では昨年末から複数回、現金の盗難被害などに遭っており、関連を調べている。


だとすれば
オマエさん罪は重いゾ


最近の似たような事件
職場で鍵を盗み同僚宅で下着盗んだ疑い 介護士逮捕
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3387.html

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2017.05.10 (Wed)

相変わらずな社会福祉法人*呑気な社会福祉法人

あのな
何回も言うけれど
社会福祉法人の運営費は
我々の税金で賄っているんです


社会福祉法人愛生福祉会
理事長 増井勇夫
法人認可 平成元年7月
名古屋市北区鳩岡町1-7-20


運営費1300万円着服 名古屋、社会福祉法人の元常務理事

愛知県内で複数の老人ホームや薬局を運営する社会福祉法人愛生福祉会(名古屋市北区)の元常務理事の50代男性が在職当時、法人の運営費から9年間で計約1300万円を着服していたことが、同会への取材で分かった。

同会によると、男性は以前、名古屋市内の特別養護老人ホーム(特養)やデイサービスセンターなどの施設長を務めていた。法人名義のクレジットカードを悪用し、毎月10万円ほどをレストランでの飲食費など遊興費の支払いに充てていた。調査に対し「楽しい思いをしたかった」と話しているという。

男性は会計責任者を兼務し、自らの遊興費を業務上の支払いとして処理したため、他の職員のチェックが長年、働かなかった。
昨年春ごろにこうした支払いに内部から疑問の声が上がり、調査を実施。法人側が着服を確認し、同8月に男性を退職させた。

調査に対し、男性は事実関係を認めているが、着服金は返済していない。運営費は入居者らの利用料や介護保険料で賄われており、愛生福祉会は今後、民事裁判などを通じて返還を求める方針。現時点では刑事告訴や被害届提出などの手続きは取っていないという。

愛生福祉会は県内有数の規模を誇る社会福祉法人。名古屋市や愛知県大口町、横浜市などに老人ホームや在宅介護サービス施設、調剤薬局など21拠点を構えている。

同会は「内部通報制度を整備するとともにすべての領収書を法人本部に集めて、二重の確認をする仕組みを整え、再発を防止する」と話している。


名古屋市や横浜市などで複数の老人ホームを運営する社会福祉法人「愛生福祉会」(名古屋市北区)の元常務理事の50代男性が運営費から計約1300万円を着服していたことが10日、同会への取材で分かった。今後、会は男性に対して、着服金の返還を求めて民事訴訟を起こす方針という。

愛生福祉会によると、男性は退職する昨年8月までの約9年間、名古屋市の特別養護老人ホームなどの施設長を務め、会計責任者も兼務。その間、法人名義のクレジットカードを使い、毎月10万円前後を個人の飲食費や買い物といった遊興費の支払いにあてたという。会計責任者だった男性が業務上の支払いとして処理したため、内部のチェックが機能しなかったと愛生福祉会はみている。

昨春、匿名の情報提供があり、調査に対して男性が着服を認めた。着服金は返済されておらず、民事訴訟でも返還されない場合、刑事告訴なども検討するという。担当者は「今後、内部通報制度を整え、外部監査も受けながら、再発防止に取り組みたい」としている。


>刑事告訴なども検討する
検討する じゃなくて告訴しなさい!
だいたいやね
施設運営費はどこからお金が出てるんですか?
我々の税金なんですよ
ナメとんのか愛生福祉会
 

愛知県や横浜市で老人ホームなどを運営する社会福祉法人「愛生福祉会」(名古屋市北区)で、常務理事を務めていた50代の男性が9年間にわたり、法人の運営費計約1300万円を着服していたことが10日、同会への取材で分かった。

同会によると、老人ホームなどの施設長をしていた男性は、平成19年に会計責任者を兼務。法人名義のクレジットカードを使って私的な飲食費や遊興費に流用し、経費と偽って処理していた。

昨年春ごろ、内部から会計に不審な点を指摘され、調査を開始。男性は着服を認め、同8月に自ら退職した。内部調査に「生活費の足しにしたかった」と話している。今後、民事訴訟などを通じて返還を求めるほか、刑事告訴も検討する。運営費は介護保険料や入居者の利用料で賄っている。

同会は名古屋市を中心に東京都や横浜市で、老人ホームやデイサービスセンターなど21拠点を構える。同会は「会計のチェック体制を整え再発防止に努めたい」としている。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2017/05/10

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