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2020.02.06 (Thu)

園長としての資質っていうより人間として失格

園長が暴言 ⇒ 殴られてえのか、バカ 保育園運営法人に改善勧告

京都市伏見区の認可保育所「大受保育園」が実施する学童保育事業で、前園長の男性が児童らに暴言や暴行を繰り返したなどとして、市は5日、運営する社会福祉法人「紫山福祉会」(中山忠之理事長)に4日付で改善勧告をしたと明らかにした。

市議会教育福祉委員会で報告した。市によると、前園長は法人理事長と学童保育事業の管理者を兼務
調査に対し、2013~19年に
水筒を振り回した児童をしかる際、水筒で頭をたたく
日常的に、指導に従わない児童の頭をボールペンでたたく
児童らに「殴られてえのか、バカ」と発言
保育士の前で児童について「バカども」「アスペルガーだ」とののしる
などの暴言や暴行をしたことを認めているという。

また、保護者や職員からの苦情や要望を理事会に報告せず放置。理事会に諮ることなく自身の給与・手当を2度にわたって増額する一方、職員の給与を引き下げていた。

2019年6月に保護者らが、問題を訴える嘆願書を市に提出。10月から市が社会福祉法に基づく特別監査をしていた。前園長は問題発覚後に辞任し、法人の全理事・評議員が交代したという。

改善勧告では不適切な運営を指摘して計画的な改善措置を講じ、3月31日までに報告するよう求めている。


退職 辞職 辞めれば済む問題じゃない
こういう輩は厳罰に処さなければいけない!
キッチリ白黒つけて罰をあたえなければならない

保護者から去年6月に、理事長の退任を求める嘆願書が出され、京都市が監査したところ、前理事長が児童への暴言などを認めたほか、勝手に職員の給与を引き下げるなどの不適切な運営を行っていたことが分かった。

前理事長は、去年11月に辞職し、京都市は4日付けで、この社会福祉法人に対し、体制の整備や職業倫理を徹底させることなどを求める改善勧告を出した。
紫山福祉会では「市の勧告に従って、引き続き改善を図っていきたい」とコメントしている。


前理事長+前園長 ⇒ 森 稔

前理事長、去年11月に辞職していた

放課後学童事業を運営する京都市伏見区の社会福祉法人紫山福祉会の前理事長が利用児童に「ばか」と言ったり、児童のことを指して職員に「アスペルガーだ」などと暴言を吐いていたなどとして、京都市は5日、同法人に改善勧告を出したと発表した。勧告は4日付。

市によると、前理事長は2013年4月から、放課後に小学生の遊び場を提供する事業「ネイチャーキッズ」の管理者を兼務していた。昨年夏、プール活動中に指導員の指示に従わずプールに入った児童に「殴られたいのか、ばか」と発言。

また、職員に対し、利用児童のことを指して「アスペルガー」「ばかども」などの暴言を吐いていたという。

昨年6月、利用児童に対する暴言があったとして、保護者から市に前理事長の退任を求める嘆願書が出されていた。市は昨年10月に特別監査を行い、前理事長が児童への暴言を認めたという。
このほか、法人が運営する大受保育園(伏見区)の職員の給与を同意なく引き下げていたことも発覚した。前理事長は11月に辞職した。

市は今月4日、法人に対して職業倫理を徹底させる研修や適切な事業運営を求めて改善を勧告し、3月末までの報告を求めた。


トラウマ
後遺症
心的外傷後ストレス障害
PTSD
この先 数十年もトラウマをかかえる子ども達
この先 人格形成に影響が必ずある!

前理事長+前園長 ⇒ 森 稔
オマエさん罪は重いぞ

全ての記事を表示する リンク元・移動先ランキング 最終更新日:2020/02/06

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