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2019.12.03 (Tue)

コイツ相当に性根が腐っているわ ⇒ 清原こづえ41歳

元副園長ですよ
コヤツ11月12日付で園を退職していた



元副園長の清原こづえ41歳 ⇒ 3度目の逮捕

福岡県宗像市の認可保育所「日の里西保育園」で当時の副園長が園児と同僚の保育士を暴行してけがをさせたとされる事件で、県警は3日、別の男児への傷害容疑で元副園長の清原こづえ被告(41)=傷害罪で起訴=を再逮捕した。清原容疑者の逮捕は3度目。

再逮捕容疑は今年7月22日午前7時半~午後6時半ごろ、園内のトイレで男児(6)の頭や背中を押して転倒させ、顔をトイレの床に打ちつけて下唇を切る全治約5日のけがをさせたとしている。清原容疑者は容疑について黙秘している。

県警によると、けがに気づいた母親に男児が「こづえ先生にたたかれた」と説明して発覚。清原容疑者は当時、「トイレに行かないので背中と頭を押してトイレに入れようとした」と母親に謝罪していた。清原容疑者は11月12日付で園を退職している。


園児にケガをさせたとして女を再逮捕
当時6歳の園児を転倒させ顔をトイレの床に打ちつけてケガをさせたとして警察は福岡県宗像市の保育園の当時の副園長を再逮捕した。再逮捕されたのは宗像市の日の里西保育園の副園長だった清原こづえ容疑者(41)。

清原容疑者はことし7月、当時6歳の園児の頭と背中を押して転倒させ、男の子の顔をトイレの床に打ちつけ、唇に全治約5日のケガをさせた疑い。
警察によるとブリッジ歩きの指導中、うまくいかなかった園児をトイレに引っ張って連れて行ったとみられている。清原容疑者は別の園児と保育士の顔をたたいてケガをさせたとして逮捕・起訴されていて逮捕は今回で3回目。
警察の調べに対し「黙秘します」と話しているという

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2019/12/03

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2019.12.03 (Tue)

合同会社みなみ+デイサービス朗=指定取消し*178万円返せよ

管理者の名前までネットで晒されてな
他所で仕事できんわな
オマエらな
もうエエかげんに こんなしょーもない犯罪を犯すなよ

実態ないサービス提供票で270万円不正受給 介護施設を指定取り消し処分

神戸市は2日、同市北区の地域密着型通所介護事業所「デイサービス朗(ほがらか)」を指定取り消しの処分にしたと発表した。

市介護指導課によると、2015年6月~18年3月、利用者の女性(91)について、実態のないサービス提供票を作成するなどして介護報酬の不正請求を繰り返し、通所介護費など計約270万円を受け取った。
女性は運営法人「合同会社みなみ」(同区)の女性代表の母親で、市は刑事告訴も検討している。


こういう話しは昔からよく聞く

簡単に不正しようと企む輩

身内を使って介護や診療をしたと偽る

数年前や十数年前なら
捕まっても名前がネットに出ることもなかったけれど


介護保険法に基づく地域密着型通所介護事業所の指定取消し処分

1.処分を行う事業所の概要
事業所名 デイサービス朗
サービス種別 地域密着型通所介護
所在地 神戸市北区南五葉6丁目5番30号

運営法人 合同会社みなみ
代表社員:岸上加代子
所在地:神戸市北区南五葉1丁目2-7-201号
事業開始年月日 平成24年8月1日
平成28年4月1日に通所介護から地域密着型通所介護へ移行

2.処分の内容
指定取消し

3.処分年月日 令和元年12月2日(月曜)

4.処分効力発生年月日 令和2年1月1日(水曜)

5.これまでの経緯
平成30年10月17日 介護保険法に基づく監査を実施
平成30年10月~令和元年9月 不正事実の確認のための書類精査,聞取り等
令和元年11月14日 行政手続法に基づく聴聞を実施

