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2018.04.17 (Tue)

よーわからん近頃の医療従事者達

大和高田市立病院
泌尿器科の27歳医師

18歳男性に性的行為を強要、大和高田市立病院の男性医師を懲戒処分

奈良県大和高田市は16日、市立病院泌尿器科に勤務する前阪郁賢医師(27)を同日付で停職1カ月の懲戒処分にしたと発表した。

市などによると、前阪医師は3月3日、橿原市内のカラオケ店で県内の男性(18)の口元に下半身を近づけて性的な行為を強要しようとしたとして強要未遂容疑で現行犯逮捕された。当時は酒を飲んでいたという。

双方の間では今月、示談が成立。前阪医師は市の聞き取りに「ご迷惑をかけて申し訳ない」と述べ、反省する態度を示しているという。


ネットでは顔出しされてるし

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2018.04.17 (Tue)

29歳の医師が大麻を所持:現行犯逮捕



国立病院機構下志津病院
千葉県四街道市鹿渡934−5



大麻所持の疑い、国立病院の医師を現行犯逮捕

大麻を持っていたとして、警視庁が国立病院機構「下志津病院」(千葉県四街道市)の医師安武正容疑者(29)=自称同県佐倉市=を大麻取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕していたことが、代々木署への取材で分かった。容疑を認めているという。

署によると、逮捕容疑は13日午後10時すぎ、東京都渋谷区内の路上で、大麻約1グラムを所持していたというもの。安武容疑者が運転する車がパトカーの近くで急加速するなど不審な動きをしたため、警察官が車を停止させて職務質問し、大麻を発見した。下志津病院の担当者は「これから事実関係を確認する」と話している。




国立病院の29歳医師 大麻所持で逮捕

自家用車内に乾燥大麻約1グラムを隠し持っていたとして、警視庁代々木署が大麻取締法違反(所持)の現行犯で、千葉県佐倉市の医師、安武正容疑者(29)を逮捕していたことが16日、分かった。調べに「間違いありません」と容疑を認めている。

逮捕容疑は4月13日午後11時ごろ、東京渋谷区上原の路上で、自家用車内にたばこ状などにした大麻約1グラムを所持したとしている。

同署によると、現場付近を警戒していた警察車両の後ろを安武容疑者が運転する車が走行。追い抜く際に不審な動きを見せたことから、捜査員がその場で停車させて任意で事情を聴いたところ、車内に隠してあった大麻を発見した。

捜査関係者によると、安武容疑者は今春から、国立病院機構下志津病院(千葉県四街道市)に勤務していた。同病院は「事実関係を確認中」としている。

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2018.04.17 (Tue)

43歳の看護師が13歳の少女を買春

買春
かいしゅん
男が金品を与えて女を慰みものとすること

13歳の少女を買春 43歳看護師逮捕

愛知県警豊橋署は17日、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、同県春日井市上条町、看護師神谷英一容疑者(43)を逮捕した。

逮捕容疑は今年1月と2月の2回、いずれも同県豊橋市内のラブホテルで、18歳未満と知りながら女子中学生(13)に現金計数万円を渡し、みだらな行為をした疑い。

同署によると、2人は1月ごろに会員制交流サイト(SNS)を通じて知り合った後、援助交際をほのめかすやりとりをしていた。同署が2月下旬、女子生徒に事情を聴き発覚した。神谷容疑者は「性欲を満たしたかった」と容疑を認めている。

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2018.04.17 (Tue)

有限会社AXIS+ケアプランセンターみどり指定取消し

大阪市は16日、介護給付費を不正に受給していたとして、東淀川区にある介護事業所を運営する会社に加算金を含む約649万円の返還を請求し、居宅介護支援事業の指定を同日付で取り消したと発表した。

市介護保険課によると、会社は同区の「ケアプランセンターみどり」を運営する有限会社AXIS(アクシス)。介護保険法に基づいて定められた運営基準に違反し、利用者(延べ62人)のほぼ全員の居宅サービス計画の作成や交付、モニタリングなどを実施しなかった上、介護給付費を減額せずに請求していたという。2016年2月と昨年9月の2度、市が指導していた。

市は介護保険法に基づき、加算金を含む計648万6495円の返還を同社に請求した。市によると、利用者は大阪市以外に高槻市や摂津市など府内10市町にも住んでおり、これらの市町からの不正受給額も計約243万円に上るという。

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2018.04.16 (Mon)

ランディング株式会社+ハンズ久里浜デイサービス指定取消し

介護保険法に基づく指定地域密着型サービス事業者等の指定の取消処分について 2018年3月27日

ランディング株式会社
代表取締役 鈴木アイ子
神奈川県横浜市神奈川区六角橋6-18-10
ハンズ久里浜デイサービス

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2018.04.16 (Mon)

デイサービス横須賀悠々の里+ゆうゆう居宅介護支援センター=行政処分

介護保険法に基づく指定地域密着型サービス事業者等の指定の効力の全部停止処分について 2018年3月29日


合同会社優悠
神奈川県横須賀市浦郷町二丁目69番地 浅野ビル

デイサービス横須賀悠々の里
管理者 鈴木由美子
神奈川県横須賀市浦郷町二丁目69番地
http://www.yuyu-llc.jp/材料/通信No.46.pdf

ゆうゆう居宅介護支援センター
管理者 佐野 美千子
神奈川県横須賀市浦郷町二丁目69番地
http://www.yuyu-llc.jp/kyotaku/kyotaku.htm

