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2018.04.23 (Mon)

医療法人社団清光会*葉山湘南国際村シニアライフセンター指定取消し

医療法人社団清光会
理事長 横山志郎

介護保険法に基づく指定居宅サービス事業者等の指定の取消処分について

横須賀市は、平成30年3月27日付けで、介護保険法(平成9年法律第123号)の規定に基づき、「医療法人社団清光会」が運営する指定通所介護事業所及び指定居宅介護支援事業所に対する「指定の取消処分」を行うことを決定し、通知しました。

なお、処分の発効日は、指定通所介護事業所については平成30年4月1日とし、また、指定居宅介護支援事業所については、すでに事業所を休止しているため、平成30年3月27日付けとしました。

「指定の取消処分」とする理由となった主な基準違反は、両事業所とも虚偽の指定申請、人員基準違反、運営基準違反及び不正請求です。

今回の処分における横須賀市への不正請求額は、両事業所を合わせて約1,352万円であり、今後、横須賀市においては、40%の加算金を加えた額について、返還事務を行います。


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下記により指定居宅サービス事業者、指定居宅介護支援事業者、指定介護予防サービス事業者及び介護予防・日常生活支援総合事業指定事業者の指定を取り消すこととしました。

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2018.04.23 (Mon)

デイサービス送迎車が事故*名古屋市東区






デイサービス送迎車が車と衝突し中央分離帯乗り越えトラックとも衝突 90代女性ケガ

23日朝、名古屋市東区の県道で、デイサービスの送迎ワゴン車とトラックが衝突するなど、車3台が絡む事故があり、90代の女性がケガをした。

名古屋市東区大幸一丁目の県道で、23日午前8時半ごろ、デイサービスの送迎ワゴン車と乗用車が衝突。はずみで、ワゴン車は中央分離帯を乗り越え反対車線のトラックと衝突した。

この事故で、ワゴン車に乗っていた90代の女性が左肩を打撲し、病院に運ばれましたが、命に別条はないという。


有限会社あい介護センター
あいおいちょうデイサービスセンター
名古屋市東区相生町4番



23日午前、名古屋市東区でデイサービスの送迎車など3台が絡む事故があり、送迎車に乗っていた90代の女性など少なくとも2人が軽いけがをした。
23日午前9時前、名古屋市東区大幸の県道で、「車と衝突した」と、近くにあるデイサービスの送迎車を運転していた男性から消防に通報があった。

警察によると、この事故で、送迎車に乗っていた90代の女性など少なくとも2人が肩や足に軽いけがをしたが、いずれも意識はあるという。
警察によると、利用者を迎えに来た送迎車が道路に出た際、右からきた乗用車と接触し、はずみで中央分離帯を乗り越え、反対車線で信号待ちをしていたトラックと衝突したという。

警察で詳しい事故の原因を調べている。
現場は地下鉄名城線のナゴヤドーム前矢田駅の北側にある片道2車線の直線道路。

事故現場 http://goo.gl/3i8DRv



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2018.04.23 (Mon)

夫婦そろってアホちゃうか

障害者施設の所長が通所女性に性的虐待 久留米市 

福岡県久留米市にある障害者の職業訓練をする就労移行支援事業所の男性所長が昨年末、知的障害のある女性利用者にわいせつな行為をしていたとして、同市が近く事業所の運営会社に対し、障害者総合支援法に基づき是正指導することがわかった。

同市などによると、20代女性利用者は調理の仕事に就こうと昨夏からこの事業所に通っていた。その際、40代の男性所長に胸を触られたり、実習時間中にホテルでわいせつな行為をされたりしたという。女性が昨年末、自身が住む同県南部の自治体に相談して発覚。この自治体が、障害者虐待防止法に基づき施設側の聞き取り調査を行い、性的虐待があった、と判断した。久留米市は、虐待防止対策や管理体制に問題がなかったかを調べている。

運営会社は、20日に施設を閉鎖し、所長もすでに退いているという。


理事長=妻
所長=夫
女性は中度の知的障害がある
所長=夫は 女性の胸を触るなど ・・・ ホテルでわいせつな行為を ・・・
理事長=妻は お互い好きになった結果 お互い20歳を超えており はっきり言って不倫だった


怖くて断れなかった

障害者の自立を支援する福岡県久留米市の就労移行支援事業所の所長だった40代男性が昨年末、女性利用者(20)にわいせつな行為をしていたことが本紙「あなたの特命取材班」への情報提供で分かった。女性が住む自治体は障害者虐待防止法に基づき性的虐待と判断し、久留米市は近く是正指導する方針。施設側は取材に対し、不適切だったと認め、事業所を閉鎖する意向を示した。

女性の家族などによると、女性には中度の知的障害があり、精神年齢は小学校高学年程度。調理の仕事に就くことを希望し、昨夏からこの事業所に通っていたが、調理中に胸を触られるなどしたほか、昨秋と昨年12月には訓練の時間内にホテルでわいせつ行為を受けたとしている。
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死にたいと周囲に漏らす
女性は取材に、包丁さばきがうまくいかない時に男性から「へたくそ」と怒鳴られたり、強く手を引っ張られたりすることがあり、わいせつ行為をされても「怖くて断れなかった」と説明。無料通信アプリでやりとりする中で「好き」と自ら送ったこともあったが、「怒られるのが嫌で先生に合わせていた」と話した。

昨年末、女性が福祉関係者に打ち明けて発覚。通報を受けた自治体が聞き取りを行うなどして調査していた。女性は事業所に通えなくなり、「死にたい」と周囲に漏らすなど情緒不安定になっているという。

男性の妻で施設側の代表者を務める女性は取材に応じ、ホテルの利用記録が残っていた昨年末のわいせつ行為を認め、「福祉事業者としては不適切だった」と話した。
ただ、「お互い好きになった結果。20歳を超えており、はっきり言って不倫」とも述べた。

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