6.処分を行う理由
利用者(法人代表の母)の地域密着型通所介護及び通所介護について,事業所が他の利用者に対して入浴介助を行う日の午前中は,利用者(法人代表の母)は事業所に来ていないにも関わらず,事実と異なるサービス提供票を作成し,介護報酬の請求を行い,受領した。
地域密着型通所介護費及び通所介護費の不正請求
平成27年7月から平成30年3月に計229件
利用者(法人代表の母)の入浴介助加算について,入浴介助を行っていないにも関わらず事実と異なるサービス提供票を作成し,介護報酬の請求を行い,受領した。
地域密着型通所介護及び通所介護の入浴介助加算の不正請求
平成27年6月から平成30年3月に計213件

7.根拠法令
介護保険法第78条の10第1項第8号(不正請求)
介護保険法第78条の10第1項第14号(サービス関連不正等行為)

8.事業者に対する経済上の措置
介護保険法第22条第3項の規定に基づき,不正に請求し受領した介護サービス費(約127万円)に100分の40を乗じて得た加算額(約51万円)を加え,合計約178万円を徴収する予定である。

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2019.12.03 (Tue)

遺族も厳しい処罰感情を持っていない*山形市の送迎車転落事故

罪を認めて反省の態度を見せているうえ けがをした利用者は被告を許していて 遺族も厳しい処罰感情を持っていない




送迎車転落で運転手に猶予判決

ことし1月、山形市内の陸橋から介護施設の送迎車が転落し、高齢の利用者2人が死傷した事故で、過失運転致死傷の罪に問われた運転手に対し、山形地方裁判所は、2日、「結果は重大だが、罪を認めて反省している」などとして、執行猶予がついた有罪判決を言い渡した。

ことし1月、山形市内で、介護施設の送迎車がスリップして陸橋の下に転落し、当時80歳の利用者の女性が死亡、92歳の女性も腰の骨を折る大けがをした。
この事故で、送迎車を運転していた介護施設の職員、黒田洋被告(40)が、過失運転致死傷の罪に問われ、検察側は「凍結した路面で速度を十分に調節せず、不用意にブレーキをかけたためにスリップして事故を起こした」として禁固1年を求刑していた。

2日の判決で、山形地方裁判所の兒島光夫裁判官は「緩い下り坂で路面が凍結していたのに十分に注意せず、1人の尊い命を奪うなど結果は重大だ」と指摘した。

一方で、「罪を認めて反省の態度を見せているうえ、けがをした利用者は被告を許していて、遺族も厳しい処罰感情を持っていない」などとして、禁固1年、執行猶予3年を言い渡しました。


介護施設車事故2人死傷 運転手に有罪判決

山形市下東山の丁字路交差点で今年1月、介護福祉施設の送迎車が道路に転落した事故により、車に同乗していた施設利用者の女性2人を死傷させたとして自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪に問われた運転手の黒田洋被告(40)=上山市四ツ谷2=に対する判決が2日、山形地裁であり、児島光夫裁判長は求刑と同じ禁錮1年、執行猶予3年を言い渡した。




児島光夫裁判長
運転者であれば
誰でも起こす可能性がある事故とはいえ
人ひとりの命が奪われ結果は重大



介護施設の送迎車が畑に転落、女性1人意識不明 2019年1月25日
https://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-4331.html



数年前 十数年前まで このような福祉施設の送迎車が死亡事故を起こしてもマスメディアは詳しく報道しなかった
オマエら
他人を乗せてハンドルを握るってこと 他人の命を預かって車を運転する
大変なんですよ
リスクが大きいんです
性根をいれて自覚をもって送迎車を運転しなさいよ

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2019.12.03 (Tue)

12月3日から12月9日は障害者週間

12月3日から12月9日は障害者週間

12月9日は
1975年に国連で障害者の権利宣言が採択された日
この日に合わせ障害者基本法では
12月3日から9日までを「障害者週間」と定めている
障害者の自立と社会参加を実現していくためには市民国民の理解と協力が大変重要だ

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