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2018.01.09 (Tue)

施設賠償責任保険に加入してますか?

ドナイせえっちゅうねん

もうアレやな
遊具なんて失くせよ


保育施設の雲梯事故で提訴、女児が一時心肺停止 香川

香川県善通寺市の保育施設「カナン子育てプラザ21」で昨年4月、女児(4)が園庭の雲梯で首を挟まれ、一時心肺停止状態になった事故で、施設を運営する「カナン福祉センター」(高松市)や担任の保育士らに対し、女児と両親が計約2億5千万円の損害賠償を求めて高松地裁に提訴していたことが9日、分かった。昨年12月20日付。

訴状などによると、事故は昨年4月12日に発生。雲梯は木製で、女児は握るための棒を取り付けた水平方向の横板と、支柱との間に斜めに設置された補強用の板との隙間に首が挟まった状態で約10分間宙づりになった。一時心肺停止となった後、一命を取り留めたが、意識は戻っていないという。

原告側は施設側に対し、園児が首を挟んで窒息する可能性があり、隙間をふさぐなどの安全対策を取る義務があったと主張している。

カナン福祉センターの代理人弁護士は取材に「見解は法廷で明らかにしたい」と述べた。


やはり
損害賠償を求めた

2017年4月14日
また親が訴えたりして ・・・ 管理が悪いとか ・・・
3歳児、首挟む 一時心肺停止 香川の保育園
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3415.html

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2018/01/09

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2018.01.09 (Tue)

自治体の隠蔽*隠すことなのか?

性犯罪を犯す輩は依存する!

道央の児童養護施設で性的虐待 男性職員、3女児に

道央の児童養護施設で2013年8月から14年3月にかけて、道が措置入所させた女児らに対し、男性職員(当時)がわいせつ行為を繰り返していたことが、北海道新聞が道に情報公開請求した内部資料などで分かった。女児側は15年7月、損害賠償を求めて道を提訴。16年、道と同施設を運営する社会福祉法人が、それぞれ200万円支払うなどで和解した。安全なはずの保護施設で、子どもが虐待被害にさらされた実態が明らかになった。

児童養護施設は、親の病気や離婚、子どもへの虐待など、何らかの理由で家庭で生活ができない、おおむね18歳までの子どもが暮らす施設。

今回公開された、施設に対する道の調査報告書や特別指導監査の勧告書によると、13年8月から14年3月までの間、この職員は、女児2人に対し、消灯後の女子居室で、それぞれ胸や下半身を無理やり触ったほか、別の女児とも施設内で複数回、性交渉を行っていたという


出所してからも追跡調査せよ
誰が?
誰が追跡すんねん

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そりゃそうやろ
被害女児の特定につながるとして 施設名や男性職員の氏名などを公表せえへんのやから
小奴が また強制ワイセツや子供に虐待するようなことをしたら
小奴が勤務していた社会福祉法人から同犯罪が起きたら
北海道保健福祉部子ども未来推進局子ども子育て支援課のみなさん
どないすんのよ

児童養護施設で男性職員が3女児に性的虐待 北海道

北海道内の児童養護施設で平成25年8月から26年3月にかけ、男性職員(当時)が女児3人に性的虐待を繰り返していたことが4日、道への取材で分かった。女児1人の後見人が損害賠償を求めて道を提訴。28年3月、道と施設を運営する社会福祉法人がそれぞれ200万円を支払うなどの条件で和解した。

児童養護施設には、保護者の不在や虐待などの事情で、家庭で生活できない子供が入所している。道によると、男性職員は消灯後の居室に侵入し、女児2人の胸や下半身を触ったほか、他の女児1人と施設内で複数回にわたって性交渉を持った。女児が別の職員に相談して発覚し、男性職員は26年4月に懲戒解雇となった。その後、強制わいせつと児童福祉法違反などの罪で懲役4年6月の実刑判決が確定した。

道は26年8月、児童福祉法に基づき社会福祉法人に再発防止を求める改善勧告をした。相談を受けた職員から施設長への報告も遅れたといい、道は「必要な対応を取らず放置した」と指摘した。


北海道保健福祉部子ども未来推進局子ども子育て支援課
>被害女児の特定につながるとして?
   施設名や男性職員の氏名などを明らかにしない



北海道内の児童養護施設で男性職員が女児に性的虐待

北海道内の児童養護施設で2013年8月から14年3月にかけ、男性職員(当時)が女児3人に性的虐待を繰り返していたことが4日、道への取材で分かった。女児1人の後見人が損害賠償を求めて道を提訴。16年3月、道と施設を運営する社会福祉法人がそれぞれ200万円を支払うなどの条件で和解した。

児童養護施設には、保護者の不在や虐待などの事情で、家庭で生活できない子どもが入所している。道によると、男性職員は消灯後の居室に侵入し、女児2人の胸や下半身を触ったほか、他の女児1人と施設内で複数回にわたって性交渉を持った。

女児が別の職員に相談して発覚し、男性職員は14年4月に懲戒解雇となった。その後、強制わいせつと児童福祉法違反などの罪で懲役4年6月の実刑判決が確定した。

道は14年8月、児童福祉法に基づき社会福祉法人に再発防止を求める改善勧告をした。相談を受けた職員から施設長への報告も遅れたといい、道は「必要な対応を取らず放置した」と指摘した。

道子ども子育て支援課は、被害女児の特定につながるとして、施設名や男性職員の氏名などを明らかにしていない。


こういう性犯罪者は市民が監視しないとアカンねん

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