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2018.04.16 (Mon)

認定こども園で虐待*保護者からの通報で発覚


母親に 先生に蹴られた!と

社会福祉法人旭川養成会
旭川市緑が丘東3条1丁目2番4号
理事長 杉山勝美



北星おおぞら認定こども園
施設長 杉山祐介

第三者評価ではAランク
なんのこっちゃ



注意聞かず立腹 保育士の男が6歳児を蹴った疑い

当時6歳の園児の胸を蹴ったとして、保育士の男が逮捕された。

逮捕されたのは、北海道旭川市の認定こども園「北星おおぞら」に勤務していた沢田健太容疑者(34)。

沢田容疑者は今年2月、当時6歳の男の子の胸を1回蹴って転ばせ、頭にけがをさせた疑いが持たれている。男の子が母親に「先生に蹴られた」と話して発覚した。沢田容疑者は「手袋を振り回していたことを注意したが、聞かなかったことに腹が立った」と供述し、容疑を認めている。

被害園児の保護者から相談を受けた園が施設内に設置している防犯カメラを確認し事件が発覚した

勤務先だった認定こども園で園児を蹴って負傷させたとして、北海道警旭川中央署は16日、旭川市、派遣従業員の男(34)を傷害容疑で逮捕した。

発表などによると、男は2月19日午前、園の保育室で男児(6)の胸を蹴って転倒させ、後頭部打撲のけがを負わせた疑い。当時、男は園の臨時職員で、男児のクラスの担任だった。「注意を聞き入れてもらえず、腹が立った」と供述しているという。

男児の母親から通報を受け、園を運営する社会福祉法人は2月28日付で男を懲戒解雇。母親が同署に被害届を出していた。



北星おおぞら認定こども園  2018年1月15日 第三者評価結果
wm_vb55-039.jpg
評価A
虐待に対応できる保育所内の体制の下、不適切な養育や虐待を受けていると疑われる子どもの早期発見及び虐待の予防に努めている。
虐待防止・対応マニュアルを整備して、職員研修をしている。保育の中での視診、子どもや家庭の不適切な養育状況を把握して、園全体で情報を共有し、虐待の未然の防止や早期発見に努めている。疑いのある子どもの情報は、速やかに所長に届く体制と行政や関係機関との連携体制を整えている。

第三者評価って こんなもん この程度や

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2018.04.14 (Sat)

長野県教育委員会の今後の信頼回復は?アテにできんワ

この女性教諭は
好意を抱いた同じ学校の生徒に対し
学校の外で
わいせつな行為を行っていた

3月下旬
生徒の保護者から学校長に事実確認を求める電話があった
翌日
校長が本人に確認したところ事実関係を認めた
女性教諭は自宅待機
3月31日付けで懲戒免職処分

早っ 速っ 数週間でクビかよ


特別支援学校の女性教諭がわいせつで懲戒免職

昨年度、長野県立の特別支援学校の30代の女性教諭が同じ学校の10代の生徒にわいせつな行為をしたとして長野県教育委員会は、この教諭を懲戒免職の処分にした。

懲戒免職の処分を受けたのは県立の特別支援学校に勤務していた30代の女性教諭。
県教育委員会によるとこの教諭は昨年度、同じ学校の10代の生徒に校外でわいせつな行為をしていたということで、先月下旬、生徒の保護者から学校側に事実確認を求められ発覚した

県教委などの調査に対し、この教諭は「生徒に好意を抱いていた」と事実を認め、「軽率な行動で生徒の人生に大きな負担をかけ、学校への信頼を汚したことを深く反省している」と話しているという。

県教育委員会は県民の信頼を著しく失墜させたなどとして先月31日付けで、この女性教諭を懲戒免職にした。


長野県教育委員会委員長 原山隆一
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長野県教育委員会の原山隆一教育長は「わいせつ行為の根絶に真剣に取り組んでいる中で事案が発生したことは、きわめて遺憾で深刻に受け止めている。取り組みを粘り強く実施し信頼回復にあらゆる努力を積み重ねていきたい」と。

長野県教育委員会ですよー
あらゆる努力を積み重ねろよー
って言うかぁ
長野県の教諭教師は不祥事が多いわ

長野県教育委員会は12日、県内の特別支援学校に通う10代の生徒にわいせつな行為をしたとして、この学校に勤務していた30代の女性教諭を懲戒免職処分にしたと発表した。処分は3月31日付。

県教委によると3月下旬、生徒の保護者から学校に事実確認を求める電話があり発覚。県教委の調査に教諭は「生徒に好意を抱いていた」と事実を認め、「軽率な行動で生徒の人生に大きな負担をかけ深く反省している」と話しているという。

長野県教委は生徒が特定される恐れがあるから性別や詳しい状況を明らかにしていない

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2018.04.13 (Fri)

パワハラで自殺の看護師*釧路赤十字病院の裁判沙汰

日本赤十字社 釧路赤十字病院
北海道釧路市新栄町21−14


負けるな!


