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2017.05.21 (Sun)

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2017.05.21 (Sun)

株式会社日本教育クリエイト*差し迫ったのか ・・・ 必死のパッチ

介護福祉士専門学校*差し迫った事態
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3249.html
介護福祉士養成学校の入学者が激変
介護福祉士養成施設の定員充足状況の推移
ヤンマー作製




福祉関連の養成校は限界状態なのか?
切羽詰まった経営なのか?

株式会社日本教育クリエイト
代表取締役 鳥居 敏
三幸福祉カレッジ

実態ない受講料で値引きに見せかけ 会社に措置命令

介護や医療事務の研修講座などを運営する会社が、ホームページで実態のない受講料を示して、大幅に値引きしたかのように見せかけた価格を表示したのは、景品表示法に違反するとして、消費者庁は19日、会社に再発防止などを求める措置命令を出した。

措置命令を受けたのは、東京・新宿区に本社がある福祉教育サービス大手、日本教育クリエイト。

消費者庁によると、この会社は、三幸福祉カレッジと日本医療事務協会の名称で、介護や医療の研修講座などを開いているが、少なくとも去年1月から11月にかけて、募集用のホームページで実態のない受講料を示したうえで、大幅に値引きしたかのように見せかけた価格を表示していたという。

例えば、介護職員の研修では「通常12万円のところ半額以上もお得な5万9500円」などと表示していたが、消費者庁が調べたところ、2年近くにわたり、通常価格そのものが存在していなかった

消費者庁は誤解を与える不当な表示だとして、19日、この会社に対して再発防止などを求める措置命令を出した。

日本教育クリエイトはNHKの取材に対し、「表示の方法が法に抵触するという認識が欠けていた。社内の管理体制を強化し、再発防止に努めていきたい」と話している。




日本教育クリエイト 料金を不当表示

介護や医療の現場で働きたい人向けの学習事業を全国で展開する「日本教育クリエイト」(東京)が、実態のない高い料金を示すことで実際の料金が割引されているように見せかけていたとして、消費者庁は19日、景品表示法違反(有利誤認)で、同社に措置命令を出した。こうした料金表示を改めるよう求めた。

消費者庁によると、同社は昨年1月30日~11月11日、介護研修や医療講座の受講料について、自社のウェブサイトで「通常受講料12万円▼最大受講料半額以上もお得!5万9500円」などと表示。だが、最近は「通常受講料」などと示した価格では契約していなかった。

日本教育クリエイトは「三幸福祉カレッジ」「日本医療事務協会」などの名前で全国に約350教室を展開する業界大手。処分を受け、「社内の管理体制を強化し、再発防止に努める」などとコメントした。


サイトの更新が早いな



介護職員養成業者に措置命令 景表法違反

介護資格や医療事務の5つの講座の広告で、実体のない通常価格と比較してキャンペーン価格を割安に見えるよう不当な表示をしていたのは景品表示法違反(有利誤認)に当たるとして、消費者庁は19日、福祉教育専門校「三幸福祉カレッジ」などを運営する日本教育クリエイト(東京・新宿)に対し、再発防止などを求める措置命令を出した。

消費者庁によると、同社は2016年1月~11月まで、介護職員の初任者研修など講座ごとに通常価格より1万2千円~10万2千円まで値引きするとホームページ上で広告していた。実際には通常価格での契約実績は1年以上なかったという。

同社は各都道府県で介護職員養成の指定研修事業者として認定され、全国約90教室で講座を開催。同社で介護研修を受けると受講者は介護保険法の適用対象となる介護サービスが提供できるようになる。

同社は「社内の管理体制を強化し、再発防止に努める」としている。


介護職員初任者研修
⇒ 通常12万円が5万9500円

本来の通常料金がアヤフヤ

消費者庁は19日、東京都新宿区の「日本教育クリエイト」に対し、運営する介護資格試験などの予備校の授業料について、割引額を大きく見せかけていたのは不当な広告で景品表示法違反(有利誤認)に当たるとして、再発防止を求める措置命令を出した。

消費者庁によると、同社はホームページ上で、運営する「三幸福祉カレッジ」の介護職員初任者研修の授業料について、「通常12万円が5万9500円」と広告。同様に「日本医療事務協会」の医療事務通信講座も「通常5万2000円が3万1000円」としていた。

三幸福祉カレッジの初任者研修は2014年10月から、日本医療事務協会の通信講座も15年8月からは、ほぼ割引後の授業料で受講生を募集。消費者庁は「通常価格と称する額は、相当期間にわたって提供された実績がない」とした。

日本教育クリエイトは昨年11月、消費者庁の指摘を受け、価格表示を改めた。担当者は「価格競争で値引きを始め、違法性の認識がないまま通常価格の表示を続けてしまった」と話している。


医療事務通信講座
⇒ 通常5万2000円が3万1000円

本来の通常料金が本来の通常料金がアヤフヤ

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2017/06/26

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