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2015.06.12 (Fri)

ホンマかいな*50代の男性職員が障害児のチ○ポを ・・・

バカ?

男性職員58歳

非常勤だろうな



社会福祉法人京都府社会福祉事業団
法人事務局
〒604-0874  京都市中京区竹屋町通烏丸東入る清水町375番地
京都府立総合社会福祉会館6階
TEL:075-222-2212 FAX:075-222-2236


ハサミで職員が… 障害児施設の男児の下半身に傷

障害児施設の男性職員が男児の下半身を刃物で切り付けたなどの疑い。
京都市などによると、障害児施設「桃山学園」に入所する小学4年の男児の父親が4月、自宅で男児の下半身に刃物で切られたような傷を発見した。

11日の京都市の特別監査で、傷が見つかる2日前に、50代の男性職員がおねしょをしたこの男児にはさみを向けて脅しているところを別の職員が目撃していたことが分かった。

施設側は「傷付けてはいない」と説明している。市は、男性職員が刃物で切り付けた疑いもあるとして警察に相談している。












小4男児を虐待か 京都市が通報

京都府社会福祉事業団が運営する障害児入所施設桃山学園(京都市伏見区)で、50代の男性職員が入所していた小学4年の男児にはさみを向け、「陰部を切る」との趣旨で脅した疑いがあることが12日、事業団への取材で分かった。市は11日に障害者虐待防止法に基づく特別監査を実施し、京都府警伏見署にも通報した。

事業団によると、男性職員が4月20日午前、おねしょをした男児にはさみを開閉しながら脅しているのを別の職員が目撃し、制止したという。男児の父親が同月22日、男児の陰部に傷があるのに気付き、病院で受診。医師が「鋭利な刃物で切られたような痕」と診断し、父親が同学園に問い合わせて発覚した。

事業団からの聞き取りに、男性職員ははさみの所持は認めたが、「威嚇や切るような行為はしていない」と否定しているという。
事業団の森本幸治常務理事は「このようなことが起きて残念。事実関係を明らかにして、必要な措置を講じ、再発を防止したい」と話した。


「おねしょしたのはお前か」小4男児、陰部切られる? 職員は否定 京都の障害児施設

京都市伏見区の障害児入所施設「桃山学園」で、発達障害がある小学4年の男児に対し、男性職員(58)がはさみを向けて、陰部を切るといった趣旨の発言をした疑いがあることが12日、施設を運営する京都府社会福祉事業団への取材で分かった。事業団は障害者虐待防止法に基づき、京都市に通報を行った。

男児の陰部には刃物で切られたような痕があり、「(職員に)切られた」と話している。男性職員は、発言の一部やはさみを持っていたことは認めたが、「傷つけていない」と話しているという。

施設側の説明によると、4月20日、児童指導員の男性職員が、男児の目の前ではさみを持っている様子を、別の職員が目撃していた。22日に男児と会った父親が陰部に約1センチの傷があるのを見つけ、病院で受診させたところ、鋭利な刃物で切られたような痕があると診断された。父親が施設側に問い合わせて問題が発覚した。

施設側の事情聴取に対し、男性職員は、男児がおねしょをしたことを人のせいにしたとして「口がうそをつくのか、お前がうそをつくのか。お前がやったのか」と問いかけたという。その際、ドアの修理のためにはさみを所持していたと釈明している。

事業団は4月28日、市に通報。男性職員は同30日から自宅待機している。市保健福祉局は6月11日、同学園に対して障害者虐待防止法に基づく特別監査を行った。通報を受けた市は、府警にも相談している。

事業団の森本幸治常務理事は「このような事態になり大変申し訳なく思っている。事実関係を明らかにし、再発防止に努めていきたい」と話している。


障害児への心理的虐待認定 京都市、施設職員の脅迫疑いで  6月24日

障害児入所施設「京都府立桃山学園」(京都市伏見区)の男性職員(58)が4月、入所していた発達障害がある小学4年の男児にはさみを向け、「陰部を切る」などと脅した疑いがある問題で、市は24日、特別監査の結果、実際に行為があり、心理的な虐待と認定したことを明らかにした。また、市は施設を設置している府に対しても「問題への対応が不十分」として特別監査を行う方針を決めた。

この日の市議会教育福祉委員会で明らかにした。市によると、男性職員は市の事情聴取に対し「はさみをもってカシャカシャしながら、『陰部はいらないな』と言ったかもしれない」と述べたという。ほかの職員も同様の行為を目撃していたという。

一方、男児や両親は陰部をはさみで傷つけられたと話しているが、男性職員がけがを負わせたことを認めておらず、市は現時点では傷害行為があったとは認定していない。
市によると、両親は警察に傷害容疑で被害届の提出を検討しているという。

特別監査では、虐待行為が発生した4月20日に男児が別の施設職員に被害を訴えたものの、施設長は2日後に両親が指摘するまで情報を把握していなかったことも判明。さらに男性職員にはほかにも虐待が疑われる行為があったといい、市は施設を運営する府社会福祉事業団の管理監督責任についても詳しく調べる。

同事業団は虐待認定について「虐待行為が行われ、被害者や家族に申し訳ない。運営に関しても信頼を損ねる結果になってしまった」としている。

また施設の設置者で事業団に100%出資している府について、市の高木博司保健福祉局長は同委員会で「府は事業団に何ら指導をしない。通常であれば府にもっと動いてもらわないといけない」と指摘。市は今後、特別監査の対象として府の職員らから聞き取りなどを行うという。

府障害者支援課は「学園や事業団に対し調査や指導はきちんとしている」とした上で、市の特別監査について「事実関係の調査については真摯(しんし)に対応したい」としている。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2015/06/25

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