パワハラで自殺の看護師 労災認定求め提訴へ 両親「裁判で事実明らかに」

釧路赤十字病院(釧路市新栄町)に勤務していた看護師で、2013年に自殺した村山譲さん=当時(36)=の労災を認めなかった釧路労働基準監督署の処分の取り消しを国に求め、釧路地裁に近く提訴する両親が室蘭市内で北海道新聞の取材に応じた。母の百合子さん(61)は「職場で何があったのか裁判で少しでも明らかにしたい」と語った。

室蘭出身の譲さんは胆振管内壮瞥町の職員を10年勤めた後、高校生のころに目指した看護師への転職を決意。北見市の日本赤十字北海道看護大で学び、13年4月に36歳で釧路赤十字病院に就職した。手術室に勤務したが、同9月に室蘭市内の実家車庫で自殺した。

譲さんの遺書には、ミスを重ねて仕事が順調に進まず悩んでいたことや職場のパワーハラスメントを疑わせる記述があった。百合子さんによると、譲さんは自殺する約2カ月前に「疲れて職場以外のメールや電話に出たくない」と話し、ほとんど連絡が取れなくなったという。

百合子さんと父の豊作さん(65)は「仕事以外で悩んでいることはなかった。新人が仕事を十分にできないのは当たり前なのに病院は十分なサポートをしたのか疑問だ」と話す。病院側は取材に「勤務環境に問題はなかった。村山さんに特に変わった様子は感じられなかった」と説明し、双方の認識が異なる状況だ。

両親は今月下旬にも提訴する予定。代理人弁護士は「労基署の病院関係者への聴取などが不十分なまま労災の不支給処分が決定された点が不当と考えている」と話している。

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2018.04.13 (Fri)

世も末じゃ


専門の技術・技能を修了した人の身分を表したもの
介護士
介護福祉士


これだけの犯罪を犯しても資格の剥奪はないー

大麻栽培容疑で介護士ら逮捕=販売目的、顧客に僧侶も-警視庁

販売するために自宅で大麻草89本を栽培したとして、警視庁組織犯罪対策5課などは13日までに、大麻取締法違反(営利目的栽培)容疑で、介護士小島学容疑者(36)=千葉県船橋市印内=ら3人を再逮捕した。同課は認否を明らかにしていない。

他に逮捕されたのは、元介護士飯塚純平(38)=同市西船=、無職佐藤健二(39)=同県市川市鬼高=両容疑者。小島容疑者から乾燥大麻約5グラムを3万円で譲り受けた疑いで、神奈川県大和市の僧侶の男(38)も逮捕された。

小島容疑者ら3人の逮捕容疑は昨年10月中旬~今年2月、同容疑者の自宅2階で大麻草89本を水耕栽培した疑い。

同課によると、3人の自宅から2月、大麻草のほか、乾燥大麻約420グラム(末端価格250万円相当)や覚せい剤約160グラム(同960万円相当)などを発見。同課は大麻や覚せい剤の営利目的所持容疑などで逮捕し、大麻草栽培についても調べていた。


民家で大麻草を栽培したとして、警視庁は、介護職員の男ら3人を大麻取締法違反(営利目的栽培)の疑いで逮捕し、13日発表した。同庁は3人の認否は明らかにしていないが、覚醒剤や大麻などの薬物の密売グループとみている。このグループから大麻を購入したとして僧侶も逮捕した。

組織犯罪対策5課によると、逮捕したのは千葉県市川市鬼高1丁目、無職佐藤健二(39)、同県船橋市印内3丁目、介護職員小島学(36)の両容疑者ら。昨年10月中旬~今年2月24日、小島容疑者宅で大麻草89本を栽培した疑いがある。同課は、佐藤容疑者が主導役で、小島容疑者が栽培と密売を担当していたとみている。

押収資料などを元に、グループから大麻5グラムを3万円で購入したとして神奈川県大和市の僧侶の男(38)も大麻取締法違反(譲り受け)の疑いで逮捕した。

同課は情報に基づき2月25日、3容疑者宅を家宅捜索し、覚醒剤約160グラム(末端価格約960万円)や大麻約420グラム(同約250万円)、MDMAなどを発見。3人を大麻取締法違反(営利目的所持)などの疑いで現行犯逮捕していた。


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2018.04.12 (Thu)

株式会社明欣+愛の瞳訪問介護センター指定取消し 

指定介護保険事業者及び指定障がい福祉サービス事業者の指定の取消し並びに介護給付費の返還請求について

次の事業所に対し監査を実施したところ、介護給付費の請求に関する不正があったことが判明しました。
大阪市としては、平成30年3月31日付けで、当該事業者の介護保険サービス事業所及び障がい福祉サービス事業所の指定の取消しを行い、請求に関する不正のあった介護給付費(加算額を含む) 68,002 円(概算)の返還を求めます。


(1) 運営法人
株式会社明欣(代表取締役 今井明男)

