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2016.12.14 (Wed)

糾弾せよ*社会福祉法人一条協会

叩けば もっともっと 埃がでる

人間として 人権意識がない 社会福祉法人一条協会の支援員達


社会福祉法人一条協会
理事長 土森正典

いつまでも改善できない社会福祉法人一条協会


入所者虐待疑いで立入調査 高知の障害児施設

高知県が今月8日、職員による入所者への虐待の疑いがあるとして、同県四万十市の障害児施設「わかふじ寮」を立ち入り調査していたことが13日、同施設への取材で分かった。

県障害保健福祉課は「調査の有無も含めコメントできない」としている。田中せい子施設長代行によると、児童福祉法に基づき、主に職員への聞き取りが行われた。田中施設長代行は「あってはならない事で申し訳ない。改善に取り組む」と話している。

県は4月、職員が入所者の腕をたたく虐待があったとして、わかふじ寮の施設を運営する社会福祉法人一条協会に改善を求める通知を出した。11月にも、複数の職員が18歳未満を含む入所者を虐待したとして再発防止の検討を指導する通知を出している。


税金の無駄や 福祉法人の解散を求める!


社会福祉法人一条協会 平成28年4月1日現在


高知県さん ナメられとるぞ ええかげん ここらで ガツンとやったれ







過去にも こんな虐待事案が

2016年4月11日午後8時ごろ、繰り返し名前を呼び掛けても個室トイレから出てこない男性の左肘を、男性職員(26)が平手で1回たたいた
土佐清水市は再発防止策の検討と改善計画提出を求める


2016年9月~10月、利用者2人に対して職員計3人が利用者を蹴る、平手打ちにする。
利用者を後ろから強く羽交い締め。

高知県は改善を勧告


2014年5月8日、50代の管理者の男性が、知的障害のある20代の男性施設利用者の頭をたたく。 行政には報告せず。
2016年3月に高知県に通報があり、香美市は4月に立ち入り調査


当選回数9回  高知県議会議員  社会福祉法人一条協会 理事長 土森正典


障害児施設で2件虐待、入所者羽交い締め 四万十市 2016年11月22日

高知県四万十市の障害児施設「わかふじ寮」で9~10月に職員が入所者を羽交い締めにするなどの虐待が2件起こっていたことが21日、同施設への取材で分かった。県は施設を運営する社会福祉法人一条協会に再発防止策の検討を指導する通知を16日付で出した。

同施設によると、9月26日夜、他の児童とけんかになった18歳未満の男性入所者を職員が羽交い締めにして制止。男性入所者は顔をうっ血するなどし、同月30日に県に匿名の通報が寄せられた。

また、10月19日~24日には、職員2人が、それぞれ1人で知的障害のある男性入所者(19)を担当した際、蹴ったり投げたりした。虐待に気付いた別の職員が施設に報告し、発覚した。
同施設では、今年4月にも職員が入所者の腕をたたく虐待があったとして、同県土佐清水市が法人に改善を求める通知を出していた。
障害児施設の入所者は18歳未満とされているが、18歳以上でも一時的に入所している場合がある。

高知県四万十市の障害児施設で職員3人が利用者を虐待 2016年11月22日

高知県四万十市古津賀の障害児入所施設「わかふじ寮」で2016年9月~10月、利用者2人に対して職員計3人が蹴る、平手打ちにするなどの虐待をしていたことが、11月21日までに高知新聞の取材で分かった。高知県は障害児入所施設「わかふじ寮」を運営する社会福祉法人「一条協会」(四万十市古津賀、土森正典理事長)に改善を勧告した。社会福祉法人「一条協会」では2016年、他にも2件の虐待が明らかになっている。

社会福祉法人「一条協会」によると、9月26日、発達障害のある18歳未満の男性利用者が女性利用者とけんかをした際、30代男性職員が止めに入り、男性利用者の体に手を回して制止したという。

通報を受けた高知県が立ち入り調査し、「点状出血が起こるほど、利用者を後ろから強く羽交い締めにした」ことを確認。児童福祉法上の身体的虐待があったと判断した。

また、10月19、23、24の各日、テレビ室で知的障害のある18歳以上の男性利用者を、20代の男性職員が蹴ったり、平手打ちをしたりした。別の20代男性職員もこの利用者を蹴るなどした。利用者にけがはなかったという。

社会福祉法人一条協会の課長が、この利用者と虐待した職員1人の会話を不審に思い、監視カメラの映像を確認。職員2人の行為が分かり、社会福祉法人一条協会が高知県や利用者の出身地、高知市に報告した。高知市が11月に立ち入り調査し、虐待と判断した。

一条協会は四万十市内で七つの施設・事業所を運営。
2016年4月、わかふじ寮で男性職員が知的障害のある利用者の腕をたたく虐待があった。2014年5月には生活介護事業所「ごり工房」(四万十市岩田)で、管理者の男性が知的障害のある利用者の頭をたたいたことが、2016年5月に明るみに出た。

高知新聞の取材に対して土森理事長は、相次ぐ虐待について「利用者と保護者、福祉関係者に大変なご迷惑をお掛けした。心からおわび申し上げる」と謝罪。「県の勧告に従い改善していく。法人内だけで再発防止に努めるには力不足。高知県知的障害者福祉協会の支援もお願いする」と話した。



障害者施設で虐待、職員がトイレで男性の腕たたく 高知 2016年5月27日

高知県四万十市の障害者施設「わかふじ寮」で4月、知的障害のある同県土佐清水市出身の男性(23)の腕を、職員が手でたたく虐待をしていたことが27日、同施設への取材で分かった。土佐清水市は、施設を運営する社会福祉法人一条協会に対し再発防止策の検討と改善計画提出を求める通知を26日付で出した。

同法人によると4月11日午後8時ごろ、繰り返し名前を呼び掛けても個室トイレから出てこない男性の左肘を、男性職員(26)が平手で1回たたいたという。男性にけがはなく、施設は職員を厳重注意した。

同法人には、運営する別の事業所でも虐待があったとして、高知県香美市から再発防止を求める通知が出されていた。


高知県四万十市の介護施設で管理者が障害者たたく「深く反省」 2016年5月19日

高知県四万十市古津賀の社会福祉法人「一条協会」が運営する生活介護事業所「ごり工房」(四万十市岩田)で、50代の管理者の男性が、知的障害のある20代の男性施設利用者の頭をたたく虐待があったことが、18日までに分かった。

社会福祉法人「一条協会」によると、2014年5月8日に「ごり工房」の朝礼の際、フードをかぶりポケットに手を入れていた利用者を、管理者が注意。注意に応じなかったため、頭を平手で1回たたいたという。

2016年3月に高知県に通報があり、県は事実関係を確認、利用者の出身地である高知県香美市に連絡した。香美市は4月に立ち入り調査を行い、障害者虐待防止法上の「身体的虐待」があったと認定。社会福祉法人「一条協会」に、再発防止のため職員の資質向上を図るよう通知した。

社会福祉法人「一条協会」は2014年5月に管理者や利用者らに事情を聞いた上で「『身体的虐待』に当たらず、不適切行動だった」と判断。行政には報告しなかったという。

社会福祉法人「一条協会」の池内まどか常務理事は「虐待と認定された限り、許される行為ではなく、通報を怠っていた。深く反省している」と話している。

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2016/12/14

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■社会福祉法人一条協会の面々

糞ったれが
匿名 |  2016.12.16(金) 10:32 |  URL |  【コメント編集】

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