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2020.02.14 (Fri)

トップの発言なんだから*負けるな知事さん

保護者代表の急先鋒だな



津久井やまゆり園 運営見直し 利用者家族と知事が面会

入所者など45人が殺傷された相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」の運営の見直しをめぐり、利用者の家族と黒岩知事が面会した。

14日県庁を訪れたのは、事件で大ケガを負い、現在は仮移転先の津久井やまゆり園・芹が谷園舎で生活を続ける尾野一矢さんの父、剛志さん。

去年12月、津久井やまゆり園を運営する「かながわ共同会」の指定管理を見直す方針を示した黒岩知事。これに対し入所者や家族などからは反対の声が上がっていて、知事が直接説明を行ってきた。

およそ1時間におよんだ面談で尾野さんは「知事は利用者の目線に立っていない、なぜ共同会を外すようなことをするのか」などと訴えた。

これに対し黒岩知事は、「虐待の疑いが濃厚な事例も明らかになり、生まれ変わるためだ」など、見直しの背景を改めて説明しました。

一方、13日行われた県議会の厚生常任委員会では、施設の利用者家族など125人を対象に実施したアンケート結果が審議され、回答者の70パーセントが「共同会の運営に満足している」と答えていたこともわかった。


まだこんなこと言ってるのか



福祉業界はどこも人材不足だから かながわ共同会の後を引き継ぐなんて
しかも これだけ多数の保護者が騒いでるのに
神奈川県では誰も手を上げないわな



よそのソコソコの規模がある福祉団体にお願いしないとな




あれだな
結局 ふたを開けてみれば
かながわ共同会が引き続き運営している ってことだ

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2020/02/14

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2020.02.14 (Fri)

膿が出し切れてなかったのか福島県立の大笹生学園

っていうか
化膿した状態が4年続いた ってこと


福島県立 大笹生学園
知的障害児の保護及び独立自活のための支援
園長 角田敏明
福島県福島市大笹生字俎板山182番地の1

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児童福祉施設で職員が入所児童の首にひっかき傷を負わせる

福島県福島市の児童福祉施設で、職員が入所する男の子に暴力をふるい、軽いケガを負わせていたことが分かった。
職員による暴力行為があったのは、知的障がいを持つ児童が入所する福島市の大笹生学園。

福島県によると60代の男性職員は1月29日、入所する10代の男の子が言うことをきかなかったことから首に手をかけ自分の方を向かせようとした際、首に4センチほどの傷を負わせた。

2月10日に男の子の保護者が傷に気付き暴力行為が発覚したもので大笹生学園は「認知が遅れたことは大きな反省点。再発防止に努める。」としている。


1月29日 職員による暴力行為
2月1日 別の職員が傷に気付く 生徒が「先生とけんかした」と話した旨を職員日誌に書く
2月10日 保護者が傷に気付き指摘される


支援学校職員が生徒に暴力

福島県は13日、県立特別支援学校の大笹生学園(福島市)で、児童指導員の資格を持つ再任用の60代男性職員が10代の入所生徒にけがをさせる暴力行為があったと発表した。

県と学校によると、職員は1月29日午後11時すぎ、居室内で知的障害のある男子生徒の顎をつかみ、首に長さ3、4センチの引っかき傷を負わせた。トイレ使用に関する指導の際、職員の方を向かせようとしたという。傷はほぼ治った。

職員は「話を聞かず、かっとなった」などと述べ、暴力を認めたという。県は福島北署に通報した。

2月1日に別の職員が傷に気付き、生徒が「先生とけんかした」と話した旨を職員日誌に記したが、同校は10日に生徒の保護者から指摘があるまで詳しい調査をしなかった。

県庁で記者会見した角田敏明学園長は「傷と暴力を結び付けて考えなかった。大変申し訳ない」と陳謝した。同校は小学部から高等部の児童生徒ら計29人が在籍している。


生徒の保護者が児童相談所に相談したことで発覚
職員は暴力を認めた
福島県は福島北署に通報

顎つかみ首に傷

福島県は13日、知的障害児が入所する福島市の県大笹生学園で、60代の男性職員が生徒のあごの辺りをつかみ首に引っかき傷を付けるなどの暴力行為を行っていたと発表した。

傷痕に気付いた別の職員が生徒から話を聞き、職員用の日誌に記載したが、施設として調査せず、生徒の保護者が児童相談所(児相)に相談したことで発覚した。男性職員は自宅待機中で、県が処分などを検討している。

県や施設によると、男性職員は子どもの世話をする児童指導員。1月29日午後11時すぎ、トイレの使い方を巡るやり取りの中で、うつむいていた生徒をつかんで前を向かせ、その際、左耳の後ろに爪で3~4センチの傷を付けた。

今月になって自宅に戻った生徒に傷痕があるのを保護者が見つけ、児相に連絡。児相が10日に男性職員から話を聞いたところ、暴力行為を認めたため、県が警察に通報した。


昔から問題不祥事を起こしている大笹生学園
あれから4年 化膿し続けた
 
大笹生学園の職員 カッターで不適切な指導 2016年9月7日
入所者にカッター渡す 心理的虐待の可能性
県立の障害児入所施設「大笹生学園」(福島市大笹生)で、40代の男性職員が知的障害のある10代後半の男性入所者に対し、カッターナイフを持たせたうえで、職員を刺すように告げる不適切な指導をしたと発表した。男性らにけがはなかったが、県は児童福祉法に基づく「心理的虐待」の可能性があるとして調査を進める。
https://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-2939.html
福島県 ⇒ 虐待ではない
「心理的虐待に当たらない」 大笹生学園不適切指導で福島県調査 2016年11月18日
https://social00welfare00dt.blog.fc2.com/blog-entry-3093.html