(2) 事業所名称    
愛の瞳訪問介護センター

(3) 所在地
大阪市東淀川区大桐四丁目4番77号 クレール大桐502号室

(4) サービス種別及び指定・登録年月日
≪介護保険法による事業≫
訪問介護:平成26年5月1日 指定
介護予防型訪問サービス:平成29年4月1日 指定
生活援助型訪問サービス:平成29年4月1日 指定

≪障害者総合支援法による事業≫
居宅介護:平成26年7月1日 指定
重度訪問介護:平成26年7月1日 指定
同行援護:平成26年7月1日 指定
移動支援:平成26年7月1日 登録

2 処分内容及び処分理由
≪介護保険法による事業≫

(1)処分内容
指定取消し(平成30年3月31日)

(2)処分理由
【訪問介護】
請求に関する不正
利用者24名に対して、平成26年7月から平成28年10月にかけて、実際には一部のサービスの提供を行っていないにもかかわらず、サービス提供を行ったかのように、サービス提供記録を虚偽作成し、介護給付費等を不正に請求し、受領した。

【介護予防型訪問サービス、生活援助型訪問サービス】
介護保険法その他法令違反
大阪市介護予防・日常生活支援総合事業と一体的に運営する訪問介護事業において、介護給付費の請求に関する不正が行われた。

≪障害者総合支援法による事業≫
【居宅介護・重度訪問介護・同行援護】
その他法令違反
居宅介護、重度訪問介護及び同行援護と一体的に運営する介護保険事業において、介護給付費の請求に関する不正が行われた。

【移動支援】
指定障害福祉サービス事業の取消し
•一体的に運営する居宅介護、重度訪問介護及び同行援護事業所の指定が取り消された。


3 経済上の措置
請求に関する不正のあった介護給付費を返還させるほか、介護保険法第22条第3項の規定により当該返還金額に100分の40を乗じて得た加算額を支払わせます。

【返還金合計】概算
≪介護保険法の規定による返還金≫

訪問介護
68,002円(不正請求額 48,573円、加算額 19,429円(40/100))

≪障害者総合支援法の規定による返還金≫
居宅介護、重度訪問介護、同行援護及び移動支援の返還金はありません。

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2018.04.12 (Thu)

上新庄デイサービス+上本町ヘルパーステーション=指定取消し


報道発表資料 指定介護保険事業者の指定の取消し並びに介護給付費の返還請求について

大阪市としては、上本町ヘルパーステーションの介護予防型訪問サービス、生活援助型訪問サービスを平成30年3月31日付け、上新庄デイサービスの通所介護、介護予防型通所サービス、短時間型通所サービスを平成30年4月30日付けで、指定を取消しするとともに、請求に関する不正のあった介護給付費の返還を求めます。


(1) 法人名     
株式会社朝陽  (代表取締役 中島小雪)

(2) 事業所名称  
1、上新庄デイサービス
(通所介護、介護予防型通所サービス、短時間型通所サービス)

2、上本町ヘルパーステーション
(介護予防型訪問サービス、生活援助型訪問サービス)

(3) 所在地
1、大阪市東淀川区上新庄二丁目15番18号 モーニングヒルズ5階
2、大阪市中央区東平二丁目2-13 山田ビル405号

サービス種別及び指定年月日
1、通所介護:平成27年6月1日
介護予防型通所サービス、短時間型通所サービス:平成29年4月1日

2、介護予防型訪問サービス、生活援助型訪問サービス:平成29年4月1日


処分内容及び処分理由
(1)処分内容
1、上新庄デイサービス(通所介護、介護予防型通所サービス、短時間型通所サービス)
指定の取消し  平成30年4月30日

2、上本町ヘルパーステーション(介護予防型訪問サービス、生活援助型訪問サービス)
指定の取消し  平成30年3月31日

処分理由
1、上新庄デイサービス
【通所介護】
請求に関する不正
利用者27人に対し、平成28年1月から平成28年5月までの間、一部のサービス提供を行っていないにもかかわらず、介護給付費を不正に請求し、受領した。

【介護予防型通所サービス、短時間型通所サービス】
不正な手段による指定
平成27年8月31日、東大阪市で、当該法人が運営する居宅サービス事業所「朝陽デイサービス」の指定取消処分を受け、指定欠格事由に該当した。

虚偽の誓約書を添付して、介護予防型通所サービス、短時間型通所サービスの新規指定申請(総合事業の実施に伴う郵送による簡易な申請)を行い、平成29年4月1日、指定を受けた。

介護保険法その他法令違反
介護予防型通所サービス事業、短時間型通所サービス事業と一体的に運営する通所介護事業において、介護給付費の請求に関する不正が行われた。



上本町ヘルパーステーション
【介護予防型訪問サービス、生活援助型訪問サービス】
不正な手段による指定
平成27年8月31日、東大阪市で、当該法人が運営する居宅サービス事業所「朝陽デイサービス」の指定取消処分を受け、指定欠格事由に該当した。

虚偽の誓約書を添付して、介護予防型訪問サービス、生活援助型訪問サービスの新規指定申請(総合事業の実施に伴う郵送による簡易な申請)を行い、平成29年4月1日、指定を受けた。

経済上の措置
請求に関する不正のあった介護給付費を返還させるほか、介護保険法第22条第3項の規定により当該返還金額に100分の40を乗じて得た加算額を支払わせます。

【返還金合計】
≪通所介護:上新庄デイサービス≫
573,658円(不正請求額 409,756円、加算額 163,902円)
他市返還金(概算)

 <くすのき連合会> ≪通所介護≫  請求額(介護給付費) 119,000円

 <寝屋川市>    ≪通所介護≫  請求額(介護給付費)   7,000円

 <吹田市>      ≪通所介護≫  請求額(介護給付費)   21,000円

 <摂津市>      ≪通所介護≫  請求額(介護給付費)   49,000円

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2018.04.12 (Thu)

なんか胡散臭いな*市長+国会議員+元市役所幹部=蜜月か?

