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2018.08.03 (Fri)

社会福祉法人障友会*施設内でワイセツ虐待事件

また堺か
堺市の知的障害者福祉はレベルが低いよな



社会福祉法人障友会
理事長 吉川喜章
堺市西区草部780-1



障害者施設で男性職員がわいせつ行為

大阪府堺市の障害者施設で、男性職員が利用者の女性の胸を触るなどの虐待を繰り返していたことがわかった。

堺市の社会福祉法人障友会によると、運営する障害者施設で30代の男性職員が、利用者で知的障害がある女性を介助する際「おなかが出ているな」などと言いながら、服の上から胸を触るなどしていた。

男性職員は、この施設で働いている間、約2年半、一連の行為を繰り返していて、施設長も事態を把握していたが、法人に報告したのは今年5月に入ってからだった。男性職員は「コミュニケーションのつもりで胸を触った」と話していて、法人は、先月31日付けで男性職員を諭旨解雇の懲戒処分とした。

施設長は事態を把握していた

2年半 事件をほったらかし

法人本部に報告したのは今年5月



大阪・堺市の知的障害者施設で、利用者の女性の胸を繰り返し触っていたとして30代の職員の男が解雇されていたことがわかった。
解雇されたのは、堺市西区の社会福祉法人障友会が運営する知的障害者向けの介護施設に勤務していた30代の職員の男。

法人によると、職員はおよそ3年ほど前から利用者の60代の女性を介護する際、服の上から胸を触る行為を同僚の職員からたびたび目撃されていたという。

施設では、本人に繰り返し注意していたが、改善が見られないことから施設を運営する法人が先月31日付けで、この職員を諭旨解雇の処分とした。

調査に対して、元職員は「コミュニケーションのつもりで続けていた」と話していた。
この職員は、ことし5月にも服についてる飾りひもで女性の腕をしばる行為を目撃されていて、法人はこうした一連の行為を市に報告している。

吉川喜章理事長は「こうした行為があったことは残念で申し訳ない。改めて研修などを行い、再発防止に努めたい」と話している。


こりゃぁ
まだまだ腐ったリンゴが残ってるな

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2018/08/05

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