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2018.08.14 (Tue)

倒産の危機的状況*何時の世もリスクは理事長

前理事の使途不明金巡り 岡山地裁に理事長の職務停止申し立て

社会福祉法人久赤会(岡山県赤磐市西軽部)の前理事長男性が関与したとみられる約8700万円に及ぶ使途不明金問題を巡り、同法人の前理事4人が13日、架空の理事会で決まったとして現在の理事長男性の職務執行停止などを求める仮処分を岡山地裁に申し立てた。

申立書などでは、昨年12月13日付で現理事長が登記された経緯について「前理事長が当時の理事に報告することなく勝手に開いた理事会は架空のもので無効」と指摘。現理事長の就任以降も「業務委託している業者から債権の仮差し押さえを受け、職員給与の未払いも発生している」とし、現理事長の職務執行を停止した上で、裁判所が仮の理事長を選任するよう求めている。

同法人は赤磐、高梁市で特別養護老人ホームなどを運営。申立人側によると、一部職員は出勤を拒否する事態に陥っており「このままでは施設利用者の利益が守られない。危機的状況だ」と訴えている。

同法人に対しては、岡山県が今年6月、再発防止策の作成と実施などを求める改善命令を出し、法人からは報告があったという。県は現地の状況などを確認する特別監査に向けて日程を調整している。


サイトの管理は誰がしてんの?
こういう時期だからこそホームページを使って世間に訴えなさいよ

http://www.kyusekikai.com/





なんのこっちゃ社会福祉法人久赤会
赤磐の社会福祉法人で使途不明金 8700万円超、前理事長関与か 2018年2月4日
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3879.html


社会福祉法人久赤会に改善命令 使途不明金で 2018年6月8日

赤磐、高梁市で特別養護老人ホームなどを運営する社会福祉法人久赤会(赤磐市西軽部)で前理事長の男性(62)が関与したとみられる使途不明金が見つかった問題で、岡山県は8日、法人に対して社会福祉法に基づく改善命令を出した。

県や法人の内部調査によると、前理事長は2011~16年度、理事会の決議を経ずに法人口座から自身の個人口座に金を移すなど約8700万円を帳簿外で扱ったとされる。

命令は、実態解明や決算の修正▽前理事長からの資金の速やかな回収▽再発防止策の作成▽会計責任者の任命―といった内容。再発防止策は8月3日、その他は6月29日までに対応を県に報告するよう求めている。

県は昨年9月の特別監査を経て、同11月から今年5月にかけて計4回、実態解明などを求める改善勧告を行ったが、法人側の対応が不十分と判断。より重い改善命令に切り替えた。

久赤会は09年に設立し、特別養護老人ホームなど四つの福祉施設を運営。県によると、前理事長は昨年11月まで理事長を務め、現在は理事。各施設はほぼ満床(定員計約170人)で、現在も通常通り運営されている。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2018/08/16

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2018.08.14 (Tue)

市民の財産を ・・・ 低頭平身では済ませられない

弁済
債務を弁償すること


なんで川南町社会福祉協議会が弁済するんですか?
己の職員がネコババしたんだから本人に弁償させなさいよ
あのな
当ブログで何度も言ってるけれど
社会福祉協議会が運営しているお金はどこから入ってるんですか?
ワレワレの税金なんです
また 善意ある人たちから寄付されたお金なんです
会長の小嶋明夫さんよ
オマエさんなんか勘違いしてませんか
オマエさんとこの社会福祉法人がお金を生み出しているんですか?
我々の税金を使って運営して我々の税金でオマエさんたちは飯を食っているんだろ
なぜ我々の税金から弁済せなアカンのや
永友仁48歳には親兄弟がおるやろ 財産があるやろ
それらを全て処分してまで永友仁48歳の親兄弟から弁償させなさい!
社会福祉法人川南町社会福祉協議会の会長の小嶋明夫さんよ
日本国民を宮崎県民をナメとんのか





社会福祉法人川南町社会福祉協議会の職員が着服

川南町の社会福祉協議会で、高齢者などの現金を管理していた40代の男性職員が、現金の一部を着服していたことがわかりました。職員が担当していた事業をめぐり、およそ1400万円の行方がわからなくなっていて、協議会が被害の全容把握を進めている。

着服していたのは、川南町社会福祉協議会の永友仁職員(48)で、認知症の高齢者や知的障害者に代わって金銭の管理を行う事業で、相談や事務を1人で担当していた。

川南町社会福祉協議会によると、永友職員が行った平成26年4月からことし6月にかけての経理処理をめぐっては、預かった通帳で現金を引き出した後、利用者に渡したことを示す受取書がなかったり、利用者から預かった現金を口座に入金していなかったりして、現時点でおよそ1400万円の行方がわからなくなっている。

協議会の調査に対し、この職員は、現金のうち一部については着服したことを認めたという。

先月、協議会が入る公民館の壁や問題となった事業の関連資料に塗料を吹き付けられる事件があり、今月6日、永友容疑者が建造物侵入と損壊の疑いで警察に逮捕されていた。

協議会は今後、被害の全容の把握を進め、全額を弁済することにしている。

川南町社会福祉協議会の小嶋明夫会長は「利用者や町民の信頼を損ねる事態を起こしてしまい、心からおわびします」と謝罪した。




永友仁48歳





宮崎・川南町の社協職員が現金着服

建造物侵入などの疑いで逮捕された宮崎県の川南町社会福祉協議会の職員の男が、高齢者や障害者の通帳から無断で金を払い出すなどして、現金を着服していたことがわかった。

着服していたのは、川南町社会福祉協議会で認知症の高齢者や知的障害者の自立を支援する事業を担当していた48歳の男。

町社会福祉協議会によると、男は、2014年4月から今年6月までの間、高齢者や障害者から預かっている預金通帳を使って無断で現金を引き出すなどし、現金を着服していた。

不明となっている現金は、約1400万円に上っていて、男は、一部の着服を認めており「みなさんに迷惑をかけて申し訳ない」と話しているという。男は7月中旬に川南町公民館に侵入し、記録を保管していたキャビネットなどに塗料のスプレーを吹き付けるなどした疑いで8月6日に逮捕されていた。




 

実は社会福祉法人川南町社会福祉協議会の職員だった

  

実はこの男 1400万円も着服していた





川南町社会福祉協議会の元職員の初公判 10月24日
高齢者や障害者の預金口座から無断で現金約50万円を引き出して着服したとして、業務上横領の罪に問われている川南町社会福祉協議会の元職員の男の初公判があり、男は起訴内容を認めた。
http://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4219.html

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2018/12/20

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