メチャクチャな社会福祉法人星峰会 ⇒ 社会福祉法人敬人会の事件

ちょっとビックリした

熊本市長の大西一史50歳
自由民主党所属の衆議院議員 園田博之76歳と関係があった
1994年衆議院議員園田博之の秘書をしていた



http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3786.html


そして

社会福祉法人星峰会 ⇒ 社会福祉法人敬人会
勤務表改ざん提出 熊本市の社会福祉法人、給付費不正受給疑い
理事長は元熊本市役所の局長級の超幹部職員

不適切運営で改善命令 :社会福祉法人に熊本市が 架空契約などで  2015年3月14日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2020.html


熊本日日新聞社の意気込み
ガンバレ!

熊本市、内部告発対応せず 社会福祉法人の勤務改ざん疑惑

熊本市の元幹部職員の男性(63)が理事長を務める社会福祉法人(同市東区)運営の老人福祉施設で、勤務表を改ざんして同市に提出した疑いがある問題で、市が昨年秋、施設職員らから内部告発を受けたにも関わらず、半年間、対応していなかったことが11日、分かった。専門家からは、市の対応の鈍さを指摘する声が上がっている。

熊本日日新聞が入手した資料によると、職員らは昨年10月4日まで2回にわたり、「告発書」の形で市に内部告発。介護給付費の減額を避けるため、小規模多機能型居宅介護施設の勤務表を改ざんしたという内容だった。

告発書には、同法人のサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)の職員6人が、小規模多機能型施設で働いたように見せ掛けた勤務表を添付していた。

しかし、市は告発書に添付された勤務表を精査しなかったため、この時点で問題点を見抜けなかった。今年3月下旬に内部告発者らが再び説明した際、市はようやく問題を認識。直後に介護保険法に基づく実地指導に入ったという。

熊日の取材に対し、市介護事業指導室は「個別の事案に詳しい説明はできないが、昨秋の段階で問題なしと判断した。理事長が元幹部職員であることは対応に影響していない」と釈明した。

介護福祉分野は、内部告発者の保護を目的とする公益通報者保護法の対象。同法は、内部告発を受けた行政機関に、調査と適切な措置を義務付けている。

介護現場の実態に詳しい熊本学園大の和田要客員教授(社会福祉学)は「内部告発を受けた熊本市の認識が甘く、対応が遅すぎる。介護保険の保険者(運営者)としての責務を十分に果たしているとは言えない。介護保険料という公金も動いており、きちんと調査するべきだ」と指摘している。

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2018.04.12 (Thu)

旭川市のヘルパーステーション樹:行政処分

介護保険法に規定する指定居宅サービス事業者に対する行政処分について


趣旨
指定居宅サービス事業者及び指定第1号訪問事業者である株式会社サンリベールに対し,介護保険法(平成9年法律第123号)第77条第1項第6号及び第115条の 45の9第1項第6号の規定に基づく行政処分を 平成30年4月12 日に 行いました。


対象事業者等
(1)事業者
法人名 株式会社サンリベール
代表者名: 代表取締役 伊藤義文
所在地: 旭川市春光4条9丁目8番17号

(2)事業所
事業所名: ヘルパーステーション樹
所在地: 旭川市大町1条15丁目231番地の165
サービス種類: 訪問介護及び第1号訪問事業
指定年月日: (訪問介護)平成25年6月1日
(第1号訪問事業)平成27年4月1日

3 処分内容
・指定居宅サービス事業者及び指定第1号事業者の指定の一部の効力の停止
(平成30年5月1日から平成30年7月31日までの3か月間,新規利用者の受入停止及び報酬を3割減とする。)
サービス種類: 訪問介護及び第1号訪問事業
根拠法令: 介護保険法第77条第1項第6号及び第115条の45の9第1項第6号


処分の原因となる事実
(1)
不正請求(介護保険法第77条第1項第6号該当)
訪問介護において,特定事業所加算(Ⅱ)の算定要件を満たしていないにもかかわらず当該加算を不正に請求した 。

(2)
法令違反(介護保険法第115条の45の9第1項第6号)
指定訪問介護事業所
を一体的に運営する 指定 第1号訪問事業者 が, 訪問介護 において介護報酬を不正に請求した。

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2018.04.11 (Wed)

社会福祉法人星峰会 ⇒ 社会福祉法人敬人会を糾弾せよ!