移譲や連携 検討へ 大笹生学園、郡山光風学園、若松乳児院 2016年12月6日

県立社会福祉施設の在り方について検討していた県は5日、各施設の移譲や連携を検討する方向性をまとめた。
県社会福祉審議会の意見具申に基づいて決めた。主な施設のうち、大笹生学園は児童への今後の対応などを総合的に分析し、
「社会福祉法人への移譲などについて検討する」とした。郡山光風学園は「特別支援教育との連携などを踏まえ、将来的な在り方を検討する」との方針を出した。若松乳児院は「医療機関との連携や児童養護施設との併設の可能性を検討」などとした。
県は平成29年度にも、各施設の対応を決めるための手順や時期を決める工程表を策定する。

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2020.02.14 (Fri)

京丹後市の特別養護老人ホームで*顔を殴り骨折

オマエらな エエかげんにせえよ
近頃はマスメディアも顔出しするようになって
証明写真じゃあるまいし メディアからこんなふうに晒されて恥ずかしいやろ
これからの人生どうすんの



腕をつねられ腹が立った
98歳女性が顔を殴られ骨折 老人ホーム職員を逮捕


老人ホームで98歳の入所者を殴って重傷を負わせた疑いで、23歳の職員が逮捕された。
傷害の疑いで逮捕されたのは、京都府京丹後市の特別養護老人ホームいちがお園の介護福祉士・稲岡大樹容疑者(23)。

警察によると、稲岡容疑者は2月11日午後2時ごろ、入所している98歳の女性の入浴介助をしている時に、女性の顔を殴って骨折させた疑いが持たれている。

稲岡容疑者はこの施設に3年前から勤務していた。
警察の調べに対し、稲岡容疑者は「女性から腕をつねられ腹が立ったので、顔を手のひらで殴った」と容疑を認めている。

12日午後5時ごろ、施設から同署に「職員が90歳代の入所者にけがをさせた」と通報があった。
警察は詳しい状況などを調べている。


社会福祉法人はしうど福祉会
理事長 蒲田 淳

特別養護老人ホームいちがお園
京都府京丹後市丹後町岩木487番地


www.ichigaoen.com/hashiudo/tayori/docs/2017-en4.pdf

施設長が謝罪 2月16日

京丹後市丹後町の特別養護老人ホーム「いちがお園」で、職員が女性入所者(98)に暴行を加え顔に骨折を負わせたとして逮捕された事件を受け、同ホームの吉岡年光施設長が14日、謝罪した。これまでに他の入所者らへの被害はないという。

同施設によると、傷害容疑で逮捕された介護福祉士の男(23)=同市網野町=は2017年春に採用。真面目な性格だったが、感情のコントロールが苦手な一面もあったという。

11日の事件当時は容疑者が1人で女性の入浴介助を担当。暴行後に他の職員に申告し、「つねられたので殴ってしまった」と説明したという。

同日夕に施設長らが女性の家族に事情を説明し謝罪。女性は翌日の嘱託医による定期回診で骨折が疑われ、13日までに市内の病院で全治1カ月の3カ所の顔の骨折が見つかった。
吉岡施設長は「全利用者と家族、地域にきちんと説明と謝罪をし、信頼回復に努めたい」と話した。



元職員の男に罰金30万円 3月25日

京都府京丹後市の特別養護老人ホームで女性入所者(98)に暴行を加えて大けがを負わせたとして、京丹後区検は25日までに、傷害罪で元職員の男(23)を略式起訴した。京丹後簡裁は罰金30万円の略式命令を出した。18日付。

起訴状などによると、2月11日午後2時ごろ、同市丹後町の老人ホームで勤務中、女性の顔面を平手で1回殴る暴行を加え、全治約1カ月の左頬骨骨折などの傷害を負わせたとしている。


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2020.02.14 (Fri)

送迎中コンビニのトイレで ⇒ 監禁と強制わいせつ*小島豪樹48歳

性欲を満たすため

知的障害の女児にわいせつ容疑 障害児施設の元職員逮捕

知的障害がある女子児童にトイレ内でわいせつな行為をしたとして、福岡県警は13日、福岡市南区中尾1丁目、無職小島豪樹容疑者(48)を監禁と強制わいせつの疑いで逮捕し、発表した。

「性的欲求を満たすためだった」と容疑を認めているという。

春日署の発表によると、小島容疑者は12日午前8時40分ごろ、福岡県内の特別支援学校に通う10代の女児と、同県大野城市のコンビニエンスストアのトイレに一緒に入り扉の鍵をかけて監禁し、体を触るなどした疑いがある。
トイレ内から女児の悲鳴のような声が聞こえたため、コンビニ店員が近くの交番に電話して発覚したという。

小島容疑者は、放課後に子どもを預かる福岡市の障害児向けショートステイ施設職員で、11日夕に保護者から施設で女児を預かり、12日朝に学校へ車で送る途中だった。事態の発覚後、職員を辞めたという。







送迎途中にコンビニのトイレで障害児の体触る 男を逮捕

障害がある小学生の女の子の体をトイレで触った疑いなどで、障害者関連施設の元職員の男が逮捕された。
学校への送迎の途中だった。

監禁と強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、福岡市南区に住む障害者関連施設の元職員・小島豪樹容疑者(48)。

警察によると小島容疑者は12日午前8時40分ごろ、大野城市にあるコンビニのトイレに障害がある小学生の女の子と入り、鍵をかけて体を触るなどした疑いが持たれている。

トイレに女の子と一緒に入ったのを不審に思ったコンビニのオーナーが、悲鳴のような声を聞き、警察に通報した。
小島容疑者は保護者から送迎の依頼を受けた施設の職員で、女の子を学校へ送る途中だったという。
調べに対し小島容疑者は「自分の性欲を満たすためにした」と容疑を認めている。

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