社会福祉法人星峰会 ⇒ 社会福祉法人敬人会
熊本県熊本市東区新南部3丁目7-76-1
理事長 坂本 純  平成27年4月11日~

勤務表改ざん提出 熊本市の社会福祉法人、給付費不正受給疑い

熊本市東区の社会福祉法人が運営する複数の老人福祉施設で、実際には勤務していない職員を加えて勤務表を改ざんし、市に提出していた疑いがあることが10日、熊本日日新聞の取材で分かった。職員不足で人員基準を満たさず、市から県国保連合会を通じて支払われる介護給付費が減額されるのを避けるためとみられ、少なくとも数十万円の過大な給付費を不正に受給した疑いがある。

同法人は、同市の元幹部職員の男性(63)が理事長を務めている。

関係者への取材や熊日が入手した勤務表、勤務形態一覧表、業務日誌などによると、同法人が運営する地域密着型デイサービスセンター(デイ)で昨年10月、施設管理者の変更に伴って市に同11月分の勤務形態一覧表を提出する際、1人しかいなかった看護職員の有給休暇の予定を、勤務するように改ざんして提出。

また昨年8月には、小規模多機能型居宅介護施設で、7、8月分の勤務表を改ざん。実際は近くのサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)で働く職員6人を、小規模多機能型施設で働いていたように書き換えて提出した疑いがある。

熊本日日新聞が入手した複数の音声データによると、デイでの改ざんは事務局長の男性(62)が指示し、理事長も容認していた。熊日の取材に対し、理事長と事務局長は「改ざんも、職員に指示した事実もない」と全面的に否定している。

同法人は熊本市内で老人ホームや保育所などを運営。初代理事長の時に架空の給与支払いがあったなどとして2015年3月、市から社会福祉法に基づく改善命令を受けた。その後法人名を変更し、現在も一部項目は未改善のままだ。

理事長は2015年3月に熊本市役所を局長級で定年退職し、同年4月に理事長に就任した




社会福祉法人の私物化*典型的な例
不適切運営

社会福祉法人星峰会

社会福祉法人敬人会を糾弾せよ!

改善命令:社会福祉法人に熊本市が 架空契約などで 2015年3月14日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2020.html

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2018.04.09 (Mon)

三田市の怠慢で?福祉も受けられなくて ⇒ こんな形で露呈した

42歳の男性は25年間もの監禁生活
障害者手帳を持っていた
三田市は過去に複数回 男性の家族から相談を受けていた



檻に監禁の男性、失明状態で発見

障害のある長男(42)を檻(おり)に閉じ込めたとして、兵庫県三田市の無職山崎喜胤容疑者(73)が監禁容疑で逮捕された事件で、長男が1月に保護された際、片目を失明し、もう一方の目もほぼ見えない状態だったことが捜査関係者への取材でわかった。県警は長男が檻での生活を20年以上強いられていたとみており、失明の経緯も捜査する。

一方、三田市は9日、高見智也健康福祉部長らが会見し、事件発覚の経緯や市の対応状況を説明した。
市によると、山崎容疑者は20年以上前、長男について複数回、市に相談していた。長男は障害者手帳を持っていたが、市の福祉サービスを利用したことはなかったという。

市は今年1月16日、福祉関係者からの連絡で「行動を制限されている障害者がいる」と把握。山崎容疑者と連絡をとり、障害福祉課の職員らが2日後の18日に自宅を訪ね、檻にいる長男を初めて確認したという。

市はこの時点で虐待の疑いがあると判断したが、その場で山崎容疑者から隔離せず、受診や福祉施設への入所を勧めた。翌19日に再訪し、檻に入った長男を改めて確認。22日に受診させることを山崎容疑者が了承し、22日の診察後に福祉施設に入所させたという。

市はこうした対応や県警への通報が約1カ月後の2月21日になったことについて「生命、身体に危険があれば強制的に保護するが、そこまでの緊急性はないと判断した。通常の福祉サービスを提供することで、長男を支援していくことにした」と説明した。

捜査関係者によると、山崎容疑者は長男や妻らと同居。妻は1月下旬に病死した。山崎容疑者は妻の介護について福祉関係者に相談した際、長男を檻に入れていると打ち明けたという。


知的障害があり暴れて壁や窓を壊すなどして耐えられなかった
市の担当者と電話でやり取りし自宅にも来た。けれど施設の紹介はなかった

兵庫県三田市の精神疾患がある男性(42)が自宅敷地内の檻おりに監禁されていた事件で、男性が片方の目を失明し、もう片方もほぼ見えない状態であることが、捜査関係者への取材でわかった。男性は16歳の頃から25年以上、檻で生活させられていたという。県警は、長期にわたる監禁の影響で病気になり、視力を失った可能性があるとみて、無職の父親(73)(監禁容疑で逮捕)を傷害容疑などでも調べる。

父親は7日、自宅の庭にあるプレハブ小屋に設置した木製の檻(高さ約1メートル、幅約1・8メートル、奥行き約90センチ)に、長男を閉じこめたとして、監禁容疑で逮捕された。捜査関係者によると「長男が暴れるので、16歳だった頃に檻に入れた」と供述。2日に1度ぐらい、夜間に外に出して食事や入浴をさせていたと説明しているという。

事件は1月、父親が福祉関係者に明かして発覚。長男は同22日、市に保護され、医療機関で視力の異常がみつかった。会話も十分にできない状態だという。監禁生活が始まる前に、精神疾患と知的障害があると診断されていたが、関係者は県警に対し「目は見えており、元気に走っていた」と証言しているという。

プレハブ小屋には冷暖房器具や電球はあったが、トイレはなかった。檻の中にはペット用のトイレシートが敷かれ、長男は閉じ込められたまま用を足していたという。長男が医療機関を受診した記録は確認されておらず、県警は、不衛生な環境で眼病となり、治療を受けられずに失明した可能性があるとみて、専門医の意見も聞いている。


市が会見「対応に問題なかった

長男(42)を自宅のおりに閉じ込めたとして、監禁容疑で父親の山崎喜胤容疑者(73)=兵庫県三田市=が兵庫県警に逮捕された事件で、三田市は9日午後に会見を開き、二十数年前に市の福祉担当職員が家族と数回、面談していたと明らかにした。事件を受けて庁内を調査した結果、当時の記録が見つかったという。ただ「おりに入っているという記述はなかった」とし、後任職員に引き継がれていなかった点などについても「対応に問題はなかった」と強調した。

同市の高見智也健康福祉部長ら2人が会見した。二十数年前に同市職員が数回、市役所への来所や自宅の訪問で、家族の相談に応じたという。ただ、相談や面談の詳しい内容は「個人情報」として明らかにしなかった。

山崎容疑者は7日の逮捕直前、神戸新聞社の取材に対し、約25年前から長男をおりに入れていたと明かし、「(長男は)知的障害があり、暴れて壁や窓を壊すなどして耐えられなかった」と理由を説明。「(三田)市の担当者と電話でやりとりし、自宅にも来たが、施設の紹介はなかった」とも話し、施設への入所を望んでいたことを示唆した。

市職員が家族と面談した当時、長男は既におりで生活していたとみられるが、市側はこの日の会見で「当時の記録には虐待や監禁の記述はなかった」と繰り返した。

今年1月、山崎容疑者が妻の介護について市側に相談した際に、長男をおりに入れていると説明。市は長男の状況を確認し、福祉施設へ入所させたが、県警へ通報したのは約1カ月後だった。通報が遅れた点についても、市は会見で「長期の支援になるため(入所)手続きの調整などを優先させた。父親も協力的で、長男が生命や身体の危険にさらされる恐れも低かった」と問題はなかったとの認識を示した。

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2018.04.07 (Sat)

犬が西向きゃ尾は東

おどろおどろしい


不受理は「違法」
申請不受理で杵藤組合を提訴

杵島郡大町町の認知症高齢者のグループホーム「ホームタナカ」の運営会社「シャロン」(福岡市)が介護保険を運営する杵藤地区広域市町村圏組合に対し、介護事業者の指定更新申請を不受理とした扱いは違法として、取り消しを求める訴訟を佐賀地裁に起こしたことが6日、分かった。提訴は3月16日付。

施設は2013年に組合から介護事業者の指定取り消し処分を受けた。処分の差し止めを巡って運営会社と組合が別の訴訟で争い、佐賀地裁が昨年10月、会社側の請求を棄却した。その後、会社側が福岡高裁に控訴している。

訴状によると、運営会社が今年3月上旬に指定更新の申請をしたが、組合が「申請時点で、指定事業者ではない」と不受理とした。会社側は「行政手続法7条は、行政庁は遅滞なく申請の審査を開始しなければならないと規定している」と審査せずに不受理とした扱いは違法と訴えている。

組合は地裁判決に基づき、判決時点で指定取り消しが有効になったと判断したとしている。提訴については「適正に対応していく」としている。


どろどろ


入所者虐待 指定取り消しへ
福岡市の有限会社シャロン グループホームホームタナカ
 2013年9月10日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-96.html

「虐待あり得ない」処分差し止め求め提訴 グループホームホームタナカ 2013年9月13日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-101.html

行政と施設、虐待めぐり平行線 入所者死亡 グループホーム ホームタナカ 2013年10月17日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-59.html

大町の介護施設損賠訴訟:町側が争う姿勢 地裁初弁論 2014年5月17日
大町の介護施設損賠訴訟:県側、争う姿勢 請求棄却求める 2014年6月23日
国家賠償求め提訴 2015年4月29日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2110.html

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2018.04.07 (Sat)

子を思う親 ⇒ 父は子の為めに??

暴れるから42歳長男を檻に
檻での生活は20年以上
兵庫県三田市広沢の山崎喜胤73歳

障害のある長男(42)を自宅敷地のプレハブ内の檻(おり)に閉じ込めたとして、兵庫県警は7日、兵庫県三田市広沢の無職山崎喜胤(よしたね)容疑者(73)を監禁の疑いで逮捕し、発表した。「暴れるから監禁した」と話し、容疑を認めているという。檻での生活は20年以上に及んでいたとみて調べている。

捜査1課によると、逮捕容疑は1月18日午前10時から19日午後10時ごろまで、プレハブ内の木製の檻(高さ約1メートル、幅約1・8メートル、奥行き約90センチ)に長男を監禁したというもの。捜査関係者によると、長男には精神疾患があったという。

三田市などによると、山崎容疑者が妻の介護について福祉関係者に相談した際、「長男を閉じ込めている」と打ち明けたという。連絡を受けた市職員が1月18日に自宅を訪ね、檻の中にいる長男を見つけた。上半身に服を着ただけの姿で、檻には南京錠がかかり、ペット用シートが敷かれていた。プレハブにはエアコンや扇風機が据え付けられていたという。

健康状態に問題はなかったが、市は虐待と判断して1月22日に福祉施設に入所させて保護した。2月21日に三田署に連絡した。

捜査1課によると、山崎容疑者は市の調査に対し、1991年ごろに大阪府内から三田市に転居し、その後、長男を檻で生活させるようになったと説明。おおむね2日に1回程度、自宅で食事を与え、風呂にも入れていたと市に話したという。県警はプレハブや檻を設置した経緯などについて、山崎容疑者から詳しく事情を聴く。


精神疾患 ⇒ 心の病気=うつ病 ⇒ 脳の機能障害

精神分裂病 ⇒ 統合失調症


ココか? https://goo.gl/W8s5bZ
https://goo.gl/Ae5swD

障害者手帳を持っていた
大阪では
相談できる良い福祉施設がなかったのか?
長男のために
静かで ノンビリとして 落ち着ける この地に移住したのだろうか

自宅敷地内にプレハブ小屋
幅1.8メートル 奥行き90センチ 高さ1メートルの木製の檻
に入れて16歳頃から生活させていた

ところが
三田市も
それなりのエエ福祉施設がなかった
ってか


外に出て誰かを傷つけてはいけないとも思い、檻の中に入れた
仕方なかった


監禁「仕方なかった」 神戸新聞の取材応じた父親の一問一答

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2018.04.06 (Fri)

老人福祉事業者の倒産負+負債総額も過去最大!

株式会社帝国データバンクが
2017年4月~2018年3月までの有料老人ホームや通所介護事業所 訪問介護事業所などの老人福祉事業者の倒産件数や負債総額を発表した

2017年度(2017年4月~2018年3月)の老人福祉事業者の倒産は90件
これまで最多だった2016年度(88件)を2件上回り、過去最多を更新した

2017年度の負債総額は134億5600万円となり、これまで最大だった2016年度(121億2400万円)を13億3200万円上回り、過去最大となった

2017年度の90件の業態内訳は、「通所介護」36件、「訪問介護」32件、「有料老人ホーム」10件、「高齢者専用住宅」8件、「グループホーム」3件、「老人センター」1件となった


http://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p180404.pdf

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2018.04.06 (Fri)

虚偽介護記録7000件 ⇒ 株式会社ケアリーフ*5230万円返せよ

ナメとんのか
柳本 誉

株式会社ケアリーフ
代表取締役 柳本 誉
神戸市垂水区桃山台5丁目1番2号
事業開始 平成23年12月1日

匿名の通報で発覚
嘘の記録  不正受給  虚偽の記録
虚偽介護記録7000件
4060万円不正受給



ヘルパーの確保や
給料の支払いのために金が必要だった
 バカ?

虚偽介護記録7000件で不正受給 神戸の障害者向け福祉サービス事業所

神戸市は5日、同市垂水区の障害福祉サービス事業所「ケアリーフ」が平成24年から昨年まで、従業員が勤務していない日曜に居宅介護をしたなどのうその記録約7千件を作成し、介護給付費など計約4060万円を不正受給したとして、障害者総合支援法に基づいて指定取り消し処分にした。

神戸市によると、運営会社の男性社長(41)は不正を認め、「従業員の給料などに使った」と話しているという。加算金を含め約5230万円を請求するとともに、詐欺容疑での刑事告訴を検討している。匿名の通報で問題が発覚した。




介護給付費など4千万円不正受給 神戸の事業所

神戸市は5日、障害者の居宅介護などを手掛ける障害福祉サービス事業所「ケアリーフ」(神戸市垂水区桃山台5)が実態のないサービスに基づいて介護給付費などを請求し、約4060万円を不正受給したとして、指定取り消し処分にすると発表した。処分の効力が発生するのは5月1日。市は加算金約1170万円を含め計約5230万円の返還を求める。詐欺罪での告訴も検討しているという。

同市介護指導課によると、同事業所は同じ名称の法人が2011年12月から運営している。障害者の居宅介護と移動支援のサービスで12年4月~17年12月、不正に介護給付費などを請求していた。実態がないにもかかわらず、日曜や午後8時以降にサービスを提供したり、法人代表の家族が勤務したりしたという虚偽の記録約7千件を作成し、介護給付費と移動支援費を不正受給した。

記録の一部にはサービス利用者の押印もあったが、従業員への聞き取りで実態がなかったと判明した。市の調査に対し、法人の代表は「ヘルパーの確保、従業員の給与のためだった」などと話しているという。匿名の通報で問題が発覚した。



障害者総合支援法に基づくヘルパー事業所の指定取消し処分

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2018/04/24

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